モスノウ 性格。 【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

モスノウ 性格

ドラゴンと対峙した際には的確に弱点を突くことができます。 『ちょうのまい』を覚える モスノウはレベル52で『ちょうのまい』を習得できます。 素早さだけでなく、火力・耐久も一気に強化できる強力な積み技となります。 隠れ特性で特殊耐久が高い 隠れ特性『こおりのりんぷん』の効果で受ける特殊ダメージを半減することができます。 また、自身でも『ひかりのかべ』や『リフレクター』を覚えることができるため、サポーターとしても一役買うことができます。 天候『あられ』で更に強固にできる 天候が『あられ』状態でのみ効果を発揮する技『オーロラベール』を使用すればダブルバトルなどで仲間を守る手段にもなります。 短所 メジャーなタイプ弱点4倍 ほのおタイプが4倍弱点となるため、戦う相手によってはコロッとやられてしまいます。 サブウェポンとしても採用されやすいいわタイプのわざも4倍弱点になります。 得手不得手がはっきりしているポケモンとも言えるでしょう。 こおりのりんぷん厳選がとにかく大変 こおりのりんぷんの効果で耐久力を強化できますが、隠れ特性のかダイマックスレイドバトルで隠れ特性を獲得しての孵化厳選が必要になります。 モスノウは特性「こおりのりんぷん」で特殊ダメージを半減できるので、現環境で猛威を奮っているサザンドラやトゲキッスに対して積みつつ対策が可能です。 ただ、ほのおタイプの攻撃が4倍なのでだいもんじやかえんほうしゃ対策としてオッカのみを持たせるのをおすすめします。 技構成 技 攻撃対象 割合 回数 れいとうビーム サザンドラ 147.

次の

【ソードシールド】モスノウの育成論!新世代の強力な積みアタッカー【ポケモン剣盾】

モスノウ 性格

特筆すべきは専用特性である「こおりのりんぷん」。 素の特殊耐久が高めである事から、無振りでも特防種族値200相当と言うかなり高水準の特殊耐久を持つ。 加えて「ちょうのまい」による特防上昇・ダイマックス技「ダイワーム」による特攻低下も相まって、特殊アタッカーには滅法強い。 低めのHPをフォローするダイマックス自体との相性も良く、ダイマックスすれば4倍弱点であるC特化リザードンの威力150「ダイバーン」ですら無振りで乱数に抑え込む程の高耐久を誇る。 ダブルにおける「ねっぷう」に至っては4倍にも関わらず素で確2に抑え込む。 但し特殊耐久の高さに反して物理耐久は並以下。 特に4倍弱点である、タイプを始め物理技が多めのタイプを弱点として持つ為、基本的には物理型相手の対処は不得手。 また、晴れor雨下の「ウェザーボール」以外の有効打がない事から、タイプ相手は攻守ともに不利。 ガラルの特殊氷アタッカーのほとんどが習得できる「フリーズドライ」を覚えられず、対水は「ギガドレイン」に依存する。 その為相手による有利不利は割と大きく出る。 物理耐久が低く役割破壊されやすいため、積めば倒せる相手に対しても処理が安定しないのは辛い。 素早さ種族値も65と若干惜しい位置にあり、「ちょうのまい」1回ではを抜けない。 「ダイジェット」により素早さ補強手段を持つポケモンも多く、などの存在は痛い。 尤も、特殊アタッカーであれば、1舞で抜けなくてもこちらへの有効打が乏しい為、相手さえ選べば起点は作りやすい。 HPは奇数に調整するように。 どちらにしても余った4はBDに振ると良い。 特殊流し目的ならば「あつぞこブーツ」の所持も考慮したい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 りんぷん 技の追加効果を受けない。 ねこだましやがんせきふうじに妨害されないおいかぜや壁などのサポート型で。 特殊相手に役割を持ちたいならこおりのりんぷんで。 ねこだましの多いダブルでの運用や確実においかぜなどで仕事をしたいときに。 こおりのりんぷん 隠れ特性。 特殊版であり、中程度の特殊耐久を一気にトップクラスまで押し上げる。 耐性の貧弱さをカバーし、安定して行動を確保できる事から優先度は高い。 には貫通されるが、今作に登場するかたやぶり持ちに特殊アタッカーはいないため、考慮外で良い。 なお、サイコショック・サイコブレイクも分類上は特殊技である為、ダメージは半減される。 命中安定のメインウェポン。 あられ下で必中。 居座るなら蝶舞の方が良い。 流しやダブルで。 みがわり貫通。 ダブルでの候補。 まとわりつく 虫 20 30 100 相手交代不可 タイプ一致技。 4~5ターン継続ダメージ。 特殊を縛れば蝶舞の起点にできる。 とんぼがえり 虫 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 物理技なので威力は期待できないが、流し性能が高いため有用。 雨下で必中。 蝶舞後は怯みも狙える。 マジカルシャイン 妖 80 100 2体攻撃 範囲が一致技と被り気味。 貴重な回復効果。 りんしょう 無 60 100 - ダブルでのコンボ用。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 蝶舞とは相性が悪い。 こおりのりんぷんによって特殊相手に積みやすい。 みがわり 無 - 蝶舞型での状態異常対策に。 物理相手にも蝶舞を積む隙を作れる。 おいかぜ 飛 - 自身と味方の素早さを2倍にする。 主にダブル用。 ワイドガード 岩 - ダブル用、先制してこちら2体を同時攻撃する技を防ぐ。 岩雪崩と熱風を防げるが読まれて単体技だと厳しい。 てだすけ 無 - ダブル用、必ず先制し味方の技威力を1. 5倍にする。 サポート向き。 物理までカバーしたいなら。 しんぴのまもり 無 - 5ターンの間、状態異常を防ぐ。 あられ 氷 - ふぶきを必中化できるが、蝶舞に勝る点が少ない。 オーロラベールを使うにしても、ダイアイス後に狙う方が幾分現実的。 オーロラベール 氷 - あられ下でのみ使用可能。 素早さ的にあられを降らす余裕はあまり無く、初手から壁を張った方が安定する。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス ふぶき 140 210 天候:霰 一致技。 ふぶきと相性が良い。 霰でタスキつぶし。 追加効果で特殊耐久を更に補う。 むしのていこう 100 150 まとわりつく 90 135 ダイソウゲン ギガドレイン 130 グラスフィールド 対。 グラスフィールドでHP回復。 ちょうのまいで高めた抜き性能を更に上昇させる。 エアスラッシュ 130 ダイフェアリー マジカルシャイン 130 ミストフィールド でんじはで止まらなくなる。 控えのへの妨害にも。 ダイサイコ ミラーコート 100 サイコフィールド 範囲や追加効果は他の技と重複気味。 先制技封じが欲しい場合に。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 ダイバーン 130 天候:晴れ 晴れ限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪い。 ダイストリーム 130 天候:雨 雨天限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪いが、ぼうふうと相性が良い。 ダイロック 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 4倍弱点狙いで。 砂嵐はモスノウとは相性が悪い。 H252振りでのだいもんじが低乱数2発のため、特殊受けに恥じない性能を持っている。 ミラーコートを活かす場面も増え、ミラーコートが効かない悪タイプには虫技が通るため、対面性能が高い。 ただし、弱点技以外は微々たるダメージしか受けないので、相手の型だけでなく技選択まで読む必要がある。 鋼への有効打が乏しく、4倍弱点の岩・炎技はサブウェポンでの搭載率も高い事から、運用はやや難しい。 味方にそれらに強いポケモンを用意して、戦況を整えてから繰り出すといった工夫が必要だろう。 序盤のサイクル戦を想定する場合、ステルスロックが致命的になるため、あつぞこブーツを持たせるのも手。 参考までに耐久に一切振らなくても、特化サザンドラの悪の波動が確定4でありH振りで乱数5発となる。 HDならば無補正メガネすら超低乱数4発(0. ダイマックスされると計算が狂わされるので気をつけよう。 オーロラベールも覚えるが、あられにする手間を考えると使いにくい。 ただし、ちょうのまい型ほどの火力は出ないので、ある程度の耐久の敵は一致弱点or不一致4倍弱点でなければ一撃で倒せないことも多い。 有利不利がハッキリしているモスノウはとんぼがえりが使いやすいが、たいしてダメージが与えられないうえスカーフ型だとバレやすくなる。 元々の特攻の種族値に眼鏡補正が合わさり、交代先への負担はかなりのものとなる。 ただし有用なサブウェポンは少なく技スペースが余りがち。 相手への負担を重視したふぶきと命中安定のれいとうビームの両立も考えられる。 サブウェポンのマジカルシャインも相手2体に命中。 ほか、雨下で必中のぼうふう、もう1つの一致技のむしのさざめき、対水のギガドレインなどがある。 ウェザーボールは発動は難しいが不利な相手を返り討ちにすることもできる。 また、霰下では安定単体攻撃として使える。 からぶりほけんはおすすめアイテム。 ただし、ワイドガードやちょうのまい、おいかぜなどの変化技が使用できなくなる。 ダブルでよく使われるいわなだれを強烈に呼ぶので、こだわらないならワイドガードは入れておきたい。 4倍弱点2つで有利不利がハッキリしているポケモンなので立ち回りを間違えると何も出来ずに死んでしまう。 おいかぜなどで最低限の仕事をしたければアイテムはタスキ推奨。 具体的な仕事としては、 味方アタッカーのてだすけ。 おいかぜによるSサポート。 こごえるかぜやむしのていこうによる負担をかけながらの相手の弱体化。 ちょうのまいでSを上げて味方のりんしょう使いのサポート、草地飛超悪竜への縛り。 まもる、ワイドガード、おいかぜ、両壁、ふぶき・ぼうふう・マジカルシャインの封印。 リフレクター、ひかりのかべによる両壁貼り。 もちろん上記の全ての行動を行うのは不可能なので、PT編成段階でなんの役割を持たせるか考えておく。 場に留まって継続的にサポートするのであれば、耐久をあげるこおりのりんぷんに軍配が上がる。 対モスノウ 注意すべき点 特性こおりのりんぷんによる非常に高い特殊耐久が厄介。 弱点を突けない特殊アタッカーだとちょうのまいの起点にされてしまう。 素の特攻も高く積みを許すとこちらに大きな負担をかけられてしまう恐れがある。 対策方法 物理耐久は脆いので物理で攻めるのが無難な対策。 特に四倍になる岩・炎の物理技なら不一致でも大体一撃。 幸い一致技は半減しやすい部類であり、はがねタイプに有効な手段を持たない。 岩4倍のため事前にステルスロックを撒いておくのも有効だが、あつぞこブーツを所持していると効果がないので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技35 あられ 90 100 こおり 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技64 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技61 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

次の

【ポケモン剣盾】性格一覧・変更・補正【ミント入手方法】

モスノウ 性格

特筆すべきは専用特性である「こおりのりんぷん」。 素の特殊耐久が高めである事から、無振りでも特防種族値200相当と言うかなり高水準の特殊耐久を持つ。 加えて「ちょうのまい」による特防上昇・ダイマックス技「ダイワーム」による特攻低下も相まって、特殊アタッカーには滅法強い。 低めのHPをフォローするダイマックス自体との相性も良く、ダイマックスすれば4倍弱点であるC特化リザードンの威力150「ダイバーン」ですら無振りで乱数に抑え込む程の高耐久を誇る。 ダブルにおける「ねっぷう」に至っては4倍にも関わらず素で確2に抑え込む。 但し特殊耐久の高さに反して物理耐久は並以下。 特に4倍弱点である、タイプを始め物理技が多めのタイプを弱点として持つ為、基本的には物理型相手の対処は不得手。 また、晴れor雨下の「ウェザーボール」以外の有効打がない事から、タイプ相手は攻守ともに不利。 ガラルの特殊氷アタッカーのほとんどが習得できる「フリーズドライ」を覚えられず、対水は「ギガドレイン」に依存する。 その為相手による有利不利は割と大きく出る。 物理耐久が低く役割破壊されやすいため、積めば倒せる相手に対しても処理が安定しないのは辛い。 素早さ種族値も65と若干惜しい位置にあり、「ちょうのまい」1回ではを抜けない。 「ダイジェット」により素早さ補強手段を持つポケモンも多く、などの存在は痛い。 尤も、特殊アタッカーであれば、1舞で抜けなくてもこちらへの有効打が乏しい為、相手さえ選べば起点は作りやすい。 HPは奇数に調整するように。 どちらにしても余った4はBDに振ると良い。 特殊流し目的ならば「あつぞこブーツ」の所持も考慮したい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 りんぷん 技の追加効果を受けない。 ねこだましやがんせきふうじに妨害されないおいかぜや壁などのサポート型で。 特殊相手に役割を持ちたいならこおりのりんぷんで。 ねこだましの多いダブルでの運用や確実においかぜなどで仕事をしたいときに。 こおりのりんぷん 隠れ特性。 特殊版であり、中程度の特殊耐久を一気にトップクラスまで押し上げる。 耐性の貧弱さをカバーし、安定して行動を確保できる事から優先度は高い。 には貫通されるが、今作に登場するかたやぶり持ちに特殊アタッカーはいないため、考慮外で良い。 なお、サイコショック・サイコブレイクも分類上は特殊技である為、ダメージは半減される。 命中安定のメインウェポン。 あられ下で必中。 居座るなら蝶舞の方が良い。 流しやダブルで。 みがわり貫通。 ダブルでの候補。 まとわりつく 虫 20 30 100 相手交代不可 タイプ一致技。 4~5ターン継続ダメージ。 特殊を縛れば蝶舞の起点にできる。 とんぼがえり 虫 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 物理技なので威力は期待できないが、流し性能が高いため有用。 雨下で必中。 蝶舞後は怯みも狙える。 マジカルシャイン 妖 80 100 2体攻撃 範囲が一致技と被り気味。 貴重な回復効果。 りんしょう 無 60 100 - ダブルでのコンボ用。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 蝶舞とは相性が悪い。 こおりのりんぷんによって特殊相手に積みやすい。 みがわり 無 - 蝶舞型での状態異常対策に。 物理相手にも蝶舞を積む隙を作れる。 おいかぜ 飛 - 自身と味方の素早さを2倍にする。 主にダブル用。 ワイドガード 岩 - ダブル用、先制してこちら2体を同時攻撃する技を防ぐ。 岩雪崩と熱風を防げるが読まれて単体技だと厳しい。 てだすけ 無 - ダブル用、必ず先制し味方の技威力を1. 5倍にする。 サポート向き。 物理までカバーしたいなら。 しんぴのまもり 無 - 5ターンの間、状態異常を防ぐ。 あられ 氷 - ふぶきを必中化できるが、蝶舞に勝る点が少ない。 オーロラベールを使うにしても、ダイアイス後に狙う方が幾分現実的。 オーロラベール 氷 - あられ下でのみ使用可能。 素早さ的にあられを降らす余裕はあまり無く、初手から壁を張った方が安定する。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス ふぶき 140 210 天候:霰 一致技。 ふぶきと相性が良い。 霰でタスキつぶし。 追加効果で特殊耐久を更に補う。 むしのていこう 100 150 まとわりつく 90 135 ダイソウゲン ギガドレイン 130 グラスフィールド 対。 グラスフィールドでHP回復。 ちょうのまいで高めた抜き性能を更に上昇させる。 エアスラッシュ 130 ダイフェアリー マジカルシャイン 130 ミストフィールド でんじはで止まらなくなる。 控えのへの妨害にも。 ダイサイコ ミラーコート 100 サイコフィールド 範囲や追加効果は他の技と重複気味。 先制技封じが欲しい場合に。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 ダイバーン 130 天候:晴れ 晴れ限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪い。 ダイストリーム 130 天候:雨 雨天限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪いが、ぼうふうと相性が良い。 ダイロック 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 4倍弱点狙いで。 砂嵐はモスノウとは相性が悪い。 H252振りでのだいもんじが低乱数2発のため、特殊受けに恥じない性能を持っている。 ミラーコートを活かす場面も増え、ミラーコートが効かない悪タイプには虫技が通るため、対面性能が高い。 ただし、弱点技以外は微々たるダメージしか受けないので、相手の型だけでなく技選択まで読む必要がある。 鋼への有効打が乏しく、4倍弱点の岩・炎技はサブウェポンでの搭載率も高い事から、運用はやや難しい。 味方にそれらに強いポケモンを用意して、戦況を整えてから繰り出すといった工夫が必要だろう。 序盤のサイクル戦を想定する場合、ステルスロックが致命的になるため、あつぞこブーツを持たせるのも手。 参考までに耐久に一切振らなくても、特化サザンドラの悪の波動が確定4でありH振りで乱数5発となる。 HDならば無補正メガネすら超低乱数4発(0. ダイマックスされると計算が狂わされるので気をつけよう。 オーロラベールも覚えるが、あられにする手間を考えると使いにくい。 ただし、ちょうのまい型ほどの火力は出ないので、ある程度の耐久の敵は一致弱点or不一致4倍弱点でなければ一撃で倒せないことも多い。 有利不利がハッキリしているモスノウはとんぼがえりが使いやすいが、たいしてダメージが与えられないうえスカーフ型だとバレやすくなる。 元々の特攻の種族値に眼鏡補正が合わさり、交代先への負担はかなりのものとなる。 ただし有用なサブウェポンは少なく技スペースが余りがち。 相手への負担を重視したふぶきと命中安定のれいとうビームの両立も考えられる。 サブウェポンのマジカルシャインも相手2体に命中。 ほか、雨下で必中のぼうふう、もう1つの一致技のむしのさざめき、対水のギガドレインなどがある。 ウェザーボールは発動は難しいが不利な相手を返り討ちにすることもできる。 また、霰下では安定単体攻撃として使える。 からぶりほけんはおすすめアイテム。 ただし、ワイドガードやちょうのまい、おいかぜなどの変化技が使用できなくなる。 ダブルでよく使われるいわなだれを強烈に呼ぶので、こだわらないならワイドガードは入れておきたい。 4倍弱点2つで有利不利がハッキリしているポケモンなので立ち回りを間違えると何も出来ずに死んでしまう。 おいかぜなどで最低限の仕事をしたければアイテムはタスキ推奨。 具体的な仕事としては、 味方アタッカーのてだすけ。 おいかぜによるSサポート。 こごえるかぜやむしのていこうによる負担をかけながらの相手の弱体化。 ちょうのまいでSを上げて味方のりんしょう使いのサポート、草地飛超悪竜への縛り。 まもる、ワイドガード、おいかぜ、両壁、ふぶき・ぼうふう・マジカルシャインの封印。 リフレクター、ひかりのかべによる両壁貼り。 もちろん上記の全ての行動を行うのは不可能なので、PT編成段階でなんの役割を持たせるか考えておく。 場に留まって継続的にサポートするのであれば、耐久をあげるこおりのりんぷんに軍配が上がる。 対モスノウ 注意すべき点 特性こおりのりんぷんによる非常に高い特殊耐久が厄介。 弱点を突けない特殊アタッカーだとちょうのまいの起点にされてしまう。 素の特攻も高く積みを許すとこちらに大きな負担をかけられてしまう恐れがある。 対策方法 物理耐久は脆いので物理で攻めるのが無難な対策。 特に四倍になる岩・炎の物理技なら不一致でも大体一撃。 幸い一致技は半減しやすい部類であり、はがねタイプに有効な手段を持たない。 岩4倍のため事前にステルスロックを撒いておくのも有効だが、あつぞこブーツを所持していると効果がないので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技35 あられ 90 100 こおり 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技64 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技61 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

次の