つる アイス バーグ。 アイスバーグの育て方

つるアイスバーグはまさに殿堂入りのバラと言えるパーフェクトなバラ

つる アイス バーグ

アイスバーグ開花。 たまたま雨が止んだので写真を撮れただけです。 育てるバラの数が増えれば増えるほど (現在30品種くらい) アイスバーグの優秀さが際立っているように感じられます。 本当に育てやすい。 この時期は黒点病に罹って下葉を落とすこともありますが、 芽吹いて葉を展開するペースも早いので それほど気になりません。 花もしっかり咲いてくれるし、言うことなしです。 [ アイスバーグの個人的評価 ] ・純白の丸弁平咲きの花は派手さは無いものの清楚でとても美しい。 ・香りは弱いがほんのり甘い香りがする。 ・四季咲き性はとても良い。 常に咲いている感じ。 ・株は横張りするので、思ったよりも栽培スペースが必要。 ・剪定する時には内芽の上でカットした方がコンパクトにまとまる(枝が上に伸びる)。 ・シュートは出づらい。 剪定は枝数が増えるように気を付けたい。 ・うどん粉病への耐性は強い。 地植えであれば無農薬栽培でもかかりづらい。 ・黒点病への耐性はやや弱い。 地植えで無農薬栽培なら罹ると思っていた方が良い。 とにかく育て易くて、良く咲いてくれます。 初心者でも安心して育てられるという意味では アイスバーグを超える品種は無いのでは? [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 は四季咲き性で非常に多花性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。 また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業(堆肥を用土に混ぜ込む作業)をやっておきたいですね。 追肥は、月1回程度緩効性肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。 [ バラの肥料(化成肥料) ] ・ … プロの鉢物農家も使用している緩効性化成肥料です。 チッソ・リン酸・カリのバランスが良いです。 ・ … 土に混ぜ込むことで約2年間の効き目が期待できる緩効性化成肥料です。 リン酸多め。 マグネシウム配合。 ・ … バラの生育に必要な15種類の栄養素をバランス良く配合した液体肥料です。 ・ … バラに最適な植物活力素。 苗の植え付け・植え替え時や挿し木の際に使います。 もちろん日々の管理でも。 [ バラの肥料(有機肥料) ] ・ … 薔薇用の有機肥料としてはかなり有名。 価格は高めですがそれだけの効果は期待できます。 ・ … イングリッシュローズで有名なデビッド・オースチン社のブランド名を冠す有機肥料です。 ・ブラドミン5 … 管理人が使用している有機ぼかし肥料。 で購入できます。 ・ … リン酸を多く含む有機肥料です。 コウモリのフン。 は、樹高はそれほど高くなりません(1. 2m程度)が、横張りの性質があります。 シュートが出にくい性質があるので、古い枝もなるべく残すようにします。 古い枝でも良い花を咲かせてくれますよ。 普段の剪定は花がら摘み程度でOK。 冬の休眠期には樹形を整えることと枝数を増やすことを目的として冬剪定を行います。 あくまでも秋バラを一斉に咲かせたい方が行うものです。 [ バラの剪定・誘引に使用する道具・器具類 ] ・ … プロも愛用する剪定ばさみです。 良く切れる剪定ばさみは切り口が傷まず、枯れ込む心配が少なくなります。 ・ … 剪定ばさみでは切れないくらいに太い枝を剪定する時には、この剪定ノコギリが便利です。 ・ … バラの棘(とげ)が気になるならコレ。 水洗いできるのも良いですね。 ・ … つるバラの誘引が簡単にできるローズフックです。 は初心者でも育てやすい品種と言われています。 照葉でうどん粉病に対する耐性が強く、黒点病(黒星病)に少しかかる程度です。 しかし、より良い生育のために病害虫の対策をしましょう。 [ バラの黒点病(黒星病)対策の薬剤・農薬 ] ・ … 黒点病(黒星病)に対する予防効果と治療効果を発揮する薬剤です。 展着剤の「ダイン」との併用がオススメ。 ・ … 黒点病(黒星病)に対する治療薬。 発病後の散布でも防除が可能な薬剤です。 ・ … 黒点病(黒星病)、うどん粉病、ハダニ、アブラムシ、毛虫に良く効くスプレータイプの薬剤です。 ・ … 広範囲の病気に防除効果をあらわす総合殺菌剤です。 ・ …黒点病(黒星病)の予防農薬です。 [ バラのうどんこ病対策の薬剤・農薬 ] ・ … うどん粉病と黒点病の薬剤散布ローテーションに。 ・ … 初期のうどん粉病に効果的な薬剤です。 ・ … 病害虫の耐性が付きづらく薬害が出にくいのが特徴。 ・ … 天然由来の有効成分。 [ バラの害虫対策の薬剤・農薬 ] ・ … スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・カイガラムシ・ヨトウムシ・コガネムシ・アオムシ・バラゾウムシ等に対する殺虫剤。 ・ … 土にばら撒くタイプの薬剤です。 アブラムシやコガネムシの幼虫に効果有り。 ・ … 浸透移行性の殺虫剤です。 スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・コガネムシ等に有効。 ・ … ハダニ・サビダニなどに効果のある殺ダニ剤です。 ・ … ハダニ・ハモグリバエ・コナジラミに効果のある殺ダニ剤です。 アイスバーグは咲いているのが当たり前になっていて…。 もう、咲いているのが当たり前になってしまって 逆に日記を更新するのが疎かになっています(汗)。 今回も綺麗な純白の花を咲かせてくれました。 そう言えば、アイスバーグよりも綺麗な白バラって見たことないなぁ…。 [ アイスバーグの個人的評価 ] ・純白の丸弁平咲きの花は派手さは無いものの清楚でとても美しい。 ・香りは弱いがほんのり甘い香りがする。 ・四季咲き性はとても良い。 常に咲いている感じ。 ・株は横張りするので、思ったよりも栽培スペースが必要。 ・剪定する時には内芽の上でカットした方がコンパクトにまとまる。 ・シュートは出づらい。 剪定は枝数が増えるように気を付けたい。 ・うどん粉病への耐性は強い。 地植えであれば無農薬栽培でもかかりづらい。 ・黒点病への耐性はやや弱い。 地植えで無農薬栽培なら罹ると思っていた方が良い。 とにかく育て易くて、良く咲いてくれます。 初心者でも安心して育てられるという意味では アイスバーグを超える品種は無いのでは? [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグが連続開花中。 他のバラは一番花が終了して、 二番花の蕾が膨らんできているものもあれば まだ芽吹いている段階のものもあります。 でも、アイスバーグには 二番花や三番花などといった概念は当てはまらない気がします。 だって、花が途切れる期間がほとんど無い(汗)。 常に咲いているし雰囲気も地味なので それが当たり前に感じてしまうのですが、 本当は凄いことなんですよね。 アイスバーグには「信頼」とか「安心」というフレーズが似合います。 ・育てて安心、アイスバーグ。 ・信頼のバラ、アイスバーグ。 って感じ。 さて、下葉には黒点病の症状が出始めました。 アイスバーグの黒点病の耐病性は平均的なので、 それなりに葉は落とすでしょう。 でも、葉の展開力というか芽吹きの力はあるので それほど心配はしていないです。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 房咲きアイスバーグ。 これでも一番最初の花をカットしてあります。 もうシベが黒くなって花が開き切ってしまったので。 株の生育状況も順調で、 シュートがいくつか発生しています。 このまましっかりした株に育ってほしいです。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 ぜひ房咲きになったところを見てみたい。 生育に関してはほとんど問題無し。 他のバラで蔓延しているうどんこ病にも罹っていないし 強いて被害といえるのは害虫による葉の食害くらい。 それに関しても影響は軽微です。 アイスバーグを見ていると 「安心」とか「信頼」というフレーズが頭に浮かびます。 まるで当然のように生き生きと葉を茂らせて 当然のように花を咲かせる。 でもそれって当然では無いんだと、すごいことなんだと 他のバラを育てていると分かります。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグが開花間近です。 蕾がほどけてきました。 昨年に新苗を購入して育ててきたアイスバーグですが、 ここまで房咲きの枝があるのは初めて。 フロリバンダらしい房咲きを見られそうで、 ワクワクしています。 アイスバーグは育てていて本当に安心感のあるバラですね。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグはうどん粉病に強いかも。 管理人が液肥を効かせ過ぎてしまったため、 いくつかのバラに窒素過多でうどん粉病を誘発させてしまいました。 今年の春の大きな失敗でしたが、 この失敗によって逆にうどん粉病に強いバラが分かったかもしれません。 アイスバーグもその中の一つ。 ウドンコ病の初期症状である「葉のうねり」もありません。 葉はツヤツヤです。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグを地植えにしました。 昨年、新苗から育て始めて まだまだヒョロっこいですが少しずつ充実してきているように感じます。 春の一番花を見るのは初めてなので、 とても楽しみにしています。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグの蕾の数を数えてみる。 アイスバーグは房咲きになるので、 一つの枝に4〜5個の蕾が付いていました。 確認できた蕾の数は… 21個! 果たしてどれだけ花を咲かせることができるでしょうか。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグの蕾。 昨年新苗から育て始めてまだ頼りなさを感じる株ですが、 今年は初めて春の一番花を見ることができます(できる…はず)。 今のところは生育も順調なので、 楽しみに待っています。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 内芽で剪定したので。 年明けまで花を咲かせていたので、 他のバラよりも休眠していた期間は短いです。 ここまで咲いてくれると、 もう休眠させなくても咲き続けるのではないか? とさえ思えてきます。 さて、アイスバーグは横張り気味に育つので 一番外側の枝は内芽で剪定をしました。 今のところは思ったような樹形になってくれています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 新春のアイスバーグ。 アイスバーグは真冬にもかかわらず、開花中です。 …放っておいたら一年中咲き続けるな、こりゃ(汗)。 そろそろ休眠して欲しいので、 花と蕾を全てカットして葉を取り除きました。 本剪定は2月上旬に行う予定です。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグ12月の花。 写真のアイスバーグはかれこれ一週間以上咲き続けています。 温暖な静岡でもさすがに12月に入ってから冷え込んできて、 花もちが良くなっている、というかほとんど咲き進みません。 今回咲いた花は、摘み取って部屋で楽しむことにしました。 グラハムトーマス、ウィンダーメア、ヒューケラの花、ティアレアの花とともに。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグはまだまだ咲くよ。 気付くと咲いている、それがアイスバーグ。 約半年育ててみて気付いたのですが、 アイスバーグは耐暑性・耐寒性がもの凄く強い。 真夏の暑さの中でも生育が衰えないし、 寒くなって他のバラたちの新芽は動かなくなってきているのに アイスバーグは平気で新芽を伸ばし、蕾を付け、花を咲かせる。 これってスゴいことだよなぁ…。 ちなみにまだ蕾があるので、 上手くいくと年末くらいまで楽しめるのかもしれません。 …恐るべし、アイスバーグ。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 香りはほとんど感じられないものの、 とても清楚な印象を受ける花ですよね。 早速ですが、摘み取って部屋に飾っています。 株の状態は、ボチボチかな。 黒点病で葉を落としていますが、 新芽がすぐに伸びてくるので 葉が全く無くなってしまうことはありません。 株元からのシュートが発生していないので 樹形がアンバランスなのが悩み。 とは言っても、薔薇という「いきもの」相手ですから 思うようにいかないのは当然ですよね。 気長に付き合っていこうと思っています。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグがポツリと開花。 今年の新苗を購入して育てているので、 まだ株が若く花が咲いてもチラホラという感じ。 株いっぱいに咲くアイスバーグを見るのは 来年の春までおあずけかな? アイスバーグはシュートが出づらい品種ということで 良く知られています。 基本的には弱剪定のみで育てているのですが どうしても樹形が乱れてきてしまいますね…。 あぁ…株元からのシュートが一本でも良いから増えてほしい…。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 真夏のアイスバーグ。 花だけを見ると特筆すべき美しさではないのですが、 花を咲かせているときの株全体の雰囲気がとても清楚な印象を受けます。 その上、花付き・連続開花性に優れているのですから 世界中でアイスバーグが愛され続けている理由がわかります。 長く付き合っていけたら良いな、と思います。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグがまた開花。 新苗から育てているので、まだヒョロッとした株。 大きく育つと良いなぁ…。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグ開花。 まぁ、これはこれでキレイかな? 今のところは特に病害虫の被害もなく、 順調に育ってくれている印象です。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 芽が伸びてきました。 新芽が伸びてきて若葉を展開させています。 良く見ると蕾も発見。 花は咲かせる予定ですが、 良い花でなくても構わないと思っています。 何せ新苗を育て始めたばかりですから、 良い花を期待するのは無理。 とりあえず、初年度の花の記録として咲かせます。 アイスバーグはシュートが発生しづらい品種なので、 剪定は弱剪定を基本として株を充実させることを考えています。 …だったら花を咲かせなきゃ良いのにね。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグの花が開き切る前に…。 一昨日撮影した花はすでに花が開き切ってしまっていて、 アイスバーグ本来の美しさを感じられないものでした。 何とかシベがのぞく前に撮影したいと思って 撮ったのが下の写真です。 …ちと早過ぎたか(汗)。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグが開花!しかし…。 写真を撮るのが遅くなったので、 すでに開き切ったショボショボの花になっていました(汗)。 …無念。 まぁ、蕾はまだいくつもあるので 次のシャッターチャンスを待ちます。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグが開花間近です。 苗を購入した時にすでに蕾が付いていましたが、 その蕾が開花間近になってきています。 株がまだ若いので立派な花が咲くことは無いでしょうけど、 とりあえず咲かせてみようと思っています。 あぁ…待ち遠しい。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグの新苗を購入しました。 すでに蕾がいくつか付いていて、 あと二週間くらいすれば咲きそうです。 バラ栽培のセオリーとして、 「最初の年は蕾を摘み取って花を咲かせない。 」 というのがありますが…、 無視します(汗)。 やっぱり花は見たいですからね〜。 それで多少生育が遅れたとしても気にしません。 来年まで花を見られないほうがよっぽどツライ。 さて、長旅ご苦労さまということで 苗にはたっぷりと水を与え、 を 株元に与えました。 今までしっかりと薬剤散布して病害虫から守ってもらっていた環境から、 一変してに完全無農薬で病害虫の脅威に晒される環境になるのですから、 アイスバーグにとっては過酷かもしれません。 でも、我が家に来たのが運の尽き。 完全無農薬&放置プレイに慣れてもらいましょう。 ・ ・ ・ [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。

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バラのピンクアイスバーグを育てられている方にお尋ねしたいのです...

つる アイス バーグ

アイスバーグ開花。 たまたま雨が止んだので写真を撮れただけです。 育てるバラの数が増えれば増えるほど (現在30品種くらい) アイスバーグの優秀さが際立っているように感じられます。 本当に育てやすい。 この時期は黒点病に罹って下葉を落とすこともありますが、 芽吹いて葉を展開するペースも早いので それほど気になりません。 花もしっかり咲いてくれるし、言うことなしです。 [ アイスバーグの個人的評価 ] ・純白の丸弁平咲きの花は派手さは無いものの清楚でとても美しい。 ・香りは弱いがほんのり甘い香りがする。 ・四季咲き性はとても良い。 常に咲いている感じ。 ・株は横張りするので、思ったよりも栽培スペースが必要。 ・剪定する時には内芽の上でカットした方がコンパクトにまとまる(枝が上に伸びる)。 ・シュートは出づらい。 剪定は枝数が増えるように気を付けたい。 ・うどん粉病への耐性は強い。 地植えであれば無農薬栽培でもかかりづらい。 ・黒点病への耐性はやや弱い。 地植えで無農薬栽培なら罹ると思っていた方が良い。 とにかく育て易くて、良く咲いてくれます。 初心者でも安心して育てられるという意味では アイスバーグを超える品種は無いのでは? [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 は四季咲き性で非常に多花性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。 また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業(堆肥を用土に混ぜ込む作業)をやっておきたいですね。 追肥は、月1回程度緩効性肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。 [ バラの肥料(化成肥料) ] ・ … プロの鉢物農家も使用している緩効性化成肥料です。 チッソ・リン酸・カリのバランスが良いです。 ・ … 土に混ぜ込むことで約2年間の効き目が期待できる緩効性化成肥料です。 リン酸多め。 マグネシウム配合。 ・ … バラの生育に必要な15種類の栄養素をバランス良く配合した液体肥料です。 ・ … バラに最適な植物活力素。 苗の植え付け・植え替え時や挿し木の際に使います。 もちろん日々の管理でも。 [ バラの肥料(有機肥料) ] ・ … 薔薇用の有機肥料としてはかなり有名。 価格は高めですがそれだけの効果は期待できます。 ・ … イングリッシュローズで有名なデビッド・オースチン社のブランド名を冠す有機肥料です。 ・ブラドミン5 … 管理人が使用している有機ぼかし肥料。 で購入できます。 ・ … リン酸を多く含む有機肥料です。 コウモリのフン。 は、樹高はそれほど高くなりません(1. 2m程度)が、横張りの性質があります。 シュートが出にくい性質があるので、古い枝もなるべく残すようにします。 古い枝でも良い花を咲かせてくれますよ。 普段の剪定は花がら摘み程度でOK。 冬の休眠期には樹形を整えることと枝数を増やすことを目的として冬剪定を行います。 あくまでも秋バラを一斉に咲かせたい方が行うものです。 [ バラの剪定・誘引に使用する道具・器具類 ] ・ … プロも愛用する剪定ばさみです。 良く切れる剪定ばさみは切り口が傷まず、枯れ込む心配が少なくなります。 ・ … 剪定ばさみでは切れないくらいに太い枝を剪定する時には、この剪定ノコギリが便利です。 ・ … バラの棘(とげ)が気になるならコレ。 水洗いできるのも良いですね。 ・ … つるバラの誘引が簡単にできるローズフックです。 は初心者でも育てやすい品種と言われています。 照葉でうどん粉病に対する耐性が強く、黒点病(黒星病)に少しかかる程度です。 しかし、より良い生育のために病害虫の対策をしましょう。 [ バラの黒点病(黒星病)対策の薬剤・農薬 ] ・ … 黒点病(黒星病)に対する予防効果と治療効果を発揮する薬剤です。 展着剤の「ダイン」との併用がオススメ。 ・ … 黒点病(黒星病)に対する治療薬。 発病後の散布でも防除が可能な薬剤です。 ・ … 黒点病(黒星病)、うどん粉病、ハダニ、アブラムシ、毛虫に良く効くスプレータイプの薬剤です。 ・ … 広範囲の病気に防除効果をあらわす総合殺菌剤です。 ・ …黒点病(黒星病)の予防農薬です。 [ バラのうどんこ病対策の薬剤・農薬 ] ・ … うどん粉病と黒点病の薬剤散布ローテーションに。 ・ … 初期のうどん粉病に効果的な薬剤です。 ・ … 病害虫の耐性が付きづらく薬害が出にくいのが特徴。 ・ … 天然由来の有効成分。 [ バラの害虫対策の薬剤・農薬 ] ・ … スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・カイガラムシ・ヨトウムシ・コガネムシ・アオムシ・バラゾウムシ等に対する殺虫剤。 ・ … 土にばら撒くタイプの薬剤です。 アブラムシやコガネムシの幼虫に効果有り。 ・ … 浸透移行性の殺虫剤です。 スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・コガネムシ等に有効。 ・ … ハダニ・サビダニなどに効果のある殺ダニ剤です。 ・ … ハダニ・ハモグリバエ・コナジラミに効果のある殺ダニ剤です。 アイスバーグは咲いているのが当たり前になっていて…。 もう、咲いているのが当たり前になってしまって 逆に日記を更新するのが疎かになっています(汗)。 今回も綺麗な純白の花を咲かせてくれました。 そう言えば、アイスバーグよりも綺麗な白バラって見たことないなぁ…。 [ アイスバーグの個人的評価 ] ・純白の丸弁平咲きの花は派手さは無いものの清楚でとても美しい。 ・香りは弱いがほんのり甘い香りがする。 ・四季咲き性はとても良い。 常に咲いている感じ。 ・株は横張りするので、思ったよりも栽培スペースが必要。 ・剪定する時には内芽の上でカットした方がコンパクトにまとまる。 ・シュートは出づらい。 剪定は枝数が増えるように気を付けたい。 ・うどん粉病への耐性は強い。 地植えであれば無農薬栽培でもかかりづらい。 ・黒点病への耐性はやや弱い。 地植えで無農薬栽培なら罹ると思っていた方が良い。 とにかく育て易くて、良く咲いてくれます。 初心者でも安心して育てられるという意味では アイスバーグを超える品種は無いのでは? [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグが連続開花中。 他のバラは一番花が終了して、 二番花の蕾が膨らんできているものもあれば まだ芽吹いている段階のものもあります。 でも、アイスバーグには 二番花や三番花などといった概念は当てはまらない気がします。 だって、花が途切れる期間がほとんど無い(汗)。 常に咲いているし雰囲気も地味なので それが当たり前に感じてしまうのですが、 本当は凄いことなんですよね。 アイスバーグには「信頼」とか「安心」というフレーズが似合います。 ・育てて安心、アイスバーグ。 ・信頼のバラ、アイスバーグ。 って感じ。 さて、下葉には黒点病の症状が出始めました。 アイスバーグの黒点病の耐病性は平均的なので、 それなりに葉は落とすでしょう。 でも、葉の展開力というか芽吹きの力はあるので それほど心配はしていないです。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 房咲きアイスバーグ。 これでも一番最初の花をカットしてあります。 もうシベが黒くなって花が開き切ってしまったので。 株の生育状況も順調で、 シュートがいくつか発生しています。 このまましっかりした株に育ってほしいです。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 ぜひ房咲きになったところを見てみたい。 生育に関してはほとんど問題無し。 他のバラで蔓延しているうどんこ病にも罹っていないし 強いて被害といえるのは害虫による葉の食害くらい。 それに関しても影響は軽微です。 アイスバーグを見ていると 「安心」とか「信頼」というフレーズが頭に浮かびます。 まるで当然のように生き生きと葉を茂らせて 当然のように花を咲かせる。 でもそれって当然では無いんだと、すごいことなんだと 他のバラを育てていると分かります。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグが開花間近です。 蕾がほどけてきました。 昨年に新苗を購入して育ててきたアイスバーグですが、 ここまで房咲きの枝があるのは初めて。 フロリバンダらしい房咲きを見られそうで、 ワクワクしています。 アイスバーグは育てていて本当に安心感のあるバラですね。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグはうどん粉病に強いかも。 管理人が液肥を効かせ過ぎてしまったため、 いくつかのバラに窒素過多でうどん粉病を誘発させてしまいました。 今年の春の大きな失敗でしたが、 この失敗によって逆にうどん粉病に強いバラが分かったかもしれません。 アイスバーグもその中の一つ。 ウドンコ病の初期症状である「葉のうねり」もありません。 葉はツヤツヤです。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグを地植えにしました。 昨年、新苗から育て始めて まだまだヒョロっこいですが少しずつ充実してきているように感じます。 春の一番花を見るのは初めてなので、 とても楽しみにしています。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・地植えで育てています。 ・水やり…地植えなので植え付け時にたっぷり水やりをして、あとは自然の降雨におまかせ。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元にバーク堆肥でマルチング。 アイスバーグの蕾の数を数えてみる。 アイスバーグは房咲きになるので、 一つの枝に4〜5個の蕾が付いていました。 確認できた蕾の数は… 21個! 果たしてどれだけ花を咲かせることができるでしょうか。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグの蕾。 昨年新苗から育て始めてまだ頼りなさを感じる株ですが、 今年は初めて春の一番花を見ることができます(できる…はず)。 今のところは生育も順調なので、 楽しみに待っています。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 内芽で剪定したので。 年明けまで花を咲かせていたので、 他のバラよりも休眠していた期間は短いです。 ここまで咲いてくれると、 もう休眠させなくても咲き続けるのではないか? とさえ思えてきます。 さて、アイスバーグは横張り気味に育つので 一番外側の枝は内芽で剪定をしました。 今のところは思ったような樹形になってくれています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…冬の休眠期に剪定。 枝数を増やしたかったので、枝の分かれ目のところで切り戻し。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 新春のアイスバーグ。 アイスバーグは真冬にもかかわらず、開花中です。 …放っておいたら一年中咲き続けるな、こりゃ(汗)。 そろそろ休眠して欲しいので、 花と蕾を全てカットして葉を取り除きました。 本剪定は2月上旬に行う予定です。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグ12月の花。 写真のアイスバーグはかれこれ一週間以上咲き続けています。 温暖な静岡でもさすがに12月に入ってから冷え込んできて、 花もちが良くなっている、というかほとんど咲き進みません。 今回咲いた花は、摘み取って部屋で楽しむことにしました。 グラハムトーマス、ウィンダーメア、ヒューケラの花、ティアレアの花とともに。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグはまだまだ咲くよ。 気付くと咲いている、それがアイスバーグ。 約半年育ててみて気付いたのですが、 アイスバーグは耐暑性・耐寒性がもの凄く強い。 真夏の暑さの中でも生育が衰えないし、 寒くなって他のバラたちの新芽は動かなくなってきているのに アイスバーグは平気で新芽を伸ばし、蕾を付け、花を咲かせる。 これってスゴいことだよなぁ…。 ちなみにまだ蕾があるので、 上手くいくと年末くらいまで楽しめるのかもしれません。 …恐るべし、アイスバーグ。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 香りはほとんど感じられないものの、 とても清楚な印象を受ける花ですよね。 早速ですが、摘み取って部屋に飾っています。 株の状態は、ボチボチかな。 黒点病で葉を落としていますが、 新芽がすぐに伸びてくるので 葉が全く無くなってしまうことはありません。 株元からのシュートが発生していないので 樹形がアンバランスなのが悩み。 とは言っても、薔薇という「いきもの」相手ですから 思うようにいかないのは当然ですよね。 気長に付き合っていこうと思っています。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグがポツリと開花。 今年の新苗を購入して育てているので、 まだ株が若く花が咲いてもチラホラという感じ。 株いっぱいに咲くアイスバーグを見るのは 来年の春までおあずけかな? アイスバーグはシュートが出づらい品種ということで 良く知られています。 基本的には弱剪定のみで育てているのですが どうしても樹形が乱れてきてしまいますね…。 あぁ…株元からのシュートが一本でも良いから増えてほしい…。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 真夏のアイスバーグ。 花だけを見ると特筆すべき美しさではないのですが、 花を咲かせているときの株全体の雰囲気がとても清楚な印象を受けます。 その上、花付き・連続開花性に優れているのですから 世界中でアイスバーグが愛され続けている理由がわかります。 長く付き合っていけたら良いな、と思います。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグがまた開花。 新苗から育てているので、まだヒョロッとした株。 大きく育つと良いなぁ…。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグ開花。 まぁ、これはこれでキレイかな? 今のところは特に病害虫の被害もなく、 順調に育ってくれている印象です。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 芽が伸びてきました。 新芽が伸びてきて若葉を展開させています。 良く見ると蕾も発見。 花は咲かせる予定ですが、 良い花でなくても構わないと思っています。 何せ新苗を育て始めたばかりですから、 良い花を期待するのは無理。 とりあえず、初年度の花の記録として咲かせます。 アイスバーグはシュートが発生しづらい品種なので、 剪定は弱剪定を基本として株を充実させることを考えています。 …だったら花を咲かせなきゃ良いのにね。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…ボカシ肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を与えました。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグの花が開き切る前に…。 一昨日撮影した花はすでに花が開き切ってしまっていて、 アイスバーグ本来の美しさを感じられないものでした。 何とかシベがのぞく前に撮影したいと思って 撮ったのが下の写真です。 …ちと早過ぎたか(汗)。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグが開花!しかし…。 写真を撮るのが遅くなったので、 すでに開き切ったショボショボの花になっていました(汗)。 …無念。 まぁ、蕾はまだいくつもあるので 次のシャッターチャンスを待ちます。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグが開花間近です。 苗を購入した時にすでに蕾が付いていましたが、 その蕾が開花間近になってきています。 株がまだ若いので立派な花が咲くことは無いでしょうけど、 とりあえず咲かせてみようと思っています。 あぁ…待ち遠しい。 [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に でマルチング。 アイスバーグの新苗を購入しました。 すでに蕾がいくつか付いていて、 あと二週間くらいすれば咲きそうです。 バラ栽培のセオリーとして、 「最初の年は蕾を摘み取って花を咲かせない。 」 というのがありますが…、 無視します(汗)。 やっぱり花は見たいですからね〜。 それで多少生育が遅れたとしても気にしません。 来年まで花を見られないほうがよっぽどツライ。 さて、長旅ご苦労さまということで 苗にはたっぷりと水を与え、 を 株元に与えました。 今までしっかりと薬剤散布して病害虫から守ってもらっていた環境から、 一変してに完全無農薬で病害虫の脅威に晒される環境になるのですから、 アイスバーグにとっては過酷かもしれません。 でも、我が家に来たのが運の尽き。 完全無農薬&放置プレイに慣れてもらいましょう。 ・ ・ ・ [ アイスバーグ現在の育て方・栽培方法 ] ・鉢植えで育てています。 ・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。 ・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。 ・活性剤… を散布。 有用微生物の増殖を期待。 ・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。 ・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。 ・害虫対策…見つけ次第補殺。 ・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。

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つる アイス バーグ

つるアイスバーグはまさに殿堂入りのバラと言えるパーフェクトなバラつるバラと宿根草の小さな庭づくりリビング前のアーチに仕立てようと企んでいるつるバラのひとつに、 このがあります。 我が家にお迎えしてまだ1年ちょっとですが、 今年の初夏にはすでにたくさんの花を見せてくれた優秀なつるバラです。 スポンサーリンク つるアイスバーグ 作出国:イギリス B R Cants 作出年:1968年 交配親:Icebergの枝変わり 系統:ClF クライミング フロリパンダ 咲き方:二季咲き 花色:白 花形:丸弁平咲き 花の大きさ:中輪 8cm 香りの強さ:微香 樹形:つる性、ランブラー 樹高:4m 樹勢:強い 耐病性:強い 耐陰性:強い 耐暑性:強い 耐寒性:強い おすすめの仕立て方:パーゴラ、オベリスク、ポール、トレリス、フェンス、壁面 その他の特徴:トゲが少ない 日陰に強い 手持ちのバラの色がピンクに集中してきているので、 ちょっとこの辺で白もほしいな~と思ったのが つるアイスバーグと出会うことになったそもそもの話です。 とにかく丈夫で花付きの良い白いつるバラはどれだろう?? という感じでいろいろ見ましたが、 やっぱりこの有名どころに落ち着きました。 このつるアイスバーグ、殿堂入りしているバラでもあるんですよね! 世界中の人々に愛されているバラなんです。 清楚な雰囲気が白雪姫のイメージにぴったりです。 素晴らしい景観を作ってくれるランブラーローズで、 枝がしなやかなので思い通りの姿に仕立てることができます。 で、我が家ではアーチに仕立てようと リビングの掃き出し窓の横にスタンバイさせているのですが、 まだアーチもなくてつるがほったらかしの状態だったのに こんなにキレイに咲いてくれたんですよ。 つるアイスバーグ、病害虫にも日陰にも強くて丈夫なバラだと聞いていましたが、 本当にその通りですね! にっくき黒星病にもかかりませんでしたし、病害虫もつきませんでした。 葉っぱがつやつやとしているので、 病害虫をはねのけてしまうんでしょうか? この1年は次男が1歳になったばっかりでろくに庭仕事もできず、 消毒も一切していなかったんですが、 このつるアイスバーグは病気にもかからず健康そのものでした。 いくら美しい花を咲かせる品種でも、 病気にかかりやすかったり虫がつきやすかったりしたら相当な手間ですし、 バラ栽培そのものが楽しくなくなってしまいますから。 つるアイスバーグは定番のつるバラですが、 やっぱり定番には定番になり得た理由というものがあるんですよね。 仕立て方や他のバラ、宿根草との組み合わせで、 定番のつるアイスバーグをわたしらしく演出していけたら・・・と思っています。 スポンサーリンク ブログランキング参加中です。 いつも応援ありがとうございます^^.

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