スプラトゥーン2 ガチエリア 立ち回り。 [スプラトゥーン2]立ち回りを分かってない人が多すぎるからちょっと図使って説明するわ

ガチエリア立ち回り!勝てない人必見!

スプラトゥーン2 ガチエリア 立ち回り

Contents• ガチエリアの基本ルール こちらの画像はスプラトゥーン2のガチエリアのルール説明の箇所から抜粋したものです。 ガチエリアのステージではステージ中央付近に 光るエリアが存在しており、そのエリアを塗ることで 画面上にあるカウントを進めていけます。 カウントは最初 100から始まっていますが、エリアを塗ることでカウントが減っていき、最終的に 0カウントになればノックアウトで勝利ができます。 ガチエリアは特定のエリアを塗るという簡単なルールであるように見えますが、実はこのエリアを確保するのが難しいことからなかなか勝利できないと悩む方も多いのです。 ガチエリアもそうですが、ガチマルールは 1人だけでなくチーム全員が力を合わせなければ勝つことはできません。 そこでガチエリアで注意をする点をまとめてみましたので、ガチエリア初心者の方やなかなか勝てないという方は注意点を確認して実際のバトルで気を付けてみましょう。 ガチエリアでの注意するべき点 ガチエリア攻略のために注意すべき点は以下の通りになります。 エリア確保のために急いではいけない ガチエリアは初動が肝心ですが、 敵チームよりも早くガチエリアを確保したい!という気持ちで先へ突っ走ってしまうという方は 要注意。 確かに最初はエリアを確保する事ができると思いますが、すぐに塗り替えされて逆にエリアを確保されてしまうでしょう。 エリアを取るのも重要ですが、まずは 皆の動きに合わせて行動する事と 敵の位置を確認してください。 エリア確保だけに意識するのではなく、周りを塗りながら敵の数を減らしていくのを意識してバトルをしていきましょう。 チャージャーやロングブラスターなどといった長射程や中射程武器の場合は、なるべく序盤は前線へ行かずに味方の援護をするような形で立ち回りをするようにしてください。 エリア内にずっと留まるのは危険!守るならエリア外に出る事! エリアを確保してカウントを進めたからといって油断してはいけません。 もちろん敵は塗り替えしてエリアを取り返そうと全力で攻めてくるはずです。 エリア内にサブウェポンを使用して塗っていったり、スペシャルを使って遠距離から攻撃を仕掛けてくるかもしれません。 もしあなたがエリア内にいて、 その中で倒されてしまったら敵インクがエリア内に飛び散ってしまいます。 せっかくカウントを進めていたのにエリア内で倒される事により「 カウントストップされた!」の表示が出てカウントがストップして相手に確保されてしまうかもしれません。 立ち回りが悪ければ一瞬で形勢逆転されてしまいます。 そうならないためには、 エリア確保をしたらエリアからはなるべく出ておくようにしましょう。 敵が近づいていないと分かっているときはエリア内にいても安全ですが、相手のスペシャル使用には注意して立ち回りをするようにしてください。。 マルチミサイルやロボットボムでロックオンされた時は速やかに逃げる マルチミサイルの攻撃はどんな場所に隠れていようが相手をロックオンできます。 また ロボットボムの場合はボムの索敵範囲内に入っていれば執拗に追いかけてくる厄介なものです。 ガチエリア内でロックオンされたときは、すぐに エリア外へ出ましょう。 エリア内にロックオンされてミサイルが落ちたりロボットボムが爆発すると、 敵インクがエリア内に入ってカウントに影響が出てしまう恐れがあります。 カウントペナルティを受けると更にカウントが増えてしまう 上記の画像で例を挙げてみます。 そのため、先にエリア確保していたとしても安心はできません。 90カウントの時にエリアを取られてしまうとペナルティカウントは10ほどの追加ですが、 カウントが0に近づけば近づくほどペナルティカウントが多くなって+30や+50になる事もあります。 そうなると本来のカウントが思うように進められない事態になるため、エリアが確保されないようにしっかり守ることが攻略の鍵となるでしょう。 ステージによってエリアが1つや2つの場合がある ガチエリアを攻略するためには、ステージによってエリアの数が違うのも把握しておく必要があります。 それによって立ち回りや攻略も異なります。 エリアが 1つも場合もあれば 2つのときもあるため、ステージごとに違うエリアの数を分かりやすく表にまとめてみたので参考にしてみてください。 エリアが2つの場合は、片方のエリアを塗っても意味がありません。 2つのエリアを確保したときに初めてカウントを進められます。 イカプレイヤー達のガチエリアで意識している点を聞いてみました! 実際にガチエリアをプレイしてイカプレイヤー達が立ち回りで意識している点ををツイッターで聞いてみました。 立ち回り方法や攻略などは個人個人で異なっているようです。 ツイッター利用者の方は是非アカウントをご覧になってみてください。 イカプレイヤーMさん 突っ込んで死ぬなら引いて生きるような立ち回りをしています 他にもいくつか意見をいただいたのですが、その中でも重要だと思う点をピックアップさせていただきました。 アンケートにご協力いただきありがとうございます! ガチエリアを確保したときに意識する 味方チームがガチエリアを確保できた場合は、敵チームに取られないように 防衛しなければなりません。 状況次第では敵陣へ攻めるのも有効的ですが、基本的にはエリア近くにいてエリアを塗られないよう守るのを意識して立ち回りをしましょう。 エリア外に出て塗る 少し前の注意点にもありましたが、エリア内に留まるのではなく必ず エリア外に出てから守りを固めるようにしましょう。 もしエリアが塗られてきたときは サブウェポンなどで塗り返しをするようにしてください。 何の得策もなくエリア内へ行って、その中で敵と交戦をしないように注意しましょう。 その立ち回りで勝てれば良いですが、先にやられてしまうとインクが飛び散ってエリア確保される可能性が高くなるからです。 スプリンクラーの設置 もし自分自身の使用している武器でサブウェポンが スプリンクラーの場合、 エリア内に設置するのをオススメします。 すぐ敵に壊されてしまうかもしれませんが、一時的に敵のインクを塗り返すことができるでしょう。 スプリンクラーは設置したらしばらくすると勢いが弱くなるため、 しばらくしたら新しいスプリンクラーを設置するようにしてください。 また攻めている時なら、相手陣地にスプリンクラーを設置するのも手です。 相手も塗られたところを塗り返すため、 時間稼ぎに持ってこいでしょう。 攻略の一つともなるスプリンクラーは実際にバトルで使用している人も多いです。 またステージによっては、エリアの真上にスプリンクラーの設置もできます。 コチラのステージは ガンガゼ野外音楽堂ですが、他にも ハコフグ倉庫や コンブトラック、 チョウザメ造船などでも中央上にスプリンクラーが設置できるので、さんぽなどで試してみてください。 なるべくエリア確保できる時間を稼ぐ ガチエリアは 確保する時間が長くなればなるほどカウントを進められます。 エリア確保したからといって敵陣へどんどん攻め込むよりも、 エリアを守ることに集中をして少しでもエリア確保の時間を稼ぎましょう。 またどうしてもエリアが取られてしまう時は、無理にエリアを確保しようとせず 一旦引いてから体勢を整えてください。 引き際も肝心です。 ガチエリアでは敵に倒されないように立ち回りをするのも大切です。 ガチエリアを確保された時に意識する スペシャルを溜める 敵は守りを固めて待ち構えているので、 スペシャルを使って打開する事が大切です。 普通に飛び込んでいくよりもスペシャルを活用した方がエリアを取り返せる確率が格段にアップするので、スペシャル使用をすることを考えた立ち回りも攻略の一つです。 いざという時のために使えるようスペシャルを溜めておきましょう。 動きやすいように周りの塗りを重視する エリアのカウントが進んでいる中、すぐにエリアへ向かいたい行動は抑えるべきです。 1人で突っ込もうとすると敵チーム4人全員を相手することになり、 不利な状況での戦いになるからです。 床はもちろん、 壁も塗って行動範囲を広くすることで打開のチャンスを得られ ます。 チーム全員でエリアへ向かう ガチマだと連携が難しいですが、できれば 味方の動きを見た上でそれに合わせて立ち回りをするよう心がけましょう。 1人で打開しようとしても守りが固いとすぐに倒されてしまいますが、チーム全員でエリア確保へ向かえば攻めやすくなり、攻略しやすくなります。 もし 1人行動する人がいるならそれは仕方のないことです。 その人を援護するように動くか、状況によってはそのままその人を特攻させるかすぐ判断しておきましょう。 1人で特攻する人が強ければ良いですが、あまり接近戦で強くない場合はすぐに倒されてしまうはずです。 ガチマでは自分の思うように 味方が連携して動いてくれない事もあります。 その人についていくことが厳しい場合は、他のチームメンバーと連携を取るようにした方が無難です。 ですがその場合は勝率に大きく左右してしまうでしょうからガチエリア攻略が難しくなるといえます。 ルールをはじめとして立ち回りの基本を1人1人が意識する ガチエリアに限らずどのガチマでもいえますが、 チーム編成によって攻めや守りにバランスが取れておらず、立ち回りがうまくいかないことがあります。 スプラトゥーンは 個人戦ではなく 団体戦になるので、チームの1人が別行動をすると全員の動きがバラバラになって連携が崩れてしまうでしょう。 そうなると攻略は難しくなります。 ガチマのルールに対してどう行動すべきなのか、 味方はどんな武器を持っていてどういう動きが適しているのか、今は攻めるべきなのか守るべきなのか・・・等を瞬時に立ち回りの判断することができれば、自然と連携を取り攻略を確立させていくことができるはずです。 「 あ、このままだとやられそうだな」と感じたときは、すぐに引きましょう。 「 いや、もしかしたら倒せるかも」と確信でないときは絶対に攻めてはいけません。 そういった状況判断もガチマッチ攻略の鍵となるので、バトルの数を重ねて上手く状況判断ができるようになってください。 バトルを積み重ねることで自然と自分自身の力を高めることができます。 これは絶対にそうであるといえます。 負け続けたときは絶対に気持ちがイライラしてしまいますから、その時は「 絶対に勝つまでやる」と決めてしまわずに一旦ゲームを終了しましょう。 イライラした気持ちはプレイにも影響が出て、プレイが雑になってしまいます。 ガチエリアを攻略するためには自分自身の気持ちを落ち着かせて冷静になることも重要です。 終わりに・・・ 長くなってしまいましたが、今回の記事ではガチエリアの攻略ポイントや立ち回りを色々紹介させていただきました。 本当はもっと書きたいのですが、あまりにも長くなると読み手にとっても大変なので・・・今回はここで終了します。 個人的な考えになるのですが、ガチエリアは自分の実力が出やすいのかと思っております。 またガチアサリも同様ですね。 絶対に敵を倒さなければ勝利をすることはできないため、運任せではほぼ無理なのではないかと・・・。 そのためガチエリアの立ち回り方法を攻略していれば、以前よりもっと動きやすくなり、勝利へ導きやすくなるでしょう。 何かご意見などがありましたらツイッターやコメント欄への投稿をしていただけると嬉しいです。 個人的な見解が多く含まれているため、「これ立ち回り法ちょっと違うのでは?」や「これも攻略に良いんじゃない?」などの意見もお待ちしております。 以上ガチエリアの攻略法についてでした。

次の

【スプラトゥーン2】ガチマッチで勝てない人へ、ルール別立ち回りまとめ

スプラトゥーン2 ガチエリア 立ち回り

【 本記事のターゲット 】• スプラトゥーン2のガチマッチで全然勝てない• ガチマッチのルール毎でどういった立ち回り&戦い方をすればいいか分からない• まずはウデマエ「S」を目指したい 前回スプラトゥーン2に関して、mog自身がプレイ時に気にかけている事&上達するコツなどを記事にさせて頂きました。 基本的なプレイスタイルはこれで良いと思うのですが... ガチマッチでは現状3つのルールがありますよね。 (2019年12月追記:ガチアサリが追加されているので、現在は4つのルールとなります) ルール毎に勝利する条件が色々と違う訳で、それによって戦い方や立ち回り方も変わってきます。 そこで参考に成るかどうか分かりませんが、 mog自身がガチマッチで実際に実践している「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチホコ」、それぞれの攻略ポイント&立ち回り方をなるべくわかり易く解説してみたいと思います。 ガチマッチでなかなか勝てないという方は、本記事を参考にしてみて下さいね。 が、 最近アップデートがあり、スプラシューターコラボがちょっと使いにくく... 特にスペシャルに関して、ジェットパックの威力が明らかに以前と比べて落ちている&他のスペシャルの性能が格段に上がっているという状況になってきています... なので、最近はスーパーチャクチが利用出来る 「スプラシューター」を利用する事が多くなってきています。 ガチエリア攻略法 ではここからはガチマッチの各ルール毎の攻略法&立ち回り(あくまでもmog目線です。 ご了承を... )をご紹介して行きます。 まずは ガチエリアになります。 出典: 開始直後の立ち回り まずはエリア獲得の為に、まっすぐ対象エリア手前まで進んで行きましょう。 あんまり突っ込みすぎると、相手側からサブウェポンでボムが飛んできたり、チャージャーで狙い撃ちされる可能性があるので、 シューターでエリアに届く範囲程度に抑えておきましょう。 もしスシコラやスプラシューターを利用しているのであれば、1発・2発ボムを投げておきましょう。 投げる場所は今自分や味方がいる位置の相手陣地を狙って... 基本相手側も同じ場所から狙っている(エリアに届く範囲で塗ってくる)はずなので、どこに投げていいか分からないという方は、各ステージ毎で自分や味方が基本どこにいる事が多いのか何度かプレイして把握するようにしておきましょう。 裏取りには注意 まずはエリアに向かってまっすぐ... と記載しましたが、ただ単にまっすぐ向かうだけではなくて、 ちゃんと相手の動きも見ながら移動するようにしましょう。 もちろんステージ毎で見える範囲が違ってくるので相手の動きがまったく見えないという事もありますが、例えば直線で進んでいる時に少しだけ「Xボタン」を押して全体マップを一瞬画面上に出してみましょう。 もちろん移動する際に支障が出ない範囲で... たまに(mog自身も場合によってはやります... )相手側が奇襲をかけてくることがあり、ステージによってはエリアを無視してまっすぐ突っ込んできて 自陣の裏から攻撃されて味方全員反応出来ず全滅... 何て事が発生します。 なので相手の動きをよく見て、もし自陣の裏からせめて来ようとしているのが分かったら対処するように心がけましょう。 エリアの中には基本入るな ガチエリアならではのポイントなのですが、 対象エリア内に入った状態で決して戦わない事。 もちろん移動するくらいは良いかと思うのですが、対象エリア内に入った状態で倒されてしまったらどうなると思いますか? 倒された時、相手インクが爆発したかのように地面が塗られますよね? そう、 エリア内に入った状態で倒されてしまったら一瞬でインクが広がってエリア確保されてしまう恐れがあるのです。 なのでガチエリアでは基本エリア外から戦うようにしましょう。 駆け引き(ラインを上げるか下げるか... ) 出典: ガチエリアを確保、相手プレイヤーも全滅に近い... そうなった場合には 是非ラインを上げて行きましょう。 ラインを上げるというのは、塗りをそこそこ固めて相手陣地にプレイヤーが全員入って行くような事を指します。 エリアを確保している状態で前線で戦いの場を移す事が出来れば、対象エリアに敵のインクが飛んでくる事は無くなり、結果的により多くのエリアカウントを取得する事が出来ます。 エリア確保出来たらなるべくエリア内に相手インクが飛んでこないような戦い方をしましょう。 逆に全滅に近い状況、例えば 自分だけしかのこっておらずエリアを確保されてしまった場合は少しラインを下げましょう。 そしてなるべく倒されないように... 相手ラインが上がってくるのを出来るだけ防ぎつつ、味方が回復して前線に戻ってくるのを待って反撃するようにしましょう。 ガチヤグラ攻略法 さて、次に 「ガチヤグラ」に関してのポイント&攻略法を記載していきたいと思います。 出典: 開始直後の立ち回り、ヤグラには乗るな ガチヤグラですが、まず最初にやる事は「ヤグラ周辺までいろんなルートで向かう」事です。 出来るだけヤグラの進む方向に道を作っておけば、もし相手プレイヤーに倒されてヤグラを進められてしまっても直に追いつく事が出来ます。 味方4人いますので、 なるべくいろんなルートを作れるように進んで行きましょう。 そして最初についついヤグラに乗ってしまいようになるのですが... 開戦直後ヤグラに乗るのは絶対NGです。 乗った瞬間に狙い撃ちに合います。 よくあるパターンで、乗った瞬間に倒されて別場所でも味方が倒される... 2対4になってしまって一気にヤグラを進められてしまうといった事が発生します。 ガチエリア同様にまずはヤグラ付近で待機して塗り&サブウェポンでボムなどを投げて牽制。 もし相手プレイヤーをそれで倒す事が出来、4対3という状況になっているのであればヤグラに乗って進む事を検討していきましょう。 相手のデス状況を見て全力でヤグラを進める これも先ほど記載している内容と被るのですが、 4対4の状態でヤグラに乗るのは非常に危険です。 最低でも相手プレイヤーが1人少ない状況、4対2とかになっていれば確実にヤグラに乗るべきです。 ちなみに ヤグラは乗る人数によって進むスピードが違ってきます。 乗る人数が多い方が進むスピードが早いです。 もし相手プレイヤー全滅しているような状況であれば、少し塗りを固めるのも良いかもしれませんが敵プレイヤーが復活してヤグラ周辺に来るまでの間、 4人全員ヤグラに乗って一気にカウントを取るという方法がベストかと思います。 特にこのガチヤグラの場合、攻めているときはヤグラ周辺に味方プレイヤーを呼びたいもの。 もしくはヤグラに乗ってカウントを進めたい。 もちろん話す事が出来ないので、このカモンと状況を見ながら味方プレイヤーが何を求めているのか、自分が味方に要求している事を汲み取ってもらえるかが勝敗を分けるといっても過言ではありません。 ヤグラに乗っているプレイヤーは基本イカになって柱に隠れる 出典: ヤグラに乗っている時ですが、上記のように 人の姿でいると狙い撃ちされやすい&当たり判定が大きいので倒されやすくなってしまいます。 なので、 基本ヤグラに乗っている人はイカの状態でいるようにしましょう。 そしてただイカでいるだけではなく、相手からの攻撃ラインを読んで、 中央の柱に隠れるようにイカになっておきましょう。 意外とこの中央の柱が重要。 少ししかないですが、相手インクの攻撃を盾になって防いでくれます。 特にチャージャーからの攻撃はこの柱を上手く使って当たらないように工夫しましょう。 流石にボムがヤグラ上に飛んできた場合は防ぎようがないので一旦待避しましょう。 そう、 サブウェポンをヤグラの上に乗せるのも結構有効な手段です。 ボムだけではなくスプリンクラーなども意外と良いですよ。 ちょっとした盾&ヤグラ周辺を塗ってくれるので... 全員ヤグラに乗るな、近づいてくる敵プレイヤーをキルする 全員ヤグラに乗れだの乗るなだの... コロコロ変わりますね。 すみません... これはどういう意味かというと、例えば全員ヤグラに乗っている状態で真上からスーパーチャクチされたらどうなります?全滅してしまう恐れもありますよね。 もちろん相手プレイヤーが全滅しているのであれば全員乗って進める事も重要なのですが、 ある程度相手プレイヤーがいる場合は、ヤグラのまわりに相手を近づけさせないようにフォロー役に回るようにしましょう。 出来れば相手プレイヤーを倒せれればベスト、こちらもチームプレイですね。 出典: 開始直後の立ち回り、ガチホコを割れ! まず同様にガチホコ(画面中央)に向かって進んで行きます。 で、ガチホコの場合、 最初のガチホコを割る事で自陣のインク塗りを中央に広げる事が出来ますので基本全員でガチホコを割に行くようにしましょう。 とは言っても周りはちゃんと見て行動するように。 同様に裏を取ってくる可能性もあるのですが、基本ガチホコの場合4人全員で割りに行って相手が3人しかいないと確実に割る事が出来、そのまま一気にゴールインという事も出来てしまいます。 エリアやヤグラとはちがって、ホコを相手エリア指定場所まで運ぶ事で勝敗が決しますので、3つのルールの中で一番短時間で勝敗がつく事が多いかと。 逆にガチホコを割られてしまった時、爆風で倒されないようにする事が重要。 ここで全滅してしまうと一気にガチホコを運ばれてしまってノックアウトという事も多いので... スシコラやスプラシューターの場合だとボムを1発投げてあとは仮に割られてしまってもガチホコの爆風で倒されない距離を取った状態でホコに向けてシューターで打つようにしましょう。 ガチホコショットを上手く使え 出典: 意外と使える&強いのが「ガチホコショット」。 これを直線&左右にぶっ放すだけで相手プレイヤーに結構なプレッシャーを与える事が出来ますよ。 あわよくば相手プレイヤーを倒す事も可能。 イメージとしては、サブウェポンのボムを投げるような感じ。 出来れば2人で進んで行くように ガチホコを運んでカウントを取りに行く際、 出来れば2人で進んで行ければベストです。 この時間の間に相手プレイヤーが近づいてきて倒されてしまう事も多いので、カウントを進めたいのであればガチホコを持っている人はイカになって進んで行く事のみに集中するようにしましょう。 残り時間が少なくなったら逃げるのも手 ガチホコのカウントで有利になっている時、 例えば残り時間30秒を切ってくると無理に攻める必要はありません。 あえてガチホコのバリアを割らずに周辺を固めたり、ガチホコを持っている状態でちょっと手前に引いて倒されない程度にガチホコショットを打ちまくるとか... あまりに自陣へ引いてしまうと一気にガチホコ自体のカウントが進んで爆発してしまう可能性があるので注意するようにしましょう。 最後に 今回スプラトゥーン2の各ガチマッチルール毎の攻略ポイントに関してmog目線で解説してみました。 ガチマッチで相手が強くて中々勝てない... そんなときは今回記載した攻略ポイントを実践して頂き、上手く立ち回ってみて下さい。

次の

【スプラトゥーン2】【ガチマッチ】ガチエリアのルールと基本的な立ち回り!

スプラトゥーン2 ガチエリア 立ち回り

立ち回りのコツ ・ガチマッチ全ての基本ですが、 周りを良く見て状況判断することが大切です。 ・エリアの中で倒されてしまうと、相手の色のインクをエリア内にぶちまけることになります。 エリア内での撃ち合いや確保中エリアの中に留まることは極力避けましょう。 ・相手に確保されても塗り返し確保し返すことで、相手に ペナルティを与えることができます。 ペナルティが付いた場合、エリアを確保してもこのペナルティがゼロになるまでカウントを進めることができなくなります。 ・カウントで負けている方のチームが確保している状態でタイムアップすると、 延長戦に突入します。 カウントリードするか、相手がカウントを止めて一定時間経過する、または確保し返されると延長戦終了です。 ・カウントで勝っている状態で延長戦に突入された場合、止めれば勝ち!と思うと焦って失敗し、逆転されてしまうことが多いです。 延長戦の時こそ絶対ミスしない気持ちで落ち着いて行動しましょう。 まとめ 負けている時も最後まで諦めず、 サブウエポンやスペシャルウエポンをうまく使って状況を打開しましょう!.

次の