デス マスター 戦い 方。 DQX デスマスターの立ち方が神々しい

バトルトリニティ / 職業の特徴

デス マスター 戦い 方

デスパワーが4段階必要で全消費 ・呪詛(専)・・・闇の攻撃と同時にデスパワーを吸収。 吸収量は微量 ・深淵の契り(専)・・・デスパワー1段階消費で聖女の守り、魔力覚醒、聖なる祈り ・反魂の秘術(専)・・・周囲の仲間を蘇生。 チャージタイム75秒 ・死霊の守り(専)・・・指定した仲間を死霊がつきそいダメージ軽減。 チャージタイム90秒 ・サクリファイス(専)・・・死霊を爆発させ周囲にダメージ。 デスパワーをそこそこ獲得 ・大呪詛(専)・・・闇属性の範囲攻撃。 呪いにスタン効果。 デスパワーをそこそこ吸収 ・マヒャデドス(専)・・・ヒャド系の最上位呪文。 チャージタイム60秒 そしてスキル160以降では、以下のスキルから選べます。 やはり注目したいのが、蘇生時にバイキルト、魔力覚醒、聖なる祈り、早詠みの杖の発動率を上昇させるパッシブスキル。 ですが、ギラグレイドがあるので、こちらも180にセットしたい。 ちなみにギラグレイドは、160でチャージタイム(以下、CT)120秒、170でCT80秒、180でCT60秒。 いきなり悩みどころですが、どのような戦いかたを想定するかによってセットしたいスキルは変わってくるはず。 ちなみに俺は、現状は呪文を主体に戦っているのでギラグレイドを180にセットしています。 つづいて新武器の鎌のスキルはこちら。 転倒効果あり ・魂狩り・・・ダウン中の敵には必ず当たる会心の斬撃 ・早詠みの陣・・・呪文発動速度が上がる魔法陣を作る ・災いの斬撃・・・相手をマヒさせ、悪い効果に対して威力が上がる ・事象反転・・・バイキルト効果を魔力覚醒効果に変えて呪文暴走率もアップ。 魔力覚醒状態の場合はバイキルト効果に変えてダメージ軽減効果を付与。 CT60秒 ・ハデスの宴・・・周囲の敵にダメージを与えつつ鎌を強化して、攻撃時に味方のHPも回復する そしてスキル160以降では、以下のスキルから選べます。 マヒャデドスとギラグレイドは、れいかんスキルで習得しています。 回復呪文から蘇生呪文、攻撃呪文も覚えるなど超万能! 鎌のパッシブスキルで攻撃力、攻撃魔力、回復魔力も上がるので相性はバッチリですね。 ちなみにデスマスターは鎌以外に棍、弓、オノ、格闘スキルがありますが、やはり新武器の鎌で戦いたいよね! ということで現在は鎌をチョイス中。 スキルや呪文を確認したところで、つぎは実戦での使い心地に触れていきます。 まず最初に感じたのが「いずれの攻撃もそこそこの威力」ということ。 物理攻撃、呪文攻撃どちらも物足りなさを感じます。 まぁどちらもトップクラスのダメージを与えられたらそれこそスーパーマン状態なので当たり前といえば当たり前だけど 笑。 召喚する死霊は、がいこつ、ゴースト、よろいのきしの3種類ですが、がいこつ、ゴーストはHPが低めで範囲攻撃に巻き込まれるとすぐに倒されてしまいます。 与えるダメージも300前後なので、本体の攻撃と合わせてそれなりという感じですかね。 やはり使ってみて優秀と感じたのは、よろいのきし。 ザオラルやベホマラー、バイキルトを使ってくれるので、中途半端なダメージで敵を攻撃する上記の2種よりも、こちらを召喚しておいたほうが安定かも。 ですが、 デスパワー解放を使うとがいこつ・凶、ゴースト・凶に変身して攻撃手段が一変。 がいこつははやぶさ斬りなど、ゴーストはギラグレイドなどを使いまくり1000ダメージ越えのダメージをガンガン与えていきます。 あとHPの最大値が異常に上昇するのか、ダメージを受けても倒れる気配すらない。 デスパワーが貯まりにくいボス戦などはよろいのきし、敵がワラワラ出現するような戦いでは、がいこつやゴーストを召喚してデスパワー解放を使いまくるのがいい感じでした。 よろいのきしは、デスパワー解放後に死霊の守りで仲間を護らせれば鉄壁ですね! 肝心の本体ですが、物理攻撃よりも呪文重視で動いたほうが活躍できそうな気がします。 攻撃呪文以外にベホイムやベホマラー、ザオラルも習得しますし。 また 深淵の契りを使えば自力で魔力覚醒、聖なる祈り効果を得られます。 デスパワーを1段階消費しますが、開戦時に1段階貯まっているので即発動可能なんですよね。 なので、超反応で蘇生してくれるサポート仲間のデスマスターは超優秀かも。 というのが、デスマスターを触ってみての第一印象。 「いろいろできすぎて、まだ答えがわからない!」というのが正直な感想です。 デスマスター絡みの宝珠は入手できていませんが、物理特技に関しては宝珠での上昇量がかなり高いのが確認できたので、十分に育て攻撃力特化の装備と宝珠を揃えれば、物理主体でも活躍できそうな気配はしますが、どうなんだろう……? ともあれ、まだまだ調査&研究しがいのある職業だなと感じました。 ひとつだけ確かなのは、 デスパワー解放後の死霊がメチャ強いので、2019年11月11日に実装される万魔の塔では大活躍できるだろうということ。 たぶん、攻撃はデスパワー解放した死霊に任せて本体は回復や蘇生に専念するだけで大活躍なんじゃないかなぁ(あくまで予想です)。

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『ドラゴンクエストX』『DQ』シリーズ初の職業“デスマスター”になったでやーんす【電撃PS】

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死霊の導きは使うとゴーストが 8秒毎に動きます。 また、イオグランデを使うようになるので火力もUPです。 デスパワー解放したら積極的に使いましょう。 35秒に1回動けるのでゴーストの火力が 25%上昇します。 4秒はすばやさ570の1ターンが5. 05秒、コマンド入力が1. 3秒としています) しかし、デスマスターの立ち回り上、ザオラル待機が正解なので タゲ下がりが成立してる時以外はこの数字は出せません。 ザオラルなどで行動した場合はもっと弱いです。 呪文詠唱で1秒遅れ 7. 35秒に1回なので火力は 9%の上昇です。 微妙ですね。 導きなしでプレイヤーが死ぬとゴーストは一切動かなくなる、導きなしはイオグランデを使わないので魔結界で操作は弱いと思います。 攻撃 FBが入った時にテンションを乗せたCT技を使いたいです。 威力はだいたい ハデスの宴>大呪詛>マヒャデドス マヒャデドスの方が大呪詛より少し強いんですが、魔力覚醒の条件が厳しいのでこの位置です。 ハデスの宴は賢者タゲの時にボスとすれ違いで当てるくらいで、あまり使えないと思います。 タゲ下がり時 デスタゲでタゲ下がりをしている時は 呪詛がおすすめです。 タゲ下がりしながらでも追いつかれないので1回撃てます。 2回は出来ないとのでザオラル待機しましょう。 (賢者タゲも同じ) 招雷ドラミングは追いつかれました 安全に行くなら使わない方が良さそうです。

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『ドラゴンクエストX』『DQ』シリーズ初の職業“デスマスター”になったでやーんす【電撃PS】

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デスマスター:目次• デスマスターの基本情報 役割:後衛 装備:ローブ デスマスターの防具一覧 武器:鎌、棍、弓、オノ• 必殺技: デスパワーブースト…デスパワーを最大まで溜める• デスマスターの証の効果…デスパワーをたまに消費しない• おうえん効果…??? デスマスターの転職クエスト・職業クエスト• デスマスターに転職するためにはクエストをクリアする必要があります。 参考:• デスマスターに転職すると、最初からレベル50で始まります。 また、必殺技やデスマスターの証が手に入る職業クエストもありますが、5話ともLv50以上が対象となっています。 デスマスターの特徴• デスマスターは、とくぎ「死霊召喚」で3種類の死霊を召喚できます。 死霊の種類 死霊の特徴 死霊の行動例 がいこつ2匹 物理攻撃が得意 打撃、がいこつ投げなど ゴースト2匹 呪文攻撃が得意 イオラ、ベギラマなど よろいのきし1匹 回復・補助が得意 バイキルト、スクルト、ベホイミ、かばうなど• 呼び出せる死霊はパーティで合計1種まで。 死霊は時間経過やHPが減ると消滅します。 ホイミ系の回復呪文とザオ系の蘇生呪文をすべて使用でき、さらにギラ系、ヒャド系の攻撃呪文も使えます。 デスマスターにはデスパワーを消費して使う特技「デスパワー解放」「深淵の契り」があります。 敵や味方が死ぬなどすると「デスパワー」が溜まります。 また、「呪詛」「大呪詛」で攻撃してもデスパワーが溜まります。 646+45程度のダメージ。 75倍 3. 65〜3. デスマスター実装後に更新されます! デスマスターのエンドコンテンツの参加しやすさ• デスマスター実装後に更新されます! ポイント ここでの記述は、初心者の方がどの職業から育てるか考えるための参考資料として、参加しやすさを挙げたものです。 絶対に行けないとか、行ってはいけないというわけではありません ボス Lv 参加可否 備考 90 95 95 100 105 108 - 80 80 85 90 デスマスターのおすすめ装備• デスマスター実装後に更新されます! デスマスターのスキル• バージョン5. 0時点ではデスマスターのみが装備可能な武器• デスマスターの必須スキル。

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