プルーム テック プラス リキッド おすすめ。 【プルームテックプラス】12種類のたばこカプセルを吸った感想|フレーバーの気になる味は?

プルームテックプラスがリキッド漏れする原因と対策

プルーム テック プラス リキッド おすすめ

そう思ったのが実は一番始めの感想です。 この期待外れだった感想が数ヶ月後には自分なりに評価が上がりました。 それは吸い方のコツを覚えたから。 やはり何を試すにしてもしばらく使ってみないと分からないものです。 道具だって最初は使いずらくてもしばらく使っていくうちに慣れたり使い方のコツを掴んでいきます。 特にプルームテックプラスの場合は期待も大きかった分、尚更です。 私の言うこの 吸い方のコツは本記事でご紹介していますので最後まで読んでみてくださいね。 これかなりイライラします。 あと吸い口が露出しているのでポケットから出す時に吸い口を手で触ってしまうので手が汚れているとどうも衛生面が気になります。 手に付着した菌やウィルスが口元から侵入するってよく聞くじゃないですか・・・ この2つの小さな悩みは自分でこのようなキャップで対策するしかありません。 次にレギュラー系とメンソール系のたばこカプセルの感想を簡単に書いておきます。 メンソールのクリヤーミントは合格 そんな期待外れであったプルームテックプラスでしたが、唯一メンソールフレーバーの「クリヤーミント」だけは吸った感が他のフレーバーよりも感じられました。 ミント系のガムのようなフレーバーが口の中に広がる感じで非常にスッキリとした好印象を受けました。 同じメンソール系フレーバーでもクールミントというフレーバーはちょっと味が薄くて駄目でしたね。 冷たい感じはしますが、「ん?味が薄いな・・・」どれだけ強く吸ってもフレーバー自体の味を堪能するにはほど遠い感じでした。 レギュラー系フレーバーは微妙 初代プルームテックのレギュラーフレーバーに不満があった分、プラスのレギュラー2種類には期待していたのですが「またこれか・・・」といった感想が正直なところ。 ネットでの評判はそこそこみたいですが本当に~??と思ってしまいますね。 特にマイルドブレンドは試しに吸った日以来減ってません。 というか吸ってません。 ほのかにお茶のような香りを感じますが、「感じるだけ」でフレーバーを味わうとか満足感を得るという事は出来ませんでした。 レギュラーだったらローストブレンドの方がマシといったところでしょうか。 ローストブレンドは喉にイガイガ感を感じるのでリアル感を味わう事が出来る上、マイルドブレンドよりは味を濃く感じる事が出来ます。 プラスのキック感を上げるちょっとしたコツ そんな微妙なプルームテックプラスなので何かいい互換品が売っていないかネットで探してもまだ期待出来そうな互換品らしきものは出回っていませんでした。 そこで自分なりにこの弱い「キック感」がどうにかならないものかと試行錯誤しているうちに、少しはキック感を増す吸い方を発見しましたので宜しければご参考にしてみてください。 初代プルームテックのメンソールのたばこカプセルをプラスで吸ってみたのです。 イケます。 ちなみにカートリッジはクリヤーミントのカートリッジをセットして吸うのが一番いい。 初代プルームテックでもプラスでも味わえなかった新しいメンソール感に出会うことが出来ます。 これにハマってしまい、今ではプルームテックプラスを吸う時はこの組み合わせで吸っています。 空気流入口を1つ塞いで吸う プルームテックプラスにはリキッドが見える窓の下に空気を取り入れる穴が2つあります。 ここを1つ指で塞いで吸うとドローが重くなって少しばかりキック感が強くなります。 2つのうち1つの空気穴を塞ぐことによって、VAPEのエアフロー調節を絞る行為と同じような効果を得る方法です。 結構グッときます。 以上の2つのコツはお金をかけずに試すことが可能なので是非やってみてください。 「 ダブル吸い 」 今のところこの吸い方が一番キック感を倍増できます。 その吸い方とは名付けて「ダブル吸い」と呼んでいますが、詳しくは下記の記事で書いていますので是非ご参考にしてみてください。 互換カートリッジは正直なところ当たり・ハズレはありますが自分の好みで且つカプセルと相性の良い組合わせを見つけると満足感はアップしますよね。 その組合わせは人それぞれ異なるので見つけるまではお小遣いを散財することになりますが。 もしお小遣いに余裕があるのなら色々と試してみるといいのではないでしょうか。 プラスを使い続けると慣れてくる? プラスには満足していませんが、上述したように初代プルームテックのメンソールフレーバーと組み合わせることによって多少なり満足感は得られます。 売りにだそうか迷いましたがプラスばっかり吸っていると薄かった味も濃く感じてくるから継続して吸うことのメリットはあるような気がします。 濃い味に慣れてしまった人が薄味に段々と慣れていくような感じといえばなんとなく理解できますかね。 ずっと吸い続ければきっとプラスにも慣れてくるのだろうと予測出来ます。 見た目のフォルムは嫌いじゃないしせっかく買ったからまだ手放すのは惜しい気持ちが芽生えてしまうということは完全に駄目だとは思っていない証拠なのでしょう。 互換カートリッジもバラエティー豊かになってきたのでプルームテックプラスを放置気味の方、もう少し吸ってみてはいかがでしょうか。 プラスをおすすめするユーザー層 今のところ個人的にプルームテックをおすすめするユーザー層はこんな感じです。 お読みいただきまして、ありがとうございました。

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【プルームテックプラスのリキッド補充する方法】カートリッジを再生する時の3つのコツ

プルーム テック プラス リキッド おすすめ

そう思ったのが実は一番始めの感想です。 この期待外れだった感想が数ヶ月後には自分なりに評価が上がりました。 それは吸い方のコツを覚えたから。 やはり何を試すにしてもしばらく使ってみないと分からないものです。 道具だって最初は使いずらくてもしばらく使っていくうちに慣れたり使い方のコツを掴んでいきます。 特にプルームテックプラスの場合は期待も大きかった分、尚更です。 私の言うこの 吸い方のコツは本記事でご紹介していますので最後まで読んでみてくださいね。 これかなりイライラします。 あと吸い口が露出しているのでポケットから出す時に吸い口を手で触ってしまうので手が汚れているとどうも衛生面が気になります。 手に付着した菌やウィルスが口元から侵入するってよく聞くじゃないですか・・・ この2つの小さな悩みは自分でこのようなキャップで対策するしかありません。 次にレギュラー系とメンソール系のたばこカプセルの感想を簡単に書いておきます。 メンソールのクリヤーミントは合格 そんな期待外れであったプルームテックプラスでしたが、唯一メンソールフレーバーの「クリヤーミント」だけは吸った感が他のフレーバーよりも感じられました。 ミント系のガムのようなフレーバーが口の中に広がる感じで非常にスッキリとした好印象を受けました。 同じメンソール系フレーバーでもクールミントというフレーバーはちょっと味が薄くて駄目でしたね。 冷たい感じはしますが、「ん?味が薄いな・・・」どれだけ強く吸ってもフレーバー自体の味を堪能するにはほど遠い感じでした。 レギュラー系フレーバーは微妙 初代プルームテックのレギュラーフレーバーに不満があった分、プラスのレギュラー2種類には期待していたのですが「またこれか・・・」といった感想が正直なところ。 ネットでの評判はそこそこみたいですが本当に~??と思ってしまいますね。 特にマイルドブレンドは試しに吸った日以来減ってません。 というか吸ってません。 ほのかにお茶のような香りを感じますが、「感じるだけ」でフレーバーを味わうとか満足感を得るという事は出来ませんでした。 レギュラーだったらローストブレンドの方がマシといったところでしょうか。 ローストブレンドは喉にイガイガ感を感じるのでリアル感を味わう事が出来る上、マイルドブレンドよりは味を濃く感じる事が出来ます。 プラスのキック感を上げるちょっとしたコツ そんな微妙なプルームテックプラスなので何かいい互換品が売っていないかネットで探してもまだ期待出来そうな互換品らしきものは出回っていませんでした。 そこで自分なりにこの弱い「キック感」がどうにかならないものかと試行錯誤しているうちに、少しはキック感を増す吸い方を発見しましたので宜しければご参考にしてみてください。 初代プルームテックのメンソールのたばこカプセルをプラスで吸ってみたのです。 イケます。 ちなみにカートリッジはクリヤーミントのカートリッジをセットして吸うのが一番いい。 初代プルームテックでもプラスでも味わえなかった新しいメンソール感に出会うことが出来ます。 これにハマってしまい、今ではプルームテックプラスを吸う時はこの組み合わせで吸っています。 空気流入口を1つ塞いで吸う プルームテックプラスにはリキッドが見える窓の下に空気を取り入れる穴が2つあります。 ここを1つ指で塞いで吸うとドローが重くなって少しばかりキック感が強くなります。 2つのうち1つの空気穴を塞ぐことによって、VAPEのエアフロー調節を絞る行為と同じような効果を得る方法です。 結構グッときます。 以上の2つのコツはお金をかけずに試すことが可能なので是非やってみてください。 「 ダブル吸い 」 今のところこの吸い方が一番キック感を倍増できます。 その吸い方とは名付けて「ダブル吸い」と呼んでいますが、詳しくは下記の記事で書いていますので是非ご参考にしてみてください。 互換カートリッジは正直なところ当たり・ハズレはありますが自分の好みで且つカプセルと相性の良い組合わせを見つけると満足感はアップしますよね。 その組合わせは人それぞれ異なるので見つけるまではお小遣いを散財することになりますが。 もしお小遣いに余裕があるのなら色々と試してみるといいのではないでしょうか。 プラスを使い続けると慣れてくる? プラスには満足していませんが、上述したように初代プルームテックのメンソールフレーバーと組み合わせることによって多少なり満足感は得られます。 売りにだそうか迷いましたがプラスばっかり吸っていると薄かった味も濃く感じてくるから継続して吸うことのメリットはあるような気がします。 濃い味に慣れてしまった人が薄味に段々と慣れていくような感じといえばなんとなく理解できますかね。 ずっと吸い続ければきっとプラスにも慣れてくるのだろうと予測出来ます。 見た目のフォルムは嫌いじゃないしせっかく買ったからまだ手放すのは惜しい気持ちが芽生えてしまうということは完全に駄目だとは思っていない証拠なのでしょう。 互換カートリッジもバラエティー豊かになってきたのでプルームテックプラスを放置気味の方、もう少し吸ってみてはいかがでしょうか。 プラスをおすすめするユーザー層 今のところ個人的にプルームテックをおすすめするユーザー層はこんな感じです。 お読みいただきまして、ありがとうございました。

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【プルームテックプラスのリキッド補充する方法】カートリッジを再生する時の3つのコツ

プルーム テック プラス リキッド おすすめ

[Ploom TECH プルーム・テック 公式サイトより引用] 今まで電子タバコを吸ったことがない人は、吸い方に戸惑うと思います。 本当にこの吸い方で正しいのか、疑心暗鬼で吸われている方も多いです。 実際吸ってみても、「煙が少ない、味が薄い」といった感想もあるようです。 では、正しい吸い方とは?の前にプルームテックとは何かについて簡単に説明します。 Ploom TECH プルームテック 2018年7月、全国のコンビニで発売されるようになり、たくさんの方々に愛用されている PloomTECH プルームテック。 なんと出荷台数 400万台を突破しました。 IQOSは500万台、gloは200万台となり、 プルームテックはまさに飛ぶ鳥を落とす勢いです。 プルームテックは、 0. プルーム・テックはこちらで成分が確認できます。 メビウスレギュラーで0. ニコチンは少な目なので、紙巻タバコと同じように吸っていると、物足りなく感じてしまうかもしれません。 たばこベイパー JT独自の用語で、リキッドを加熱し、たばこカプセルをくぐらせた後の蒸気を指します。 プルームテックで使われる「パフ」という用語について 「パフ」とはJT独自の用語で、たばこベイパーを吸引する単位です。 1パフ=1回吸う たばこカプセル1個につき50パフが交換の目安。 バッテリーフル充電で250パフ、たばこカプセル5個分。 説明書には パフ回数は吸い方により異なることがあります と、書かれています。 ここで疑問• 1パフを短く吸ったら、損をするんじゃないの?• 1パフを長く吸った方が、得をする? 「たばこカプセル1個につき50パフ」というのは 1パフ=2. 4秒間吸引 として計算されています。 つまり、 2. 4秒 x50パフ=120秒 となります。 短く吸う 例えば1秒吸引だと120回吸引 できることになります。 長く吸う 4秒吸引だと30回吸引... にはならないです。 4秒以上の吸引時間は計測されないため、4秒吸っても2. 4秒とカウントされます。 これがどういうことになるかというと、カートリッジ内のリキッドの方が早く消耗してしまうことになるのです。 これが カプセル余りの原因です。 4秒以下ならばどのように吸ってもカプセルとカートリッジをバランスよく消費しますが、2. 4秒以上吸う場合は注意が必要です。 プルームテックの味が薄い プルームテックを初めて吸われた方は、たばこの匂いがないので驚かれたと思います。 それと同時に、「物足りない。 味が薄い」と感じたと思います。 たばこカプセルの味の薄さに関しては、以下の方法で改善されるかもしれません。 口吸い、肺吸い 吸い方には、2種類あって、口吸いと肺吸いがあります。 口吸い 煙を口に一旦含んでから、空気と一緒に肺に入れることです。 普通、紙巻たばこを吸う場合はこのやり方です。 しかし、プルームテックで同じ吸い方をしていると、煙が少なく、味も薄く感じてしまう方もいます。 肺吸い 口に煙を貯めることなく、直接、煙を肺に流し込みます。 そうすることで、より多くの煙を吸い込むことができます。 紙巻たばこでやるとむせてしまいそうですね。 実際やろうとすると、これが結構難しい! コツとしてはプルームテックをくわえているかのように口をとんがらせつつ、普通に深呼吸をしてみます。 空気が直接肺にいくのを意識します。 この感覚をプルームテックをくわえながらするとできるようになります。 結構肺の力を必要とするので、慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。 マウスピースで格段に吸いやすくなる プルームテック用のマウスピースを使用することで格段に吸いやすくなります。 吸う力も少なくて済みますし、肺吸いがより簡単になります。 衛生面でもマウスピースを使った方がいいですね。 マウスピースは水洗いできて、柔らかい素材のものを選びましょう。 柔らかくて口当たりがいいですし、歯に当たって痛めることもありません。 リンク より濃い味、好みの味を堪能したい 吸い方を変えてみても、まだ物足りないと感じられた方は、フレバーリキッドを試されると良いと思います。 いつまで吸えるのか 50パフするとLEDが青く点滅して交換を知らせてくれます。 でも僕は味がある間は勿体ないので吸い続けます(笑) ランプがついても気にせず吸い続けます。 逆にランプはいらないぐらいです。 そうすると、カートリッジが先に無くなってしまいカプセルが余るという問題が発生。 カートリッジは再利用ができる! 電子タバコはリキッドというグリセリンなどが入った液体を蒸発させて吸います。 プルームテックも同じでリキッドを染み込ませたコットンを加熱させ、その蒸気を吸います。 このリキッドだけを購入してプルームテックに注入すれば、カプセル余りを気にせずに吸えるんです! しかも、リキッドの種類はたくさんあるので、好みの味にすることもできるんです。 プルームテックのお値段は? 現在、旧バージョンのプルームテックは、2000円 税込 、新バージョンのプルームテックは、3000円 税込 で販売中です。 まとめ 勢いよく早く吸ってしまうと、香りもニコチンも薄まってしまいます。 肺吸いで ゆっくりと深く吸うことで結構味が変わりました。 「メビウス・パープルクーラー」 だと、より甘さを感じられるようになりました。 「メビウス・メンソール」だと、よりメンソール感が得られるようになりました。 長年、紙巻たばこを喫煙していると、紙巻たばこ独特の匂いがないので、恋しくなりますが、プルームテックに慣れてくると、たばこの煙はやっぱり臭いと感じるようになりました。 それでも、短時間でニコチンがほしいというときは、紙巻たばこも併用していますが、家や車ではほとんどプルームテックだけでいけるようになりました。 たばこ代の節約、禁煙にも繋がりますので、是非プルームテックを上手に愉しんでください。

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