とり まさ 青山。 南青山とりや幸

【公式】南青山 とりや幸|ミシュランビブグルマン選出姉妹店 厳選比内地鶏とワインを堪能できる和モダンな焼き鳥店

とり まさ 青山

《新型コロナウィルス感染症の予防対策について》 新型コロナウイルス感染症に関して、当店ではお客様に安心してご利用いただくために感染拡大防止策を講じております。 ・ラストオーダー:21:00 ・クローズ:22:00 【テイクアウトはじめました】 とりや幸の美味しい焼鳥を職場やご家庭でも 楽しんでいただきたく、 5種類のテイクアウト商品をご用意しました。 「比内地鶏のもも焼弁当」 2,300円 税込 「比内地鶏の焼鳥そぼろ弁当」 2,000円 税込 「比内地鶏そぼろと名古屋コーチン玉子の二色弁当」1,800円 税込 「比内地鶏の親子丼弁当」 1,700円 税込 「名古屋コーチン玉子の濃厚プリン」 400円 税込 【ワインの販売も開始しました】 期限付き酒類小売業免許を取得し、 お酒の販売も行っております。 酒屋さんやスーパーでは売っていないアイテムもございます。 お弁当と一緒にいかがでしょうか。 ご注文はお電話にて承ります。 ブログ• 当店では、新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および飛散防止のため、下記対策を取っております。   --店内の消毒について-- ・メニュー、テーブルや椅子、ドアノブなどのアルコール消毒。  ・店舗入り口付近にアルコール除菌スプレーを設置させて頂きました。  恐れ入りますがアルコール消毒のご協力をお願い致します。   --スタッフの健康管理について-- ・スタッフの体温測定など体調のチェックを徹底して行なっております。  ・スタッフのマスク常時着用 ・スタッフの手洗い・消毒の徹底  --店内の席間隔について-- ・カウンター席では席を間引き、 席間隔を離してお席にご案内させて頂いております。   南青山とりや幸 とりや幸 表参道 南青山  焼き鳥屋 コロナ対策 コロナに負けないぞ 軽めでスッキリ飲める「日本の小粋な白ワイン」【2019 農民ドライ】  シャルドネ ミュラートゥルガウ バッカス ケルナー  フルーティーで爽やかな酸味、 どんな軽めな料理にも合わやすい手軽なワイン。  これからのムシムシと暑い季節にピッタリです。   一年中空の下でブドウ栽培をする人たちに敬意を評して、「農民ドライ」と名付けたそう。   ココファームワイナリー  栃木県 足利市 農民ドライ 日本ワイン 日本ワインを日常に  南青山とりや幸 とりや幸 ワイン 表参道ワイン 南青山ワイン 焼き鳥ワイン 都内グルメ 港区ディナー 表参道グルメ yakitori 【多賀治 純米 雄町 無濾過火入れ原酒】  ひと口飲んでみると、濃い、辛口、インパクトある印象ですが、雄町のふっくらとした旨みやキリッとした酸、喉越しのよさも感じられます。   旨!辛!酸!といった感じでしょうか…バランスよくまとまっていると評判の日本酒です。   地元から信頼が厚かった五代目当主 「石合 多賀治」から付けられたそうです。 ・ 「グランメゾン東京」で登場されたといわれる?白ワイン。 酸味抑えめで軽快な飲み心地のいい白ワイン。 ネットでも売り切れ続出で、「爽やかな酸味と果実味が食事の邪魔をしない」「和洋中入り混じる日本の食卓にぴったり」「コスパがよくデイリーに」「晩夏から秋にかけて夏の疲れを癒してくれるよう」……などと好評。 ・ ・ ・ 1923年創業の家族経営ワイナリー ・ 1953年中央葡萄(株)を設立。 ギリシャ神話の三美神Three Gracesから、 GRACE WINEと名付ける。 当時甲州はヴィニフェラ ワイン用葡萄 に属するとは解析されていませんでしたが、「高貴な香り」として甲州を重じていた。 海外とくにヨーロッパで取り上げられ、国際コンクールで受賞歴も多い。 伸びしろのある、ポテンシャルを秘めた「甲州」をぜひ南青山とりや幸でお楽しみください。 中央葡萄酒株式会社 山梨県 勝沼 グリド甲州 2019 南青山とりや幸 とりや幸 ワイン 表参道ワイン 南青山ワイン 焼き鳥ワイン 都内グルメ 港区ディナー 表参道グルメ yakitori テイクアウトのみのご利用も可能です。 表参道駅より徒歩3分、お近くのお住まいのかた、お仕事帰りのかたお待ちしております。 南青山とりや幸 とりや幸 焼き鳥テイクアウト 都内テイクアウト テイクアウトグルメ 焼き鳥弁当 焼き鳥丼 表参道グルメ 表参道ディナー 表参道テイクアウト 南青山グルメ 南青山ディナー 南青山テイクアウト 大都会に蘇った酒蔵が東京をイメージしてつくったお酒【江戸開城】 日々変化する東京を表現するため、使用酵母やアルコール度数、製造方法までもタンクごとに変化させた日本酒。 写真の「江戸開城」の下にTS-174とタンクナンバーがふってありますが…それぞれHPでスペックを公開中 敷地22坪、鉄筋コンクリート4階建てのビル内で酒造りをしています。 お渡しは17:00〜21:00に店頭にて. 〒107-0062.

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鳥政 (とりまさ) (表参道/焼き鳥)

とり まさ 青山

もくじ• 鳥政「とりまさ」@表参道 青山、表参道というと ブランドショップ、 表参道ヒルズなどがある、 ファッションや流行の最先端のような街で、オサレなイケメンやイケ女(?)も多い街だ。 そんなお洒落な街の中にある焼き鳥店「鳥政」さんは、表参道の交差点近くの細い静かな路地にあります。 オシャレな街にも、こんな細い路地があり焼鳥屋さんもあるんですねぇ。。 店頭には「 南青山 鳥政」と書かれた立看板が置かれてるのでスグにわかりますね。 お店の前にはでかいプランターが置かれていて、お店の前を覆い尽くすように緑が生い茂ってる。 店先にかけられてる白い暖簾をくぐり早速入店だ。 店内はけっこう狭く、焼き場に面したカウンター席、テーブル席2卓、小上がり席2卓のキャパ。 ランチタイムの訪問だったが、 青山界隈のビジネスマン、OLの方などを中心に、結構な席の埋まり様。 人気店のようだ。 店内の壁には夜の焼鳥のコースのみが書かれていて、半コース、フルコースでそれぞれ内容が書かれてるが、焼鳥の単品価格などは記されていない。 夜はおまかせコースで焼鳥を提供してくれるようだ。 メニュー ランチメニューは店内のどこにも書かれていない。 女性店員さんに聞くと、• 焼き鳥丼• 焼鳥定食• ラーメンセット の3種とのこと。 価格は1300円。 まずは初訪問なんで、焼鳥屋の定番「焼鳥丼」でオーダー。 店内では焼き鳥丼意外にもラーメンが意外と人気で、塩、醤油、バターなどのオーダーが飛び交ってる。 焼鳥屋のラーメンなんてあまり聞いたこと無いが、それにしても凄まじいオーダー数だ。 ここは焼鳥屋だよなぁ。。 気になるぅ。。 焼き場の前のカウンター席前には、 ネタケースに並べられた串に刺さった焼鳥がならんでて、どの焼鳥もかなり大きな肉で、大焼鳥への期待感アップだ。 厨房内では大将とおぼしき方と2名の中年男子、計3名で焼き場を切り盛りされてるようだ。 厨房内からは焼鳥を焼くタレと炭の香ばしい香りが漂ってきて、空腹感をさらに刺激してくれる。 そして15分ほどで焼き鳥丼が供された。 焼鳥丼 かなり直径のデカイ丼に盛られた焼き鳥丼。 箸の長さほどの直径だろうか。 まずは焼鳥を頂いてみた。 焼鳥は全5種類ものっていて、• レバー• つくね• もも正肉• さび焼きささみ• ネギ巻き 全ての焼鳥のネタ1つ1つがかなり大きめで、 焼鳥の下に盛られたご飯は殆ど見えない。 まずは焼鳥店の焼き加減が試せる レバーから頂いてみた。 外はこんがりと炭火で焼かれて、なかはフワフワ半生レア状態。 3部焼きぐらいだろうか。 口の中で焼きの香ばしさと半生レバーの濃厚な旨味が広がる。 うまし! ネギ巻きは、鶏肉でネギを巻いた一品。 長ネギを鶏肉で巻いてるので、1個あたりもカナリの大きさ。 一口で頬張ると、鶏のムネ肉のうまみと、 ネギの裏あるネットリとした苦味と甘みが口の中に広がる。 焼鳥屋だと、ネギと鶏肉を交互に刺した「ネギ間」はよくあるが、鶏肉でネギを巻くという技は、 この鶏肉とネギを一緒に食べて欲しいというメッセージなのかと思われた。 ささみは、上にワサビを軽く塗られた一品。 表面を軽く炙っただけのようで、中身はまさにピンク色の生肉状態。 半生ササミとワサビの軽いツンとした香りがご飯を進めてくれる。 鶏肉の部位でもヘルシーなササミだが、全焼きでパサツキ感があるもとは全く別物で、半生レア状態をワサビで頂くという、オツな一品に悶絶状態だ。 もも肉はどっしりとした食べ応えで、身が締まっててジューシー。 途中に挟まれてる 獅子唐の辛味と苦味と合わせて食べると最高。 つくねは、ツナギが少なめで鶏肉を中心としたもっさりとした食感。 鶏の肉々しさがヘルシーかつ濃厚に詰まっとる。 軟骨なのかコリコリとした食感も楽しい。 どの焼鳥も炭火で香ばしく焼かれており、ネタの大きさは圧巻。 ネタ1つづつを口に頬張り、タレの染みこんだご飯をいただく。 感覚的には焼鳥:御飯が1:1であるかのような錯覚を覚えるほどの圧巻の焼鳥陣だ。 汁物はお吸い物の中にワカメがこれでもかと言うぐらいにタップリ入ったスープ。 さいごは付け合せのキュウリの漬物。 味わいはキューリのキューちゃんぽいが、最後のタレの染みこんだ御飯にコレがよく合う。。 食べてみると、 焼鳥が惜しげも無く5種類も乗った焼き鳥丼。 大きめの丼にビッシリと敷き詰められた圧巻のボリュームに撃沈状態だ。 御飯自体はさほど多くないのだが、大盛りの焼き鳥丼を食べたような気分になれるほどの多種多量の焼鳥が圧巻。 焼鳥の量も種類も豊富で大満足だ。 特筆すべきは、 鳥政さん独自の焼鳥だろう。 ササミ半焼き状態をワサビで食べさせる粋な感じ。 ネギ間でなく鶏肉でネギを巻くなどの変わり種など。 焼鳥の部位によって、美味しい食べ方を提案してくれる「鳥政さん」の鶏肉に対する自信の現れかと思われた。 また 焼き加減もスバラシく、特にレバーの焼き加減が絶品。 レバー好きにはタマラナイ焼き加減かと思われた。 値段的には1300円という決して安い価格ではないが、これだけの焼鳥のガッツリ盛り、食べ応え、オシャレでハイソな青山という立地、ということを考えると、むしろ安いのではないかと思う。 表参道あたりで焼鳥気分の時は、またおじゃましたいな。 次回はラーメンとセットの方も食べてみたい。

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とり政

とり まさ 青山

もくじ• 鳥政「とりまさ」@表参道 青山、表参道というと ブランドショップ、 表参道ヒルズなどがある、 ファッションや流行の最先端のような街で、オサレなイケメンやイケ女(?)も多い街だ。 そんなお洒落な街の中にある焼き鳥店「鳥政」さんは、表参道の交差点近くの細い静かな路地にあります。 オシャレな街にも、こんな細い路地があり焼鳥屋さんもあるんですねぇ。。 店頭には「 南青山 鳥政」と書かれた立看板が置かれてるのでスグにわかりますね。 お店の前にはでかいプランターが置かれていて、お店の前を覆い尽くすように緑が生い茂ってる。 店先にかけられてる白い暖簾をくぐり早速入店だ。 店内はけっこう狭く、焼き場に面したカウンター席、テーブル席2卓、小上がり席2卓のキャパ。 ランチタイムの訪問だったが、 青山界隈のビジネスマン、OLの方などを中心に、結構な席の埋まり様。 人気店のようだ。 店内の壁には夜の焼鳥のコースのみが書かれていて、半コース、フルコースでそれぞれ内容が書かれてるが、焼鳥の単品価格などは記されていない。 夜はおまかせコースで焼鳥を提供してくれるようだ。 メニュー ランチメニューは店内のどこにも書かれていない。 女性店員さんに聞くと、• 焼き鳥丼• 焼鳥定食• ラーメンセット の3種とのこと。 価格は1300円。 まずは初訪問なんで、焼鳥屋の定番「焼鳥丼」でオーダー。 店内では焼き鳥丼意外にもラーメンが意外と人気で、塩、醤油、バターなどのオーダーが飛び交ってる。 焼鳥屋のラーメンなんてあまり聞いたこと無いが、それにしても凄まじいオーダー数だ。 ここは焼鳥屋だよなぁ。。 気になるぅ。。 焼き場の前のカウンター席前には、 ネタケースに並べられた串に刺さった焼鳥がならんでて、どの焼鳥もかなり大きな肉で、大焼鳥への期待感アップだ。 厨房内では大将とおぼしき方と2名の中年男子、計3名で焼き場を切り盛りされてるようだ。 厨房内からは焼鳥を焼くタレと炭の香ばしい香りが漂ってきて、空腹感をさらに刺激してくれる。 そして15分ほどで焼き鳥丼が供された。 焼鳥丼 かなり直径のデカイ丼に盛られた焼き鳥丼。 箸の長さほどの直径だろうか。 まずは焼鳥を頂いてみた。 焼鳥は全5種類ものっていて、• レバー• つくね• もも正肉• さび焼きささみ• ネギ巻き 全ての焼鳥のネタ1つ1つがかなり大きめで、 焼鳥の下に盛られたご飯は殆ど見えない。 まずは焼鳥店の焼き加減が試せる レバーから頂いてみた。 外はこんがりと炭火で焼かれて、なかはフワフワ半生レア状態。 3部焼きぐらいだろうか。 口の中で焼きの香ばしさと半生レバーの濃厚な旨味が広がる。 うまし! ネギ巻きは、鶏肉でネギを巻いた一品。 長ネギを鶏肉で巻いてるので、1個あたりもカナリの大きさ。 一口で頬張ると、鶏のムネ肉のうまみと、 ネギの裏あるネットリとした苦味と甘みが口の中に広がる。 焼鳥屋だと、ネギと鶏肉を交互に刺した「ネギ間」はよくあるが、鶏肉でネギを巻くという技は、 この鶏肉とネギを一緒に食べて欲しいというメッセージなのかと思われた。 ささみは、上にワサビを軽く塗られた一品。 表面を軽く炙っただけのようで、中身はまさにピンク色の生肉状態。 半生ササミとワサビの軽いツンとした香りがご飯を進めてくれる。 鶏肉の部位でもヘルシーなササミだが、全焼きでパサツキ感があるもとは全く別物で、半生レア状態をワサビで頂くという、オツな一品に悶絶状態だ。 もも肉はどっしりとした食べ応えで、身が締まっててジューシー。 途中に挟まれてる 獅子唐の辛味と苦味と合わせて食べると最高。 つくねは、ツナギが少なめで鶏肉を中心としたもっさりとした食感。 鶏の肉々しさがヘルシーかつ濃厚に詰まっとる。 軟骨なのかコリコリとした食感も楽しい。 どの焼鳥も炭火で香ばしく焼かれており、ネタの大きさは圧巻。 ネタ1つづつを口に頬張り、タレの染みこんだご飯をいただく。 感覚的には焼鳥:御飯が1:1であるかのような錯覚を覚えるほどの圧巻の焼鳥陣だ。 汁物はお吸い物の中にワカメがこれでもかと言うぐらいにタップリ入ったスープ。 さいごは付け合せのキュウリの漬物。 味わいはキューリのキューちゃんぽいが、最後のタレの染みこんだ御飯にコレがよく合う。。 食べてみると、 焼鳥が惜しげも無く5種類も乗った焼き鳥丼。 大きめの丼にビッシリと敷き詰められた圧巻のボリュームに撃沈状態だ。 御飯自体はさほど多くないのだが、大盛りの焼き鳥丼を食べたような気分になれるほどの多種多量の焼鳥が圧巻。 焼鳥の量も種類も豊富で大満足だ。 特筆すべきは、 鳥政さん独自の焼鳥だろう。 ササミ半焼き状態をワサビで食べさせる粋な感じ。 ネギ間でなく鶏肉でネギを巻くなどの変わり種など。 焼鳥の部位によって、美味しい食べ方を提案してくれる「鳥政さん」の鶏肉に対する自信の現れかと思われた。 また 焼き加減もスバラシく、特にレバーの焼き加減が絶品。 レバー好きにはタマラナイ焼き加減かと思われた。 値段的には1300円という決して安い価格ではないが、これだけの焼鳥のガッツリ盛り、食べ応え、オシャレでハイソな青山という立地、ということを考えると、むしろ安いのではないかと思う。 表参道あたりで焼鳥気分の時は、またおじゃましたいな。 次回はラーメンとセットの方も食べてみたい。

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