折り紙 花 リース。 【折り紙】リースの折り方11種類!クリスマスや秋におすすめの簡単な作り方は?

折り紙で立体的な花の折り方!簡単から少し難しいものまで解説

折り紙 花 リース

折り紙でバラなどの立体的な花を作ってみよう! 子どもの頃に作ったお花の折り紙を思いだしてみましょう。 チューリップやひまわりなど、特徴がわかりやすいお花が多かったのではないでしょうか? チューリップなら、ぷっくりしたシルエットが特徴的です。 ひまわりなら黄色と茶色の折り紙を組み合わせると、それらしく見えますよね。 特徴がわかりやすいので、わざわざ折らなくても、それらしい形に切り抜いても表現できるレベルです。 大人向けの折り紙は、子ども向けの折り紙とは異なり、 立体で表現することがポイントです。 バラやダリア、ガーベラなど、平面だとどうしても特徴を出すのが難しいお花ですが、 立体的に作ってみるとそれぞれの特徴が発揮されます。 花びらをカールさせたり、お花を支えるガクを作ったり、それぞれのお花の特徴を生かした作り方を紹介します。 折り紙を使った立体的な花の簡単な折り方 まずは折る回数が比較的少なく、難しい工程が少ないお花の折り紙を紹介します。 自信がない人は、折り紙でなくてもいいので、 大きいサイズの紙から作ってみましょう。 チューリップの折り紙• ユリの折り紙• あやめの折り紙• 桃・梅・桜の花の折り紙• 椿の花の折り紙• 折り紙の鶴の折り方と同じように途中まで折っていきます。 花びらを作るときに、折り紙を重なるようにおりこみ、上が絞られた四角すいを作ります。 四角すいの上からバナナを向くように花びらを広げていきます。 緑色の折り紙でチューリップの大きな葉っぱと茎を作り、組み合わせます。 折り紙の鶴の折り方と同じように途中まで折りますが、鶴の足になる部分の反対側をつぶして折っていきます。 花びらを開いたら、鉛筆やストローなどに紙をまきつけ大きなカールをつけましょう。 以下の動画では色のついた折り紙を使っていますが、白い色の折り紙で作ると良いですね。 緑色の折れ曲がるストローと組み合わせて下向きにお花を取り付けると、さらにユリらしく見せられます。 ワイヤーに黄色い紙テープをまきつけ、花の中にめしべ、おしべを付けるとさらにリアルに。 あやめの特徴は、 紫色で上を向いて広がる花びらと、細い茎と葉っぱです。 特徴を生かせば、ユリの花と区別をつけられますね。 紫の折り紙でユリの花と同じように折っていき、花びらはしっかり折り目をつけて折ってからカールさせます。 カールは指の先で弱めにつけるくらいでいいですよ。 茎は緑色の折り紙を丸めて、葉は細く切って作ります。 作り方がかなり似ているお花同士でも、出来上がったものはまったく違うところが面白いですね。 ポイントは 花びらの切り方に着目することです。 桃は尖った花びら、梅は丸くぽってりした花びら、桜は切れ込みが入った花びらです。 もちろん、折り紙の色もそれぞれの花によせるといいですね。 一枚の花を作るのに、折り紙を5枚使います。 本物によせるには、15cmサイズの折り紙を四つ切にして7. 5cmサイズで作りましょう。 1枚の折り紙で花びら1枚と花弁がセットになったものを作ります。 紙を丸めて貼り付けて、丸い花びらが完成! 桃の花はそのまま丸めればよいのですが、梅と桜は丸める前に花びらを切っておきます。 花びら同士を貼り合わせる時は、手で糊をつけるとべたべたになってしまうので注意してくださいね。 爪楊枝など、糊をのばす道具を使ってやるときれいに作れますよ。 1枚の折り紙で花びら、もう1枚の折り紙でおしべ・めしべを作ります。 椿の花びらは重めで、花びらの先のみカールしていますね。 折り紙を二重に重ねて椿の花びらを表現します。 花びらの先は、爪楊枝など細いもので強めにカールさせるのもポイントです。 おしべ・めしべは黄色い折り紙に切り込みを入れたものを巻いて作ります。 大きく広がった葉っぱと組み合わせると特徴をバッチリ抑えられますね。 折り紙の頂点を中心に向かって折る動作を3回繰り返します。 普通の15cmサイズの折り紙でも厚みが出て折りにくくなっていくので、もっと大きいサイズの折り紙でやってみてもいいでしょう。 最後に、折った部分をひっくり返すようにして花びらを作ります。 何重にも重なった紙を折り返すので、気を付けないと破れてしまうことも。 折り方自体は簡単なのでゆっくり慎重に取り組みましょう。 もっと難しい折り紙を使った立体的な花に挑戦 立体的な折り紙の中には折る手順が難しかったり、たくさんの折り紙を使うものもあります。 思わずため息が出そうな、立体的で見事な折り紙を紹介します。 カーネーションの折り紙• ピンポンマムの折り紙• ガーベラの折り紙• やや難しいバラの折り紙(ツイストローズ)• もっと難しいバラの折り紙• お花を束ねて作るくす玉• あさがおの折り紙• 本物に似せるには、 花びらの細かいギザギザと、ガクの部分の膨らみがポイントです。 花びらは、薄い紙を使って表現します。 折り紙のような固く表裏で色が違うものではなく、和紙のような薄くて表裏がない紙がいいでしょう。 紙を数枚程度重ね、蛇腹折におって、端の方をギザギザに切っておきます。 なるべく細かく折り、刻みをいれるように頑張ってください。 ガクの部分は膨らみがポイントですね。 動画のように膨らみが出るような折り方をしてもいいですが、ティッシュをつめても良いですよ。 最後に茎を刺すときに、ティッシュを詰めていた方がガクがつぶれず安定します。 日本の菊だと、お供え物をイメージすると思いますが、西洋菊はまんまるでかわいいお花ですよ。 一枚のお花を作るのに、紙を12枚も使います。 さらに、ピンポンマムの 丸いポップな花びらを表現するために、すべての円を丸く切ります。 1つの丸い紙で、小さい花びら2つとその周りの大きい花びら1つを作ります。 これを8つ作り、まるくお花の形にします。 花びらの形を固定するためにはボンドを塗りながらの緻密な作業が必要ですが、形がいびつにならないように気を配る必要があります。 紙が4枚残っていると思いますが、その紙は、大きい花びらの中に貼り付け、色をつけるのに使います。 この動画の折り方だと一枚の折り紙で花全体を折れます。 真ん中の部分がつぶれないように、 花びらを作る前にしっかり中心部に折り目をつけておくことをおすすめします。 花びらを回しながら折っていくので、持つ部分を考えないと花の形がゆがんでしまいます。 色々折り方はありますが、 やわらかな重なりを表現するのが折り紙では難しい部分があります。 この方法では、折り紙をねじってバラを表現しています。 途中までは普通に直線的な折り方で全くバラの雰囲気はないのですが、折り紙をねじったところで、一気にバラの雰囲気がでてきます。 ねじった後は、爪楊枝で強めに花びらにカールをつけて完成です。 今回紹介するのは、それらとはまた別の折り方です。 バラの花の重なりを、 大きさの異なる折り紙3枚で表現しています。 1枚の紙を折るだけでも大変なのに、重ねる時にいったん解体しなくてはならないことも! 苦労をして作ったバラは、ツイストローズよりも安定感があるので頑張ってみましょう。 動画のように、両面テープを使うとボンドで貼り付けるよりは素早くできます。 ただ、組み立てる時に間違うと、ボンドよりも剥がすのが大変な場合があります。 ラッパのような形はボンドで固定して作っているのでよく乾かしながら作業を進めましょう。 花の中の白い星の部分は、紙の端を折る面積で調整できます。 この折り紙では1枚の折り紙で、12枚もの花びらがあるダリアができます。 縦横、斜め方向にきっちり折り目をつけていきます。 折り目を付けたら、中心に向かって寄せていきます。 しっかり折り目がついていれば、 寄せても崩れません。 中心に紙が集まったら、四角で円を描くように折りたたみましょう。 花びらの重なっている部分を折っていくと、立体感が際立ちますよ。

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【折り紙】花の簡単な折り方・作り方15選!立体・平面でバラを作ろう!

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花・花束を折り紙で作る難易度は簡単?子供・大人向け? 簡単で可愛い花は子供と一緒に折れる 小さい頃、折り紙を三角形に折って、チューリップを作ったことがある方も多いのではないでしょうか。 また、三角形に折った折り紙を3等分に折った花もあります。 このように折り紙の花は、簡単な作品もたくさんあり、今も昔も子供たちを楽しませています。 お子さんがいる方は、簡単な作品から順に、一緒にチャレンジしてみてもいいかもしれません。 たくさん折って花束を作ることで、花や色の話をするなど、コミュニケーションも取れることでしょう。 大人向けの難しい花もたくさんある 創作折り紙の花のなかには、幾何学的なモチーフが意識されている作品がたくさんあります。 複雑な作品であれば、単色の折り紙で折っても見栄えがすることでしょう。 また、折ったときの達成感も大きなことかと思います。 頭の体操の一環として、お気に入りの花を折ってみてはいかがでしょうか。 普段、部屋に花を飾らないという方も、折り紙の花であれば、ずっと飾っていられます。 花束やアレンジメントのように飾ることはもちろん、複雑な作品は、一輪挿しに挿すように飾ってみても素敵です。 十字に入った模様は、折り紙の表裏が活かされていて素敵ですね!折り方が少し複雑に見えますが、折り紙の表裏を入れ替える際は、その前につけた折り筋にしたがって折れば良いでしょう。 動画の3分55秒辺りの花びらの裏側を折る際は、紙が2枚重ねの部分を折るようにしましょう。 紙が4枚重ねの部分を折ると、真っ白な朝顔になってしまいます。 1つ飛ばしで折り紙の端を折り、全部で4箇所折りましょう。 ピンクや青の折り紙でいくつか折って、壁一面に装飾にすると、涼しげですね。 下のほうに金魚を足すと、より夏らしくなることでしょう。 金魚の折り方については、参考記事をご覧ください。 花びらと花の中心を合計9枚の折り紙で作ります。 花の中心のに使う折り紙は、花びらの4分の1の大きさのものを用意しましょう。 均等に広がった花びらが美しいですね。 花びら1枚1枚の折り方は簡単なので、均等に組み合わせて糊付けすることが、この作品のポイントになります。 中心は少し分厚くて折りにくいかもしれませんが、最初の折り筋をきっちりつけていれば、すぐに折れることと思います。 正方形の折り紙を正八角形にカットしてから折っていきます。 中心を立ち上げて折り畳む際は、折り筋に注意して、丁寧に畳みましょう。 その後の中心など、細かい部分も多いのですが、その分出来上がった時の喜びは格別でしょう。 花びらとがくが、合計5枚の折り紙で作られていて、花びらは、【平面編】で紹介したあじさいと同じ折り方です。 折り紙の端を切るときは、なるべくギザギザになるように切りましょう。 ご家庭にピンキングバサミがあれば、安心ですね。 また、花びらを貼り付けてから広げるときは、大きく広げすぎず、4つの花びらが均等になるように気をつけましょう。 組み合わせる折り紙は単色でもインパクトがあって素敵ですが、下の動画のように、2色の折り紙を2枚ずつ組み合わせても、表情豊かになります。 華やかな印象がある上簡単なので、たくさん折って母の日のプレゼントとして贈ってみてはいかがでしょうか。 正八角形に切った折り紙を使います。 動画の8分50秒辺りからは紙が分厚いので、折り筋は強めにつけましょう。 紙を裏返して紙の端を出す時も、慎重に行ってください。 また、15分10秒辺りの、折り目を立ち上げる部分は細かいので、ピンセットでつまんでも良いかもしれません。 紙が破れるかもしれないので、注意して折りましょう。 花束に欠かせないリボンは、作品の花と合うように色を選びましょう。 もちろん、お気に入りの紙で折っても花束の良いアクセントになることでしょう。 中心の部分を折る時は紙が少し硬いですが、引っ張りすぎないようにしましょう。 裏面が少しだけ見えているのが可愛いですね。 リボンの下の部分を、しっかり広げることも仕上げのポイントです。 花束を贈るときは是非、一言メッセージを添えてみてはいかがでしょうか。 この折り紙は、伝承折り紙の風車を元にして作られているので、作りやすいと思います。 中に入れる紙の表に名前などを描き、裏にはしっかりメッセージを書きましょう。 立体的な仕上がりになるので、花束に添えることがおすすめです。 カーブをつける部分も多いので、ゆっくり丁寧に折っていきましょう。 花・花束の折り方・作り方をマスターしよう ここまでで、平面や立体の花の折り方を合わせて15種類と、花・花束に合う折り紙の作品を紹介しました。 これで、四季に合わせて花を折って、組み合わせることを楽しめることと思います。 あなたのお気に入りの花を折ることはもちろん、たくさん花を折ってシーンに合わせて花束を贈ってみても良いでしょう。

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折り紙4枚で作るリースの作り方★子供や高齢者でも簡単できる折り方│ママの気になるリサーチ!

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8枚のユニットを組み合わせて作る星型の折り紙リースです。 作り方は基本のリースと同じく、ユニットを折って組み合わせる簡単な方法です。 基本のリースより手順が多いですが、折り方は簡単なのでぜひ作ってみてくださいね。 動画では8枚のユニットリースの作り方を紹介していますが、同じユニットを増やせば画像のように16枚のユニットリースを作ることも可能です。 星型リースの折り方・作り方• 三角になるように中心に合わせて折ります• 開いて、中心線に沿って折ります• 裏返して、対角になるように谷折りします• 出っ張っている三角も谷折りします• 裏返して開いたらユニットの完成です。 一般的な裏が白の折り紙だけでなく、両面に柄があるものや裏と表で色柄が異なる折り紙でも綺麗に作れます。 裏面も見える8枚リースの折り方・作り方• 絵柄が内側になるよう半分に折ります• 裏返して、もう半分を中心線に向かって三角に折ります• 中心から半分に折ったらユニットの完成です• ユニットを8枚作り、組み合わせてリースの完成です 折り紙で作るリースの簡単な折り方5つ目は、立てて置ける立体的なリースです。 作り方のポイントは、折り目をしっかり付けることです。 折り目がしっかり付いていないと、リースを立てたときのバランスが悪くなります。 綺麗な折り方を意識して作りましょう。 立体的なクリスマスリースの作り方・折り方• 折り紙を半分に折って折り目をつけます• 開いて、中心の折り目に向かって両側を折ります• 4つある折り目のうち、1番上にある折り目合わせて折ります• 一番下の折り目に合わせて半分に折ります• 上から2番目に付いている折り目で折ります• 裏返して、出っ張っている部分を折ります• 3等分になるよう、あらかじめ付けておいた折り目で折ります• ユニット同士をポケットに差し込んで完成です 折り紙で作る簡単なリースの折り方7つ目は、ユニット数の多いリースです。 折り紙リースは8枚で作るものが多いですが、このリースは16枚のユニットを組み合わせています。 ユニット数こそ多いですが、作り方は簡単ですので、ぜひ試してみてくださいね。 ユニット数の多いリースの作り方・折り方• 折り紙を縦と横半分に折って広げます• 上半分の先端を中心に向かって折ります• 下半分を中心線に向かって半分に折り、広げます• 全体の中心線で山折りし、中心線から4分の1のところで折り込みます• 残りの下部分を中心線で谷折りし、裏返します• 両端の出っ張っているところを谷折りします• 半分に折ったらユニットの完成です• ユニットを16枚作り、差し込むようにして繋ぎ合わせればリースの完成です 折り紙で簡単に作れるリース8つ目は、折り鶴のリースです。 折り鶴が和になって並んでいるようでとてもかわいいですね。 ユニットとなる鶴の折り方は折り鶴と同じなので、誰でも簡単に作ることができます。 折り鶴リースの作り方・折り方• 三角になるよう折って、折り目を付けます• 柄が内側になるよう半分に折ります• 開いて、三角形になるように折り込みます• 中心線に向かって両端を折り、内側に折り込みます• 上下反対にして、中心に向かって折ります• 半分に折って、先端を鶴のくちばしになるようを折り曲げます• 下の三角形の頂点を辺に向かって折ったら、ユニットの完成です• ユニットを8枚作り、差し込んで繋げ合わせればリースの完成です 折り紙で簡単に作れるリース9つ目は、バラの花を繋ぎ合わせたリースです。 本物のような立体感のあるバラも折り紙で作ることができます。 ちなみにこの作り方ですが、ユニットを繋ぎ合わせるタイプとは異なります。 リースを作るときは、接着剤や糸でバラを1つずつ繋ぎましょう。 バラのリースの作り方・折り方• 折り紙を縦と横半分に折って折り目を付けます• 対角線状の折り目を付け、折り込んでひし形にします• 中心に向かって両側を折り、上の三角も谷折りして折り目を付けます• 開いて、折り目に合わせて細長いひし形になるよう折っていきます• ひし形の頂点同士を折り合わせます• 両側を中心から外側に折り広げます• 各頂点を中心に合わせるように折ります• 裏返して十字を立たせ、全体をひねります• バラの形になるよう、花びらの向きを整えて完成です• 接着剤や糸でバラを組み合わせたらリースの完成です 折り紙で簡単に作れるリース10種目は、桜の花を繋ぎ合わせて作るリースです。 ユニットを組み合わせて桜の花を作り、リースに仕上げていきます。 折り方は少し難しいですが、とても綺麗なリースが完成します。 動画では、普通のリースに折り紙で作った桜とメジロを取り付ける作り方を紹介しています。 こちらのリースもとても魅力的な作品に仕上がりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 桜リースの作り方・折り方• 内側に柄がくるように半分に折ります• 中心線に沿って三角の折り目を付けます• 折り目の頂点と折り紙の左端を合わせて折ります• 右側を半分に折り、中心線に合わせて全体を半分に折ります• ペンなどで線を書き、ハサミで切ります• 広げて折り目をしっかりと付け、もう一度折ります• 花びらの中央部分に折り目を付け、再び広げたら完成です• 桜の花同士を接着剤や糸で取り付ければリースの完成です 折り紙で作る簡単なリースの折り方11種目は、花びらの枚数が多い小花のリースです。 ハサミで切ったりホッチキスを使ったりと工程が多いですが、とてもかわいいリースができます。 このリースも花同士を接着剤や糸などで繋いでいく必要がありますが、動画では台紙に花を貼りつけていく方法になっています。 台紙の代わりに基本のリースに貼りつけるのもおすすめです。 小花のリースの作り方・折り方• 正方形の折り紙を半分に切ります• 縦半分に折り、8枚蛇腹になるよう折り目を付けていきます• 花びらの形にペンで線を書き、ハサミで切ります• 花びらの中央部分をホッチキスで留めます• 片面にのりを貼って花びらをくっつけます• 花びらを貼り合わせてできた余分な部分をハサミで切れば完成です• お好きな個数の小花と円形の台紙を作ります• 花の位置を決めたら、のりで貼りつけて完成です.

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