アナデン 全属性耐性。 【アナザーエデン(アナデン)】リセマラ当たり最強星5キャラランキング

管理人のよく使うキャラ(属性編)Ver2.3.10【アナザーエデン】

アナデン 全属性耐性

もくじ• html アナデンを攻略していく上でやはり、星キャラ、ヒーラーキャラは必須です。 そこに頭を置いておかないと中盤や終盤になってつまづくが多いのが現状です。 チュートリアルガチャ時点でリセマラする場合は、星5キャラやヒーラーがでないため、できるだけ 「全体攻撃」を持つキャラ、もしくは 「全属性耐性」をもつシエルやミーユを狙います。 エンドコンテンツを含めて無課金を通す場合は、時間がかかるものの、チュートリアルガチャ後の通常ガチャまでススメてリセマラを行い、可能な限りリセマラをして 星5を入手するのをおすすめします。 youtube. 「サブに引っ込ませてMP回復」• 「バフデバフ」• 「アナザーフォース」 アナザーエデンは、ボスにたどり着くまでの雑魚戦も苦労します。 ポイントは 「サブに引っ込ませてMP回復」「バフデバフ」「アナザーフォース」を理解することです。 基本的な道中の戦い方は、 全体攻撃を連打しまくり、MPが切れたらサブで回復、それを繰り返すだけで攻略が容易になります。 また、デバフで相手の腕力や知性を下げると被ダメが激減することや、アナザーフォースで弱点をつけるキャラを育成することも無課金攻略には重要です。 youtube. とにかく、ガチャを引くために、クロノスの石を集めましょう。 クロノスの石の使用用途は様々ですが、 ガチャを引く以外には使用しないようにしましょう。 ストーリーの10・13・17・21・25章あたりで進めなくなるため、詰まったらレベル上げです。 10章クリア後であれば、とにかく アナザーダンジョンを周回して、レベル上げに励みましょう。 famitsu. 外伝で入手できる星2キャラは、外伝ストーリーを進めることで 最大星4までクラスチェンジさせることができます。 いずれも 性能が高く、中でも自傷バフで自身の火力を上げられる「ディアドラ」や、全体攻撃や、水耐性ダウンを伴う全体攻撃や水突属性の2連撃 大 も併せ持ちます。 blog. html アナザーエデンでの攻略パーティのポイントはやはり、ヒーラーが鍵となります。 また、攻撃役と回復役のバランスがとても重要となってきます。 いろんな組み合わせがあると思いますが、今回は攻略できた一部のパーティを紹介します。 おすすめパーティ:その1 メインキャラクター(4人)• アルド• リィカ• エイミ• ヘレナ サブキャラクター(2人)• サイラス• 初回ガチャで引けたキャラ おすすめパーティ:その2 メインキャラクター(4人)• キュカ• デニー• マリエル• マイティ サブキャラクター(2人)• クレルヴォ• 時間はかかってしまうかもしれませんが、しっかりと序盤で良質なキャラを手に入れバランスの良いパーティーを作る事が無課金で進めていく上で少しでも行き詰ることが少なくストーリーを進めていく中でも楽しいのではないでしょうか。 ぜひ、アナデンの攻略の参考にして下さい。

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【アナデン】フェルミナの顕現武器「ポイズン・リリー」の攻略とその強さに関して

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採用パーティ 顕現ユナの採用パーティ(ZONEなし)はコチラ。 アタッカー枠• エルガ(アナザースタイル)• ディアドラ• ツバメ• プレメア サポート枠(バフ・デバフ・回復など)• エルガ(アナザースタイル)• 基本的には地属性として編成。 後に記載している立ち回りの通り、2ターン目のアナザーフォースで分身を倒しきる為に物理耐性デバフ+地属性バフを付与できるために、ディアドラ、ツバメ、プレメアを採用。 エルガのアナザースタイルはアタッカーとしてはもちろんですが、攻撃しつつ回復できるヘルシュナイデン、バフ+デバフ効果が便利なシェーシュライアなどサポーターとしても魅力だったので採用。 ユナは毒回復、マナは敵のバフ解除として採用しています。 各キャラクターのグラスタ キャラ名 グラスタ ユナ HP快癒力 MP快癒力 HP回復力 マナ HP回復力 MP回復力 属性耐性UP エルガ(AS) 激震の力 抉痛の力 ディアドラ 激震の力 HP最大時強化 抉痛の力 ツバメ 虚無の力 虚無の力 虚無の力 プレメア 抉痛の力 抉痛の力 抉痛の力 アタッカーとなる4人のグラスタはしっかり装備することを推奨。 ディアドラが確定でペインを付与できる為、抉痛の力は強力に作用してくれます。 ユナとマナのグラスタは耐久力重視でHPを上げることを推奨です。 顕現ユナの行動パターン 特記事項• 初手に本体へ速度デバフを付与• 2ターン目のAFで分身を倒しきる• 本体のHPが40%を切るタイミング(分身が再召喚される時)で2回目のAFの準備 以上になります。 本体への速度デバフについて まずは、1ターン目に本体へ速度デバフを付与する点について。 (ツイッターで見かけた攻略法を参考にさせていただきました。 この戦法を思いついた方天才だと思います。 ) 顕現ユナでやっかいなのは• 分身の攻撃が物理と魔法の攻撃を同時にしてくる• その攻撃が本体のバフにより大幅に攻撃力が上がる 点です。 そこで1つ目のポイントである本体への速度デバフです。 本体に速度デバフを付与することで、分身が攻撃した後にバフが付与される形になります。 今回紹介している編成では1ターン目の処理における速度デバフの役割をエルガのAS、腕力デバフをツバメのVCで担っています。 2ターン目のAFで分身を倒しきる ここからの立ち回りはプレイヤーの方によって異なると思います。 私は2ターン目のアナザーフォースで分身を倒しきり、その後は本体に攻撃しながらアナザーフォースゲージを溜めつつ、本体のHP40%を切るライン(分身を再召喚するタイミング)で再度アナザーフォースを発動して倒しきるという形を取っています。 本体のHPが40%を切るタイミング(分身が再召喚される時)で2回目のAF準備 HP40%を切るラインが分かりづらいですが、本体に付与しているバフやデバフアイコン2つ目の半分あたりくらいまえHPゲージが減ってきたらそのタイミングです。 ユナとマナはアナザーフォースのゲージを溜めている間の本体のバフ解除や毒の解除など、回復やサポートとして立ち回っています。 また、ゲージを溜める際の攻撃要因としてディアドラを前衛に出しても問題はないのですが、3回攻撃のケイオスセーバーを連続で発動すると、物理耐性デバフの効果が高くなりすぎてゲージが溜まる前にHPが40%ラインを切ってしまうので注意です。 というわけで顕現ユナ無事クリアです。 ユナ自身はこれまでにも上方修正の対象キャラクターになっていた経緯がありました。 その際はバフやデバフの効果値が高まりサポーターとして確立されていました。 顕現武器を装備することで、七色の祝福に味方全体の回復の効果が追加されたことで、純粋な回復キャラクターとしても編成できるようになりました。 というか、七色の祝福だけで、回復、リジェネ効果、異常状態回復は普通に便利ですね。 もう1つの強化スキル降神巫は全属性攻撃30%が付与されたことで味方の火力をさらに上げてくれます。 個人的にユナを編成する際は、デバフや異常状態回復として使用していたので、あまりこのスキルには縁がなかったのですが、バフ性能が高いのは間違いないと思います。 それでは今回はこの辺で。 次回は顕現デューイを攻略していきたいと思います!.

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【アナデン】ソフィアの評価と習得アビリティ

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バフデバフの重複仕様 アナザーエデンのバフ・デバフは同効果でもスキルが違えば重複します。 ただし、• ・重複すると弱い方の効果が減少する• ・減少率は非常に激しい という注意点があります。 同じカテゴリ内で重複すると効果が減少する バフのカテゴリと重複仕様 腕力バフ 重複する 減少する 知性バフ 重複する 減少する 速度バフ 重複する 減少する 腕力デバフ 重複する 減少する 知性デバフ 重複する 減少する 速度デバフ 重複する 減少する 物理耐性系バフ 重複する 減少する 物理耐性系デバフ 重複する 減少する 属性耐性系バフ 重複する 減少する 属性耐性系デバフ 重複する 減少する 治癒 リジェネ 重複する 減少しない アナザーエデンではバフデバフに11のカテゴリがあります。 同カテゴリの効果を重複させた場合、治癒 リジェネ を除き、値が低い方の効果が大きく減少します。 系統が違えば重複による減少は起きません。 例として「地属性耐性ダウンと全属性耐性ダウン」を重ねた場合は減少が起きますが、「打耐性ダウンと全属性耐性ダウン」を重ねても減少は起きません。 これは打耐性ダウンが「物理耐性系デバフ」で、全属性耐性ダウンが「属性耐性系デバフ」でありカテゴリが異なるためです。 減少率は非常に激しい 同カテゴリのバフを重複させた場合の減少は非常に激しいです。 物理と属性耐性の内訳 物理耐性系 属性耐性系 物理耐性 斬耐性 突耐性 打耐性 全属性耐性 火属性耐性 水属性耐性 風属性耐性 地属性耐性 物理耐性、属性耐性は上記のようにカテゴライズされています。 ステータスバフの検証 赫き黎明に対するマイティのフリーズ 威力大、水属性魔法 の与ダメージを、知性バフをかけて検証しています。 2つ目以降の効果には重複による減少がかかっています。 防御力が高いほど、腕力デバフの効果は大きくなるようです。 注目すべきはマイティ Lv69,防御287で検証 の軽減率で、被ダメージが3分の1以下にまで減っています。 腕力デバフの効果の凄まじさが伺えます。 デバフに関しても、2つ目以降は効果が減少していくものと思われます。 デバフなしの被ダメージ 2000ほど にクリティカル倍率 2倍 をかけた数値と非常に近いため、敵のクリティカルはデバフを無視する可能性が濃厚です。 全属性耐性バフは、重複するものの、重ねた場合は効果が減少していくことがわかります。 耐性デバフの検証 赫き黎明を相手に、ロキドのクラッシュナックル 地属性の打攻撃・中 で各種耐性デバフを付与して検証しました。 大きな減少を食らっているものと思われます。 ダウン数値の低い全属性耐性ダウンの効果が減少していると思われます。 ダウン数値の低い物理耐性ダウンの効果が減少していると思われます。 物理系の耐性ダウンと、属性系の耐性ダウンは減少せず重なるようです。 小ネタ ロキドに知性バフをかけてクラッシュナックルのダメージを検証してみたものの、与ダメージに変化は見られませんでした。 属性物理攻撃は知性の影響は受けません。 治癒の検証 基本回復量 キャラ 平均回復量 アナベルLv35 魔力65 54 アナベルLv35 魔力81 65 ビヴェットLv39 魔力199 118 プライLv48 魔力199 118 マリエルLv57 魔力260 210 まず、各キャラの治癒の回復量を調査しました。 マリエルのみ治癒 中 で、他は全員 小 です。 アナベルの魔力をバッジで伸ばしたところ回復量が明確に増加したため、治癒の回復量は魔力依存とわかります。 またレベル差があるビヴェットとプライで魔力を揃え、検証したものの回復量に差は無かったため、レベル補正はかからないようです。 治癒は効果量に関わらず全て重なります。 そして回復量は全ての治癒の合算となります。

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