横浜 流星 ダース。 横浜流星のダース実食を、梶裕貴らが実況!? IKKOは目&演技を絶賛

横浜流星ダースのCM動画はここ!イベント応募はいつまで?脳みそ夫篇の視聴方法も

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また、新TV-CM公開に合わせて「ダースくちどけ実況キャンペーン」を実施します。 「ダース」を買ってキャンペーンに参加することで、「ダース」を食べる横浜さんを各タレントが実況するTV-CM以外に、お笑い芸人の脳みそ夫さんと共演するタイプを加えたスペシャル実況ムービー(計14タイプ)が見られるほか、抽選にご応募いただくとプレゼントが当たります。 そこで横浜さんが「ダース」を頬張る間、背後の丸窓(ワイプ)の中からIKKOさんやたんぽぽ(白鳥久美子さん、川村エミコさん)、ジョン・カビラさん、梶裕貴さんらがそれぞれのキャラクターを生かして実況をすることを通じて、一粒の中に「とろける」「ひろがる」「クセになる」という物語があるダースの魅力を多様に表現しました。 また、TV-CMと同じ世界観で描いた「ダースくちどけ実況キャンペーン」のWeb限定スペシャル実況ムービーには、ダースを食べる横浜さんの相手役として、脳みそ夫さんを加えお笑い芸人から声優まで、個性的な実況とともに、横浜さんと掛け合いを演じる全14タイプの作品を通じて、4種類の「ダース<ミルク>、<ビター>、<白いダース>、<苺のダース>)のおいしさを印象的に訴求していきます。 その背後の丸い窓の中にいるIKKOさんが、「ダース」を食べる横浜さんの様子を実況します。 口の中に広がるチョコを味わったり、クセになるおいしさに感動したりしている横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「あ、ダース~」「くちどけやさしい~」「ミルクのコク広がる~」「甘みがすーっと消えていく~」と、独特の言い回しで実況を行うIKKOさん。 あまりにも気持ちが入りすぎて、思わず丸窓から顔を突き出しますが突然振り向いた横浜さんに驚き、窓から隠れます。 横浜さんは気にせずに前に向き直り、また「ダース」を味わいながら食べます。 その背後の丸い窓の中にいるたんぽぽの白鳥さんと川村さんが、「ダース」を食べる横浜さんの様子を実況します。 横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「そのダースは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくの」と交互に実況し、「ああぁぁ~」とうっとりした表情で横浜さんを見つめる二人。 すると次の瞬間、いきなり後ろを振り向いた横浜さんが、白鳥さんと川村さんの目の前に「ダース」を差し出します。 ところが、すぐに正面へ向き直り、結局自分の口に入れてしまった横浜さん。 思わせぶりな態度に翻弄されながらも、嬉しそうな白鳥さんと川村さん。 「悪い人」と指摘する二人の前で、横浜さんは美味しそうに「ダース」を味わいます。 その背後の丸い窓の中にいるジョン・カビラさんが、「ダース」を食べる横浜さんの様子を実況します。 横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「そのダースは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくのでした…」と渋い声で実況するカビラさん。 ここで、実況を終えたカビラさんが「って感じですよね、横浜さん?」と問いかけます。 すると、「はい」とカビラさんの方を向いて、やさしく頷いた横浜さん。 その通りです、とばかりに、力強くサムズアップすると、それに合わせてカビラさんも同じポーズを繰り出します。 横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「そのダースは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくのでした」という実況がどこからともなく聞こえてきます。 すると次の瞬間、背後の丸い窓の扉が開き、そこから梶さんが登場。 「声は、梶裕貴でした」と種明かしし、後ろを振り向いた横浜さんと「どうも」とお互いに笑顔で挨拶を交わします。 10月8日(火)からは以下の2つのキャンペーンを用意し、残りのキャンペーンは11月26日(火)から実施いたします。 詳細は下記、またはキャンペーンサイト( )をご参照ください。 なお、キャンペーンサイトは8日から公開いたします。 さらに応募ページをツイートすると、抽選で500名様にあたる「Amazonギフト券1212円分」、または、抽選で若干名に当たる横浜流星さんがゲスト出演する「ダーススペシャルイベントご招待券」に応募できます。 本キャンペーンは2019年10月8日 火 ~2019年12月27日 金 まで開催いたします。 スペシャル実況ムービーは複数パターンあり、Webでしか見られない動画も多数あります。 森永チョコレートの公式アカウントからツイートされる梶裕貴さん出演の15秒動画を見て、引用リツイートにて自由に実況台本を書いてご応募ください。 1組目は横浜さんとIKKOさん。 初対面ということで、お互いやや緊張の面持ちで挨拶を交わしたものの、カメラ前にスタンバイするやいなや、エンジン全開のIKKOさんの声に負けじと、「ダース」を食べる横浜さんもダースのくちどけを適確なリアクションで表現するなど、一発目からほぼ完璧な掛け合いを披露する二人。 監督も「すでにコンビネーションが発動している」と驚いていました。 「どんだけ~」「まぼろし~」といった持ちネタのセリフがなくても、誰もが笑顔になってしまうIKKOさんの存在感と個性的なアクションは破壊力抜群で、監督やスタッフも本番中、必死に笑いをこらえていました。 そんな愉快なお芝居を連発するIKKOさんに、最も近くでお芝居をしていた横浜さんも実は平静を保つのが大変だった様子。 カットが掛かった瞬間、思わず素に戻って、爆笑する姿が何度も見られました。 監督に「改善点は?」と尋ね、演技のイメージを頭に叩き込むと、次のテイクでは指摘されたポイントをきっちり修正していました。 一方のIKKOさんも「こういう動きはどうかしら?」「上がる~というセリフなんてどう?」などと、さまざまなアイデアを提案し、本番で実行。 監督のOKが出たシーンでも、時には「もう一回お願いします」とリクエストし、OKテイク以上のお芝居を演じてみせる場面も。 どんな状況でも常にベストカットを追い求める二人の高いプロ意識に、制作チームのモチベーションも大いに高まりました。 終盤、二人が向き合うシーンでは、「アーン」と無邪気に口をあけるアドリブを見せた横浜さんにIKKOさんがやさしくダースを食べさせるほほ笑ましい場面が見られました。 これですっかりテンションが上がったIKKOさんは、「どんだけ~」「上がる~」「ウェルカム~」といった、IKKOワードを繰り返し、ついには横浜さんも一緒になってIKKOワードを連発。 あまりにも楽しそうな掛け合いに、監督が一発OKを出すと、二人も思わず顔を見合わせ、満面の笑みを浮かべていました。 横浜さんが二人に「ダース」を差し出すカットでは、狭い丸窓の中で、押し合いへし合いしながら本気でダースを奪い合う姿に、周りのスタッフから楽しそうな笑い声が聞こえてきました。 その後、結局最後は自らダースを食べてしまう横浜さんの演技を横浜さんと一緒にモニターで見ながら、「ホントに悪い人」と自分たちのセリフを重ねて、ニヤニヤしていたたんぽぽの二人。 その言葉を聞いていた横浜さんが「最高の褒め言葉です」と照れ笑いを浮かべると、三人の間に何とも言えないほっこりとした空気が漂いました。 そんな中、カビラさんが撮影前、「かなりうるさいので、皆さん気をつけてください」と周りのスタッフに忠告して臨んだシーンでは、「ゴーーーール!!」と大音量を響かせた途端、丸窓の扉が閉じてしまうハプニングが発生。 これには周りのスタッフも「もしかして、カビラさんの声のパワーで落ちちゃったんですかね」と目を丸くしていました。 声優さんならではの七色の声を駆使して、特別な空気感を演出していた梶裕貴さん。 さらに、「早口ニュース」「アニメの戦闘中のような苦しい状況」という難易度の高いキャラ設定(?)のナレーションも、絶妙な声色で臨場感たっぷりに演じ分けていました。 撮影前、横浜さんが「どのキャラクターで実況するのか楽しみです」と語っていましたが、今回は上記の2つに、給食当番をするモーツァルトを加えた3パターンのWeb動画を収録。

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期間限定の『ダースプレミアム<ピスタチオ>』は、なめらかな口どけと優しいピスタチオのマリアージュ♡♡♡

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また、新TV-CM公開に合わせて「ダースくちどけ実況キャンペーン」を実施します。 「ダース」を買ってキャンペーンに参加することで、「ダース」を食べる横浜さんを各タレントが実況するTV-CM以外に、お笑い芸人の脳みそ夫さんと共演するタイプを加えたスペシャル実況ムービー(計14タイプ)が見られるほか、抽選にご応募いただくとプレゼントが当たります。 そこで横浜さんが「ダース」を頬張る間、背後の丸窓(ワイプ)の中からIKKOさんやたんぽぽ(白鳥久美子さん、川村エミコさん)、ジョン・カビラさん、梶裕貴さんらがそれぞれのキャラクターを生かして実況をすることを通じて、一粒の中に「とろける」「ひろがる」「クセになる」という物語があるダースの魅力を多様に表現しました。 また、TV-CMと同じ世界観で描いた「ダースくちどけ実況キャンペーン」のWeb限定スペシャル実況ムービーには、ダースを食べる横浜さんの相手役として、脳みそ夫さんを加えお笑い芸人から声優まで、個性的な実況とともに、横浜さんと掛け合いを演じる全14タイプの作品を通じて、4種類の「ダース<ミルク>、<ビター>、<白いダース>、<苺のダース>)のおいしさを印象的に訴求していきます。 その背後の丸い窓の中にいるIKKOさんが、「ダース」を食べる横浜さんの様子を実況します。 口の中に広がるチョコを味わったり、クセになるおいしさに感動したりしている横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「あ、ダース~」「くちどけやさしい~」「ミルクのコク広がる~」「甘みがすーっと消えていく~」と、独特の言い回しで実況を行うIKKOさん。 あまりにも気持ちが入りすぎて、思わず丸窓から顔を突き出しますが突然振り向いた横浜さんに驚き、窓から隠れます。 横浜さんは気にせずに前に向き直り、また「ダース」を味わいながら食べます。 その背後の丸い窓の中にいるたんぽぽの白鳥さんと川村さんが、「ダース」を食べる横浜さんの様子を実況します。 横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「そのダースは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくの」と交互に実況し、「ああぁぁ~」とうっとりした表情で横浜さんを見つめる二人。 すると次の瞬間、いきなり後ろを振り向いた横浜さんが、白鳥さんと川村さんの目の前に「ダース」を差し出します。 ところが、すぐに正面へ向き直り、結局自分の口に入れてしまった横浜さん。 思わせぶりな態度に翻弄されながらも、嬉しそうな白鳥さんと川村さん。 「悪い人」と指摘する二人の前で、横浜さんは美味しそうに「ダース」を味わいます。 その背後の丸い窓の中にいるジョン・カビラさんが、「ダース」を食べる横浜さんの様子を実況します。 横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「そのダースは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくのでした…」と渋い声で実況するカビラさん。 ここで、実況を終えたカビラさんが「って感じですよね、横浜さん?」と問いかけます。 すると、「はい」とカビラさんの方を向いて、やさしく頷いた横浜さん。 その通りです、とばかりに、力強くサムズアップすると、それに合わせてカビラさんも同じポーズを繰り出します。 横浜さんの表情、リアクションに合わせて、「そのダースは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくのでした」という実況がどこからともなく聞こえてきます。 すると次の瞬間、背後の丸い窓の扉が開き、そこから梶さんが登場。 「声は、梶裕貴でした」と種明かしし、後ろを振り向いた横浜さんと「どうも」とお互いに笑顔で挨拶を交わします。 10月8日(火)からは以下の2つのキャンペーンを用意し、残りのキャンペーンは11月26日(火)から実施いたします。 詳細は下記、またはキャンペーンサイト( )をご参照ください。 なお、キャンペーンサイトは8日から公開いたします。 さらに応募ページをツイートすると、抽選で500名様にあたる「Amazonギフト券1212円分」、または、抽選で若干名に当たる横浜流星さんがゲスト出演する「ダーススペシャルイベントご招待券」に応募できます。 本キャンペーンは2019年10月8日 火 ~2019年12月27日 金 まで開催いたします。 スペシャル実況ムービーは複数パターンあり、Webでしか見られない動画も多数あります。 森永チョコレートの公式アカウントからツイートされる梶裕貴さん出演の15秒動画を見て、引用リツイートにて自由に実況台本を書いてご応募ください。 1組目は横浜さんとIKKOさん。 初対面ということで、お互いやや緊張の面持ちで挨拶を交わしたものの、カメラ前にスタンバイするやいなや、エンジン全開のIKKOさんの声に負けじと、「ダース」を食べる横浜さんもダースのくちどけを適確なリアクションで表現するなど、一発目からほぼ完璧な掛け合いを披露する二人。 監督も「すでにコンビネーションが発動している」と驚いていました。 「どんだけ~」「まぼろし~」といった持ちネタのセリフがなくても、誰もが笑顔になってしまうIKKOさんの存在感と個性的なアクションは破壊力抜群で、監督やスタッフも本番中、必死に笑いをこらえていました。 そんな愉快なお芝居を連発するIKKOさんに、最も近くでお芝居をしていた横浜さんも実は平静を保つのが大変だった様子。 カットが掛かった瞬間、思わず素に戻って、爆笑する姿が何度も見られました。 監督に「改善点は?」と尋ね、演技のイメージを頭に叩き込むと、次のテイクでは指摘されたポイントをきっちり修正していました。 一方のIKKOさんも「こういう動きはどうかしら?」「上がる~というセリフなんてどう?」などと、さまざまなアイデアを提案し、本番で実行。 監督のOKが出たシーンでも、時には「もう一回お願いします」とリクエストし、OKテイク以上のお芝居を演じてみせる場面も。 どんな状況でも常にベストカットを追い求める二人の高いプロ意識に、制作チームのモチベーションも大いに高まりました。 終盤、二人が向き合うシーンでは、「アーン」と無邪気に口をあけるアドリブを見せた横浜さんにIKKOさんがやさしくダースを食べさせるほほ笑ましい場面が見られました。 これですっかりテンションが上がったIKKOさんは、「どんだけ~」「上がる~」「ウェルカム~」といった、IKKOワードを繰り返し、ついには横浜さんも一緒になってIKKOワードを連発。 あまりにも楽しそうな掛け合いに、監督が一発OKを出すと、二人も思わず顔を見合わせ、満面の笑みを浮かべていました。 横浜さんが二人に「ダース」を差し出すカットでは、狭い丸窓の中で、押し合いへし合いしながら本気でダースを奪い合う姿に、周りのスタッフから楽しそうな笑い声が聞こえてきました。 その後、結局最後は自らダースを食べてしまう横浜さんの演技を横浜さんと一緒にモニターで見ながら、「ホントに悪い人」と自分たちのセリフを重ねて、ニヤニヤしていたたんぽぽの二人。 その言葉を聞いていた横浜さんが「最高の褒め言葉です」と照れ笑いを浮かべると、三人の間に何とも言えないほっこりとした空気が漂いました。 そんな中、カビラさんが撮影前、「かなりうるさいので、皆さん気をつけてください」と周りのスタッフに忠告して臨んだシーンでは、「ゴーーーール!!」と大音量を響かせた途端、丸窓の扉が閉じてしまうハプニングが発生。 これには周りのスタッフも「もしかして、カビラさんの声のパワーで落ちちゃったんですかね」と目を丸くしていました。 声優さんならではの七色の声を駆使して、特別な空気感を演出していた梶裕貴さん。 さらに、「早口ニュース」「アニメの戦闘中のような苦しい状況」という難易度の高いキャラ設定(?)のナレーションも、絶妙な声色で臨場感たっぷりに演じ分けていました。 撮影前、横浜さんが「どのキャラクターで実況するのか楽しみです」と語っていましたが、今回は上記の2つに、給食当番をするモーツァルトを加えた3パターンのWeb動画を収録。

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横浜流星(ゆりゆり)のクリアファイル(ダース)はどこでもらえる?お店や条件、開始時間についても調査!

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俳優の横浜流星が、森永製菓「ダース」の新イメージキャラクターに起用されたことが3日、明らかになった。 横浜流星 CMでは、横浜が「ダース<ミルク>」のパッケージカラーをモチーフ にした赤バックの抽象空間で「ダース」を頬張る間、背後の丸窓 ワイプ の中からIKKOやたんぽぽ、ジョン・カビラ、梶裕貴がそれぞ れのキャラクターを生かして実況をする。 また「ダース」を 買ってキャンペーンに参加することで、TV CM以外にお笑い芸人の脳みそ夫と共演するタイプを加えたスペシャル実況ムービー 計14タイプ が見られるほか、抽選に応募するとプレゼントが当たるという。 キャンペーンでは、web限定ムービーを加えたスペシャル実況ムービー視聴に加え、Amazonギフト券1212円分or横浜が出演する「ダーススペシャルイベント招待券」応募が可能。 さらに、12月のダーススペシャルイベントで梶に読んでもらいたい台本を募集するキャンペーンを23日〜11月30日まで開催する。 森永チョコレートの公式アカウントからツイートされる梶出演の15秒動画を見て、引用リツイートにて実況台本を書いて応募することができる。 TV CMは4パターンで、「梶裕貴編」では、赤バックの前で「ダース」を食べる横浜の表情、リアクションに合わせて「そのダー スは」「やさしいくちどけ」「濃厚なミルクのコクが広がり」「甘みがキレよく消えていくのでした」とい う実況がどこからともなく聞こえてくる。 次の瞬間、背後の丸い窓の扉が開き梶が登場。 「声は、梶裕貴でした」と種明かしし、後ろを振り向いた横浜と「どうも」とお互いに笑顔で挨拶を交わす。 撮影では、横浜とサブキャストメンバーが順番に登場し、1組目にIKKOが出演。 初対面ということで、緊張の面持ちで挨拶を交わしたものの、カメラ前にスタンバイするやいなや、エンジン全開のIKKOの声に負けじと「ダース」を食べる横浜の姿に、監督も「すでにコンビネーションが発動している」と驚いていた。 IKKOワールド全開の様子に、カットが掛かった瞬間、思わず素に戻って、思わず横浜が爆笑する一幕も。 2人が向き合うシーンでは、「アーン」と無邪気に口をあけるアドリブを見せた横浜に、IKKOがやさしくダースを食べさせるほほ笑ましい場面が見られ、テンションが上がったIKKOは「どんだけ〜」「上がる〜」「ウェルカム〜」とIKKOワードを繰り返し、ついには横浜も一緒になってIKKOワードを連発。 あまりにも楽しそうな掛け合いに、監督が一発OKを出すと、2人も思わず顔を見合わせ、満面の笑みを浮かべた。 撮影後のインタビューでは、横浜が「最初にご挨拶した時、IKKOさんから控室で『よろしくお願いします』と書かれた直筆のメッセージを添えてプレゼントを頂き、なんて丁寧な方だと。 撮影中も、今回のCMがより良いものに なるよう、いろいろ提案してくださって、現場をフォローしていただきました」と感謝する。 IKKOは「最初にドラマで見た時、なんてキレイな人だなと思って見ていたんですけど、演技もホントにお上手だなと思いました。 日常生活とまるっきり同じ感覚でドラマを見せていくことって、たぶん難しいことじゃないかなと思いますが、横浜さんが出演するシーンには、自然と引き込まれていくような感覚があるというか。 あと、目がすごく素敵ですよね。 あのドラマをきっかけに人気が出て、話題になった意味合いが、今回ご一緒してよく分かった気がします」と大絶賛していた。

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