羽生結弦ブログ青空。 別館★羽生結弦&オタオチスレ14104

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羽生結弦ブログ青空

「青空文庫」インターネットの電子図書館。 『半七捕物帳』の作品検索をしていて出くわした。 今まで知らなかったのが口惜しい。 これで『半七捕物帳』であれ何であれ、コピーライトの切れた文学作品が読める。。 「青空文庫は、誰にでもアクセスできる自由な電子本を、図書館のようにインターネット上に集めようとする活動です」というのが活動趣旨。 ボランティアによる作業が中心。 頭が下がる。 Kindleはアメリカで発売された当時、すぐに購入した。 もちろん英語版。 画面が暗く使いづらく、最近はほとんどお蔵入り。 電子機器の整理をした先日のリフォームの際、壊れているのがわかった。 で今回青空文庫を読もうと日本発売のKindle Whiteを注文した。 これだと和文、英文ともに読める。 レヴューを確認したら画面が明るいとのこと。 目に優しそう。 リフォームの際、持っている書籍の半分以上を泣く泣く処分した。 これらが電子化されたものだったらその必要がなかったのにと、臍を噬んだ。 電子化も一長一短があるけれど、スペースに限界がある以上仕方ないだろう。 そういえば2年前に母校のペンシルベニア大学に行き、図書館が全く様変わりしているのに衝撃を受けたことを思い出した。 紙媒体の本はNJにある倉庫に移されたという。 電子化を徹底させようとしていた。 ただ大学関係者以外の者が蔵書にアクセスできにくくなった。 日本の大学もそのあとを追っていくことになるだろう。 とはいえ、日本の大学図書館はもともと部外者には開放されていないことが多いけど。 yoshiepen.

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羽生結弦 本 出版延期

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まさ 2012年3月の世界選手権で魂掴まれて以来、あたまの中は、ゆづでいっぱい。 それまでは、お気楽テレビ観戦するだけ、ゆる~いフィギュアファンだったのに・・。 (ちなみに、それまでのメインは大ちゃんで、羽生選手はフツーに見守り、フツーに応援してました。 ) 思いもよらずこんなことになってしまって、いてもたってもいられず始めてしまったブログです。 勢いだけで暑苦しく語ることが多いけど、コメントは気軽にお付けくださいませ。 一旦、心の底まで沈みこませ、それから湧き上がってくる気持ちを待ってから お返事を書くタイプの人間です。 お返事が遅れることも多いですが、気長にお待ちくださいね。 ゆづについては、いろんなことを書いていますが、 どうも、ゆづ愛地獄に堕ちた自虐ブログと化した感の強い今日この頃。 でもね、いちばん気合を込めて書いているのは、 「羽生結弦選手について、魂を削って語る 」 というテーマの記事。 まずお読みいただければ幸いです。 html cbox 私のゆづるくんに対する基本的な姿勢と、 私がゆづるくんを語る際の基本的なスタンスは、 この3つの記事をお読みいただければ、ご理解いただけるかと思います。 本当に、魂を削りながら書くので、月に一つくらいしかUPできませんが、 いつも3~4本くらい、陰でこっそり書いています。 ゆづで頭いっぱい、へとへとです・・・。 でも、メッセージには連絡先などの個人情報を絶対に書かないで下さい。 なんとかしてあげたいって、余計なお世話の塊です。 私がこんなところで泣こうが叫ぼうが、 何も変わりはしないってわかっているのに、 それでも叫ばずにいられない、このゆづ愛の苦しさよ。 でも、 ゆづだけじゃないのよ、好きなのは。 好きな選手、沢山います。 (すみません、この文章は2012年に書いたような気がします) 特に今季、期待を寄せてるのは、小塚くん。 昨シーズン、迷いに足元を掬われてばかり、もがき続ける姿にヤキモキしてました。 それが先日のJOに現れた小塚くん、 その表情から一瞬のうちに、変わったことがわかりました。 内面の変化が、そのままストレートに表出し、 顔立ちまで変わって見えるなんて、びっくり。 大ちゃんも、しっかりと仕上げてきていますね。 さすがです。 まっちーも脱皮したらしいし、殿の復帰戦もバッチリで、 真央ちゃんも明ちゃんもカナちゃんも、然り。 ただ、すごく心配なのが、美姫ちゃん。 どうなっちゃうんだろう・・・・。 もっと好きなスケーターさんは沢山いるんですが、 とりあえず、そんなとこで。

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「その他スポーツブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順• …「サッカーの人少ないやつでしょ?」 …「室内サッカーでしょ?」 そんなこともあるでしょう。。。 トラバしてみてはいががでしょう!!• 正式には「十日戎開門神事福男選び」と呼ばれる。 西宮神社周辺では古くから1月9日夜「忌(居)篭り」と呼ばれる家から外出してはならない風習(その間に"えべっさん"が市中を廻られる)がある。 神社では1月10日午前4時から十日えびす大祭が執り行われ午前6時ごろに終わり、それと同時に門が開かれる。 その忌篭りの状態が解かれた後、氏子たちが一斉に家から神社まで駆け抜ける風習がルーツとされる。 神社側の記録によれば、1940年(昭和15年)以前のはっきりとした記録は定かでなく、郷土史研究家等が収集した資料によっても大正時代以前の記録はほとんど分からない。 また、なぜ1940年から記録が残っているかについては、当時の新聞の戦意高揚記事とかけ合わせて、その年の一番福に褒美としてお守りを授けたからではないかとしている。 当日は未明から多数の人が表大門の前に集合し、午前6時の開門とともに230メートル先の本殿を目指して駆け出す。 そして3着までにゴールした人間(待ち構えている神主に抱きつくことが条件になる)が、その年の福男となる。 尚、一般に福男と言われているが、老若男女いずれの人も走ることが出来る。 しかし、女性の一番福は未だに出現していない。 参加者は毎年2000人以上で、特に2009年は6000人が参加した。 三番福までの賞品は以下のとおり。 ・一番福:認定書、木彫りのえびす様(大)・副賞えべっさんのお米1俵・日本酒菰樽、特製法被 ・二番福:認定書、木彫りのえびす様(小)・副賞えべっさんのお米1俵、特製法被 ・三番福:認定書、黄金のえびす様大黒様・副賞八喜鯛、特製法被 2008年(平成20年)からは新たな賞品として福男法被が加えられた。 また開門前に待っている先着2000名には、開門神事参拝証が授与される。

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