がっちゃん 英語 本。 英語初心者におすすめ!YouTube英語学習チャンネル5選|楽学【たのまな】生活ブログ

「この本はたくさんの人に読まれている」って英語でなんて言うの?

がっちゃん 英語 本

チャンネル登録者数:138万(2019年6月時点) 言わずと知れた、超有名YouTuberの「吉田ちか」さん! 一度はご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか? 吉田ちかさんは、小1からアメリカのシアトルで育ったバイリンガル。 私も、新しい動画がアップされる度にチェックして、レッスンをメモしています。 また、動画のクオリティが高くて、 プロ作ったテレビ番組を見ているみたいです! 2019年は、ご主人と娘さん(まだ赤ちゃん)と一緒に、 海外各地を転々としながら、街や生活の様子を教えてくれる企画の真っ最中です。 動画の数も、圧巻の800超! どれから見るか迷っちゃいますね。 たまに出てくる、ちかさんのお友達たちも個性が溢れていて、面白いですよ! 第1位:Atsueigo チャンネル登録者数:13万(2019年6月時点) 「英語のレッスン」動画ではないのですが、あえて1位にさせていただいたのは、Atsueigoのアツさんは、 「努力の人」だからです。 アツさんは、現在は、オーストラリアのメルボルンで会計のお仕事(米国公認会計士)をされています。 ここまでに至る経緯が驚くべきもので、 アツさんは、日本で生まれ育ち(大学卒業まで)、 独学で英検1級、TOEIC満点、TOEFL114点という結果を出している強者です。 勉強方法は、いたってシンプル。 何度も単語帳を見る!• アツさんの努力の量には、頭が下がります。 だから、自分のモチベーションが下がった時や、あまり成長を感じないような 落ち込んだ時に見て、元気をもらっています。 皆さんも、英語学習を続けていくのに、アツさんから熱いパワーをもらってくださいね。

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【がっちゃん】英語初心者がYoutubeで勉強・学習【必見】

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韓国はTOEICテスト平均スコア、受験者数 人口比 ともに日本を上回る英語学習大国。 本書は、そんな韓国で10万部突破のベストセラーとなった英語学習書の日本語翻訳版です。 日常英会話における重要表現100を整理して、それを「キーワード」という特別な暗記ツールを通じて、本を見なくても反復練習でき、たやすく覚えていくことができます。 さらにその100表現それぞれをパターン化して、学習者自らが英文を作り出す練習ができるように構成されています。 網羅している構文は、日常会話でも、また各種受験においても必須の頻出表現ばかりです。 お金をかけずにしっかり身につく学習法を研究していた著者がついに見出したのがこの「キーワード学習法」。 韓国で特許を取ったこの学習法の効果をお試しください。 内容(「BOOK」データベースより) 使いまわしの効く100の例文。 アルファベット順に名詞のキーワードが工夫されているので、暗記するのがかつてないくらい楽でした。 覚えた100の例文の、主語や名詞を入れ替えた、さまざまヴァリエーションもたくさん記載されています。 自分自身でも、覚えた例文を使って自分の言いたいことを表現する練習をしています。 言いたいことが英語でササッと言えることが増えてきて効果を感じています。 この本1冊をがっつりやりこめば大抵のことは話せるようになるのではないでしょうか。 おそらく、英語に対しての韓国語訳があり、その韓国語を日本語訳にしたのではないでしょうか。 英語をダイレクトに日本語訳にしたのではなく。 How long have you been reading the newspaper? の日本語訳が「君はいつまでその新聞を読んでいるんだい?」となっていますが「いつまで」当たる英語はセンテンスの中に含まれていません。 How long have you been 〜ingは、いつからその行動をしているのか期間を尋ねる構文であって、「いつまでそうするの?」という感覚ではないですよね。 I wonder if you will 〜に対しての訳が「私はあなたが〜するのか気になる」となっていますが、ちょっと違和感を覚えます。 直訳すぎて不自然というか・・・。 「〜かしら?」が相当するのではないかしら?(笑) 「この映画のこういうシーンでこういう台詞があった」という説明があるのですが、それもおかしいところがポツポツ。 著者の記憶違いなのか、韓国語を日本語に訳すとそうなってしまうのか。 モリーは「妻」と訳されています。 揚げ足取ってごめんなさい、でも、違和感でモヤモヤしちゃったんだもん・・・ 韓国のTOEIC教材がなかなか良かったので、一般の英語学習用教材でも日本の教材と少し違った方針で作ってあるものが他にないか探し、この本を買ってみた。 英文が基本例文別に並んでいるだけの本なのだが、覚え方にひと工夫してあるところがポイント。 たとえば、 I want you to show me the album. という構文は、 Album:I want you to show me the album. というように、Albumという語を最初に意識させて、 それからそれを用いた例文を覚えるようにすればよい、というもの。 あとは、キーワードをアルファベット順にしてそれに対応した例文をずらりと並べている。 慣れたところで、覚えた複数の構文を今度は組み合わせて応用してみる。 だから、一周するのは早い。 あまり時間はかからない。 確かにひと通りやると、何でもいいからどこかに着目すべきポイントを置いて覚えるようにする方が、全体を力技で覚えようとするより記憶効率が多少良さそうだということは実感できた。 あえて近いイメージを探すと、津村式の、漢字の難しいところに赤丸を付けて印象付けてから覚えるというのやり方の英文版、という感じだろうか。 コツは簡単なので、少しやってみると後は本に頼らなくとも自分で同じやり方でいろんな例文に適用できる。 もっとも、これで特許を主張するのは、少々厚かましい気もする。 登録が必要だったり場所がちょっとわかりずらかったりするが、音声ファイルがMP3形式でDownloadできる。 中身は各構文の例文のまとめ部分の読み上げをやっているだけなので、おまけ的な感じである。 特にレベルの指定はないが、英検3級程度であれば十分こなせるのではないかと思われる。 珍しい単語をいくつか覚えたところで実際に外人と会ってもなかなか使う機会がなかったりするのに比べ、基本的な文法を含んだKey構文を覚えるといろんな場面で使い回しが効いて便利なことは確かである。 教材の合う合わないは個人差があるものなので何とも言えないが、特に英語学習を始めて間もなくて、とっかかりを探しているという方は、試してみる価値がある教材かもしれない。 この本で使われている学習法は、その昔一世を風靡したAudiolingual Method である。 Audiolingual Method とは、言葉は音・語・文型などの要素が規則に従い積み木のように重なり合って出来上がっているという「構造主義的言語理論」と、言葉はちょうど我々が自転車を乗れるようになったり跳び箱を跳べるようになるのと全く同じように繰り返し訓練・強化することによって身につくのだという「行動主義的学習理論」をその基礎に置き、パターン・プラクティス(組み合わせ、置き換え、変形などのドリル)を訓練法として用いる学習法である。 その意味では、少々古い学習法である。 ただ、この本がなかなかユニークなのは、abc順に並べた簡単な単語に日常頻繁に使われる文型を当てはめて覚えさせ、これを縦横無尽に組み合わせていくことで自由自在の英語運用力をつけさせようと目論んでいるところである。 全体は4章から構成されているが、例えば第1章では album, baby, chair … という具合にアルファベット順に並んだ単語に夫々 I want you to show me the album. といった文型が当てられている。 所々に少々不自然な表現や日本語訳との齟齬が見られるが、初版ゆえの誤植であろうと思わせる程、面白い本である。

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英語初心者のための勉強本30選

がっちゃん 英語 本

このページの目次• 日本語ペラペラのがっちゃんは本当に韓国人? YouTube動画を見る限りにおいてはどうみても日本人としか思えないような日本語で喋っているカリスマ韓国人ブロガーとも呼ばれている「がっちゃん」ですが、まずはその経歴などについて調べてみました。 がっちゃんは芸能人ではないのでウィキペディアでの情報はありませんでしたが、彼女自身のYouTube動画やあちこちの情報を集めてみると、おおよそ以下のような事が分かりました。 ・1986年2月5日韓国生まれ・韓国在住の純粋な韓国人女性 ・彼女の親が文部省から国費奨学金をもらって交換教授として日本へ赴任していた関係で、彼女も幼い頃日本に住んだ経験がある ・がっちゃんが初めて英語に接したのも日本だった ・その後韓国へ帰国し、中学・高校・大学は韓国の学校を卒業 ・2007年には日本の東京外国語大学へ1年間交換留学(日本滞在中はくりぃむしちゅーのオールナイトニッポンのファンだったらしい) ・「がっちゃん」というニックネームは、日本にいた頃日本人から付けてもらったもの(韓国には「ちゃん・君」を付ける文化はない)で、今でも使っていて韓国でも「がっちゃん」と呼ばれている ・約10年前に日本のブログで1日20万人のアクセスを突破した事があり、その流れで本まで出版した(カリスマブロガーとして以前から有名だった) ・この「 東方神起への時間旅行2004-2012」という本は、Amazonを含む書籍販売3大サイトで3週連続1位のベストセラーを記録 ・東京と大阪で本の出版記念サイン会を開催 ・「映画ドットコム」で1年間コラムを書いていた このあたりの自己紹介もYouTube動画でやっていますので、まだ「がっちゃん」の動画を見たことがないという人は、ぜひ一度がっちゃんの驚愕の日本語をお聞きください!  なぜ韓国人のがっちゃんが日本人へ英語を教えているのか? 前項で紹介したように、親が交換教授として日本へ赴任していた関係で、彼女も幼い頃日本に住んでいた時期があり、英語に初めて接したのもその頃だったそうです。 そこで日本の英語教育のダメなところを実際に体験したこともあり、その後の大学で外国語教育に関する論文を執筆したり英語学習法の特許まで出願しているとの事。 【特許出願中の英語学習法についての概要】 1. がっちゃん記号(特許出願済み:2019年4月) フォニックスの段階を日本人向けに開発したもの(韓国語のハングル文字を日本語に混ぜて、先入観無く英語の発音へと誘導するシステム) 2. 音節分離学習法(特許取得済み) 英単語の学習法で発音とスペルの解決法がセットになったもので、6,000語の英単語を覚えられるアプリ(韓国用のベータ版のみ)を作成、日本語対応アプリは現在開発途中 そういう事もあってか、日本のダメな英語教育を受け、英語が嫌いになり英語学習を諦めた日本人たちのことを「英語戦死者」と呼び、YouTube動画を通して彼女の研究結果を基に日本人に対し英語学習法について分かり易く解説しているという事のようです。 やっとの事で見つけたのが、がっちゃんのインスタで、以下が「がっちゃん」と思われます。 なかなかの美人さんのようですね! 出典: 肝心の英語講座の方ですが、学生時代に英語の勉強が嫌になって英語の学習を諦めたという人がこの動画を見たら、多くの人が以下のような感想を持つと思います! ・中学や高校の英語の先生は、なぜこんな風に分かり易く教えてくれなかったんだろう! ・こんな風に教えてもらっていたら、英語を嫌いになる事は無かっただろう! ・こんな風に教えてもらっていたら、英語の文法を正しく理解出来ていただろう! 今更こんなことを言っても仕方ないのかもしれませんが、学生時代に英語の学習で挫折したが、仕事の関係で英語が必要になり、今現在も英語の猛勉強中だという人にとっては、かなり有効な学習手段の一つとなる事は間違いありませんので、一度がっちゃんのYouTubeチャンネルを覗いてみて下さい。 いくら学習しても未だにスッキリしない「 関係代名詞」や「 完了形」などについても、はっきりと理解出来るかもしれませんよ! 試しに以下の「 英語が超ラクになる日本語との決定的な違い」という動画をご覧になってみて下さい。 いかがだったでしょうか? がっちゃんの日本語の流暢さにも驚かされますが、それ以上に「 日本語と英語との根本的な違いは何か?」という事について、少なくとも今までよりも明確に理解出来たのではないでしょうか? 更には「このような学習方法であれば、もしかしたら自分でも英語を克服出来るかもしれない!」と思った人も結構いらっしゃるのではないでしょうか? 私もまだ全ての動画を見たわけではありませんが、自分が学生時代に苦手だった項目についての動画を見ただけでも、これこそ目から鱗という表現がぴったりという解説をしてくれています。 最後にもう一つだけ以下の動画を見て下さい。 この動画を見れば、「 日本人はなぜ英語が聞き取れないのか?」という日本人にとっての永遠のテーマに対する答えが見つかるかもしれませんよ!.

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