積立 nisa 楽天。 夫婦でつみたてNISAを始めます。もちろん楽天証券で!

つみたてNISA(積立NISA)

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2018年から「つみたてNISA」が始まりました。 私も、楽天証券で「つみたてNISA」の口座を開設しているのですが、さらに、 妻も一緒に楽天証券でつみたてNISAを始めることにしました。 妻も「つみたてNISA」の口座を開設することに! わが家では、夫婦のお金の管理はそれぞれの口座で行っていました。 今まで、妻は資産運用や投資については、あまり関心がなかったようですが、私がいろいろと投資の話をしているうちに、徐々に興味を持ち始めたようです。 そこで、せっかくなので、妻も一緒につみたてNISAの口座を作って一緒に資産運用やろう、ということになりました。 冷静に考えれば、夫婦2人でつみたてNISAで運用すれば、非課税枠が単純に2倍になってお得になるという当たり前の話なんですが、妻と自分でお金の管理をわけていたので、ちょっと気づくのが遅かったですね。 といっても、妻の名義で口座を開設するだけで、実際に運用するのは私になりそうです。 年間40万円は運用額としては少ないかなー、と思っていたので、楽しみながら運用していきたいですね。 まずは、妻名義の楽天銀行&楽天証券の口座を開設 このブログでも度々書いているように、 私は、楽天銀行&楽天証券を利用しています。 2つの口座を持って、さらにマネーブリッジと呼ばれる設定をすると楽天銀行の普通預金口座の金利が0. 10%になってかなりお得です。 メガバンクの定期預金以上の金利を得られることになります。 これで、妻が保有していた現預金を、少し楽天銀行&楽天証券に預けてもらって、すこしでも運用利回りを上げようと思います。 夫婦2人だと、つみたてNISAの利用枠も、年間80万円になります。 月間だと約66,000円です。 積立額として悪くない金額だと思います。 楽天証券だと、楽天ポイントで100円からの積立投資もできるのが良いですね。 私は、多い時だと1ヶ月に10,000ポイントも貯まるので、上手く楽天ポイントも活用していきたいですね。 楽天ポイントでの積立投資は、感覚的には タダで積立している感じなので、本当にお得ですね。 夫婦2人で20年間積み立てると1,600万円の運用資金になる 20年というのは先の長い話なので、今後どうなるかわかりませんが、なるべくフルに活用して積立投資していきたいですね。 今、ポートフォリオをどのようにしようか検討中なのですが、低コストのインデックスファンドを中心に、うまく運用していきたいと思います。 おわりに 最近、楽天ブラックカードのインビテーションが届いてから、さらに楽天に対する愛着が深まり(?!)、とうとう妻も巻き込んでしまいました笑。 活用できるものは有効に活用していきたいと思います。 simple-money.

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楽天証券の積立NISAでおすすめの銘柄4選|本気で選びました

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実際の店舗を持っていない分、ネット証券の方が手数料を少なく設定できる! 積立NISAで購入する投資信託というのは、資産運用のプロにお金を預けて運用してもらう商品です。 しかし購入、運用、解約時に3種類の手数料を支払わなくてはなりません。 それが、 購入手数料、 信託報酬、 信託財産留保額です。 購入手数料とは 購入手数料というはその名の通り、商品を買った時に支払う手数料です。 一般的には商品の購入額の2%程度と言われていますが、楽天証券の場合だと積立NISAで選べる商品は全て 無料なんです!!むむむ! (購入手数料が無料のことをノーロードと言ったりします) 信託報酬とは 続いて 信託報酬は、その商品を持っている間払い続ける手数料のことで、 プロの投資家が運用してくれる代わりに払う手数料ですね。 これはネット証券の方が安いわけではなく、商品の性質によって手数料が異なります。 投資信託には大きくインデックス型とアクティブ型の2種類があるのですが、一般的に インデックスの方が安いです。 (約0. 1%程度) インデックス型の方が信託報酬が安い理由については、簡単にいうとインデックス型は 投資家にとって運用が楽だからです。 どうして楽なのか詳しく知りたいという方は別記事でインデックス型とアクティブ型の違いをまとめているのでそちらをご参考ください。 信託財産留保額とは 最後の 信託財産留保額は、 解約する時にかかる手数料です。 こちらはかからない商品もあるようですが、大体ネット証券の方が安いことが多いです。 このように、信託報酬以外の手数料は ネット証券の店舗を持たない強みによって安く設定されているためお得です! しかし、ネット証券の場合、直接プロに相談することができません。 ですので自分だけでやるのが不安、心配という方は実店舗を持つ銀行や証券会社に行き、プロに相談することをおすすめします! 2:扱っている商品が多い 楽天証券は、数あるネット証券の中でもトップクラスに取扱商品数が多いです。 ちょっと投資信託の数で比較してみましょう! 楽天証券 SBI証券 マネックス証券 松井証券 取扱商品数 約2550本 2550本以上 約1150本 約1200本 こうやってみると楽天証券とSBI証券が圧倒的ですね! 扱っている商品が多いということは、それだけ自由度も高いということなのでより自分に合った商品を選ぶことができます。 でもだったらSBI証券でよくない??商品数一番多いし! そう言われると思ってました。 なんでSBI証券ではなく楽天証券がいいのか。 その大きな理由が次のメリット3なんです。 3:楽天カードでポイントがたまる こちらは私が楽天証券をおすすめする1番のポイントと言ってもいいかもしれません。 もしあなたが楽天証券で積立NISAの口座を開設して、資産運用を始めるならまず楽天カードを作りましょう。 そして購入する際にはそのカードでクレジット決済をするように設定しましょう。 なぜなら毎月ポイントが貯まるからです! 例えば毎月3万円分の投資信託に投資をするとします。 楽天会員にはランクがあって、それによってもらえるポイントが異なるのですが、仮に100円で1ポイントだと、 毎月300ポイントたまります。 このポイントを使って楽天市場でお買い物をすることも出来ますし、次の投資に回すことも出来ます。 楽天カードは年会費無料で作るだけで5000ポイントほどもらう事ができます。 ポイント還元率も高いので、作っておいて損はありませんよ!! \楽天カードを作る方はこちらから/ 以下のページにその設定方法について説明している動画がありますのでご参考ください。 4:毎月自動で購入してくれるから楽 こちらは積立NISAのメリットですが、積立NISAは最初に購入したい商品と金額を設定すると、 毎月決まった時期に自動で購入手続きをしてくれます。 なので楽天証券の口座にお金を入れておくだけであとは放置!なんて楽チンなんでしょう! 5:毎日商品の値動きについてメールをくれる 他の証券会社でこれに似たサービスがあるかわかりませんが、地味にありがたいです。 毎朝起きてメールをチェックすると、今日は昨日に比べてどれだけ価格が上がってるか(下がってるか)知ることができます。 わざわざ自分のサイトにログインしなくていいので便利です。 ちなみに実際のメールがこんな感じです! これをみて、全営業日比率金額が大きく動いていると、何か世の中で大きな事件があったのかな?とわかります。 ちなみに、6月くらいにマイナスとなりましたが、その日はトランプさんが中国に対して関税をかけるというニュースが流れていました。 世の中の動きもなんとなく知ることができて面白いです。 最後にデメリットについても触れておきます。 めんどくさがりの私にとってはその1が大きなデメリットであり、障壁でした。 デメリット編 最初の手続き、設定がめんどくさい 積立NISAを始めたときは、その仕組みも意味も特に分かっていなかったので、とても大変でした。 またクレジット決済にするとポイントが貯まるということもつい最近知って、支払い方法を変更したのですが、それもいまいちよくわからず楽天のサイトを行ったり来たりしていました。 おそらくトータルで1時間くらいはかかったんじゃないかな、、しかも口座開設まで審査で結構時間かかりますしね、、 でも、一度作ってしまえばあとはずっと使えるので、最初だけ頑張りましょう!! 楽天証券の口座を作る前に楽天銀行の口座を開設しておくと何かとお得です!(ネットでお金を移動させたりできます) \楽天銀行の口座開設はこちらから/ 最後に いかがだったでしょうか。 最後にもう一度楽天証券で積立NISAを始めるメリットをまとめます。

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夫婦でつみたてNISAを始めます。もちろん楽天証券で!

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実際の店舗を持っていない分、ネット証券の方が手数料を少なく設定できる! 積立NISAで購入する投資信託というのは、資産運用のプロにお金を預けて運用してもらう商品です。 しかし購入、運用、解約時に3種類の手数料を支払わなくてはなりません。 それが、 購入手数料、 信託報酬、 信託財産留保額です。 購入手数料とは 購入手数料というはその名の通り、商品を買った時に支払う手数料です。 一般的には商品の購入額の2%程度と言われていますが、楽天証券の場合だと積立NISAで選べる商品は全て 無料なんです!!むむむ! (購入手数料が無料のことをノーロードと言ったりします) 信託報酬とは 続いて 信託報酬は、その商品を持っている間払い続ける手数料のことで、 プロの投資家が運用してくれる代わりに払う手数料ですね。 これはネット証券の方が安いわけではなく、商品の性質によって手数料が異なります。 投資信託には大きくインデックス型とアクティブ型の2種類があるのですが、一般的に インデックスの方が安いです。 (約0. 1%程度) インデックス型の方が信託報酬が安い理由については、簡単にいうとインデックス型は 投資家にとって運用が楽だからです。 どうして楽なのか詳しく知りたいという方は別記事でインデックス型とアクティブ型の違いをまとめているのでそちらをご参考ください。 信託財産留保額とは 最後の 信託財産留保額は、 解約する時にかかる手数料です。 こちらはかからない商品もあるようですが、大体ネット証券の方が安いことが多いです。 このように、信託報酬以外の手数料は ネット証券の店舗を持たない強みによって安く設定されているためお得です! しかし、ネット証券の場合、直接プロに相談することができません。 ですので自分だけでやるのが不安、心配という方は実店舗を持つ銀行や証券会社に行き、プロに相談することをおすすめします! 2:扱っている商品が多い 楽天証券は、数あるネット証券の中でもトップクラスに取扱商品数が多いです。 ちょっと投資信託の数で比較してみましょう! 楽天証券 SBI証券 マネックス証券 松井証券 取扱商品数 約2550本 2550本以上 約1150本 約1200本 こうやってみると楽天証券とSBI証券が圧倒的ですね! 扱っている商品が多いということは、それだけ自由度も高いということなのでより自分に合った商品を選ぶことができます。 でもだったらSBI証券でよくない??商品数一番多いし! そう言われると思ってました。 なんでSBI証券ではなく楽天証券がいいのか。 その大きな理由が次のメリット3なんです。 3:楽天カードでポイントがたまる こちらは私が楽天証券をおすすめする1番のポイントと言ってもいいかもしれません。 もしあなたが楽天証券で積立NISAの口座を開設して、資産運用を始めるならまず楽天カードを作りましょう。 そして購入する際にはそのカードでクレジット決済をするように設定しましょう。 なぜなら毎月ポイントが貯まるからです! 例えば毎月3万円分の投資信託に投資をするとします。 楽天会員にはランクがあって、それによってもらえるポイントが異なるのですが、仮に100円で1ポイントだと、 毎月300ポイントたまります。 このポイントを使って楽天市場でお買い物をすることも出来ますし、次の投資に回すことも出来ます。 楽天カードは年会費無料で作るだけで5000ポイントほどもらう事ができます。 ポイント還元率も高いので、作っておいて損はありませんよ!! \楽天カードを作る方はこちらから/ 以下のページにその設定方法について説明している動画がありますのでご参考ください。 4:毎月自動で購入してくれるから楽 こちらは積立NISAのメリットですが、積立NISAは最初に購入したい商品と金額を設定すると、 毎月決まった時期に自動で購入手続きをしてくれます。 なので楽天証券の口座にお金を入れておくだけであとは放置!なんて楽チンなんでしょう! 5:毎日商品の値動きについてメールをくれる 他の証券会社でこれに似たサービスがあるかわかりませんが、地味にありがたいです。 毎朝起きてメールをチェックすると、今日は昨日に比べてどれだけ価格が上がってるか(下がってるか)知ることができます。 わざわざ自分のサイトにログインしなくていいので便利です。 ちなみに実際のメールがこんな感じです! これをみて、全営業日比率金額が大きく動いていると、何か世の中で大きな事件があったのかな?とわかります。 ちなみに、6月くらいにマイナスとなりましたが、その日はトランプさんが中国に対して関税をかけるというニュースが流れていました。 世の中の動きもなんとなく知ることができて面白いです。 最後にデメリットについても触れておきます。 めんどくさがりの私にとってはその1が大きなデメリットであり、障壁でした。 デメリット編 最初の手続き、設定がめんどくさい 積立NISAを始めたときは、その仕組みも意味も特に分かっていなかったので、とても大変でした。 またクレジット決済にするとポイントが貯まるということもつい最近知って、支払い方法を変更したのですが、それもいまいちよくわからず楽天のサイトを行ったり来たりしていました。 おそらくトータルで1時間くらいはかかったんじゃないかな、、しかも口座開設まで審査で結構時間かかりますしね、、 でも、一度作ってしまえばあとはずっと使えるので、最初だけ頑張りましょう!! 楽天証券の口座を作る前に楽天銀行の口座を開設しておくと何かとお得です!(ネットでお金を移動させたりできます) \楽天銀行の口座開設はこちらから/ 最後に いかがだったでしょうか。 最後にもう一度楽天証券で積立NISAを始めるメリットをまとめます。

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