東北 電力 中学生 作文 コンクール。 東北電力 第46回 中学生作文コンクール|文芸(作文・エピソード)|公募/コンテスト情報なら公募ガイドONLINE

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東北 電力 中学生 作文 コンクール

当社は、次世代層支援活動の一環として、昭和50年より、東北6県および新潟県の中学生の皆さんを対象として、作文を通じて自分の将来や地域の未来について考えていただくことを目的に「東北電力 中学生作文コンクール」を実施しております。 本コンクールは文部科学省、各県教育委員会および報道各社のご後援をいただきながら、今年で37年目を迎えました。 今回、地域の未来を担う中学生の皆さんに、基本テーマを「今、伝えたいこと」として募集したところ、東北6県および新潟県の中学校552校から、22,738編の応募がありました。 その中には、3月に発生した東日本大震災を経験した中学生の皆さんが今抱えている想いや、自分たちの生まれ育った地域、家族、友人などへ向けた気持ちを表現した作品も多く寄せられています。 応募いただいた作文については、各県における一次審査会を経て、11月14日(月)に仙台市において最終審査会を実施しました。 その結果、最優秀賞には岩手県一関市立厳美中学校3年佐藤 龍太(さとう りゅうた)さんの作品 「命が命を紡ぐ」が選ばれたほか、優秀賞6編、秀賞14編、佳作84編の各賞が決定しました。 本コンクールの表彰式は、12月1日(木)〜12月12日(月)の期間に、各県庁所在地において開催いたします。 当日は、受賞者および学校賞の受賞者として各中学校において指導にあたられた先生方をお招きするとともに、一次審査員の方々にもご出席いただき講評をいただくこととなっております。 当社では、地域の未来を担う子どもたちが、その個性や才能をのびのびと発揮できる環境づくりのために、本コンクールをはじめとした取り組みを行っております。 今後とも、CSR(企業の社会的責任)の視点も踏まえながら、当社の次世代支援プロジェクト「放課後ひろば」という統一名称のもと、次世代層への支援活動を積極的に進めてまいります。 コンクールなどでは、その歴史、参加作品の質等について主催団体の審査が行われたうえで認められるものです。 本コンクールでは第23回より授与されています。 [参考] 当社では、「地域の未来を担う子どもたちの健やかな成長を積極的に支援する」観点から、ロゴマーク「放課後ひろば」を制作し、次世代層への支援活動に力点を置いた活動を積極的に展開しています。 このロゴマークのもと、「中学生作文コンクール」をはじめ、プロのオーケストラメンバーが小・中学校を訪問して演奏する「スクールコンサート」などの取り組みを展開しています。

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東北電力 第46回 中学生作文コンクール|文芸(作文・エピソード)|公募/コンテスト情報なら公募ガイドONLINE

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でもその水は、無限ではありません。 海から蒸発して雲になり、雨や雪となって地上に降り、川から再び海へと 循環しているのです。 地球上をめぐる限られた水を、人々は身近な生活のほか、農業や工業など多くの場面で便利に使っています。 その一方で、ときには洪水や水不足の被害に見舞われることもあります。 水の恵みを利用し、災害を防ぐために、はるかな昔から現在まで、 人々はさまざまな努力をしてきました。 水とのつきあい方の工夫は、町のいたる所で目にすることができます。 あなたにとって、水とはどんな ものですか? 暮らしのなかでの体験や、授業で学んだことや調べたことをもとに、水についての考えを作文にまとめてみましょう。 【応募資格】 令和2年度に中学校に在学の中学生 【原稿】 400字詰原稿用紙4枚以内で日本語により表記された個人作品に限ります。 【応募締切日】 都道府県ごとに設定 外国に居住する方は、令和2年5月20日(水)までに国土交通省水管理・国土保全局水資源部に到着した分を受領します。 【応募方法】 作文には、本文の前(原稿用紙枠内)に「題名」、「学校名(ふりがな)」、「学年」、「氏名(ふりがな)」を記入し、 次の送付先に示す宛先に送付してください。 なお、個別の題名は自由です。 【送付先】 中学校等が所在する都道府県水資源担当部局 ただし、外国に居住する方は、国土交通省水管理・国土保全局水資源部水資源政策課(〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3) 【審査】 (1)都道府県審査 各都道府県においては作文の受領後に審査を行い、中央審査の対象となる優秀作文5編以内を選定し、令和2年7月31日(金)までに国土 交通省水管理・国土保全局水資源部へ送付してください。 外国に居住する方は、国土交通省水資源部において審査を行い、中央審査の対象となる優秀作文を選出します。 (2)中央審査(国土交通省) 9月上旬までに国土交通省水資源部及び中央審査会にて審査を行い、入賞作文(最優秀賞、優秀賞及び入選)を決定します。 【入賞発表】 入賞発表は、9月中旬に行い、都道府県を通じて入賞者へ通知します。 また、外国に居住する者に対しては、国土交通省水管理・国土保全局水資源部から所属学校を通じて入賞者へ通知します。 その後、9月下旬に報道発表を予定しています。 (入賞作文は、作文のほか、記載された学校名、学年、氏名を国土交通省と都道府県のホームページ、作品集に掲載するほか、 報道機関を含めた関係者へも提供しますので、予めご承諾の上、ご応募ください。 ) 【賞状等の授与】 (1)内閣総理大臣賞(最優秀賞)、各省大臣賞等(優秀賞)の受賞者は令和2年10月~令和3年1月に行う予定の表彰式に招待し、賞状等を 授与します。 (賞状等の授与は、新型コロナウイルス感染症対策の方針などの今後の情勢に応じて、表彰式は開催せず、郵送となる場 合があります。 ) ただし、外国に居住する者には、賞状及び副賞を送付しますので、これをもって授与に代えます。 (2)入選者には、都道府県又は国土交通省水管理・国土保全局水資源部から賞状及び副賞を送付しますので、これをもって授与に代えます。 (3)佳作者には、都道府県又は国土交通省水管理・国土保全局水資源部から記念品を送付しますので、これをもって授与に代えます。 【個人情報の取扱】 本コンクールの応募作文に記載されている個人情報は、本コンクールの運営に必要な範囲内で利用します。 また、応募者の同意なく、利用目的を超えて転用することはありません。 過去の入賞作品集 ・ 第40回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第39回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第38回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第37回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第36回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第35回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第34回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第33回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第32回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・第31回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・第30回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第29回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第28回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第27回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第26回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ).

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東北電力中学生作文コンクール「学校賞」贈呈

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でもその水は、無限ではありません。 海から蒸発して雲になり、雨や雪となって地上に降り、川から再び海へと 循環しているのです。 地球上をめぐる限られた水を、人々は身近な生活のほか、農業や工業など多くの場面で便利に使っています。 その一方で、ときには洪水や水不足の被害に見舞われることもあります。 水の恵みを利用し、災害を防ぐために、はるかな昔から現在まで、 人々はさまざまな努力をしてきました。 水とのつきあい方の工夫は、町のいたる所で目にすることができます。 あなたにとって、水とはどんな ものですか? 暮らしのなかでの体験や、授業で学んだことや調べたことをもとに、水についての考えを作文にまとめてみましょう。 【応募資格】 令和2年度に中学校に在学の中学生 【原稿】 400字詰原稿用紙4枚以内で日本語により表記された個人作品に限ります。 【応募締切日】 都道府県ごとに設定 外国に居住する方は、令和2年5月20日(水)までに国土交通省水管理・国土保全局水資源部に到着した分を受領します。 【応募方法】 作文には、本文の前(原稿用紙枠内)に「題名」、「学校名(ふりがな)」、「学年」、「氏名(ふりがな)」を記入し、 次の送付先に示す宛先に送付してください。 なお、個別の題名は自由です。 【送付先】 中学校等が所在する都道府県水資源担当部局 ただし、外国に居住する方は、国土交通省水管理・国土保全局水資源部水資源政策課(〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3) 【審査】 (1)都道府県審査 各都道府県においては作文の受領後に審査を行い、中央審査の対象となる優秀作文5編以内を選定し、令和2年7月31日(金)までに国土 交通省水管理・国土保全局水資源部へ送付してください。 外国に居住する方は、国土交通省水資源部において審査を行い、中央審査の対象となる優秀作文を選出します。 (2)中央審査(国土交通省) 9月上旬までに国土交通省水資源部及び中央審査会にて審査を行い、入賞作文(最優秀賞、優秀賞及び入選)を決定します。 【入賞発表】 入賞発表は、9月中旬に行い、都道府県を通じて入賞者へ通知します。 また、外国に居住する者に対しては、国土交通省水管理・国土保全局水資源部から所属学校を通じて入賞者へ通知します。 その後、9月下旬に報道発表を予定しています。 (入賞作文は、作文のほか、記載された学校名、学年、氏名を国土交通省と都道府県のホームページ、作品集に掲載するほか、 報道機関を含めた関係者へも提供しますので、予めご承諾の上、ご応募ください。 ) 【賞状等の授与】 (1)内閣総理大臣賞(最優秀賞)、各省大臣賞等(優秀賞)の受賞者は令和2年10月~令和3年1月に行う予定の表彰式に招待し、賞状等を 授与します。 (賞状等の授与は、新型コロナウイルス感染症対策の方針などの今後の情勢に応じて、表彰式は開催せず、郵送となる場 合があります。 ) ただし、外国に居住する者には、賞状及び副賞を送付しますので、これをもって授与に代えます。 (2)入選者には、都道府県又は国土交通省水管理・国土保全局水資源部から賞状及び副賞を送付しますので、これをもって授与に代えます。 (3)佳作者には、都道府県又は国土交通省水管理・国土保全局水資源部から記念品を送付しますので、これをもって授与に代えます。 【個人情報の取扱】 本コンクールの応募作文に記載されている個人情報は、本コンクールの運営に必要な範囲内で利用します。 また、応募者の同意なく、利用目的を超えて転用することはありません。 過去の入賞作品集 ・ 第40回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第39回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第38回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第37回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第36回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第35回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第34回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第33回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・ 第32回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・第31回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集 ( ) ・第30回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第29回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第28回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第27回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ) ・第26回「全日本中学生水の作文コンクール」入賞作文集( ).

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