ラキュー おすすめ。 ラキュー(LaQ)でブロック遊び。気になる口コミをまとめました。

LaQ(ラキュー)フリースタイルシリーズで欲しいパーツだけ買う!!ラインナップまとめたよ

ラキュー おすすめ

スポンサードリンク こんにちは!! てっち です。 前回、という記事を書きました。 ロボット、飛行機、車、恐竜などいろいろ作ってLaQ ラキュー に慣れてくると、300pcs ピース では足りなく感じてきます。 「もっとピースがあればな・・・」って思っている子供さんにはベーシックセットがおすすめ!! ベーシックセットは11種類のパーツをバランスよく配合した商品で、ピース数が650pcs入り~2,400pcs入りまで予算合ったものを選べます。 ベーシック311商品データ• LaQ公式定価:5,217円 税込• 基本ピース数:650pcs• スペシャルピース数:0pcs• ピースカラー:6色 赤色、青色、黄色、緑色、白色、黒色• 作り方の本:1冊付き ベーシック801には同じのが付いてます• 収納ケース:ケース無し• ベーシック401 Basic 401 ベーシック511商品データ• LaQ公式定価:6,480円 税込• 基本ピース数:650pcs• スペシャルピース数:30pcs• ピースカラー:6色 赤色、青色、黄色、緑色、白色、黒色• 作り方の本:1冊付き ベーシック801には同じのが付いてます• 収納ケース:ケース無し• ベーシック801 Basic 801 ベーシック801商品データ• LaQ公式価格:12,960円 税込• 基本ピース数:1,800pcs• スペシャルピース数:60pcs• ピースカラー:全12色 赤色、青色、黄色、緑色、白色、黒色、ピンク、水色、オレンジ、黄緑色、茶色、灰色• 作り方の本:3冊付き 211・311・511の作り方説明書• 作り方シート:2枚付き• 収納ケース:特製コンテナケース付き• ピースコストが安い!! 2400ベーシックセット スペシャルパーツ付き 4-1. ベーシック2400パステル Basic 2400pastel ベーシック2400パステル商品データ• LaQ公式定価:17,280円 税込• 基本ピース数:2,400pcs• スペシャルピース数:60pcs• ピースカラー:6色 ピンク、水色、オレンジ、黄緑色、白色、黒色• 作り方の本:1冊付き ベーシック2400・5000共通• 収納ケース:特製コンテナケース付き• ベーシック2400カラーズ Basic 2400colors ベーシック2400カラーズ商品データ• LaQ公式定価:17,280円 税込• 基本ピース数:2,400pcs• スペシャルピース数:60pcs• ピースカラー:6色• 作り方の本:1冊付き ベーシック2400・5000共通• 収納ケース:特製コンテナケース付き• ピース・スペシャルパーツ数が最高!! 超豪華ベーシックセット 5-1. ベーシック5000 Basic 5000pastel ベーシック5000商品データ• LaQ公式定価:34,560円 税込• 基本ピース数:5,400pcs• スペシャルピース数:120pcs• ピースカラー:10色 赤色、青色、黄色、緑色、黄緑色、水色、ピンク、オレンジ、白色、黒色• 作り方の本:1冊付き ベーシック2400・5000共通• 収納ケース:特製コンテナケース付き• 基本ピース・スペシャルピース数が最高。 お手頃価格・基本を学べるベーシックセット 6-1. ベーシック211 Basic 211 ベーシック201商品データ• LaQ公式定価:2,862円 税込• 基本ピース数:350pcs• スペシャルピース数:0pcs• ピースカラー:6色 赤色、青色、黄色、緑色、白色、黒色• 作り方の本:1冊付き• 収納ケース:無し• コストパフォーマンスを比較してみた 7-1. ピース単価を計算してみる 商品価格を単純にピース数 スペシャルパーツの数は含まず で割ってピース単価を計算してみました。 Basic 211 350pcs 2,650円 7. 57円• Basic 101 185pcs 1,380円 7. 46円• Basic 201 350pcs 2,650円 7. 57円• Basic 311 650pcs 4,800円 7. 38円• Basic 401 650pcs 5,000円 7. スペシャルパーツが無い場合、ピース単価は約7. ピース数を増やす目的でベーシックセットを買うのであれば、Basic 311かBasic 401が650pcsでおすすめですね。 23円• Basic 511はBasic 311とBasic 401と同じpcs数で、スペシャルパーツが30pcs付いているだけで1000円以上高いです。 ピース単価は一番高い9. 10,000円以内でスペシャルパーツも付いているのがいい場合、6,000円と少し割高ですがBasic 511しかラインナップがありません。 7-2. Basic 801 6. 67円 全12色 Basic211,311,511の作り方説明書• Basic 2400パステル 6. 67円 6色 Basic2400・5000共通の作り方説明書• Basic 2400カラーズ 6. 67円 6色 Basic2400・5000共通の作り方説明書• Basic 5000 5. 92円 10色 Basic2400・5000共通の作り方説明書 ピースカラー全12種類付いてるのはBasic 801。 作り方説明書も3種類あります。 Basic 2400とBasic 5000は作り方説明書が共通化されてますね。 ピースカラーも無い色があります。 7-3. ベーシックセットはBasic 801がおすすめ!! まとめた内容から僕が選んだ1番お買い得なセットは・・・・ Basic 801です!! 理由は・・・ ピース単価が6. LaQ公式定価は12,000円 税抜 で 10,000円を超えるセットの中で1番安い。 ピース数は十分満足できる、基本パーツ1800pcs、スペシャルパーツ60pcsです。 Basic211,311,511の作り方説明書がすべて付いてます。 特製コンテナケース付きで遊んだ後のお片付けも楽にでき、ピースの紛失もなくせますよ!! まとめ LaQは遊べば遊ぶほど ピース数が少なく感じてきて、もっともっと欲しくなってきます。 少しずつパーツを集めるのもいいですが、ベーシックセットで1800pcs以上ある商品を思い切って1回買う方が、コストパフォーマンス的には超おすすめです。 パーツ数が多いので、LaQのガイドブックを買うと、さらに楽しめるモデルが増えますよ!! 下記記事を参照ください。 もちろん、施設など大勢の子供達や、趣味で使う方はが1番お得なのは言うまでもありません。 カラーで選ぶならかで選べます。 ベーシックセットの損をしない選び方徹底検証!! 」の記事でした。 次は、LaQ ラキュー のフリースタイルシリーズについて説明します。 欲しいカラーや部品だけ買えるよ!! 次の記事>>> 知育ブロックLaQ ラキュー の遊び方や効果については下記記事を、ご参照くださいね。 LaQ遊び方>>> LaQについてもっと詳しく知りたい方は、下記記事もお読みください。

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親もハマる!知育玩具におすすめ LaQ(ラキュー)の魅力8選!レゴと比較も

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もちろん、作り方の本もついています。 我が家では2回目の購入がこの『LaQベーシック511』でした。 LaQベーシックは、少ないもので60ピースから多いものでは5000ピースのセットがあります。 これが30ピースも入っています。 我が家で初めて買ったのはこのボーナスセットでした。 30ピースの特殊パーツですが、ハマクロンというタイヤのようなパーツとクリアパーツが付いています。 このように毎年セットの内容は変わりますが、毎年かなりお得な内容になっています。 色のピースもそれぞれバランスよく入っていて、作れるものが多いです。 ただ、年によってはハマクロンパーツが付いていないことがあります。 2015年は付いていなかったんで、追加でハマクロンパーツを購入しました。 ボーナスセットは1ピースの価格も他のセットよりかなり割安です。 気に入った作品は飾っておきたいものもあるだろうし、色ももっと揃えたくなる、パーツの爪が折れてしまうこともあります。 数量限定LaQボーナスセット LaQを買い足すときにおすすめなのが、またまた出ましたボーナスセット! 毎年10月下旬頃から発売されるので、その時期を見計らって買い足す。 実際毎年出るボーナスセットしか買っていないよ!という方もおられます。 やはりとても割安なのでおすすめです。 1ピース6. 6円ほどです。 LaQベーシック5000 10色(赤・青・黄・緑・ピンク・水色・黄緑・オレンジ・白・黒)7種類のパーツが5,000ピースとハマクロンパーツが120ピース入っているセット。 コンテナのケースに入っていて収納に使えます。 何といっても量が多いので、これを1つ購入すればずだと満足して遊べるはずです。 ハマクロンパーツも120ピースと豊富。 価格も1ピース6. 6円ほどでかなり割安になります。 650ピースの『LaQベーシック511』は1ピース約9. 5円くらいです。 少しずつ買い足すと損!? かなりお得なベーシック5000。 実は小さなセットをちょこちょこ買い足すよりも、 思い切って初めからドン!と大きなセットを買ってしまったほうが良いのかもしれません。 我が家にあるのは全部で 3130ピースと特殊ピースが42ピースです。 これならあまり変わらない価格で『LaQベーシック801』が2つも買えるんです。

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ラキューで作るおすすめキャラクターの作り方を紹介!!

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ラキュー(LaQ)ってすごく人気があるけど、何がそんなに良いの? 他のブロックとどこが違うの? と、ラキュー(LaQ)の購入に迷っているママやパパのためにラキュー(LaQ)の凄さを伝えていきます。 いろんなブロックがありますが結論から言うと私のおすすめは、断然ラキュー(LaQ)です。 5歳からラキュー(LaQ)を使い始めた長女は小学3年生になった今でも遊びます。 ラキュー(LaQ)は決して安いおもちゃではないですが、長い目で見ると十分元をとってくれるので経済的です。 また、小学3年生になった長女の変化としては算数や図形に強いだけでなく、創造性も身についています。 次女も小学1年生になりましたが、姉妹2人でラキュー(LaQ)の取り合いをするほど我が家では定番のおもちゃのひとつです。 この記事は、こんな人におすすめ• LEGO(レゴ)• BLOCK LABO(ブロックラボ)• 学研のニューブロック• ダイヤブロック ラキュー(LaQ)以外のブロックは年齢ごとに応じた大きさのブロックありますが、ラキュー(LaQ)にはありません。 その変わりパーツがいっぱいあり、ただ重ねたりつなげたりするだけではなく、パーツの繋げ方によって形が変わるのであらゆる形を作り出すことができます。 平面はもちろん、立体的な形や、幾何学的な形を作り出すことができるので子供にとってはワクワクすること間違いなしなブロックです。 (娘達も目が真剣になります) 他のブロックではキャラクターに絵が書いてあって子供の興味を引き付ける要素がありますが、ラキュー(LaQ)はノーキャラクターです。 しかし、キャラクターが無くても没頭させる力があります。 つなげて遊んでいるうちに子供ならではの発想が生まれてきてどんどん集中していきます。 そして作品が出来上がった時には、誇らしい顔を見せてくれます(^^) 一番ラキュー(LaQ)の欠点と言えるのはブロックの大きさです。 なので、小さな子供は ラキュー(LaQ)を誤飲する可能性があるので遊ばせない方が好ましいです。 公式サイトでは 対象年齢は5歳からと記載しています。 大きさの点ではラキュー(LaQ)以外のブロックが最適かと思いますが、4・5歳になってくるとラキュー(LaQ)の楽しさに魅了されて、娘達はラキュー(LaQ)で遊ぶ時間がどんどん増えました。 それぞれのブロックに特徴はありますが、どれも子供が楽しく遊べるブロックには違いはありません。 価格で選んでもいいし、キャラクターやブランドで選んでも良い。 子供が楽しく遊べる事が一番ですね。 小さいうちはラキュー(LaQ)は誤飲のリスクがあるので、大きくなるまでの間は年齢に応じた大きさのブロックを選んで頂き、もっと想像力や発想力を養なって欲しいと大人が願うのであればラキュー(LaQ)を選択して頂ければ子供の可能性は伸びると思います。 我が家の場合は、保育園で娘達がよくラキュー(LaQ)で遊んでいることを知っていたので、その流れで家でも遊んで知育になればいいな~と思い購入することになりました。 ラキュー(LaQ)のブロックの基本情報 ラキュー(LaQ)は、四角いパーツと三角のパーツにジョイントと呼ばれるパーツをつなげて平面や立体、球体が作れる日本製のパズルブロックです。 ラキュー(LaQ)を購入すると付属で作り方の本が付いてきます。 自由に遊び飽きたあとや、もっと凄いものが作りたい時はその本を参考にして作っていました。 ラキュー(LaQ)のブロック遊びで知育効果はあるの? ラキュー(LaQ)で遊ぶと様々な 知育効果があります。 小さなパーツを組みたてることで右脳と左脳が刺激され、 想像力や 表現力が養われます。 小学3年生になった長女は、ダンボールや紙粘土でオリジナルの物を作ったり、部屋をカスタマイズして秘密基地を作ったりするので ラキュー(LaQ)効果を感じています。 この立体や多面体、幾何学図形を作る事で 数学的思考が発達する大きな助けになっているそうです。 集中力の面でいえば、宿題や家庭学習ではしっかり集中することができているので、テストはではほぼ100点を持ち帰ってきます。 親としては頭のいい子供に育って欲しいと誰しも思うので、遊びながら知育ができたら最高ですよね! 実際長女はこうして成績はクラスの中でもいい方です。 悪いこともたまにして学校の先生から連絡くることもありますが・・・w また、コツコツと小さなパーツを組み立てていくので 達成感もあります。 実際大人が作っていても「よぉ~し、できたー!」と達成感を味わえました。 達成感を感じるということはそれだけ 集中していた証拠なので、子供も時間を忘れて集中してくれます。 大きくなってくると宿題や夏休みの勉強など出てくると思いますが、その時にこの集中力が発揮されます。 ラキュー(LaQ)は12種類の色があるので、何かを作る時には色を合わせて作るようになります。 そうすると知らず知らずのうちに色彩感覚も養われます。 調べるまで私も全く知りませんでしたw ラキュー(LaQ)の他にも、、アイディア栓抜きという商品を生み出していました。 現在はラキュー(LaQ)が主力商品のようです。 従業員88名とそこまで多くない人数でこれだけの素晴らしい商品を生み出してくれたことに感謝です。 ラキュー(LaQ)のブロックを使った感想 まず我が家ではまだまだ現役のおもちゃのラキュー(LaQ)です。 自分で考えて作るのが楽しい• 作ったもので遊べる• 作ってる最中にどんどんアイディアが出てきてワクワクする 子供から出てきた素直な言葉をそのまま書きました。 自由に考えて好きなように作れるのがきっとストレスフリーで、わくわくするようです。 作ったものをただ飾るだけでなく、その作品で遊べるのもこのラキュー(LaQ)ならではなのかな?と思います。 実際、子ども達はお寿司やケーキを作るとその後必ず、お寿司屋さんやケーキ屋さん、バイキングなどごっこ遊びに発展します。 子供ならではの発想力がどんどん出てくるのでラキュー(LaQ)の遊び方は遊ぶ子供によって様々な遊びに変わります。 娘が作ったラキュー(LaQ)作品 これは花束です。 付属品の本を見ながら作っていました。 これは自己流で作ったハートのバッグだそうです。 お寿司とケーキです。 ラキュー(LaQ)のブロックを購入した人の口コミ ラキュー(LaQ)ユーザーの口コミ(レビュー)を集めてみました。 amazonや楽天から引用しています。 買って一年ですが、飽きずに次々作って楽しんでいます。 6歳の孫には1歳になった弟がいるので、口に入れたりしないよう幾つかのお約束を守りながら楽しくいろんな形を作っているようです。 毎日夢中で遊んでいます。 さすが知育とあって普通のブロックより難しいですが、手先を細かく使いますし作り方は無限大なのでこんなものまで作れるんだ!と子供の想像力に感心しています。 学童の高学年用に購入しました。 すごく複雑なものを作っていくので、こちらがビックリしています。 ただ部品の一つ一つが小さいので、作品を作るのにかなりの個数が必要で、みんなで使うにはもっと数が必要なのと、失くしやすいので要注意。 まだまだ沢山口コミはありましたが、皆さん私と同様に買って良かったと書いている人が多くいらっしゃいました。 ツイッターで、ラキュー(LaQ)にハマる子供についてのツイートを見つけました。 旅行にラキュー持ってきて部屋で遊んでます。 色分けしたパーツはやっぱりごちゃ混ぜになりました。 「とーちゃん、おとうさんゆびのここが痛いねん。 」 って言い出しました。 ラキューのやりすぎだと思います。 殆ど手伝ってないけどもうそろそろ完成しそう。 — つきみ@4. これがラキュー(LaQ)の凄いところですね。 16時までやってます。

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