スーパースター ドラクエ6。 スーパースター|ドラゴンクエスト6 完全攻略(DS/iOS/Android版対応)

スーパースター

スーパースター ドラクエ6

スーパースター 踊り子と遊び人を極めた者が転職できる上級職。 その美麗な姿はモンスターの目さえも釘付けにし、華麗な動きで多彩な特技を披露します。 かっこよさ以外の能力値は軒並みダウンしてしまうため、最終的な職業としては向きませんが、覚える特技は回復・攻撃・補助のいずれもカバーしていて実用的です。 熟練度が高いほど見とれる確率が高い。 220回 この職業になるために必要な基本職• 使いどころ 多種類の特技を覚える スーパースターは能力値には恵まれませんが、さまざまな種類の特技を覚えるので、回復・攻撃・補助の多方面で活躍できます。 他の強力な職業に転職してから下記のような特技を使いこなしましょう。 賢者のベホマラーと併せて使うと高い回復効果を得られます。 スーパースターの看板特技と言えます。 敵の数が1体ならば直接攻撃の1. 5倍のダメージになるので、「せいけんづき」が効かない敵にも安定したダメージを与えられます。 ボス戦で多くの仲間が死んでしまった時には何人かは復活することが多く、ザオリクを1人ずつ使うよりも早く助かります。 死者の数が少ない時はザオリク、本当にピンチの時はメガザルを使いましょう。 ベストドレッサーコンテストを早期に突破 スーパースターは上級職の中でも最も少ない戦闘回数(踊り子+遊び人=275回)で転職可能であり、さらにスーパースターをマスターするための戦闘回数も上級職にしては少なめです。 そのため、ダーマ神殿復活直後から主人公やミレーユ、バーバラがスーパースターを目指していれば、早期にベストドレッサーコンテストのランク7をクリアして「けんじゃのいし」を入手することができます。

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【ドラクエ6】職業・熟練度・転職 スーパースター|極限攻略

スーパースター ドラクエ6

ドラクエ6は、久々に転職が復活したドラクエである。 ゆえに、ドラクエ6で冒険をスムーズに運ぶためには、 転職ルートをプレイ前に想定しておくことが非常に重要である。 おすすめ転職ルートをキャラごとの特性を踏まえつつ検討してみる。 「賢さ」と「かっこよさ」は戦闘時は死にステなので今回の分析では無視した。 主人公:総合評価 A キャラ特性は、まさに 勇者 (器用貧乏)。 職業に就かずとも、ホイミ、ルカニ、ライデインを習得。 素の守備力は決して高くないが、 専用装備もあって前衛で活躍できる。 さらに、 上級職を1職マスターしただけで勇者になれる。 普通に冒険していると、ラスボス時点で勇者になれているのはコイツだけ。 勇者になりやすいというアドバンテージによって存在意義がグーンと引き上げられているので、クリア後にやり込むと相対的に弱くなってしまう。 スーパースターをマスターするのが勇者への近道ではあるが、その場合は習得特技がショボすぎて、てんで役に立たない勇者になってしまうためおすすめしない。 平均的なステータスなので、前衛としても中盤までは中途半端な強さではあるが、 終盤は専用装備で攻撃力と守備力がかなり補強される。 上記のグラフはあくまで素のステータスなので、専用装備取得前までのイメージだとお考えいただきたい。 ラスボス時にちょうど勇者をマスターできるよう、( )表記の職業で調整するとよい。 常に戦闘メンバーに組み込まれることになるので、序盤に僧侶でベホマを覚えると非常に重宝する。 主人公がいろんな剣技を習得しているのも、キャライメージ的に合うかと。 ハッサン:総合評価 B キャラのイメージでは 武闘家なのだが、歴代のドラクエ武闘家と比較すると素早さが異様に低い。 職業によらない習得特技は、飛び膝蹴り、捨て身、仁王立ち、正拳突き。 高HPで重装備も可能なので、耐久力も高く頼れる兄貴。 MPが低いが、とにかく力の値が高いので、物理で押せる 前衛職向き。 最も似合う職は、やはり バトルマスターだろう。 ただし、せっかく正拳突きをイベントで習得できるので、最初が武闘家でなくともよいかと。 僧侶を習得しておけば、素早さの遅さを逆に利用してターンエンドでベホマを使えるのと、パラディンへの仕込みになるので無駄にならない。 物語後半に ドランゴが加入してしまうと、完全に下位互換扱いされてしまうため、その前にバトルマスターになって活躍の場を確保するべし。 バトルマスターを極めてしまった後は、パラディンへ移行するのが良いと思われる。 ラスボス戦でスタメンにするならバトルマスターへ戻しておくのがよいだろう。 ミレーユ:総合評価 E 職業に就かずとも、攻撃・回復・補助呪文を様々習得する根っからの 賢者キャラ。 しかしながら、ヒャド、イオ、ホイミ、ベホイミ、キアリー、スカラ、スクルト、マヌーサ、ラリホー、、、など、どれも中途半端な呪文ばかり(スクルトはいいけど)。 屈指の美形キャラで、かっこよさコンテスト専用人員になり下がり、戦闘での活躍が期待しずらい。 個人的には一番好みのビジュアルなのに。 素早さが全キャラ中トップだが、そもそもドラクエにそこまでの速さは必要ない。 MPが高めなので、MP消費の多い 後衛職向き。 最初に魔法使いでメラミを習得させて、せめて序盤だけでも使ってあげたい。 スーパースター在職時に、彼女で一気にコンテストを駆け上がろう。 キャライメージは賢者なので、ラスボスに挑むあたりでちょうど賢者になるように進めるとよいが、おそらく中盤以降はほぼ馬車の中。 バーバラ:総合評価 C 全キャラ最高のMPで呪文ぶっぱできる 魔法使いキャラ。 魔法使いに就かずとも、メラ、ギラ、べギラマ、マヌーサ、ラリホー、ルカニ、ルカナン、メダパニと多くの呪文を習得。 だが、何といってもバーバラの特徴は、 マダンテであろう。 マダンテを活かすためには最後はやはり賢者にしておくのが良いだろう。 魔法使いキャラとして メラゾーマなしなんてのは考えられないため、魔法戦士はマスターしておきたい。 だが力が低いので、その下積みのための戦士在職中はてんで役に立たない。 チャモロ:総合評価 C キャラクターイメージは 僧侶。 習得呪文は、ホイミ、ベホイミ、ベホマ、ザオラル、キアリー、キアリク、マホトーン、バギ、バギマ、ザキ。 僧侶に就かずとも、ベホマを覚えるところがかなり優秀。 また、バーバラに次ぐMPの持ち主なので、呪文や特技をも気にせず使いまくれる。 しかも、意外と力も高い。 早めに賢者になって呪文をそろえつつ、そこそこ高い力を活かすために最後はパラディンになるのが良いかと。 ラスボス攻略後は、全キャラ2位のMPを活かすために はぐれメタルになってマダンテを覚えると彼の活躍の場が増えるだろう。 アモス:総合評価 D 力と守りが高く、グラフィックも 戦士である。 初期習得呪文はホイミで、その他「変身」があるが、、、ドラゴラムと同様そんなには役に立たない。 素の守備力も高く、力もハッサンに次ぐ。 だが、前衛は、ハッサンがいればハッサンを使うし、そのハッサンもドランゴ加入後は影が薄れるので。。。 テリー:総合評価 E 戦士というよりも剣士という感じだが。 DS版では、加入時点で戦士と武闘家をマスター済みで バトルマスターに就いている。 ゆえに、気合ため、諸刃斬り、疾風突き、皆殺し、隼斬り、魔人斬り、真空斬りを習得済み。 スマホ版では僧侶も魔法使いもマスター済みらしい。 ただ、ステータスが素早さを除いて主人公の完全劣化版であり、特殊技能もなく、加入時点でレベルも低いのでてんで役に立たない。 なぜかオリハルコンのキバを装備できる。 ドランゴ:総合評価 A 見た通り、初期職業はもちろん ドラゴンである。 素早さは低いが、HP、力、守備力は全キャラでトップ。 強すぎるので加入が遅いのだろう。 テリーの身ぐるみをひっぺがして、彼女に移そう。 それくらいブレスは強力。 そのあとゆっくりとバトルマスターを目指せばいい。 おすすめ転職表 これまでの記述を表にしてみた。 おや? メラゾーマを使えるのがバーバラだけになっちゃってるな。。。 ここまでドラクエ6の転職ルートを検討して、、、 なんかもう 飽きちゃったな。。。 もはや、すでに冒険を終えた気分だ。 ドラクエ6のプレイはやっぱやめようと思う。

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【スーパースター】

スーパースター ドラクエ6

ドラゴンクエストでもどの作品が最高傑作か、の問いかけには意見がわかれると思う。 3か5か、はたまた2か7か。 おろか者め!石となり永遠の時を悔やむがよい! 最高傑作は6である。 今回は6が素晴らしいゲームであるかというのをまとめた。 1.戦う理由が不明 6はとりあえず10回以上は繰り返しプレイしたし、すべての職業も仲間モンスターもアイテムも手に入れた。 しかし、物語が進むにつれ毎回「あれ?これなんのために戦ってるんだっけ?」という気持ちになってくる。 ムドーまでは良かった。 オープニングムービーで石にされた夢から、だんだん2つの世界ともうひとりの自分の謎が明らかにされていき「ふたつの世界を支配している魔王(ムドー)を倒す」というものだった。 やっと地底魔城でムドーが実は王様だったとことに唖然とし、ムドー城での真の姿に絶望して、何回も負けてアモールの洞窟で何時間もメタルスライム狩りして、やっとの想いで倒した時はうれしくて泣きそうになった。 けど、その魔王がただの噛ませ犬だったというところから、頭が回らなくなった。 アークボルトの兵士でムドーより強い奴もいるしまつ。 「ラーの鏡やるからお前らが討伐行けよ」と何度も思った。 それからは、なんか漠然と「こいつは悪いことしてるだろう」みたいな曖昧な理由で戦うことになる。 ジャミラスのイベントなんかその最たる例で、ムドーと同等の魔王にもかかわらずちょっと街に立ち寄って話を聞いただけで島に連れて行かれボス戦。 なんじゃこりゃ。 だがこれは「敵がいたら倒す」という極めてシンプルなストーリーであり、余計な感情移入などしなくても良いということでもあると思う。 2.ハッスルダンス最強説 ドラクエ6を楽に進めるためには、いかに早いハッスルダンスを覚えられるかどうかにかかっているかどうかにかかっていると言っても過言ではない。 最初の転職ではまず全員を魔法使いにし、一回だけ戦闘をし、メラミを覚える。 その後、メインの4人を踊り子、遊び人にし、ひたすら熟練度稼ぎ。 スーパースターに転職し、ハッスルダンス、サマーソルトを覚えたらあとはもう放っておいても良い。 ハッスルダンス最強、これに尽きる。 3.不思議な洞窟が初見ではクリア不可能 最初の無限回廊からして無理。 だれが分かるの?あれのために攻略本買ったわ。 地下2Fの隠し階段の場所もわかりづらいし。 ただ、クリアしたときの喜びはひとしおでそれだけで生きている喜びを感じることができる。 それは2のロンダルキアへの洞窟にも言えることだが、1・2・3(スーファミ以外)・5に関しては移動スピードが遅すぎるという理由で最高傑作には挙げることができない。 4.毒物混入事件 サンマリーノのジョセフとサンディのエピソードはドラクエ6経験者なら誰もが知る話だが、本編とはほぼなんの関係もなく、ただただプレイヤーを鬱な気分にさせる。 BGMのデーデッテデーはトラウマ。 5.チャモロ そもそもドラクエ6はだれでも全呪文、特技が使えるので結局ずば抜けたステータスを持つキャラ以外は結局は好みの領域になる。 なので弱いし、かっこ良くもないチャモロはパーティから早々に外すプレイヤーは多いと思う。 何回「船だけ貸せよ」と思った。 ゲントの杖だけの存在。 6.テリー ドランゴを仲間にした時点で酒場行きにするプレイヤー多数。 テリーがバトルレックスと一人で戦うシーンでは、どれだけ強いんだと期待したのにがっかりした。 7.たね・きのみの集めやすさ 盗賊という職業の特殊能力によりアイテムのドロップ率は格段に上がる。 それはドラクエにとって重要なステータス上昇のたね・きのみも例外ではなく、パーティを盗賊4人にして目当てのたね・きのみを落とす敵と1時間も戦い続ければ20個は固い。 個人的なおすすめはモンストル周辺でちからのたねを落とすオークマン狩りだ。 だいたい6時間もやれば100個以上は集まるのでちからの高いハッサンやくさったしたい、ドランゴ、ボストロールに使い込めばはぐれメタルをしっぷうづき一撃で倒せる攻撃力512に届く。 8.キラーマジンガ ドラクエ6において最も記憶に残るモンスターといえばムドーかキラーマジンガと答える人がほとんどだろう。 以下wikiより 本来は【お楽しみダンジョン】のザコ敵なのだが、【海底宝物庫】の番人でもあり、この位置付けが非常に秀逸。 【マーメイドハープ】入手による探索範囲の拡大や転職による戦力の増大といった要因から生まれるプレイヤーの自信を、 「真正面から」「小細工なしで」「完膚なきまでに」叩き壊してくれる。 到達した段階で「ちょっと強いくらいのザコだろう」などと思い込んで、 【もしこの先の宝がほしいなら この私をたおしてゆくがいい。 】という確認を安易に受け取り、 ヘタに喧嘩を売って返り討ちに遭い、海の藻屑と化したプレイヤーは数知れない。 この全滅は、【ドラゴンクエスト25thアニバーサリー 冒険の歴史書】にも取り上げられている。 スタッフまでもがひっかかったに違いない。 ハッスルダンスで無双できると上記で書いたがこいつだけは別。 彼と戦うためだけにドラクエ6を買ってもいいと思えるほど魅力的なモンスター。 登場するタイミングも絶妙。 9.転職システム せんし+ぶとうか=バトルマスター まほうつかい+そうりょ=けんじゃ など低級職の組み合わせによって上級職に転職できるというシステムは6が初だと思う。 このシステムは後の7以降に受け継がれており、この作品以降からドラゴンクエストという作品に更に幅が広がった。 また、7で登場したモンスター職と言われる職業も6のドラゴンやはぐれメタルから登場した。 以上から、ドラクエ6最高傑作説を提唱する。 以上、織田無道でした。 ikdhkr.

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