吉田朱里 総選挙。 吉田朱里、総選挙14位も「『NMB48は弱い』と言われるのがすごく悔しい」

NMB48の女子力おばけ・吉田朱里、“総選挙映えメイク”に絶賛の声 すっぴん衝撃映像に「嘘つき!」|おたぽる

吉田朱里 総選挙

5月に放送されたNMB48の密着特番が、放送に収まり切らなかった未公開映像を追加し、拡大スペシャル化。 「尺が足りひん!2000秒追加や! NMB48密着10000秒拡大SP!」のタイトルで、テレ朝チャンネル1にて6月11日(土)昼4時より放送される。 スカパー!の公式アプリ「ヨムミル!Plus」で6月5日 月 に配信されるグラビアの中では、延べ3万人が来場したNMB48「誰かのためにプロジェクト」in京セラドーム大阪の密着映像などがメインとなる同特番のPRとして、現在、100万再生超えのYoutube公式チャンネル「アカリンの女子力動画」で快進撃を続けるメンバー・吉田朱里が登場。 インタビューに応え、間近に迫った総選挙に対する思いなどを語っている。 」というブースをやらせていただいたのですが、びっくりするぐらい女の子がたくさん来てくれて! 私のYouTube公式チャンネル「アカリンの女子力動画」では視聴者数も伸びてはいたのですが、実際にたくさんの方が来てくれたことで反響を実感できて、本当にうれしかったです。 でも、まさか6位になれるなんて! うれしかったですね。 それまでYouTubeのチャンネル登録者数の多さにどこか実感が沸いてなかったんですが、「支えてくださる方がこんなにいるんだ」と感じられました。 今までの総選挙は自信がなかったんです。 一年間の頑張りが反映されたと実感できるような結果を残したこともなかったですし…。 「NMB48は総選挙に弱い」と言われていた中で、私も苦手意識がありました。 でも、今回は「紅白選抜」という勢いもあるし、「出よう!」と。 吉田:さや姉(山本彩)はずっと先頭を走ってくれていて、全ての活動がNMB48のためだったと思うんです。 だから今回の不出馬はよかったんじゃないかと。 今、ソロ活動といった自分のことにもちゃんと力を入れているさや姉を見て、私自身安心するところもあるので。 また、さや姉自身が私たちにチャンスをくれたんだなとも思っています。 「私たちに任せても大丈夫」って思ってくれたんだって。 さや姉はファン以外の方にNMB48の認知度を広げてくれるメンバーで、私もさや姉に続きたいなと常々思っているので、総選挙でもそうできたらいいなと思っています!.

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吉田朱里、総選挙14位も「『NMB48は弱い』と言われるのがすごく悔しい」

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概要 生まれ。 身長165cm、血液型AB型。 の1期生。 愛称は「アカリン」(のと同じだが、須田はひらがな表記、吉田はカタカナ表記である。 ただし、前者は「だーすー」という別愛称がある)。 キャッチフレーズは、「あかりをつけましょみんなのハートにイェイ!! イェイ!! みーんなのハートにあ・か・りを灯したい、アカリンこと吉田朱里です」 にチームNに昇格したが、同年に本人からの申し出で無期限の活動謹慎となる。 活動再開の是非を問うファン投票で過半数の賛成票を獲得し、翌年に活動を再開した。 の第67回で実施された「夢の紅白選抜」では6位に躍進し、翌年発売のの47thシングル「」で表題曲の初選抜入りを果たした。 また、同年より、前年に発表された「大組閣」によりチームMへ異動することとなった。 元々、グループきっての女子力を持ち、『女子力おばけ』(山本彩命名)とも呼ばれていたが、次世代メンバーの台頭でNMB48内の立ち位置に悩み、「グループを辞めたい」と思ったこともあった。 そんな折、Twitterで投稿していたメイク動画がじわじわと広がり、その延長として2016年に自身のチャンネルを開設。 「 アカリンの女子力動画」と題した、ヘアアレンジやメイクテクニックなど美容系の話題を取り扱う動画を配信するようになり、多くの女性ファンを獲得。 動画は企画から撮影、編集まですべて1人で行っているため、その技術を生かし、自身がオリジナルメンバーであるNMB48の楽曲『ジッパー』やAKB48の楽曲『キャンディー』のMV作成なども手がけている。 2017年7月18日、自身初のフォトブック『NMB48 吉田朱里 ビューティーフォトブックIDOL MAKE BIBLE アカリン』を主婦の友社から発売。 5万部超という反響を受け、第2弾の発売が決定。 2017年2月、「ベストビューティストアワード2017」のクリエイター賞を受賞。 2018年3月2日、自身2冊目となるフォトブック『NMB48吉田朱里 ビューティーフォトブックIDOL MAKE BIBLE アカリン2』を主婦の友社から発売。 2018年より、女性ファッション誌『Ray』の専属モデルになる。 吉田が専属となってから、同誌にはNMB48のメンバーが度々掲載されている。 2019年に日本で開催されるG20サミット(金融世界経済に関する首脳会合)のロゴマーク募集にあたり、審査委員を務める。 2013年に行われた『AKB48 32ndシングル選抜総選挙 〜夢は一人じゃ見られない〜』では50位。 2014年に行われた『AKB48 37thシングル選抜総選挙「夢の現在地~ライバルはどこだ?~」』では72位。 2015年に行われた『AKB48 41stシングル 選抜総選挙 ~順位予想不可能、大荒れの一夜~』では64位。 2016年に行われた『AKB48 45thシングル選抜総選挙「僕たちは誰についていけばいい? 」』では77位。 2017年に行われた『AKB48 49thシングル選抜総選挙』では前年の紅白歌合戦「夢の紅白選抜」での躍進が追い風となって16位に入り、同期のとともに初選抜入りを果たした。 2018年に行われた『AKB48 53rdシングル世界選抜総選挙 ~世界のセンターは誰だ? ~』では、14位にランクイン。 前述の白間美瑠が20位であったため、吉田はNMB48唯一の選抜入りとなった。 関連 関連記事 親記事.

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NMB48吉田朱里 AKB選抜総選挙史上最大の下克上あるか?

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総選挙への思い 三田 「今まで、人気も大事やけどやりたいことを見つけたいって気持ちやったけど。 前に稲垣早希さんとのラジオ番組で、他のアイドルさんと一緒になったときに『48グループをどう思いますか?』っていうのを聞いたら『この大人数で競い合ってることがすごい』って言ってもらえて。 自分達からしたら当たり前のことじゃないですか。 」 吉田 「うんうん。 」 三田 「だけど、周りの人からしたら、『その人数で毎日競い合ってることがすごい』って言われて。 そっか!って思って。 」 吉田 「うんうん。 」 三田 「確かに夢とかを追い続けるのがこのグループの基盤やけど、48グループにいる以上は競い合うっていうのも一つの仕事っていうか。 」 吉田 「そっか、うんうん。 」 三田 「だから、それもこなさないといけないなって思って。 いつもは総選挙は『まあまあ』って感じで受け止めてたりとか、本気やけど、どこかで『どうせ・・・』みたいな気持ちは絶対あって。 」 吉田 「あ~。 」 三田 「だけど、それを聞くと、そんな気持ちで総選挙を受け止めてた自分が恥ずかしくなっちゃって。 だから、今年は本気で総選挙をやってみようかなって思って。 本気でやれたらランクインしなくてもスッキリできるかなって。 」 吉田 「うんうん。 」 三田 「前までは、『ランクインしないのは当たり前か』って思ってても、どこかしらモヤモヤするな~、みたいなのがあったから。 本気になったらそれがなくなるかなって思って。 」 吉田 「それはすごいあると思う。 今までの総選挙で何回もランクインしてるけど、自分が本気で取り組んできた1年と、なんとなくでやっちゃった1年とでは全然違って。 」 三田 「うんうん。 」 吉田 「今、総選挙の考え方が『ファンの人が頑張る』みたいになってるけど、絶対それって違って。 確かにファンの人が頑張ってランクインさせてくれるのはそうやけど、そっから伸ばすのは自分やし、落ちるのも自分やんか。 」 三田 「そうそう。 」 吉田 「1年に1回あるイベントやねんから。 1年間頑張ったからランクインできるイベントであってほしい。 」 三田 「本当にそう。 頑張った分だけランクインできるようなイベントであってほしいから、わたしも頑張ってみようかなって。 」 吉田 「その考えはすごい素敵やと思う。 」 三田 「ありがとうございます。 」 吉田 「ほら、やっぱり、まおきゅんはちゃんとしてるんですよ。 」 三田 「でも、それに気づけたのは他のアイドルさんに言われてやっかたら。 周りの声をちゃんと聞くことですよね。 それをどう受け入れれるか。 」 吉田 「ほんまに。 朱里も最近すごい思う。 自分って狭い範囲でした考えられてないねんなって、めっちゃ思うから。 」 三田 「 自分達は 世界が狭い。 」 吉田 「まだまだ頑張りましょう。 」 三田 「頑張りましょう。

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