モンハン アイス ボーン おすすめ 太刀。 【モンハンワールド】武器一覧|太刀

【モンハンアイスボーン】おすすめ太刀装備まとめ(序盤・中盤・ストーリークリア後)【MHWI】

モンハン アイス ボーン おすすめ 太刀

大幅に火力をあげることができるので、弱点を狙いにくい相手以外には最優先でつけていきましょう。 達人芸 効果 会心発生時、切れ味を消費しない 「」をつけることで楽に切れ味を維持することができます。 「」装備によって達人芸と火力スキルを両立できるのでおすすめです。 マスターランクでは「」装備を3部位装備して発動させましょう。 無属性強化 効果 レベル1 装備中の無属性武器を強化する。 攻撃力1. 05倍。 「無属性強化」をつけることで無属性武器の火力を大幅に強化することができます。 「」などの無属性の武器を使う際は必ず付けていきましょう。 モンスターの怒り時に攻撃力と会心率がアップするので火力を上げることができます。 太刀のおすすめスキル一覧 攻撃系のおすすめスキル スキル おすすめポイント おすすめ度 弱点を狙うことで大幅に会心率アップ。 達人芸との相性が良い。 会心率が低い武器との相性はいまいち。 無属性武器を使うときは必須。 達人芸との相性が良い。 会心率が低いと効果が薄い。 ある程度HPを満タンで戦う必要があるため玄人向け。

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[MHW アイスボーン]太刀のおすすめ最強装備です。現時点でこれに勝てる装備あるの?

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(ワールドまでと防御力の基礎値が違いすぎる) 私がおすすめするのは EXタロス装備で、探索でマスターランクの 瘴気の谷に行き、 カンタロスの素材を集めるだけで簡単に作成可能です。 (達人珠II【4】は序盤で貰えます) アイスボーンでは各種属性やられ、毒、防御力DOWNなどに苦しめられることが多いため、 モンスターに合わせて耐性系の装飾品を入れ替えて対応するのがおすすめです。 また、武器については 鉄刀【神威】Iが簡単に作成できておすすめで、最終強化(鉄刀【神威】III)まですればストーリークリアまで十分使えます。 中でも ナルガクルガの防具なら3部位装備するとシリーズスキルで「真・業物/弾丸節約」が発動し、 切れ味の消費がかなり抑えられるのでおすすめです。 尚、上記の装備については、 護石と装飾品を変えればライトボウガンでもおすすめの装備になっています。 ただストーリークリア後のエンドコンテンツをスムーズに進めていくなら、 ストーリークリア前にイヴェルカーナの装備を作っておくのもおすすめです。 上記の例では 災禍転福(Lv3で効果発動中、基礎攻撃力+18、属性値に+90、状態異常の蓄積値を1. イヴェルカーナの防具はシリーズスキルで 会心撃【属性】と 冰気錬成が発動し、 属性武器や抜刀攻撃におすすめのスキルになっています。 冰気錬成が発動すると専用ゲージが表示されます。 冰気錬成ゲージがない場合のダメージ例は上記の通りです。 連続攻撃する時間が長いほどダメージ効率は落ちますが、 アイスボーンからは太刀でも新アクションの居合抜刀斬りをよく使うため、相性はそこそこ良いです。 導きの地の森林地帯Lv2でジンオウガ、Lv3でイャンガルルガ、瘴気地帯Lv6でティガレックス亜種に出会えるので、それぞれ狩猟しましょう。 また、ワールドまではスキル構成に渾身を入れるのが主流でしたが、アイスボーンからは弱体化されたのと、 クラッチクローを使うのが前提(モンスターが怒り状態になりやすい)の仕様に変更されているため、スキル構成として 挑戦者を入れるのが主流になりそうです。 12時点の最強装備としては上記の通りで、 高い会心率とシリーズスキルの達人芸により、ある程度長めの白ゲージ武器を使えば匠や業物は不要で 切れ味がほぼ落ちない(例えばモンスターがエリア移動するまで余裕)ので非常に優秀です。 上記の例では主にワールドまでで入手可能な装飾品を使っていますが、 アイスボーンから追加された装飾品次第でさらに強化可能なため、この装備が完成した後はひたすら装飾品集めを行うことになるでしょう・・ また、武器に関しては 導きの地で入手可能な素材からカスタム強化が可能になり、 REAR11の武器なら回復能力付与と会心率強化を同時に付けられるため、天上天下天地無双刀がおすすめです。 尚、挑戦者などの火力系スキルを落とせば、 護石と装飾品で耳栓Lv5や風圧耐性Lv5も付けられるため、対策装備も組みやすいのがメリットです。 野良マルチでヘルフレアで溶ける人がめちゃめちゃ多い・・ Ver. 01で追加されたラージャン装備によって組めるようになった構成ですが、 性能的にはVer. 12の装備と同等なので、持っている装飾品次第でどちらでもOKです。 そのほか、 Ver. Ver. 01からの武器 Ver. 01からは防具関連に変更はありませんが、 武器のカスタム強化枠が追加されたため、 レア11の武器に攻撃力強化I、会心率強化I、回復能力付与Iの3種類を付けれるようになり、再び 天上天下天地無双刀が最強武器候補になりました。 尚、カスタム強化に関しては以下の関連記事にまとめているので参考にどうぞ。 赤龍の封印[3](龍脈覚醒) 抜刀中に属性、状態異常値、会心率が上昇。 攻撃時にダメージを受けるが、攻撃し続けると自動回復効果を得る。 尚、覚醒武器には斬れ味強化を付けると紫ゲージを出せますが、 火力を重視するなら上の図のように攻撃力強化を一つでも多く付けた方が強い(白ゲージの維持は必須)ようです。 00からの最強装備 Ver. 00から猛り爆ぜるブラキディオスと激昂したラージャンの装備が追加され、組める装備の幅が広がり、より火力を出せるようになりました。 例えば 覚醒武器に炎王龍の武技が付いている場合は次の装備がおすすめです。 そのほか、ムフェト・ジーヴァ戦など 弱点特効があまり効果的でない相手の場合は、激昂したラージャンの装備で渾身を付けるのがおすすめです。

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アイスボーンおすすめ最強装備&最強太刀「滅尽の一刀【絶】」「ネロ・トルナリア装備」ラスボス前とクリア後に何を作るべきか?おすすめ最強装備をご紹介【アイスボーン】

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モンハンアイスボーン太刀の武器使用回数2000回で感じたことを伝えていきます。 何回くらいの武器使用回数で太刀やモンハンが上手くなるのか?を自分の武器使用回数に比例して当時考えていたことやワールド・アイスボーンの状況と照らし合わせながら紹介しています。 この記事はどちらかと言うと、いわゆるエンジョイ勢には向いていない記事です。 ゲーム・モンハン攻略に研究心を持ち、前向きに「ゲームが好きだ!」と向かい合っている方や「純粋に太刀が好きな方」には読んでほしい記事となっています。 もしモンハンをやり始めたばかりで煽られたり、笑われたり悔しいことがあったら是非それを力に変えて欲しいですし、私も馬鹿にされるくらい下手でしたが、今ではTAクラスの実力者に認められるようになりました。 太刀を何回くらいの使用回数の時にどう思っていたか?• 太刀を何回くらい使用すれば上手くなるのか?• 今思えば悪かったところはどこなのか? をまとめてみます これから、 太刀など1つの武器を極めようとしている方の参考になりますと幸いですが… 私は不器用で頭が固いので太刀の使用回数1000回くらいの時は今では下手だったと感じてます(笑) 太刀使用回数0~100回 モンハンワールド自体も半年くらい遅れて始めたので、 何が何だかよくわかりませんでした。 モンハンの過去作の経験はあったもののシステムや行動が変わり過ぎてて… ネタ寄りの装備(竜の一矢装備とか)も強いと思って使っていたし、防具のカスタム強化の方法すら分からなかったです。 皆さんの言うところの「地雷」だったでしょうね。 弓で進めてたのですが、 モンハンワールドでは太刀が人気らしいので使ってみることにしたという感じだったと思います。 それでも苦手だと感じるモンスターに対しては違う武器で行くことも多かったですね… 太刀の使用回数500回過ぎた辺りから見切り斬りの成功率がグングン上昇してきたので、少し安心して色々なモンスターに太刀で向かっていき、力尽きたのを覚えています。 なので使用回数で一定量は上手くなるというか慣れてくる感じです。 太刀使用回数1000回 この付近では(極)ベヒーモスが登場していたので、チャージアックスと太刀ばかりを使用していました。 ベヒーモスが好きだったのでベヒーモスばかりをやっていました。 1体のモンスターを狩り続けることで 「太刀奥深いなあ」と少し天狗気味になっていた気がします。 太刀使用回数1500回 全てのモンスターに対して太刀を担いでいけるようになりました。 1000回~1500回までの間には結構苦手なモンスターに対しても克服の意味で敢えて使用してました。 モンスターの動きに注目してから力尽きる頻度がかなり減少したので、クエストクリアも安定してます。 逆に言うと、 死亡というスリルが無くなり、1000回辺りで奥深いと思ってしまったことで立ち回りがワンパターン化し、少し飽きがきてしまったのが悪い点。 さらにアイスボーンでは近接武器の時代は終わったのか!?と思うような…• 弱点しか攻撃しないTA思考の立ち回りを常に意識• ネルギガンテの羽根が固くて腕が柔らかいときなど部分的に使用できます。 私にはマルチの立ち回りが強く根付いてしまっているので、より攻撃的な姿勢に変化させる必要があると感じました。 新しい動きも取り入れつつ、太刀使用回数1500回までで付いた変な癖とプライドは捨てていくことを今は目指してます。 ぶっちゃけこの添削活動をやっていると飽きないですし、何故TAが好きな人がいるのかも自分で理解できます。 苦手モンスターの克服• 自分の動きに癖が付く 挫折しそうなポイントや自分で自分を戒めていかないといけない機会とも遭遇します。 「手癖=中毒者」に対する処方箋とは? 私も未だに沢山あるのですが、分かっていてもやってしまうんですね。 中毒者と同じ症状が出ています。 しかもこの手癖の悪いところは「良いパターン」も偶然生み出してしまうことなんですね。 良いパターンというと聞こえが良いですが、試行回数の多さから良い結果をたまたま引いただけの「おみくじ」です。 この時の「偶然の産物」が「コンロの油汚れ」のように頭にこびりついてフラッシュバックするので中々止められないんですよ。 安定した立ち回りを捨ててTA思考へ 数時間くらいで結構早く上手くなる方法は「ソロTA」です。 自分なりのタイムアタックで好きなマスターランクモンスターを選びましょう。 やるなら装備は火力構成で。 結局のところ、全員共通でモンハンや太刀などが上手いと感じるポイントはクエストクリアタイムです。 マルチでの動きやサポートが上手いところに魅力を感じる人がいると言っても、体感したことのないクリア速度を目の前に出されると一種の感動や興味を覚えるので勝てないと思います。 これは「ゲームを楽しむ」のではなく「上手くなることを楽しめる人」におすすめの方法です。 特に私の場合、動画などを投稿してるわけでもないので、実際にどれくらいやってる人が書いている記事なのか?分かりづらいと思うので。 とりあえず「私の場合は」の話なんですが、武器使用回数2000回くらいの量をちゃんと研究しながら太刀とか1つの武器を使っていけばTA並の実力があるハンターにも認めてもらえる部分は確実に出る。 ということになります。 冒頭で「エンジョイ勢には向かない記事だ」と言ったのは研究心や挑戦する気持ちが無ければ… 4000回以上使用していてもあまり大きな変化は起きないという結果を見て、知っているからです。 武器使用回数毎の経験談というのは大手攻略サイトがやらないことですし、市場的な意味でも需要がないのは理解しています。 だからこそ書いた記事なので、ここに何かしらのヒントを得ようとする人しか読まなくていいと思ったんですね。 モンハンなどのゲーム攻略や自分とちゃんと向き合える方が私は好きですね。

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