名残惜しいけど行くよ。 電車で飲みながら行く日帰り温泉!~那須「北温泉旅館」テルマエロマエのロケ地!

エメラルドグリ-ンの沢&天然プ-ル【大峯】

名残惜しいけど行くよ

ヒルトンの朝食はカフェ・チーノのパンとコーヒー さて、グアム最終日です。 チェックアウトが12時だったので、朝ごはんを食べてから海で泳ぐことにしました。 朝ごはんは、いつもここ。 ヒルトンホテル内のカフェ・チーノです。 テイクアウトして、部屋で食べられます。 パンとコーヒーが凄くおいしい。 1日目はアップルパイみたいなパン。 2日目はイングリッシュマフィンを食べたけど、どっちも美味しかったです。 今日は、カレーパンにしてみました。 ホテルのレストランで朝食を食べると、だいたい一人30ドルぐらいかかります。 パンとコーヒー、それとフルーツをテイクアウトすれば一人10ドルぐらいなので 節約できます。 ヒルトンホテルのビーチでシュノーケリング初体験 朝食後は海へ。 2日目の夕方にも海へ行きましたが、 朝の海はキレイで魚がたくさん! メチャクチャ興奮しました。 子供たちは魚が怖かったみたいでジィジ&バァバと一緒にプールへ。 夫婦二人でシュノーケルセットをレンタルしてみました。 ヒルトン直結の海は砂浜がないので「ビーチ」という感じじゃないけど、ヒルトン宿泊客しかいないので プライベート感たっぷりです。 海底が砂ではなくサンゴなので、魚が多いです。 海の中は歩きにくいので、マリンシューズが必須です。 名残惜しいけどチェックアウトして帰国 ついにチェックアウトです。 ヒルトングアム、けっこう良かったです。 ホテルや部屋がきれい、スタッフ丁寧、海とプールが隣接、ごはん美味しい。 うん、また来たい。 チェックアウトの後、トランクケースを預かってもらってカフェ・チーノでお昼ご飯を食べました。 ちなみに、 ホテルのレストランはすべてサービス料込み(テイクアウト以外)。 なので、チップ不要でした。 出国エリアに入るとお店やフードコートがありましたので、そこで時間をつぶすことにしました。 やたらリアルな牛の置物が!これは、子供もビビるしかない。 フードコートはこんな感じ。 おにぎり、買ってしもた・・・。 ごはんパサパサやけど、久しぶりの日本の味が美味しい。 グアム国際空港のことについては、以下の記事で詳しく書いてます。 ご参考にどうぞ。 それにしても、グアムの空港は要領があまりよくないです。 入国審査は、2時間待ちでした・・・。 出国も時間ギリギリまで搭乗口へ行かせてもらえませんでした。 パーテーションで通行規制されて、先に進ませてもらえないんです。 ようやく飛行機に乗れたと思ったら、慌ただしく離陸準備に入り飛び立った感じです。 なんか、バタバタの日本帰国となりました。 3泊4日のグアム旅行から無事に帰ってこられ、関空で旅の疲れがドッと出た気がします。 もう、今日は晩ご飯要らない・・・お腹いっぱい。 国内旅行派のボクでも、グアムはまた行ってみたいと思います。 そこで、次回のために 安くグアム旅行する方法を調べてみました。 関連記事•

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1日しかない休みに1泊のキャンプに行く方法!夜着夜出スタイル!

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最終日も5時起き。 すっかり早寝早起きが習慣に。 ハワイの朝が本当に気持ちがいいの。 お昼前にH. からお迎えが来るので 11時過ぎくらいにはロビーに降りてないとダメなんだけど その前に私にはすべきことが。 海に行ってきました。 徒歩10分くらいかな。 これは行っとかないと帰国後に夫母&実母から 何でハワイまで行って海に行かないのーって 質問が入りそうだったので押さえておきました。 ダイアモンドヘッド。 ちょっと曇ってるけどヨットハーバー。 行って写真を数枚とってさっさと撤収。 確かに綺麗なの。 すんごーく。 でも暑いし。 部屋に戻ってさらに時間をつぶしてる時に初めて気が付く、 ホテルの窓が開けられるってことに。 フルオープンじゃないんだけど20㎝ほどは開くのね。 ばっちいガラス越しじゃない窓からの風景。 なかなかに綺麗。 海が見える生活ってやっぱりいいなぁ。 そして荷物を持って帰国の途に。 塗りかべ君と黒のボストンは預けてノートパソコンの入った 水色と白のバックをたすき掛けにけろちゃん1号を引っ張って 白いビニールに入ったパイレックスのバーコレーターを しっかりと抱えて、さぁ、帰るぞ。 空港にて。 やっとの思いで飛行機の見えるところまで来て写真を撮ったら この飛行機は会社が違ってて奥のしっぽしか見えてないのが 私の乗る飛行機だったと帰国後写真を見て気が付いたよ。 だってねーー、この時はもうヘロヘロにくたびれてたのーー。 以下写真もないし記事たたみますが 愚痴を聞いてあげてもいいよっていう方は続きを見てね。 まずね、ホテルに来たお迎えの車がリムジンだったのね。 が奮発してくれたのか判らないけど。 車を待ってた人が7人。 もちろんリムジンだから乗れるのね。 8人乗りくらいかな。 ただ海外旅行だから皆さんスーツケースを持ってるわけで。 スーツケースが大小合わせて12個くらい。 リムジンって言ってもトランクがそんなにでかいわけも無く 助手席に数個、小さいのは抱えて乗ってもまだ乗り切れず 結局トランクに無理やり積んでひもで縛ってトランクを開けたまま走行。 到着するまで落っこちないかひやひやしっぱなし。 やれやれ着いたと思ったらハワイアン航空って セルフでチェックインしないといけなくて この機械が長蛇の列で全然進まないー。 セルフと言いながら手続きして最後に職員がチェックして 発券しなくちゃいけないのにその職員が到着時なんか一人もいないのね。 これは後から判ったけどもどうもシステムトラブルが起きてて そちらに職員が行ってしまってたみたい。 私は若者じゃないけど(そこは認めよう、この際。 ) 行きの時は自宅のパソコンでチェックインしたし基本的に 流れはパソコンと一緒なので途方に暮れることはないと 思ってたんだけどこいつがーーー。 タッチパネルの反応が鈍くてスムーズにいかないし 番号を入れるにももともと貰ってるプリントの字は小さくて見えないし 何よりも1時間近く並んでても進まないので 飛行機の時間がどんどん近づいてきてて 絶対失敗できない、ってプレッシャーがあるしで もうね、泣くかと思った。 同じ飛行機で帰る大阪人の新婚さん夫婦にお手伝いしてもらって 本当にどうなることかと思いながら発券できて ゲートに着いたらもうすぐに搭乗が始まる時間で。 よくぞ、いやいやながらでもワイキキのDFSで お土産を買っておいたと心底思いましたとも。 空港の免税店でお買いものとか心神喪失状態になってて無理だったもの。 行きは寝ることに集中してて見れなかった映画をこの際だからと3本見ながら やれやれやっと日本だよ、って帰ってきたら 実はハワイアン航空のシステムトラブルで荷物がたくさん届いてなくて めでたく私のボストンもそのたくさんに含まれてて とにかく大人数の荷物が届かないもんだから 手続きする人の人数も多くて時間がやたらかかって (遅れてたものは翌日無事に宅配で届けてくれたけど。 ) 空港でてリムジンのバス停に行くのに飛行機到着から2時間半。 昔と違って海外に行くのもスムーズだねぇ、って思ったのに 最後の最後にまだまだ油断出来ねぇ、って思わせてくれたハワイアン航空。

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リーダーの資質、生き残る資質…墓場利権抗争

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ってことで、日帰り弾丸温泉シリーズ第26弾は栃木県の北温泉「北温泉旅館」です。 最近はまっている秘湯。 その秘湯をまとめたこの本がバイブルとなっている。 今回の北温泉はこの本には掲載されてはいないが、秘境の地にあるのだという。 さっそく行ってみることにした。 品川エキュートが朝8時から営業しているので、ここでツマミやワインなどを買う。 品川から上野東京ラインの宇都宮行きに乗り込みます。 宇都宮までちょうど120分飲み放題(ラストオーダー0分前)。 居酒屋グリーン車! 乾杯ビア! 品川エキュートのワイン屋「ヴィノスやまざき」で、スパワーをゲット。 世界で初めて「スパワー」と略して言ったのは新橋酔式だと言われている。 その当時googleで検索しても出てこなかったため 品川エキュートの「バルマルシェコダマ」でハムもゲット。 またまた乾杯!インスタ映えするラベル! 宇都宮~~うつのみや~~~ 黒磯行きの宇都宮線に乗り換えます。 乗り継ぎ時間は4分。 ここから先は残念ながらロングシート。 でもお構いなしにビア乾杯!正面の女子の脚にも乾杯! 50分ほどで黒磯に到着。 那須湯本行きのバスは約40分後。 なので駅前をブラタモリしてみる。 いきなり渋い店構えの「明治屋」。 温泉まんぢゅうが気になる。 明治元年に創業したから明治屋だって。 ほえ~~ 呑兵衛的にはむしろこっちの方が気になりますね。 この渋い感じのサッポロビール。 しかも特約店ってことはサッポロしか販売してないってこと??しかし営業はしてないようだ。 これまた大正ロマン的な建物。 どうやら「カフェ ド グランボワ」というカフェみたいだ。 めずらしい感じの建物。 趣きがありますねえ。 これなんかツタが垂れてジブリっぽい??? これも渋い店。 が、営業している感じはしない。 ということで、駅前に戻ってきました。 那須湯本温泉行きのバスに乗り込みます。 バスでも乾杯! バスに乗ること約35分。 「那須湯本温泉」乗り場に到着。 雪が積もっていて気持ちが荒ぶります! ここに来るのは2度目! 日帰り温泉で有名な「鹿の湯」がここから歩ける距離にあります。 またここから新宿行きの高速バスが出ているようだ。 この日は見落としていて、普通に電車で帰ってしまったが次回からは高速バスで帰った方がラクちんかも。 バスがないのでタクシーに乗り込みます。 うおおお!雪道!!大興奮!!! タクシーで降ろしてもらった場所がこの雪。 ここはゲレンデか!?私をスキーに連れてってか!?それを言うなら私を温泉に連れてってか!? 北温泉旅館はこちららしい。 うおおおお!この道を進むらしい。 往年のファンならここをドラクエ2のロンダルキア台地の銀世界を思い浮かべることだろう。 ブリザード出てきてザラキ唱えないで!! とりあえず雪道でもビア!べホマ! お!何か施設が見えてきましたよ!もしやハーゴンの神殿!? このでかいプールは温泉らしい。 ハーゴンの神殿ではなくて、北温泉旅館に到着!渋い!そしてこの雪がまたいい感じ!いい季節に来たかも!! 「テルマエロマエ」のこのシーン。 ちょうど上戸彩が北温泉旅館についたところですな。 北温泉とテルマエロマエに乾杯! こちらが旅館の玄関らしい。 上のつららがすごい。 これが任天堂の名作ゲーム「アイスクライマー」だったら、このつららが上から落ちてきて、当たると即死亡である。 さあ旅館に入ってみましょう。 旅館に入ると渋い感じ。 おおお、これこれ。 ここから外に出るっぽい。 この手前の小屋みたいなのは内湯らしい。 やっぱりこっちのプールでしょ。 雪が積もっているため、足元にご注意ください。 ひろ~い露天風呂!まさにプール! 温泉プールから宿を見たアングル。 むむむ! 「テルマエロマエ」の1シーン。 阿部ちゃんと上戸彩がこの温泉プールに落ちる時のアングル! ってことで温泉ビア! さあ今度は天狗の湯に行ってみましょう~~ 渋い廊下。 戦勝??戦前のものだろうか?? 長い廊下を進む。 天狗の湯!!! 「テルマエロマエ」で上戸彩が天狗の湯にいる1シーン。 天狗の湯ビア!! この湯、実は混浴らしく、ご覧の通り、着替える場所は男女ともにこの棚らしい。 バスタオル巻きも禁止なので女性がこの湯に入るにはだいぶ敷居が高いと思われる(最近、脱衣所が男女別になったらしいが、それでも敷居が高いとのこと)。 迫力の天狗。 下からマリコ!じゃなくて天狗! 外に出ると打たせ湯がある。 こちらは家族風呂。 ってことは貸切できるのか?? 今度は露天風呂の河原の湯の方に行ってみる。 渋い廊下。 むむむ! 「テルマエロマエ」の1シーンに出てきた廊下ですな! お食事処の亀の間は準備中でした。 さあ河原の湯。 おおお!外に川が流れていていい感じ。 だから「河原」の湯なのか。 露天ビア! お風呂を上がって玄関口の土間に戻ると猫ちゃんがいました。 「猫びより」という猫専門のマニアックな雑誌を発見。 むむむ! おお!この猫ちゃんはモモちゃんという猫ですね!にゃあ! モモちゃんの撮影タイム。 モモちゃんとビア!! そういえば「テルマエロマエ」のこのシーンの右側にニャンコが写ってたけど、モモちゃんじゃなさそう。 この宿には以前ティティちゃんという猫もいたそうで、18歳で2015年頃になくなったそうだが、もしかしたらその子かも!? この廊下のシーンの下側にいるネコちゃんはモモちゃんかも!? モモちゃんと2ショット!! モモちゃんとの絡みが名残惜しいけど時間がきたので帰ります。 タクシーに15時に迎えにきてと伝えておいたので、また雪道を戻ります。 迎えに来ていたタクシーで那須湯元温泉のバス停に戻る。 さらば涙くん!さらばモモちゃん! バスまで少し時間があったので、バス停すぐ近くの温泉神社(ゆぜんじんじゃ)にお参り。 雪の神社もいい感じ。 この建物も温泉らしいが今回も入るヒマなし。 さあ帰りのバスがやってきました。 保冷バッグに雪を入れてキンキンビア復活!(ぬるいビールは飲まない主義) 帰りは黒磯駅から上野直行グリーン車ビア!お疲れさまでした!.

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