御徒 町 タイタラー。 神楽坂 飯田橋 イタリアン/記念日

イナズマイレブンGOの登場人物とは

御徒 町 タイタラー

こちらからもご予約は承れます。 当日のご予約の方は、 Tel:03-5225-3033にお電話ください。 一度お店にお電話下さい。 【🌸5 月のお休み🎎】 4 日、11日、18日、25日 毎週月曜日と第1火曜日は定休日です。 また、毎週火曜日のランチタイムはお休みです。 ご接待、大切なお食事会、団体様の ご予約は、 ご予算、お人数様によりお受けする場合もございます。 ご相談下さい。 出来る限り対応させて頂きますが、 当日のお申し付けや、内容により対応出来ない場合がございます。 ご了承下さい。 是非、お声かけ下さい。 とにかくイタリア料理、ワインが大好きで、やる気と根気と、希望や目標をお持ちの方、是非一度御連絡下さい。 若く、まだまだ未熟者ですが、やる気のあるスタッフ達が、あなたとの出会いをお待ちしております。 御了承下さい。 やむを得ずキャンセルされる場合は、可能な限り事前に御連絡頂けますよう宜しくお願い致します。 ワインのお持ち込みに関して 当店にワインをお持ち込み頂く場合、お持ち込み料として1本¥3000(税別)頂戴させて頂きます。 (3名様までの御利用の場合) 4名様以上でのご利用の場合、お一人様増えるごとに、(お持ち込み料1本¥3000)+1000を頂戴させて頂きます。 尚、お持ち込み頂くワインは2本までとさせて頂きます。 また、お持ち込み頂く際は御予約の際にお申し付け下さい。 当日のお持ち込みはお断りさせて頂く場合がございます。 ご了承下さい。

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ninja-x. htm イスラームの本-ムスリムの砦 タイトル 000 000 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 093 094 095 096 097 098 099 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において 全ての讃美はアッラーにこそ属します。 私たちはアッラーを讃美し、かれにこそご援助を求め、お赦しを請い、私たち自身の悪と悪行からのご加護を求めます。 アッラーがお導きになられる者は決して迷うことなく、またアッラーが迷わせる者は決して導かれることはありません。 私は、唯一の並ぶもの無きお方アッラー以外に神は無く、ムハンマド(アッラーよ、彼と彼の一族、教友たち、審判の日まで彼らによく従った者たちに祝福と平安を与えたまえ)がアッラーのしもべであり使徒であることを証言します。 さて本書は拙著『クルアーンとスンナに則ったズィクルとドアーとまじないによる治療』 のズィクルの部を、旅行中にも携帯しやすいように要約したものです。 またズィクルの本文も短縮し、その出典においても1、2冊の文献を挙げるだけに留めました。 ですから伝承した教友や出典の詳細を知りたい方は、自分で原典を調べる必要があります。 私はその美名及び崇高な属性において、本書編纂が高貴なるアッラーのために捧げられたものとなり、私の人生と死後において私の役に立ち、読者や出版者たちや本書普及に携わった方々の役に立つことを、至高のアッラーに求めます。 本当に唯一無二のアッラーこそがこの件の援助者であられ、その実現を可能にしたお方であられます。 アッラーよ、私たちの預言者ムハンマドと彼の一族、教友たち、審判の日まで彼らによく従った者たちに祝福と平安を与えたまえ。 筆者 サイード ビン アリー ビン ワハフ ヒジュラ暦1409年サファル月 至高のアッラーは仰せられた。 そうすればわれもあなたがたを御心に留めおくであろう。 われに感謝し、恩を忘れてはならない。 (主の恩恵を)おろそかにする輩の仲間となってはならない。 」【高壁章:205】 預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ) は言った。 「主を念じる者と念じない者との差は、あたかも生者と死人の差のようである。 」 また預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)は言った。 「支配者のもとで最も優れかつ清らかで、最もあなた方の位階を上げ、金貨や紙幣を施すことよりも更に優れ、敵と遭遇してあなた方が彼らの首を討ち、彼らがあなた方の首を討つこと以上に優れた行為を教えようか?」 教友たちは「ぜひとも。 」と答えた。 すると預言者は言った。 「至高のアッラーを念じることである。 」 そしてこう言った。 「至高のアッラーはこう仰せられている:『われはしもべがわれを思うその思いの中にあり、彼らがわれを念じれば彼とともにある。 もし彼がわれを彼自身の中で念じれば、われも自分自身の中で彼を念じる。 もし彼がグループでわれを念じるのであれば、われは彼らよりよい一団(天使たち)において彼を念じる。 もし彼がわれに手のひら分だけ近付けばわれは片腕分だけ近付くだろう。 そしてもしわれに片腕分だけ近付けば、われは両腕分だけ近付くだろう。 もし彼がわれへと歩いてきたらわれは彼へと走っていくだろう。 』」 アブドゥッラー ビン ブスル(彼にアッラーのご満悦あれ)はこう伝えている。 「ある男が言った。 『アッラーの御使いよ、イスラームの制約は私にとっては多すぎます。 ですから私が遵守できる範囲のことを教えて下さい。 』 すると預言者は言った。 『あなたの舌をアッラーの唱念でもって乾かさないようにしなさい。 』」 預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)は言った。 「クルアーンを読んだ者は、一つの善行を行ったとされる。 そして一つの善行にはその10倍の報奨がある。 『アリフ ラーム ミーム』は一文字ではなく、アリフで一文字、ラームで一文字、ミームで一文字なのである。 」 ウクバ ビン アーミル(彼にアッラーのご満悦あれ)は言った。 「私たちが軒下にいると、アッラーの御使い(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)が出てきて言った。 『毎朝ブトゥハーンやアル=アキーク に出かけていって、そこから罪を犯すでもなく親類関係を切るでもなしに、大きなコブの2頭の雌駱駝を得て戻って来たい者はいるか?』 そこで私たちはこう言った。 『アッラーの使徒よ、私たちはそれを望みます。 』 すると預言者は言った。 『あなた方のある者は朝モスクへ行き、学ぶのではないのか?またはクルアーンの2節を読むのではないのか?それらの方がその者にとって、2頭の雌駱駝よりも優れた物なのだ。 3節は3頭より優れ、4節は4頭より優れ、節と同数の駱駝より優れている。 』」 また預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)は言った。 「アッラーが唱念されなかった場所に座った者は自分自身に損なことをしている、アッラーが唱念されなかった場所に横たわった者も損失を招いている。 」 また預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)はこうも言った。 「アッラーを念唱しない所に座り、預言者への祈願をしなかった者たちは、損失を招いている。 もしアッラーがお望みになれば彼らを罰し、あるいは彼らをお赦しになられるのである。 」 また預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)は言った。 「アッラーを念唱せずに集まりの場から立ち上がる者たちは、ロバの屍(つまり無益なこと)から立ち上がることと同じである。 それはのちに彼らにとって悲嘆の種となる。 「私たちを死なせた後に生き返らせ、また死後、かれの御許に私たちを復活させられるお方アッラーに称えあれ。 ラフルムルク ワ ラフルハムドゥ、ワ フワ アラー クッリ シャイイン カディール。 スブハーナッラー。 ワルハムドゥリッラー。 ワ ラー イラーハ イッラッラー。 ワッラーフ アクバル。 ワ ラー ハウラ ワ ラー クウワタ イッラー ビッラーヒルアリーイルアズィーム。 ラッビグフィル リー。 「唯一で並ぶもの無きお方アッラー以外に神 はありません。 主権と讃美はかれのもので、かれは全能です。 アッラーに称えあれ。 全ての讃美はアッラーにあります。 アッラー以外に神は無く、アッラーは偉大で、至高至大のアッラーの他にいかなる威力も強大なるものもありません。 主よ私をお赦し下さい。 ワ ラッダ アライヤ ルーヒー。 ワ アズィナ リー ビズィクリヒ。 「私の体を守り、私の魂を私に戻し、そしてかれの唱念をさせてくださるアッラーに称えあれ。 「本当に天と地の創造、また夜と昼の交替の中には、思慮ある者への印がある。 (彼らは)立ち、または座り、または横たわって(不断に)アッラーを唱念する者たち。 そして天と地の創造に就いて考える者たち。 彼らは言う。 『主よ、あなたはいたずらにこれらを御創りになったのではないのです。 あなたの栄光を讃えます。 業火の懲罰から私たちを救って下さい。 主よ、本当にあなたは業火に投げ込まれた者を、必ず屈辱で覆われます。 不義の者には援助者はないのです。 主よ、本当に私たちは《あなたがたの主を信仰しなさい。 》と信仰に呼ぶ者の呼び声を聞いて、信仰に入りました。 主よ、私たちの罪を赦し、私たちの罪業を抹消し、信仰の達成者たちと一緒にあなたの御許にお召し下さい。 主よ、あなたの使徒たちによって私たちに約束されたものを授け、また審判の日には屈辱からお救い下さい。 本当にあなたは、決して約束を反故になさいません。 』主は彼ら(の祈り)を聞き入れられ、仰せられた。 『本当にわれは、あなたがたの成した行いを徒労にすることはないであろう。 男であろうと女であろうと、あなたがたは互いに同士である。 それで移住した者、故郷から追放された者、わが道のために迫害され、また奮戦して殺害された者は、われが彼らの全ての罪業を抹消して、川が下を流れる楽園に入らせよう。 』これはアッラーの御許からの報奨である。 アッラーの御許にこそ、最も優れた報奨がある。 あなたは、不信者が地上でのさばりはびこっていることに惑わされてはならない。 これは片時の歓楽であるが、やがて地獄が彼らの住まいとなろう。 それは何と悪い臥床であろうか。 だが主を畏れる者には、川が下を流れる楽園があり、彼らは永遠にその中に住むであろう。 これはアッラーの御許からの歓待である。 アッラーの御許にあるものこそは、敬虔な者にとって最良のものである。 しかし啓典の民の中にもアッラーを信仰し、あなたがたに下されたものと彼らに下されたものを信じてアッラーに謙虚に仕え、僅かな代価で啓示を売ったりしない者がいる。 これらの者には、アッラーの御許で報奨があろう。 本当にアッラーは清算に迅速であられる。 あなたがた信仰する者よ、耐え忍ぶのだ。 忍耐に極めて強く、互いに堅固であれ。 そしてアッラーを畏れよ。 そうすればあなたがたは成功するであろう。 「無力な私にこの服を着させ、恵み与えて下さったアッラーに讃えあれ。 ワ アウーズ ビカ ミン シャッリヒ ワ シャッリ マ スニア ラフ。 「アッラーよ、全ての讃美はあなたにこそあれ。 あなたこそが私にそれをお着せ下さいました。 そこにある良きものと、それによって得られる良きものを与えて下さいますように。 そしてあなたにそこにある悪しきものと、それによって得られる悪しきものからのご加護を求めます。 「(その服が)着古され、その後更に至高のアッラーが新しい物を与えて下さいますよう。 「新しい物を着なさい。 誉れ高く生きなさい。 殉教者 として死になさい。 「アッラーの御名において。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ ミナルフブスィ ワルハバーイス。 「アッラーの御名において。 アッラーよ、私は男女の悪魔からあなたにご加護を求めます。 「あなたにお赦しを求めます。 「アッラーの御名において。 ワ アシュハドゥ アンナ ムハンマダン アブドゥフ ワ ラスールフ。 「アッラー以外に神はなく、彼に並ぶ者はいないことを証言します。 「アッラーよ、私をよく悔悟する者に、そしてよく沐浴する者として下さい。 スブハーナカッラーフンマ ワ ビハムディク。 アシュハド アッラー イラーハ イッラー アントゥ。 アスタグフィルカ ワ アトゥーブ イライク。 「アッラーよ、あなたに賞賛と讃美あれ。 私はあなた以外に神はないと証言し、あなたに許しを請い、あなたに悔悟します。 ビスミッラー。 タワッカルトゥ アラッラー。 ワ ラー ハウラ ワ ラー クウワタ イッラー ビッラー。. 「アッラーの御名において。 私はアッラーにこの身を委ねます。 至高至大のアッラーの他にいかなる威力も強大なるものもありません。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ アン アディッラ、アウ ウダッラ、アウ アズィッラ、アウ ウザッラ、アウ アズリマ、アウ ウズラマ、アウ アジュハラ、アウ ユジュハラ アライヤ。. 「アッラーよ、私は自分が迷い迷わされることから、また過ちを犯し犯されることから、また不正を働き働かれることから、また無知に陥り無知に陥らされることから、あなたにご加護を求めます。 ワ ビスミッラーヒ ハラジュナー。 ワ アラー ラッビナー タワッカルナー。 「アッラーよ、アッラーの御名において私たちは入り、アッラーの御名において私たちは出ました。 そして我らが主に全てをお任せしました。 」 こう言って、それから家族に挨拶をする。 アッラーフンマ アァティニー ヌーラン、ワジュアル フィー アサビー ヌーラン、ワ フィー ラハミー ヌーラン、ワ フィー ダミー ヌーラン、ワ フィー シャアリー ヌーラン、ワ フィー バシャリー ヌーラー。 アッラーフンマジュアル リー ヌーラン フィー カブリー・・・ワ ヌーラン フィー イザーミー。 ワ ズィドゥニー ヌーラン、ワ ズィドゥニー ヌーラン、ワ ズィドニー ヌーラー。 ワ ハブ リー ヌーラン アラー ヌール。 「アッラーよ、私の心に光を、私の舌に光を、私の聴覚に光を、私の視覚に光を、私の上から光を、私の下から光を、私の右に光を、私の左に光を、私の前から光を、私の後ろから光を、私の魂に光をお与え下さい。 そして私のために光を強くして下さい。 光を強くして下さい。 私のために光をお与え下さい。 私を光にして下さい。 私に光をお与え下さい。 私の神経に光を、肉に光を、血に光を、髪に光を、皮膚に光をお与え下さい。 」 「アッラーよ、私のために私の墓に光を・・・私の骨に光をお与え下さい。 」 「そして光をお増やし下さい。 そして光をお増やし下さい。 そして光をお増やし下さい。 」 「そして光の上に光をお与え下さい。 ビスミッラーヒ、ワッサラートゥ ワッサラーム アラー ラスーリッラー。 アッラーフンマフタフ リー アブワーバ ラハマティク。 「私は偉大なるアッラーに、寛大なる御顔に、そして原初よりの彼の権威において、呪われるべきシャイターンからのご加護を与えて下さるよう求めます。 アッラーの御名において、そしてアッラーの使徒に祝福と平安あれ。 アッラーよ、あなたの慈悲の扉を私にお開き下さい。 アッラーフンマ インニー アスアルカ ミン ファドゥリク。 アッラーフンマァスィムニー ミナッシャイターニッラジーム。 「アッラーの御名において、アッラーの使徒に祝福と平安がありますように。 アッラーよ、私にあなたの恩恵をお与え下さい。 アッラーよ、私を呪われるべき悪魔からお守り下さい。 」 22-ムアッズィン(アザーンを呼びかける者)が言う通りに、後を次いで繰り返して言う。 「至高至大のアッラーの他にいかなる威力も強大なるものもありません。 」と言う。 「『そして私は、並ぶ者無き唯一のアッラー以外に神は無く、ムハンマドは彼のしもべであり使徒であると証言します。 私はアッラーが主であり、ムハンマドが使徒であり、そしてイスラームが宗教であることに満足しました。 』これをムアッズィンのタシャッフド(信仰告白) の後に言う。 」 24-「ムアッズィンの呼びかけに答えた後に、預言者(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)への祝福と平安を願う。 アーティ ムハンマダニルワスィーラタ ワルファディーラ。 ワブアスフ マカーマン マハムーダニッラズィー ワアッタフ、(インナカ ラー トゥフリフルミーアードゥ)。 「アッラーよ、この完成された呼びかけ(アザーンのこと)と行われる礼拝の主よ、ムハンマドに執り成しと功徳を与え、あなたが彼に約束されたところの賞賛に溢れた位階に彼を蘇らせたまえ(本当にあなたは約束を反故にされる事がありません)。 」 26-「アザーンとイカーマ の間に任意のドアーをする。 ドアーはこの間、拒否されることがない。 アッラーフンマ ナッキニー ミン ハターヤーヤ、カマー ユナッカッサウブルアブヤドゥ ミナッダナス。 アッラーフンマグスィルニー ミン ハターヤーヤ ビッサルジ ワルマーイ ワルバラドゥ。 「アッラーよ、私と私の過ちの間を東西の間を遠ざけたように遠ざけて下さい。 アッラーよ、白い服が汚れから清められるように私を私の過ちから清めて下さい。 アッラーよ、雪と水と雹で私を私の過ちから清めて下さい。 新「アッラーよ、あなたに賞賛と讃美あれ。 あなたの御名は祝福され、あなたの貴さは至高です。 あなたの他に神はおりせん。 インナ サラーティー、ワ ヌスキー、ワ マフヤーヤ、ワ ママーティー リッラーヒ ラッビルアーラミーナ、ラー シャリーカ ラフ ワ ビザーリカ ウミルトゥ ワ アナ ミナルムスリミーン。 アッラーフンマ アンタルマリク ラー イラーハ イッラー アントゥ。 アンタ ラッビー ワ アナ アブドゥク。 ザラムトゥ ナフスィー ワァタラフトゥ ビザンビー ファグフィル リー ズヌービー ジャミーアン インナフ ラー ヤグフィルッズヌーバ イッラー アントゥ。 ワハディニー リアフサニルアフラーキ ラー ヤハディー リアフサニハー イッラー アントゥ。 ワスリフ アンニー サイイアハー、ラー ヤスリフ アンニー サイイアハー イッラー アントゥ。 ラッバイカ ワ サアダイカ、ワルハイル クッルフ ビヤダイカ、ワッシャッル ライサ イライク。 アナ ビカ ワ イライク。 タバーラクタ ワ タアーライトゥ。 アスタグフィルカ ワ アトゥーブ イライク。 「私は天地の創造主に、多神教徒ではなく純正な信者 として顔を向けました。 私の礼拝、献身行為、生、そして死は並ぶ者なきお方である全世界の主アッラーにこそ捧げられます。 私は実にそのように命じられ、そして帰依した者たちの1人です。 アッラーよ、あなたはあなた以外に神はないところの王です。 あなたは私の主で私はあなたのしもべです。 私は自分自身に不義を行いました。 そして自分の罪を認めました。 ですから私の罪全てを許して下さい。 罪を許すお方はあなた以外にいないのです。 私を最も良い人格へと導いて下さい。 そこへ導くのはあなた以外にいません。 私から悪い人格を取り除いて下さい。 悪い人格を取り除く者はあなた以外にいません。 私はあなたに常に仕え、あなたのもとに馳せ参じます。 よい事は全てあなたの手中にあります。 悪い事があなたに帰せられることはありません。 私はあなたによって存在するもので、あなたの御許へと帰ります。 あなたは祝福され、いと高くおわしますお方。 私はあなたに罪のお赦しを請い、あなたに悔悟します。 アーリマルガイビ ワッシャハーダ。 アンタ タハクム バイナ イバーディカ フィーマー カーヌー フィーヒ ヤフタリフーン。 イヒディニー リマフトゥリファ フィーヒ ミナルハッキ ビイズニク。 インナカ タハディー マン タシャーウ イラー スィラーティン ムスタキーム。 アッラーよ、ジブリールとミーカーイールとイスラーフィールの主、天地の創造主よ、不可視なる世界と可視なる世界をご存知なられるお方よ、あなたこそあなたのしもべたちが以前意見を異にしていたことに関して彼らの裁決を下されるお方。 彼らが論争しているところの真理へ、あなたの許可をもって私を導いて下さい。 あなたこそあなたがお望みになる者を真っ直ぐな道へお導きになられるお方です。 アッラーフ アクバル カビーラー。 アッラーフ アクバル カビーラー。 ワルハムドゥ リッラーヒ カスィーラー。 ワルハムドゥ リッラーヒ カスィーラー。 ワルハムドゥ リッラーヒ カスィーラー。 ワ スブハーナッラーヒ ブクラタン ワ アスィーラー。 「アッラーは偉大なり。 アッラーは偉大なり。 アッラーは偉大なり。 アッラーを限りなく称えます。 アッラーを限りなく称えます。 アッラーを限りなく称えます。 朝に夕にアッラーを称えます。 ワ ラカルハムドゥ アンタ カイイムッサマーワーティ ワルアルディ ワ マン フィーヒンヌ。 ワ ラカルハムドゥ アンタ ラッブッサマーワーティ ワルアルディ ワ マン フィーヒンヌ。 ワ ラカルハムドゥ ラカ ムルクッサマーワーティ ワルアルディ ワ マン フィーヒンヌ。 ワ ラカルハムドゥ アンタ ムルクッサマーワーティ ワルアルディ、ワ ラカルハムドゥ。 アンタルハック。 ワ ワァドゥカルハック。 ワ カウルカルハック。 ワ リカーウカルハック。 ワルジャンナトゥ ハック。 ワンナール ハック。 ワンナビィユーナ ハック。 ワ ムハンマドゥン サッラッラーフ アライヒ ワ サッラマ ハック。 ワッサーアトゥ ハック。 アッラーフンマ ラカ アスラムトゥ。 ワ アライカ タワッカルトゥ。 ワ ビカ アーマントゥ。 ワ イライカ アナブトゥ。 ワ ビカ ハーサムトゥ。 ワ イライカ ハーカムトゥ。 ファグフィル リー マー カッダムトゥ、ワ マー アッハルトゥ、ワ マー アスラルトゥ、ワ マー アァラントゥ。 アンタルムカッディム、ワ アンタルムアッヒル。 ラー イラーハ イッラー アンタ、アンタ イラーヒー ラー イラーハ イッラー アントゥ。 」 「アッラーよ、讃美はあなたのもので、あなたは天地とそこにある者たちの光です。 あなたに称えあれ。 あなたは天地とそこにある者たちを司るお方です。 あなたに称えあれ。 あなたは天地とそこにある者たちの主です。 あなたに称えあれ。 天地とそこにある者たちの主権はあなたの御許にあります。 あなたに称えあれ。 あなたは天地の王です。 あなたに称えあれ。 あなたは真実であり、あなたの約束は真実であり、あなたの御言葉は真実であり、あなたとの謁見は真実であり、天国は真実であり、地獄は真実であり預言者たちは真実であり、ムハンマド(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)は真実であり、審判の時は真実であります。 アッラーよ、私はあなたにこそ帰依しました。 あなたにこそ全てをお委ねしました。 私はあなたを信じ、あなたに悔悟しました。 私はあなたについて議論し、あなたにこそ裁決を求めます。 既に私が犯し、またこれから犯す過ちを、そして密に犯し、また公に犯した過ちを御許し下さい。 あなたこそは事を進め遅らせるお方で、あなたの他に神はいません。 あなたこそは私の神であなた以外に神はいません。 「私たちの主アッラー、あなたに賞賛と讃美あれ。 アッラーよ、私を御赦し下さい。 スッブーフン、クッドゥースッラッブルマラーイカティ ワッルーフ。 「讃美されるお方、聖なるお方、天使たちとジブリールの主よ。 アッラーフンマ ラカ ラカァトゥ、ワ ビカ アーマントゥ、ワ ラカ アスラムトゥ。 ハシャア ラカ サムイー、ワ バサリー、ワ ムッヒー、ワ アズミー、ワ アサビー、ワマスタカッラ ビヒ カダミー。 「アッラーよ、あなたのために立礼(ルクーウ)し、あなたのみを信仰し、あなたに服従しました。 私の耳も、目も、脳も、骨も、神経も、そして私の足が運ぶもの も、全てはあなたを屈んで畏敬します。 スブハーナ ズィルジャバルーティ、ワルマラクーティ、ワルキブリヤーイ、ワルアザマ。 「この上なき権勢と王国、強大さと偉大さの持ち主に称えあれ。 「アッラーよ、彼を賛美する者の声をお聞き下さい。 「私たちの主よ、あなたにこそ賞賛あれ。 この上なく沢山の、素晴らしい、祝福に溢れた賞賛あれ。 ミルアッサマーワーティ ワ ミルアルアルディ ワ マー バイナフマー、ワ ミルア マー シウタ ミン シャイイン バァドゥ。 アハラッサナーイ ワルマジュディ、アハック マー カーラルアブドゥ、ワ クッルナー ラカ アブドゥ。 アッラーフンマ ラー マーニア リマー アァタイタ、ワ ラー ムゥティヤ リマー マナァタ、ワ ラー ヤンファウ ザルジャッディ ミンカルジャッドゥ。 「あなたへの讃美は天地とその間にあるもの、そしてあなたのお望みになるその他全ての物を満たします。 讃美と栄光の主よ、私たち全員がそうであるところのあなたのしもべが(次のように)言う言葉は、至極の真理です:『アッラーよ、あなたが与えたものを禁じる者はなく、あなたが禁じれば他に与える者はおりません。 (現世における)どんな優れた境遇も、あなたのもとでの真の幸福を益することはありません。 スブハーナカッラーフンマ ラッバナー ワ ビハムディカ アッラーフンマグフィル リー。 「私たちの主アッラー、あなたを称えます。 アッラーよ、私を御赦し下さい。 「讃美されるお方、聖なるお方、天使たちとジブリールの主。 アッラーフンマ ラカ サジャットゥ ワ ビカ アーマントゥ、ワ ラカ アスラムトゥ。 サジャダ ワジュヒヤ リッラズィー ハラカフ、ワ サウワラフ、ワ シャッカ サムアフ ワ バサラフ、タバーラカッラーフ アハサヌルハーリキーン。 「アッラーよ、あなたにサジダし、あなたを信仰し、あなたに帰依しました。 私の顔はそれを創造し、形造り、そこから耳と目を刻み分けたお方に平伏します。 最高の創造主アッラーに称えあれ。 スブハーナ ズィルジャバルーティ、ワルマラクーティ、ワルキブリヤーイ、ワルアザマ。 「この上なき権勢と王国、強大さと偉大さの持ち主に称えあれ。 アッラーフンマグフィル リー ザンビー クッラフ、ディッカフ ワ ジッラフ、ワ アウワラフ ワ アーヒラフ、ワ アラーニヤタフ、ワ スィッラフ。 「アッラーよ、大きいものも小さいものも、最初のものも最後のものも、公になされたものも秘密になされたものも、私の罪を全てお赦し下さい。 ワ ビムアーファーティカ ミン ウクーバティク。 ワ アウーズ ビカ ミンク。 ラー ウフスィー サナーアン アライカ アンタ カマー アスナイタ アラー ナフスィク。 「アッラーよ、私はあなたのご満悦によってあなたの怒りからの、そしてあなたのお赦しによってあなたの懲罰からの、あなたによってあなたからのご加護を求めます。 私はあなたが御自身を讃美されたようにあなたを讃美することは出来ません。 「主よ私を赦したまえ、主よ私を赦したまえ。 アッラーフンマグフィル リー、ワルハムニー、ワハディニー、ワジュブルニー、ワ アーフィニー、ワルズクニー、ワルファアニー。 「アッラーよ、私を赦し、私にお慈悲をかけ、私を導き、私を慰め、私を癒し、私に恩恵を与え、私の位階を上げて下さい。 ファタバーラカッラーフ アハサヌルハーリキーン。 「アッラーよ、私の顔は彼のお力によってそれを創造し、形造り、そこから耳と目を刻み分けたお方に平伏します。 『最高の創造主アッラーに称えあれ。 アッラーフンマクトゥブ リー ビハー インダカ アジュラー。 ワ ダァ アンニー ビハー ウィズラー。 ワジュアルハー リー インダカ ズフラー。 ワ タカッバルハー ミンニー カマー タカッバルタハー ミン アブディカ ダーウード。 「アッラーよ、私のために(クルアーン読誦の)報奨をあなたの御許に書き留めて下さい。 そしてそれによって私の罪という重荷を取り除いて下さい。 そして私のためにそれをあなたの御許に蓄えて下さい。 そしてあなたがあなたのしもべであるダーウード(ダヴィデ)からそれを受け入れたように、私からも受け入れて下さい。 アッタヒーヤートゥ リッラーヒ、ワッサラワートゥ、ワッタイイバートゥ。 アッサラーム アライカ アイユハンナビーユ ワ ラハマトゥッラーヒ ワ バラカートゥフ。 アッサラーム アライナー ワ アラー イバーディッラーヒッサーリヒーン。 アシュハドゥ アッラー イラーハ イッラッラーフ ワ アシュハドゥ アンナ ムハンマダン アブドゥフ ワ ラスールフ。 「全ての賞賛と祈りとよき行いはアッラーに(帰せられます)。 預言者よ、あなたの上に平安とアッラーのご慈悲と祝福がありますように。 私たちに、そしてアッラーの敬虔なしもべたちに平安あれ。 私はアッラー以外に神は無いことを証言します。 私はムハンマドがアッラーのしもべであり使徒であることを証言します。 アッラーフンマ サッリ アラー ムハンマディン ワ アラー アーリ ムハンマドゥ。 カマー サッライタ アラー イブラーヒーマ ワ アラー アーリ イブラーヒーマ、インナカ ハミードゥン マジードゥ。 アッラーフンマ バーリク アラー ムハンマディン ワ アラー アーリ ムハンマドゥ。 カマー バーラクタ アラー イブラーヒーマ ワ アラー アーリ イブラーヒーマ、インナカ ハミードゥン マジードゥ。 「アッラーよ、あなたがイブラーヒームと彼の一族に至福をお与えになったように、ムハンマドとムハンマドの一族にも至福をお与え下さい。 あなたこそ全ての讃美と栄光の主です。 アッラーよ、あなたがイブラーヒームと彼の一族を祝福されたように、ムハンマドとムハンマドの一族を祝福して下さい。 あなたこそ全ての讃美と栄光の主です。 アッラーフンマ サッリ アラー ムハンマディン ワ アラー アズワージヒ ワ ズッリーヤティヒ。 カマー サッライタ アラー アーリ イブラーヒーム。 ワ バーリク アラー ムハンマディン ワ アラー アズワージヒ ワ ズッリーヤティヒ。 カマー バーラクタ アラー アーリ イブラーヒーム。 インナカ ハミードゥン マジードゥ。 「アッラーよ、あなたがイブラーヒームと彼の一族に至福をお与えになったように、ムハンマドとムハンマドの妻たちと子孫たちに至福をお与え下さい。 アッラーよ、あなたがイブラーヒームと彼の一族を祝福したように、ムハンマドとムハンマドの妻たちと子孫たちを祝福して下さい。 あなたこそ全ての讃美と栄光の主です。 ワ ミン アザービ ジャハンナム。 ワ ミン フィトゥナティルマハヤー ワルママートゥ。 ワ ミン シャッリ フィトゥナティルマスィーヒッダッジャール。 「アッラーよ、私はあなたに墓の懲罰、地獄の懲罰、生と死の試練、偽キリストの災難からのご加護を願います。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ ミン アザービルカブル。 ワ アウーズ ビカ ミン フィトゥナティルマスィーヒッダッジャール。 ワ アウーズ ビカ ミン フィトゥナティルマハヤー ワルママートゥ。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ ミナルマアサミ ワルマグラム。 「アッラーよ、私はあなたに墓の懲罰、偽キリストからの災難、生と死の試練からのご加護を求めます。 アッラーよ、私はあなたに罪を犯すことと負債からのご加護を求めます。 アッラーフンマ インニー ザラムトゥ ナフスィー ズルマン カスィーラン、ワ ラー ヤグフィルッズヌーバ イッラー アントゥ。 ファグフィル リー マグフィラタン ミン インディカ ワルハムニー、インナカ アンタルガフールッラヒーム。 「アッラーよ、私は自分自身に沢山の不正を働きました。 そして罪を赦すお方は、あなたをおいて他にありません。 ですから私を赦し、私にご慈悲を垂れて下さい。 あなたこそよく赦すお方、慈悲深きお方であられます。 アンタルムカッディム ワ アンタルムアッヒル ラー イラーハ イッラー アントゥ。 「アッラーよ、私が既に犯してしまった、そしてこれから犯すであろう過ちをお赦し下さい。 また私が密に、公に犯した過ちと私の行き過ぎ、そしてあなたが私よりもそれらをよくご存知であるところの私の罪をお赦し下さい。 あなたこそ事を先立たせ、遅らせるお方。 あなた以外に神はおりません。 アッラーフンマ アインニー アラー ズィクリカ、ワ シュクリカ、ワ フスニ イバーダティク。 「アッラーよ、あなたを唱念すること、あなたへの感謝、あなたをよく崇拝することにおいて私に力をお貸し下さい。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ ミナルブフル。 ワ アウーズ ビカ ミナルジュブン。 ワ アウーズ ビカ ミン アン ウラッダ イラー アルザリルウムル。 ワ アウーズ ビカ ミン フィトゥナティッドゥニヤー ワ アザービルカブル。 「アッラーよ、私はあなたに吝嗇と臆病、厭わしい年齢に戻らされること 、そして現世の試練と墓の懲罰からのご加護を求めます。 アッラーフンマ インニー アスアルカルジャンナタ ワ アウーズ ビカ ミナンナール。 「アッラーよ、私はあなたに天国を請い願い、あなたに地獄の業火からのご加護を求めます。 ワ タワッファニー イザー アリムタルワファータ ハイラッリー。 アッラーフンマ インニー アスアルカ ハシヤタカ フィルガイビ ワッシャハーダ。 ワ アスアルカ カリマタルハッキ フィッリダー ワルガダブ。 ワ アスアルカルカスダ フィルギナー ワルファクル。 ワ アスアルカ ナイーマッラー ヤンファドゥ。 ワ アスアルカ クッラタ アイニッラー タンカティゥ。 ワ アスアルカッリダー バァダルカダー。 ワ アスアルカ バルダルアイシ バァダルマウトゥ。 ワ アスアルカ ラッザタンナザリ イラー ワジュヒカ ワッシャウカ イラー リカーイカ フィー ガイリ ダッラーア ムディッラティン ワ ラー フィトゥナティン ムディッラ。 アッラーフンマ ザイインナー ビズィーナティルイーマーニ ワジュアルナー フダータン ムフタディーン。 「アッラーよ、不可視なる世界を知るあなたの知識によって、創造の力によって、私にとって生が良いとご判断される限り私を生かせて下さい。 そしてもし私にとって死が良いとご判断されるならば、私を死なせて下さい。 アッラーよ、私は不可視なる世界と可視なる世界においてあなたを畏れる事を求めます。 そして満足においても怒りにおいても真理の言葉を求めます。 そして裕福さにおいても貧しさにおいても控えめであることを求めます。 私は絶えることのない恩恵を求め、不断の喜びを請い願います。 そして既に定められた運命に対しての満足を、死後の(天国での)涼しい生活を、あなたのお顔を拝見する喜びと、害する者の害悪と迷妄の災難を被ることなくあなたに謁見することへの切望を求めます。 アッラーよ、信仰という宝飾によって私を飾り、私たちを導き導かれる者として下さい。 インナカ アンタルガフールッラヒーム。 「生むことも生まれることもなく、比べ得る何者もなく、唯一で自存されるアッラーよ、私はあなたに私の罪を赦して下さることを求めます。 実にあなたこそよく赦す慈悲深き方であられます。 アッラーフンマ インニー アスアルカ ビアンナ ラカルハムダ ラー イラーハ イッラー アンタ ワハダカ ラー シャリーカ ラク。 アルマンナーヌ、ヤー バディーアッサマーワーティ ワルアルドゥ。 ヤー ザルジャラーリ ワルイクラーム。 ヤー ハイユ ヤー カイユーム。 インニー アスアルカルジャンナタ ワ アウーズ ビカ ミナンナール。 「アッラーよ、あなたにこそ賞賛があり、あなた以外に神はなく、他に並ぶものもないお方。 恵み深きお方、天地の創造者、崇高さと栄誉の主、永遠に生き、自存されるお方。 私はあなたに天国を希求し、地獄の業火からのご加護を求めます。 アッラーフンマ インニー アスアルカ ビアンニー アシュハドゥ アンナカ アンタッラーフ ラー イラーハ イッラー アンタルアハドゥッサマドゥッラズィー ラム ヤリドゥ ワ ラム ユーラドゥ ワ ラム ヤクッラフ クフワン アハドゥ。 「アッラーよ、生むことも生まれることもなく、比べ得る何者もなく、唯一で自存されるあなた以外に神はないことを私は証言します。 アッラーフンマ アンタッサラーム、ワ ミンカッサラーム、タバーラクタ ヤー ザルジャラーリ ワルイクラーム。 アッラーよ、あなたこそが平安の主で、平安はあなたからのものです。 崇高さと栄誉の主に称えあれ。 ラー イラーハ イッラッラーフ ワハダフ ラー シャリーカ ラフ、ラフルムルク ワ ラフルハムドゥ ワ フワ アラー クッリ シャイイン カディール。 アッラーフンマ ラー マーニア リマー アァタイタ、ワ ラー ムゥティヤ リマー マナァタ、ワ ラー ヤンファウ ザルジャッディ ミンカルジャッドゥ。 「唯一で並ぶ者無きお方、アッラー以外に神はいません。 主権と讃美はかれの御許にあり、彼は全能のお方です。 アッラーよ、あなたが与えたものを禁じる者はなく、あなたが禁じれば他に与える者はおりません。 (現世における)どんな優れた境遇も、あなたの御許での真の幸福を益することはありません。 ラー イラーハ イッラッラーフ ワハダフ ラー シャリーカ ラフ、ラフルムルク、ワ ラフルハムドゥ ワ フワ アラー クッリ シャイン カディール。 ラー ハウラ ワ ラー クウワタ イッラー ビッラー。 ラー イラーハ イッラッラーフ、ワ ラー ナァブドゥ イッラー イーヤーフ。 ラフンニァマトゥ ワ ラフルファドゥル ワラフッサナーウルハサン。 ラー イラーハ イッラッラーフ ムフリスィーナ ラフッディーナ ワ ラウ カリハルカーフィルーン。 「唯一で並ぶ者無きお方、アッラー以外に神はいません。 主権と讃美はかれの御許にあり、かれは全能のお方です。 至高至大のアッラーの他にいかなる威力も強大なるものもありません。 アッラー以外に神はなく、私たちはかれ以外を崇拝しません。 恩恵と超越性はかれにこそ属し、そしてかれにこそよき誉れがあります。 アッラー以外に神はいません。 例え不信者たちが忌み嫌おうとも、私たちはアッラーに誠意を尽して仕えます。 ラー イラーハ イッラッラーフ ワハダフ ラー シャリーカ ラフ、ラフルムルク ワ ラフルハムドゥ ワ フワ アラー クッリ シャイイン カディール。 「アッラーに称えあれ、そしてアッラーにこそ全ての賞賛があり、アッラーは偉大です(各33回)。 唯一で並ぶ者無きお方、アッラー以外に神はいません。 主権と讃美はかれの御許にあり、かれは全能のお方です。 ) 「慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《かれはアッラー、唯一なる御方であられる。 * アッラーは、自存され、* 御産みなさらないし、御産れになられたのではない。 *かれに比べ得る何ものもない。 》』】純正章:1~4【慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え,《梨明の主にご加護を乞い願う。 *かれが創られるものの悪(災難)から、*深まる夜の闇の悪(危害)から、*結び目に息を吹きかける(妖術使いの)女たちの悪から、* また、嫉妬する者の嫉妬の悪(災厄)から。 》』【黎明章:1~5【慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《ご加護を乞い願う、人間の主、* 人間の王、*人間の神に。 * こっそりと忍び込み、囁く者の悪から。 *それが人間の胸に囁きかける、*ジン(幽精)であろうと、人間であろうと。 ラー タアフズフ スィナトゥン ワ ラー ナウム。 ラフ マー フィッサマーワーティ ワ マー フィルアルドゥ。 マン ザッラズィー ヤシュファウ インダフ イッラー ビイズニヒ。 ヤァラム マー バイナ アイディーヒム ワ マー ハルファフム。 ワ ラー ユヒートゥーナ ビシャイイン ミン イルミヒ イッラー ビマー シャー。 ワスィア クルスィーユフッサマーワーティ ワルアルダ ワ ラー ヤウードゥフ ヒフズフマー。 ワ フワルアリーユルアズィーム』(全ての礼拝の後に) 「アッラー、かれの他に神はなく、永生に自存される御方。 仮眠も熟睡も、かれをとらえることは出来ない。 天にあり地にある全てのものは、かれのものである。 かれのお許しなくして、誰がかれの御許で執り成すことが出来ようか。 かれは(人々の)以前のことも以後のことをも知っておられる。 かれの御意に適ったことの他、彼らはかれの御知識に就いて、何も会得するところはないのである。 かれの玉座は、全ての天と地を覆って広がり、この2つを守って、疲れも覚えられない。 かれは至高にして至大であられる。 (マグリブとファジュルの礼拝後10回言う) 「唯一で並ぶ者無きお方、アッラー以外に神はいません。 主権と讃美はかれにこそ属します。 かれは生と死を与えるお方。 そしてかれこそは全能のお方です。 ワ リズカン タイイバー。 ワ アマラン ムタカッバラー。 (ファジュルの礼拝後サラームの後に言う) 「アッラーよ、私はあなたに有益な知識を、よい糧を、そして(アッラーに)受け入れられる行為を求めます。 ファインナカ タクディル ワ ラー アクディル、ワ タァラム、ワ ラー アァラム、ワ アンタ アッラームルグユーブ。 アッラーフンマ イン クンタ タァラム アンナ ハーザルアムラ(ここで神託を求めるところの問題を述べる)ハイルッリー フィー ディーニー ワ マアーシー ワ アーキバティ アムリー(あるいはこう言う:アージリヒ ワ アージリヒ) ファクドゥルフ リー ワ ヤッスィルフ リー スンマ バーリク リー フィーヒ。 ワ イン クンタ タァラム アンナ ハーザルアムラ(ここで神託を求めるところの問題を述べる) シャッルッリー フィー ディーニー ワ マアーシー ワ アーキバティ アムリー(あるいはこう言う:アージリヒ ワ アージリヒ) ファスリフフ アンニー ワスリフニー アンフ。 ワクドゥル リヤルハイラ ハイス カーナ スンマ アルディニー ビヒ。 ジャービル ビン アブドゥッラー(彼らにアッラーのご満悦あれ)は次のように伝える: 「アッラーの使徒はクルアーンの章を私たちに教えるように、全ての物事において神託を求めることを教えました。 そして彼は仰るのでした。 『もしあなたがたが何かに迷ったら任意の2ラカアの礼拝をし、それからこう言うのだ:《アッラーよ、私はあなたの知識による選択を求めます。 あなたのお力を求めます。 私は偉大なるあなたの恩恵を求めます。 あなたこそは何事も可能なお方で、私は無力です。 あなたこそご存知で、私は無知です。 あなたは不可視なる世界をご存知の御方です。 アッラーよ、しかじか(ここで神託を求めるところの問題を述べる)が私の宗教と生活と事の結末にとって最善であるとご存知ならば(あるいは次のように言う:「私の現世と来世にとって最善であるとご存知ならば」)、私にそれを可能にし、容易くして下さい。 それからそれにおいて私を祝福して下さい。 そしてもししかじか(ここでまた神託を求めるところの問題を述べる)が私の宗教と生活と事の結末にとって悪いとご存知ならば(あるいはこう言う:「私の現世と来世にとって悪いとご存知ならば」)、それを私から遠ざけ、そして私をそれから遠ざけて下さい。 そしてそれがどんなことであろうと、最善の事を私に可能にして下さい。 それからそれによって私を満足させて下さい。 》』」 創造主に神託を求め、信仰者たちに相談し、それから事を決定した者は後悔しない。 至高のアッラーはこう仰せられた。 「そして諸事にわたり、彼らと相談しなさい。 そして一旦決心したならば、アッラーに身を委ねなさい。 ラー タアフズフ スィナトゥン ワ ラー ナウム。 ラフ マー フィッサマーワーティ ワ マー フィルアルドゥ。 マン ザッラズィー ヤシュファウ インダフ イッラー ビイズニヒ。 ヤァラム マー バイナ アイディーヒム ワ マー ハルファフム。 ワ ラー ユヒートゥーナ ビシャイン ミン イルミヒ イッラー ビマー シャー。 ワスィア クルスィーユフッサマーワーティ ワルアルダ ワ ラー ヤウードフ ヒフズフマー。 ワ フワルアリーユルアズィーム。 』 「私はアッラーに呪われるべきシャイターンからのご加護を求めます。 『アッラー、かれの他に神はなく、永生に自存される御方。 仮眠も熟睡も、かれをとらえることは出来ない。 天にあり地にある全てのものは、かれのものである。 かれの許しなくして、誰がかれの御許で執り成すことが出来ようか。 かれは(人々の)以前のことも以後のことをも知っておられる。 かれの御意に適ったことの他、彼らはかれの御知識に就いて、何も会得するところはないのである。 かれの玉座は,全ての天と地を覆って広がり、この2つを守って、疲れも覚えられない。 かれは至高にして至大であられる。 『言え、《かれはアッラー、唯一なる御方であられる。 * アッラーは、自存され,* 御産みなさらないし、御産れになられたのではない。 *かれに比べ得る、何ものもない。 》』【純正章:1~4【 慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《梨明の主にご加護を乞い願う。 *かれが創られるものの悪(災難)から、*深まる夜の闇の悪(危害)から、*結び目に息を吹きかける(妖術使いの)女たちの悪から、* また、嫉妬する者の嫉妬の悪(災厄)から。 》』【黎明章:1~5【 慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《ご加護を乞い願う、人間の主、* 人間の王、*人間の神に。 * こっそりと忍び込み、囁く者の悪から。 *それが人間の胸に囁きかける、*ジン(幽精)であろうと、人間であろうと。 アスバハナー ワ アスバハルムルク リッラー(晩であれば:「アムサイナー ワ アムサルムルク リッラー」と言う)。 ワルハムドゥ リッラー。 ラー イラーハ イッラッラーフ ワハダフ ラー シャリーカ ラフ。 ラフルムルク ワ ラフルハムドゥ ワ フワ アラー クッリ シャイイン カディール。 ラッビ アスアルカ ハイラ マー フィー ハーザルヤウミ ワ ハイラ マー バァダフ(晩であれば:「マー フィー ハーズィヒッライリ ワ ハイラ マー バァダハー」と言う)。 ワ アウーズ ビカ ミン シャッリ マー フィー ハーザルヤウミ ワ シャッリ マー バァダフ(晩であれば:「マー フィー ハーズィヒッライリ ワ ハイラ マー バァダハー」と言う)。 ラッビ アウーズ ビカ ミナルカサリ、ワ スーイルキバル。 ラッビ アウーズ ビカ ミン アザービン フィンナーリ ワ アザービン フィルカブル。 「主権と讃美がアッラーに帰属する中、私たちは朝(あるいは「晩」)を迎えました。 唯一で並ぶ者無きお方、アッラー以外に神はいません。 主権と讃美はかれの御許にあり、かれは全能のお方です。 主よ、私はあなたに今日(あるいは「今晩」)の良いこととその後の良いことを求めます。 そしてあなたに今日(あるいは「今晩」)の悪とその後の悪からのご加護を求めます。 主よ、私はあなたに怠惰と老衰からのご加護を求めます。 主よ、私はあなたに地獄の業火と墓の懲罰からのご加護を求めます。 アッラーフンマ ビカ アスバハナー。 ワ ビカ アムサイナー。 ワ ビカ ナハヤー、ワ ビカ ナムートゥ ワ イライカンヌシュール。 「アッラーよ、あなた(のご意志)により朝を迎えました。 あなたにより夜を迎えました。 あなたにより私たちは生き、あなたにより私たちは死にます。 そして(死後蘇らされ)集められる先はあなたの御許です。 アッラーフンマ アンタ ラッビー ラー イラーハ イッラー アントゥ。 ハラクタニー ワ アナ アブドゥク。 ワ アナ アラー アハディカ ワ ワァディカ マスタタァトゥ。 アウーズ ビカ ミン シャッリ マー サナァトゥ。 アブーウ ラカ ビニァマティカ アライヤ、ワ アブーウ ビザンビー ファグフィル リー ファインナフ ラー ヤグフィルッズヌーバ イッラー アンタ。 「アッラーよ、あなたは私の主であなたの他に神はいません。 あなたは私をあなたのしもべとして創造されました。 私は出来る範囲であなたとの契約と約束を守ります。 私はあなたに私の成した悪からのご加護を求めます。 そして私に対するあなたの恩恵と私自身の罪とともに、あなたの御許へ帰り行きます。 ですから私を御赦し下さい。 あなた以外に罪を赦される方はいません。 ウシュヒドゥカ ワ ウシュヒドゥ ハマラタ アルシカ、ワ マラーイカタカ ワ ジャミーア ハルキカ、アンナカ アンタッラーフ ラー イラーハ イッラー アンタ ワハダカ ラー シャリーカ ラク。 ワ アンナ ムハンマダン アブドゥカ ワ ラスールク。 (あるいは「晩を迎えました」)私は、あなたがあなた以外に神がない唯一の並ぶ者無きアッラーであり、ムハンマドがあなたのしもべでありあなたの使徒であるということを、あなたとあなたの玉座を支える天使たちとその他の天使たち、全てのあなたの創造物の証言でもって証言します。 アッラーフンマ マー アスバハ ビー(晩だったら「アムサー ビー」と言う) ミン ニァマティン アウ ビアハディン ミン ハルキク。 ファミンカ ワハダカ ラー シャリーカ ラク。 ファラカルハムドゥ ワ ラカッシュクル。 「アッラーよ、私あるいはあなたの創造物の誰かが朝(あるいは「晩」)を迎えた恩恵は、唯一で並ぶもの無きあなたからのものです。 ですからあなたを讃美し、あなたに感謝します。 アッラーフンマ アーフィニー フィー サムイー。 アッラーフンマ アーフィニー フィー バサリー。 ラー イラーハ イッラー アントゥ。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ ミナルクフリ、ワルファクル。 ワ アウーズ ビカ ミン アザービルカブル。 ラー イラーハ イッラー アントゥ。 あなたの他に神はいません。 アッラーよ、私はあなたに不信仰と貧しさからのご加護を求めます。 そして墓の懲罰からのご加護を求めます。 あなたの他に神はおりません。 かれの他に神はいません。 私はかれに身を委ねました。 かれは偉大なる玉座の主であられます。 アッラーフンマ インニー アスアルカルアフワ ワルアーフィヤタ フィッドゥニヤー ワルアーヒラ。 アッラーフンマ インニー アスアルカルアフワ ワルアーフィヤタ フィー ディーニー ワ ドゥニヤーヤ ワ アハリー、ワ マーリー。 アッラーフンマストゥルアウラーティー、ワ アーミン ラウアーティー。 アッラーフンマハファズニー ミン バイニ ヤダイヤ、ワ ミン ハルフィー、ワ アン ヤミーニー、ワ アン シマーリー、ワ ミン ファウキー。 ワ アウーズ ビアザマティカ アン ウグターラ ミン タハティー。 「アッラーよ、私はあなたに現世と来世における許しと庇護を願います。 アッラーよ、私はあなたに私の宗教、現世、家族、財産において許しと庇護を願います。 アッラーよ、私の恥部を隠し、私の恐れをお沈め下さい。 アッラーよ、私の前、後ろ、左右、上から私をお守り下さい。 私はあなたの偉大さにより、足元から崩壊させられることからのご加護を求めます。 アッラーフンマ アーリマルガイビ ワッシャハーダティ ファーティラッサマーワーティ ワルアルドゥ。 ラッバ クッリ シャイイン ワ マリーカフ。 アシュハドゥ アッラー イラーハ イッラー アントゥ。 アウーズ ビカ ミン シャッリ ナフスィー、ワ ミン シャッリッシャイターニ ワ シルキヒ。 ワ アン アクタリファ アラー ナフスィー スーアン、アウ アジュッラフ イラー ムスリム。 「アッラーよ、不可視なる世界と可視なる世界を知るお方よ、天地の創造主よ、万物の主・支配者よ、私はあなた以外に神はないことを証言します。 そして自分自身の悪、シャイターンと多神教の悪から、あなたにご加護を求めます。 そして自分自身を害すること、或いは誰か他のムスリムを害することからの庇護をあなたに求めます。 ビスミッラーヒッラーズィー ラー ヤドゥッル マアスミヒ シャイウン フィルアルディ ワ ラー フィッサマー。 ワ フワッサミーウルアリーム。 ラディートゥ ビッラーヒ ラッバン、ワ ビルイスラーミ ディーナン、ワ ビムハンマディン ナビイヤー。 ヤー ハイユ ヤー カイユーム。 ビラハマティカ アスタギース アスリフ リー シャアニー クッラフ。 ワ ラー タキルニー イラー ナフスィー タルファタ アイン。 「永遠に生き、自存するお方よ、私はあなたの慈悲によるお慰めを求めます。 私に関する全ての物事を正し、私を一瞬たりとも見捨てないで下さい。 アスバハナー ワ アスバハルムルク(晩だったら「アムサイナー ワ アムサルムルク」と言う) リッラーヒ ラッビルアーラミーン。 アッラーフンマ インニー アスアルカ ハイラ ハーザルヤウミ(晩だったら「ハーズィヒッライラティ」と言う):ファトゥハフ、ワ ナスラフ ワ ヌーラフ、ワ バラカタフ、ワ フダーフ。 ワ アウーズ ビカ ミン シャッリ マー フィーヒ ワ シャッリ マー バァダフ(晩だったら「ファトゥハハー、ワ ナスラハー ワ ヌーラハー、ワ バラカタハー、ワ フダーハー、ワ アウーズ ビカ ミン シャッリ マー フィーハー ワ シャッリ マー バァダハー」と言う)。 「私たちは朝(あるいは「晩」)を迎えました。 主権は全世界の主アッラーのものです。 アッラーよ、私はあなたに今日(あるいは「今晩」)の良いこと:勝利、援助、光、祝福、導きを求めます。 そして私はあなたに今日(あるいは「今晩」)とその後の悪からのご加護を求めます。 アスバハナー アラー フィトゥラティルイスラーム。 ワ アラー カリマティルイフラース。 ワ アラー ディーニ ナビーイナー ムハンマディン サッラッラーフ アライヒ ワ サッラム。 ワ アラー ミッラティ アビーナー イブラーヒーマ ハニーファン ムスリマン ワ マー カーナ ミナルムシュリキーン。 「私たちはイスラームという天性のもとに、そして純正の言葉のもとに、そして私たちの預言者ムハンマド(彼にアッラーからの祝福と平安あれ)の宗教と、純正なムスリムで多神教徒ではなかった私たちの祖イブラーヒームの宗教のもとに朝を迎えました。 」 Reference: 1 When you say this in the evening, you should say: 'Amsaynaa 'alaa fitratil-'Islaam. : "We end this day... 」 Reference: "Whoever recites this one hundred times in the morning and in the evening will not be surpassed on the Day of Resurrection by anyone having done better than this except for someone who had recited it more. ラフルムルク ワ ラフルハムドゥ。 ワ フワ アラー クッリ シャイイン カディール。 (夜を迎えた時10回言う。 そうする気力がない時は1回言う) 「唯一で並ぶ者無きアッラー以外に崇拝されるべきものはありません。 主権と讃美はかれにこそ属し、かれは全てにおいて全能です。 」 Reference: 1Allah will write ten Hasanaat rewards for whoever recites this ten times in the morning, and forgive him ten misdeeds and give him the reward of freeing ten slaves and protect him from Satan. Whoever recites this ten times in the evening will get this same reward. An-Nasa'i, 'Amalul-Yawm wal-Laylah no. Its chain of transmission is sound Sahih. Abu Hurayrah ォfe narrated that the Prophet jァ said: "Allah will write one hundred Hasanat for whoever says There is no God but Allah alone, He has no partner. To Allah is possession of everything, and to Him all praise is. He is Capable of all things' ten times in the morning, and forgive him one hundred misdeeds. He will have the reward of freeing a slave and will be protected from Satan throughout the day unto dusk. Whoever says it in the evening will have the same reward. Its chain of transmission is good Hasan , Ibn Baz, p. 2 Whoever recites this in the morning, will have the reward of freeing a slave from the Children of Isma'il. Ten Hasanaat rewards will be written for him, and he will be forgiven ten misdeeds, raised up ten degrees, and be protected from Satan until evening. Whoever says it in the evening will have the same reward until morning. Its chain of transmission is sound Sahih. ラフルムルク ワ ラフルハムドゥ。 ワ フワ アラー クッリ シャイイン カディール。 (朝を迎えた時100回言う) 「唯一で並ぶ者無きアッラー以外に崇拝されるべきものはありません。 主権と讃美はかれにこそ属し、かれは全てにおいて全能です。 (朝を迎えた時3回言う) 「創造物の数だけ、(アッラー)御自身の御満悦を得るまで、玉座の装飾の重さだけ、そして御言葉が書かれたインクの量だけ 私はアッラーを称賛し、アッラーを讃えます。 ワ リズカン タイイバー。 ワ アマラン ムタカッバラー。 (朝を迎えた時) 「アッラーよ、私はあなたに有益な知識と良い糧、そしてアッラーによって受け入れられる行為を求めます。 (1日100回言う) 「私はアッラーにお赦しを請い、彼に心から悔悟します。 (夜を迎えた時に3回言う) 「私は完全なるアッラーの御言葉に、彼がお創りになった悪からのご加護を求めます。 『ビスミッラーヒッラハマーニッラーヒーム《クル フワッラーフ アハドゥ * アッラーフッサマドゥ * ラム ヤリドゥ ワ ラム ユーラドゥ * ワ ラム ヤクッラフ クフワン アハド》 ビスミッラーヒッラハマーニッラヒーム《クル アウーズ ビラッビルファラク * ミン シャッリ マー ハラク * ワ ミン シャッリ ガースィキン イザー ワカブ * ワ ミン シャッリンナッファーサーティ フィルウカドゥ * ワ ミン シャッリ ハースィディン イザー ハサドゥ》 ビスミッラーヒッラハマーニッラヒーム《クル アウーズ ビラッビンナース * マリキンナース * イラーヒンナース * ミン シャッリルワスワースィルハンナース * アッラズィー ユワスウィス フィー スドゥーリンナース * ミナルジンナティ ワンナース》』 それから頭・顔・そこから近い部分から始め、出来る限りの体の部分をその両手で撫でる。 」(これを3回繰り返す) 「慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《かれはアッラー、唯一なる御方であられる。 * アッラーは自存され、* 御産みなさらないし、御産れになられたのでもない。 *かれに比べ得る、何ものもない。 》』【純正章:1~4【 慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《梨明の主にご加護を乞い願う。 * かれが創られるものの悪(災難)から、* 深まる夜の闇の悪(危害)から、* 結び目に息を吹きかける(妖術使いの)女たちの悪から、* また,嫉妬する者の嫉妬の悪(災厄)から。 》』【黎明章:1~5【 慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。 『言え、《ご加護を乞い願う、人間の主、* 人間の王、* 人間の神に、* こっそりと忍び込み、囁く者の悪から。 *それが人間の胸に囁きかける、*ジン(幽精)であろうと、人間であろうと。 ラー タアフズフ スィナトゥン ワ ラー ナウム。 ラフ マー フィッサマーワーティ ワ マー フィルアルドゥ。 マン ザッラズィー ヤシュファウ インダフ イッラー ビイズニヒ。 ヤァラム マー バイナ アイディーヒム ワ マー ハルファフム。 ワ ラー ユヒートゥーナ ビシャイン ミン イルミヒ イッラー ビマー シャー。 ワスィア クルスィーユフッサマーワーティ ワルアルダ ワ ラー ヤウードフ ヒフズフマー。 ワ フワルアリーユルアズィーム。 』 『アッラー,かれの外に神はなく,永生に自存される御方。 仮眠も熟睡も,かれをとらえることは出来ない。 天にあり地にある全てのものは,かれのものである。 かれの許しなくして,誰がかれの御許で執り成すことが出来ようか。 かれは(人々の)以前のことも以後のことをも知っておられる。 かれの御意に適ったことの他,彼らはかれの御知識に就いて,何も会得するところはないのである。 かれの玉座は,全ての天と地を覆って広がり,この2つを守って,疲れも覚えられない。 かれは至高にして至大であられる。 クッルン アーマナ ビッラーヒ ワ マラーイカティヒ ワ クトゥビヒ ワ ルスリヒ。 ラー ヌファッリク バイナ アハディン ミッルスリヒ。 ワ カールー サミァナー ワ アタァナー グフラーナカ ラッバナー ワ イライカルマスィール * ラー ユカッリフッラーフ ナフサン イッラー ウスアハー。 ラハー マー カサバトゥ ワ アライハー マクタサバトゥ。 ラッバナー ラー トゥアーヒズナー イン ナスィーナー アウ アフタアナー。 ラッバナー ワ ラー タハミル アライナー イスラン カマー ハマルタフ アラッラズィーナ ミン カブリナー。 ラッバナー ワ ラー トゥハンミルナー マー ラー ターカタ ラナー ビヒ。 ワァフ アンナー ワグフィル ラナー ワルハムナー アンタ マウラーナー ファンスルナー アラルカウミルカーフィリーン』 『使徒は、主から下されたものを信じる。 信者たちもまた同じである。 (彼らは)皆、アッラーと天使たち、諸啓典と使徒たちを信じる。 私たちは使徒たちの誰にも差別をつけない(と言う)。 また彼らは(祈って)言う。 《私たちは、(教えを)聴き、服従します。 主よ、あなたの御赦しを願います。 (私たちの)帰り所はあなたの御許であります。 》*アッラーは誰にも、その能力以上のものを負わせられない。 (人々は)自分の稼いだもので(自分を)益し、その稼いだもので(自分を)損う。 《主よ、私たちがもし忘れたり、過ちを犯すことがあっても咎めないで下さい。 主よ、私たち以前の者に負わされたような重荷を、私たちに負わせないで下さい。 主よ、私たちの力でかなわないものを,担わせないで下さい。 私たちの罪障を消滅なされ、私たちを赦し、私たちに慈悲をおくだし下さい。 あなたこそ私たちの愛護者であられます。 不信心の徒に対し、私たちを御助け下さい。 ファ イン アムサクタ ナフスィー ファルハムハー。 ワ イン アルサルタハー ファハファズハー、ビマー タハファズ ビヒ イバーダカッサーリヒーン。 「私の主であるあなたの御名において、私は体を横たえました。 そしてあなたによって起き上がります。 ですから、もしあなたが私の魂を(引き続きこの世に)留め置くというのなら、それにお慈悲をおかけ下さい。 そしてもしそれを(再び目覚めさせることなく)旅立たせるというのなら、あなたの敬虔なしもべたちを守るところのものでもって、それをお守り下さい。 ラカ ママートゥハー ワ マハヤーハー。 イン アハヤイタハー ファハファズハー。 ワ イン アマッタハー ファグフィル ラハー。 アッラーフンマ インニー アスアルカルアーフィヤ。 「アッラーよ、あなたこそ私の魂を創造され、そしてそれを死なせるお方です。 生かすも殺すもあなた次第です。 もし生かして下さるのであれば、それをお守り下さい。 もし御許へ召されるというのであれば、それをお許し下さい。 アッラーよ、私はあなたに庇護を求めます。 「アッラーよ、あなたの御名において私は死に、そして生きます。 「アッラーに称えあれ(33回)。 アッラーにこそ全ての賞讃あれ(33回)。 アッラーは偉大なり(34回)。 ラッバナー ワ ラッバ クッリ シャイ。 ファーリカルハッビ ワンナワー、ワ ムンズィラッタウラーティ ワルインジーリ、ワルフルカーン。 アウーズ ビカ ミン シャッリ クッリ シャイイン アンタ アーヒズン ビナースィヤティヒ。 アッラーフンマ アンタルアウワル ファライサ カブラカ シャイ。 ワ アンタルアーヒル ファライサ バァダカ シャイ。 ワ アンタッザーヒル ファライサ ファウカカ シャイ。 ワ アンタルバーティヌ ファライサ ドゥーナカ シャイ。 イクディ アンナッダイナ ワ アグニナー ミナルファクル。 「アッラーよ、7層の天の主、大地の主、偉大なる玉座の主よ、私たちの主、万物の主、実と芽を芽吹かせるお方、タウラート(トーラー)とインジール(福音)とクルアーンを下したお方よ、私はあなたに全ての物の悪からのご加護を求めます。 あなたはそれらのものの前頭部をお掴みになられるお方です。 アッラーよ、あなたは過去の永遠から存在されたお方で、あなたの前には何も存在しません。 あなたは未来の永劫にかけて存在されるお方で、あなたの後には何も存在しません。 あなたは最も高きにおられるお方で、あなたの上には何も存在しません。 あなたは最も近くにおられるお方で、あなたより近くには何も存在しません。 私たちの負債を返済させ、貧困を取り除いて下さい。 ファカム ミンマッラー カーフィヤ ラフ ワ ラー ムウウィー。 「私たちを食べさせ、飲ませ、満足させ、保護されるアッラーに賞賛あれ。 満足することなく、保護され安らぐ場所もない者たちも山ほどいるというのに。 アッラーフンマ アーリマルガイビ ワッシャハーダ。 ファーティラッサマーワーティ ワルアルドゥ。 ラッバ クッリ シャイイン ワ マリーカフ。 アシュハドゥ アッラー イラーハ イッラー アントゥ。 アウーズ ビカ ミン シャッリ ナフスィー。 ワ ミン シャッリッシャイターニ ワ シルキヒ。 ワ アン アクタリファ アラー ナフスィー スーアン、アウ アジュッラフ イラー ムスリム。 「アッラーよ、不可視なる世界と可視なる世界を知るお方よ、天地の創造主よ、万物の主・支配者よ、私はあなた以外に神はないことを証言します。 そして自分自身の悪、シャイターンとシルク の悪から、あなたにご加護を求めます。 そして自分自身を害すること、或いは誰か他のムスリムを害することからの庇護をあなたに求めます。 ワ ファウワドゥトゥ アムリー イライク。 ワ ワッジャハトゥ ワジュヒー イライク。 ワ アルジャアトゥ ザハリー イライク。 ラグバタン ワ ラハバタン イライク。 ラー マルジャア ワ ラー マンジャー ミンカ イッラー イライク。 アーマントゥ ビキタービカッラズィー アンザルトゥ。 ワ ビナビーイカッラズィー アルサルトゥ。 「アッラーよ、私は我が身をあなたに帰依させ、私のことをあなたに委ねました。 そして私の顔をあなたに向け、私の背中をあなたの庇護の御許に置きます。 あなたを望み、あなたを畏れて。 あなたからの避難所も救済もあなたのもと以外にはありません。 私はあなたが下したあなたの啓典と、あなたが遣わしたあなたの預言者を信じます。 「唯一者で支配者であるアッラーの他に神はありません。 天地とその間にあるものの主、威光高く許し深いお方よ。 ワ シャッリ イバーディヒ。 ワ ミン ハマザーティッシャヤーティーニ ワ アン ヤハドゥルーン。 「私はアッラーの完璧な御言葉をもって、彼の怒り、懲罰、彼のしもべのもたらす悪、シャイターンの囁き、そしてシャイターンが私のもとへやって来ることからのご加護を求めます。 」 114-高潔な夢はアッラーから、悪い夢は悪魔からのものである。 喜ばしい夢を見たら愛する人にだけ話すべきである。 悪い夢を見たときには次のようにする。 「左側に息を吹きかける。 」 「そしてそれまでとは逆の方を向いて寝る。 」 「その内容は誰にも話さない。 」 115-「もし望むならば、礼拝のために起き上がる。 アッラーフンマハディニー フィーマン ハダイトゥ。 ワ アーフィニー フィーマン アーファイトゥ。 ワ タワッラニー フィーマン タワッライトゥ。 ワ バーリク リー フィーマー アァタイトゥ。 ワ キニー シャッラ マー カダイトゥ。 ファインナカ タクディー ワ ラー ユクダー アライク。 インナフ ラー ヤズィッル マン ワーライトゥ。 (ワ ラー ヤイッズ マン アーダイトゥ)タバーラクタ ラッバナー ワ タアーライトゥ。 「アッラーよ、あなたが導かれた者の中に私を導いて下さい。 あなたが護った者の中で私を護って下さい。 あなたがその諸事を引き受けられた者の中で、私の諸事をお引き受け下さい。 そしてあなたが与えて下さったものにおいて私を祝福して下さい。 そしてあなたが運命付けた悪から私を御護り下さい。 あなたこそが判決を下されるお方で、判決される者ではありません。 あなたは、あなたが保護された者を辱めることはありません。 (そしてあなたから敵対された者は、権勢を得ることはありません)私たちの主よ、あなたは祝福に溢れた崇高なお方です。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビリダーカ ミン サハティク。 ワ ビムアーファーティカ ミン ウクーバティク。 ワ アウーズ ビカ ミンク。 ラー ウフスィー サナーアン アライカ、アンタ カマー アスナイタ アラー ナフスィク。 「アッラーよ、私はあなたのご満悦によってあなたのお怒りからの、そしてあなたの寛容さによってあなたの懲罰からの、あなたによる、あなたからのご加護を求めます。 私たちはあなたが御自身を讃美されたようにあなたを讃美することはできません。 アッラーフンマ イーヤーカ ナァブドゥ。 ワ ラカ ヌサッリー ワ ナスジュドゥ。 ワ イライカ ナスアー ワ ナハフィドゥ。 ナルジュー ラハマタカ、ワ ナフシャー アザーバク。 インナ アザーバカ ビルカーフィリーナ ムルハク。 アッラーフンマ インナー ナスタイーヌカ、ワ ナスタグフィルク。 ワ ヌスニー アライカルハイラ、ワ ラー ナクフルク。 ワ ヌウミヌ ビカ、ワ ナフダウ ラク。 ワ ナフラウ マン ヤクフルク。 「アッラーよ、あなたを私たちは崇拝し、あなたに祈り跪き、あなたへと向かって奔走し奉仕し、あなたのご慈悲を願い、あなたの懲罰を怖れます。 あなたの懲罰は必ずや不信仰者たちに降りかかります。 アッラーよ、私たちはあなたにご援助とお赦しを求めます。 そしてあなたをよく讃美し、あなたへの不信仰には陥りません。 私たちはあなたを信仰します。 私たちはあなたに服従し、あなたを信仰しない者から背き去ります。 )ラッビルマラーイカティ ワッルーフ。 「聖なる王者に称えあれ(3回目には「天使たちとジブリールの主」と付け足す)。 アッラーフンマ インニー アブドゥク。 イブヌ アブディク。 イブヌ アマティク。 ナースィヤティー ビヤディク。 マーディン フィーヤ フクムカ、アドゥルン フィーヤ カダーウク。 アスアルカ ビクッリスミン フワ ラク。 サンマイタ ビヒ ナフサク。 アウ アンザルタフ フィー キタービク。 アウ アッラムタフ アハダン ミン ハルキク。 アウィスタアサルタ ビヒ フィー イルミルガイビ インダク。 アン タジュアラルクルアーナ ラビーア カルビー。 ワ ヌーラ サドゥリー。 ワ ジャラーア フズニー。 ワ ザハーバ ハンミー。 「アッラーよ、私はあなたのしもべです。 あなたの男のしもべの息子で、あなたの女のしもべの息子です。 私の前頭部 はあなたの御手に委ねられています。 あなたの私に対する裁定は既に成され、私に関するあなたの判決は公正です。 私はあなたが自らそう名付けられた、あるいはあなたの啓典の中で下された、あるいはあなたがあなたの創造物に教えられた、あるいはあなたがそれでもって不可視なる知識を占有されていることを示した全ての御名において、クルアーンを私の心の春とし、私の胸中の光とし、私の悲しみや不安を取り除くものとして下さい。 アッラーフンマ インニー アウーズ ビカ ミナルハンミ ワルハザン。 ワルアジュズィ ワルカサル。 ワルブフリ ワルジュブン。 ワ ダライッダイニ ワ ガラバティッリジャール。 「アッラーよ、苦悩と悲しみから、無能と怠惰から、吝嗇と臆病から、借金の重みと男たちの圧制からのご加護を求めます」.

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