イテウォン クラス ドラマ。 梨泰院(イテウォン)クラスキャストや相関図★あらすじをご紹介/韓ドラ|韓国ドラマmania

『梨泰院クラス』の全話あらすじ一覧とキャスト!ネタバレや口コミ 感想も │ がんばる女子のつれづれブログ

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高校生のパク・セロイは、転校初日にいじめられていたクラスメイトを見過ごせず、加害者のグニョンを殴る。 グニョンの父であり、自身の父の勤める会社の会長であるチャン会長に謝罪を求められるが応じなかったことで退学処分に! その後、交通事故で帰らぬ人となった父を轢き殺した相手がグニョンだと判明。 しかし、権力により逮捕されなかったグニャンを殴ったセロイは不当捜査により逮捕されてしまう。 数年後、刑期満了で出所したセロイは中卒・前科者のレッテルを背負いながらも、懸命に働いて金を稼ぎ、ついに父の果たせなかった夢である居酒屋を梨泰院にオープンさせる。 そして、チャン親子への復讐を心に強く誓う… パク• ソジュンさんは、梨泰院の屋台タンバムのオーナー• セロイが殴ったのもグンウォンは、大財閥の御曹司という立場で、横柄な態度を取っていたため、嫌気が差したのが理由でした。 しかし結局セロイは、トラブルを起こした責任を取らされる形で高校から退学処分を受けることに! 弱い立場の同級生を助けるため、グンウォンに手を出したセロイの正義感に心を打たれたセロイの父親は、息子と一緒に新しい飲食店を立ち上げようと考えるのです。 しかし、そんな時にセロイの父親がある出来事に巻き込まれます。 なんとグンウォンの父親で、飲食業界の重鎮デヒの策略により、セロイの父親がひき逃げ事件に巻き込まれるのです。 その後、セロイの父親はその事件がきっかけで命を落とします。 この一件がきっかけとなりセロイの復讐心が強くなっていき•••。 デヒはタンバムに行くと、セロイはスンドゥブチゲを出します。 そして、セロイはタンバムがチャンガとの買収合併を推進すると知らせ、「 企業のイメージが良くないので、チャンガという名前は捨てるつもりだ!!」ということも明かしたのです。 するとデヒは「 お金を持ってきていない。 他のものを代わりにしてもいい?」とその場で膝まずくのでした。 その後、セロイはICとチャンガの合併を知らせる株主総会に出席します。 セロイはその場で「 お金より人間を重視する。 皆さんと再び繁栄を作り上げる」と誓うのです。 一方、グンスはタンバムによって帰るとき、イソと鉢合わせます。 イソがグンスに「 なぜここに?」と聞くとグンスは「 アメリカに行く」と言い握手を求めるのです。 そして、スアが新しくオープンした店には パク・ボゴムさんが新しいシェフ面接者として現れます。 イソはセロイにこのようなことを打ち明けるのです。 「社長と私で、一から十まで違うけれど、似ているところが一つだけある。 人のぬくもりを知らないこと。 辛くないように、寂しくないようにしてあげたかった。 社長の辛い気持ちを和らげたかった。 社長のことを思うと、寂しい私の日常が社長のことでいっぱいになる。 ありがとう。 私が幸せにしてあげる」 セロイはこの言葉に対して「 僕も愛してる」と言い、キスをする姿が描かれて幕を閉じました。 まとめ いかがでしたでしょうか? 『 梨泰院 イテウォン クラス』は、とてもテンポがよくて見やすい作品でした。 韓国でも日本でも大好評で、なんといっても韓流を見たことがない男性ファンまでもハマるほどなんですよ! 最終回には、日本でもソロデビューをしている パク• ボゴムさんがカメオ出演しています。 また、ドラマの後半では 世界的K-POPアーティスト• BTS 防弾少年団 のV(テテ)さんの曲「 Sweet Night 」がOSTとして使用されているのも話題になっているのでぜひその辺りにも注目しながらご覧ください。

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梨泰院クラス(イテウォンクラス)キャスト・登場人物 パク・ソジュン&キム・ダミ主演韓国ドラマ

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先が読めない展開 パク・ソジュンが演じるのは中卒から焼き栗屋を展開しのし上がっていく? パク・セロイ。 その父親はソン・ヒョンジュ演じる パク・ソンヨル。 ソン・ヒョンジュが出演した時点でストーリーがなんとなく読めたのですが、案の定、ひき逃げに遭って殺されてしまいました。 しかも、そのシーンがリアルというか過激というか。 一見の価値があります。 そして、そのパク・ソンヨルを轢き殺したのが、セロイの転校初日の退学を誘引したアン・ボヒョン演じる チャン・グヌォン。 2話目以降でその後のストーリーが展開されます。 アン・ボヒョンってどっかで見たことあるなと思っていたのですが 「彼女の私生活」に出演していましたね。 キム・ダミ演じるチョ・イソは、のちにセロイの下で働くことになるのだろうと、冒頭のシーンから読み取れました。 彼女との辛味も第2話以降になりそうです。 第1話のミューズだったのが、クォン・ナラ演じる オ・スア。 長家(チャンガ)の会長 チャン・デヒが後援していた孤児院出身のセロイの同級生で、パク・ソンヨルが実質的に後援していた女子高生でした。 キャスト紹介の序列やキャスト紹介の文章から読み取れるのは、第1話でのラブラインは継続しそうにないということ。 けれど、今後どんな反転があるかわからないので余地だけは残しておきましょう。 父をなくして現在どん底のセロイ。 あらゆる経験をしたあとに軍資金をためて梨泰院に戻ってくるまでの過程が次回から描かれそうです。 目の前の利益や忖度にとらわれず父から教えられた信念で突き進む一風変わった青年の創業神話が、これからふんだんに描かれることになりそうです。 あらすじ団では今後も視聴感想を中心として各話を追っていきますね。 梨泰院クラス(イテウォンクラス) 第2話視聴感想(あらすじ含む)に続く 文責:韓国ドラマあらすじ団.

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韓流ドラマ「梨泰院クラス」のネタバレ感想は? では、最後に「梨泰院クラス」のネタバレを含む感想を簡単に紹介したいと思います。 主人公のパク・セロイは曲がったことが許せないとても真面目な青年です。 最初にクラスの教室でのちに因縁の相手となる長家(チャンガ)の息子を殴ってしまったのも、いじめられていた同級生の少年を助けようとしたからでした。 その後、セロイはその長家(チャンガ)の息子が自分の父親をひき逃げし、その事実を権力とお金の力でもみ消したことに怒り狂い暴行を加え刑務所に入ることに。 そこで自分の大切なものを奪った長家(チャンガ)への復讐を誓います。 出所後、梨泰院に魅力を感じ、資金を貯めこの場所で居酒屋をオープンすることを決めます。 一度決めたことは自分が納得しない限り絶対に変えようとしない頑固なパク・セロイを取り巻く個性豊かな仲間たちもドラマの見どころの一つ。 長家(チャンガ)への復讐が物語の軸となっていますが、実はお店のスタッフであるセロイの仲間たちもそれぞれが大きな問題を持っていました。 家族関係に悩む少年やトランスジェンダーの問題を抱えるキッチン経験ゼロの料理人、裏社会あがりのスタッフ、ギニア人と韓国人のハーフのアルバイトなど個性豊かなメンバーが揃っています。 問題に直面しながらも、それをみんなで解決することでセロイとスタッフたちの絆が深まっていく様子に何回も感動させられました。 しかし、それだけではなくセロイの片想いが話が進むのにつれてどんどんと複雑化し、いつの間にか四角関係に。 復讐だけでなく、恋愛模様や家族愛、着々と評判を上げ大きくなるお店の行方など多くの要素が盛り込まれているのが見始めたら止まらなくなる中毒性を持つ理由だと思います。

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