サブノーティカ攻略。 SUBNAUTICA(サブノーティカ)攻略情報2

SUBNAUTICA(サブノーティカ)攻略情報2

サブノーティカ攻略

2018年冬、ついに サブノーティカがプレステに……! アーリーアクセスで購入して以来、様々なゲームを間に挟みつつちょこちょこ続けてきたゲームが完成しただけでも祝杯ものだったのに、プレステだなんて感無量です。 気が付いたら200時間越えてました 完成版では ガイドが優秀になり、基本的に 通信機からの音声に従って動いていけば、中盤まで…… ロストリバー突入辺りまではどうにかなる仕様となったと思います。 ですので、海の中にドボンしたら、まずは好きなように泳いでみて、 異星の海に驚嘆してみて欲しいです! しかし、友人にお勧めするに当たり、「 そうは言っても少しくらい具体的ヒントが欲しい」とのことでしたので、バージョンアップのたびに最初から繰り返していた序盤の行動を、あらためて振り返ると共にスクショしてきました。 選択はもちろん「 サバイバル」。 ストーリーもありますし、さっそくGO! ムービー後、脱出ポッド内の消火。 落ちている消火器を拾えば、押すべきボタンは教えてもらえます。 勢い余って火に近付きすぎないように消火。 するとPDAが起動します。 脱出ポッドの中はボロボロ、取り合えず奥にあるボックス(赤)には 非常用の食料と水が入っていますが、それ以外は何もありません。 まずは「生き延びる」ために食料と水を確保! 「食料」については、舞台が海だし、魚(みたいな生き物)をつかまえて食べるんだろう、ということは想像できると思います。 このゲーム、 悩むのは「水」です。 でも、まずは外に出てみてください。 中央の「はしご」を登るとき、あるいは底にあるハッチから海中に潜るとき、初めてのときだけ 専用の短いムービーが挿入されます。 外に出ると、墜落した宇宙船、 オーロラ号。 そして海の中へドボン。 っていうかものすごく珊瑚礁に近いところに落ちました。 ここまで海底から近いとこに落ちたのは久しぶりだな(ランダム)。 それでも落ちるポイントはある程度の誤差範囲に収まると思います。 数回落ちてみましたが、近くにあの大きな 珊瑚のトンネルがあることが多かったので。 さて行動画面ですが、左下、• O2が 酸素• 赤いハートが 体力• 黄色のリンゴが 満腹度• 水色の雫が 水分 どれも無くなると危険です。 特に酸素は、序盤すごい勢いで減りますので、潜るときには常に 円の半分をキープしたほうがいいと思います。 半分を割ったら、浮上を開始くらいが目安かな。 「水」が作れる魚を探そう! 私がこのゲームを初めてプレイしたとき(懐かしい)に、まず困った「 水」ですが、付近を泳いでいる魚の中で、 このコを探してください。 泳ぎ方がゆっくりめなので、捕まえやすいと思います。 このコが 水になります。 ほんとです。 このコと、あと 数匹の魚を捕まえれば、とりあえず初日の成果としては十分ではないでしょうか。 あとは、例えば岩を割って中の素材を集めてみたり。 方向が分からなくなったら、 海面に浮上して脱出ポッドの位置を確認してください。 周りの地形を確認がてら泳いでいると、あっという間に夕暮れになると思います。 食べものは脱出ポッドの中で調理します マインクラフトなどを遊んでいる方には「作業台」といえばお馴染みでしょうか、サブノーティカにもモノを作る「 ファブリケーター」が存在します。 それがコレ。 これで、 水を作ったり、食料を焼いたりします。 まずは水を。 そして魚ですが、生のときよりも、 調理した方が満腹度が高くなるのです。 ただし、「 調理したモノは長く保存できない」ことにご注意ください。 腐っちゃうんです。 これを避けるのは簡単で、「 生のまま持ち運ぶ」です。 必要なときに必要なだけ調理すればいいんです。 生でも腐るはずでは? とか突っ込んではいけない。 なお 水は腐りませんので、多めに作っても大丈夫。 魚の調理法には「 塩漬け(長持ちさせる)」もあるのですが、序盤では、夜になったらご飯を食べて水を飲み、朝になったらお出かけする、というスタンスで十分なため、「 焼く」だけでいいと思います。 ついでに、色々と ツールがあることを確認しておくといいかも。 夜は、初めのうちは外出をオススメしません。 こんな感じで、ハチャメチャ暗くて 迷子になるからです。 綺麗なんだけどね。 最序盤のおすすめツールについて まず作るべきツール「酸素ボンベ」「ナイフ」「フィン」 どのツールも有用なのですが、まずは「 酸素ボンベ」「 ナイフ」「 フィン」の作成を目指すといいと思います。 行動範囲が分かり易く広がるのと、 採取手段が増えるので。 「 チタニウム」は、最初に泳いだときにその辺の岩をカンカン採取していると持っている可能性も高いのですが、「 シリコンゴム」って何だ、と思われると思います。 外に出て、脱出ポッドから行動範囲を広げていくと、 すごく 大きな海草が伸びている場所に辿りつけると思うのですが、近付いてみると、ところどころに 黄色く光るものがついています。 これが「 クリープバインの種」で、これからシリコンゴムが作れます。 幾つか必要になるので、荷物を圧迫するんですが、 複数拾って帰るといいと思います。 なお 細いサメみたいな敵に襲われることもままあると思いますが、正直この段階で気絶しても大した痛手にはなりませんので、ちょっと怖くてもそこまで恐れなくていいです。 あ、あっという間に所持品がいっぱいになるかもしれませんが、このゲーム、 捨てたものはそのまま海底に残ります。 なので、序盤は ポッドの下とかに、とりあえずいらなかったものはポイポイしておけば、必要なとき再度拾えますよ。 ゴムを作ったら、上記「 酸素ボンベ」「 ナイフ」「 フィン」が揃うと思います。 勝手に装備してくれますので、 左下の酸素最大量が増えていることをご確認ください。 なお、脱出ポッドは、 太陽光発電でエネルギーを作っています。 日中探索して夜間にモノを作る、という流れになるのですが、 電力が尽きるとファブリケーターが使えなくなるので要注意です。 電力が尽きると水と食料も作れなくなるので、15くらいは残しておいた方がいいかと。 朝陽が昇れば発電が始まりますので、私は夜の間はログを読んで時間を潰すことも多いです。 この時間、人によっては退屈だと思うんですけど、私は遭難の雰囲気が出て好きです。 昔よりも大分短くなったと思うし。 朝になったら、こんどはこのゲームの 必須ツールを作りに行きましょう。 「スキャナー」&「リペアツール」作成とケイブサルファーの場所 脱出ポッドは不時着の衝撃で 煙を噴いてますし……、中にあるツールが幾つも破損しているのは確認済だと思います。 このポッドを直すための「 リペアツール」、そして初プレイだと気づきにくいと思うのですが……、探索必須ツール「 スキャナー」を作らなくてはなりません。 「スキャナー」の作成と活用 まず、スキャナーに必要なのは「 バッテリー」「 チタニウム」。 「 チタニウム」は、岩から採取するほかに、海中に落ちている「 金属くず(墜落船の部品)」からも作成が可能です。 「 バッテリー」に必要なのは、「 アシッドマッシュルーム」と「 銅鉱石」。 アシッドマッシュルームは、その辺に生えている ピンクのキノコみたいなやつで、銅は岩をカンカンするとたまに出てきます。 作れましたら、ポッドの周りに 四角い箱みたいなものが落ちてないか確認してください。 近付くと、 スキャンが出来ます。 このゲームではこうやって、落ちている「 フラグメント」を必要数「 スキャン」することで、 作れる道具を増やしていくんです! 最後の最後まで スキャナーは携帯必須なので、常に所持品に入れておいてください。 脱出ポッドを始め、乗り物を直す「リペアツール」 暗い脱出ポッドは寂しいので修理したいのですが、「 リペアツール」の材料、 「 ケイブサルファー」って何だ、と思われると思います。 最初に泳いでいるとき、わけもわからず襲われた方もいると思うんですが(私)、こういう洞窟みたいな窪んだ場所に近付くと、 たまにこういう変なのがウワワワーっという音と共にこっち来て、 爆発するんです。 意味が分からないと思うんですが、 爆発するんです。 で、半泣きで逃げたことあるんですが、よく付近を捜すと(上の写真でも右上に出てますね)、 近くに イソギンチャクみたいなのがあります。 「 ケイブサルファー」は、この中にあるので持ち帰ってください。 受けた ダメージは、食事と水分補給がしっかりしてあると徐々に戻っていきますが、脱出ポッドにも 救急キットがあり、 一定時間で再生成してくれるので使ってください。 1、2個持ち運んでいると安心です。 リペアツールが作れたら、船内を修理して回ります。 明るくなるので、かなり安心します。 通信機の修理が終われば、勝手に 救難信号を発信してくれます。 ただし引き続き生き延びねばなりませんので、サバイバルはまだまだ続きます。 この後、泳いでいると、 右側に通信機マークが出ることがあり、 他の脱出ポッドに落ちた、 宇宙船の仲間からのメッセージを受信することがあります。 通信機で確認すると、そのメッセージが どこから発信されたのかがマップで表示されるようになります。 これが、この ゲームの「ガイド」です。 通信機のメッセージはあくまでも仲間が残したもので、決して 「これをしろ」と指示してくれるわけではありません。 でも、大抵は 近くに見るべきものがあったり、 新たなツールのスキャンが出来たりします。 慣れるまでは、そして行けそうな場所にあるものに関しては、赴いてみたほうが無難です。 ツールを使い、行けるところを増やして探検していこう! 慣れるとここまで、ゲーム内1日か2日でこなせます。 ですがこのゲーム、別に 最短クリアを目指す必要はありませんので……、ぜひ綺麗な海を楽しんで欲しいと思います! ここからは、作成できるものをそれぞれ確認してみたり、通信に従ったりしていけば、徐々にこの海の秘密が見えてくると思います。 めっちゃ長い記事になってしまいましたが、これでも 最序盤だけなんです。 本当に本当に素晴らしいゲームなので、ぜひ! ぜひ! 遊んでみてくださいませ!! 冬には新しいエリアも発表される予定です! 楽しみ~~~! YorimitiKarasu.

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サブノーティカ(Subnautica)攻略 オーロラ号内部の探索

サブノーティカ攻略

脱出ポッド17 乗員記録• シーモスの残骸 ポッド内部に乗員記録、ポッド周辺にシーモスの残骸が落ちています。 シーモスは序盤から中盤にかけて使い勝手が良い乗り物で、ストーリーの進行に必要な機械でもあるので、忘れずスキャンしておきましょう。 ちなみに脱出ポッド17の西方向約200mの地点に沈没船があります。 この周辺でシーモスの設計図が完成するはずです。 外装部には穴も開いており、ここから入れば「デガシ号乗員名簿:マルグリット・メイダ」等が入手可能です。 内部は暗いので、ライトの携行をおすすめします。 シーモスの作成 脱出ポッド17と近くの沈没船のポイントにて、シーモスの残骸が規定数スキャン出来たと思います。 これで作ろうと思ったらシーモスが作れる状態です。 シーモスを作成するには、序盤では結構面倒な手順になると思います。 …が、使い勝手は抜群に良いので、作れるなら作るのがおすすめです。 携帯型乗物建造ベイ:チタニウムインゴット、潤滑油、パワーセル• アップグレードすれば充電が不要になったり、潜れる深さがより深くなったりします。 100m~200mの深さでも、序盤のうちの小さな酸素ボンベだと、ゆっくり探索できなくて面倒に感じる瞬間があるのでは? シーモスがあれば「息を吸うためにシーモスへ」という使い方も可能なので、探索効率は格段にアップするでしょう。 脱出ポッド6の発信源~ 脱出ポッド6の攻略 脱出ポッド17をクリアしてから一定時間経過後、脱出ポッド6の信号を受信します。 今までの通信と大きく異なるのは、 信号源の座標が不明で写真から場所を推測する必要があるという点です。 スタート拠点から考えるとオーロラ号に近付く位置にあるので、放射能ダメージを避けるためにも放射線防護スーツと放射能防護ヘルメットの装備は必須となります。 ヒントは 脱出ポッド4から西北西に約400mという情報です。 ただし多くの人は「脱出ポッド4の場所が分からない」という状況だと思うので、スタート拠点から東北東方向に約530m~550mほど進めばOKです。 ちなみに脱出ポッド4に関しては、しばらくストーリーを進めていれば通信機に連絡が入り、画像データを見ながら探しに行くことになります。 ここで先に探しに行っても良し、通信連絡が来てから行っても良しです。 合成植木鉢 現物• 上品な植木鉢 現物• 沈没船周りに残骸多数 内部には拠点内で植物栽培が可能になる植木鉢と、シーモスやスキャナルーム等の残骸が多数手に入ります。 脱出ポッド6に向かった際は、ここの沈没船も一緒に探索しておきましょう。 地中に生えているタイガープラントに近付くと、何かトゲのような物を発射して攻撃してくるので、タイガープラント付近のアイテムを拾う場合は注意してください。 サンビーム号からの通信 2回目 サンビーム号から2度目の通信が入りますが、ここでは特にミッション等はありません。 脱出ポッド19の発信源 脱出ポッド19の通信信号を受信したらすぐに向かいたいところですが、場所がスタート拠点から南西方向に1km以上進むうえに、深さが300mの位置にあります。 水面で息継ぎをするのは非効率すぎますし、息継ぎ用のパイプを作るのも面倒なので、近くに息継ぎ目的の拠点を作るか、シーモスに乗って向かうのがおすすめです。 あとは途中の沈没船で使用するレーザーカッター、脱出ポッドで余裕を持って探索するのに便利なリブリーザーも作っておくと便利ですよ。 【レーザーカッター必須】• 司令の椅子 現物• 軽量大容量酸素ボンベ 設計図• バッテリー充電器の残骸• 携帯型乗物建造ベイの残骸• レーザーカッターの残骸• 改造ステーションの残骸• 消毒した水 一直線に向かう途中の450m地点には沈没船もあるので、あわせて探索しておくといいでしょう。 周りにはシーモスの残骸、スキャナールームの残骸などがあり、 レーザーカッターで塞がれたドアを焼き切って内部に侵入すれば多くのアイテムが入手できます。 初期状態のシーモスは深度200mまでしか潜れないので、190m前後あたりにシーモスを停めておいて、ここからは泳いで向かうといいでしょう。 脱出ポッドの外側に音声記録と設計図、内部に乗員記録があります。 特に超大容量酸素ボンベは非常に使い勝手の良いアイテムなので、忘れずに拾っておいてください。 隔壁扉 現物• 消毒した水• バート・トーガルの記録 3 - 深海への回帰• 展望室 現物• 屋内用プランター 現物• デガシ号の音声記録 1 - 居住地• スポットライト 現物• ステイシスライフルの残骸• 多目的ルーム 現物• ウォールプランター 現物• ポール・トーガルの記録 1 - 座礁• デガシ号の音声記録 2 - 嵐だ!• バッテリー• デガシ号の音声記録 4 - 興味深い発見• パープルタブレット• 屋外用プランター 現物• 果物や植物が多数 脱出ポッド19の近くの水面に浮上すると、近くに浮島 陸地 があります。 陸地には攻撃してくる蟹のような生物がいるので注意してください ナイフで撃退可能ですが、念のために回復アイテムの用意を推奨します。 マークされた位置に進むと、集合地点音声が落ちているので拾っておきましょう。 陸地ではマーブルメロンなどの有用な植物が入手できる他、丘の上の建造物内のデータなどを集めることで実績・トロフィーが取得できるので、あわせて集めておくことをおすすめします。 建造物は合計3つです。 丘の上に2つと中腹に1つあります。 なお浮島には、マーブルメロン以外にも空腹に助かる植物が多数生えているので、種を持ち帰ることで空腹対策がしやすくなるはずです。 特におすすめはこちらのランタンフルーツです。 種を植えれば木が生えて、そこから複数の果実が取れる植物なので、拠点に植えるのに最適と言えます。 また、上記画像のランタンフルーツがある所 丘の上の建造物内 で展望室と屋内用プランターの現物をスキャンすることもできるので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド12の遭難信号 時間経過で脱出ポッド12からの遭難信号を受信します。 こちらも脱出ポッド19と同様、深度250mという深い場所にあるので、シーモスで向かうのが無難です。 スタート拠点から向かう場合、途中にムーンプールの残骸やサイクロプスのパーツの残骸が落ちているので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド4 乗組員記録• クリーチャーデコイ 設計図• 応急処置キット 脱出ポッド4は、スタート拠点から東方向に約400m進んだ海上に浮かんでいるので、比較的簡単に見つけられます。 オーロラ号側の方向になるので放射能対策は忘れず、そして行き方を間違うと最強の敵生物と遭遇する危険性があるので注意しましょう。 こいつはオーロラ号に近付くと出現しますが、多分逃げるしかないです。 PC版ならMOD使って何とか出来たりするのかな…。 シーモスに乗って水面付近を進んだり、見つけた瞬間に逃げれば追ってきたりはしないので、注意を払いながら進むことをおすすめします。 サンビーム号の到着 度々通信連絡をしてきていたサンビーム号が、遂にこの星に来るという連絡が入ります。 同時にカウントダウンが始まりますが、スタート拠点から南南西の方向に約1300m行った所がサンビーム号の到着予定地点です。 最初は何の情報も無かったのに、気付いたらマークが出ていたので、少し待つとマーク表示が出現するのかも…。 いずれにしても以前に集合地点音声を拾った浮島のポイントなので、そこに行けばOKです というか 行かなくても問題ないような気もするけど。 カウントダウン終了後、サンビーム号が来るイベントに発展します。 攻略時のアドバイス ダイヤモンド、リチウムの在処 ダイヤモンドやリチウムはスタート拠点から少し離れた場所まで行かないと見つけるのが難しいですが、貢岩を砕くことで発見可能です。 海面から浅い所で発見したい場合は、脱出ポッド6から西方向に200mほど進むとツリーマッシュルーム地帯があり、その付近の岩壁に引っ付いています。 浮島に行ったらすぐに家庭菜園 浮島では植物とプランターの設計図が入手できるので、それを拠点に持ち帰って家庭菜園をするのがおすすめです。 メロンなどの 果物を栽培しておけば、いちいち魚を捕まえて調理しなくても、食事と水分補給が同時に可能となります。 ちなみにマーブルメロンはナイフで切れば種が4つ手に入るので、 「3つ拾って1個を切り、種を4つ植える」というルーティンでずっと栽培し続けられます。 大型プランターを設置するにはそれなりのスペースが必要ですが、これも浮島でスキャンできる多目的ルームを建築すればOK。 多目的ルームはチタニウムだけで作れますし、通路を複数繋げて拠点を作るよりも便利な拠点が作れます。 ムーンプール建設のすすめ ムーンプールがあればシーモス等の乗物をアップグレードできるようになるので、積極的に作った方がいいです。 パワーセルの充電器も序盤に作るのは難しいので、ムーンプールで充電すれば動力にも困らないでしょう。 ムーンプールを増築する場合、水圧に負けないように耐久性を上げることと電力源も増設することをおすすめします。 素材の塊から素材を入手する方法 海を回遊していると、上記画像のような素材の塊を発見することがあります。 これは序盤にどうこうできるものではありません。 いずれ人型ロボットのような乗り物が作れるようになるので、そいつをパワーアップしてドリルを装備することで砕けるようになります。 その他の攻略情報 【次の攻略情報】 【前の攻略情報】.

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海洋サバイバルアドベンチャー『サブノーティカ』の美しくも孤独な魅力とは? 序盤のワンポイント攻略も

サブノーティカ攻略

異星の海を 探索するゲーム「 サブノーティカ」の、 新エリアが発表されました! ひゃっほーーーーーーーー!!• 発表された新エリアタイトルは【BELOW ZERO】 「 BELOW ZERO」… 氷点下ってことですかね。 情報を見るに、既存エリアクリア後の特典、 追加マップということのようですので、メインストーリーをクリアしたのちに開放されるということでしょうか。 公式ツイッターでは既に、クリオネみたいに口がガバリと開く、ちょっと怖いペンギン(?)のイメージイラストがリツイートされています。 下の方に、ブーメランが青くなったような魚もいますね。 — Charlie Cleveland Flayra 'Penguins' for Subnautica! — Alex alexriesart 9月10日、 コンセプトアートが追加されました。 Disclaimer: Contents may change in final game. — Obraxis obraxis 氷上を走ることができる乗り物も追加! Below Zero のサイトでは、おなじみの シーモス・ プラウンスーツが氷の海にいるところ…相変わらず独特なデザインの 魚(?)が、 氷漬けになっているイラストも掲載されています。 それからそれから、氷の上を走る 新しい乗り物が出てますね! 白い機体に黄色いライン、青緑に発光するライト、既存のアルテラ社の機体を踏襲しています。 カッコイイ がしょーんがしょーんって歩くだけではなく、ついに陸上を走る乗り物が出るとは…! まだ変わるかもしれない、との注釈つきですが、なんと 氷上を歩けるかもしれないことまでも示唆されています。 It's getting pretty chilly around - so here is some more Concept Art for the next Chapter, by artist Pavel Goloviy Fox3D to keep you warm. Disclaimer: Contents may change in final game. — Obraxis obraxis 基地にも新しい要素が公開! 透明な屋根は今すぐ欲しい… 基地も想定されているみたいなので、こんどはどんな居住区を作ろうかワクワクがとまりません。 丸部屋と通路だけじゃなくて、新しい部屋が出ないかなあ! 10月28日、なんと多目的室の天井に、透明な屋根をつけられる可能性が提示されました! ええええこれ今すぐ! 欲しいんですけど!? In : Below Zero - you will be able to build Glass Dome on top of the Multipurpose Room art is still being refined. — Slava Sedovich slice3d 「 新エリアが出る前に、今から始めてみよう!」という方もいらっしゃるかもしれません。 ぜひ始めていただきたい!! 友人のために最序盤の攻略を記載したのでご参照ください。 思い返せばアーリーアクセスより随分綺麗になりました このゲーム、もともと イメージイラストとして、 氷のあるマップや ハスのような植物が生えたマップ、 ねじれた岩のあるエリアなんかも示唆されていましたが、実装に間に合わなかったのか別の理由なのか、登場することはありませんでした。 その代わり、洞窟や巨大サンゴの中から外を見ると海が暗くなるなど、正式リリースに際し 既存エリアのビジュアルはかなり改善されたと思います。 新エリアに アルテラ職員のコメント(のようなもの)があるということは、主人公が母星に戻ったあと、 別のアルテラ職員が 4546B星に訪れるんでしょうか…… 確かに、未知の生態系に豊富な資源、それに過去のほにゃらら…どうもキナくさいほどお金にうるさそうなアルテラ社が放っておくわけがありませんね。 主人公が再び派遣されてくるのか、単純に既存エリアからひょいと繋がるアップデートに過ぎないのか、それとも… ああ~~~~いずれにせよ、本当に楽しみです!! そういえば地味にアップデートされているのか、それとも私が気付かなかったのか、 リーフバックがリヴァイアサンに修正されていました。 アルテラ乗務員と お客さんの 会話に関するアップデートはけっこう頻繁だったので気付いていたんですけど、動植物のアップデートはあんまり見ていませんでした。 会話の中ではあの、「私が背中のチャックが閉められなかったせいで死んだ…だなんてことは秘密にしてね」「貴方の秘密は守られる、私の死とともに」みたいな、あれ好きだったんですけど地味に。 ほんと、リーフバックがリヴァイアサンに分類されてしまったのはどうしてだろう…? このこ、声は大きいけど攻撃してこないので、リヴァイアサンと呼ぶには若干抵抗があります。 リヴァイアサンには怖い思いをさせられまくってますから。 大きさがリヴァイアサン級ってこと…? なんにせよ、大好きなゲームに新要素が追加されるのは嬉しいことです。 私はアーリーアクセスで購入しているので、ほんと、安い金額で2年も遊ばせてもらって申し訳ないくらいなんです。 昔はこんなに海の中は綺麗じゃなかったんですよ…いや、以前も十分綺麗だったんですけど、いまは本当変わったんです… ちょっとリーフバックちゃんが浮いてますが、これが2017年3月にスクショした水面です。 そしてこちらが現在の水面。 すごくないですか… アーリーアクセスのゲームは完成しないものさえある中で、どんどん改善されて(敵が増えて強くなっていったのは辛かったですが)、 ストーリーまで追加されてしまうなんて思ってもみませんでした。 ただ脱出するだけのゲームではないので、ぜひ1人でも多く遊んで欲しいし、個人的には新エリアにはぜひ課金させてもらいたい。 氷上に乗り物があるところ、スクロールすると乗り物が動くんですね! 凝ってて楽しい! 12月22日追記:ついに新エリアのスクリーンショットが! 上でも触れたのですが、「 ねじれた岩のあるエリア」…ついに実装されるようです! We did a playtest of : Below Zero the other day; it's really starting to come together! This part of the world in particular is so gorgeous. I love the way the bridges link up both sides of this deep underwater canyon. Level design work courtesy of Michael Schouten! — Liam Tart LiamTart もう既にプレイテストまで行われているようですね! 確かにこの橋はすごく独特でゴージャス。 右下にあるPDAも、早くログを読みたい~~~ それに、左下、コケですかね? 海底の表現も綺麗になっています。 まあ実際にダイブしたら、多分相当怖いでしょうけど……楽しみ!! 以前書いたサブノーティカの記事のまとめページをつくりました 道に迷わないよう、自分なりのビーコンの使い方メモを書きました。 YorimitiKarasu.

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