ワイモバイル 2年後。 ワイモバイルの1年目から2年後、3年後の料金をシミュレーション!

ワイモバイルは2年目に少し値上がり!料金プランと長期利用割引

ワイモバイル 2年後

通話は多めなので、10分かけ放題が良い• 家族割引やおうち割が継続して適用できる• iPhone 6sも安く用意できた ワイモバイルほどデータ通信が安定していて、かつ10分かけ放題を使える事業者は他にありませんでした。 2019年10月1日から、UQモバイルに10分かけ放題が登場しました。 変に3大キャリアやUQモバイルに乗り換えると高くつきます。 家族割引とおうち割り でんきセット A が適用できているので、使い方を考えるとワイモバイルが一番お得です。 ソフトバンクのiPhone 6sも格安で譲ってもらえたので、そのままワイモバイルの契約を継続しました。 2年経過した時におすすめの方法は3つ 我が家では上記のように対応しましたが、2年経過した時にどうするか、候補は3つ挙がりました。 UQモバイルへ乗り換える• ソフトバンクへ乗り換える• 契約継続または機種変更 それぞれの方法にどんなメリット・デメリットがあるかを検討したので、それぞれの検討結果も紹介していきます。 UQモバイルへ乗り換える 正規代理店ならキャッシュバックも付いてくる 私もUQモバイルへ乗り換えることにしたのですが、UQモバイルへの乗り換えが一番メリットは大きいと思います。 なにより、同じようなプランで、かつほぼ同じ料金で使うことができる点がいいです。 端末購入をしつつ、安い月額料金でスマホを使い続けるのであれば、おすすめの乗り換え方法です。 UQモバイルのメリット・デメリットを考えてみましたが、メリットは5つ、デメリットは3つありました。 UQモバイル5つのメリット UQモバイルへ乗り換える5つのメリットは以下の通りです。 ワイモバイルとほぼ同じ料金で使える• かけ放題・通話定額が用意されている• データ通信速度も速い• 家族割引が用意されている• キャッシュバックキャンペーンもある UQモバイルはワイモバイルに対抗したプランを用意しているだけあって、ワイモバイルとほぼ同じ料金で利用できます。 データ通信速度も速いので、他の格安SIMに乗り換えするより良いと思います。 ちなみに家族割引もありますし、正規代理店を利用すればキャッシュバックも貰えます。 ワイモバイルで満足している方であれば、UQモバイルは同じくらい満足して使える格安SIMだと思います。 UQモバイル3つのデメリット UQモバイルへ乗り換える3つのデメリットは以下の通りです。 各種手数料が無料・月額料金の割引特典を受けられる• キャッシュバック付きで乗り換えできる• 同じエリアで同じ電波を使える• Yahooプレミアム会員が無料 ワイモバイルからソフトバンクへの乗り換えは優遇されていて、他キャリアへ乗り換えるよりもお得になりやすいです。 ワイモバイルを1年以上使っていれば、いつでも各種手数料が無料、かつ月額1,000円割引 24ヶ月 の特典を受けられます。 代理店などを利用すれば、キャッシュバック付きで乗り換えることも可能です。 同じエリアで同じ電波をそのまま利用できるので、ワイモバイルと同じように通話・データ通信も使えます。 またYahooプレミアム無料の特典が付いてくるので、PayPayユーザーには嬉しいです。 3大キャリアへお得に乗り換えたいのであれば、ソフトバンクへ乗り換えるのがおすすめです。 月額料金は高くなる やはり3大キャリアだけあって、ソフトバンクへ乗り換えた方が料金は高くなります。 ただしワイモバイルから乗り換えた場合は各種手数料が無料になりますし、月額料金1,000円の割引を貰えます。 さらにキャッシュバックを貰って乗り換えることもできます。 ドコモ・auへ乗り換えるより、ソフトバンクに乗り換えた方が良いと思います。 契約継続または機種変更 新しいスマホを自分で用意できた場合などは、契約継続または機種変更をしてワイモバイルを使い続けるのもアリだと思います。 実際に私の妻は、そのままワイモバイルをスマホプランSで契約し続けています。 割引サービスや料金プランに十分満足しているのであれば、そのまま継続するのもアリです。 契約継続または機種変更する場合、メリットは2つ・デメリットは1つありました。 契約継続または機種変更2つのメリット 契約継続または機種変更する2つのメリットは以下の通りです。 同じプラン、特典を利用し続けることができる• 端末を新規購入しなければ料金は安いまま 簡単に言ってしまえば、現状維持できるということになります。 スマホプランSであれば、10分かけ放題付きで月額3,000円程度なので3大キャリアに比べると十分安いです。 家族割引やインターネット割引などもあるので、割引を適用していればさらに安い金額で維持できます。 SIMフリースマホも、2万円くらいで十分に高い性能の機種を購入できるので、そのような機種を自分で買ってもいいです。 ワイモバイルに満足しているのであれば、そのまま使い続けるのは悪くない選択だと思います。 変に他社へ乗り換えて、不満を感じるというのはリスクなので。 契約継続または機種変更1つのデメリット 契約継続または機種変更する1つのデメリットは以下の通りです。 端末購入をする場合、乗り換えよりも割高になることが多い 他社へ乗り換える大きなメリットは「端末を新規購入しても、安い月額料金利用できる」という点です。 やはりワイモバイルを継続利用すると、どうしても端末の新規購入は高くなってしまいます。 新しい機種が欲しい場合は、SIMフリースマホである程度高い性能を持った機種を安く購入するのがおすすめです。 まとめ ワイモバイルを契約して2年経過した時には、ある程度スマホも古くなってくるので乗り換えを検討するチャンスです。 ワイモバイルでは家族割引やその他の割引も用意されているので、そのまま使いづづけるのもアリです。 Yahooプレミアム会員無料の特典は魅力的なので、それ目当てでワイモバイルを契約し続けている人も意外に多いです。 スマホを買い換えるなら、私のように他社へ乗り換えするのも良いと思います。 契約更新月は2ヶ月あるので、できればその間にどうするか検討しておきましょう。 ぜひ本ページを、その参考にしていただければと思います。

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ワイモバイルのデータ容量2倍が2年で終わった時の注意点・対処法

ワイモバイル 2年後

2019年10月1日からの電気通信事業法の改正に伴って新たにスタートする、Y! mobileの「スマホベーシックプラン」と、現行の「スマホプラン」の料金プランおよび割引サービス、違約金などなどの諸条件をまとめてみた。 「データ増量無料オプション」は2年間適用される。 「データ増量無料オプション」は1年間適用される。 ただし、2019年10月1日にスタートする「スマホベーシックプラン」への料金プラン変更については、既にY! mobileの契約から二年間が経過していれば違約金が免除される。 現在ご契約中のお客さまがベーシックプランへプラン変更される場合、 以下のいずれかを満たす場合は、契約解除料9,500円を免除いたします。 ワイモバイルを継続して2年以上ご契約していること 機種変更と同時に変更後対象プランにプラン変更すること 前掲の通り、契約から二年間経過後の月額料金は、スマホベーシックプランの方が割安な上、対象機種の購入で月額料金を割引する「月額割引」も新プランでは廃止されるため、Y! mobileの契約から二年間が経過している場合、料金的には新プラン(ベーシックプラン)の方が有利になる。 ただし、現行プランの「プランL」に相当するプランが廃止されるため、プランMや新たに提供されるプランRでは容量が足りない方は、現行プランを継続するのもあり。 ワイモバイルオンラインストアは以下にて。

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ワイモバイルで契約2年後の対応まとめ!料金/データ容量の変化を解説

ワイモバイル 2年後

2年間は無料で解約できない ワイモバイルでは、2019年9月末までスマホプランがメインでした。 このスマホプランには 2年間の最低利用期間が設定されています。 いわゆる「 2年縛り」のプランですね。 縛りは契約開始日翌月から2年 厳密にいうと、スマホプランの最低利用期間(縛り期間)は 契約開始日の翌月から24か月間です。 下図の通り、2018年8月20日に契約開始日を迎えた場合、2020年8月31日までは契約が必要です。 ただし、契約開始翌月から数えて 24か月目(2020年8月)は解約・MNP転出手続きが可能です。 この月を含む3か月間の間に解約・MNP転出手続きすれば違約金はかかりません。 契約解除料・違約金は9,500円 2年縛りの途中でも、解約・MNP転出は可能です。 しかし、高額な契約解除料(違約金)がとられます。 スマホプランの契約解除料は税抜9,500円(税込10,450円)です。 どのタイミングで解約しても10,450円かかります。 スマホベーシックプランには契約解除料・解約金はありません。 契約更新月は3か月間に延長 スマホプランは、2年おきに 契約解除料がかからない「契約更新期間」が訪れます。 この期間内に解約・MNP転出すれば、違約金はかかりません。 スマホプランの契約更新期間は、 契約開始日翌月から24~26か月目の3か月間です。 先ほどの例の場合、2020年8月~10月の3か月間が契約更新月となります。 2年後に契約の自動更新あり スマホプランは、 契約の自動更新があります。 契約から2年後の契約更新期間を過ぎてもそのままの場合、 さらに契約が2年間更新されます。 契約が自動更新されると、 違約金なしで解約できるのはさらに2年後です。 解約やMNP転出を考えている方は、必ず契約更新期間内に手続きしましょう。 解約・転出のお得なタイミングは? この章もスマホプランを解説します。 スマホベーシックプランには最低利用期間・解約金はありませんので、いつ解約してもOKです。 解約・転出は契約更新期間に 前章で解説した通り、スマホプランは契約更新期間以外に解約すると契約解除料がかかります。 そのため、 解約・MNP転出はかならず契約更新期間内にしましょう。 この期間なら契約解除料がかからず、損することがありません。 違約金ありでも解約がお得? ただし、違約金を払ってでもすぐ解約した方がお得な場合もあります。 例えばワイモバイルのスマホプランM(1年目2,980円、2年目3,980円)からマイネオのAプラン・6GB(月額2,190円)に乗り換えるとします。 この場合、2年目以降は毎月1,790円もマイネオの料金が安いので、ワイモバイルの契約が 契約更新月まで6か月以上残っている場合は、契約解除料を払ってでもすぐ解約した方がお得になります。 <残り6か月の支払い総額比較>• ワイモバイルを2年以上継続して契約している• 機種変更と同時に「スマホベーシックプラン」に変更 する たとえば、ワイモバイルをこれまで2年以上継続契約している方なら、スマホプランからスマホベーシックプランに違約金なしでプラン変更可能です。 2年以上契約していれば、 契約更新月以外でもOKです。 また、2年経過していない方も 機種変更すればスマホベーシックプランに違約金なしで変更可能です。 万が一、ワイモバイルを解約したい方・MNP転出したい方も、スマホベーシックプランに変更したあとならいつでも違約金なしで変更できます。 機種変更のお得なタイミングは? 機種変更に違約金は不要 スマホプランを端末とセットで契約した場合、 機種変更はいつでも可能です。 2年縛り期間中に限らず、 どのタイミングで機種変更しても契約解除料はかかりません。 契約解除料はあくまでスマホプランを解約する場合のみにかかります。 機種変更してもスマホプランを継続契約していれば、契約解除料はかかりません。 また、機種変更と同時なら違約金なしでスマホベーシックプランに変更できます。 機種変更も2年後がお得 ただし、スマホプランとセットで端末を購入した場合、「月額割引」という割引が適用されています。 端末代金を毎月(もしくは一括で)支払う代わりに月額料金が毎月割引になり、端末代金の負担が抑えられるという仕組みです。 この月額割引は、機種変更すると終わってしまいます。 新たに購入した機種に対して月額割引が始まりますが、前の機種分で本来適用されるはずだった割引が終わるので少々損です。 お得な機種変更タイミングは、 やはり2年経過したタイミングです。 これ以降のタイミングに機種変更すれば、前に購入した機種の割引を全額受けられます。 機種変更時にプラン変更可 繰り返しになりますが、現在スマホプランを契約中の方で契約から2年以内の方は、スマホベーシックプランに変更すると違約金がかかります。 (2年経過後はいつでも違約金なしでプラン変更可) ただし2年以内でも、 機種変更と同じタイミングでプラン変更すれば違約金はかかりません。 そもそもで機種変更する場合はスマホベーシックプランに変更が必須です。 スマホプランのまま機種変更できるのは店舗のみです。 ただし、スマホプランのまま機種変更するメリットはありませんので、機種変更時には必ずスマホベーシックプランに変更しておきましょう。 それは、 家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。 家のネットをソフトバンク光・Airにすると 「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。 <おうち割による割引額>.

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