ピアニスト ハラミ。 ハラミちゃん

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ピアニスト ハラミ

草間彌生デザインのグランドピアノ 斬新なデザイン黄色と黒色のピアノ 都庁ピアノの正式名称は 「 都庁おもいでピアノ」です。 2019年4月8日に都庁南展望室の リニューアルオープンと同時に 利用できるようになりました。 とにかく派手! 世界的デザイナーで 名誉都民の 草間彌生さんがデザインされた ド派手なピアノです。 このピアノは都民からの 寄贈品で 2018年に個人を対象に募集。 その中で 最も状態の良いピアノをレストアして 草間彌生さんがデザインされたのです。 1985年9月から1988年3月まで 製造販売されていました。 サイズは 間口148cm 高さ101cm 奥行183cm 家庭用グランドピアノとして 音色のバランスが良く高品質で クセの無い人気のピアノです。 当時の販売価格は 900,000円(税抜き) 都庁のピアノの値段は? 世界的デザイナーである 草間彌生さんがデザインされて その価値は想像できませんね。 中古市場でのヤマハ3GAの価格は 状態にもよりますが 750,000~950,000円くらいでした。 なので、最低でもこの倍以上と 考えるのが妥当ではないでしょうか? でも、 値段は付けられないですね~ スポンサーリンク 都庁ピアノの場所は? 都庁おもいでピアノがある場所 都庁の 第一本庁舎の 南展望室にあります。 庁舎は第一と第二があります。 第一本庁舎と第二本庁舎は 建物の外見で違いがわかります。 建物を見上げた時に 2つの出っ張りがあるのが 第一本庁舎です。 この出っ張った部分が 北と南の展望室です。 南展望室へ行くには、 展望室専用エレベータに乗って 45階まであがります。 第1・第3火曜日が休室に なるので注意してくださいね。 都庁ピアノは混雑する? 都庁ピアノが 混雑することは 稀です。 混雑するのは 展望台へ上がる エレベーターで お昼前後の時間です。 それ以外の時間は 特に混雑はみられません。 外国人観光客が多いです。 都庁ピアノの演奏は? 演奏するルールを守れば 基本、誰でも利用できます。 入場料や使用料もありません。 演奏には ルールがありますので 紹介していきます。 演奏時間帯 演奏できる時間帯が 午前と午後の2時間の 2部制になっています。 他にも面白い記事がありますよ~! ぜひ、ごらんくださいね。 ハラミちゃんって? 天才ポップス・ピアニスト 現在、ハラミちゃんは ピアニストユーチューバーとして 登録者 50万人目前で超人気ですね。 それと、聴いていて楽しくなります。 なぜか? ハラミちゃんの 笑顔で癒やされます。 謙虚な姿勢や ほんわかした雰囲気も 彼女の魅力だと思います。 原曲の音色と違う部分があるからです。 だからといって ミスリードでは無いのです。 曲とボーカル両方を カバーする音色だからです。 唄っているかのように聴こえる ピアノ演奏の ミソだと思います。 ハラミちゃんWiki ハラミちゃんは 4歳からピアノを始めています。 絶対音感を持っているので 2~3回曲を聞けば 直ぐに演奏できる スゴ技の持ち主です。 ピアノ演奏できない曲は 無いと言い切っています。 ハラミちゃんの年齢も本名も わかりません。 音大を卒業して、 しばらく普通のOLをされていたので 年齢は 20代半ばと推定できます。 ハラミちゃんの性格は 何でも一生懸命打ち込むタイプで OL時代に働きすぎて体調を崩された。 それが原因で退職して ハラミちゃんの現スタッフである 友人が気分転換に都庁のピアノへ誘った。 それが 2019年の6月 RADWIMPSの『 前前前世』を弾いて youtubeにアップすると バズったのです。 どうしてハラミちゃん? ハラミちゃんのハラミは 肉です。 単純に焼き肉の ハラミが好物だった。 ハラミだけだと可愛くないので ちゃんを付けたのです。 ビリー・ジョエルのYour songは 涙流してしまいました。 まだまだ、紹介しきれないくらい いい動画がたくさんありますよ! まとめ いかがでしたか? 都庁のピアノは ヤマハG3Aという グランドピアノです。 世界的デザイナー草間彌生さんが ポップでカラフルなピアノに 仕上げています。 2019年から 都庁の第一本庁舎南展望台に 設置されています。 ポップスピアニストで キュートで人気のハラミちゃん にとっては 聖地と言っていい場所。 早く、再開して欲しいですね。 それでは、以上で 都庁ピアノはハラミちゃんの聖地! 草間彌生デザインのグランドピアノ についてのまとめを終わります。 最後まで読んでいただき ありがとうございます。 これからも ぼちぼち くろブロをヨロシク! スポンサーリンク.

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都庁ピアノはハラミちゃんの聖地!草間彌生デザインのグランドピアノ

ピアニスト ハラミ

草間彌生デザインのグランドピアノ 斬新なデザイン黄色と黒色のピアノ 都庁ピアノの正式名称は 「 都庁おもいでピアノ」です。 2019年4月8日に都庁南展望室の リニューアルオープンと同時に 利用できるようになりました。 とにかく派手! 世界的デザイナーで 名誉都民の 草間彌生さんがデザインされた ド派手なピアノです。 このピアノは都民からの 寄贈品で 2018年に個人を対象に募集。 その中で 最も状態の良いピアノをレストアして 草間彌生さんがデザインされたのです。 1985年9月から1988年3月まで 製造販売されていました。 サイズは 間口148cm 高さ101cm 奥行183cm 家庭用グランドピアノとして 音色のバランスが良く高品質で クセの無い人気のピアノです。 当時の販売価格は 900,000円(税抜き) 都庁のピアノの値段は? 世界的デザイナーである 草間彌生さんがデザインされて その価値は想像できませんね。 中古市場でのヤマハ3GAの価格は 状態にもよりますが 750,000~950,000円くらいでした。 なので、最低でもこの倍以上と 考えるのが妥当ではないでしょうか? でも、 値段は付けられないですね~ スポンサーリンク 都庁ピアノの場所は? 都庁おもいでピアノがある場所 都庁の 第一本庁舎の 南展望室にあります。 庁舎は第一と第二があります。 第一本庁舎と第二本庁舎は 建物の外見で違いがわかります。 建物を見上げた時に 2つの出っ張りがあるのが 第一本庁舎です。 この出っ張った部分が 北と南の展望室です。 南展望室へ行くには、 展望室専用エレベータに乗って 45階まであがります。 第1・第3火曜日が休室に なるので注意してくださいね。 都庁ピアノは混雑する? 都庁ピアノが 混雑することは 稀です。 混雑するのは 展望台へ上がる エレベーターで お昼前後の時間です。 それ以外の時間は 特に混雑はみられません。 外国人観光客が多いです。 都庁ピアノの演奏は? 演奏するルールを守れば 基本、誰でも利用できます。 入場料や使用料もありません。 演奏には ルールがありますので 紹介していきます。 演奏時間帯 演奏できる時間帯が 午前と午後の2時間の 2部制になっています。 他にも面白い記事がありますよ~! ぜひ、ごらんくださいね。 ハラミちゃんって? 天才ポップス・ピアニスト 現在、ハラミちゃんは ピアニストユーチューバーとして 登録者 50万人目前で超人気ですね。 それと、聴いていて楽しくなります。 なぜか? ハラミちゃんの 笑顔で癒やされます。 謙虚な姿勢や ほんわかした雰囲気も 彼女の魅力だと思います。 原曲の音色と違う部分があるからです。 だからといって ミスリードでは無いのです。 曲とボーカル両方を カバーする音色だからです。 唄っているかのように聴こえる ピアノ演奏の ミソだと思います。 ハラミちゃんWiki ハラミちゃんは 4歳からピアノを始めています。 絶対音感を持っているので 2~3回曲を聞けば 直ぐに演奏できる スゴ技の持ち主です。 ピアノ演奏できない曲は 無いと言い切っています。 ハラミちゃんの年齢も本名も わかりません。 音大を卒業して、 しばらく普通のOLをされていたので 年齢は 20代半ばと推定できます。 ハラミちゃんの性格は 何でも一生懸命打ち込むタイプで OL時代に働きすぎて体調を崩された。 それが原因で退職して ハラミちゃんの現スタッフである 友人が気分転換に都庁のピアノへ誘った。 それが 2019年の6月 RADWIMPSの『 前前前世』を弾いて youtubeにアップすると バズったのです。 どうしてハラミちゃん? ハラミちゃんのハラミは 肉です。 単純に焼き肉の ハラミが好物だった。 ハラミだけだと可愛くないので ちゃんを付けたのです。 ビリー・ジョエルのYour songは 涙流してしまいました。 まだまだ、紹介しきれないくらい いい動画がたくさんありますよ! まとめ いかがでしたか? 都庁のピアノは ヤマハG3Aという グランドピアノです。 世界的デザイナー草間彌生さんが ポップでカラフルなピアノに 仕上げています。 2019年から 都庁の第一本庁舎南展望台に 設置されています。 ポップスピアニストで キュートで人気のハラミちゃん にとっては 聖地と言っていい場所。 早く、再開して欲しいですね。 それでは、以上で 都庁ピアノはハラミちゃんの聖地! 草間彌生デザインのグランドピアノ についてのまとめを終わります。 最後まで読んでいただき ありがとうございます。 これからも ぼちぼち くろブロをヨロシク! スポンサーリンク.

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#ハラミ定食 X ハラミちゃん

ピアニスト ハラミ

QUI編集部がハラミちゃんのYouTubeに出会ったのは今年の7月。 楽しそうにピアノを弾く姿に惹かれ、17LIVEもチェックすると、そこには、大量に寄せられるリクエストに応え、ファンとコミュニケーションを取りながらピアノを弾く彼女の姿があった。 楽譜も鍵盤もろくに見ることなく…。 YouTubeチャンネルを立ち上げたのは2019年2月くらいからで、動画をアップしはじめたのは2019年6月からですね。 ーここ数ヶ月で急激にチャンネル登録者数が伸びていますよね? そうなんです、ありがたいことに。 はじめて都庁で「前前前世」を弾いた動画をあげたら、30万回再生までのびて、人生で初めてバズった感覚がありましたね。 そこからは曲のチョイスとかもこだわりはじめて、どんな曲を弾けば皆さんに喜んでもらえるかを考えるようになりました。 その辺の曲をやっている他のYouTuberがあまりいなかったというのもありますが。 X JAPANの紅ははじめて100万再生されました。 (2019年12月現在ではなんと370万再生以上!) 知らない曲でも2,3回聴けば完コピできる ーJ-POP は好きなジャンルなんですか? 実は全然知らなくて。 なのでファンの方からリクエストが多かったものを、ひたすら勉強しています。 そのせいか、いま90年代の曲ばっかり聴いています。 玉置浩二とかJUN SKY WALKER S とか(笑)。 ー昔を思い出すような曲をファンの方が求めているのでしょうね。 知らない曲でも一回聴けば弾けるとか。 基本自分が知っている曲であれば弾けますね。 例えばマイケル・ジャクソンのスリラー弾いてって言われれば、ピアノで一回も弾いたことなくても、すぐに弾けます。 知らない曲でも、2,3回聴けば弾けます。 ーすごい才能ですよね。 私は楽譜も読めないので憧れます。 人がどう感じているかという点にすごく興味があって、みんなを笑わせたり、ふざけたりするのに命をかけていました(笑)。 小さい頃も、自分でゲーム考えてみんなでやっていたり。 人とのコミュニケーションの中で、笑顔が生まれる瞬間がすごく好きで、その体験ができるツールが17LIVEだったんです。 自分が好きなコミュニケーションと、昔からやっていたピアノが、今うまくかけ合わさっている感覚がすごくあります。 これは17LIVEだけでなくて、ストリートピアノもそうですね。 ー今後もYouTubeや17LIVEは更新されていくのですか? そうですね。 コツコツ続けていきたいです。 だけど、私はYouTuberやライバー(17LIVEの配信者のこと)になりたいわけではないんです。 あくまで自分はポップスピアニスト。 認知度の拡大に一番強いツールがYouTubeで、身近さを伝えられるツールが17LIVE。 YouTubeは見てくれる人が多いので、幅広い方に届くようアニソンからJ-POPまでジャンルを問わず色々弾いています。 17LIVEはコアなファンの方が集まっていて、より親密になれるので、ものまねクイズをやって当たった人のリクエスト曲を次の日に弾く、とか。 そういうことをしていたら、ファンの方から芸人だって言われるようになっちゃいました(笑)。 17LIVEでは、YouTubeではできないもっと親密で、生配信ならではの距離感を縮められるコンテンツをやっている感じですね。 お客さんからの反応に、表現者としての醍醐味を感じる ーストリートピアノは、動画を撮る前からやっていたのですか? いえ、チャンネルを開設してからです。 最初はスタジオで弾いていたんですけど、ストリートピアノがにわかに流行りはじめているのを感じたので、挑戦してみました。 ーすごく楽しそうに弾いている姿が印象的ですが、弾き手として、ストリートピアノの魅力はどういうところにありますか? 演者って聴いている人がいてはじめて成り立つと思うんです。 昔は自分のためにピアノを弾くというのもやっていたんですけど、私はやっぱり、お客さんの反応があるというところに表現者としての醍醐味を感じるんです。 ストリートピアノは、本当にはじめましての老若男女に聴いてもらえて、コミュニケーションが取れて、リアルな反応が得られるので、そこが魅力だと思います。 前に嵐の「Happiness」という曲を弾いた動画をあげたのですが、それは、都庁に観光しに来ていた方に、「娘が嵐好きなので弾いてください」とリクエストを受けたんですよ。 それでその場で弾いたらすごく喜んでくださって。 本当にピアノをやってきてよかったなって実感する瞬間ですね。 ストリートピアノにはそういうサプライズ要素があるからはまっています。 一番リラックスできるのが、ポップスを弾いている瞬間 ー小さい頃からピアノを習っていたんですよね? はい。 ずっとクラシックピアノをやっていました。 ピアノの先生がすごく厳しい方で…。 クラシックってテンポキープとか指の動きとかすべての基本が詰まっているんです。 だから、クラシックをマスターしないうちに、ジャズとかポップスをやったらだめっていうのがあって、クラシック以外は弾くのを禁止されていました。 だけど、どうしてもクラシックだけだと息が詰まってしまったんです。 だから、当時好きだった『千と千尋の神隠し』の「いつも何度でも」っていう曲を、レッスンが終わったあと密かに気分転換のつもりで耳コピして弾いて、感動に浸るっていうのをやっていました。 当時通っていた小学校の多目的ホールにピアノがあって、休み時間中に「いつも何度でも」を弾いていたら、すごい数の生徒が集まってきちゃったことがあったんです。 そのときに、クラシックを弾いても誰も集まってこないけど、ポップスを弾くとこんなに人を集められるんだなぁと思いました。 それ以来、流行っている曲とか自分が好きな曲を耳コピして弾くようになって、それが今につながっていますね。 本当に自分がリラックスをできるのが、ポップスを弾いている瞬間なんです。 ークラシックピアノを習っていた家庭というと厳しいお家柄なイメージがあるんですが… 両親とも音楽はやっていませんでしたが、聴くのは好きだったみたいで、QUEENとかLed Zeppelinなどの洋楽、90年代のポップスなんかを小さいころから聴かされていました。 特別クラシックピアノをやらせたいというより、勉強ができなくても絶対的な特技を身につけるべきというのがあったみたいで、「芸は身を助ける」とよく言われましたね。 勉強でものすごく怒られたことはなかったです。 自分にしかできない芸を磨きなさいってずっと言われていました。 それで、たまたま兄の影響ではじめたピアノにはまったんです。 だから特に厳格ではなかったですね。 上原ひろみさんの感情を爆発させる演奏に感化されて ー今回ハラミちゃんが普段よく遊んでいる場所ということで、撮影地を吉祥寺にしたのですが、昔からよく来る場所だったんですか? 大学のときに吉祥寺のライブハウスに行ったりしていたので、学生のときから大好きな街ですね。 今は友人が吉祥寺の近くに住んでいるので、休みの日は井の頭公園行ったり、居酒屋をめぐったりしています。 ー大学のときはどんなバンドを聴いていたのですか? ポスト・ロックと呼ばれるジャンルが好きで、大学のときは、インディーズのポスト・ロックバンドを聴くために、ライブハウスをまわっていました。 ー音楽的なルーツはそこから来ているのですか? その影響も多少あると思うのですが、一番は上原ひろみさんという世界的なジャズ・ピアニストの存在が大きかったですね。 大学時代にたまたまライブ映像を見て、衝撃が走ったんですよ。 それまでは、ピアニストはみんな同士のような感覚で、誰かにめっちゃ憧れるということはなかったんですけど、上原さんを見てはじめて憧れをいだきました。 それをきっかけにこの人のようになりたいと強く思って、上原さんの曲を耳コピしたり、上原さんのコンサートに行ったりしているうちに、私の音楽の中に上原さんのエッセンスが入ってきました。 ー上原さんのどんなところに惹かれたのですか? ピアノで、あんなに全力でパフォーマンスをしていいんだと思ったんですよね。 それまで私にはちょっとした恥ずかしさがあって、みんなの前でピアノを弾くときは結構型にはまったように弾いていたのですが、上原さんの演奏を聴いて、あんなに感情を爆発させて演奏していいんだって。 私の中にあった概念を覆されたんですよね。 本当に感情に訴えかけてくるものがあって、表現者として、笑顔も弾き方もアレンジも作曲も、すべてに惹かれました。 誰もが知っているけれど、一番身近なピアニストになりたい ーこの間YouTubeで、H ZETT Mさんと、YouTuberのまらしぃさんがセッションしている動画を見て、ハラミちゃんもこういうコラボしてほしいなぁと思っていたのですが、今後コラボしてみたい人はいますか?最近だとよみぃさん(ストリートピアノYouTuberの先駆け)とコラボしていましたよね。 そうですね。 よみぃさんとのコラボは本当に偶然だったんです。 ストリートピアノが置いてある場所って結構限られていて、都庁とかでも他のYouTuberの方と鉢合わせることがよくあるんです。 コラボしたい人でいうと、ピアノオンリーでやらないような、演歌歌手さんとかとやりたくて。 例えば、石川さゆりさんが、ピアノ一本で歌ったら、本当に際立つと思うんですよね。 そういうジャンルの違う、プロの歌手の方とやってみたいなと思っています。 ー面白いですね!すごい化学反応が起こりそう。 コラボに限らず、今後やりたいことや、どんなピアニストになっていきたいというのはありますか? 私の理想は、日本中誰でも知っているけど、一番身近なピアニストなんですよね。 矛盾しているんですけど。 どうしてもピアノって敷居が高くて、音大卒のお嬢様みたいなイメージがあるじゃないですか?こんなに時代が変わって、いろんなピアニストがいるのに、まだそのイメージが残っていることが不思議なんですよね。 もちろん色々な方が出てきてイメージは変わりつつあると思うんです。 その中で私も、ハラミという存在を通じて、ピアノをより身近なものに感じてもらいたい。 自分のキャッチーさや生配信のコミュニケーションを駆使して、ピアノってこんなに楽しい楽器なんだよっていうのを広められるピアニストになりたいと思っています。 だからこれから、私がもっと有名になって、大きい会場でコンサートで演奏できるようになったとしても、都庁のストリートピアノとか生配信は、ずっと続けていきたいです。 ピアノって左右の脳をまんべんなく使うので、地頭の良さや人間力がのびると科学的に証明されていて、私の活動を見て、親御さんが子供に習わせようと思ってくれて、ピアノ人口が増えればいいなっていう裏テーマもあります。 子供たちも、親にやらされてるんじゃなくて、自分が好きな曲を、自由に弾けるようになるために習うとか、とにかく楽しんでピアノを弾いてくれる人を増やしたいです。 OUTER:NATSUMI ZAMA その他:ハラミちゃん私物 ワンマンライブ2大都市ツアー決定! 2020年2月24日(月・祝)目黒ブルースアレイ(東京) 2020年3月8日(日)京橋ベロニカ(大阪) 2開場での公演になります。 チケット販売開始日程は決定次第、にて告知予定です! 取材協力 ALTBAU with MARY BURGER 〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-1-10 MAビルディング4F Tel:0422-26-9722 月〜日11:30-23:00 22:00フードL. O 22:30ドリンクL. O 定休日:なし 運営会社:.

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