マスター ナナテスカトリ。 モンハンワールド2chまとめ速報

【MHW】ナナテスカトリ対策【マスター帯】

マスター ナナテスカトリ

スポンサーリンク アイスボーンのナナテスの出し方 アイスボーンのマスターランクでナナ・テスカトリと出会うためにはMR50に到達しなければなりません。 マスターランクは本編をクリアしてエンディングを迎えた時点でMR23、クリア後の導きの地のチュートリアル完了でMR上限が解放されます。 MR50を迎えると同時に導きの地の地帯Lv5も解放され、 導きの地の荒地地帯Lv5でナナ・テスカトリが出現するようになります。 導きの地には森林地帯、荒地地帯、陸珊瑚地帯、瘴気地帯の4つのエリアがありますが、ナナテスが出現するのは荒地地帯のみとなるので覚えておきましょう。 荒地地帯の地帯Lvを5にするとランダム出現する敵の中にナナテスが含まれるようになるので、探索の行き来を繰り返してナナテスが出現するのを待てば確実に出会うことが出来るかと思います。 このフリークエストを発生させておけばナナテスの素材を集めるのも楽になりますね。 その他、導きの地でナナテスを発見後は調査クエストでもナナ・テスカトリのクエストが見つけられるようになるので素材狙いの方は調査クエストを集めるのもおすすめです。 なにはともあれ、MRのナナ・テスカトリの出現条件としてはMR50以上が前提になるのでまだMR50に到達していない方はMR上げを頑張りましょう。 ちなみに、MR100以降に解放される地帯Lv7になると荒地地帯で歴戦のナナ・テスカトリを出現させることも出来るようになります。 スポンサーリンク.

次の

【MHWアイスボーン】MRの『ナナテスカトリ』の出し方・出現条件は…【モンハンワールドIB】

マスター ナナテスカトリ

1:少しブログのお話 アイスボーン発売前に何とか終わりました、どうもイツキです。 ブログを始めるに辺り 「で歴戦王をソロ討伐する」というテーマで記事を書いてきました。 選んだ理由としては、 歴戦王を倒したことが無い・自分が知っている分野でかつ理解が深い・アイスボーンの発売が決定した、ざっくりこんな感じで決めました。 ブログを書く上での練習材料としては丁度良いテーマだったのかなと思います。 ゲームで倒すのは簡単でも、それを記事にするとなるとかなり大変な作業だと思い知りました。 初めはもっと余裕をもって終わるだろうと思っていましたが、常に歴戦王と戦えるわけでは無く(2019年8月15日現在はイベントクト全開放中) 記事を書くことはモンスターを倒すよりも遥かに大変ですねw。 話が反れましたが、今回は で歴戦王と戦った場合一番強いモンスターは誰かという事を記事にしていきたいと思います! 2:歴戦王ソロ討伐結果 記事としても残っていますが参考程度にタイムを載せておきます。 お世辞にも速いと言えるタイムでは無いですがご覧ください。 順番は討伐した順に並べています。 (マム・タロトは特殊なので除外) ネル 21. 25 キリン 13. 58 ヴァルハザク 17. 13 20. 71 13. 30 15. 71 ゾラ・マグダ 20. 63 ゼノ・ヴァ 25. 35 スピード順に並べ替えるとこうなります。 キリン 13. 58 13. 30 15. 71 ヴァルハザク 17. 13 20. 71 ゾラ・マグダ 20. 63 ネル 21. 25 ゼノ・ヴァ 25. 35 ネルを始めた時が一番装備が貧弱で、ゼノ・ヴァと戦っている時が殆どの装備が整っている状態です。 ヴァルハザクの時からマム・タロト装備で戦っています。 自分で並べてみて初めて思った事は 「想像していたのと全然違う結果になった」という事です。 苦手意識筆頭クラスの キリンや のタイムが想像以上に早く、 比較的得意な と ヴァルハザクは予想よりずっと遅い結果となりました。 唯一予想通りだったのは だけです。 この結果が自分の最速かと言われるとそうでは無いし、チケット必要分しか倒していないのでこれが覆る場合も十分にあります。 3:歴戦王最強ランキング とタイトルにも書きましたが、武器や人による感じ方・スキル構成(主に火事場)によっていくらでもタイムは変わってくるので今回は条件を付けたいと思います。 ・武器はを使用 ・火事場やネコ火事場は使用しない ・地形ダメージや縄張り争いは利用する ・倒せれば良いので2乙でも問題無し こんな感じでしょうか。 いわゆる普通に倒すという事です。 それでは発表です! 1位 ネル 2位 3位 ゼノ・ヴァ 4位 ヴァルハザク 5位 6位 キリン 7位 8位 ゾラ・マグダ どうでしょうか?ヴァルハザクやキリン等は人によって意見が分かれそうです。 個別に見ていきたいと思います。 ・ネル 恐らく 一番凶化されたモンスターでしょう。 棘の耐久値と再生速度アップにより簡単にダウンを奪えなくなった上に、急に飛んでくる奇襲攻撃と攻撃力アップも相まって最強になったモンスターです。 歴戦王の縄張り争いや落石を使ってもかなり厳しい戦いになります。 「これだけ殴ってるのにまだ弱らないのか!?」「まだエリア移動しないんだけど・・・」とぼやきながらベースキャンプに転がされました。 スキルによって無効化出来るものが無いので単純な力比べ、 ハンターとしての力量が試されるモンスターです。 堂々の1位に選ばせて貰いました! ・ 歴戦個体の中では間違い無く最強です。 狙える部位がことごとく固く、胴体に至っては弾かれます。 正面ではひっかきや突進、左右は回転ブレスや翼を使った熱風、後方は根元まで判定タップリの 最強の尻尾攻撃(全モンスター中最強)で鉄壁の構えを誇ります。 更に青炎を地面に展開し、視覚的なプレッシャーに熱ダメージまで与えてきます。 風圧と熱ダメージを同時に発生させる「ヘア」は対策をしていないと使われた瞬間死ぬと言ってもいいでしょう。 これに歴戦王のパワーが加わり最強になります。 これだけヤバイ書き方をしても2位なのは、武器がである事と対策で難易度が下げる事が出来るからです。 他の武器では頭か翼が弱点ですが、では何所でも固定ダメージを与えることが出来ます。 風圧と熱ダメージ無効があれば青炎のダメージを無効化したり、ヘアから逃げ切る事も出来るようになります。 因みにスキルを発動させてやっと戦えるようになるだけで簡単に勝てるわけではありません。 むしろそこからが地獄です。 人によっては1位でもおかしくないですが今回は僅差2位としました。 ・ゼノ・ヴァ 自分でも意外でしたが非常に強力なモンスターに仕上がっています。 ネルにも劣らないワンパン火力と広範囲技の数々、巨体による攻撃のしにくさを誇ります。 動きは遅い訳では無いですが巨体であるが故に手足の位置が簡単に変わります。 一見するとガンガン攻撃出来そうですが強力な攻撃の数々、狙いの付けづらさ等想像以上に厳しいです。 歴戦王になる事で、エネルギー噴出回数が増加したり新モーションが追加されたりと範囲が超強化されています。 「臨界状態」になると、大技の 「ビッグバン」で簡単にベースキャンプに送り込まれる為一瞬たりとも気を抜くことが出来ません。 更にエリア1がそもそも存在しない為、地形ギミックを使う事も出来ない上に飛ぶ頻度も多い為ダメージを与えるタイミングが減っているのも強いと言える点です。 ゼノ・ヴァは武器の相性が如実出る組み合わせだと思います。 はリーチが長い方ですが、間合いの外に出られると一瞬で無力と化します。 しかも、機動力が低く追いかけるのも非常に大変です。 武器の相性の悪さが前面に出たため今回は3位としました。 ・ヴァルハザク 歴戦王でここまで変わるとは思ってなかったモンスターの1体です。 歴戦個体の中ではダントツの最弱といっても間違いないでしょう。 全てのハンターがそう答えると思います。 しかし、歴戦王になる事で大化けしたモンスターです。 瘴気によるスリップダメージが超強化され、瘴気纏い中は常に体力が減り続けます。 恐らくカスタム強化の「回復能力付与」がある事を前提に調整がされています。 攻撃パターンも変化し連続突進や振り向き回転攻撃などを多用するようになっています。 一番強化された点は、攻撃力強化に伴い「不動の装衣」によるゴリ押しをしようとすると多段ヒットして一瞬でベースキャンプ送りになる点でしょう。 戦闘も常に瘴気のあるエリアで戦う必要がありオロンも常に徘徊している為混戦になる事も日常茶飯事です。 新技が追加された訳ではありませんが、瘴気ダメージの強化や戦闘エリアの変化など細かい調整が重なり相当いやらしいモンスターになりました。 ダメージが入っているのにも関わらず簡単に倒せないのも強く感じる点です。 「歴戦個体最弱」から本物の「ドラゴンゾンビ」と化したヴァルハザクが4位です。 ・ とのつがいに当たるモンスターでコチラも炎攻撃を多用してきます。 「炎纏い」と「鱗粉纏い」の2種類の纏い状態を持ち、近づくだけで体力が削られる熱ダメージや鱗粉を周りに漂わせ爆破させたりと非常に厄介です。 大技である「」の頻度も上昇しておりまともに食らえば即ベースキャンプ行きです。 しかし、比べると技の性能が若干違い攻撃判定がゆるい部分もあります。 炎ブレスは離れていれば危険な技ですが、口元には判定が薄く竜撃砲を確実に当てる程の時間があります。 尻尾攻撃も振り回すスピードと判定がゆるく比べると戦いやすいです。 一番は頭が狙いやすく狙うタイミングも多い為、結果的にダウンを奪う事に繋がるため戦いやすいモンスターという事になります。 スキが意外に多く戦いやすい部類に入り、火属性と熱ダメージ無効で対策するだけでもかなり楽になります。 強力なもガード強化で簡単にガード出来る点も大きいです。 との相性が良い為5位という結果になりました。 ・キリン と同じレベルで無理だと思っていた組み合わせです。 硬い・速い・痛いの3拍子揃った機動力の高いモンスターです。 雷耐性が低いと通常の雷でも簡単にベースキャンプに転がります。 と機動力の差があり過ぎて追いかけるだけでも精一杯という事もザラです。 しかし、歴戦王では目新しい行動パターンや攻撃の追加が無く単純な攻撃力強化だけに近い調整となっています。 元がかなり強いモンスターですが立ち回りが変わらない以上、動きを見ていけば十分に戦う事が出来ます。 キリンも対策をしないととてつもなく強いモンスターですが、スキル次第では非常に安全に戦えるようになります。 心眼と回避距離で立ち回りを補強し、転身の装衣と耐雷の装衣を使えばかなり難易度を下げる事が可能です。 スキルの恩恵ででも十分に通用する為6位となりました。 ・ 初めに弱いからこの順位という訳ではありません。 風を操りフィールドに竜巻を発生させながら戦うモンスターです。 空中の機動力は前モンスター随一、歴戦王になった事で攻撃力も上がり閃光玉で撃墜も出来なくなりました。 「風纏い」状態を維持している時間も長くなりフィールドに展開される竜巻も相まって何もさせて貰えない状態になる事もあります。 しかし、他の歴戦王と比べると対処に困る技が少なくブレスによるスキも大きいのが特徴です。 そして、頭が一番狙いやすい歴戦王だとも言えるでしょう。 ダウンが奪いやすくダメージを取りやすいのも特徴です。 それだけが順位を下げた原因はそれだけでは無く、スキルによって相手の強み 「風圧」を完全に無効化する事が出来るからです。 風圧の対策さえ完璧にしてしまえばかなり快適に戦う事が出来ます。 更には空中にいるでも砲撃で撃墜する事も可能です。 相性も含め7位とさせて貰いました。 ・ゾラ・マグダ ゾラ・マグダと戦うと言っても「排熱器官」を攻撃しネルを撃退し、砦で体力を削り切れば勝ちです。 歴戦王で強くなった所は、排熱器官の耐久値と砦に放つブレスだけです。 排熱器官の強化は凄まじく、体力の超強化とマグマ噴出頻度の超増加しました。 しかし、登場するネルは歴戦個体ですらないので容易に撃退することが出来ます。 つまり、不動の装衣と転身の装衣を付けて排熱器官を攻撃する事で安全に早く破壊することが出来ます。 ネルを攻撃しないとイベントが進行しないい所も強化と言えるかもしれません。 3回ブレスを受けると砦が破壊されるほど攻撃力が増していますが、砦戦はブレスが来るタイミングで「単発式拘束弾」と「撃竜槍」を使っていれば比較的安全にクリア出来ます。 蓋を開けてみれば数値をいじっただけの簡単調整でした。 最初は面を食らいましたが、ネタが分かれば簡単にクリア出来るクトのため8位です。 人によっては変動する部分が大きいかもしれませんが、対策によって大きく難易度が下がるモンスターが簡単といえるでしょう。 に至っては、強みを完全に無効化出来るため難易度の下がり幅が一番大きいモンスターだと思います。 逆にネルをは対策できる事が少なく、最終的には能にかかっているため非常に強力なモンスターといえるでしょう。 4:歴戦王のまとめ ここでは簡単に歴戦王の性質をまとめていきたいと思います。 私なりの簡単な考察をまとめたものになります。 まず歴戦王には大きく2種類あります。 それは、相手の能力を無効化出来るタイプと無効化出来ないタイプです。 まとめると下の通りになります。 (マム・タロトとゾラ・マグダは除く) 能力を無効化出来るタイプ 効果 大 能力を無効化出来るタイプ 効果 小 ヴァルハザク キリン ゼノ・ヴァ 能力を無効化出来ないタイプ ネル にはそれぞれの特徴があり、熱・風・瘴気・雷などそれぞれを象徴する力があります。 その力をスキルを使って軽減出来ればハンターにとって非常に戦いやすくなります。 (ここで言うスキルとは、主に「風圧耐性」「熱ダメージ無効」「瘴気ダメージ無効」「属性耐性値」等の行動阻害防止スキルとスリップダメージ無効スキルを言います) スキルの発動で絶大な効果を生み出すタイプが、とです。 上記でも書いた通り、有ると無いでは完全に別のモンスターと言えるほど難易度が激変します。 言い換えればスキルが無いと戦いにすらならないレベルと言ってもいいです。 両者に違いがあるとすれば、地力・素の性能の差といえるでしょう。 これは、戦っている人が一番良く分かると思います 次に効果小と表現したタイプです。 上に2体との差が余りにも激しい為この括りに入れましたが、当然スキルによる無力化出来る部分もあります。 耐性値を上げる事で属性ダメージを劇的に減らすことが出来ます。 更に「属性やられ」にならなくなるメリットもあります。 ヴァルハザクの様に、対策をしても思ったよりダメージが減らないモンスターもいます。 ゼノ・ヴァは熱ダメージ無効がかなり有効です。 ネルと同じ組に入れたかったですがスキルの恩恵があるため一応コチラに入れています。 大問題児のネル、回避性能やガード性能など戦いやすくなるスキルはあれど結局は能次第という事になります。 ゼノ・ヴァをコチラに入れたかったのはネルと同じようにハンターとしての地力を求められる側面が強いからです。 アイスボーンでは、パッケージモンスターとして「イヴェルカーナ」が登場します。 氷を司るモンスターで、先行体験会では相当強力なモンスターという事が判明しています。 そして、当然マスタークラスのも登場するわけです。 今回は上位までの考察になるので、マスタークラスでは強さが劇的に上昇する事も容易に考えられます。 こちらも新しいアクションとスキルで何処まで対抗できるか非常に楽しみです。

次の

《MHWI》ナナ・テスカトリ対策 風圧耐性、火耐性、整備で固めていこう!

マスター ナナテスカトリ

先日導きの地でMR上げをしていたんですが、荒野にナナテスカトリが出現しまして・・・。 よぉ~し、サクッと倒してMRの足しにしてやるぜ・・・!と挑んだはいいんですが、 めちゃめちゃ苦戦しました 泣 上位のナナテスカトリも初見時は苦戦しましたが、バッチリ対策もできてましたし慣れもあったので苦戦しないと思っていたのですが・・・マスターナナやばいですね。 スリップダメージえぐくないですか? その時の装備はこちら• 上位は地形ダメージと耳栓つけとけば全然余裕だったんですが、マスター帯のナナテスカトリはだいぶきついですね。 ちょっと調べてみたんですが結構超強化されてるみたいですね。 マスター帯のテオテスカトルには全然苦戦しなかったのでかなり油断してました・・・。 マスター帯のナナテスカトリの何がやばいって ・ ひじょ~に避けづらい広範囲ブレス追加(炎の床も発生) ・ヘルフレアの風圧スリップダメージ増加 ・ヘルフレア中の風圧で何もできずに死ぬ。 風圧でひるむせいで回避も回復もできない ・ヘルフレアの風圧スリップダメージに加え炎の床の燃え上がりにあたって死ぬ などなど いやぁ、正直あんまりマスターのナナテスカトリとやり合いたくないですね 笑 でもやはり素材が必要になるときは来るもので・・・。 そこで次回ナナテスカトリ討伐に向かう際にどんなことができるか対策をまとめました。 有用スキル 体力増強、火耐性 単純に体力をアップさせ、受けるダメージも減らす。 体力UPは書かなくてもいいくらい必須スキルですね。 火耐性はスロット余ってたらつけるくらいでいいかも。 耳栓 咆哮時の隙を無くすのに必要。 ヘルフレア時もナナテスカトリは叫ぶので非常に重要。 地形ダメージ無効 炎の床のスリップダメージを無効かする。 ヘルフレアもそうですが通常のブレスでも炎の床は発生するので、その対策にもなります。 マスターテオの腕装備つければ自然と付くスキル。 風圧完全無効 ヘルフレア対策。 かなり重要。 ヘルフレア中はナナテスカトリが絶えず風圧を出すせいでほとんど何も行動できません。 風圧完全無効を付けると動けるようになるので、回避や回復行動を行うことができます。 自分はクシャル装備のシリーズスキルでつけてますが、普通の風圧耐性でもいけるんですかね?他サイト見てると無理みたいなこと書いてありますね。 納刀 ヘルフレア時に素早く納刀し回避行動に移ることができる。 その他対策 クーラードリンクを飲む 溶岩地帯でなくともクーラードリンクを飲みましょう。 風圧のスリップダメージを軽減することができます。 自分はマスターのナナは導きの地が初見だったのですが、クーラードリンクを飲まなかったせいでヘルフレアに瞬殺されました。 アステラジャーキーをキメる ヘルフレア時のスリップダメージは普通の攻撃のダメージではなく赤ゲージタイプのダメージです。 なのでアステラジャーキーで全回復することができます。 普通に回復薬などで回復しようとすると結構回復アイテムを消費してしまいますし、時間もかかります。 一方でアステラジャーキーなら動作も早く一瞬で赤ゲージを全回復できるのでおススメです。 耐火の装衣 スリップダメージ軽減。 突進などの物理攻撃以外は炎ダメージなので安定感も増す。 効果時間も長いので優秀。 あとはヘルフレア時はお祈りしながら回避行動を連打しましょう 笑 これでだいたいの攻撃はカバーできると思います。 たいていの人の死亡原因がヘルフレアだと思うので、どうにか乗り切りましょう! にしてもマスターのナテスカトリでこれなんだから、今後歴戦とか歴戦王が出てきたらやばいなぁ・・・。

次の