アイビス 透過 保存。 背景透過pngを純正ペイントで作製する方法(Windows10)

【旧版】アイビスペイント ゐくの勉強レポート:《PIG保存と透過PIG保存の違い》レイヤーツール 基本~便利機能まで! 4

アイビス 透過 保存

「透過PNGってどうやるの?」 というわけで、アイビスペイントで透過PNG保存する方法を ブログに 描いて書いておきますね。 透過PNGとは 「PNG」はデータの保存形式やで。 「透過」は背景が透明になってる状態やで。 押した? 押したね? よっしゃ。 画面の通り、この白チェックを選択するんや。 もともとキャンバスが白色やで。 イラストの免責事項と著作権について 当サイト内に含まれる素材及び、素材以外の画像、イラスト、写真、文章他、すべてに おいて著作権は当サイトが所有しています。 サイト内の画像に文章を付け足したり アイキャッチなどに使用したいという方はご連絡ください。 転売・再配布など著作権を侵害するような使い方はお断りいたします。 サイト内の素材をご利用になったことで、何らかの損害が発生しても 当方は一切の責任を負いかねます。 smzats2017.

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アイビスペイントの超基本的な使い方。初心者でもこれだけでイラスト描けます

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アイビスペイントをインストールしたら、まずは開きましょう。 新規作成をしたい場合、既存のイラストを編集したい場合には、「マイギャラリー」を選択します。 左下の「+」で新規作成が出来ます。 サイズは「LINEスタンプ用」のサイズを選択すると、後々の透過やリサイズがやりやすくなります。 ここまでで、新規作成の準備が整いました。 アイビスペイントでスタンプの線イラストを描く 次に、色塗りをする前の線の状態のイラストを完成させていきましょう。 一番最初に設定しておきたいのは、手ブレ補正です。 スマホで描くので線がブレブレになりますが、なめらかな線に補正してくれます。 タッチペンがあるとかなり書きやすくなります。 スポンサーリンク レイヤーを使って、色塗り専用の紙にする スマホ上で、自分の描いた線の中に色塗りをするのはなかなか困難です。 そこで、色塗り専用のレイヤーを作成します。 これを作るだけで、色塗りに失敗してしまっても、やり直せますし、元の線が消えることもありません。 元の線イラストの上に透明な紙を重ねたような感じだと思ってください。 右から2番めの「二重括弧」のようなボタンで、レイヤー追加画面を開きます。 「+」でレイヤーを追加しましょう。 2枚目のレイヤーが作成されるので、この2枚目のレイヤーを選択します。 次に、色と透過度を選択しましょう。 真ん中の「色」を選択すると色選択画面になります。 私は54%にしていますが、大体ですw 「ぶっとばすぞ、このやろう」の文字の裏に透けた感じの色にしたいので、なんとなく透過させていますw キャベツの中の色は、塗るのではなく「塗りつぶし」にしたいですよね。 「ペン」ボタンを選択で、ツールが選択できます。 バケツマークが塗りつぶしです。 色を選んで、塗り潰したい部分をタップすれば塗りつぶせます。 現在はレイヤーの順番が「色塗り専用」「線イラスト」の順番になっています。 「線イラスト」が一番上に来るようにしましょう。 「レイヤー」を選択し、順番を入れ替えます。 すると、「線イラスト」が一番上に来ました。 レイヤーはどんどん上に重ねていく感じで想像してください。 数字が大きくなればなるほど、上にきます。 右下の「Back」でアプリ内に自動保存されます。 iPhone端末に保存する。 アプリ内に保存すると、ギャラリー画面になります。 まずは「共有ボタン」を選択します。 保存形式の選択画面になるので、 必ず「PNG」にしてください。 LINEスタンプはPNGではないと登録出来ません。 そして最後に「画像を保存」で端末内への保存が完了します。 iPhoneだけでお絵描きするのも楽しいですよ。 さて、それでは今回も閲覧していただき、ありがとうございました。

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【ibisPaint】透過PNG保存(レイヤー)を使ってPNG画像を一瞬で保存する方法

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背景透過png作製方法 Windows10の Creators Updateから搭載されているペイント3Dを使用して作製します。 ペイント3D起動方法 ペイント3Dを起動するには、 Windowsキーを押して、「ペイント」と入力します。 ペイント3Dが表示されるので、クリックすると起動することができます。 背景を透過したい画像を開く 次に、背景を透過したい画像を開きます。 起動すると「新規作成」と「開く」が表示されるので、「開く」を選択します。 そしたら、背景を透過したい画像を選択しましょう。 透過pngにしたい部分を切り抜く 次に、背景透過pngにしたい部分を、もとの画像から切り抜きます。 上の方にある「マジック選択」を押します。 青いボックスが表示されるので、切り抜きたい部分をザックリ囲んで、「次へ」を選択します。 そしたら、切り抜きたい部分を細かく選択していきます。 「追加」と「削除」を使って、納得が行くように選択していきます。 見づらい場合はズームを使って選択していきます。 選択したら、ハサミマークの「切り取り」を選択して切り取りましょう。 「コピー」でも大丈夫です。 切り取った部分を貼り付ける 次に、切り取った部分を新しいキャンパスに貼り付けます。 左上のメニューを選択します。 新規作成を選択します。 そしたら、メニューバーの「キャンパス」を選択し、右メニューの「透明なキャンパス」をオンにします。 その後に「貼り付け」を押して、貼り付けましょう。 保存 最後に保存をして完成です。 左上のメニューを押して、「名前を付けて保存」を押し、「画像」を選択して保存しましょう。 以上で完成です! まとめ 外部ツールを使わずに、ペイントで透過pngを作る方法でした。 たまにしか透過pngを作らないという人は、この方法で十分だと思うので、機会があれば試してみましょう。

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