大 怪獣 バトル ウルトラ コロシアム。 大怪獣バトル ウルトラコロシアムDX ウルトラ戦士大集結の基本情報

大怪獣バトルウルトラコロシアム

大 怪獣 バトル ウルトラ コロシアム

概要 [ ] プレイヤーは「怪獣を召喚できる選ばれし者、レイオニクス」となり、敵として現れる怪獣に対して自分も怪獣を操作し、戦う。 ウルトラシリーズのゲーム作品が発売されるのは、2006年にから発売された専用ソフト『』以来2年ぶり。 また、ウルトラシリーズのゲームがで発売されることも初である。 システム [ ] ストーリーモード [ ] 『』から25年後の宇宙。 ZAP SPACYの新人隊員として謎の時空波が感知された惑星「モーン・スター」の調査に降り立ったプレイヤーは機体の操縦不能によって不時着してしまう。 修理の為の部品を捜しに外に出ると三つのウインドウに怪獣が映る謎の機械「バトルナイザー」を拾う。 その直後、突如出現したに襲撃されるも、絶体絶命の瞬間にバトルナイザーが起動、光の中からが実体化し、プレイヤーを窮地から救った。 ゴモラの名付け親となり、宇宙船の修理を進めつつ惑星の謎に迫るプレイヤーは、モーン・スターを舞台としたレイオニクスバトルに否応なく参加する事となる。 エピソードを選択 選択エピソードによってデモムービー内容が変わる。 デモムービー デモムービーの内容によって敵怪獣チームの内容が決定。 バトル準備 デモムービーの内容に沿ったクリア条件が提示される。 バトル開始 敵怪獣と自分の怪獣のバトルとなる。 敵怪獣を倒すとクリアとなり、倒した怪獣を自分が召喚可能になる。 バトルコロシアムモード [ ] 真に強き戦士を決めるため、は全宇宙から怪獣、星人を集め「バトルコロシアム」を開催する。 スピードバトラス、アタックバトラス、パワーバトラスの3種類のゲームタイプ選択が可能。 大怪獣バトルウルトラコロシアムDX ウルトラ戦士大集結 [ ] 本作の続編。 新たに「VSウルトラヒーローモード」が登場。 や、(エクリプスモード)、(クラッシャーモード)、といったウルトラヒーローが、メインバトラーとして扱えることができる。 登場人物紹介 [ ] レイオニクス(RB) [ ] ZAP隊員 《プレイヤー》 ZAP SPACYのルーキーで「スペースペンドラゴンMk-II」のパイロット。 自分のゴモラに名前を付ける程の怪獣好き。 持ち前の知識と戦術で数々の苦難を乗り越える。 ゲーム中「 超振動波」を放つ事が出来るゴモラは彼が名付け親となった個体のみである。 「拙者…」「…ござる」と言う時代劇的な喋り方のRB。 最強を目指し、プレイヤーと三度対決する。 一度目はを使って奇襲をかけ、二度目は二人を引き連れバルタン星人三人衆として襲いかかり、三度目は超改造を切り札として戦い、プレイヤーこそ最強のレイオニクスと認め、姿を消した。 (声:不明) ストーリーモードのラストボス。 友好的な素振りを見せて奇襲をかける卑怯な性格で、プレイヤーの事を「(レイオニクス同士の)兄弟」と呼ぶ。 使役怪獣は。 モーン・スターとの戦いでプレイヤーのバトルナイザーにセーブされるも、解放された後に地球に襲来しの力で街を消滅させようとし、と共に最後の決戦を挑む。 ブルトンの力を使ってプレイヤーのモンスロードを封じた。 レイブラッドの力で(キリエル人が支配する)神聖な宇宙の秩序を創るのが最終目的。 (声:) 自らを「地獄のレイオニクス」と名乗る。 ヒッポリトタールでプレイヤーに奇襲をかける。 RBだがモンスロードせず自分で戦った為、使役怪獣は不明。 を使役する強豪レイオニクス。 自信満々で勝負するも、異次元空間から脱出しようと本気で暴れたプレイヤーに彼方にまで跳ばされる。 (声:) 最強のレイオニクス。 過去の個体と違い、好戦的な性格で紳士的な態度は見せない。 プレイヤー曰く「残忍そうな目つき」をしている。 真に最強となる為にモーン・スターの歪んだ次元から怪獣達を呼び寄せた事件の黒幕。 数多くのRBを破り続け、使役怪獣は999体まで存在する。 プレイヤーの力を認めレイオニクスバトルを挑む。 EXタイラント(デスボーン)、EXレッドキングを呼び出す。 最後はプレイヤーのバトルナイザーに潔くセーブされた。 彼が触れていた歪んだ次元には強大な怪獣達と共にが封印されていたがそれを承知で行っていたかは不明。 通常のメフィラス星人よりバトラー能力が強化されている。 レイモン(声:) 「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の主人公。 プレイヤーを助ける為にを送ったが封印された存在によって暴走し、彼のもとを離れてしまう(しかしプレイヤーによって正気に戻り、バトラーとなる)。 後にモーン・スターを脱出したプレイヤーの前に現れ、この先も戦い続けられるか見定める為にレイオニクスバトルを挑む。 原作同様、ゴモラとエレキング を使役する。 「これからもその力を、正義の為に使ってくれ」と言い残して姿を消す。 今作ではアーケード版に先駆けて、全身を光に変える事で巨大化し、自身も直接戦闘に参加する姿を見せているが、必殺技とデザインが異なっている。 その他の星人、異次元人 [ ] (声:) 居眠り運転をしてモーン・スターに墜落してしまった星人。 自分勝手な性格でナックル星と連絡を取るため、主人公の通信機を奪おうとして隕石怪獣ガラモンをけしかけてくる。 プレイヤー曰く「落ちこぼれのナックル星人」である。 再び現れた際には本気で掛かって最強クラスのや宇宙海獣レイキュバスを従えるが成長したプレイヤーの前に倒れた。 テンペラー星人の子分としても登場する(和解した為、前述のナックル星人とは別人と思われる)。 プレイヤーを自分の使役する破壊獣モンスアーガーの餌にしようとした星人。 カタコト英語で話す。 その後もバルタン星人三人衆として二体登場する。 「我等三人が負けるなどありえん、仕切り直しだ!」というバルタン星人(RB)の言動から上記と同一人物もいると思われる。 (声:) バカンスを楽しむ為にモーン・スターに降りたが前述の暴走したリトラに襲撃され、宇宙船を破壊される。 話し方は紳士的だが短気な性格で、八つ当たりとバトルナイザー狙いでプレイヤーに襲いかかる。 を使役する。 レイオニクスハンター。 プレイヤー抹殺の為に異次元能力を使って襲いかかる。 を使役する。 バトルナイザーを狙う星人。 (声:不明)と(技バトラー、会話に名前が登場)を使役する。 テンペラー星人の子分としても登場する。 バトルナイザーを狙う宇宙人で、「…ダダ」と自分の名前を交えて喋るのが特徴。 落ち着きがなく諦めの悪い性格でプレイヤーとは三度も戦う(しかも会うたびテンションが上がる)。 「アイ・シャル・リターン・ダダァー!」が口癖。 EX怪獣軍団にネオカオスダークネスなど強力な怪獣を何体も使役している。 最後はプレイヤーを最強のレイオニクスと認め、自分の最強怪獣であるゴモラを託して倒れた。 宇宙忍者 バルタン星人(ベーシカル) バトルナイザーを狙う星人。 スピードには絶対の自信を持つ。 負けた時はプレイヤーが同情するほど落ち込んだ。 (声:) 気づかない内に自分の領土に入っていたプレイヤーをナックル星人、マグマ星人(使役怪獣は同じだが前述と本人達かは不明)を従えて襲って来る。 最後はプレイヤーの強さを認めて「兄貴」と呼び、三人共協力者となる(ナックル星人のバトラーは既にある)。 (声:) 宇宙を放浪する宇宙人。 RBではないがレイオニクスバトルを耳にして強者を求めて戦いに挑む。 プレイヤーを圧倒的に押したバルタン星人三人衆を容易く斬り倒す程の実力者。 後にプレイヤーと対決して敗れると危機に参ずると約束する。 『』に登場したザムシャーと同一人物かどうかは不明。 (声:) バトルナイザーを狙う星人。 プレイヤーの強さの秘密はゴモラにあると考え、自らもゴモラを使って襲うが戦い慣れているプレイヤーには通じず、逃げようとしてバトルナイザーにセーブされる。 、ヒッポリト星人 (前述のRBとは別人)、ら、超獣軍団を操る。 メフィラス星人(RB)のバトルコロシアムに現れるが目的は不明。 名前のみ登場。 最強兵器である宇宙ロボットキングジョーブラックをプレイヤーが破った事を知り、危険人物として軍団で攻撃する。 彼らの兵器がモーン・スターの次元に封印されていた理由は不明。 台詞と名前のみの登場で、直接登場していない。 脚注 [ ] [].

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ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

大 怪獣 バトル ウルトラ コロシアム

このボリューム、正に究極 ウルトラ。 光の戦士、多数参戦! 怪獣同士が戦うWii「大怪獣バトル ウルトラコロシアム」にウルトラマンたちが参戦!! ウルトラマンで遊びつくせ!! 前作と比べ、キャラクターを大幅に強化! 今まで遊べなかったウルトラマンたちを操れるので、楽しさ倍増! メインバトラーは怪獣を含めて90体以上! 「VSウルトラマンモード」を追加! ウルトラマンたちと対戦し、倒したウルトラマンたちがメインバトラーで使用可能に! 60体以上の怪獣同士で迫力のバトルはそのまま収録!! 本ゲームは、Wiiリモコンを「振る」だけの簡単操作で、壮絶なるウルトラ怪獣たちのバトルを展開できるので、未就学児のお子様とお父様で本気のバトルが可能です。 ストーリーは円谷プロダクション監修のWiiオリジナルのもので、3Dで動くデモシーンはすべてのバトルの前後に挿入されております。 バトルコロシアムモードの3つの対戦可能なゲームは、その単純なゲーム性から、年齢やゲーム経験を問わず盛り上がります。 怪獣ならでは、それぞれ舞台のスケールが大きさところも必見です。 集めた怪獣を鑑賞できる、「大怪獣データ図鑑」は、円谷プロより当時の写真を250枚以上を収録しており、お子さんが喜ぶのはもちろん、お父さんたちのノスタルジーも誘います。 もちろん! 新たに追加された光の戦士も図鑑に収録!

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大怪獣バトルウルトラコロシアム

大 怪獣 バトル ウルトラ コロシアム

バンダイナムコ、ウルトラ怪獣がWiiで激突 Wii「大怪獣バトル ウルトラコロシアム」 10月16日 発売予定 価格:6,090円 メインビジュアル 株式会社バンダイナムコゲームスは、Wii用怪獣激突アクション「大怪獣バトル ウルトラコロシアム」を10月16日、6,090円で発売予定。 「大怪獣バトル ウルトラコロシアム」は、アーケードなどで稼動中のデータカードダス「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」シリーズをWii用に移植したタイトル。 アーケードのバトルに、Wiiならではの「振る」操作で誰でも気軽に本作を楽しむことができる。 本作の特徴は、ウルトラマン対怪獣の戦いを描いたものではなく、ウルトラマンシリーズに登場した怪獣達がバトルを繰り広げるというもの。 収録されている怪獣は、に登場したウルトラ怪獣を含め、60体以上収録されている。 収録されているウルトラ怪獣は新旧の世代を代表する怪獣ばかりで、世代の差に関係なく父と子が一緒にプレイすることができそうだ。 また、父と子が本気で対戦することができるようにと、3つのオリジナルゲームを収録した「バトルコロシアムモード」を収録している。 収録されているモードは以下の通りだが、上記の「バトルコロシアムモード」や怪獣の情報などを鑑賞できる動く怪獣図鑑「大怪獣データ図鑑」といったモードも用意されている。 データカードダス版「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」、同「EX」での世界観より前の時代を描いたもの。 主人公は、なぜか怪獣だらけのこの星を脱出するため、偶然手にしたバトルナイザーを手に、惑星中を放浪する。 ストーリーモードは怪獣を召喚できる選ばれし者「レイオニクス」になりきって遊ぶことができる。 設定は、特撮テレビ番組「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の約25年後。 DCDやコミカライズの大怪獣バトルが約50年後のストーリーとなっているので、ちょうどその間の話となる。 ストーリーは、円谷プロダクション監修のオリジナルストーリー 【バトルの流れ】 スピードバトル:スピードゲージのMAXを狙って、タイミングよくWiiリモコンを振る。 怪獣のスピードが決まったら、突進し大激突となる パワーバトル:激突後は、とにかくWiiリモコンを振る。 相手を画面中央より押し出せば、攻撃権を得ることができる。 この時、押し出した分だけ相手への攻撃回数が増える コマンドバトル:パワーバトルで決定した回数分だけ、コマンド入力が可能になる。 攻撃側は左右の2方向で相手に攻撃したい方向へWiiリモコンを振る。

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