トゲキッス 夢。 【育成論】弱点保険トゲキッス【ポケモン剣盾】

【ポケモン ソード&シールド】急所5割の強運トゲキッス育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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特性のてんのめぐみは技の追加効果を発動しやすくなるもの。 素早さで上をとり、ひるみが6割で増したエアスラッシュで、 一方的にひるませ続ける戦法が可能だ。 S252の努力値は必須 エアスラッシュを使うなら上を取らなければ意味がないので、S振りは必須。 ダイマックス主軸ならきょううん てんのめぐみだけでなく、きょううんもおすすめの特性。 ダイマックス技は追加効果が確定で発動するので てんのめぐみの効果が無駄になってしまう。 自由枠では、受け対策にアンコールやみがわりもおすすめだ。 トゲキッスの対策 対策おすすめポケモン ポケモン 解説 【メリット】 ・砂嵐なら特防が1. トゲキッスよりも早いポケモンで戦うか、素早さを上げた状態で戦おう。 遅いポケモンで戦うならダイマックスする トゲキッスに対して上を取れない場合は、ダイマックスして戦おう。 ダイマックス中はひるまないので、エアスラッシュに怯えずに反撃できる。 弱点保険を警戒して立ち回る トゲキッスの弱点保険を発動してしまうと、ダイジェットのS上昇と合わせて手が付けられなくなる。 倒しきれない場面では弱点の技で攻撃しないなど、弱点保険を発動させない立ち回りが重要だ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【S7使用構築】最終24位/rate2096

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【はじめに】 はじめまして。 でマイペースに動画投稿しているびちゃです。 シーズン5まではランクマッチenjoy勢として楽しんでいましたが、今シーズンはを始めたこともあり結果を残したいとい思いのもと、頑張って取り組みました。 【構築経緯】• S7から解禁されたのゴリランダー とエースバーン が強力であり性能が高く感じたので、この2体をまずは構築に組み込むことにした。 色々な型を使った中でこの2体は対面性能が高く好感触だったグラスシードゴリランダー と襷エースバーン を組み込み対面寄りの構築にすることにした。 また、環境トップのエースバーン に強く、先制でックスを切って制圧できるを探していたところ、意地A252の珠 を受けるが少なく環境にも刺さっていたので、採用することにした。 と相性が良く、展開もでき怠ける持ちのHBオボン を採用、相手のックスに対するストッパーとして持ちのASアッキ を採用した。 ラストの枠は最終日まで色々試していた 残飯・弱保・残飯ジュラルドン・チョッキジュラルドン等 が、最終日は が辛い特殊ドラパや速いにも強めでックス補正のあるチョッキ を添え構築が完成した。 【コンセプト】• 初手ックス やチョッキ で数的有利をとり、残りの対面性能が高い2体で倒しきる。 耐久力はアッキの上位互換。 基本後発に残しておいていた。 技構成は先制技にもなるグラスライダー、剣の舞とは確定でラストの枠は10万馬力を採用した。 10万馬力は相手のエースバーンが火炎ボール・ダストシュート・などを撃ってきた場合に抜群がとれるし、炎タイプに対する打点として優秀。 また、パッチラゴンや、にも刺さった。 ゴリランダーミラーの際にアが欲しくなった場面もあったがそれ以上に10万馬力で拾った試合が多かったのでこの構成で良いと思う。 ダストシュート20回以上は打ってるのにな笑 技構成は先制技の不意打ちと最高打点の飛び膝蹴りは確定。 構築的に炎打点が欲しかったので火炎ボール。 残りはやカウンターも使用してみたが、HBに引かれることが多くで分からせるために最終日はダストシュートを採用した。 何体ものやを葬ることができたので採用して良かった。 技外しもせずなんなら5割位の確率で毒にしていた。 非常に通りが良く初手ックスやで起点を作り竜舞を積み制圧する試合が多かった。 サブウェポンは水タイプ ミトムやや に強くでれる草技を採用。 普通にックス切るだけで強い。 言うことはなし。 技構成は打点として、物理に対し受けをきかせるため回復技の怠ける、起点サポートのためのステロ欠伸。 は最終日前日に達人の帯を持たせアタッカー型として少し試してみたが、それよりのサポートをする方が強かったので最終日はHBかに戻しました。 前日にマッチした方が初手ックスよみで引いてきたりして、簡単に試合運びができた試合も何戦か。 対面性能の塊。 で相手のックスターンを枯らしたり、カバギャラで荒らした後にックスを通していったり安定の活躍でした。 ヒトムナットや系統、特殊ドラパの処理が難しかったので良いは居ないかと探していたところ、サックーさんの記事でチョッキを見つけ使用したところ好感触だったので最終日に使用した。 チョッキはックスとも相性が良く使い勝手が良かった。 そして、安定の怯みで拾った試合も多く体感8割くらい怯ませていたと思う。 ・ここの枠は受ける対策で残飯やジュラルドン、ックスエースとして弱点保険・チョッキジュラルドンなど色々変えていたのでもっとこの枠には適任のが居るかもしれない。 【基本選出】 1. 初手ックスで数的有利や場を荒らした後に、対面性能が高い残り2体で倒しきる。 基本はックス要因としてを選択し、ヒトムナットや特殊ドラパなどにはを選んでいく。 HBなどでエースバーンを見てくる選出にはeasy winが狙える。 の初手ックスで倒しきるのが難しそうな場合や普通にカバギャラが刺さっていそうな場合に選出した。 【おわりに】 ・今シーズンは最低でも2桁順位、目標をレート2100達成としましたが、僅かに届かず少し悔しい結果となってしまいました。 来シーズンから新しいが解禁され、新たな環境となるので真剣にそして楽しくをしていきたいと思います。 の活動も積極的に行いランクマッチ対戦動画や育成論の紹介などをやっていきたいと思うのでチャンネル登録をして頂けると嬉しいです! 最終日の動画ファイル全部消えてて悲しみ。。。 前日に撮った動画は後日UP予定です! シーズン8はサブROMも作成して2ROM体制で一桁順位を目標にしていきます。 ここまで読んで頂きありがとうございました。

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【ダブル】トゲキッスの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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どうもです。 今回はS7で使用した構築記事になります。 PTはこちら リンクをつけてますので、個体だけみたいという方は適宜ご活用下さい。 【 構 築 経 緯 】今回は突如解禁された夢ガラル御三家の一匹であるエースバーンをPTに入れないとまず勝てないと思い、そこから構築をスタートさせました。 最初に思いついたのが、カバギャラナットバの並び。 ただ、やはり皆考えることは同じようで対策が進んで思うように勝てず、シーズン終わる1週間ぐらいまで4桁の後半をうろついてました。 そこで前期かなり手応えのあったドリュギャラナットをメインに組み、エースバーンをかなりピンポイントの構築に刺していくようにし、選出誘導をメインとして使うことにしました。 個人的にエースバーンを出したくない時というのが、ドラパルトかのどちらかがPTにいるとき。 また、この2匹は同居している且つ、同時選出されることもあるので、ドラパキッスに勝てる枠としてを新規で育成。 ここまでで、対策ないと詰みやすいとに勝てる且つ、相手の選出誘導枠としてを採用して構築完成となりました。 【個 体 紹 介】 突撃チョッキ NN: 性 格 呑 気 特 性 砂起こし 努 力 値 H252 B236 C20 実 数 値 207-154-176-118-120-72 技 構 成 悪の波動 大文字 冷凍ビーム ~ 使 用 感 ~ エースバーンが増えたことで鬼火身代わり 残飯が増えたイメージのあるドラパルト また、物理型も増えた印象だったため、HBにがっつり振ったを採用。 これが予想より遥かに使いやすく、かなり重宝しました。 ギャラの威嚇と合わせてアホほど固くて笑いました。 また、D方面もちょっとした弱点ならもろともせず、のエアスラにも勝ちやすくなりました。 そして、恐らく気になるであろう冷凍ビームの採用理由については、役割対象であるドラパキッスに一貫して打てるため。 正直、HBだと打ち逃げとはいえ馬鹿力のデメリットが響くことも多々あり、けたぐりは相手のックスと対面する機会も少なくないため不発になりやすくそれならばということで思い切って採用しました。 への崩しのキーになったりもしたので、あってよかったと個人的には思ってます。 ただ、この構成のが本当に輝くのは第2弾が解禁したらだと思ってる。 調整も技も何も変えず、とりあえず隙あらば積んで切って荒らしてました。 あと大体の受けループに勝てるのも評価高い。 一回変な乱数負けで落としたこともあったけど、それ以外の受けループとの試合はこいつで完勝してました。 バンドリ使ってて格闘が重いのは当たり前ですが、ゴリランダーには以上に頭抱えました。 8-116. ただ、アシレガエンの並びに初手から投げて試合のペースを握ったり、相手のカバドリ展開を止めたりとかなりいいクッションで使いやすかった。 ただ、相変わらず交代読みのウィップはよく外した。 w 場合によってはをこいつに切ることもあるが、こいつに切るのはかなり切羽詰まってる時ぐらいだけど、それでも受け性能は申し分なく、純粋に強かった。 来シーズンもメタで使うかもってくらいにはこのギャラは気に入ってます。 こいつ使うとホントに試合長くなるw と合わせてサイクルを回して裏のエースを通すか、で徹底的にサイクルをしてた。 アッキドレパンの数は相変わらずだが、対面積んでからのドレパンはマジでこいつで止めてた。 アッキドレパンがナット勝つにはがを切って押しきるしかない。 が切ったところで次のターンでこっちも切れば結局切り返せる。 今期はASアッキドレパンもちらほらいたので、そこに関してはより楽に勝てた。 ただ、エースバーンの影でひっそり数を増やしたゴリランダーは結構キツかった。 ゴリランダー単体で考えるなら、他にエースバーンやキッスで対面作ってなんとかできるが、相手のPTの並び的にこいつでゴリランダーをよくみてた。 鉢巻ドレパンが一番相手にしててしんどかった。 2-53. w ほぼ、、タチフサグマ、アーマーガア入り、ヒトムナットギャラにしか投げなかったw 体感アーマーガアも数減った気もするし、ゴリランダーに対しても絶対出すって訳でもなかったので、そうなるとほぼ出さなかったw 最初は珠奮い立てる型を使っていたが、イマイチ決め手に欠けたのとドリュ復活により珠を取られたので帯で代用。 調整はダイサンダーでギャラを確定とれるという名のほぼCSぶっぱ。 まぁこいつの何がいいって相手の選出抑制力が半端ない。 そこがうまいことバンドリギャラナットと噛み合いいい感じに場を荒らせた。 こいつをエースで選出すると火力が心もとないけど、帯にしてるお陰で耐久もボチボチなので、ヒヤヒヤしながらも色々耐えてくれたのは、個人的には好評価だった。 ~ 以 下 調 整 内 訳 ~ C調整 H171-D120のギャラを帯ダイサンダーで確定。 こいつの採用理由が、対策怠ると詰みかねないやを起点に抜いていくことに重きを置いた選出誘導の2枠目。 バンドリのお供はキッスってとこもあるしw ただ、センス無さすぎない?って言われても何も言えないくらいにこいつは信用してなかった。 この構築完成してからマジで1回も出さなかった。 でもこいつはドラパバについで選出誘導が強いと思ってるのとやにあたって詰むなんてことをしたくなかったので、とりあえず入れてみたが、まぁ出さなかったw キッスホイホイ出せる人、素直に尊敬します。 相手のPTにドラパルトが両方いればを確定選出で残りは相手の取り巻き次第で決めてました。 ただ、この選出は体感1割ぐらい。 【要注意 】 ・パッチラゴン けたぐり持ちのパッチラゴンは解散! ・エースバーン 安定した処理ルートがないからキツイ ・ゴリラポケ は初手からくると誰も止められないのでか入れず、ゴリランダーはほぼ間違いなくPTにエースバーンもいるので、初手じゃんけんに負けたら半壊待ったなし。 ただ、今期はの数が減った気もした。 恐らく、陽気鉢巻ゴリランダーのGFグラススライダーでが確定だからかな?と思ってる。 ・ウオノラゴン に平気で突っ込んでくる化け物。 鉢巻エラがみ急所で突破されたら、ほぼ勝てない。 ・ 威嚇の効かない格闘はダメ.... 雷Pあったら、でも切り返されるので注意。 【シーズンを振り返って 】この並びが完成したのがシーズン終了4日前。 そのときが確か6000位ほど。 そこから、3日前に800位ぐらいに順位をあげて時間が1番とれる最終日前日マッチングにも恵まれ、この時期の3桁帯で11-2というまぁ軽くな成績でレート2000乗せて、今シーズンは夢ガラル御三家解禁やの教え技解禁と目まぐるしく環境が変化したため、この成績のまま終わるのも手では?と判断しました。 S8からは解禁もめでたくランクマデビューということで一つの節目となるであろうこのシーズンでの最終2000到達は多少は誇れる... と思いたい。 そして、最終順位の記録を大幅にあげることができたのが、個人的はとても嬉しかったです。 今期は、最終レート2000到達が245人とかなり少なく、間違いなくそれのお陰ですけどね。 来シーズン以降でもレートも順位もあげれるように頑張っていこうと思います。 レート2000到達時 最果 一応レンタルも用意しましたので、宜しければどぞ また何かご意見等があれば、コメントかでお願いします。

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