四谷 大塚 組み 分け テスト 対策。 4年生第7回 塾の組分けテスト(四谷大塚)を受けました。

四谷大塚 組分けテストで点が取れません

四谷 大塚 組み 分け テスト 対策

新四年女生子 様 早速ですが、先程の質問に回答させていただきます。 来年の今頃、小5週テストSコースに在籍する方法についてお話しさせていただきます。 小4生でしたら、まずは算数と国語の日々のミッションをルーティーン化させて下さい。 学習するテキストは、予習シリーズ、演習問題集、応用演習問題集、週テスト問題(算数)です。 それぞれを子細に説明します。 まず授業でやった回を文章と知識に分けて学習します。 文章編です。 授業の復習は次の日に実施します。 4年生ですと要点がわからないと思うので、次の日の夕方までにご両親が大切なところに印をつけて『これは確実に覚えるんだよ』と教えてアドバイスしてあげて下さい。 演習問題集を解答させ採点をし、解説をします。 小4ですと各単元に文章題が2題づつあったと思います。 とても難しいですが諦めずにこなして下さい。 学習の基本は、予習シリーズ各単元の冒頭にのっているのでそれをインプットさせて下さい。 もちろんわからないことばに印をつけ意味を調べます。 また、お子さまが調べる時間がなければ両親がしらべるのも有りですが、小5になるともっと忙しくなるので試練を与えて下さい。 応用演習問題集ですが、かなり難しく記述メインのテキストです。 理社の学習も始まりましたので時間的に厳しいと思いますので、文章を読ませて内容に親しませて下さい。 余裕があれば、問題もやってね程度で大丈夫です。 予習シリーズを1年頑張れば、記述問題もできるようになります。 知識についてです。 これもまた、授業後、次の日に学習内容を読ませて下さい。 慣用句とか、ことわざはパートナーがいないとお子さまも辛いと思いますので、ご両親と一緒に学習して下さい。 はじめはお子さまに問題を読んで貰って、ご両親が答える形式が良いかと思います。 私もとても勉強になりました。 最終的にはお子さまはすらすら答えられるはずです。 使用するテキストは、予習シリーズ、演習問題集、応用演習問題集、週テスト問題集です。 予習シリーズ、演習問題集の基本問題、練習問題をこなし習熟度を確認して下さい。 その後、予習シリーズ、演習問題集の応用問題を解きます。 必ず100点の解答を理解させてから次の問題を学習して下さい。 週テストが終わったら、応用演習問題集を学習します。 問題量は多くありませんがとても難しく、各単元に対応した入試問題も掲載されています。 時間を決めて学習させて下さい。 だらだらやっててもやり方が分からなければ解けません。 算数には解き方があり、その解き方をある程度マスターすると自己解決力が定着し、時間が過ぎても机に向かい解けるまでやり続けるようになります。 その姿は成長の証で、集中できる力が伸びたことを意味します。 その時は、ご両親がある程度のところできってあげて下さい。 ちなみに、週テストはテキストに書きこみますが、演習問題集、応用演習問題集は書き込まないでください。 組分けテスト前に活用します。 一度解いた問題でも、実力がついていれば2回目は解けますが、理解が浅いと解けません。 ご両親の判断基準にして下さい。 理科と社会のテストは組分け時しかありませんので、その時までにどう組み立てるかが問題になります。 理社は、知らない知識をいきなり覚えさせるわけですから、授業後に予習シリーズをご一緒に読み解説しながら学習して下さい。 そうすると、お子さまから、ご両親が知らない知識がたくさん飛び交ってくるでしょう。 塾の講師からたくさんのうんちくを聞いてくるので、逆にこちらが勉強になるくらいです。 予習シリーズを一読したら、要点チェックも口頭で行います。 ここでお子さまの習熟度を計ります。 また、ご両親と学習した要点チェックは口頭なので、授業前日に要点チェックのミッションをふってあげて下さい。 そのあとは、演習問題集を解きます。 各単元すべて学習させて下さい。 理社の組分けテスト対策ですが、4回分ある単元の中でも、受験に関係ある単元が出題され、基礎知識的な単元は、数問しか出題されないこともありました。 一緒に勉強していれば、組分けテスト対策できます。 わたしは、わかりにくい単元や重要な単元は、各単元ごとにPCでまとめた資料を作りこどもに学習させました。 また独自の資料は穴埋め方式にするととても覚えやすくなります。 列記した内容を家族みんなで頑張れば、次第と成績がついてきます。 理社は、組分けテストを予測すればなんとか太刀打ちできるので、国、算は手を抜かずに頑張ることです。 テストの点数アップは応用演習問題集と週テスト問題集をやるかどうかで変わってきます。 小5での学習内容は、小4で学習したことをもとに考え方を深めていきます。 新しい単元もでてきますが、そうは苦労しません。 今、良い結果が残せていなくても、季節ごとの講習会で復習を行いますので心配はいりませんが、季節講習で学習内容を長期記憶にするためにも、各単元ごとの週テストは必死で頑張って下さい。 また、年間40回近くのテストを受けるわけですから、確固たる目的をもち学習しなければ、成績も伴いません。 私も何度も諦めたくなりましたが、絶えず今に至ります。 そんなとき、人間の考える力は小学6年生ぐらいまでに出来上がることを講演で聞きました。 私のゴールはこどもたちが中学入学までだと考えているので、少し気持ちが楽になりました。 ちなみに、四谷大塚の予習シリーズはほぼ小5で入試範囲が終わり、小6までには完全に終了します。 8月から半年かけて大学生なみの頭脳に成長させるのです。 上記内容を一生懸命学習している小学4年生を塾の講師は放ってはおけません。 頭のつくりはもとより、決められたことをしっかり学習できる子こそがSコースを受講できるのです。 自ずと成績はついてきますよ! 週テストの順位に一喜一憂せずに、焦点は最後の組分けに定めればSコース受講できます。 週テストの解き直しも忘れないでください。 新5年女子 様 理社の勉強方法について回答させていただきます。 理社ともに学習方法は同じやり方で、進めております。 再読のあと、要点チェックを本編をみずにやらせ習熟度を確認します。 2日目は、演習問題集のまとめてみようを予習シリーズを見ずにやらせます。 2日目に間違った場所を確認し、間違った理由を確認し、解説を実施します。 その時に学習単元の説明を聞きます。 今どんな学習をして重要なところはどこなのか?と。 3日目は演習問題集の練習問題、発展問題等、他教科との学習量を考慮し割り振ります。 授業のない水曜日に週テスト過去問集C問題をやらせます。 その後、採点し解説後、習熟度を確認します。 週テストですと、習っていない問題も出てきますので、そこはしっかりとネットを駆使し、習得させます。 そして週テスト前の金曜日に、週テスト過去問集S問題を学習させます。 その後、要点チェックを社会同様に学習させます。 3日目演習問題集まとめてみよう 4日目演習問題集練習問題 塾のない水曜日に週テスト過去問Cテストを学習、週テスト前の金曜日に週テスト過去問集S問題を学習させます。 列記のような感じで学習し、あっという間に一週間が過ぎていきます。 週テストの理社は70点満点ですが、満点は狙わせず、60点以上を合格点とし、心のケアをしています。 何が何でも満点を狙わせると本人も疲れてしまうので、精神面のコントロールも重要になります。 週テストの結果がたとえ60点を超えなくても叱ったりはしません。 例えば理科が55点だとして合格点に5点足りない場合は、正解できなかった中で、正解できそうだった5点を探させ、悔しさを覚えさせます。 60点以上とれたからと言ってご褒美はありません。 週テストのときには、答案用紙への思いついた答えの書き間違いを防ぐために、問題用紙に必ず解答を書いてから、解答用紙に記入させています。 とても大変なことですが、試練を与えています。

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『組分けテスト』『合不合判定テスト』の対策ポイント|四谷大塚対策に強い家庭教師 一橋セイシン会

四谷 大塚 組み 分け テスト 対策

Q 小4の息子が四谷大塚に通っています。 先日、組み分けテストを受け、テストコースはAでした。 親としては国語100点、算数160点を希望していたものの、両方とも目標には20点以上足らず心配しています。 テストを見返してみると、国語、算数ともにミスが目立ちました。 まず国語は正解を選んでいた記号を最後に書き直して不正解、書きぬきの箇所を正確に書きぬきできていないミスで不正解、漢字での字が汚く不正解、など惜しいミスがたくさんありました。 算数では計算ミスが多くありました。 その自覚が本人にはなく、本人的には180点はあると自信があったようですが、実際の点数を見て、驚きを隠せないようでした。 このようなミスは前々から注意をしているものの、相変わらず字の汚さや問題を正確に読んでいないために失点してしまうことが続いています。 このような場合、どのように対処していけばよいのでしょうか。 A ご相談ありがとうございます。 まずはご両親がテスト後の振り返りと分析をきちんと取り組んでらっしゃる様子で、素晴らしいことだと思います。 しかしながら、本来ならば正解できる問題がミスで失点してしまうのは大変残念ですし、対処の仕方が分からないということに対して焦りを感じてらっしゃるのはお察しいたします。 実際、お子さまのような「ケアレスミス」「字の乱雑さで減点」という問題は中学受験ではよくある悩みです。 ケアレスミスは特定の苦手科目があるのとは違い、単純な対応ではなかなか解決できない問題です。 苦手科目に関しては本人の問題意識も強いですし、できない箇所を解決するための対策を打つのが比較的簡単で、取り組みやすいのです。 塾の先生、ご両親が教えてあげることもできますし、そこで行き詰まった場合は個別指導や家庭教師という選択肢もあります。 ケアレスミスに関してはお子さまによってミスが発生する理由が異なります。  自信がないために集中が途切れる  どんどん解かなければ、という気持ちが大きすぎて、解いている目の前の問題よりも意識が次の問題に行ってしまう  基本的な計算力が足りないために、ふと息をついた時に間違ってしまう  時間が足りない、という思いが大きすぎて、落ち着いて目の前の問題に取り組めない  テストを受ける意欲がわかない  日常の学習を「わかっている」ものの、「できる」まで追いついていない など、気持ちの部分、技術の部分、日常習慣の部分でさまざまな要因があります。 それが「ケアレスミス」へとつながります。 そのため、きちんと原因を特定することが必要になります。 具体的な対策としては過去3か月分以上のテスト(問題用紙、解答用紙、計算用紙)と授業ノート、宿題ノートをプロの先生に見てもらうことが一番の解決への近道になるでしょう。 お子さまの考え方の癖、ご両親との関わり方も確認してもらい、家庭での様子も聞いてもらうと良いでしょう。 中学受験指導のプロはこのような情報から、お子さまの現状を分析することができます。 そして具体的な対策を導き出し、お子さまが取れるであろう点数にぐっと近づけてくれるでしょう。 お通いの塾以外の専門家のアドバイスが必要な場合は、名門指導会の有料体験授業、有料電話相談にお申し込みください。 現状を詳しくお伺いし、それぞれのお子さまに合った勉強のしかたを一緒に考えていくことができます。 受験相談・体験授業お申込み 必須の項目は必ず入力してください。 ご相談内容をより詳しく書いていただければより的確な回答をお渡しできます。 西村則康の家庭訪問をご希望の方は、 からご応募ください。 関東は霞ケ関駅から、関西は三ノ宮駅からの実費計算となります。 必須郵便番号 首都圏での指導可能エリア 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県 関西圏での指導可能エリア 大阪府、兵庫県、京都府、奈良県 その他の地域はご相談ください。 必須お子さんのお名前.

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4年生(新5年生)・第9回公開組み分けテスト結果ボーダー☆四谷大塚

四谷 大塚 組み 分け テスト 対策

組分けや週テでS1を目指すことが目的になるのはやや危険、というご意見ですがわかるような気もします。 たとえば、毎回算数で9割取れていて1割を「なぜか簡単な問題を計算ミスで落としてる」として、満点を取るために簡単な問題をやり込んで計算ミスをなくすことに膨大な時間を費やすよりは、計算ミス対策はほどほどにして他のこともやるほうがよい気がします。 極端ですが。 最難関を狙う場合、週テストや組分けでそこそこ安定上位の成績を取れているとして、組分け対策や週テスト対策以外に意識してやった方がよいことってどんなことがありますか? ご教授いただけたらと思います。 よしを。 さんの勉強法ももちろん参考にさせていただいています。 ありがとうございます! スレ主様、余計な発言を失礼致しました。 熱心にお子様の学習に寄り添われ、計画的に学習なさっているようで大変素晴らしいと思います。 私が先に意見させて頂きましたのは、スレタイトルがS1をキープする方法ということだったので、近視眼的になってしまうことを危惧したからです。 学習方法というものは個人毎にベストな方法があると思いますので、このように具体的に公表されていると参考になる方もいることと思います。 目標にする学校もそれぞれ違いますので、私はS1とありましたので、開成桜蔭辺りが志望校の場合を想定して書き込みしてしまいました。 この辺りが志望校の場合は、例えば算数の見直しを三回まで、というお話がありましたが、一回で答えを導き出すことを意識しておかないと本番ではそう何回も見直す時間はありません。 応用演習問題集は、時間をきらずに好きなだけ考えた方が良いと思います。 応用演習問題集は過去問から良問を抜粋したもので、解法を覚える目的のものではありません。 持てる力を振り絞って、なんとか答えを導き出そうとするその力こそ、入試当日に発揮できる力となります。 学校によりこの辺りは選択すべきことが変わってきますので、そこは保護者の方の判断になると思います。 2度目ですが 様 中学受験にとって両親のサポートは必須で両親どちらかが監督となり、もう一方がコーチとなり中学受験という長いペナントレースを戦っていきます。 では、両親の両方が監督ではだめなのか?と申しますと、中学受験に臨む小学生は、国語の勉強をとおし、他の小学生よりも精神面の成長が著しく早く、いわば中学生ぐらいの考え方をできるようになります。 個人差があり、もっと『ませている』子もおられます。 そのような状況の中で、子供の学習スケジュールを俯瞰的に観察し、学習方針を管理する者が存在しなければ成功はしません。 何が何でもC1、S1にこだわる必要はありませんが、目標を設定しておかないとモチベーションを保つことができません。 男子であれば、女の子を振り向かせたい。 塾でしか会わない女の子をどうしたら振り向かせられるのか?そうだ、テストの点数で1点でも多く取って、勉強のアドバイスをしてあげよう!とか。 発想はいろいろあると思いますが・・・ 日本国の政策方針を考え、支えている方々をご存じでしょうか? それは、霞ヶ関の中央省庁に勤務されている方々です。 日本の未来のために情報収集、資料作成、方針決定等睡眠時間を削り・・・ いわば国家一種の採用試験に合格したエリートたちです。 では、そのような方々の経歴はというと、東京大学をはじめとする、超難関大学の法学部や医学部卒の方々です。 また、東京大学に進学された方々の出身校データですが、 なんと95%が難関中高一貫校出身者です。 その95%の方々は、寝る間も惜しみ自分の時間を犠牲にし、崇高な目標に向かって努力し続けたのです。 小学生は、成長のために早く寝るものだという考えは、科学的な考えであって、科学的な教えどおり睡眠していては、敗者になってしまいます。 子どもに夜中まで勉強させることを公言するとバッシングされるやもしれぬ恐れがあり、シークレットにされていることが多いと思います。 受験勉強は、よほどでない限り早かれ遅かれ社会へのは登竜門です。 それなのであれば、実績データをもとに睡眠時間と子どもの遊びを犠牲にし中学受験をさせるのが必須のなではないだろうか。 しかし、そのようなことを言っても0時までには寝かせるようにしています。 勉強時間+録画番組を見たり、ゲームをしたりと、勉強と遊びが両立できるように管理しています。 学校や塾に疲れ眠くなってしまったときは、リラックスタイムを入れテレビを見るなりゲームをするなりして、眠気を追いやります。 このようにして、精神面を整えさせ、学習管理能力を養っています。 前述のとおり、ミッションノートを作ることにより、今日割り振られたミッションがだいたいどのくらいで終わるか子ども自身で予想がつくようになります。 子どもから今日は、ミッションが少ないので遊びに行ってもいいか?という会話もでてくるようになります。 我家では、勉強を始めた当初(小1)からキッチンタイマーで40分計らせて勉強させております。 子もの習熟度、間違えの頻度等を考慮し、次からは50分を1セットとして勉強するように指示しました。 学習の間の休憩は10分とし、2セットやったら30分休むというルールを決め学習させています。 間違いやわからない問題があり解説等があるので0時近くまでかかってしまいます。 すらすら解けているときは早く終わり、0時ぐらいまで遊んでいることもしばしばあります。 新四年生女子の母です。 1月、3月と組み分けテストでB2です。 Cコースに上がりたいものの、毎回20点弱足りません。。。 田舎で四谷準拠塾に週3通っています。 中学受験は、本人が格好いい地元の学校に進みたいということで始まりました。 本人は勉強やる気満々ですが、競争心が薄いです。 完全理解は難しいです。 (これが一番悪いのでしょう。 だから、組み分けではいつも120点台です) 国語は、週テストだと波がありますが、組み分けでは上位です(謎ですが) 理科・社会は確かに勉強方法に改善の余地があると感じています。 他の4年Cコースの方の書き込みをみながら、地頭が違うから点数がとれないのかなと悲しくなっています。 かなり勉強しているので、これでBコースだと3年間やっていけるかな、相対的に成績が落ちないかと不安です。 Bコースでも、励めばCコースに上がれるでしょうか? 同じく新小4のものです 諸事情でテストだけ受けてます。 今回はc2の位置でした。 うちの場合も最初応答には歯が立たず、 ただ応用問題は「学校ではお目にかかれないカッコイイ問題だ」と思っていました。 色んな意見があると思いますが、諦めないで何度でも解いて、解いて、解いて、、というやり方でうちは行きました。 当初算数偏差値50だったのが現在70オーバーです。 3年時のMAXが全統小の78です(算数だけ)。 手持ちの問題集には(トップレベルと言われてるアレです)問題ごとに解いた日付を打っていったのですが多いものは10数回解いてます。 数日続けて出来るようになっては時間を開けてまた解くを繰り返しました。 これを登校前の朝やったので夜更かしになる事はありませんでした。 目星を付けてどれか一問でも「できる」を増やしてあげるのもいいかもしれません。 自分が子供の頃と比べると、今の子は9歳そこそこで毎日毎日頑張って本当に偉いと思います。 今回もB2様へ(卒業組より) 学校の友達が遊んでいるなか?勉強やる気満々なんてすごいですね。 まだまだ始まったばかりなので、基礎基本を大切にじっくりいきましょう。 そして、解き直し重視で!!(週テストの解き直しノートは作っていると思いますが。 ) (結局、応用問題は基礎基本の合わせ技に過ぎないので) 参考になるかわかりませんが、アドバイスを。 ) 実は・・・我が家は応用解きませんでした。 授業では応用問題集を使っていましたが、家ではやりません。 組み分けテストで120点台ならば、とりあえず、今の段階で解くのはやめましょう。 (組み分けで8割ほど安定的にとれるようになってからでもOKです。 (我が家では、どんなにやっても解くのは演習問題集の練習問題まででした。 ) ただ、丸付けの時気をつけたいのが、単に丸付けで終わらせないということ。 途中式もきちんとチェックし、なぜ、この式を使ったのか?途中の数字は何を求めたの?などなど本人に先生役をやらせて簡単に解説させました。 組み分けテストに関して、最後の大門2つまるごと落としても32点分(or40点)ですよね。 やはり、120点台ということは、まだまだ応用より基本を重視した方がよいと思います。 途中式は問題用紙に書き込んでいるはずなので、分析するのもありだと思います。 地頭うんぬん・・・ もちろん神童はいます。 きっと理解するスピードが早いのでしょうね。 娘はBスタートでした。 努力の子です。 第一志望校合格しました。 親はやれやれ一方的に言うだけでなく一緒に解いていました。 (まるで下克上受験のようですが・・・) 受験まで約3年。 まだまだ始まったばかりです。 基礎基本固めを継続してファイトです。

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