金パブ 中毒。 金パブ中毒について質問させて頂きます。

金パブロンをODしました。

金パブ 中毒

「金パブ中毒者」が続出!? 朝晩の冷え込みが本格化する一方で、突然の夏日が訪れたりと、気温の変化が著しい今日この頃。 風邪をひく人が増えているが、風邪薬を飲むのは症状が出ている時に限る方がよさそうだ。 特に市販薬は、自己流な飲み方になりがち。 飲みすぎて、いつのまにか依存化してしまうリスクもあるので要注意だ。 ネットで話題の「金パブ中毒」とは? 巷では「金パブ中毒」なる現象が起きている。 「効いたよね、早めのパブロン」のCMでおなじみのパブロンシリーズの「パブロンゴールド=金パブ」(大正製薬)だ。 金パブを頻繁に使ううちに手放せなくなり、毎日、大量に摂取するようになる依存者は少なからずいる。 原因は主に、パブロンゴールドに含まれているジヒドロコデインリン酸塩だ。 このジヒドロコデインリン酸塩やリン酸コデインなどのコデイン類の成分は、咳を鎮める効果に優れている。 咳は本来、異物が体に入り込まないようにするための防御反応で、脳内の「咳嗽(がいそう)中枢」という神経中枢がコントロールしている。 咳嗽中枢の働きを抑えれば、止まらない咳も抑えることができるのだが、その感覚が「ふわっと気持ちいい」のと、依存性があるのとで、いつのまにか薬を手放せなくなる傾向のある薬だ。 同じ鎮咳剤で「非麻薬性」があるのに対し、コデイン類はアヘン由来の成分で、「麻薬性」中枢性鎮咳薬に分類される。 麻薬性といっても医療用なので、もちろん安全レベルの含有率なのだが、大量服薬すれば事情が変わってくる。 コデイン類の麻薬性に魅了され、1日1箱ペースで乱用する「金パブ中毒者」もいるぐらいだ。 咳止めシロップはウケがいい? 咳止め効果の高いコデイン類は、何も金パブ特有の成分ではない。 その他の風邪薬や、特に咳止め薬の多くに含まれている。 金パブと同じく、いや、もしかしたらそれ以上にウケがいいのは、「エスエスブロン錠」(エスエス製薬)だ。 金パブもそうなのだが、コデイン類に加え、エフェドリンが含有されているからだ。 エフェドリンは、生薬の麻黄に由来する成分だが、覚せい剤に似た交感神経の興奮作用がある。 もちろん覚せい剤ほど強力ではないが、スポーツ選手のドーパミン偽陽性反応に関わることもあるパワーアップの成分だ。 また、咳止め薬のシロップタイプも<ウケ>がいい。 体内吸収がいいのだ。 錠剤や粉薬に比べ、そのまま飲める飲みやすさも、シロップならではの利点。 薬局で購入後、その場でただちに飲み干せる手軽さがある。 「咳止めシロップをごくごく飲むとトリップできる」という話が、まことしやかに伝わっているが、一気飲みすれば、人によっては「ふわっとした心地」を強く感じるので、あながち嘘ではない。 ましてや、1回に2~3本まとめて飲めば、いい「景気づけ」になるという。 それを1日に1度ならず、何度も繰り返す人々もいる。

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パブロンでトリップ!?風邪薬を〇ラッック替わりに!?

金パブ 中毒

私の妻は毎日、パブロンゴールドA微粒を飲んでいます。 1週間で1箱44包入がなくなります。 3時間おきぐらいに1包飲んでいると思います。 2~3年以上は続いています。 わたしも飲まなくは無いのですが1週間に1~2包ぐらいす。 常に体がだるい状態で、飲むと一時的に直るそうです。 かぜというよりは、だるいから飲むみたいです。 これはいったいどういう症状なんでしょうか。 このまま飲み続けても大丈夫なのでしょうか。 わたしたちにはまだ子供はいません。 結婚5年目でわたしも妻も30歳です。 このままでは子供を作っていいかどうかも心配です。 病院に行けと言われると思いますが、まずは皆様の意見も頂戴したいと思いまして質問しております。 ちなみに栄養ドリンク(リポDなど)も1日2本以上飲んでいます。 経済的にも苦しいのでどうすれば減らしていけるか教えてください。 宜しくお願いします。 奥さんは薬物依存症じゃないかなぁと思います。 薬物依存症っていうと、違法薬物のイメージですが 風邪薬がメインの薬物依存症って存在します。 ごく普通の人だったり、サラリーマンだったり。 (薬物依存症業界用語でパブロンゴールドAは金パブって言われてます) だるいから、頭痛がとれるから、元気になるからと言った理由で、 大量に(一日1瓶とか)風邪薬を摂取するみたいですね。 依存症のしくみは、いろんなHPがあるので、割愛しますが 夫であるあなたが最初にすべきことは、 薬物依存症を知るっていうことじゃないのかなって思います。 相談先としては、近くの精神科より ダルク(薬物依存症リハビリ施設)や、依存症専門医をお勧めします。 彼らは風邪薬(市販薬)への依存症の人と数多く接しており かなりの経験と知識を持っているからです。 電話相談でもいいそうなので、気軽に電話してみるのも良いのでは。 (参考URLのHPに全国ダルクの連絡先一覧があります) 依存症の特徴の一つに 依存症であるってことを否認するってことがあります。 風邪薬という一般に手に入りやすい薬だから 本人も周囲も依存症ということを認めにくい状況があります。 なんとかしなくちゃって思った時が、腰を上げる時期だし そんな時期を迎えて、あなたがここに書き込んだことが、第一歩ですね。 断薬については 私の個人的な感覚で、申し訳ないのですが 違法薬物よりも、離脱症状の時期が長いように思います。 何よりも、本人が止めたいと思わなければ始まらないのが 依存症の回復への道のりです。 chiseidoさん夫婦が、楽に生きていけるように、祈っております。 依存症の基礎知識みたいなもの 家族が薬物依存症の人たちの集まり NA(薬物依存症の人達の自助グループ) 参考URL: 中毒ですね。 コデインやエフェドリンは多幸感をもたらしたり依存になったりします。 2-3時間置きに飲んでないと禁断症状でだるくなるのだと思います。 麻薬や覚醒剤ほど強くないですが、似たような薬なので充分ありえるはなしですからね。 このまま飲み続けると…。 ま、薬物中毒の人を想像してください。 あと、アセトアミノフェンには肝機能障害という副作用がありますが、肝機能検査くらいしといた方がいいかもしれませんね。 なんせ大量服薬で保険金殺人に使われたくらいですから…。 風邪でもない(風邪といっても根本を治す薬でない)ので飲む必要がまずありません。 とりあげて様子を見ましょう。 おかしくなるようなら中毒専門の病院(精神科やわからなければ近所の内科などから紹介でも)を受診してください。 それは非常に飲みすぎです。 薬に依存し、中毒を起こしていると思います。 薬の飲みすぎでダルくなり、栄養ドリンクやハプロンに含まれるビタミンで、元気を出しているだけです。 パブロンゴールドA微粒の成分は、解熱鎮痛薬(アセトアミノフェン)、鎮咳薬、去痰薬、抗ヒスタミン薬とありますが、 抗ヒスタミン薬は猛烈に眠くなります。 また、アセトアミノフェンは大量摂取すれば、ダルくなりますし肝臓障害をおこす、と書いてあります。 肝臓障害は体がダルくなります。 大変危険です。 薬には用量・用法の注意書きが必ずあります。 こんな事は書きたくありませんが、なぜ大の大人二人そろって、そこを気をつけないのでしょうか。 ご主人もなぜ風邪でもないのに、週に1・2度も飲むのでしょうか。 また、なぜハプロンの効能を調べ、その副作用や弊害を調べないのですか? 最近、パブロンゴールドA微粒の副作用、間質性肺炎が報告されています。 検索すれば出てきます。 もし風邪ならば、2・3年も風邪を引き続けるなんて、ありえないですよ・・。 また、風邪だとしたらパブロンで治らない、と言う事ではありませんか? そうした場合、病院へ行かれるのが通常ですよ。 奥様は身体に害が出ている恐れがあります。 病院へ行かれ、検査が必要でしょう。 例え、パブロンによる害でなくても、その身体のダルさはパブロンでは治りません。 他の治療が必要です。 精神的なものかもしれません。 また、奥様はこの事をどう受け止めているのでしょうか。 減らす云々の前に、薬からの離脱・・・ きっぱりやめる事が必要です。 お子さんの事は、奥様が健全な身体になってからの事です。 また、薬の摂取についてお二人が誤った認識でいる以上、子供をもうけることも避けていただきたい。 今の考え方ですと、薬漬けの子供にしてしまう恐れがあります。 薬は、病気を治す身体の自然治癒力の手助けに過ぎません。 薬の大量摂取・多用はその自然治癒能力もうばいます。 ご理解いただけましたでしょうか。 ぜひとも、色々と調べていただき、そのような日常から離れるよう、 考えを改めてください。 そして病院へ行かれて下さい。 お願いします。 デパスは副作用の(骨格)筋弛緩作用が強いので 結構、効く実感を感じる方が多いようです。 坑不安剤の中では効能強、作用時間短のタイプです。 坑不安剤の中では、ワイパックスと並ぶ高力価の坑不安剤です。 健康な人で薬の半減時間が6時間ですから 効いている時間は4~5時位です。 短時間作用薬の方が問題になる事も多いです。 短時間作用薬は薬の切れるのが早い だから、ずっと効果を維持していく為には 薬を飲む回数がどうしても増える。 そうなると飲む量も多くなる。 長期連用すると依存の副作用が現れる可能性も高くなります。 私はデパスのジェネリック薬を頓服で使っています。 あまりにも精神的不安が強い時だけに使います。 デパスは薬の切れ際がハッキリ判るので 切れた際、不快感や不穏が出てくることが有ります。 精神的不安が長く続く時は、同じ高力価で中時間作用のワイパックスを使います。 作用時間が12~14時間位です。 等価換算表ではデパス1. デパスに比べると効きがマイルドな感じで 効いてるのか切れてるのか、あまり感じませんので重宝しています。 余談ですが、デパスは日本で創薬された坑不安薬(旧吉富製薬)で 確かアメリカ・カナダでは販売未承認のはずです。 海外ではサプリ並みという事はないと思います。 デパスは副作用の(骨格)筋弛緩作用が強いので 結構、効く実感を感じる方が多いようです。 坑不安剤の中では効能強、作用時間短のタイプです。 坑不安剤の中では、ワイパックスと並ぶ高力価の坑不安剤です。 健康な人で薬の半減時間が6時間ですから 効いている時間は4~5時位です。 短時間作用薬の方が問題になる事も多いです。 短時間作用薬は薬の切れるのが早い だから、ずっと効果を維持していく為には 薬を飲む回数がどうして... Q 私は、昔はそうでもなかったのですが、いつの間にかやる気がなく、 いつもイライラし、人付き合いを避ける状態が普通になってしまいました。 そんなある日、なぜかバファリンやイヴなどの頭痛緩和剤を飲むと 上記の状態が取り除かれ、思考がクリアになり、人間を好きになることに気付き、とても驚きました。 なぜ驚いたかというと、私は、上記の様な状態は「本当の自分」だと思っていてそれを嫌っていたのですが もしかしたらこれは何らかの「症状」で、薬によって「治せる」ものなのではないかと思ったからです。 そこで質問なのですが、 1、バファリンのどんな効果が効いたのか分かりませんが、こういった系統の薬で こんなことが起こるのは普通のことなんでしょうか? 2、こういった系統(鎮静効果?)の薬で緩和される症状を持った精神病なんてあるのでしょうか? あるとしたらどんな病気ですか?病気と断定できなくても「どういった傾向があるか」でもいいので教えて下さい。 3、ちゃんとした病院に行った方がいいでしょうか?「社会生活に支障がないと言えば嘘になる」くらいのレベルです。 個人的にはグレーゾーンだと思っています。 私は、昔はそうでもなかったのですが、いつの間にかやる気がなく、 いつもイライラし、人付き合いを避ける状態が普通になってしまいました。 そんなある日、なぜかバファリンやイヴなどの頭痛緩和剤を飲むと 上記の状態が取り除かれ、思考がクリアになり、人間を好きになることに気付き、とても驚きました。 なぜ驚いたかというと、私は、上記の様な状態は「本当の自分」だと思っていてそれを嫌っていたのですが もしかしたらこれは何らかの「症状」で、薬によって「治せる」ものなのではないかと思ったからです... A ベストアンサー イブパゥアー!に目覚めてしまったのですね・・・。 私と同じく・・・。 バファリンは私の場合目が回って倒れるので使えないのですが・・・。 さて、イブもバファリンも副交感神経に働いて「仕事とかに集中してると頭痛を忘れるときあるだろ?」という効果を発揮するわけです。 つまり、あなたの中で停滞していた心が薬によって突き動かされ、不本意なことも意欲的に解決できるようになるわけです。 この方法は、最初はいいかもしれませんが、徐々に量は増えていき、私はとうとう12錠いう量にまでなって、最終的に1日に40錠近くを使って精神状態がおかしくなり、奇行を起こして入院、薬物依存症と診断を受けました。 ともかく、あなたの中で ・気合が入らない。 一生懸命自分を叱咤するけどエンジンが入らない という状態があって何らかのきっかけがあればエンジンが入る。 ということになると、精神科、心療内科などで診察を受けてみてはどうでしょうか? イブパワーマーックス!やぁあ~ってやるぜぇ~~!になるまでもなく、エンジンがかかる方法が見つかるかもしれません。 私自身イブは恐ろしく力を発揮し、覚せい剤なんかはきっとこんなじゃないか?というくらいに効くので、どうしても強く依存傾向が出てしまいます。 どちらにしろ、頭痛を何とかするための薬なのですから、精神の改善目的に使用するのはよくないことなのです。 今のうちにしっかりと「これはインチキに近い」と認識して、医者に話して正しい対処をするべきだと思います。 かくいう私は最後の最後の手段として一応部屋に常備はしています。 イブパゥアー!に目覚めてしまったのですね・・・。 私と同じく・・・。 バファリンは私の場合目が回って倒れるので使えないのですが・・・。 さて、イブもバファリンも副交感神経に働いて「仕事とかに集中してると頭痛を忘れるときあるだろ?」という効果を発揮するわけです。 つまり、あなたの中で停滞していた心が薬によって突き動かされ、不本意なことも意欲的に解決できるようになるわけです。 この方法は、最初はいいかもしれませんが、徐々に量は増えていき、私はとうとう12錠いう量にまでなって、... Q これってオーバードーズの後遺症ですか? 妹が2、3年ほど前、病院で貰っているうつ病の薬を 大量に飲んでは記憶を失い、昏睡状態に近い状態で 救急車で運ばれたり病院に行ったりを1年の間で7~10回程繰り返しました。 この2年程はODはしていないんですが、最近になって妹の様子がおかしいんです。 数時間前や、昨日言ったことなど、全く同じ話を何度もするんです。 しかも、話しぶりや話の入り方からして、初めて話すような感じです。 「昨日、その話聞いたよ?」って言うと本人は話した記憶が無いそうで、 かなりビックリします。 これが何度も何度もあります。 最初はいろんな人に話して私に話したか分からなくなったのかな?と 思っていましたが、あまりにも多いので、指摘するようにしました。 しかし、最近では指摘した後は落ち込んでテンションがかなり低くなります。 更に、私が数日前に話した内容も覚えていない事が多々あります。 ちなみに、現在通院している病院で認知症のテストをしたらしいのですが、 全くテストの結果に問題はなかったそうです。 ただ、会話したことだけが頭から抜けるみたいです。 私としてはやはり、オーバードーズを繰り返したせいなのかな、と思ってしまいます。 妹も「多分ODのせいだと思う。 」と言っています。 これは後遺症なんでしょうか? それとも、また別の病気もあるんでしょうか。 ODをやったことがある方でこんな症状になった方、いらっしゃいますか? これってオーバードーズの後遺症ですか? 妹が2、3年ほど前、病院で貰っているうつ病の薬を 大量に飲んでは記憶を失い、昏睡状態に近い状態で 救急車で運ばれたり病院に行ったりを1年の間で7~10回程繰り返しました。 この2年程はODはしていないんですが、最近になって妹の様子がおかしいんです。 数時間前や、昨日言ったことなど、全く同じ話を何度もするんです。 しかも、話しぶりや話の入り方からして、初めて話すような感じです。 「昨日、その話聞いたよ?」って言うと本人は話した記憶が無... A ベストアンサー 私も、ODを繰り返していました。 睡眠薬や、安定剤など数種類の薬を1回40錠~50錠程飲んだりしていましたが、病院に運ばれる程にはなったことはありません。 5年間程の間に、もう何十回とODしてしまいましたが、ここ1年程はしていません。 私の場合、排尿困難の副作用はありましたが、その様な後遺症は出ていません。 ただ、安定剤や抗鬱剤、睡眠薬を飲み続けていて、物忘れが酷くなったのは感じています。 あと、私は、ODの後遺症ではなく、記憶が飛ぶという症状があり、解離性障害と診断されました。 一番酷かったのは、1日仕事をしていた記憶がすっぽりと抜けていた事です。 翌日になって勤務表を見て、前日の勤務の事を「あれ?この人と仕事したっけ?」と、仕事をした記憶がすっぽり抜けてる・・・思ったことがありました。 記憶が抜けている間も、きちんと普通に仕事はしていた様です。 解離性障害に関しては、今は仕事も変わり、特に生活に支障がある訳でもないですし、治療法があるかどうかも知りませんし、治療はしていませんが・・・ ただ、過度のストレスがかかっている状態でこの症状が出ることがほとんどでしたので、なるべくストレスを減らし、鬱などの治療をする事によって、鬱病などの症状が随分改善されてからは、あまり記憶が飛ぶことはなくなりました。 参考になるかどうか分かりませんが、何にせよODは止めた方が良いですよね。 最近になって、私もやっとODを止める決意をして、余っている薬を全部薬局に持っていって処分してもらいました。 余りに辛い時は、強めの安定剤を飲んで寝てしまうようにしています。 私も、ODを繰り返していました。 睡眠薬や、安定剤など数種類の薬を1回40錠~50錠程飲んだりしていましたが、病院に運ばれる程にはなったことはありません。 5年間程の間に、もう何十回とODしてしまいましたが、ここ1年程はしていません。 私の場合、排尿困難の副作用はありましたが、その様な後遺症は出ていません。 ただ、安定剤や抗鬱剤、睡眠薬を飲み続けていて、物忘れが酷くなったのは感じています。 あと、私は、ODの後遺症ではなく、記憶が飛ぶという症状があり、解離性障害と診断されまし... A ベストアンサー 風邪薬の飲み過ぎでは悪いことがいくつかありますね。 最もあるのが、風邪がひどくなったときに効きにくくなること、とくに月単位でだらだら飲み続けるのはあまり良くありません。 (医師や薬剤師の処方のもとなら別ですよ) いわゆる免疫力を高めたりする効果がなくなるわけです。 薬疹などが出ることがある。 副作用が発生しやすくなる。 肝臓にも少なからず影響は出ます。 正確には肝臓に悪いというより、飲み過ぎると体に良くないと言うべきでしょうね。 当然ですね。 飲まないに越したことはないのです。 薬はできる限り医師や薬剤師の処方のもとで飲みましょう。 また、なかなか直らない場合は、病院に行って診察を受けることです。 Q 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。 まず、朝、起きることができません。 昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。 例えば、友達と約束をしていても外出することができません。 休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。 つまり、土日はまるまる2日、ほとんど寝ているんです。 熱はないし、食欲がない、いくらでも眠れる・・・という感じで、とにかく衰弱してるんです。 今日も20時間ほど、トイレもいかずに寝ていました。 月曜日になると、朝6時に起きて、始業時刻の1時間前には出勤し、12時間以上働いて帰宅します。 平日はこの調子で金曜まで元気いっぱいです。 でも、この土日になると、とたんに無気力になり何にもできないんです。 世間には、私のような人はいらっしゃらないでしょうか?ほんとに怖いくらい無気力になってしまうんですが、これって、病気ではないでしょうか? 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。 まず、朝、起きることができません。 昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。 例えば、友達と約束をしていても外出することができません。 休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。 Q 家族の者が、もう10年ほど、ジキニンを毎日のように飲んでいます。 特に朝や、気温の変化によって(暖かい所から寒い所へ行った時など)鼻水が出たり鼻がグスグスするのがいやで飲み、飲むと止まるようです。 咳や熱など他の症状はないので、風邪ではないようです。 一年中ですし、花粉症でもありません。 市販薬だからそんなに強くないから大丈夫、と言うのですが、やはり毎日で長期になると副作用が心配です。 大丈夫なのでしょうか?眠気などを感じることもなく、飲むとすぐに止まるので本人にとってはとても便利で、手離せないようです。 知人でやはり風邪薬のルルをよく飲む人がいて、高齢者でしたがかなり長生きしたので、大丈夫なのかも知れませんが。。 A ベストアンサー うーん…まあ…このサイトにはいろいろな回答をされる人がいます。 ご職業もさまざまで、年齢もさまざまですから、いろいろな意見があっていいわけです。 その中から質問者さんが選択していけばいいわけです。 …私個人の意見としては 「市販風邪薬の長期服用は、良くない」 ということになってしまいます。 肝臓は、人間の臓器の中でも、とりわけ重要な働きをしている臓器です。 胃や腸や心臓や肺…いろいろな臓器があって、それらが連携しあって人間は動いているわけですが 動けている、のではありません「動いている」のです)それぞれの臓器には、その主目的としての働きとして…たとえば胃は消化担当とか…が、あるわけですが、肝臓はその役割が、他の期間と比べて非常に複雑です。 頭がいいんですね。 出来る臓器、というか 笑)。 いろいろな「ものたち」が肝臓には送られてきて、肝臓さんはその「もの」を「適当な形に変えたりして」いろいろな場所に送ったり、指令を出したりもするわけです。 自分でも胆汁を生成して、消化吸収の重要なパートもこなします。 もう、本当に「出来る人」なわけですね。 風邪薬というのは、いわば「身体で生成された物質」ではありません。 身体にすれば薬というものは「異物」であり、ある意味「毒」と同じなのです。 肝臓の重要な役割のひとつが「無毒化」ですから、ご丁寧にも肝臓さんは「毒はこっちに持ってきて!」と言って、引き受けてしまう。 それで「こうすれば良し!」ということで、再合成を行って各部に手渡すわけですね。 大変な善人さんでもあります 笑)。 しかし、どんなスーパーマンでも「疲れる」わけです。 肝臓さんも疲れます。 疲れてくると、気力はあるのに仕事が片付かなくなってきます。 それで「仕事の山」は、肝臓さんのデスクにストックされてくるのです。 副作用というのは、いわば「薬の作用」の裏返し…ダークサイドです。 反応そのものですが、それが劇症化するかどうかは「条件」にも拠ります。 ですから「ほんのわずかな量でも駄目」という場合もあるし、なんらかの身体の変化をきっかけに「今まで平気だったものに火がつく」という場合もあります。 風邪薬の長期服用は「それ」が恐ろしいのです。 デスクにストックされた「毒の山」ですから、それらが何かに反応したら…または「他の原因で始まったアレルギーなどに触発されたら」など、未知の可能性はいくらでもあります。 元気が満ち満ちていたからこそ、長生きも出来たし、大きな反応も無かったし…もっと言ってしまうならば「運が良かった」ということでもあるのです。 下戸の人はお酒が飲めませんよね?。 アレルギーで卵が食べられない人もいます。 これらの「おおもと」になっているのは「肝臓」なのです。 …みながみな、下戸でもアレルギーでもないように、肝臓の働きも十人十色なのです。 ですから、この場で「安全ですよ」とは、私には絶対に言えないのです。 そこのところを理解していただけると、わかりやすいかな?と思います。 製薬会社は実験実証して、認可販売がされているわけですから、それはそうなのでしょう。 でも「注意書き」というものが添付されている、ということこそ、注目しなければいけない。 それが「薬というもの」なのですから。 うーん…まあ…このサイトにはいろいろな回答をされる人がいます。 ご職業もさまざまで、年齢もさまざまですから、いろいろな意見があっていいわけです。 その中から質問者さんが選択していけばいいわけです。 …私個人の意見としては 「市販風邪薬の長期服用は、良くない」 ということになってしまいます。 肝臓は、人間の臓器の中でも、とりわけ重要な働きをしている臓器です。 胃や腸や心臓や肺…いろいろな臓器があって、それらが連携しあって人間は動いているわけですが 動けている、のではありません「動いて... Q アセトアミノフェンが肝臓に与えたダメージをどのくらいの時間で回復できるのか知りたいです。 先月、猛烈に喉が痛くなったのですが、医者には行きませんでした。 ネットで症状を調べ、ウイルス性の咽頭炎だと悟り、自分でアセトアミノフェンを含む喉用の鎮痛剤を買ってきて服用しました。 飲むと痛みが我慢できる程度に回復したのですが、説明書に書かれている通り、 六時間経つと効果がなくなり、また飲むということを繰り返していました。 それで飲み始めて一週間くらいで喉の痛みはなくなりました。 よかった、と思っていたら今度は頭髪が禿げ始めました。 頭頂部です。 年齢も三十台前半なので男性型脱毛症の可能性もあるのですが、 それでも肝臓機能の低下を疑っています。 Acetaminophen may cause liever damage. と書かれています。 よく読むと最後の一行は酒のこととは関係なく 「アセトアミノフェンは肝臓に障害を与えるかもしれない」とも読めます。 ちなみに僕はお酒は一滴も飲みません。 摂取した量は一週間で300mLです。 この程度で肝臓が正常な状態まで回復するのには 通常どのくらいの時間がかかるのでしょうか? 今は豆腐と豆乳などを中心にほぼベジタリアン 鰯以外 の生活をしておりますし、 毎日30分~1時間の有酸素運動もしております。 アセトアミノフェンが肝臓に与えたダメージをどのくらいの時間で回復できるのか知りたいです。 先月、猛烈に喉が痛くなったのですが、医者には行きませんでした。 ネットで症状を調べ、ウイルス性の咽頭炎だと悟り、自分でアセトアミノフェンを含む喉用の鎮痛剤を買ってきて服用しました。 飲むと痛みが我慢できる程度に回復したのですが、説明書に書かれている通り、 六時間経つと効果がなくなり、また飲むということを繰り返していました。 それで飲み始めて一週間くらいで喉の痛みはなくなりました。 A ベストアンサー こんにちは。 おっしゃるようにアセトアミノフェンは肝臓障害の副作用があります。 今回も十分考えられる状況だと思われます。 さて、この場合の肝臓障害は、ウィルス肝炎などと違って薬をやめてしまえば比較的直りやすいものです。 肝臓の回復に重要なのは、何よりも良質のタンパク質です。 これなしに、いかなる薬でも回復の促進は有り得ません。 薬では肝臓は作れませんから。 ベジタリアンもどきとの事ですので、動物性タンパクを含めて、当面はいろんな種類のタンパク質を取って下さい。 一日5種類程度は欲しい所ですね。 レバーでも焼肉でもお豆腐でも牛乳でも・・・沢山の種類のタンパク質を取る事が大変重要です。 あと、ビタミンや鉄分、亜鉛などの微量金属も結構必要になりますので、そういったサプリも使いましょう。 特に亜鉛は重要です。 これを守れば、他のマリアアザミだとか、熊胆だとか・・・なんて取らなくても一週間もあれば元の肝臓にもどるでしょう。

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パブロンを毎日飲む妻

金パブ 中毒

薬物乱用は「」 薬物乱用は、脳を壊します。 知っておこう! あなたの未来のために、まずは正しい知識を。 おはようございます、こんにちは、こんばんは、メンヘラ博士です! 今回は、不健全知識をブログのネタにするため、身体を張りました。 メンヘラ博士、初の市販薬ODでしゅ。 飲んだ薬はゴールド錠でしゅ。 薬物依存症業界用語では、「金パブ」というらしいでしゅ。 毒性が強い。 副作用として、中毒、腎障害,肝障害などがみられるらしい(死ねるネ) ・「無水カフェイン」 偏頭痛緩和の作用がある。 覚醒作用があり、集中力アップが期待できる。 副作用として、血圧や眼圧を上昇させる他、胃液の分泌が促進されることによって胃痛を引き起こしやすい。 脂肪を分解する作用もあるので不健全ダイエットにもってこい!成人のカフェイン致死量は10g程度で500mg以上とると急性中毒を起こす恐れがある。 慢性中毒では、や頻脈、頻尿、不安感、焦燥感などが起きる。 カフェインに対する特異的な解毒薬はないため、もし中毒になった場合は対症療法しか行えない。 ひどい場合には胃洗浄(くるしいヨ) ・「ジヒドロリン酸塩」 ダウナー系の成分。 鎮痛、鎮咳、下痢止めの作用がある。 脳に対して抑制作用を持ち、過量服用で恍惚状態になる。 副作用として、掻痒感、吐き気、嘔吐、眠気、口内乾燥感、瞳孔縮小、起立性低血圧、排尿障害、便秘などがみられる。 なお、などの坑鬱剤はの作用を弱めるらしい。 摂取したの10%はにされるらしい。 を摂取した母親の母乳を飲んだ乳児がの毒性で死亡したとされる例がある。 米国食品医薬品局 は授乳婦の使用に対して注意喚起しており、英国医薬品庁 MHRA は18歳未満に含有剤を使用すべきではないとする勧告を出している。 日本でも濫用防止策として、リン酸ジヒドロや塩酸メチルが含有される一般薬の販売は原則として1人1つに制限されている。 ・「dl-メチル塩酸塩」 アッパー系の成分。 脳に対して覚醒作用を持つ。 はカフェインよりも勉強の効率を高める。 副作用として、動悸や頭痛、手の震え、低血症、筋力低下がみられる。 健康な成人女性が、の含まれたダイエット薬を飲み、を起したとされる例がある。 らも、と同じく、乱用の濫用等のおそれのある医薬品として販売数量の制限が行われている。 ・動いても疲れないらしい。 ・万能感、多幸感が得られるらしい。 ・頭痛やダルさがとれてスッキリするらしい。 ・お酒と一緒に飲むと、はやく酔えるらしい。 ・やブロンよりもよく効くらしい。 ・心臓や肝臓をはじめとして、内臓に負担がかかるらしい(あたりまえ)。 ・依存性がとても強いらしい。 飲まないと疲れが取れないようになるらしい。 ・薬物依存で歯がボロボロになったり、アレルギーを発症して蕁麻疹がでやすくなったりするらしい。 らしい……百聞は一見にしかず!人生なんでも経験だ!レッツトライ!!!!! ~~~以下、メンヘラ博士のOD体験録~~~ 手始めに12錠飲んでみた!!!!! 30分後…… すぐにトリップできるとのことだったが、なんともないので38錠追加!!!!! 1時間後…… 舌がピリピリするような、でもなんともないので適当に追加(うわあ何錠飲んだかワカラナーイ) 3時間後…… 動いても疲れない感じ?グレープフルーツジュースと飲むと効果が上がるとのことだったので、フレグルと酒を飲む。

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