クリスマス ツリー 壁面。 壁面クリスマスツリーは折り紙で!平面の簡単な作り方とおしゃれな飾り方

クリスマスツリーはタペストリーが人気!おしゃれな壁掛けツリー12選

クリスマス ツリー 壁面

みなさん、クリスマスツリーはどうしていますか? デパートやおもちゃ屋さん、ホームセンターなどいたるところで販売されていますが、手頃な価格で手に入るものの多くが、フェイク感満点のビラビラした葉っぱが特徴的なあのツリー。 もはや日本の幸せな家庭のクリスマスの象徴と言っても過言ではなく、見れば微笑ましい気持ちになりますが、例えば大人だけの筆者宅には若干ファンシーで浮いてしまいます。 でも、せっかくのクリスマス。 どーんとツリーを飾ってお祭り気分を満喫したい! ということで、インテリアになじむ、センスのいいDIYクリスマスツリーを探してみました。 壁面を活用して大きいサイズも!ウォールハンギングツリー 狭い空間でも大きなツリーをどーんと構えたい!という人にオススメの、壁面にもみの木のフォルムを再現するアイデアたち。 壁いっぱい使えば、身長より大きなツリーだって叶います。 形を変えれば、クリスマス以外にもアレンジできるものが多いので、壁面が寂しいな…というお宅も必見です。 idea 01. 長さの異なる枝をロープで繋いで電飾を巻き付け、オーナメントをあしらったナチュラルなツリー。 オーナメントもナチュラルテイストで統一していてオシャレです。 via: idea 02. こちらは壁に直接枝を設置したタイプ。 てっぺんの星のモチーフも小枝でできていたり、松ぼっくりをあしらったりと、自然素材をふんだんに取り入れたツリーです。 こちらも天然素材の温かみを感じられますね。 via: idea 03. 板にイルミネーションライトをもみの木状に貼り付けるだけの簡単DIYツリー。 シンプルなインテリアが好きな人でも真似しやすいアイデアです。 via: idea 04. 思い出の写真をツリーの形に貼り付けて、マスキングテープの星と電飾をプラス。 友人を招いてのパーティーにもピッタリですね!マスキングテープの上に両面テープで貼れば賃貸でもOK。 via: idea 05. 思いつきそうで思いつかない、チョークアートのツリー!まず幹と枝を書いたら、葉っぱを足していくだけなので、根気さえあれば絵心がなくても描けそうです。 via: idea 06. こちらは壁面にイルミネーションライトを直接貼り付けたパターン。 壁の色と、コードの色の組み合わせで雰囲気が変わりますね。 より可愛くしたい場合はマルチカラーのライトがオススメ。 via: idea 07. ペーパーオーナメントをマスキングテープでもみの木の形になるようレイアウト。 素材感とカラーリングを統一しているので、形はさまざまでも一つのオブジェとして成立しています。 via: idea 08. こちら、なんと塩ビパイプをカットしたもの。 さまざまな大きさの塩ビパイプを同じ高さにカットして、板に接着剤で貼り付け、筒の中に飾りをセット。 アドベントカレンダーにもアレンジできそうですね。 via: idea 09. クリスマスに関係あるものから全く関係ないものまで、カラフルなピースで壁面にもみの木を再現。 キッチュな色使いがインテリアにもマッチして、楽しげです。 via: idea 10. コード用のクリップを使って、ストリングアートの要領でツリーを描きます。 飾りは、引っ掛けたり、クリップで留めたり、貼った糸に挟んだりとさまざまな飾り方が可能。 毛糸やロープなどでアレンジも自在。 via: idea 11. 木材を貼り付けただけのごくミニマルなデザイン。 軽い木材を選べば、マスキングテープ+両面テープで十分ですね。 さりげない方が好きな方は、あえて装飾なしで。 via: idea 12. 好きなデザインのツリーを布や紙にプリントして、ハンギングしてみるのも手。 ここまで大きなサイズのプリントは難しい場合は、何枚かに分割してプリントし、フレームに入れ、並べてレイアウトしてもかっこいいです。 via: 中の使い方は自由!フレーム型ツリー ツリーをフレームに見立てたら、中のアレンジ次第でいろいろなツリーを楽しめます。 idea 13. IKEAのオーナメントのナイスな活用法。 ライトを付けた木枠にワイヤーを張って、オーナメントを結びつけています。 via: idea 14. 三角形のフレーム状に組んだ木枠の中に、大小のボール型オーナメントを詰め込んだ、オブジェ風のツリー。 オーナメントを同系色でまとめることでシックに。 via: idea 15. フレームの内側にヒートン(ねじ頭部分が輪になっている金具)でロープを張り、オーナメントやお菓子を吊るしたオシャレなアドベントカレンダー兼クリスマスツリー。 via: idea 16. 同じフレームタイプでも、こちらはよりモダンテイスト。 吊るし金具にオーナメントをハンギング。 大きさ違い、形違いで幾つか作って並べても素敵です。 idea 17. クリスマスツリー型ウォールシェルフ。 ログの棚受けがほっこりナチュラルな雰囲気です。 普段は収納としてそのまま使えそうですね。 via: idea 18. 板で作ったツリーにビスや棚板を設置してオーナメントで装飾。 via: idea 19. こちらはすのこ状に隙間を空けて板を貼り付け、棚板を隙間に差し入れて設置するタイプ。 棚板が可動式で、増減も自由にできるのが便利。 普段使いの棚にも応用したいアイデアです。 via: オシャレでユニークな立体ツリー スタンダードなもみの木のフォルムを、いろいろな素材や手段で再現したアイデアツリーたちをご紹介。 idea 20. 流木をふんだんに使ったサーフなクリスマスツリー。 流木を長さ順に並べ、すべて中央に穴を開けて、幹の役割を果たす丸棒を通し、ライトを巻き付けたら出来上がり。 via: idea 21. 似た構造でも、白木だと全く表情が違いますね。 すっきりモダンなデザインがお好みの人に。 オーナメントなしでもかっこいいです。 アクセサリーホルダーとしても。 via: idea 22. 本好きが集まるブログサイトでピックアップされていたアイデア。 本を積み重ねてライトを巻き付けただけなのに、ちゃんとツリーになっています。 via: idea 23. こちらは中古パレットをカットしてペイントし、ピラミッド状に重ねて作ったアップサイクリングなツリー。 天井に届きそうなビッグサイズでも、隙間があるので軽やかな印象。 via: idea 24. 太めの丸棒にドリルで穴を開けて、少し細めの丸棒を刺して作るツリー。 シンプルなので、吊るしたオーナメントが引き立ちます。 クリスマス以外では、軽いファッション小物をかけておくハンガーとしても使えそう。 via: idea 25. 丸棒をティピテント状に組んで、フェイクグリーンやイルミネーションライトをぐるぐる巻いたアートなツリー。 中央に設置した鳥の巣が愛らしいです。 via: idea 26. 木目の美しい板材は、あえて装飾をそぎ落としてシンプルに。 ツリーの形にカットしたものを2枚用意し、中央部分に、片方は上半分、もう片方は下半分に縦に切り込みを入れ、クロスさせると自立します。 via: idea 27. アンティークのラダーをツリーに見立てて、内側にオーナメントを吊り下げるという斬新なアイデア。 家にあるものを上手に活用してクリスマスを楽しむのもいいな、と思わせられる一品です。 via: idea 28. こちらは手作りのラダー風ツリー。 丸棒同士をロープで結わくだけなので、即席でもできちゃいます。 シーズンオフの間の収納も場所を取らず、簡易でもいい人にオススメ。 via: 天然木を生かしたナチュラル派のツリー もみの木にこだわらなくても、素敵なツリーは作れます。 例えば、枝ぶりの特徴的な天然木が手に入るなら、こんなアーティスティックなツリーはいかがですか? idea 29. 木をそのまま床に置いて倒れないように壁に固定し、オーナメントやライトで装飾したシンプルなもの。 自然のものならではの造形美が十分なアクセントになってくれます。 via: idea 30. こちらはバスケットにライトを敷き詰め、そこに木を挿して鉢植え風にデコレーション。 インテリアに合わせてモノトーンにペイントした木がシックです。 via: idea 31(番外編). 置くのではなく吊り下げる、という斬新なアイデア。 部屋のオシャレ度を格段にアップしてくれるはず。 via: 北欧にも日本でいうところの座敷童に当たる存在がいます。 それが妖精ニッセです。 北欧ではニッセのいる家には幸せがもたらされるといわれています。 そんなニッセはクリスマスの間、サンタクロースのお手伝いで大忙し。 実はいたずら好きな一面も持ち合わせるニッセの気分を損ねないよう、屋根裏や納屋にバター入りのミルク粥を置いておくのがお約束です。 ニッセの作り方はごく簡単。 適度なサイズの枝を用意して斜めにカット。 顔の部分を作って、その上が尖った帽子になるよう整えます。 帽子の部分を赤く塗って、顔の周囲を白く塗ったら、まるで小さなサンタのような赤帽に白ひげのニッセの出来上がり。 GardenMamaで紹介されていたアイデアです。

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クリスマスツリー手作りおしゃれ壁飾り!DIYアイディア特集

クリスマス ツリー 壁面

クリスマスといえば、クリスマスツリー! せっかくなら、こどもの背丈を超えるような、大きなツリーを飾りたいですよね。 予算がなくても、スペースがなくても、大丈夫です! お家の壁を使って、 百均の画用紙やシールで、手作りできますよ! しかも、 毎日少しずつ飾り付けていく仕組みなので、「アドベントカレンダー」の要素も入っています。 ぜひ楽しんで作ってみてください。 壁面製作なので、「また来年つくろうね」と、最後は処分できるのもポイントです。 <作業の前に…> ツリーを貼る場所の、縦横の長さを測ります。 完成サイズの目安になるように、メジャーや定規を床に置きます。 毛糸などを縦横の長さで切って、それを置いてもいいと思います。 もったいないので、我が家では切り取って、別の工作に再利用します。 ¥100ショップで買える、キラキラしたマステも活躍しますよ。 「ツリー」というより「木」という雰囲気ですが、これだけでも充分だと思います。 思いもよらない貼り方をされる可能性もありますが、オンリーワンのオリジナルなクリスマスツリーが完成していく様子を楽しんでください!.

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部屋が狭くても飾れる!100円グッズで作る壁面クリスマスツリー

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この記事の目次• 壁に吊るして飾れる壁掛けツリーのアイデア8選 ナチュラルテイストがおしゃれ! 小枝や流木などナチュラルで味のある枝を集めて作るエコな壁掛けツリーです。 小枝は長い順に並べてつなぐので、太さは同じくらいの長さの異なる枝を集めます。 集めた小枝はブラシなどを使ってゴミや土ぼこりなどを落とすか、一度洗って乾かすと綺麗になります。 次はテーマカラーを考えます! カラーは1色に統一してもシンプルでおしゃれです。 2色使うとデザインが引き立ちます。 お部屋に合わせて複数色選んでもOKです。 テーマカラーを決めたら、そのカラーのみを使用してツリーをデザインしましょう。 小枝はペイントでデザインをしたり、毛糸などを巻いて彩りをつけると華やかです。 テーマカラーのオーナメントで飾り付けると豪華さUP! 小枝をつなぎ合わせるには釣り糸を使うのがオススメです。 透明で目立ちにくいので、ツリーのデコレーションを邪魔することがありません。 適度な間隔で枝を結び合わせましょう。 オーナメントのポップアップが目を引く、クリスマス感のある壁掛けツリーアイデアです。 まず、オーナメントの配置を決めます。 丸型、星型、ベル、キャンディケーンなどなどクリスマスらしいオーナメントを使って、三角形の中に詰めてデザインします。 デザインが決まったら、画用紙、厚紙、木の板、フレームの板などにオーナメントを貼り付けます。 オーナメントを貼り付ける際は、強度があって速乾性があり、簡単に付けられるという面で、ホットグルーを活用するのがオススメです。 毛糸をジグザグに吊るして、クリスマスツリーを壁に描くというアイデアが斬新! 見た目もアーティスティックな壁飾りです。 アウトラインになる毛糸は極太がオススメ、かなり太めの毛糸でツリーをデザインしましょう。 下に飾り棚がある場合は、写真のように毛糸をそのまま繋げて残しておいてもおしゃれなデザインになります。 壁を傷つけないマスキングテープや、貼って剥がせるテープを利用して、ジグザグにだんだん横幅を広げながらに毛糸を貼っていきましょう。 塗り壁や壁紙の上に貼った後、綺麗に剥がせるテープやシールが販売されていますので、壁を傷つけないものを利用しましょう。 毛糸はピンと張らずに、少しゆるめにカーブを描くように貼るのがポイントです! オーナメントは毛糸には吊るしません! オーナメントは重さがあるのでテープで貼っただけの毛糸には吊るせないので注意しましょう。 壁に直接貼る形でツリーの周りにデザインします。 クリスマスツリーのフォトを吊るす!手軽でちょこっとしたスペースにも飾れる壁掛けツリーアイデアです。 壁付けクリスマスツリーでも、小さな卓上ツリーでも、大きなクリスマスツリーでもOK! まずは、おしゃれなクリスマスツリーの画像をリサーチして探します。 印刷したい画像が決まったら、好みの大きさのフォトペーパーにプリントアウトして、飾りたい場所に吊るします。 フォトペーパーは大きめを利用するのがオススメです!ハガキサイズのような小さめのフォトペーパーを利用する場合は、ツリーフォトを何枚か並べて飾ると引き立ちます。 フォトを飾るアイデアは、壁だけでなく冷蔵庫やコルクボードに貼るなどして、小さなスペースでもクリスマス感を取り入れられるので便利です。 工作用の柔らかくてカットしやすい素材の木材は、ツリー工作にも便利です。 軽いので、壁に吊るすデコレーションむきです。 好みの三角になるように、大きさを調節して木材をカット。 木材の裏側に糸を三角に配置してボンドやほっとグルーで固定するのも簡単ですが、1本ずつ糸を結びつけて繋げることもできます。 あとは好みのオーナメントを吊るして完成です。 壁飾りツリーをライトアップ! ツリーライトのコードを、ツリーのアウトラインとして活用するというアイデアが斬新です! 木材は、木工用に売られている軽い素材の丸棒を利用、好みのカラーにペイントします。 丸棒を電気コードにつける際には、熱が出るホットグルーの使用は避けましょう。 吊るした後の電気コードを上手に隠すためには、飾り棚の上などに配置するなど、飾る場所に配慮すると綺麗に飾れます。 小枝ツリーをカラフルに飾り付けてもおしゃれ!お部屋を明るくデコレーションできます。 なるべく同じくらいの太さの小枝を集めます。 集めた小枝は、ブラシやハケなどでホコリやゴミをきれいに落とすか、一度水洗いして乾かしてから使います。 小枝は三角のツリー型になるように、長いものから短いものまで長さをカットして整えます。 小さな小枝は手で折ることもできます。 並べだ小枝を糸で結び合わせます。 オーナメント、リボン、ビーズなど、クラフト用品を使ってカラフルにツリーを飾りましょう。 小枝を材料に使って作るクリスマスツリーは、バラエティに富んだアイデアがあります。 小枝を糸や紐で結び合せる、幹になる枝に小枝をくっつける、コルクボードやフォトフレームの板に貼り付ける、などこの記事で紹介しているだけでも様々なツリーアイデアがあります。 その中でもボードの上にデザインするツリーは、作りがしっかりするので、ドアノブや窓際などアンバランスな場所でも吊るして飾れる利点があります。 ツリーをデザインするボードはボードである必要もありません。 ですが、吊るして飾ることを考慮すると軽い素材でボードの役割をするものがよいので、プラスティックの薄いまな板、うちわ、下じき、お菓子の箱などが活用するとよいです。 ボードになる素材は、和紙、生地、ラッピングペーパーなどを貼って、小枝ツリーがおしゃれに演出できるバックグラウンドをつけましょう。 壁面に立てかけて飾るクリスマスツリーのアイデア9選 大きさがあるのでお部屋に引き立つ!大きくても場所を取らない!両方を兼ね揃えた優れたツリーアイデアです。 クリスマスツリーは根元にいくほど大きくなるので、高さのある大きなツリーが欲しいなと思っても、そこまで大きなツリーを飾るスペースを確保するのは難しいものです。 そこで役立つのがフレームツリーです!見た目は大きくてもレームの中に収まっているので幅は取りません。 立てかけられる壁のスペースがあれば、大きなものでも飾ることができます。 また、小さなフレームツリーでも、棚の上や本棚などに立てかけて高さのある位置に飾ることができます。 もちろん、吊るして飾ってもOKです。 フォトフレームや絵画を飾るフレームには裏板があります。 きれいな裏板の場合は、直接オーナメントを貼ることもできますが、裏板をペイントしたり、スプレーグルーできれいな画用紙や生地を貼ってからツリーをデザインすると素敵です。 オーナメントはホットグルーで板に直接貼り付けると簡単です。 裏板がコルクや柔らかい板の場合は、ピンや画鋲などでオーナメントを固定してもおしゃれです。 オリジナルツリーデザイン作りを楽しみましょう! フラットなツリーなら場所を取らずに飾れる!シンプルなツリーというチョイスも素敵です。 厚手の画用紙や薄い木板をクリスマスツリーの形にカットします。 ツリーは、ナチュラルな木目をそのまま利用しても、ペイントしてもOK。 あとは好みにツリーを飾り付けましょう。 クリスマスは華やかでキラキラしたデコレーションをイメージしますが、紐、画用紙、新聞紙といった、シンプルな素材で飾り付けるのも大人で素敵なデコレーションアイデア。 フラットツリーは、空いている壁に立てかけるだけという簡単に飾れる点もオススメです。 インダストリアルな木板がおしゃれな壁ツリーに! ホームセンターで購入出来る木材を利用して、アーティスティックなクリスマスツリーを手作りすることができます。 切れ端の木材は安く売られていることもあり、利用価値があります。 木の板は長さを変えてカット、カラーをつけたい場合は最初にペイントしておきます。 長い板の上に、適度な間隔をあけ上から短い順に並べて釘打ちします。 オーナメントを飾って出来上がり。 そっと壁に立てかけて飾ります。 簡単に手作りできるアートなツリーアイデアです!壁を傷つけないのも嬉しい! 厚紙やボードにツリーをペイントします。 アーティストではなくてもOK! 一本の幹を描いたら、枝先は筆を払うよう描きます。 描くときに使うペイントや墨は、あまり水で薄めない、そしてたくさん付けないで描くと、枝先に筆が抜ける感じを描けます。 オーナメントはボードに吊るして飾るので壁を傷つける心配がありません。 高さのある大きなボードに描いて床に配置してもいいですし、小さめのツリー画を棚の上に飾っても素敵です。 小枝を真っ白にペイント、並べて貼りあわせればキュートな壁ツリーに! 壁に吊るすタイプの小枝ツリーも上で幾つか紹介していますが、壁に立てかけるタイプを手作りすることもできます。 吊るす小枝ツリーは枝同士を紐などで結んでつなぎ合わせますが、壁置きタイプは、中心になる木材に小枝をくっつけ合わせて作ります。 中心になる木材は長めのものをチョイス。 ナチュラルな枝でもいいですし、ホームセンターなので購入出来る木材でもいいです。 中心の木も白くペイントしましょう。 小枝は長さを変えてカット、白くペイントしたら、上から短い順に並べて木工ボンドで貼っていきます。 ツリーをシンプルに保ちたい場合はこれで完成ですが、ツリートップをつけたりオーナメントを飾ったりして、華やかにデコレーションするのも素敵です。 大人なデザインがオシャレ!コルクで作るクリスマスツリーアイデアです! コルクを組み合わせてツリーのデザインを作り、ボンドで貼りあわせてくっつけます。 コルクの底にクリスマスカラーでペイントしても可愛いです。 ツリートップを付け加えてもおしゃれです。 コルクは長さがあるので、壁に立てかけなくてもそのまま棚などにおいて飾ることもできます。 写真にデコレーションを加えて、2Dと3Dが組み合わさるイメージが斬新! アイデアが楽しいクリスマスツリーです! インテリアに飾る写真は、注文すると大きなサイズに印刷してもらうことができます。 素敵なクリスマスツリーの画像を選んで大きいサイズにプリントしましょう。 大きな写真はそのままでは立てかけたり吊るして飾ったりできないので、フレームに入れたりボードや板に貼ったりして、壁に立てかけられるようにしっかりしたバッキングをつけます。 写真のツリーに、ガーランド、リボン、オーナメント、ツリートップなどをつけて飾り付けましょう。 小枝は壁ツリーの材料に大活躍!こちらは、小さなスペースに立てかけて飾るツリー飾りのアイデアです。 フォトフレーム、板、コルクボードなど、ボードになるものを用意します。 小さなオーナメントを、小枝に結びつけて吊るして飾ります。 吊るして飾ると動きがあっておしゃれです。 結びつける糸は、釣り糸を使うと透明でデザインを邪魔しません。 小枝を下から長い順に並べてボンドでボードに貼り付けます。 ツリートップやツリーボトムのアイデアも考えて加えるとおしゃれ度アップです。 ゴールドが華やか!ゴージャスなビーズツリー飾りです! 白いボードのアウトラインに、ゴールドのマスキングテープを貼ってフレームのように囲います。 クラフト用のパールビーズをつなげて、クリスマスツリーのアウトラインを描くようにボードに貼り付けます。 ツリーの中は、丸みをつけてジグザグにビーズをつけてツリーをドレスアップします。 シルバー、ゴールド、パールといったラメ感のある煌びやかなオーナメントをボードにつけて飾ります。 ヘッドの小さなプッシュピン、透明なヘッドのまち針などを使ってオーナメントを吊るすとデザインを綺麗に見せれます。 壁に貼るクリスマスツリーのアイデア7選 白壁や何も飾られていないシンプルな壁の空きスペースにオススメなのが、壁に直接デザインする壁ツリーです。 大きさも形も好みのデザインができて、使う素材も様々、こうしなければいけないという固定観念がないので、デザインするのがとても楽しいツリーアイデアです。 ツリーの形とアウトラインを決めたら、その中を好みの素材で埋めていきます。 フォト、絵画、フレーム、陶器、オーナメントなどクリスマスらしい飾りを使って、適度な間隔で配置していきましょう。 壁を傷つけないように、貼ってはがせる両面テープを使いましょう。 簡単、軽い、毛糸と折り紙のツリー壁飾りです。 子供のクリスマスクラフトを可愛く飾る方法としてもオススメです。 ツリーのてっぺんの位置を決めて釘打ちし、そこに10本以上の毛糸を結んで、三角形の辺になる左右の毛糸を下に伸ばして先に固定します。 その次に真ん中の毛糸を固定、その後は均等な間隔で残りの毛糸を固定します。 ちなみに、壁に釘を打ち付けたくない場合は、貼ってはがせるフックを活用できます。 クリスマスオーナメントを折り紙や画用紙で工作し、可愛く飾り付けしましょう。 作った折り紙オーナメントは、貼ってはがせる両面テープで貼ると簡単で壁を傷つける心配もありません。 北欧なイメージが可愛い毛糸クリスマスツリーです!棚の上など、あまり幅のない小さなスペースに、おしゃれにクリスマスを飾る方法としてオススメです。 まず、毛糸は飾りたい長さよりも長めにカットしておき、てっぺんにくる部分を結んでおきます。 毛糸を壁に固定する前に、オーナメントを毛糸につけておきます。 オーナメントは毛糸に直接つけるので、毛糸にも吊るせる軽い素材で作る必要があります。 毛糸、折り紙、小さくカットした画用紙などがオススメ素材です。 カラフルな画用紙を丸くカット、毛糸を挟んで2枚を貼り合わせて固定します。 何色かの毛糸を同じ長さに短めにカット、真ん中を結びとめて毛糸のボンボンを作ります。 真ん中を結んだ毛糸は長いまま残しておいて、ツリーの毛糸に結びとめます。 毛糸にオーナメントを付け終えたら、ツリーを壁に配置します。 てっぺんの部分に毛糸を吊るすには、壁に釘を打って吊るす、貼ってはがせるフックに掛ける、などの方法があります。 下の部分の毛糸の固定には、画鋲に結びつける、貼ってはがせるマスキングテープで固定する、などの方法があります。 最後に、てっぺんの釘を隠す意味合いも兼ねて、ツリートップをつけるとツリーが引き立っておしゃれになります。 壁に貼るクリスマスツリーの中で究極なのはシールでデザインするツリー! 冬の季節になると、窓や壁に貼ってはがせる冬らしいデザインのシールを見かけます。 それらを利用してクリスマスツリーの形に貼ると、おしゃれな壁飾りになります。 ガラススティッカーを使えば窓のツリーをデザインできます。 ウォールスティッカーを使えば壁にツリーをデザインできます。 最近のはがせるシールはデザインも豊富で、雪の結晶、クリスマスツリー、オーナメント、星、といった冬らしいデザインのものから、鳥、猫、魚、草木、花などの動物や植物などもあります。 それらのシールをクリスマスツリーの形に寄せて貼るだけで、おしゃれな壁ツリーをデザインすることができます。 パッチワークのクリスマスツリーが可愛い! 生地やリボンなどをはぎ合わせてデザインするクリスマスツリーは、オリジナリティーがあってとてもおしゃれです。 布なので、タペストリーにして吊るしたり、そのまま画鋲や釘で壁に貼ったり、フォトフレームに入れて壁飾りにしたり、と飾り方も色々工夫できます。 生地やリボンは、色、絵柄、模様が豊富で温かみがあるので、これらを組み合わせたツリーデザインが独創性があっておしゃれです。 本格的なパッチワークでなくても、はぎれを縫い合わせるだけで十分!オリジナルツリーをデザインしてみましょう。 マスキングテープでクリスマスツリーを壁に描こう! 色、絵柄、デザインが豊富なマスキングテープ、ツリーのアウトラインを描くだけでも、壁におしゃれなクリスマス飾りが出来上がります。 マスキングテープで、クリスマスツリーのアウトラインをデザインして壁に貼る。 あとは、ツリーの中を好みに飾り付けしましょう。 紐に小さなオーナメントを吊るして飾ったり、リボンを飾りつけたり、ツリートップを付け足したり、お部屋に映える素敵なツリーをデザインしましょう。 おしゃれなマスキングテープは、ツリーに飾り付けをしなくてもシンプルで素敵なツリー飾りになります。

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