ポケモン ずぶとい。 【ポケモン剣盾】性格の変更方法と補正値一覧

【ポケモン剣盾】ガラルヒヒダルマの育成論と対策【ソードシールド】

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ピクシーは通常技あまえるが強力でスーパー・ハイパーリーグでの活躍ができるポケモン。 スーパーリーグのチルタリスやチャーレムブラッキー、ハイパーリーグのギラティナなどと相性がいいぞ。 防衛で使っても良い ピクシーは、HP種族値が全ポケモン中でもかなり高め。 打たれ強く、フェアリータイプなので、ジムでよく使われるカイリキーの対策ができる。 そのため、ジム防衛で使っても良いポケモンだ。 ハピナスがいれば使わない ジム防衛は、ピクシーよりもハピナスの方が適正。 ハピナスはHP種族値が全ポケモン中トップで、ピクシーよりもさらに打たれ強い。 また、ハピナスもフェアリーとエスパー技でカイリキーの弱点を突ける。 そのため、ハピナスがいるならば、ピクシーを使う必要はない。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 ピクシーの対策ポケモン.

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レートでよく見る ずぶといオボン持ち水ロトム育成論【ORAS】

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厳選要員にしたポケモン 調べてみたところ ポリゴンがスイクンの厳選要員に向いてるそうなので育ててみました。 用意したポケモンの詳細 ポリゴン レベル:52 特性:ダウンロード 性格:臆病 個体値:31-31-31-31-0-31 努力値:DS252 B4 実数値: 145-74-94-109-115- 104 持ち物:カムラのみ 技構成:いたみわけ、みがわり、リサイクル、じこさいせい 管理人が使ったポリゴンはこんな感じ。 赤文字で書かれた部分はスイクン厳選において重要な必須項目。 逆に言えば 赤字の部分さえ同じなら他はこの通りに完璧に再現する必要はありません。 この個体自体結構適当に産ませたポリゴン。 それでは 性格や特性等をポリゴンの採用理由と共に一つづつ解説していきます。 ポリゴンを採用した理由 特性「ダウンロード」持ち スイクンは登場時に発動する特性「プレッシャー」持ち。 そして登場時に発動する特性 はお互いの素早さで発生順が決まるのでこちらも同様に登場時に発動する特性を持ったポケモンを用意すればお互いを場に出した時点ですでにS判定が出来る。 ポリゴンの場合は 「トレース」と「ダウンロード」の二つの特性が場に出した時点で発動する特性。 これらの特性を持ったポリゴンのすばやさをスイクン理想個体のSから1低いすばやさに調整して初手で繰り出し、 スイクンのプレッシャーが先に発動すればスイクンのSが28~31のどれかに絞られる(同速対決に負けたという可能性もあるのでSV確定ではない) ポリゴンの場合は登場時に発動する特性が二つあるけど、どちらを選べば良いのかというと断然 「ダウンロード」。 なぜならダウンロードは発動した時点で BとDのどっちが高いかが分かるから。 相手のBがDより低ければ攻撃が、DがBより低ければ特攻が上がる。 正確な値まではわかりませんが、スイクンの種族値はB=Dで、性格はずぶといで厳選しているので理想個体は B>Dとなる。 いたみわけを覚える いたみわけはお互いの現在のHPを足して2で割った数値に変動させる技でこの手の厳選時には 相手のHP確定に便利な技。 つまり相手のHPが削れていない状態でいたみわけを使えば自分のHPと計算して正確な数値が割り出せる。 よく使われるのは相手の理想個体のHPと同じ数値のいたずらごころヤミラミの先制いたみわけで数値が全く変動しなかったらHV確定、みたいな感じ。 しかし今回は特性でS判定をするのでヤミラミは使わない。 ではポリゴンでそのままいたみわけすればいいのかというと、 ポリゴンの素早さはスイクンの理想個体のS-1で調整されているので 相手より行動が遅く相手の攻撃でこちらのHPがいちいち変わってしまい計算が面倒くさくなる。 そこで カムラのみの出番である。 カムラのみを持たせる理由 すぐ上でも書いたようにS判定のためスイクンより遅く、先に攻撃されてHPが変動して計算がめんどくさくなり、こおりのキバで凍ったら目も当てられない。 ではどうやれば楽にいたみわけでHPを測定出来るのか!? そこで使うのが こちらのHPが低くなるとすばやさの上がるアイテム「カムラのみ」の出番だ。 あえてはじめからこちらのHPを減らしておき、カムラのみを発動させてS判定した後にSを逆転させる方法を取った。 こうすれば S判定をしたあとのいたみわけでのHP測定が安定する。 減らすHPについてだが、カムラの実が発動するHP帯で 相手のHPと自分のHPを足した数値が偶数(奇数だと2で割れずに性格な数値が出せないことがあるから)になればなんでもいい。 スイクン理想個体のHPは 175で奇数なのでこちらのいたみわけポケモンのHPも奇数にしておこう。 こちらのHPを減らす手段はいろいろあるが一番楽だと思うのは みがわり。 カムラのみは当然 使えば無くなってしまうが、ポリゴンは 消費したきのみをまた自分の持ち物にする技「リサイクル」をレベルアップで覚えるので、「出来ればカムラのみは消費したくない」という人はぜひ覚えさせておこう。 ではどう調整すればいいのか・・・ 実は52レベルのS上昇性格で個体値HとSが31の個体ならHを無振りにしておき、Sに252降るだけでこれが実現出来る 片方は無振り、もう片方は極振りで済む。 非常に楽ちん。 スイクン厳選の為に生まれてきたのでは?と思うレベルである。 必ず52レベルとかで無くてはいけないというわけではないが、こう育てるのが一番楽だと思われる。 残りの数値は正直どうでもいいですが一応BかDに極振りして余りは極振りしなかった方に降っておきましょう。 厳選の流れ さて、ここまででスイクン厳選要員ポリゴンの説明をしてきたので厳選の流れをここにまとめておきます。 シンクロ要員を瀕死にさせて手持ちの先頭にしておく。 時計の40~59分に未開の森へいき、鏡の前でレポート 4. スイクンと戦闘開始!ポリゴンを使って個体地測定をする。 捕獲したら個体値チェック。 スイクンは強力なポケモンだからぜひとも強い個体を用意したいですね。 スイクンについては でも解説しています。 追記(2015. 20) なかなか良さげな個体を引けたので育成論的なものも書いてみました.

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【ポケモン剣盾】受けループのテンプレとその対策方法

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厳選要員にしたポケモン 調べてみたところ ポリゴンがスイクンの厳選要員に向いてるそうなので育ててみました。 用意したポケモンの詳細 ポリゴン レベル:52 特性:ダウンロード 性格:臆病 個体値:31-31-31-31-0-31 努力値:DS252 B4 実数値: 145-74-94-109-115- 104 持ち物:カムラのみ 技構成:いたみわけ、みがわり、リサイクル、じこさいせい 管理人が使ったポリゴンはこんな感じ。 赤文字で書かれた部分はスイクン厳選において重要な必須項目。 逆に言えば 赤字の部分さえ同じなら他はこの通りに完璧に再現する必要はありません。 この個体自体結構適当に産ませたポリゴン。 それでは 性格や特性等をポリゴンの採用理由と共に一つづつ解説していきます。 ポリゴンを採用した理由 特性「ダウンロード」持ち スイクンは登場時に発動する特性「プレッシャー」持ち。 そして登場時に発動する特性 はお互いの素早さで発生順が決まるのでこちらも同様に登場時に発動する特性を持ったポケモンを用意すればお互いを場に出した時点ですでにS判定が出来る。 ポリゴンの場合は 「トレース」と「ダウンロード」の二つの特性が場に出した時点で発動する特性。 これらの特性を持ったポリゴンのすばやさをスイクン理想個体のSから1低いすばやさに調整して初手で繰り出し、 スイクンのプレッシャーが先に発動すればスイクンのSが28~31のどれかに絞られる(同速対決に負けたという可能性もあるのでSV確定ではない) ポリゴンの場合は登場時に発動する特性が二つあるけど、どちらを選べば良いのかというと断然 「ダウンロード」。 なぜならダウンロードは発動した時点で BとDのどっちが高いかが分かるから。 相手のBがDより低ければ攻撃が、DがBより低ければ特攻が上がる。 正確な値まではわかりませんが、スイクンの種族値はB=Dで、性格はずぶといで厳選しているので理想個体は B>Dとなる。 いたみわけを覚える いたみわけはお互いの現在のHPを足して2で割った数値に変動させる技でこの手の厳選時には 相手のHP確定に便利な技。 つまり相手のHPが削れていない状態でいたみわけを使えば自分のHPと計算して正確な数値が割り出せる。 よく使われるのは相手の理想個体のHPと同じ数値のいたずらごころヤミラミの先制いたみわけで数値が全く変動しなかったらHV確定、みたいな感じ。 しかし今回は特性でS判定をするのでヤミラミは使わない。 ではポリゴンでそのままいたみわけすればいいのかというと、 ポリゴンの素早さはスイクンの理想個体のS-1で調整されているので 相手より行動が遅く相手の攻撃でこちらのHPがいちいち変わってしまい計算が面倒くさくなる。 そこで カムラのみの出番である。 カムラのみを持たせる理由 すぐ上でも書いたようにS判定のためスイクンより遅く、先に攻撃されてHPが変動して計算がめんどくさくなり、こおりのキバで凍ったら目も当てられない。 ではどうやれば楽にいたみわけでHPを測定出来るのか!? そこで使うのが こちらのHPが低くなるとすばやさの上がるアイテム「カムラのみ」の出番だ。 あえてはじめからこちらのHPを減らしておき、カムラのみを発動させてS判定した後にSを逆転させる方法を取った。 こうすれば S判定をしたあとのいたみわけでのHP測定が安定する。 減らすHPについてだが、カムラの実が発動するHP帯で 相手のHPと自分のHPを足した数値が偶数(奇数だと2で割れずに性格な数値が出せないことがあるから)になればなんでもいい。 スイクン理想個体のHPは 175で奇数なのでこちらのいたみわけポケモンのHPも奇数にしておこう。 こちらのHPを減らす手段はいろいろあるが一番楽だと思うのは みがわり。 カムラのみは当然 使えば無くなってしまうが、ポリゴンは 消費したきのみをまた自分の持ち物にする技「リサイクル」をレベルアップで覚えるので、「出来ればカムラのみは消費したくない」という人はぜひ覚えさせておこう。 ではどう調整すればいいのか・・・ 実は52レベルのS上昇性格で個体値HとSが31の個体ならHを無振りにしておき、Sに252降るだけでこれが実現出来る 片方は無振り、もう片方は極振りで済む。 非常に楽ちん。 スイクン厳選の為に生まれてきたのでは?と思うレベルである。 必ず52レベルとかで無くてはいけないというわけではないが、こう育てるのが一番楽だと思われる。 残りの数値は正直どうでもいいですが一応BかDに極振りして余りは極振りしなかった方に降っておきましょう。 厳選の流れ さて、ここまででスイクン厳選要員ポリゴンの説明をしてきたので厳選の流れをここにまとめておきます。 シンクロ要員を瀕死にさせて手持ちの先頭にしておく。 時計の40~59分に未開の森へいき、鏡の前でレポート 4. スイクンと戦闘開始!ポリゴンを使って個体地測定をする。 捕獲したら個体値チェック。 スイクンは強力なポケモンだからぜひとも強い個体を用意したいですね。 スイクンについては でも解説しています。 追記(2015. 20) なかなか良さげな個体を引けたので育成論的なものも書いてみました.

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