ニッポンノワールネタバレ犯人。 ニッポンノワールの最終回の結末ネタバレ!犯人は衝撃的で意外!

ニッポンノワール最終回あらすじネタバレ!真犯人ガスマスクの正体は名越!才門が生きていた | drama box

ニッポンノワールネタバレ犯人

刑事Y:遊佐清春 ゆさ きよはる (賀来賢人)は叩き上げの刑事で、目的のためには手段を選ばず捜査の最前線で活躍していた。 遊佐が目を覚ますとここ数カ月の記憶を失っていた。 そして右手には拳銃、横には上司の 碓氷薫班長(広末涼子)が死んでいた。 状況証拠は遊佐が犯人だと示してるが、遊佐には碓氷班長を殺す動機はない。 誰かにハメられたのか?このままだと犯人にされるため証拠を消して山小屋を去った。 しかし2日前に碓氷班長が殺されたとき遊佐は無断欠勤していたため、同僚から疑われる。 犯人4人が仲間割れによって全員死亡し、10億円の在処は不明だが、被疑者死亡で解決済みとなった事件だが、 警察内部の者が関与していた疑いがあり捜査していた。 碓氷班長を殺した犯人がその警察関係者だとしたら、記憶のない遊佐も含め、捜査に関わる全ての人物が容疑者となる。 遊佐は、克喜が母親(碓氷班長)の死の真相を握ってることを知らない。 やがて未解決の「十億円強奪事件」の真相へとつながっていく。 記憶を失い碓氷班長の遺体の横で寝ていたため容疑者として同僚から追われるハメになる。 裏で誰にも言えない真実を隠し持つ。 瀬ヶ山署生活安全課の刑事だったが「魁皇高校3年A組立てこもり事件」で手柄をあげ捜査一課に異動した。 雲のような存在感で異彩を放つ。 母親(碓氷班長)の死の真相を握っている。 遊佐の常連の店のマスター。 主人公はエキセントリックな刑事Y ストーリーは騙しだまされのアンストッパブル・ミステリー 楽しみです。 犯人はその警察関係者。 犯人は若手俳優だったという場合もあるので、名越時生(工藤阿須加)と高砂明海(立花恵理)も怪しい。 一番怪しいのは意外な人物ということで、遊佐に刑事のイロハを叩き込んだ超有能な才門要(井浦新)。 遊佐は数日前、犯人に襲われて薬で眠らされた。 しかしそのとき抵抗で暴れてもみあいになり、頭をうったショックで偶然、記憶喪失になってしまった。 記憶喪失は犯人にとっても予想外の出来事。 遊佐は無実を証明するため、碓氷班長を殺した犯人と「十億円強奪事件」に関与した警察関係者を探していくなかで、接触した人物の顔や会話、モノ、景色などがきっかけで、徐々に記憶を取り戻していく。 なぜ真犯人は遊佐をハメようとしたのか?その理由も明らかになる。 いったいどういうことか。 犯人を目撃したのかもしれない。 母親と犯人の会話を聞いていたのかもしれない。 10億円強奪事件に関与した警察関係者も逮捕。 遊佐は記憶を取り戻し、警察の闇をあばくラストとなりそうです。 黒幕からの指示で遊佐を犯人に仕立てようとしてるか、もしくは黒幕や真犯人に騙されて純粋に犯人逮捕しようとしてるだけかもしれません。 名越・・・碓氷班長に恋してた。 これは本当っぽい。 才門要・・・碓氷班長と親しかったので10億円強奪事件の捜査状況について詳しく知っていた。 死んだ4人以外に真犯人が1人いて証拠も見つけたと聞いていた。 警察関係者で間違いないだろう。 その真犯人が隠し持っていた10億円の在処を碓氷班長はさがしてあてて別の場所に隠していた。 つまり金の在処を聞きだそうとして碓氷班長を殺した。 才門要はそう考察した。 宮城遼一・・・遊佐を目の敵にして碓氷班長を殺した犯人扱い。 宮城遼一はむかし遊佐に手柄を横取りされた恨みがあった。

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【ニッポンノワール】結末ネタバレ&考察|清春を殺した最後の犯人はマスター。|dramani(ドラマニ)

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もくじ• ドラマ「ニッポンノワール」のあらすじ まずは、ワイルドな賀来賢人さんの映像をどうぞ! ニッポンノワールの放送が10月13日(日)に決定! そして気になる映像も解禁しました! カッコいい! 宜しくお願いします。 主役の遊佐清春(ゆさきよはる・賀来賢人)は、警視庁の捜査一課(殺人事件などを担当する課)の刑事です。 冷徹で目的のためには手段を選ばない、たたき上げで捜査の最前線を任されているやり手刑事! 粗暴で、超エキセントリックで、とてつもなく人間くさい男です。 (「今日から俺は」の三橋と真逆!賀来賢人さんのイメージに無い役ですね!) 事件発生 ある日、遊佐清春は、森の中で目を覚まします。 隣には、上司だった碓氷薫(広末涼子) が死んでいて、遊佐清春は右手に拳銃を握っていた! 碓氷薫を殺したの俺か?それとも罠か?何もかもが分からない状況。 しかも遊佐清春は、数ヶ月間の記憶がなくなっていた! とりあえず、証拠を抹消して、家に戻ると事件の捜査の電話が鳴りました。 そんな状況だから、遊佐清春が碓氷薫の殺害を疑われて、何もかもが分からないまま容疑者として追われます。 薫は優秀な刑事だったから、公安の井浦新や捜査一課の北村一輝、みんな怪しく見える・・・! 碓氷薫を殺したのは誰? 昨日まで一緒に捜査をしてきた同僚が敵へと変わって、潰されていく証拠と偽装される捜査、誰も信じられない状況で、裏切りが止まらないミステリーです。 ドラマ「3年A組」のように、新しい事実が次々に告白される衝撃で盛り上がりそうなドラマです。 ぜひお楽しみにしていただければと思います!と語っているので、3年A組も展開が読めないミステリーでしたから、楽しみです。 スポンサーリンク ドラマ「ニッポンノワール」最終回・結末までのネタバレ 遊佐清春の相棒 最近、ドラマが始まる前や第1話の時に、最終回のネタバレを読んで、結末を知りながら余裕をもって楽しむ人が増えています。 それなので、第1話の頃に読んでも話が繋がるように、最終回の結末までの話の流れを書きます。 刑事ドラマには、主人公の刑事にだいたい相棒がいますよね! ニッポンノワールの遊佐清春の相棒は、 隣で死んでいた 碓氷薫(広末涼子)の息子です。 捜査一課のキャリア刑事・碓氷薫の息子だから、切れ者なのか?生意気な大人びた性格! 十億円強盗事件とつながる 犯人は誰?「主人公を含めた刑事全員が容疑者!」 やがて事件は未解決の「十億円強奪事件」の真相へと繋がっていきます。 誰もが怪しい雰囲気で、すべての人間が疑心暗鬼の中、騙しだまされのストーリーが展開していきます。 福井プロデューサーから物語の全容を初めて聞いた時、大好物のヤバい香りがプンプンしました。 台本を読んだ時にそれは確信に変わり、読み終えた時には身体が2話を欲してました。 設定も展開も斬新で挑戦的かつ曲者しかいない登場人物たち。 キャストは、有能な公安刑事の井浦新や捜査1課の課長の北村一輝がいますが、影があって怪しく思えます。

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ニッポンノワール 最終回(10話)ネタバレあらすじ感想!稀に見るクソドラマだった。真犯人も何もかもしょーもない。

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「ニッポンノワール」第4話ネタバレあらすじ 黒幕は南武なのか?? 冒頭は今までの話の流れを咲良が記事としてまとめているところから始まる。 才門が公安部に裏切られ消息を経ってから1週間がたった。 その間に「10億円強奪事件」と「碓氷薫殺人事件」に関するいくつかの重大な手がかりが見つかった。 清春が碓氷薫と一緒に倒れていた山小屋にあったマークと強盗団のアジトにあったマークが一致。 10億円強奪事件の真相を突き止めていた碓氷薫(広末涼子)のスマホのパスワードのロックナンバーがわかり解除された。 薫のスマホの中には留守電が残されており、その留守電のかかってきた相手は南武だったのだ。 碓氷薫が殺された日に会う約束をしていたことが判明。 しかも薫から才門に送ったメールの内容は「今から真犯人とあってきます。 」といった内容だった。 これで南武が黒幕確定か!?と思ったのもつかの間、南武は江國(杉本哲太)と一緒に事件当日海外視察にいっていたという鉄壁のアリバイがあったのだ。 警視庁に集まった面々は南武から才門が消息を経っており黒幕だということを捜査員に伝えた。 才門から南武が黒幕と聞かされていた清春は南武に対して不信感を抱く。 そのあと南武は才門の上司である公安部の仁平に呼び出された。 仁平は南武に「10億円強奪事件」の犯人たちが仲間割れをしたフェイク映像をみせながら「なぜこんな映像を作ったと思う。 例の組織に頼まれたんだよ。 公安部と捜査一課は犬猿の仲だから南武くんの差し金と思った。 公安部を潰すために例の組織を利用したのか?公安部を黒幕に仕立て上げたのは君だろう?!」と迫ります。 しかし南武は「なんのことやら。 名前も知らない組織なのに。 」と仁平を軽くあしらい否定します。 そして仁平に「我々は何をしでかすかわからない」と脅しをかけたのでした。 夜になり清春たちはいつものたまり場である住んでいるビルの一階にある喫茶ボナーロにいた。 マスターから薫の父親は元警視庁長官という事実を知らされる。 南武が克喜を可愛がる理由として、「周りの弱みにつけ込み利用するのがうまかった。 」ということで自分の出世のために克喜を利用したのかもしれないとされていたが清春は克喜の父親が南武だと思っていたのでなんとも言えない表情。 翌日才門に呼び出された清春は指定された場所へと向かう。 タワーで会った才門と清春。 才門は「上から見るとこんなにもちっぽけな存在なのに、いがみ合うのだろう。 」と哲学的な発言をし清春に南武を捕まえられそうな証拠が集まったのかということを聞いた。 克喜が「南武さんは絶対に犯人じゃない」という言葉が引っかかっていたのか、才門に「課長がまだ本当に黒幕だとは思っていない。 アリバイもある。 」と海外視察にいっていたことを話す。 しかし才門に鼻で笑われ、そんなのはお得意の捏造でなんとでもなるからもう一回今までの出来事を洗い直して考えるように促すので会った。 南武の今までの行動を考え直し清春が向かった先はベルムズの元リーダー貴志(栄信)の場所だった。 清春にボコられた貴志は南武に「10億円強奪事件」のフェイク動画を作ったとされるホウライ撮影所に清春を向かわせるよう仕向けたことや、南武のアリバイである海外視察へいった際の偽造パスポートを作ったことを吐いた。 なぜ貴志はそんなことをしたのか? それは南武が裏で手を回し利用価値があるとされる貴志を刑務所から半年で出所させた恩があるから協力したのだと言う。 再び喫茶ボナーロへ戻った清春はさらなる事実を知ることとなります。 それは江國が南武の手下だということです。 江國の奥さんはドナーが必要なほど重病にかかっており、最新の治療を受けさすため病院の不正で脅し入院費をタダで紹介したからだった。 病院にお見舞いに行っていた江國の元に音声変換をした謎の電話がかかってきた、、、 克喜の父親はだれ?? 喫茶ボナーロにて南武の陰口を叩いているとそこに南武本人が登場。 清春だけを呼び出し「お前俺のこと疑ってるだろ?言いたいことがあるならいえ。 」と言う。 清春は克喜の父親が南部ではないのか?というと「誰に聞いた?才門か?あいつがそんなことをねぇ。 」と否定も肯定もしないあやふやな返事をした。 薫を殺したのは南部か?とストレートに聞いた清春は南武に殴られ、「本当にそう思ってるならここには来てないだろ?」とすべてお見通しという態度で去って行きました。 南武は過去に薫と克喜と一緒に遊園地に来ていたことを思い出していた。 無邪気に礼儀正しくはしゃぐ成長した克喜を微笑ましく思っていた南武に対し薫は「そう見えますか?先月までは手がつけられない状態でした。 それが短期間で急に安定するようになったんです。 」と克喜の不安定な精神状態を匂わす発言をした。 南武は薫に克喜の父親は誰なのか?と言うことを尋ねると薫は「教えたくありません。 」といい回想シーンは終了する。 清春は咲良に克喜の父親が南武かもしれないと言うことを初めて他の人に話した。 翌日、捜査一課内でゲームをしている江國を清春は 南武の海外出張のアリバイを崩すために 呼び出した。 江國は謎の電話の主にドナー提供を優先させると言う甘い誘惑に心を動揺したが拒否した。 しかし次はどうなるかわからない、、、と言う辛辣な表情の江國を見た清春は江國の靄を感じ取ったのだった。 克喜がもつ写真と江國の裏切り 南武は自分の机に盗聴器が仕掛けられているのを発見した。 公衆電話からの着信に警戒する南武だったがその相手は克喜。 克喜は「母が亡くなった日に南武さんと一緒に映った写真を持っているのですが、それって見つかったらまずいですよね?」と言う克喜に会う約束をとりつけた。 克喜との電話を終え江國に電話をかける南武。 克喜が南武と江國の海外視察のアリバイを崩す証拠写真を持っていると言うことをあえて盗聴器に聞かせるように話した。 南武は盗聴器を仕掛けたのは才門だと思っていたのだが、それは違い盗聴器越しに黒幕?と思われる人物が盗聴をしていた。 一方清春は貴志を連れて闇医者の元へと向かっていた。 闇医者に頼みたいことがあるといい去ろうとした時、克喜から留守電が入っていたことに気づく。 その内容は薫が死んだ日に南武と会っていたこと。 そしてその証拠となる写真を渡しに行く。 というメッセージを聞いた清春は急いで南武と克喜が会う現場へと向かうのだった。 克喜と南武が会っていたのは薫と3人でいった遊園地だった。 その遊園地は閉鎖しており他に誰もいない。 清春は二人を見つけ南武に対し「才門を誘き寄せるためにこんなことをしたんですよね?才門が襲ってきても江國にサポートしてもらえるよう見晴らしが効く遊園地を選んだ。 」と言うと南武の考えはズバリその通りだった。 しかし南武には誤算があった。 それはすでに奥さんの臓器提供のドナーと引き換えに江國は組織についたとして南武を裏切っていたのです。 その瞬間、パンッという発砲音がし裏切った江國に清春は腕、南武は足を撃ち抜かれしまった。 清春も何も対策をせずにここまできたわけではなかった。 江國と奥さんの臓器のことで話した時に江國の裏切りに感づいていた清春は貴志を使って江國の奥さんを誘拐していたのだった。 しかしそれは組織に対抗するためで、闇医者奥さんの臓器移植をするということをに頼んでいたのだった。 そのことを知った江國はさらに揺らぎます。 清春は奥さんからの言伝で「私はあなたが笑ってくれさえすればそれでいい。 」 そのことを聞いた江國は清春から諭された。 負傷している清春と南武の前に現れたのはガスマスクで武装した人物だった。 絶体絶命のピンチに克喜はパニックに。 克喜を撃とうとした犯人に江國のスナイパーがガスマスクの人物の手元に直撃した。 ガスマスクの男はとっさに逃げるのだがそれを追う清春。 清春に克喜を頼まれたもとに江國が謝罪しにきた。 南武に補助してもらっている病院をやめ近所の病院に移し一からドナー提供を待つことにする。 それが自分にとって誇れる選択だということを告げた。 黒幕の名前はニッポンノワール 乱闘のすえガスマスクの人物を追い詰めるのだったが、スマホの画面で山小屋と強盗団のアジトにあったマークを見せられると意識朦朧になってしまい気を失ってしまった。 薄れゆく記憶の中で薫が何か語りかけてきた記憶がよぎる。 江國は南武に取引を持ちかけてきたのはある組織を名乗っていたという。 南武がその発言に驚いていた瞬間、ガスマスクの男が南武に向かって発砲!! それに気づいていた江國は南武を庇って被弾してしまう。 江國が救急車で運ばれていく際に南武はその組織名を知ることとなる。 その組織の名は『ニッポンノワール』 清春はガスマスクの男にやられてから目を覚ますとそこは才門の車の中だった。 ガスマスクの人物の正体は才門だったのか? 才門は「ガスマスクの人物はセイラが関わっていた警察の地下組織のメンバーあ。 極秘プロジェクトを立ち上げた組織の名前はニッポンノワール。 」と告げた。 ニッポンノワールという言葉を聞いた清春の記憶から呼び起こされたのは薫からの言葉だった。 「克喜はあなたの子供よ」と、、、 ニッポンノワール 第4話の考察 毎回犯人と疑わしき人物を中心としたストーリーですが、今回は物語が進展したような気がしますね。 伏線として出たのが、• 克喜の性格はもともと不安定だったが、ここ最近急に落ち着いた。 薫の父親は元警視庁長官。 南部が人の弱みを利用してがめつい性格。 警察の極秘プロジェクトの組織名がニッポンノワール。 清春が気を失った際にみたマークが、共通している。 南部と克喜は薫が亡くなる当日にあっていてそれを隠そうとしてる。 克喜の父親は清春。 また今回も怪しいと臭わせていた南部が犯人ではないような展開になってきましたね。 新しく出てきたガスマスクの人物は果たして今までに出てきた人物の中にいるのでしょうね。 でも明らかにわかりやすくガスマスクの人物の正体が才門ということはないと思います。 そして気になるのがドラマタイトルにもなっている警察の地下組織の名前が『ニッポンノワール』だったということ。 南部が言っていた克喜がキーマンかもしれないという発言。 これにはどう言った意味が隠されているのでしょうか?? 薫の父親が元警視庁長官ということは克喜は孫に当たります。 もしかすると清春が父親というのも伏線で警視庁の上官の誰かの隠し子なのかもしれないという考察もできますね。 清春がスマホの画面をみて気絶したということはもしかしたら、催眠術の類のにかかっていて記憶すらも捏造されている可能性があります。 セイラがカウンセラーで秘密組織に関わっているということは人の記憶を操作できると言った人体実験ではないかとも想像できます。 清春がその実験対象で実は地下組織のスパイなのでは?? 克喜がいきなり大人しくなったのは地下組織にいつの間にか実験体にされていて、それを知った薫は息子の命を守るために自らの命をかけて捜査を強行したのではないでしょうか?? そうなってくると前回で疑いの目から晴れた才門や今回いい感じに清春たちの目kら逃れた南部もまだまだシロでは無いような気がします。 次回ニッポンノワール第5話で第1部は完結します。 これからの展開がとても楽しみですね!! ニッポンノワール 第4話を見た感想 4話にしてやっと面白くなってきたな~ うるさくなかったし、今回w 咲良の回想には引っかかるとこあるし、次回予告の真犯人はーのあれ、わたしって言うてる気がする。 しかし記憶操作ものなら、なんでもありになってまうからちょっと様子見やなあ。 今から4話見ます。 見終わったらTwitter開くので4話の解説もお願いします。 推測とか考察じゃなくて、その話の解説だけお願い致します!!!! リプでもDMでもどっちでもいいです! — せんりつのかっくん。 ここにきて急に地下組織なんちゃらかんちゃらで悪の組織と戦う的な展開にはならないような気がします。 次回の第5話では一部完結ということで物語の全貌が明らかになってきそうな予感がします。 そしてまたまた3年A組の登場人物であるすな華が出演していましたね。 これは友情出演なのか、後々に繋がってくるのかも楽しみの一つです。 では次回のニッポンノワールも楽しみに待ちましょう〜!!.

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