ブルー プロトコル オープン β。 ブループロトコルのクローズβテストに参加してみた感想!

「BLUE PROTOCOL」、クローズドβテストのフィードバックレポートを公開。約72%のプレーヤーがメインシナリオを最後までプレイ

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ブループロトコルと原神の違いを比較:プラットフォームは? さて一番最初に気になる「プラットフォーム」について。 つまり「スマホ」とか、「PS4」とか「スイッチ」のなかで、どれで遊べるのということ。 ・『ブループロトコル』 PCのみ! ・『原神GENSHIN』 PC、PS4、スマホ、ニンテンドースイッチ と、これだけでかなりの差! というかこうして見てみると、はっきり言って勝負する舞台が全然違いますね。 延べユーザー数が、おそらく数倍から数十倍くらい違うでしょう。 しかも『ブループロトコル』は、グラフィックが超絶キレイな上、細かいところまで行き届いた造形や描写、キャラクターのしぐさなどが売りのゲーム(イスの座り方だけでも、相当なこだわりがあるそうです)なので、 かなり「マシンスペック」を要求されるそうです。 画面上に現在進行中のクエストが表示できるけど、2 つしか表示されないのが FF14 プレイヤーには不満 あと結構スペックを要求する。 特にメモリたくさん必要。 そもそもターゲットが全然違うんですね。 どちらもアニメ調なグラフィックやキャラクターデザインを基調としていますが、 「ブループロトコル」は国産のゲームということもあり、 日本人向けのアニメ調デザイン。 ここまで自然に「アニメ調」のゲームって、ありそうでなかったですよね。 というか、みなさんすごく「待ち望んで」いたのではないでしょうか? それに対して 「原神」は、より「萌え」に寄ったキャラクターデザインになっております。 フィールドのグラフィックの感じは「ブループロトコル」はよりリアル寄りなのに対して、 「原神」はかなり「デフォルメされた」フィールドの描写になっています。 ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドみたいなフィールドのデザインと言ったらわかりやすいですね。 一番大きな違いが、ブループロトコルの場合は「キャラメイク・キャラクリエイト」ができる!という点ですね。 すごいですよこれ。 キャラを作ったあとも、フィールドや背景と自然に溶け込んでいるので、スゴイです。 語彙力が足りないことはわかってますが、すごいですw ブルプロ感動した イベントシーン、自分で作ったキャラクターのアニメを見てるみたいだった! ここまでPCとNPCが自然に調和してるMMOは初めて — 為蟹 DKeocOTpr3QNDfc 一方 『原神』のキャラクターはキャラクリはできません。 その代わり多数のキャラクターが用意されていて、 配信当初は30キャラほどが用意されるそうです。 ただ、キャラをゲットするには「ガチャ」で引く「運の強さ」は必要という点が、物議をかもしていますけどねw 「原神」もグラフィックは美しいですし、キャラクターも非常に魅力的ですが、世界観の作り込みなど、「丁寧な作り」という点では、「ブループロトコル」のほうが圧倒的だと感じます。 ブループロトコルと原神の違いを比較してみた!まとめ 今回はブループロトコルと原神の違いを比較してみたわけですが、こうして比べてみると、 かなり大きな違いがある!というか、 そもそも比べるべきものなのか?という気さえしてきますw 「ブループロトコル」は、複数人で遊ぶことを想定して作られている上、そもそも「PC」そして国内のみをターゲットにしています(日本で人気を得てから海外展開を考えているそうですが)。 しかし、「原神」の場合は、最初からスマホ、PS4、PC、そしてスイッチに至るまで全方位的に展開していて、そもそものターゲットも違えば、ビジネスモデルから違うものなんですよね。 課金要素も、「ブループロトコル」の場合は、衣装や見た目のみの課金システムになりますが、 「原神」の場合は、キャラクターや武器、成長アイテムなども「ガチャ」で引くタイプの、スマホのスシャゲに近いタイプの課金システム。 比較されるのは、やはり「アニメ調」の見た目の、アクションRPGという点が共通しているからなんですね。 でもでも、もっと考えると、そもそもPCのスペックをそこそこ要求される「ブループロトコル」は、 遊べるユーザーが限られてきますし、ゲーミングPCは海外ではそこそこ普及しているみたいですが、日本ではそれほどではないですし。 なので、そもそも比べたところで「ブループロトコル」は遊べない!という人のほうが多いんですよね。 「ブループロトコル」も、着実にユーザーが増えてくればPS5などのコンシューマー機で登場する可能性もありますが、こればっかりは始まってみないとわかりませんからね。 まとめると 「ブループロトコル」は ・グラフィックや世界観の作り込みがすごいので、 アニメ調の世界に浸りたい人向け!アクションは簡単なので、アクションが苦手な人でも楽しめるMMORPGだととらえておいたほうがよさそう! ・基本無料で課金は見た目だけなので、じっくりと時間をかけつつ、フレンドと一緒にクエストやレイドボスを討伐して楽しくやりたい人におすすめ! 逆に、ソロではちょっと寂しいかも・・・。 「原神」は ・グラフィックの雰囲気はやや「デフォルメ」された雰囲気で、 より「アクション」に重きを置いている印象。 キャラクターを切り替えてサクサク戦えるので、アクション好きにも歯ごたえありそう。 ・フレンドと一緒にプレイすることもできるが、 基本はソロでのプレイなので、一人でコツコツ楽しみたい人にもおすすめ! ただ、課金要素がガチャで、強さに直接的に影響してきそうなので、そこは覚悟が必要!強くなるには、時間をかけるか、お金をかけるしかないという、スマホのソシャゲっぽい感じです。 原神は、同じくアニメ調のグラフィックながら、キャラはより「萌え」な感じでフィールドもデフォルメされた雰囲気。 いかにもビジネスとして気合を入れて作りました!って感じですよね。 まあ、ゲームが面白ければ全く問題ないですが! まあ、こうして比べてみましたが、そこそこのスペックのPCを所持している人は、サービスが始まったら両方試してみればいいだけの話なんですけどねw それを言ったらこの記事の意味がなくなりますが、まあ、書いてしまったものはしょうがない! 実際に比べてみたら 全然違うゲームだということもわかりましたし、これで良しと! というわけで今回はここまで! 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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FAQ

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MMORPGはプレイヤー全員が主人公=ゲーム内の登場人物とはよく言ったもの。 アニメの登場人物になったような感覚が、ほかのプレイヤーとの関係性から感じられるのが、何ともおもしろい。 戦闘はゲームパッドでも遊びやすい 本作の戦闘はノンターゲティングバトルで、キビキビ動くアクションゲームのよう。 敵との間合いを考えながらキャラクターを移動させ、通常攻撃やスキルでダメージを与えていく。 ガードや回避が重要なので、素早い操作が必要な場面も多々ある。 筆者はキーボードとマウスでプレイしたが、プレイヤーによってはゲームパッドの方が遊びやすいと感じるかもしれない。 その理由は、わりとシビアなタイミングで方向キーを入れると技が出せることに加えて、使用するキーがさほど多くないから。 フィールドやダンジョン、ボス戦で集めてきた素材を街の施設でクラフトするとゲットできる。 クラフト時に効果アビリティがランダムで付与されるので、運がいいとイイモノが手に入る。 バトルイマジンは同時にふたつまで装備可能だ。 ステータスの上昇だけでなく、そのモンスターを召喚する特別なスキルも使用可能になる。 攻撃用や回復、バフなど、さまざまな種類があるのでプレイスタイルによって使い分けられる。 倒したモンスターの想いを糧に強くなる……のようにイメージするとわかりやすいだろう。

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【ブルプロ】ブループロトコルとは?どんなゲーム?これまでの流れも紹介!

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