とくとく bb 解約。 【徹底解説】GMOとくとくBBの解約方法!解約月の確認から違約金まで

GMOとくとくBB WiMAXの有料オプション解約方法。キャッシュバックの為に加入は必要だけどいらないなら即解約!

とくとく bb 解約

GMOとくとくBB 初期契約解除 初期契約解除とは通信サービスにおけるクーリング・オフになります。 GMOとくとくBBは初期契約解除制度の対象となっています。 契約内容確認書面は郵送または電子交付のいずれかの方法で確認で きます。 初期契約解除を希望する場合の手続きに関しては契約内容確認書面 にて確認できるようになっています。 初期契約解除をされた場合、 解約違約金や損害賠償などを請求されることはありません。 ただし、事務手数料3,000円(税抜)に関しては、 初期契約解除をした場合でも請求されます。 端末着荷から8日以内に返却すれば、 端末代金の請求はありません。 この条件が満たされない場合は適用外となります。 解約・ 返品の前に事前にGMOとくとくBBお客さまセンターに「 20日以内の返品」の旨を連絡します。 (2)キャンセルのため返品商品を送る( 返送料はお客さまご負担となります) キャンセルされるWiMX端末を返品ください。 それ以降の 解約になると翌月末の 解約となります。 更新月以外の2年以内の解約になると解約金24,800円(税抜)、3年目以降だと9,500円(税抜)になります。 解約月と解約金については下記の表を参照にしてください。 GMOとくとくBB 解約後の端末について 解約後の端末についは返却の必要はありません。 SIMの返却も必要ありません。 GMOとくとくBB 解約についてよくある質問 解約後の再契約は可能か? 再契約は可能ですが、キャッシュバックは適用されません。 キャッシュバックは新規の契約の方のみです。 解約キャンセルできるか? 更新月に解約したけど、間違えたっていう方には契約更新月の20日までであれば、再契約などお手続きなしてキャンセルできます。 BBナビでの解約手続きが完了したあと「サービス・オプションの解除・解約」画面の「解約」ボタンなどは「退会をキャンセル」ボタンに切り替わります。 この「退会をキャンセル」ボタンを押せば、解約をキャンセルできます。 解約月は日割り計算になるか? 解約月は日割り計算になりません。 解約月は1ヶ月分の料金が請求されます。 たとえ1日に解約しても1ヶ月分の料金が請求されます。 解約するとGMOポイントはどうなるか? GMO IDを変更すれば引き続き利用できます GMOとくとくBB 解約まとめ GMOとくとくBBではクーリングオフや、20日以内の解約違約金無料キャンペーンがあります。 ただ20日以内の解約違約金無料キャンペーンについては条件をよく読んだ方がよさそうです。 GMOとくとくBBの詳細についてはこちら.

次の

絶対知っておきたい!GMOとくとくBBをお得に解約する方法とは?

とくとく bb 解約

GMOとくとく BBのキャッシュバックキャンペーンや月額割引キャンペーンなどの料金プランは、契約期間が 3年です。 そのため GMOとくとく BBで契約している人のなかには、 37ヶ月目の更新月を迎えている方もいらっしゃることでしょう。 WiMAX契約は更新月で解約しないと損してしまう WiMAXプロバイダの契約期間は、 1年プラン、 2年プラン、 3年プランとありますが、 GMOとくとく BBは契約期間が 3年です。 契約月の翌月を 1ヶ月目として、 更新月である 37ヶ月目が違約金 0円で解約できます。 もし更新月で解約をしなかった場合は、契約延長となりさらに 3年後が更新月になります。 自動更新すると月額割引プランやキャッシュバックプランでも、月額料金が一番高い 4,263円のままであるため、次の更新月までの 3年間 4000円以上の月額料金を払い続けることになります。 さらには、端末も古いままであるため、新しい端末を手にするためにも一度、更新月で解約することをおすすめします。 解約してから、 再契約することで最新端末&お得なキャンペーンプランで WiMAXを利用することができます。 解約しなかった場合の料金 更新月で解約せずに自動延長してしまうと、高い料金で 3年間支払うか違約金を払って解約するしかなくなります。 それでは損をしてしまうので、更新月がきたら再契約を考えた方がいいです。 自動延長してしまった場合、利用料金を比較してみました。 契約内容 月額割引キャンペーン 機種変更キャンペーン データ容量 ギガ放題 7GB ギガ放題 7GB 実質月額料金 3,545円 2,926円 4,263円 3,609円 3年間の利用料金合計 131,167円 108,277円 157,731円 133,533円 後でも紹介しますが、 GMOとくとく BBの『月額割引キャンペーン』は再契約できる料金プランなので、月額割引キャンペーンと比較しました。 ギガ放題やライトプラン 7GB 両方で見比べても、合計で 3万円以上の差が出ています。 料金が高いだけではなく、 WiMAX端末も古いままです。 実は GMOとくとく BBには機種変更キャンペーンもありますが、そのキャンペーンもまたお得ではありません。 機種変更キャンペーンを利用しても高い 機種変更キャンペーンは、32ヶ月以上利用している方が対象です。 ただしキャンペーンを申請すると、 現在の契約プランを解約になり、新たに契約(再契約)することになります。 この時の契約(再契約)の内容に、 割引プランやキャッシュバックは含まれておらず、月額料金が4,263円で一番高い料金設定のままです。 さらに新規契約と同様に事務手数料3,000円が必要です。 解約違約金も再設定されてしまうため、以下の内容になります。 12ヶ月目以内:19,000円 13ヶ月目~24ヶ月目:14,000円 25ヶ月目~36ヶ月目:9,500円 37ヶ月目:0円 38ヶ月目以降:9,500円 機種変更キャンペーンを利用せずに自動更新であれば9,500円のままですが、キャンペーンを利用すると19,000円の違約金になります。 機種変更に関してはこちらでも詳しく紹介していますので、よければご覧ください。 再契約するならGMOとくとくBBの『月額割引キャンペーン』がお得 GMOとくとく BBには『月額割引キャンペーン』と『キャッシュバックキャンペーン』があります。 先に言うと、 キャッシュバックキャンペーンは 2度契約することができませんが、月額割引キャンペーンは再契約可能な料金プランになります。 端末も無料であるため、最新の W06や HOME L02などの端末も 0円で手にすることができます。 現在、キャッシュバックキャンペーンを申し込んでから更新月を迎えているのであれば、解約してから『月額割引キャンペーン』を申し込んでみてはいかがでしょうか。 『月額割引キャンペーン』は再契約可能な料金プラン GMOとくとく BBの月額割引キャンペーンは、キャッシュバックがないかわり月額料金を低く抑えたキャンペーンになります。 プロバイダで WiMAXの速度やエリアは変わらないため、料金やキャッシュバックなどのキャンペーン、サービスというのはプロバイダを選ぶ重要なポイントです。 料金が安いため、 GMOとくとく BBのキャンペーンは人気が高いです。 端末無料キャンペーンで最新端末が使える GMOとくとく BBは WiMAX端末代が 0円です。 プロバイダの中には端末代が必要なところもあるため、初期費用が高くなることがありますが、 GMOとくとく BBは事務手数料 3,000円だけですのでお安く済ませることができます。 再契約ができない|GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーン GMOとくとく BBのキャッシュバックキャンペーンはプロバイダの中でも高額で、受け取ることができれば月額割引キャンペーンよりもお得になります。 この キャッシュバックキャンペーンの対象条件は、 GMOとくとく BBと新規契約する方で期間以内にキャンペーンページより申し込みとなります。 そのため、過去にキャッシュバックキャンペーンを申し込んでキャッシュバックを受け取った人は、このプランで申し込んでもキャッシュバックを貰うことができません。 GMOとくとく BBで再契約をご希望の方は、ご家族で別の方が申し込むか、月額割引キャンペーンを申し込んでください。 GMOとくとく BBで再契約する方法 ・別の名義で契約をする ・月額割引キャンペーンで申し込む 違う名義の契約者であればキャッシュバックキャンペーンで申し込める GMOとくとく BBのキャッシュバックキャンペーンは他のプロバイダの中でも高額です。 しかし一度でも GMOとくとく BBと契約して、サービスを受けた方は対象外になるため、キャンペーンに適応するために別の方が契約をする方法があります。 早い話がご家族の方に契約してもらうのです。 WiMAX端末も複数台接続ができるため、同居人の誰かが契約をすれば、あなたも使うことができます。 過去に GMOとくとく BBと契約していなければ誰でも構いません。 GMOとくとく BBのキャッシュバックキャンペーンで再契約したい方は、いっしょに住まれている方にお願いして契約しましょう。 私個人的にはキャッシュバックキャンペーンより、月額割引キャンペーンの方がいいと思っています。 というのも、 キャッシュバックキャンペーンの方は、高額なキャッシュバックがあるかわり月額料金が高いです。 キャッシュバックを受け取っても毎月高い月額料金を払い続けるため、どうしても値段が高いというイメージが残ってしまいます。 キャッシュバックを受け取れても、その時は嬉しいですが時間が経つと忘れてしまうもの。 反面、月額料金は毎月支払い請求がくるため忘れられません。 月額割引キャンペーンは、過去に GMOとくとく BBのサービスを受けていても申し込み可能なので、キャッシュバックを受け取ったことがある方や、毎月高い月額料金を払い続けることが嫌な方は『月額割引キャンペーン』をおすすめします。 リスクを考えると『月額割引キャンペーン』の方がお得 キャッシュバックキャンペーンはキャッシュバックを受け取ることができた時に、月額割引キャンペーンよりお得になります。 2つのキャンペーンを比較しています。 GMOとくとくBB キャンペーン データ容量 キャッシュバック 実質月額料金 キャッシュバック 受け取れなかったら キャッシュバック ギガ放題 27,000円 3,498円 4,228円 ライト 7GB 2,879円 3,609円 月額割引 ギガ放題 3,000円 3,545円 3,626円 ライト 7GB 2,926円 3,007円 実質月額料金には、キャッシュバックを含めて計算していますが、キャッシュバックを受け取れなかった場合は、明らかに高額です。 GMOとくとく BBのキャッシュバックは、 11ヶ月後に受け取ることができます。 11ヶ月目に GMOとくとく BBから、指定口座確認の案内メールが届き、そこから振り込み先の口座を登録する必要があります。 この メール 1通を見落として、手続きができなければキャッシュバックを受け取ることができません。 GMOとくとく BB 以外でお得なキャンペーンは?別の WiMAXプロバイダと契約したい方 GMOとくとく BBで 3年間利用していると、他のプロバイダでも新しい料金プランやキャンペーンを実施していることがあります。 各プロバイダの料金プランを比較してみました。 ギガ放題プラン プロバイダ キャッシュバック 実質月額料金 キャッシュバック 受け取れなかったら GMOとくとくBB キャッシュバック) 27,000円 3,498円 4,228円 GMOとくとくBB 3,000円 3,545円 3,626円 Broad WiMAX ー 3,585円 ー DTI ー 3,627円 ー カシモ WiMAX ー 3,793円 ー DIS ー 3,880円 ー UQ WiMAX ー 3,940円 ー 朝日ネット ー 3,942円 ー @nifty ー 4,312円 ー So-net ー 4,055円 ー BIGLOBE 15,000円 4,155円 4,780円 平均月額料金は、 GMOとくとく BBはキャッシュバックキャンペーンや月額割引キャンペーンが安いです。 GMOとくとく BBのキャッシュバックキャンペーンは、 WiMAX端末によりキャッシュバック額が変わってきます。 今回は最速端末である W06で計算しています。 これだけを見ると、一番お得に契約できるのが GMOとくとく BBとなってしまいますが、契約内容とユーザーの利用目的によりおすすめも変わってきます。 例えば Broad WiMAXや BIGLOBEです。 Broad WiMAXはプロバイダの中で唯一「お乗換えキャンペーン」を実施しており、 違約金を払って Broad WiMAXへ乗り換えると、支払った違約金をキャッシュバックしてくれます。 そして BIGLOBEは月額料金が高いですが、 契約期間が 3年ばかりの中でプロバイダ初の『 1年契約プラン』を始めました。 長期利用が目的であれば、月額料金が高いためおすすめできませんが、 1年や 2年程度の利用であれば BIGLOBEがおすすめです。 後ほど紹介しますが、解約違約金も 1,000円で安いため解約も比較的しやすくなっています。 解約違約金を払って乗り換えるのなら Broad WiMAXがお得 WiMAXプロバイダやSoftBank Air、ポケットWiFi、光回線も含む全てのインターネット回線で発生する解約違約金をBroad WiMAXが負担して乗り換えることができるキャンペーンで、 違約金 最大19,000円まで を負担してくれるプロバイダは他にありません。 さらにこのキャンペーンで乗り換えても、高額な初期費用が0円になりますので、オプションの解約さえ忘れなければ、安い月額料金で利用できます。 GMOとくとくBBやカシモ WiMAXなど他のプロバイダは3年契約に統一されているため、3年後の更新月というのが長くて、違約金0円で解約できる人が少ないのが現状です。 更新月を見逃して、過ぎてしまう方もいらっしゃいます。 他にも3年の間に新しい端末も出てくるため、W06などの最新機種へ機種変更したい方もいらっしゃるかと思います。 このキャンペーンは、そんな方たちのためにできたサービスと言ってもいいと思います。 全端末無料キャンペーン実施中 Broad WiMAXは最新端末でも、 20,000円もする端末代が 0円です。 BIGLOBEや UQ WiMAXでは端末代が必要になってきますが、 Broad WiMAXでは端末代が不要ですので、その分初期費用を抑えることができます。 Broad WiMAXはGMOと違約金が違うため契約内容には注意 Broad WiMAXには初期費用 18,857円割引キャンペーンというのがあり、このキャンペーンで申し込まないと高額な初期費用が必要になります。 更新月まで使うのであれば問題ないのですが、 初期費用 18,857円割引キャンペーンには、キャンペーン違約金があります。 24ヶ月以内に WiMAX回線を解約する場合は、キャンペーン違約金として別途 9,500円が必要になります。 通常の違約金 Broad WiMAXの違約金 12ヶ月目以内:19,000円 13ヶ月目~24ヶ月目:14,000円 25ヶ月目以降:9,500円 12ヶ月目以内:28,500円 13ヶ月目~24ヶ月目:23,500円 25ヶ月目以降:9,500円 Broad WiMAX以外でもキャンペーン違約金を設けているプロバイダがありますので、契約の際には解約についても確認しておきましょう。 3年契約は長い|BIGLOBEで1年契約プランが登場 BIGLOBEは 2019年 10月より 3年契約プランを廃止して、 1年契約プラン ギガ放題 へ統一しました。 1年契約であるため、 WiMAXを 2年や 3年も使う予定がない方や、そもそもそんなに使うかわからない方には始めやすいプランになっています。 13ヶ月目以降は解約違約金が0円 この 1年契約プランでは 12ヶ月以内の解約に必要な違約金が 1,000円で、 13ヶ月目以降は違約金 0円で解約できます。 13ヶ月目以降はいつ解約しても違約金不要なので解約しやすいのですが、クレジットカード払いの場合は端末残債分があるため、 0円で解約できない場合がありますので注意が必要です。 これはハイスピードプラスエリアモードを使用した場合、翌月に月額料金とは別に 1,005円が発生します。 ハイスピードプラスエリアモードの主な使い道は、出張や帰省、旅行、新幹線での移動などで使うことが多いです。 基本的にはハイスピードモードをメインで使うことが多いため、オプション料を払う機会は少ないと思いますが、外出が多くハイスピードプラスエリアモードをよく使う方にとっては、月額料金が高くなってしまいます。 まとめ|解約後にGMOとくとくBBで再契約するなら月額割引プランで決まり GMOとくとく BBのキャッシュバックプランや他社プロバイダで契約中の方も、更新月を迎えて再契約するのであれば『月額割引プラン』がお得です。 他社プロバイダでもキャッシュバックがある料金プランもありますが、受け取れないリスクもあるため、リスクを考えると最初から割引になっている方が安心できます。

次の

GMOとくとくBBの初期契約解除|条件には要注意な落とし穴も?

とくとく bb 解約

当ページをご覧頂いている方の中には、GMOとくとくBBの解約を考えているという方も多いのではないでしょうか。 WiMAX ワイマックス プロバイダの中でも、キャッシュバック金額No. 1で評判のGMOとくとくBBですが、他のプロバイダと比較すると、月額料金は高額。 そのため、お得に使いたいのであれば、GMOとくとくBBは解約することをおすすめします。 ただし、解約の際は注意が必要。 契約期間によっては、高額の違約金がかかってしまうことも。 そのため、 解約前には契約期間・違約金の確認が不可欠です。 とはいえ、GMOとくとくBBの公式サイトで解約違約金などの情報は、非常に見つけにくいというのも事実。 そこで、安心してGMOとくとくBBのWiMAXを解約するできるよう、手続き方法から解約違約金までまとめました。 また、他のWiMAXプロバイダへの乗り換えを検討しているという方には、解約金を負担してくれるおすすめプロバイダもご紹介。 GMOとくとくBBの解約を検討しているという方以外に、乗り換えを検討している方も必見です。 GMOとくとくBBのWiMAX端末を解約する方法! まずはじめに、GMOとくとくBBのモバイルWi-Fiの解約方法についてご説明します。 契約更新月ごとのGMOとくとくBB解約方法! GMOとくとくBBのモバイルWi-Fi ワイファイ を解約する際は、 「契約更新月での解約か」「更新月以外での解約か」によって手続き方法は変わります。 そのため、まずは契約更新月の確認が必要。 契約更新月を確認するには、GMOとくとくBBのモバイルWi-Fiを契約する際に交わした契約書、もしくは会員サポートページのBBnaviサイト内にある「現在ご利用中のサービス確認」から確認することができます。 契約更新月の確認ができたら、契約更新月と契約更新月以外、それぞれの解約方法について見ていきましょう。 解約はBBnaviサイト内で行います。 具体的なサイト内の解約方法は以下の通り。 1.BBnaviにログイン。 2.BBnaviのメニューにある「サービス・オプションの削除・解約」をクリック。 3.サービスの一覧が出てくるので、画面最下部の「解約」ボタンをクリック。 以上で、GMOとくとくBBのWiMAXの解約手続きは完了となります。 ただし、 会員IDまたは会員パスワードを忘れてBBnaviへログインができない場合、GMOとくとくBBを解約をすることはできません。 その場合は、登録証の再発行が必要。 ただし、この登録証の発行には事務手数料が300円かかる上に、到着まで1週間~10日前後かかります。 更新月ギリギリでGMOとくとくBBのWiMAXを解約したいという方は、間に合わない可能性もあるためなるべく 早めにBBnaviのログイン情報を確認するようにしましょう。 電話での問い合わせは、非常に混み合うため基本的にはメールでの連絡をおすすめします。 ただし、 契約更新月以外の場合、基本的には解約違約金が発生するという点は注意が必要です。 そんなGMOとくとくBBのモバイルWi-Fiの解約違約金の詳細については、次項で見ていきます。 違約金はいくら?契約期間ごとに解説! ここまでは、GMOとくとくBBのモバイルWi-Fiの解約方法をお伝えしました。 ここからは、GMOとくとくBBのモバイルWi-Fiの解約違約金についてご説明します。 解約するタイミングによって、違約金は変わってくるのでしっかりと確認しましょう。 3年契約での解約違約金 まず、通常契約となる3年契約している場合の契約期間ごとの解約違約金をご紹介します。 ただし、GMOとくとくBBのWiMAXは 契約する際に経由したページや利用したキャンペーンによって、解約違約金の金額が変わるのでしっかり確認しましょう。 GMOとくとくBBの解約違約金 契約期間 解約違約金 1~12ヶ月目 19,000円 24,800円 13~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目以降 9,500円 契約更新月 0円 GMOとくとくBBを解約する場合、最大キャッシュバック金額が31,500円の公式サイトで契約された方は、1~24ヵ月目の解約が24,800円。 2年以上となる25ヶ月目以降での解約は、9,500円となります。 ただし、契約更新月に限り解約違約金は無料です。 一方、広告など経由での限定キャンペーンページからGMOとくとくBBをご契約された方は、最初の1~12ヶ月目で19,800円、13~24ヶ月目で14,000円の解約違約金となっています。 こちらも、更新月での解約の場合は、違約金はかかりません。 GMOとくとくBBの公式サイト、限定キャンペーンページどちらで契約した場合でも違約金は高額となっているため、 乗り換えをされないという方は無料で解約できる更新月での解約・乗り換えがおすすめです。 初期契約解除なら解約違約金が無料! 初期契約解除の場合は、解約違約金は発生しません。 初期契約解除制度とは、モバイルWi-Fiなどの通信サービスにおけるクーリング・オフ制度ようなもの。 通信機器などの契約書面を受領後、8日以内であれば違約金なしで回線契約を解除することができます。 例えば、GMOとくとくBBを契約したものの、「電波が繋がらない」、「モバイルWi-Fiルーターが必要なくなった」などの理由でモバイルWi-Fiを解約する場合には、8日以内であれば初期契約解除制度の利用が可能です。 ただし、初期契約解除の場合、解約違約金は一切かかりませんが、 契約時に受け取った通信機器に関しては、契約会社へ返却する必要があるので注意が必要。 また、 契約の際の事務手数料に関しては返ってこないという点も覚えておきましょう。 GMOとくとくBBのみ!契約から20日以内の解約も違約金はなし! GMOとくとくBBのみのサービスですが、初期契約解除の期間を過ぎても20日以内であれば、違約金なしで解約することができます。 ただし、サービス適用には3つの条件が必要。 その3つの条件は、以下の通りです。 GMOとくとくBBお客様センターへ電話すること• ピンポイントエリア判定で〇以上の判定が出ていること• WiMAXのモバイルルーター端末を返品する それぞれについて見ていきましょう。 事前のお電話がない場合、通常通り解約違約金がかかってしまうので注意が必要です。 つまり、「通信エリアの判定では繋がるという結果だったが、実際は快適にWiMAXのモバイルWi-Fiを使うことができなかった」という方は、無料で解約することができます。 WiMAXのモバイルルーター端末を返品する 初期契約解除制度と同様に、 お申し込み日を1日として20日以内にWiMAXのモバイルルーター端末の返却が必要。 また、GMOとくとくBBが負担するのは解約違約金のみで、 端末返送料や事務手数料、日割りの月額利用料やオプション料金に関しては契約者の負担となるので注意しましょう。 以上が、GMOとくとくBBの解約違約金の詳細です。 ここまでご説明した内容についてまとめます。 GMOとくとくBBのみ、20日以内での解約金負担制度がある! GMOとくとくBBの解約を悩まれている方は、上記を参考にいつ解約するべきか検討してみて下さい。 GMOとくとくBBの解約手続きをする際の注意点! こちらでは、GMOとくとくBBの解約の解約を検討しているという方に向けて、解約の際の注意点である以下2点についてご説明します。 SIMカード・モバイルルーター端末は返却不要!• 契約更新月で解約しないと自動更新に! SIMカード・モバイルルーター端末は返却不要! GMOとくとくBBを通常通り解約する場合、 WiMAXのWi-Fiルーター端末とSIMカードどちらも返却の必要はありません! 以前、SIMカードを返却する必要があったためか、 GMOとくとくBBの解約の際はSIMカードの返却が必要と書かれているサイトもあります。 しかし、2020年現在、GMOとくとくBBの解約の際にはルーターもSIMカードも返却は不要。 無駄な返送料を支払わないようにしましょう。 ただし、先ほどご説明した 初期契約解除制度・20日以内での解約をした場合は、端末もSIMカードも返却が必要となるので注意が必要です。 契約更新月で解約しないと自動更新に! GMOとくとくBBに限ったことではありませんが、 契約更新月に解約しなかった場合は、そのまま自動更新となります。 自動更新された場合、契約更新月はまた3年後。 3年後の契約更新月までは、どのタイミングで解約しても違約金が発生してしいます。 そのため、GMOとくとくBBのWiMAXを解約、もしくは他WiMAXプロバイダへの乗り換えを検討されている方は、契約更新月に細心の注意を払って解約手続きを実施しましょう。 当ページでは、GMOとくとくBBのWiMAXを解約する際の解約方法から違約金、そして注意点まで解説してまいりました。 一言でGMOとくとくBBを解約するとは言っても、契約期間やキャンペーン内容によって解約違約金も変わってきます。 そのため、 GMOとくとくBBのWiMAXの解約を検討中の方は、手続きの前に契約更新月・解約違約金などをしっかり確認するようにしましょう。 GMOとくとくBBのWiMAXについて、解約するかどうかもう少し検討したいという方は、下記詳細ページをご覧ください。 また、最後に他のWiMAXプロバイダへの乗り換えを検討しているという方に向けて、乗り換えのメリット・デメリットをご紹介します。 また、おすすめのWiMAXプロバイダもご紹介しますので、乗り換えを検討されているという方は、是非次項もご覧ください! 乗り換えをするなら最安料金プロバイダがおすすめ! 最後に、他のWiMAXプロバイダへの乗り換えを検討しているという方に向けて、GMOとくとくBBのモバイルWi-Fiから乗り換えをするメリット・デメリットを解説します。 まずは、契約更新月での乗り換えを検討している方へ向けて、メリット・デメリットをご紹介します。 更新月にWiMAXプロバイダを乗り換えるメリット 契約更新月にGMOとくとくBBから他のWiMAXプロバイダへ乗り換える場合、解約違約金がかからないという点以外にも、以下の2点メリットがあります。 より安い料金で契約できる• 最新機種のモバイルルーターが使える それぞれのメリットについて見ていきましょう。 その理由は、他のWiMAXプロバイダで新規契約することで、 月額料金割引やキャッシュバックなどのキャンペーンを利用することができるため。 逆に、GMOとくとくBBのモバイルWi-Fiを3年目以降も使い続けると、割引は一切なくなってしまい、WiMAXの利用料金は割高となってしまいます。 より安い料金でお得にWiMAXのモバイルWi-Fiルーターを利用するのであれば、更新月での乗り換えをおすすめします。 ほとんどの方は、GMOとくとくBBを2年・3年契約で利用しており、その期間は同じモバイルWi-Fiルーターを利用されているはず。 しかし、WiMAXのモバイルWi-Fiルーターは、少なくとも1年に1度は新機種が発売されています。 つまり、 2年・3年と契約しているのであれば、普段使っているモバイルWi-Fiルーターは既に旧機種。 スペックや機能も最新機種と比較すると、劣っていることがほとんどです。 そのため、旧機種をさらに3年間使い続けるよりも、 更新月のタイミングで他のWiMAXプロバイダへ乗り換えて、最新モバイルWi-Fiルーターを契約することをおすすめします。 最新機種であれば、スペック、機能共に向上し、快適にインターネットを楽しむことができます! 更新月に乗り換えるデメリット それでは、更新月にGMOとくとくBBから他のプロバイダへ乗り換えるデメリットはあるのでしょうか。 結論を申し上げると、 更新月に乗り換えをするデメリットはありません。 強いて挙げるのであれば、こういった通信サービスの乗り換え手続きは、意外と面倒という点です。 多忙な時期で、ついつい更新月を忘れてしまうことや、面倒なので後回しにした結果、更新月を過ぎてしまうということも。 しかし、手続きが面倒でも、更新月を逃して解約・乗り換えをしてしまうと解約違約金が発生してしまうので注意しましょう。 GMOとくとくBBからの乗り換え先としておすすめのプロバイダ それでは、GMOとくとくBBから乗り換えるには、どのWiMAXプロバイダがおすすめなのでしょうか。 当サイトでは、ずばり BroadWiMAX ブロードワイマックス をおすすめします。 2020年現在、 BroadWiMAXは最新のWiMAXモバイルルーターW06を最安料金で利用することが可能!お得にWiMAXの最新端末を契約したいという方に、うってつけのプロバイダです。 ただし、最安値となるのは当サイト経由でBroadWiMAXをご契約頂いた場合のみ。 当サイト経由であれば、通常の月額料金割引に加えて、限定キャンペーンとしてAmazonギフト券10,000円分の特典を受け取って頂くことができます! もちろん、GMOとくとくBBの様に受け取りまで約1年かかるキャッシュバックではなく、即日受け取り可能な特典なので安心です。 さらに! BroadWiMAXへの乗り換えであれば、契約更新月でなくても問題なし!。 他WiMAXプロバイダからBroadWiMAXへの乗り換えであれば、最大19,000円まで解約違約金が無料となるキャンペーンも開催中です。 そのため、万が一、GMOとくとくBBの契約更新月を過ぎてしまったという方も安心!タイミングを選ばずに、乗り換えをすることができるというのもおすすめのポイントです! 是非、GMOとくとくBBの解約・乗り換えを検討されているという方は、下記ページをご参考にBroadWiMAXへの乗り換えを検討してみて下さい。

次の