ご指導いただきありがとうございました 英語。 元小学校英語講師が語る小学生英語② 公立小での指導内容について4選

目上に使える敬語?「誠にありがとうございます」の使い方と類語

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Contents• そこで今回は、ビジネスで使える英語のお礼メールを20個紹介します。 シチュエーションに合わせて使い分けてみてください。 ビジネスシーンで使える!英語のお礼メール20選 Thank you for the business invitation you sent me yesterday. 訳:昨日は取引の提案をして頂き、どうもありがとうございました。 〜以下にバリエーションを持たせて、複数のセンテンスを自分の中に持っておきましょう。 I am deeply honored to receive an immediate response from your company. 訳:早速ご返信(ご対応)頂き、深く感謝します。 I am grateful for the opportunity you have given me this time. 訳:この度は私たちにこのような機会を与えて頂き感謝致します。 例えば、下請け企業が元請け企業にお礼を伝える時に使えます。 I am thankful for your guidance and encouragement to pursue this business. 訳:今回のビジネスに対するあなたの御指導および御鞭撻に感謝しています。 ・ guidance and encouragement ご指導ご鞭撻 I want to express my gratitude for accepting my business proposal. 訳:私の提案を受け入れて頂いたことに、感謝を伝えたいです。 意味はどれもほぼ同じなので、英語の幅を広げるためにも積極的に使い分けてみましょう。 I was so pleased to hear some updates from you. 訳:私はあなたから連絡を頂きとても嬉しく思いました。 例えば、取引先から新しい情報を受け取った際などに、この表現を使うと良いでしょう。 Many thanks for your assistance in our project. 訳:我々のプロジェクトへの支援を感謝しています。 I greatly appreciate your time in attending the conference that we had yesterday. 訳:昨日は時間を割いて会議に出席して頂き、まことにありがとうございます。 日本では、「昨日はお忙しい中、わざわざご足労いただき誠にありがとうございました。 」などと言いますね。 I am very thankful that you are considering my business proposal. 訳:私のビジネス提案を考慮して頂き、まことにありがとうございます。 その内容によって、今後取引が行われるかどうかが決まります。 I truly appreciate the ideas and suggestions you have shared with me during our lunch meeting. 訳:お昼の会食であなたがシェアしてくださったアイデアや提案に本当に感謝しています。 I am glad to have your message the soonest time. 訳:早速のご返信、まことにありがとうございます。 I want to express my deepest thanks for sending me the important files which I requested from you last week. 訳:先週お願いしておりましたファイルを送って頂き、まことにありがとうございます。 I appreciate your time in waiting for my response. 訳:お待たせしてしまい申し訳ありません。 直訳は「返信を待っていただきありがとうございます」となり少し上から目線の感じがしますが、ビジネスシーンではよく使われる表現です。 It is a pleasure to be part of your company. 訳:貴社の力になれてとても嬉しいです。 」の意ですが、「(スタッフとして)この会社で働けて誇りに思います。 」と言いたい時にも使えます。 I truly value your effort in helping me on this project. 訳:このプロジェクトに対するあなたの努力を本当に評価しています。 「あなたの仕事は評価に値する」「あなたの働きにはとても価値がある」と言いたい時に使えます。 訳:貴社の成長のための提案を考慮してくれたことに対して、私があなたにどれだけ感謝しているか知って頂きたいです。 例えば、コンサルタントが担当企業に対し、「わが社の提案を受け入れて頂きありがとうございます。 」とお礼を言う時に使うことができます。 Words cannot describe how thankful I am for this business opportunity that you have entrusted me. 訳:このようなビジネスの機会を頂き、どれだけ感謝しているか言葉では言い表すことができません。 例えば、大手企業に大きなプロジェクトを任せてもらった時などに使います。 I was deeply moved by the good service I received from you. 訳:貴社のサービスに感銘を受けました。 I truly appreciate all your efforts in finishing the project immediately. 訳:この度は迅速にプロジェクトを遂行していただき誠にありがとうございます。 例えば、納期より早く納品されたことに対する感謝の気持ちを伝える時などに使えます。 Your guidance is really a big help for me to come up with 4 good business strategy. 訳:おなたのご指導のおかげで、面白い経営戦略を思いつくことができました。 ・ come up with 〜 「〜を見つけ出す、思いつく」.

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ビジネスシーンで遣う「色々」、その遣い方は正しい?

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目上の人から指導や教えを受けた時に使うお礼の一言。 お礼の気持ちは早めに伝えることが大事です。 手伝ってもらった時はもちろん、その日か翌日には改めてメールや電話などで感謝の気持ちを伝えましょう。 例) (1)昨日は営業企画案作成の件で、お忙しいところご指導いただき、本当にありがとうございます。 (2)おかげさまで、A社へのプレゼンの方向性が明確になりました。 3 今後ともよろしくお願いいたします。 (1)ご指導のお礼 例• 丁寧にご指導いただき、心よりお礼を申し上げます。 長年に渡りご指導いただき、心よりお礼を申し上げます。 本当にありがとうございました。 本当にありがとうございました。 ご指導、ご鞭撻を賜りましたこと、厚く御礼申し上げます。 ご教授いただけましたことを、感謝しております。 ご教授をしていただき ありがとうございました。 ご教授いただきまして、本当にありがとうございます。 長い間、御指導いただきまして 心より感謝いたします。 有益なご指導を賜り、誠に恐れ入ります。 いつも優しくわかりやすい指導をありがとうございました。 アドバイスのお礼 例• 先日は、貴重なお時間を割いてたくさんのアドバイスをいただきまして、本当にありがとうございました。 先日は、ご多忙な中わざわざ時間をとっていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 今回いただいたアドバイスを生かし、しっかりと精進していきたいと存じます。 本日は、お忙しい中、私のためにお時間を割いていただきありがとうございました。 今後は前向きにやっていきます。 先日は私の相談に対し、貴重なご体験の数々をお教え下さいましたうえにアドバイスをいたただき、ありがとうございました。 先日は、不慣れなわたしに対して、的確なご指導やアドバイスをいただき誠にありがとうございました。 多数の有益なアドバイスを頂き、厚くお礼申し上げます。 少し、気持ちが楽になりました。 すっかり気分が晴れました。 大変貴重なアドバイスをいただき、視野も広がった気がします。 先日は、お世話になりました。 またいろいろとご指導いただきありがとうございます。 貴重なアドバイスをいただき、ありがとうございました。 こちらの支社では多くの方にお世話になり、ご指導いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 教えていただきありがとうございました。 ご教授いただきましたこと、今後に活かして参りたいと思います。 いつもご指導いただきありがとうございます。 先生へご指導のお礼 例• いつも愛情あふれるご指導で子どもたちを見守って下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。 先日はご指導いただきまして、ありがとうの気持ちでいっぱいです。 先生には感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました。 質問に答えていただき、ありがとうございました。 先生、いつもご指導ありがとうございます。 いつも温かくご指導くださいまして、ありがとうございました。 いつも愛情あふれるご指導で子どもたちを見守って下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。 先日はご指導いただきまして、ありがとうの気持ちでいっぱいです。 先生には感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました。 質問に答えていただき、ありがとうございました。 ありがとうございました。 おかげさまでたくさんの賞をいただき、素晴らしい思い出がたくさんできました。 本当にお世話になり、ありがとうございました。 1年間、子どもたちを熱心に指導し、支えてくださり本当にありがとうございました。 (2)おかげさまで... おかげさまで、期日に間に合わせることができ、課の皆さんに迷惑を掛けずに済みました。 おかげさまで、大変、勉強になりました。 大変だった受験をなんとか乗り切ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。 ご指導いただき本当にありがとございました。 先日ご指導いただきましたおかげで、無事に期日に間に合わせることができ、課の皆さんに迷惑を掛けずに済みました。 ご指導の感謝を込めて、私どもから心ばかりのお礼のしるしです。 先日、年間販売目標の80パーセントを達成しました。 これも先輩のご指導のおかげです。 おかげさまでクラウドファンディングの目標金額を達成できました。 弊社のFacebookページが、おかげさまで先日1,000いいね!を達成しました! (3)今後とも... これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。 今後ともどうぞ、よろしくお願い申し上げます。 今後ともご指導くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 何分初めてのことばかりで、これからもいろいろご指導いただくこともあるかと存じますが、どうぞよろしくお願いいたします。 はじめての経験ですので、何かと至らぬ点があるかと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。 分からないことばかりでご迷惑をおかけいたしますが、これからもよろしくお願いいたします。 ご教授いただきました貴重な体験を、糧に頑張ってまいります。 今後ともよろしくお願いいたします。 本日はありがとうございました。 娘(息子)のことを、今後ともよろしくご指導願います。 お客様のご指摘を真摯(しんし)に受け止め、改善いたします。 ご指導いただきましたことを糧に、今後とも精進いたします。 今後とも変わらぬご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。 今後とも何かありましたら宜しくお願い致します。 また機会がありましたら、どうぞご指導くださいますようお願いいたします。

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ビジネスシーンで!英語でお礼メールを送る時に使える例文20選

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「色々とありがとうございます」はNG? 使い方は 色々とは、何が色々なのか。 語源は「色(いろ)」から来ています。 赤・黃・青の三原色が混ざり合い、その他の色を生み出すことから、形が同じものでも、色や様子が異なるものを並べて「色々(色々)」と表現します。 先に上げた「色々とありがとうございました」は、関わったことのすべてにに対して感謝していると受け止めることができます。 しかし、その中でもあなたがどの部分に感謝しているのかを付け加えると、もっと思いが伝わります。 例えば 「色々ご指導いただき、ありがとうございました」 「色々と資料をご提示いただき、ありがとうございました」 という表現した方が、より具体的な内容が伝わります。 とっさに具体的な内容が思いつかない場合は、「色々とお気遣いいただき、ありがとうございました」と言えば最初の表現よりは、かなり良くなります。 お世話になった方に、最後には必ずお礼と感謝のことばを伝えるのですから、振り返って特にどの内容について述べるかを準備しておけると、より感謝の気持ちが伝わるでしょう。 似ている「様々」「諸々」の使い分け 実は「色々」は話しことばではあっても、敬語ではありません。 ですから、聞き手によっては違和感を持つ人もありますので、できれば「色々」を遣うのは避けたいものです。 ではどう言ったらよいのか、同意義語として他のことばを確認しておきます。 諸々(もろもろ) 「諸」というのは「おのおの、めいめい」という意味があります。 ある一つのもの(こと)を含め、他にも異なるもの(こと)が複数ある状態をまとめた全体を総称した言い方です。 「色々」の代わりにビジネスの場面ではよく遣われることばです。 用法としては次のように遣います。 例1 「必要なものについては諸々準備しております」 例2 「ご質問いただきました諸々の事項につきましては、今週中にメールにてご回答いたします」 例3 「弊社よりご提案させていただきました諸々の件についてご審議いただきましたこと、心より感謝申し上げます」 いかがでしょうか。 文中の「諸々」は「色々」に替えても意味は変わりませんが、注意点があります。 「色々」の後には「なもの」「なこと」と続きますが、「諸々」の後は「のもの」「のこと」が続くことです。 決して「もろもろなこと」とはなりませんので注意が必要です。 ただ、「色々あります」「もろもろございます」と「の」も「な」も付けない表現もあります。 普段あまり遣わない言い回しですが、慣れれば自然と出てくるようになります。 日頃から意識しておきましょう。 様々(さまざま) これも同意義語で、よく遣うことばです。 「諸々」と「色々」の間にあることばといえます。 「様」ということばには「ありさま、様子、状態」の他に「すがた、かたち」という意味があるので、姿や形が異なるものがいくつかある時に遣います。 例えば次のような用法です 例1「弊社はおもちゃからジェット機まで様々な商品をとりそろえております」 例2「ここにありますのは世界各地から集めました様々な民芸品でございます」 ここでも確認しておきたいのは、「様々な」と続くことです。 いずれも同意義語ですから、大きな違いはないと言えます。 しかし厳密には前述したとおりの意味があるので、その違いを知っておくと、より自然な表現ができるでしょう。 ただ前述したとおり、ビジネスの場面では「諸々」を遣っておくほうが無難です。 「色々」をメールで遣うときに注意したいこと 前述したとおり、「色々」はビジネスの場面では遣うべきではありません。 どうしても遣いたい場合は「色々」と感じで表現するより「色々」とかなで表記する方が、文がやわらかくなるので良いでしょう。 文書やメールでも敬語やマナーは重要です。 たった一言で取引が中止になってしまった、ということが無いように一言一句に心配りをしましょう。 場合によっては「色々」を遣わなくても済む表現も可能です。 他の言い回しを思いつかない場合は、諸々を遣うだけでビジネス文書としてはより自然になります。 まとめ いかがでしたか。 日ごろ遣い慣れたことばも、ビジネスシーンではどちらかという遣わない方が良いケースがあります。 敬語だけでも細かいルールがあることはご存知のとおりです。 しかし一歩一歩階段を登るようにひとつずつ身につけていけば自在に使いこなせるようになるはずです。

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