北村 克哉 ステロイド。 北村克哉さんとバルクアカデミーが不穏です【2020年2月現在】|ASOBIDAMA~Withコロナ時代の歩み方

バルクアカデミー北村克哉はステロイドを使用している?年齢、身長と体重などを紹介|pandaブログ

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北村引退説 北村の引退噂が囁かれ始めたのは、欠場からわずか1か月後のことでした。 2018年4月14日、下記の情報が舞い込まれました。 レスリングオブザーバー4月16日号が、新日本プロレスの北村克哉が新日本を離脱したか、引退した可能性があると報じている。 北村は3月4日大会で脳しんとうを起こして以来、5週間欠場を続けている。 — OmasukiFight omasukifight この情報のみなら鵜呑みにしませんでしたが、 同日に新日本プロレス道場の寮長である小林邦昭のツイートにより、 退団・引退が一気に真実味を帯びることになりました。 そのツイートは、現在は削除済みで見ることが出来ませんが、次のような内容でした。 毎日 励ましてあげたのに何故 夢に向かって走らないのかね。 意気地が無さすぎる。 確かに無理もありません。 現在の新日本プロレスは「リング上のレベルは世界NO. 1」との呼び声が高いだけに、 存在をアピール出来ない選手、実力が伴わない選手は容赦なく振り落とされます。 たとえ1ヶ月という短い欠場でさえ、大きな遅れは避けられないのです。 経歴の短いヤングライオンなら、なおさら「ついていけないかもしれない」と不安になり、 引退の文字が頭を駆け巡るでしょう。 よって、北村の引退は想像に難くなかったのです。 しかし同月24日、 北村のツイートにより、 噂がミスリードであったことが発覚しました。 復帰を待っていてください!進化してまたカムバックします! — 北村克哉 KitamuraKatsuya このツイートで多くのファンは安堵したのです。 北村 ボディビルダー転向説 ところが、ファンの安心をよそに 北村はツイッターやインスタグラムで筋トレについての投稿をするばかりでした。 本人としては、 「プロレスの練習は出来なくても、今できるトレーニングは一生懸命やっています!」 とアピールしたかったのでしょう。 しかし、それが誤解を招き新たな噂が浮上してしまいます。 それが 「ボディビルダーへの転向」です。 拍車をかけたのが、 7月のセントラル・ジャパン ボディビルディングフェデレーションというボディビル大会への出場でした。 下記URL内にある画像を、8回右へクリック(スマホはスライド)すると、北村が写っている画像が見られます。 レスリング・オブザーバーによると、 スクーターによる事故により足を負傷してしまったので復帰できない状態なのだそうです。 いつ事故を起こしたのかは不明です。 ここまでくると、何が本当の情報なのか疑わしくなってきました。 ただ、それとなく分かってきたのは 新日本プロレスの復帰はしばらく無理ということでした。 2018年11月、北村本人が、新日本プロレス道場でトレーニングしている様子を投稿したのです。 退団した選手が、新日本プロレスの道場でトレーニングをすることはありません。 つまり、 今もなお北村が新日本プロレス所属であることを、この投稿は指し示しているのです。 嬉しい情報は畳みかけられ、翌12月には、 北村本人の instagramで下記の本文を交えた動画が投稿されました。 病院で怪我の箇所の定期検診を受けた 治りは思ったより良くない。。。 でも、今やれる事をやるだけだ 1日でも早くリングに復帰する為にひたすら毎日トレーニングは欠かさない。 引用元: 注目すべきは、 「1日でも早くリング に復帰する為に」 の部分です。 これは、 新日本プロレスへの復帰を示唆していると言っ ていいでしょう。 トレーニング、大量の食事、睡眠 毎日の全てをプロレスの為に。。。 より強くなる為に捧げてきた もしも、プロレスの神様がいるなら答えを聞きたい katsuyakitamura 北村系女子 北村系男子 北村の成長を見守る会 — 北村克哉 KitamuraKatsuya 上記のクリスマスにツイートされた内容を見てみても、 欠場している現在も、プロレスへの熱い思いが消えていないことが伝わってきます。 2018年4月に話題になった「新 BONE SOLDIERは誰か」では北村ではないかという説が飛び交いました。 また、同年9月に内藤が誘ったロスインゴの新パレハに北村説が浮上していました。 このように、事あるごとに北村の名前は出されています。 それは、裏を返せば ファンの期待値の大きさを物語っているとも言えるでしょう。 それも当然、北村には輝かしい経歴があるからです。 北村の経歴 ここで北村の華々しい経歴を辿っていきましょう。 北村は198 5年生まれの現在32歳。 高校は東京工業高等学校、大学はレスリングの名門・専修大学の出身です。 高校時代には、2003年国体レスリング少年の部フリースタイル97kg級で準優勝。 大学時代には、2005年全日本学生選手権フリースタイル120kg級優勝、 2006年全日本選抜レスリングフリースタイル120kg級を制しています。 また、2006年のレスリング世界選手権に日本代表としての出場を果たしています。 大学卒業後は、サラリーマンをしながらアマチュアレスリング(グレコローマンスタイル)に打ち込み、 そこでも数々の成績を総ナメにします。 2008年全日本レスリング選手権グレコローマン96kg級を制したのを皮切りに、 2009年には同階級のレスリングアジア選手権・世界選手権の日本代表として出場、全日本レスリング選手権を2連覇します。 2010年にも同階級の全日本選抜レスリング選手権制覇。 そして、2年連続で世界選手権の日本代表に選ばれます。 さらには、全日本レスリング選手権を3連覇するのです。 順調そのものだった北村のアマレス人生でしたが、2011年に一変する出来事が起こります。 同年、全日本選抜レスリング選手権で優勝するも、試合直後の行われたドーピング検査で 筋肉増強剤のドロスタノロン(禁止薬物)に陽性反応が示され、 全日本選抜の成績の剥奪と2年間の出場停止の厳しい処分を下されました。 この件に関して、北村は意図的に禁止薬物に手を出した覚えはなく、 海外から取り寄せて飲んでいたサプリメントが原因なのではないかという見解を語っています。 余談ですが、この過去があることから、北村にはステロイド使用の噂が常につきまとっています。 しかし、北村克哉自身は筋肉つくりのトレーニングに関して「人の10倍トレーニングして、人の10倍食事した」と語っている通り、 相当な時間をトレーニングに費やすことで驚異の肉体美を作り上げているようなので、心配無用でしょう。 アマレスの大会への出場が制限された北村は、ジムのインストラクターに転身します。 そんな折、専修大学出身の先輩である馳浩に誘われ、2015年7月に格闘技イベント「巌流島」に出場。 ボロドバートル・オンダラルを下し、格闘家としてのデビューも飾りました。 翌2016年1月3日、北村は同じくアマレスエリートの岡倫之とともに新日本プロレスに入団をします。 翌2017年3月、約1年の練習期間を経て同期の岡をタッグパートナーに、 IWGPヘビータッグ戦線でトップを張っていたタマ・トンガ&タンガロア組を相手に破格のプロレスデビューを果たします。 同年11月には、ヤングライオンでありながらワールドタッグリーグに初出場。 同年10〜12月に開催されたヤングライオン杯では、必殺技のジャックハマーを引っ提げて全勝優勝。 翌2008年1月からは「北村克哉・7番勝負」と題された、永田裕志や天山広吉、中西学などの先輩選手とのシングルマッチが定期的に行われました。 同年3月、ヤングライオンとして目覚ましい活躍をしている中、脳震盪を起こし欠場を余儀なくされました。 筋肉隆々の肉体に牙が描かれたマウスピールの着用、 黒く焼かれた肌に塗られたオイルで煌々と光を放ったボディ。 北村はヤングライオン杯優勝した際、このようなコメントを残しています。 【次回予告】 次回は、北村克也の新日本プロレスを退団した本当の理由について触れていきます。

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【ぷろたん】ステロイド?筋肉の成長が早すぎワロタ!使用しているサプリメント紹介|pandaブログ

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退団発表時 退団時、新日本プロレス公式サイトでは北村の退団について次のように報じられていました。 北村克哉選手は 練習中の怪我のため、1月31日をもちまして新日本プロレスを退団しましたことをご報告致します。 2018年より長期欠場していた北村選手は復帰へ向けて治療に専念しておりましたが、この度、会社との話し合いの結果、退団という運びとなりました。 2016年の入団以来、北村選手を応援してくださったお客様には突然の発表になりましたことをお詫び致します。 これまでのご声援に心より感謝致します。 なお、北村選手の今後に関しましては次のステージに挑戦する予定です。 北村選手の活躍をご期待ください。 njpw. ただ、僕はこのお知らせに何か引っ掛かりを感じていました。 というのも、多くのプロレスラーは怪我を理由に欠場したとしても、多くの選手は復帰を果たしています。 怪我名を公表されることなく引退するのは、何か他の事情があるのではないか、と僕は勘繰っていました。 そして、それは現在の北村についてリサーチする中で間違いではなかったことが分かりました。 北村の欠場から引退までの経緯 まずは北村の欠場から引退までの経緯をさらっていきます。 2018年3月4月、大阪大会で脳しんとうを起こし以後欠場に入ります。 数ヶ月の欠場が予想されたものの、半年経過しても北村は復帰しませんでした。 そして同年9月、以下の情報が流れました。 レスリング・オブザーバーによると、 スクーターによる事故により足を負傷してしまったので復帰できない状態なのだそうです。 いつ事故を起こしたのかは不明です。 本当の退団理由は「スクーターによる事故」 実は2019年5月下旬頃、北村本人がYou Tubeで期間限定の動画を投稿していました。 その動画に、北村が プロレスを辞めた本当の理由について述べていたそうです。 期間限定での公開で現在は削除されているため僕はそれを見られませんでしたが、目撃者によると動画概要欄に北村が動画を投稿するに至った苦しい心中が綴られていたそうです。 それが以下の文章です。 『プロレスを辞めてから多くの方から辞めた理由や復帰の可能性に付いて聞かれてきました ありがたい事にインスタのみなさんからの心配してくださったDMを沢山受け取っています ぼくは今までプロレスを辞めた理由をどこでも話してきませんでした そんな理由でみなさんを余計に心配させているんだなと思い、今回の動画の公開に至りました 正直こんな話しになる予定じゃなかったし、撮影した後も公開するかどうかチーム一同悩みました それでも、応援してくれる方がいるのなら、その方に知っておいてもらうべき事じゃないか そう思い、公開する事にしました 見て楽しい動画では無いと思いますが、ぼくの気持ちの全てです』 引用元:北村克哉YouTubeチャンネル 「練習中の怪我」を理由にプロレスを辞めることを公表したにも関わらず、 「 ぼくは 今までプロレスを辞めた理由をどこでも話してきませんでした」と言うのは、矛盾していますよね。 動画を見た人の情報によると、北村は手とかかとの骨が折れ、股関節も脱臼していたそうです。 「手の骨が折れる」だけなら練習中の怪我であると納得出来るすが、 複数個所にわたる骨折は、到底「練習中の怪我」とは思えません。 この怪我の様子から見るに、 「スクーター事故」が退団に至った直接の原因である、と言うのが妥当なのではないでしょうか。 スクーター事故による怪我で、復帰の目途が立たなかったのでしょう。 なぜ「練習中の怪我」と発表されたのか ではなぜ、新日本プロレスは退団理由を「練習中の怪我」と公表したのでしょうか。 北村といえば、ヤングライオン杯を無敗で優勝し、これからを期待されていた選手です。 その矢先、脳しんとうで欠場をしてしまいました。 スクーター事故を退団理由にして多くのファンをガッカリさせたくない、という北村なりの心遣いがあったのかもしれません。 そこで、北村の同意の元で「練習中の怪我」という発表に落ち着いたのではないか、と僕は予想しています。 北村の現在 そんな北村は現在何をしているのでしょうか。 新日本プロレスが北村の退団を発表した際、文章の末尾を「北村選手の今後に関しましては次のステージに挑戦する予定です。 北村選手の活躍をご期待ください。 」と締めています。 その通り、北村は次のステージを見つけて活動をしています。 現在、北村は主に2つの活動をしています。 You Tuber You Tuberとして、その肉体を活かした動画を公開しています。 「マッチョはどんなコンビニ食を購入するのか」という参考になる企画から、 「マッチョが渋谷を歩いたら周りはどんな反応する?」等の企画動画が用意されています。 【動画:「本気ダイエット」日本一のマッチョの最強コンビニ飯!】 また、以下のツイッターのツイートを見る限り、11月にプロのボディビルダーになるようですね。 ファンイベントに1,000人以上集める集客力が、それを物語っているように思います。 競合揃いの新日本プロレスで生き抜いてきた北村なら、不退転の決意で新たな道で大きく羽ばたいてくれるでしょう。 これからの活躍に心から期待しています。 【次回予告】 次回は金光輝明について迫っていきます。

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【新日本プロレス】北村克哉ステロイド使用の事実とドーピング問題の過去【岡倫之棚橋飯伏ケニーオメガゴールデンラバーヤングライオン】

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北村克哉にドーピングの過去 出典: 北村克哉は、1985年生まれの32歳。 高校、大学とレスリングをしており、専修大学に在籍中の2005年に全国学生選手権フリースタイル120kg級優勝、2006年に全日本選抜フリースタイル120kg級優勝、世界選手権にも日本代表で出場しています。 大学卒業後はFEG(K-1等の興行会社)に入社後もアマレスに専念し、2008年から2010年にグレコローマン96kg級で全日本選手権優勝し3連覇しています。 2011年も全日本選抜で優勝したものの、試合直後に義務付けられているドーピング検査で、陽性反応が出てしまいます。 約一か月後の再検査でも陽性反応が出たため、日本アンチ・ドーピング機構から、全日本選抜の成績の剥奪、2年間の活動停止という厳しい処分を下されました。 北村克哉は「意図的に禁止薬物を摂取した覚えはない」「海外から様々なサプリメントを輸入して服用していたため、それらの中に禁止薬物が含まれていたのかもしれない」と語っています。 日本アンチ・ドーピング機構も「意図的な服用ではないと推定している」という判断をしていますが、北村克哉にとっては苦しい時期だったと言えるでしょう。 ドーピング疑惑騒動後はジムのトレーナーをしていましたが、専修大学の先輩である馳浩のすすめで、プロ異種格闘イベント『巌流島』に参戦し、プロデビューを果たしました。 2016年1月3日、ディファ有明で開催されたプロレス祭りの公開記者会見にて新日本プロレスへの入団を発表。 新日本へ誘ったのは永田裕志です。 永田「そうですね、岡、北村(克哉)っていうのは僕が引っ張ってきた人間ですからね、そういうのを見なきゃいけないっていうのもあるんで。 出典: そういえば永田もアマレスの全日本優勝者ですから、北村の素質を見抜いていたんでしょう。 ステロイドって? プロレス界でよくいわれる「ステロイド」とは、アナボリックステロイド(筋肉増強薬)を指します。 塗り薬のステロイドとは違います。 日本では個人の所持と使用は合法とされています。 使用すれば短時間で筋肉を飛躍的に増強できるドーピングの一種ですが、血圧上昇やコレステロール値上昇を含む多くの副作用があることが知られています。 プロレスでは、ドーピングしたからといってベルト剥奪になるとか出場停止になるわけではありません。 プロレスはエンターテイメントの側面が強いため、見せるための肉体を手に入れるためにステロイドに手を出す選手がいるのは事実です。 ダイナマイトキッドのように、長期に渡るステロイド使用のために体がぼろぼろになってしまった選手もいます。 アメリカのプロレス界では小柄だったダイナマイトキッドは、ステロイドを使用し体を大きくしてのし上がっていきました。 「末期には馬用のステロイドを使っていた」と、自伝で触れています。 現在のダイナマイトキッドは60歳ですが、老人のような風貌で車椅子生活をしています。 現役中の椎間板の大怪我という別要因もありますが、ステロイドの副作用がダイナマイトキッドの体をボロボロにしたということは疑いようがありません。 プロレスラーがステロイドを使うのは自己判断であり自己責任ですが、将来を考えれば使わない方がいいというのが一般的な見解です。 北村克哉のステロイド使用疑惑の真相は? 出典: 北村克哉は、完成された体と過去のドーピング疑惑によって、現在もステロイド使用を疑われています。 北村克哉が32歳であることから、早く体を作りプロレスラーとして確立するためにやっているのでは?という見方もありますが、北村克哉がステロイドを使用していないのは明らかだと考えられるポイントがあります。 新日本プロレス所属の選手である メジャー団体の新日本プロレスは選手の体調管理に厳しく、ステロイドの使用を許すはずがありません。 北村克哉は有望な若手ですし、ヤングライオンとして寮生活をしているのでステロイドなんて打つことはできないでしょう。 肉体の強さだけでなく、選手の歴史や人間性がファンに受けることを理解しているはずで、わざわざステロイドで体を壊してまで筋肉をつける必要はありませんからね。 北村克哉のトレーニング量 北村克哉のをチェックすると、毎日のようにトレーニングの様子がアップされています。 オフの日ですら筋トレしてます。 こんなに筋肉ばっかりのインスタも、なかなかありませんね。 2年ほど前からの写真がアップされてますが、すでにとんでもない筋肉量です。 現在は2年前よりトレーニングを重ねて体が大きくなり、筋肉がバキバキになっていきます。 食事をアップすることもあいますが、かなり気をつかっているようですね。 北村克哉はトレーニングを何年も続け、現在の肉体を作ったことは明らかです。 まとめ 北村克哉のステロイド疑惑にばかり触れてしまいましたが、パッと見ただけで説明不要の逸材です。 入場してきただけで会場がどよめきます。 実は天然なところがあり、入門早々に夕飯の買い出しに行くと自転車で高速道路に侵入してしまったという伝説も残しています。 愛すべきキャラクターだと思います。 マイケル・エルガンやKESなど、動ける大型レスラーが多いですが、北村克哉にはひと味違ったパワーファイターとして成長してもらいたいですね。 み 私もプロレスが好きですし、特に北村選手が嫌いとかそういうことはありませんが、薬物に頼らずナチュラルな鍛錬によって鍛えた肉体と精神のぶつかり合いが本来の魅力だと思います。 それに新日本プロレスはキングオブスポーツを自称していますから、プロレスはショー的要素もあるものの、もしアスリートとして基本のドーピングやステロイドが行われているとしたら、スポーツの自称はやめるべきです。 北村選手がドーピングをしているという確証もありませんし、現在はしていないのかもしれません。 (ただ、ドーピングの効果は10年などかなり長期持続し、海外のスポーツ選手では試合前の陽性を免れるため、若い頃に使用して基礎筋力を上げるということも行われていると水泳選手が記事で語っていました) アメリカなどでは10代のドーピング使用が問題になっているそうです。 なので、今回の記事のドーピングはしていないの明らかというのは、適切な表現でなくせめて寮にいるからしずらいと思うなどの表現が適切だと思います。 長文すみません、ダイナマイトキッドやペガサスキッド(クリスベノワ)、二代目ブラックタイガーのエディゲレロなど薬物の影響もあると言われている不幸な出来事はプロレスで今後起きてほしくはありません。 その気持ちもあり投稿させていただきました。

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