モンハン 4g ゴアマガラ。 モンハン4 村クエスト4 ゴア・マガラ緊急探索指令

渾沌に呻くゴア・マガラ

モンハン 4g ゴアマガラ

黒蝕竜と呼ばれる竜で、どの種族に属するかも分からない正体不明の竜。 外敵を察知した時は、毛状の鱗に付着した黒い鱗粉をまき散らして、付着or吸い込ませて、位置や熱量を感知している。 この鱗粉を「狂竜ウィルス」、この鱗粉が引き起こす症状は「狂竜症」と呼ばれている。 ゴア・マガラが攻撃や移動の際に発生させる黒い渦のような場所は「狂竜鱗粉」と呼ばれるもので、特殊な効果を生じさせる。 (詳細は攻略のポイントで) ゴア・マガラは、感知能力がピークに達すると狂竜化し、4本脚から6本脚に変わり行動も大きく変化する。 狂竜化している間はエリア移動をしない。 眼が退化して、機能していないので、閃光玉は全く効果がない。 ゴア・マガラの肉質 カッコ内の数値は肉質で、数値が大きいほど効果が高い。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 攻略のポイント• 属性は全体的に効きにくいが、火と龍属性が狂竜化時の頭に有効なのでオススメ。 毒の状態異常も有効。 有効なスキル=高級耳栓、耐震、回避性能+、風圧【大】無効、無我の境地、バイオドクター• 【狂竜化の仕組み】 ゴア・マガラとハンターが戦っている中で、狂竜ウイルスに感染したり、発症したり、狂竜鱗粉に触れることなどによって狂竜化に必要なポイントが溜まっていき、それがピークに達した時に狂竜化する。 狂竜化状態は、狂竜化中のゴア・マガラに一定のダメージを受けた後に、頭部を攻撃すると解除できる。 【狂竜鱗粉の効果】 未感染者=触れただけで狂竜ウイルスに感染する 既感染者=範囲内に入っている間、ウイルスの進行速度を速める 発症者=範囲内に入っている間、どんどん体力にダメージを受ける ウイルス克服状態=何の影響も受けない• 剣士は、ゴア・マガラの右側面(向かって左)に回りこむように立ち回り、右後ろ脚を攻撃していくと攻撃に対処しやすい。 振り向きかみつき時は、腹下へ潜り込むと当たらずにすむ。 【触角の部位破壊のポイント】 [1] 触角は狂竜化時に触角の耐久値を1回ゼロにすると破壊できる [2] 触角破壊の為に、睡眠や麻痺の状態異常、ジャンプ攻撃(乗り)、落とし穴、シビレ罠、大タル爆弾Gなどを残しておくと良い。 [3] 右後ろ脚や右前脚を攻撃して転倒させた後、頭へ回り込んで攻撃していくと良い。

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ゴアマガラを攻略! おすすめ装備6選をご紹介!!apps.axisphilly.org

モンハン 4g ゴアマガラ

ゴア・マガラの弱点・特徴 ゴア・マガラの弱点属性は 火。 ついで雷、龍も効きますがやはり火属性が安定です。 これは装備の特徴にも現れていますね。 肉質は近接武器では 頭と首、射撃では それに加えて後脚が弱点です。 ゴア・マガラ一番の特徴はやはり 狂竜ウイルスでしょう。 このウイルスは紫黒色の鱗粉で、オーラのようにまとったり、ブレスとして攻撃してくることがあります。 これに当たるとウイルスに感染してしまい、 ゲージが満タンになると狂竜症を発症してしまいます。 狂竜症になるとダメージを受けた際の自然回復ゲージ 赤くなる部分 がなくなり、鱗粉に触れると毒状態のように徐々に体力が削られます。 さらに、ウイルスを含んだ攻撃を受けると大ダメージを受けてしまいます。 ゲージが危うくなったら ウチケシの実を使うことでゲージの上昇を少し減らすことができるので、発症しないように気を付けていきましょう。 ゴア・マガラにはもうひとつの特徴があり、 狂竜化するというところです。 初期段階でのゴア・マガラの 翼の裏は紫色ですが、濃い青から徐々に赤みを帯びていき、赤紫色になったとき、咆哮と共に狂竜化の姿へと変わります。 ゴア・マガラは目がないため、ウイルスをまとった鱗粉で感知能力を高めています。 そのため、 ハンターがウイルスに感染したり、サークル状の鱗粉に触れるなどすることにより、感知能力が高まることで狂竜化につながるといわれています。 禍々しく紫色に発光する触角が生え、翼から翼脚と呼ばれる部位が生えて6本脚の姿はまるで悪魔のよう。 翼脚を使った突進攻撃や、鱗粉に反応して連鎖爆発するブレス、翼脚での叩きつけなど破壊力の高い攻撃のバリエーションが増えています。 特に 翼脚での叩きつけ攻撃は地面が盛り上げさせるほどの攻撃で、大変危険です。 また、 狂竜化状態になるとエリア移動しなくなる習性があるので狭いエリアで狂竜化しそうになったらなるべく戦いやすいエリアへと移動させておきたいですね。 この狂竜化状態は 一定のダメージを与えることで解除することができます。 どちらの状態でも、ゴア・マガラの攻撃は左へ避けることでかわせるものが多いです。 反時計回りを意識して動きましょう。 落とし穴やシビレ罠を使うのも有効ですので、慣れてない間は捕獲を目指すのもひとつの手段です。 おすすめの装備・スキル 下位装備 安定した戦闘に臨めるように体力回復を早める レイア一式。 【剣士・ガンナー共通】 ・体力+20 やはり体力が高いと安心できますよね。 装飾品をつけることで 「体力回復量UP」も発動させることができます。 この2つのスキルがあれば狂竜症さえ避ければ体力ゲージも安定してくるでしょう。 ランス系に嬉しい ザザミ一式。 【剣士】 ・ガード性能+1 【ガンナー】 ・反動軽減 ガード性能を上げることでのけぞりなどを防ぎ、隙を狙われにくくすることができます。 攻めに徹する レウス一式。 【剣士・ガンナー共通】 ・攻撃力UP 小 ・弱点特攻 やはり火属性の弱点を突いて攻撃力もアップ、元の防御力も高めなので安心できる装備です。 上位装備 ギザミS一式。 【剣士】 ・見切り+2 ・業物 【ガンナー】 ・見切り+2 ・弾薬節約 見切りで会心率をあげて叩くというのもアリだと思います。 斬れ味や弾薬を節約できるのもいい感じ。 属性を強化とスタミナを安定させる キリンS一式。 【剣士・ガンナー共通】 ・属性攻撃強化 ・ランナー ・精霊の加護 ランナーが付いていることでハンマーや弓でも安心です。 やっぱり回避で安全 ナルガS一式。 【剣士・ガンナー共通】 ・見切り+1 ・回避距離UP 下位でもこの2つは簡単につけることができます。 「回避性能」も+1くらい装飾品や護石で付けるとさらに安心。 ブシドースタイルを使いこなしてるよ!! という方には必要ないかもしれませんね。 最後におまけで剣士向けの装備をひとつご紹介します(笑) 夢を叶えたい!! 複合装備。 剣士は何かと風圧で隙をつかれるので防ぎつつ、攻めていくスタイル。 防御力に関しては高くはありません…慣れている方向けですね。 もしも、良いお守りに恵まれたときは、それに頼るのが一番です! まとめ• ゴア・マガラの狂竜症、ウイルスには気をつけましょう。 ・ウチケシの実でゲージを下げることができます。 狂竜化状態では翼脚での攻撃が特に危険。 反時計回りを意識して避けていくと結構安全だったりします。 下位ではまず慣れるためにも、防具の防御力の高いものやガード性能、攻撃力の高いものを。 上位では攻撃に特化したスキルを多めに選んでみました。 ゴア・マガラの風圧は【大】で防げます。 スキルに組み込めるようなお守りを狙いたいですね!! また、 「バイオドクター」という狂竜ウイルスの増加を抑えるスキルがあります。 しかし発動させるには 「細菌研究家」の一段上のスキルであり、スキルポイントが15必要で発動させづらいため、今回はおすすめから外させていただきました。 慣れれば戦いやすいモンスターですが、最初はウイルスに振り回されがちになることも多いと思います。 どんな装備でも、戦闘の際にはウチケシの実を忘れずに持っていきましょう!!

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【MH4G】G級集会場クエストのゴア・マガラをいくら狩っても「黒蝕竜の天鱗」「黒蝕竜の重殼」「黒蝕竜の剛触角」「黒蝕竜の暗黒翼」が手に入らない理由

モンハン 4g ゴアマガラ

モンスターハンター(モンハン)は大人気のゲームシリーズで、新作が出れば必ず大ヒットします。 ですからこれまでやったことのなかったことがなくても、新たに始められる人が多いのです。 しかしながら、実のところモンハンは万人受けするゲームではありません。 その理由はいくつかあるのですが、一つの大きな理由は 難易度が高いことです。 モンハン4ではゴアマガラとはそれまでに二回戦いますが、このときのゴアマガラは本気の勝負になるので全くわけが違いますからね。 ここでは、そんなゴアマガラが倒せず行き詰ってしまった方、その結果投げ出してしまった方に向け、倒すための根本的なポイントを挙げていきたいと思います。 ゴアマガラの攻撃パターン まず、ゴアマガラは非常に様々な攻撃パターンを持っています。 ブレスを吐く• 尻尾を振り回す• 叩き付ける• 鱗粉を撒く• 捕獲攻撃• 空を飛んでのダイブ• 空を飛んでのブレス 等。 しかも、これらの攻撃パターンもさらに複数に分かれて、同じブレスを吐くにしても連続ブレスもあれば、一発で大きいのを吐くときもあります。 Sponsored Link 形態変化で攻撃も変化 さらにゴアマガラは同じ種類の攻撃であっても、形態によって変化します。 ゴアマガラの形態は大きく分けると3つあり、それぞれ• 初期段階:比較的大人しい• 怒ってる(羽根に爪が出る):スピードが速くなり、攻撃が激しくなる• 狂竜化(羽根が広がって触角が生える):さらにスピードが速くなり、攻撃が激しくなる になります。 そのため、攻撃パターンを覚えるのも非常に大変なのです。 ですが、逆に言えば攻撃パターンを覚え、反撃のチャンスとなる攻撃パターンとその反撃の仕方を学べば、それだけでかなり勝機が見えてくるということは言えます。 反撃を狙うべきタイミング まず、初心者がゴアマガラを倒す上で大切なのは、 反撃のチャンスのみに反撃して、後はあまり無理をしない ことです。 的が大きく攻撃が非常に当て易いことと、身体の下の入れば何となく安全に感じられることからついつい連続で攻撃をしたくなってしまうのですが、これは基本的にあまり良いことではありません。 特にもっとも危険な狂竜状態のときにそれをすると、高い確率でHP満タンでも半分くらいまでダメージを喰らうか、もしくはあっという間にやられてしまいます。 ゴアマガラはそのくらい攻撃力が高く速いので、それまで通用したような強引なやり方が通用しないのです。 ですから上で挙げた中で、反撃のチャンスが高い攻撃と、反撃しない方が良い攻撃があるのですが、それはそれぞれの形態で違いますので、ここでは形態ごとに取り上げていってみましょう。 第一・第二形態の反撃チャンス まず第一形態のときには、 頻繁にブレスを吐いて来るのですが、これはまさに反撃の大チャンスと言えます。 ブレスを吐いてきたときは横に回り込み、できれば頭、難しければ足辺りに攻撃を加えましょう。 このときは、そのまま下に潜って叩きまくっても良いです。 個人的には、少なくとも初心者はゴアマガラ戦に射程の短い武器は向いておらず、大剣等の射程が長めの武器が戦い易いと思っています。 大剣でしたら基本的に溜めはいらないので、抜刀時だけXボタンで攻撃し、後はチャンスにAボタンを連射すれば良いです。 そうすれば、止まらずに連続で振り回せますからね。 その結果、足で吹き飛ばされることもあるかも知れませんが、恐竜化状態でないときはその確率もあまり高くないですし、喰らってもそれほどダメージがない攻撃が多いので、それよりも攻撃を優先するべきです。 でないと他に攻撃するチャンスがなく、時間オーバーになってしまいますからね。 ただし、すでにそこにいないのに振り回していたら全く意味がないしむしろ大変危険なので、常にゴアマガラがどこにいるか、ターゲットカメラで位置を確認するようにしましょう。 第一形態時にダメージを稼ぐのが重要 第一形態のときは比較的隙が大きいのと、近付いても反撃を喰らう危険性がそれほど高くないので、必ずしもブレスでなくとも隙(ゴアマガラが攻撃をした後)を狙って積極的に攻撃していくのはありです。 ただし、いくら比較的安全とはいえ、無理をするとやはり連続で攻撃を喰らってやられてしまう危険性はあります。 ですから攻撃を躱してすぐ反撃する、というのが基本です。 あとゴアガマラの前に立つのは絶対にやめましょう。 様々な攻撃を喰らうことになりますから、攻撃をするのは基本横から、もしくは下からです。 前に立ってしまったと思ったら、咄嗟に横に転がるようにしましょう。 第二形態になると、行動そのものは大きく変わりませんが、スピードと威力が高まり危険度が増します。 ですからブレスのときに反撃というのは基本ですが、それ以外はあまり無理をせず戦うようにした方が良いでしょう。 ただ、この状態のときはあまり長くないので、少しすると恐竜化します。 第三形態(狂竜化)の反撃チャンス 狂竜化状態のときは非常に攻撃力が高く素早いので、回避が基本の戦い方になります。 ですからどうしても長期戦になるのですが、強引に行っても大したダメージを与えられず、逆に致命的なダメージを喰らうことになる可能性が高いです。 しかしながら 決定的な反撃のチャンスはあって、それは最大の大技である叩き付けと広範囲ブレスです。 これらの攻撃はモーションが非常に大きいので、高確率でヒット&アウェイをすることができます。 大剣だと、二発くらい当てて転がって離れるという戦法です。 ただし、その際はある程度近くにいることと、後ろ足を横から狙う必要があります。 でないと、結局攻撃を受けてしまったり、突進などの反撃を喰らってしまうからです。 もっとも、叩き付けと広範囲ブレスほどの威力はないので、それらさえ喰らわなければそこまで恐れなくとも良いのですが。 いくら回避が基本とはいえ時間制限がある以上は、多少無理してでもダメージを与えにいかないといけないところもありますからね。 また、一つのかなり有効でそれほど難しくないテクニックとしては、ゴアマガラが大技の構えに出た際、懐を潜り抜けて後ろ足前近くの体の下に転がり込むことです。 そして転がり込んだと同時にxボタンを押して攻撃です。 そのタイミングであれば、大剣でも最低2発入れれますからね。 狂竜化状態のときには、この二つ攻撃のときくらいしか安全に反撃できるチャンスがないので、常にこれらの攻撃に狙いを絞って、あとは走ったり転げ回ったりしてひたすら逃げ回るのが基本的なスタンスになります。 とはいえけっこうな頻度でやってきますから、それだけでもチャンスは意外と多いです。 オトモをオトリにして、横から攻撃するのが重要です。 あと、同時に段差を利用してジャンプし、常に乗り攻撃を狙う姿勢は非常に大切です。 ちなみに全形態通して言えることですが、 鱗粉は無視して大丈夫です。 鱗粉は喰らっても発症まで(ゲージが満タンになるまで)に攻撃を何回か当てれば克服できて、逆に会心率が上がって攻撃力を高めることができますからね。 発祥したら防御力が下がりますが、それほど長く続くわけではないですし、どちらにせよゴアマガラの一撃は致命傷ですから。 ですから鱗粉を避けようとして強烈な一撃を喰らうという、本末転倒なことをしていてはいけませんよ。 Sponsored Link その他の重要ポイント 基本狙いは足か尻尾 一番ダメージが大きいのは頭と首ですが、頭を無理に狙おうとするとブレスなどの攻撃を喰らう危険性があるので、足、もしくは尻尾を攻撃する方が安全です。 ですから余裕があるときや下に潜り込んだ際に、頭に向かって攻撃すると良いです。 属性の弱点は火、竜になるのですが、竜属性の武器はまだ手に入らないはずなので、用意できるのであれば火の武器があると良いでしょう。 狂竜化状態の解除 狂竜化状態の際、ある程度ダメージを与えてから頭を叩くと触覚が折れるので、そのときに始めて狂竜化状態が解除されます。 つまり時間経過では解除されないので、そこがまた大変なところではありますが(それでも時間も少しは関係あるような気はします)。 かといって頭を狙おうとすると大変危険なので、基本後ろ足狙いで、たまたま振り向き様にヒットする狙いくらいで良いです。 オトモは囮 オトモについては、筆頭オトモと回復のトレンドを持つオトモを連れて行くと良いです。 オトモは基本戦いには役に立ちませんが、囮になってくれるので絶対に連れていく必要があります。 オトモの位置を確認し、オトモに狙いが向いてるのを確認したら、横から攻撃です。 ただし、すぐにやられてしまいますが。 やられたら標準が全て自分に向けられますから、そこからはより無理を避けて、復活するまでは逃げ回るのをベースに行動しなければなりません。 狂竜化状態のときはそれが特に言えます。 エリア切替の活用 モンスターはエリアが切り替わる場所までは追って来れないので、HPが減ったり武器が擦り減ったりしたら別のエリアに避難するのは非常に重要なテクニック、というかコツです。 というか、これを使わないと狂竜化状態のときでは安心して回復できるタイミングがほとんどありません。 別エリアに切り替えれば、ゆっくりと回復アイテムや砥石、打消しの実を使うことができます。 ですから、たとえターゲットカメラをゴアマガラに合わせた状態であっても、どこに行ったら切り替えられるか、というのを覚えておくのが大切になります。 マップのエリア視点への切替もしておいた方が良いですね。 乗り攻撃の活用 ゴアマガラは的が大きいので、乗り攻撃は成功し易いです。 特に狂竜化状態のときは必ず狙っていくべきです。 段差を見つけたらダッシュ、もしくは転がってジャンプしてxボタンで切る! 頭や背中辺りに当たれば、大概乗り状態に移行することができます。 乗り状態になったら、Rボタンを押しながらモンスターのアイコンの色を見ながら、オレンジから赤になりそうになったら一旦攻撃を止め、緑になったらxを連射するようにしてください。 赤ゲージに追いつかれる前にマックスまでいければ、相手を倒すことができて攻撃チャンスが拡大します。 そこであまり頭にこだわらず、叩きまくるのが大切です。 ちなみに、上手くヒットさせるには武器がどんな攻撃かを把握して、当たるように十字キーで調節すると良いです。 移動場所 最初に出会ったときとそれ以降の出現場所が違うので、ここでは二回目以降の出現場所と移動場所について取り上げたいと思います。 まず最初に、3のエリアに出現。 3の次は4か8のどちらかに移動。 4か8の次は大方7、5、6、低確率で4、8に移動。 足を引きづるようになったら、9に移動 というパターンです。 ただし、これは4gのパターンなので、4の場合は少し違うかも知れません。 あと、狂竜化したらその場からは動かなくなります。 たとえ体力が減って弱っても動かないので、かなりタチが悪いです。 しかも、前述のように基本的に時間が経過しても戻ることはありません。 つまり、 ゴアマガラを倒すには狂竜化状態を打ち負かすしかないのです。 狂竜化を解除すると、すぐにそこから移動します。 ちなみに、エリア9は最後の休む場所になるのですが、その後に狂竜化することもあります。 9で狂竜化されるとかなり戦い辛く厄介なので、できればその前にたくさんダメージを与えておいて、巣に戻る頃には瀕死の状態にまでしておきたいところですが・・・。 しかしさすがにそこまで調整する余裕はないでしょうから、結局ここは運になってしまいますね。 お勧めの武器や防具、スキル 武器 当たり前ですが、武器はそのときに入手できる最高のものを手にしておいた方が良いです。 切れ味で言えば、緑のゲージが少しある武器です。 切れ味は緑の位置さえ維持すれば、ゴアガマラに攻撃を弾かれることはありませんから、切れ味が落ちたらなるべくエリアから離れて、砥石で研ぐようにしましょう。 前述のように射程の短い武器は戦い難いので、基本的には射程の長いのが良いです。 属性は火に弱いのですが、それ以外はあまり効かなかったり逆効果だったりするので、火以外の属性武器はなるべく避けて、無属性にした方が良いでしょう。 射程がほどほどあって威力があり、動きもそれほど拘束されない上に初心者にも使い易い スラッシュアックス等はかなりお勧めですね。 ストロングブロウニー や グランドダッシャーといった武器は、属性がない上にビン効果もあるので、かなり使えると思います。 狂竜状態のときは難しいですが、平常時であればチャンスに変形させてラッシュすると、かなりのダメージを稼げるでしょう。 また、操虫棍も少し操作に慣れる必要がありますが、動きが素早くダメージも大きいのでかなりお勧めです。 ちなみに 操虫棍はジャンプもできますが、このマップは段差が多いので無理にジャンプしなくて良いと思います。 下手に飛ぶと叩き落されてしまいますからね。 あともう一つお勧めを上げるとしたら、大剣武器の ザンシュトウです。 火属性ですし、スロットも二つあります。 しかし一つ問題があって、ザンシュトウを手に入れるためにはヤンクックを狩る必要があるのですが、ヤンクックは村クエストでは出て来ないので探索、もしくはギルドクエストになってしまいます。 ですからなかなか材料が集まらない場合もあるかも知れません。 もし集まるならば、けっこうお勧めの武器です。 スキル・防具 スキルに関しては、 砥石高速化はあった方が良いです。 それ以外は恐らく付けられないと思いますし、あまり考えなくても良いでしょう。 防具に関しては、適当に防御力が高い装備を揃えるか、あるいは自分の戦い方にあったスキルを付けるための装備を揃えるかしたら良いです。 ただいずれにしても大ダメージを喰らうことは変わらないので、あまり防御力は当てにしないようにしてください。 アイテム 持っていくべきアイテム アイテムは 薬草、回復薬、回復薬グレート、砥石 この辺りは満タンにしましょう。 薬草と回復薬、砥石は店で購入、回復薬グレートははちみつと調合して作ります。 ゴアガマラと戦うマップでははちみつが摂れるので、先に回復薬グレートを使って、減らしておいてからはちみつを摂って回復薬と調合してグレートを増やすと、さらに効率が上がります。 あと ウチケシの実、こんがり肉 も持っておいた方が良いです。 ウチケシの実は、避難した際についでに使う程度で良いですが、そうすると支給品の2個では少し足らないので、全部で10個くらいあると良いと思います。 ただこれは別にレアアイテムではありませんが店には売っていないので、もしあまりなくてまた採取しにいくのがめんど臭ければ、必ずしもなくて良いでしょう。 ちなみにウチケシの実は下位遺跡平原のエリア4で採取することができます。 こんがり肉は体力をマックスに維持するために重要なので、5個くらいは持っておきたいところです。 支給品の食料だけでは足りませんからね。 ちなみに支給品の焼き肉セットとエリア1の草食獣を倒せば手に入るのですが、現地調達している時間的な余裕はあまりありませんから、やはり必ず持っていった方が良いです。 あったら良いが必ずしもなくて良いアイテム ペイントボールについては、ゴアマガラはある程度移動場所の目安が立てられることと、狂竜化すると移動しなくなること、支給品であることから持参していく必要性は必ずしもないと思います。 支給品の2つを使うとしたら、狂竜化が解除されたまさにその瞬間が良いです。 タル爆弾や 罠については、巻き添えを喰らわずに当てたり仕掛けるタイミングが難しかったりするので、あまり初心者が使っても有効活用できなかったりします。 ただ使うとしたら、狂竜化以外の状態のときにするべきでしょう。 最後に ここではゴアマガラの倒し方について、主に初心者向けに、他のモンスターにも使えるであろうかなり重要なポイントを厳選(その割にはけっこう長くなっていますが笑)したので、それを抑えながら段々と慣れていくと、必ず勝てるようになるはずです。 しかしそのためには、何度も挑戦する必要があるかも知れませんが。 いずれにしても難敵には違いないので、諦めずに何度か挑戦してみてください。

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