ドロヘドロ 海外。 アニメ『ドロヘドロ』3話に対する海外の反応「最高で観てて楽しい」

アニメ『ドロヘドロ』2話に対する海外の反応「MAPPAハンパねー」

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魔法の国のカイマンとニカイドウ カイマンとニカイドウ……カスカベ博士が作った扉を使って、さっそく魔法使いの世界へ足を運んでいまいたね。 と言ったしりから、魔法のじゅうたんにのこのこと乗り込むあたり、この二人、実は何も考えてないな…。 自分の顔を元に戻すまではホールに帰らないと力強く宣言してはいたけれど……実はそんなに深く真剣に考えてないような気がしてきた。 というかカイマン本人よりも、ニカイドウのほうが明らかに本気度が高いですよね。 それにニカイドウは二度と魔法を使わない、と決意していたくらいなので、本来ならば魔法使いの国にも二度行きたくなかったはず。 そこを曲げてまでカイマンの顔を元に戻したい理由はいったい何なんだろう…? とはいえ、魔法の国に来てしまったのならしょうがない……あとは二人がそこでどれだけの大暴れをかますのか……重要なのはそこだと思います。 心と能井。 弟子は募集していません。 心と能井…藤田の弟子入り発言に対して、めちゃくちゃ面倒くさそうにしてましたね。 藤田と恵比寿が他の魔法使いに絡まれていたところ、心と能井が助けに現れたわけですが……この二人が絡むとあっという間に血の海になるのね…。 能井は「本物のチョップ」で相手を真っ二つにし、心は相手の胸を貫通して心臓を手に握りしめる……そして出来上がったのが「いじめっ子サンドイッチ」。 あまりのグロさに恵比寿が吐いてた……うん、オゾイ。 自分の弱さを不甲斐なく思った藤田は二人に自分を強くしてくれと弟子入り志願をするものの……二人ともめちゃくちゃ面倒くさそうにしてましたね。 そんなことよりも奢ったアイスが溶けてしまうことに怒ってたな……能井の怒りの沸点は食べ物にあるのかな…? とにかく、二人とも弟子は募集してないようです。 栗鼠(りす)って何者? 心たちがアパートから持ち帰った生首の正体は栗鼠(りす)という男だったんですね。 カイマンの中にいる男とそっくりな容貌をしていることから、さぞかし大物なんだろうと思っていたら……煙も出せず、十字目の組織に入ったばかりの下っ端とのこと…なんかガッカリ。 実際、煙を目の前にしたときも、土下座して命乞いしてたし…。 とはいえ、栗鼠には不明な点がとても多く、命乞いしたかと思えば、ぞんざいな口を聞いたりするし、体をバラバラにされた仲間を見てもゲラゲラと笑い飛ばすなど、なんだか見ていてちぐはぐな印象を受けるんですよね。 けれども、現時点においては、カイマンやニカイドウにとって最も重要な人物であることは間違いない。 悪魔のアス ニカイドウと悪魔のアスとの会話がとても興味深かったですね。 ニカイドウは魔法使いの世界において相当稀有な存在のようで……自身の煙を店で鑑定させたところ…その煙は持ってると知れただけでもヤバいくらいの価値を持ってるとのこと……残念ながら店主は始末されてしまいましたが。 ニカイドウが大金を得た目的は、悪魔アスとの面会……どうやらニカイドウとアスは旧知の仲のようで、ずいぶんと親しげに話していましたね。 カイマンの顔に魔法をかけた相手の情報は得られなかったものの、栗鼠がいるという煙の屋敷への扉を開いてもらうことはできた。 非常に厄介な煙相手に、なぜニカイドウはカイマンのためにそこまでするのか…? そんな疑問を「愛してるのか?」と端的に聞かれたニカイドウさん……「ただの親友だよ」とごまかしてはいたものの、その実めちゃくちゃ恥ずかしいのを必死に我慢していた模様……ニカイドウ、可愛いな…。 ニカイドウについてもまだまだわからない点は多いけれど……悪魔アスとの会話は、ニカイドウの知られざる一面を垣間見れたように思います。 まとめ アニメ「ドロヘドロ」第5話「魔法の国のカイマン」を視聴した感想について書きました。 カイマンとニカイドウ…前回の終わりに年越しおせち食べてたというのに、今回はバニー姿に変装してさっそく魔法の国入りしてしまうというとんでも展開。 そして二人ともノープラン……いきあたりばったりの二人のいい加減さに呆れつつも、今回のドロヘドロもいつもどおり混沌としていて安定のカオス感だった。 カイマンとニカイドウ、心と能井の二組がニアミスしつつも、同時進行していく様子は若干の緊張感をはらみつつも、全体的にどこか楽しそう……あいかわらず不思議な世界観持ってんな…。 個人的にはニカイドウと能井の再戦がとても気になるところですが……次回のエンディングもアレで行く気なんでしょうか…? 次回がとても楽しみですね。 以上、アニメ「ドロヘドロ」第5話の感想でした!.

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アニメ『ドロヘドロ』3話に対する海外の反応「最高で観てて楽しい」

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アニメ「ドロヘドロ」がNetflixで5月28日より世界配信した。 【】 引用元: 1. 海外のネトフリさん 幻想的でダークファンタジーのアニメ。 恐ろしく憂鬱な世界で、ざらついた感じのリアルさや、ユーモア、生き生きした感じが描かれてる。 警告としてはホラーと流血がたくさんある。 この3Dスタイルに慣れれば、楽しいキャラを発見できる素晴らしい世界を見ることができる! 2. 出だしから3 Dがうまく機能していた。 とても良いショーだったので試して良かったよ。 それになかなか豪華だ。 小さな欠点はあまり重要ではない。 ほとんどはゴージャスな2 Dアート。 視覚的にグロいシーンでさえ、陽気なサウンドトラックのおかげで、どういうわけかコメディ的な笑いを与えてくれる。 海外のネトフリさん これは個人的に特別なシリーズになりそうだ。 ひとつは放映時間の配分という点で非常に型破りだ。 主役に焦点を当て続けるのではなく、それを周りに広げ、時に主人公と敵対するキャラクターの曲線を丁寧に描いてる。 それはストーリー展開を面白くさせ予測不能にしてくれる。 もうひとつ特別なのは、設定のトーン。 明らかに暴力的で、汚らわしく、非常識で地獄に近いものだが、キャラクターたちは何事もないかのように一日を過ごす。 ユーモアの多くは、グロテスクな戯言、残忍で無表情な奴や軽快な奴から派生されており、ブラックユーモアのファンであれば間違いなくハマれるだろう。 ドロヘドロはこれまで見てきたものと毛色が違うのは明らか。 登場人物の面白さや設定の良さだけでも最高なのに、全く新しいユニークな体験ができ、まんまと引き込まれてしまった。 海外のネトフリさん まだ観てない人は、ぜひ試して欲しい。 サブキャラも原作に忠実で最高。 続編に値する。 海外のネトフリさん 唯一オススメできない理由があるとしたら、暴力や流血に敏感な人は離脱するだろうね。 これまで見てきた中でも、かなり暴力的で血みどろアニメの1つで、ベルセルクに凌ぐものではないにしても、同レベルに等しい。 グロテスクで残酷なのに、ユーモラスな口調なのは見ていて不思議だ。 拷問ポルノじゃないからね。 でもまぁクレイジーではある。 海外のネトフリさん イッキ見してしまった。 漫画は読んだことないけど、すっかりはまってしまったよ。 2シーズン目があるといいね。 海外のネトフリさん オープニングはかなり異質。 重苦しさ、憂鬱さ、そして身体的な恐怖… なかなかサイケデリックで魅力的である。 ランダムに映し出されたように見える多くのカットが、後で意味をなすようなる気がする。 メジャーなキャラクターもマイナーなキャラクターも、観ててとても楽しい。 肉を刻むときのニカイドウはあまりにも中毒性があって、つい笑ってしまうww 16. 無秩序で、めちゃくちゃだが、風変わりで楽しい。 それがDorohedoro 17. 海外のネトフリさん これまでアニメを敬遠していた身としては、観て本当に良かったと思える。 華やかな世界観で、軽快なテンポでキャラを展開していく…。 笑いと恐ろしい間の微妙な境界線に乗っている感じ! 絶対お勧め。 海外のネトフリさん 字幕はまとも? 海外のネトフリさん 「CGアニメは全部クソだ」毎回そう言ってる奴を知ってるか? DorohedoroのCGはうんこじゃなかった。 実際、3DCGと作画をミックスすると2 Dアニメーションよりも良くなる場合があるのな。 2020年に入ってからは結構面白いアニメが出回ってたが、流動的な戦闘シーン、幻想的なバックグラウンド、面白いキャラクター設定、そして最高のストーリーからして、トータルでドロヘドロが一番よかった。 Season2はマジで期待できる。 海外のネトフリさん シーズン2に向けて、このシリーズが多くの人に愛されますように。 Netflixが日本で独占的に配信したおかげで、日本国外での人気が損なわれる可能性は無きにしも非ず。 今回はNetflixのおすすめセクションに表示されたことは唯一の救いだね。 海外のネトフリさん 完全に過小評価されているアニメ。 雰囲気、登場人物、音楽、ストーリー、すべてが大好き! 海外のネトフリさん Wow.. お前らが正しかった。 昨夜見始めて午前3時まで眠れなかった。 海外のネトフリさん 吹き替えで観る価値はあるかどうか? 26. かなり良いぞ。 海外のネトフリさん 他に類を見ないアニメで、本当に独特の魅力があるね。 世界でもかなりスタイリッシュなアニメの1つだと思う。 エピソード、建物の世界観、キャラクター、すべてがとってもクリエイティブ。 何より、 狂気じみてるのに神秘的な雰囲気が好きだな。 私のお気に入りの一つになったよ。 海外のネトフリさん ついにアニメに興味のない友人にすすめる時が来た。 海外のネトフリさん 独自の美学があるのは良いことだ。 しかしグロシーンには耐えられなかった。 海外のネトフリさん このアニメはクレイジーで、イケてる.

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アニメ『ドロヘドロ』3話に対する海外の反応「最高で観てて楽しい」

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目次:• ドロヘドロの世界観とストーリー ドロヘドロの舞台は、現代と同じ程度に科学が発展していて、そこに魔法が加わったSF ダークファンタジーな世界です。 ドロヘドロは絵柄がちょっと気持ちわるくてグロい描写もありますが、その中身はわりと人情的な話やギャグが盛りだくさんで、そこまでシリアスな作品ではありません。 この退廃的な雰囲気とブラックジョークをライトな感じで楽しめるのがドロヘドロの醍醐味ですね。 ストーリーは主人公 カイマンが本当の顔を取り戻すための謎解きになります。 この世界では人間の町にときどき魔法使いがやってきて、人を魔法の練習台にするので、カイマンのように動物の顔になってしまった人や、歳を取らなくなった人、死んでしまう人もたくさんいます。 なので魔法使いは人間から恐れられています。 カイマンは本当の姿を取り戻すため、魔法使いを見つけては戦いを挑み、手掛かりを探しています。 魔法使いは姿こそ人間そっくりですが、実は 人間とは違った種族です。 魔法使いの体には魔法を使うための臓器や回路が存在していて、体から出る ケムリを媒介にしていろいろな魔法を使うことができます。 ただし使える魔法は一人一種類だけ。 魔法の種類としては物体を何かに変化させる(例:キノコ、虫、爬虫類など)ものが一番多く、逆に物体を修復したり時間を巻き戻す魔法の使い手はとてもレアな存在です。 希少な魔法を使える者や、体からたくさんのケムリを出せる有能な魔法使いは皆から尊敬され、 逆に人間や、ほとんどケムリの出せない才能の乏しい魔法使いは見下されぞんざいな扱いを受けることになります。 魔法使いたちは普段は魔法使いの国に住んでいますが、人間を魔法の練習台にするために、たびたび人の世界にワープしてきます。 これはまだ人間たちがウホウホ言ってた原人の時代から繰り返されてきたことのようです ドロヘドロの2つの舞台 ドロヘドロでは、魔法使いたちの住む「 魔法使いの世界」と人間の住む街「 ホール」の2つの世界で物語が進みます。 「 魔法使いの世界」では魔法使いたちが人間と同じように街を作って暮らしていて、優秀な魔法使いはそれを利用して金を儲けたり高い地位に就き、ろくな魔法が使えない一般人は飲食店やタクシーの運ちゃんなど普通に働き生活を送っています。 ただし魔法の才能がないものに対しての差別はあるようです 魔法使いが魔法の練習をしたくなった時には、人間の世界につながるゲートを通って人間を襲い、練習台にします。 このゲートが繋がっている町のことは「 ホール」と呼ばれていて、魔法の影響で空間がゆがんでいたり、ケムリの含んだ黒い雨が降ったりして、治安も悪くなりがち。 カイマンとニカイドウはこの町に暮らしていて、魔法使いが現れるのを今か今かと待ち構えているようです。 魔法使いの世界の特色 マスク 魔法使いたちはなぜか普段からパンクなデザインの マスクを被って生活しています。 ただし素顔を見られるのがタブーというわけではありません。 パートナー 作中の心 しん と能井 のい の2人は パートナーです 魔法使いの国では皆、パートナーを決めるという風習があり、パートナーとなった二人は普段できるだけ一緒に過ごすようです。 ただし仕事が同じとは限らないし、夫婦とは違って男同士や女同士の場合もあります。 悪魔には生まれつき悪魔だったモノと、魔法使いが修練を積んで悪魔になったモノがいます。 悪魔になると強大な力を得る代わりに、人間とかけ離れた悪魔らしい姿になり、性格はひねくれてしまう。 魔法使いという生き物が生み出されたのも、太古の悪魔の退屈しのぎであったとか。 本当は優しい世界 ドロヘドロはグロテスクな作風のダークファンタジーを謳ってはいますが、実際は 明るくポップな作品かもしれません。 設定の上ではたくさん人が死にますが、主要キャラクターたちの周りではどんなに敵が大暴れしても誰も死なないし、死んだとしても魔法で生き返ってしまいます。 命を懸けた戦いも、キノコが生えたりギョーザが乱舞したりとどこか緊迫感ないものばかり。 そして極めつけは、キャラクターたちに全く性欲がないこと。 セクシーな女性が出てきたり肌があらわになるシーンはたくさんありますが、男性キャラたちは不自然なほどに興奮した様子を見せません。 この世界の人たちはどうやって子孫を残せたんだろうと思うほど。 主人公カイマンもニカイドウのことは大事な友達というスタンスを終始貫いています でもこうした男女のドロドロがない平和な世界だからこそ、安心して観ることができるんですよね。 個人的にドロヘドロは、癒されたいときに観る「 おかあさんといっしょ」のような作品だと思っています。

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