禁酒 眠い。 平日禁酒の効果やメリットは?禁酒3日間終わり4日目の朝に感じたこと|夢を語ろう。

【禁酒】2年間休まず飲み続けた酒をやめて1週間の結果報告【断酒】 │ NALP by 断酒記

禁酒 眠い

もくじ• 禁酒・断酒をはじめてから、寝ても寝てもとにかく眠い 今は少し落ち着きましたが、お酒をやめてからしばらくはとにかく眠いです。 夜10時に寝ても7時までとか普通に眠れてました。 連続断酒70日目。 昨日は24時就寝7時起床。 ホントは22時〜23時就寝、5時起床で朝ランが理想ですが、やることが多くてなかなか早く床につけません。 なぜ禁酒すると眠くなるのか?と「禁酒 眠い」「断酒 眠い」などで必死に検索。 いまだに眠い謎は解けません。 膨大な時間をかけて検索して調べても、いまだに出ない結論。 自分なりに出した答えがコレ。 禁酒・断酒で眠い理由はコレ! 20年以上の飲酒で内臓(特に肝臓)には相当のダメージがあるはずです。 20年蓄積したダメージを、数十日の禁酒・断酒で回復できるわけがありません。 眠いと仕事のパフォーマンスを悪化させるので厄介なものと考えがちです。 そこで、 眠い=体の修復を必要としている、と考えるようにしました。 酒をやめて眠気を感じられるのは、「体の修復に必要な睡眠を欲している」考えるとようにしてみたら、眠さもそんなに厄介なものではないかなと思えるようになりました。 正しい眠さの理由をご存知の方はぜひ教えてください。 泣いて喜びます! 禁酒・断酒をはじめてから、眠れない kenは眠苦なるタイプだったので、経験はしていませんが、離脱症状によるものと言われてます。 禁酒・断酒している友達にも聞きましたが、眠れないのは飲むのをやめて1週間くらいでおさまることが多いようです。 手や全身の震え、発汗(特に寝汗)、不眠、吐き気、嘔吐、血圧の上昇、不整脈、イライラ感、集中力の低下、幻覚(虫の幻など)、幻聴などがみられます。 朝起きると、寝るまでの記憶があまりない。 それ、寝てるのではなく、気絶です。 長時間飲むことで、就寝時間が遅くなり寝坊、の悪循環。 負の連鎖を断ち切って、規則正しい生活習慣を身につけましょう! お酒を飲まずに早く寝れば、自然と早く起きれます。 適度な運動 朝日を浴びながらの散歩やランニングをすることで、睡眠に必要なメラトニンを作る為に必要なセロトニンが生成されます。 運動による適度な疲労感もスムーズな入眠を促します。 概日リズム 体温やホルモン分泌などを調整している体内時計は、25時間周期で動いている。 これを概日リズムというが、地球の1日の周期は24時間。 このズレを調整するのが日光。 毎朝、日光を浴びると、睡眠・覚醒リズムが整い、質のよい睡眠を得られるようになる。 日中はセロトニン、夜はメラトニン メラトニンは夜になると分泌量が増えるとされているが、日中に太陽光を浴びてセロトニンをつくっておくとよい。 そもそも人間は、日の出とともに活動して、日没になったら休むというサイクルで生活してきたんだ。 ところが、現代は夜でも明るいし、テレビはほぼ24時間やっているから、昼夜逆転の生活になりやすい。 太陽の光は、みんなが思っている以上に大事なんだ! 朝、散歩したり、通勤時は日の当たる道を歩いたりして、太陽光を15~30分浴びよう! カーテンを開けて太陽光をとりこめば、部屋の中でもOK。 より引用 入浴 就寝時間の2時間前、ぬるめのお湯に15分〜30分の入浴が効果的だそう。 入浴すると、深部体温(脳や内臓の温度)がぐんと上がった後で急降下します。 深部体温は、寝つきのよさや眠りの深さと深く関係しています。 寝床に入る1~2時間前の深部体温の下がり方が急であるほど、よい眠りを得やすいとわかっています。 入浴すると深部体温が急激に上がるので、その後の睡眠をいざなう効果があるというわけです。 より引用 眠い人にも眠れない人にもオススメのアイテム 耳栓 断酒前から耳栓を愛用しています。 理由は簡単。 自分の心音だけしか聞こえなくなるので入眠しやすい!! 使う前は、 耳栓なんてしたら気持ち悪くて眠れないんじゃ??と思いましたが、予想外に快適です。 スマホのイヤホン気持ち悪いなんた思わないですよね?アレと同じです。 スマホで音楽聴きながら寝ちゃう人には、うってつけ。 今では耳栓を入れる=眠る、という習慣づけができたせいか、寝つきも以前に比較すると格段に良くなりました!! それが耳栓です!! 愛用しているMacks Pillow マックスピロー の耳栓。 シリコン製なので自分の耳にフィットする分量を、自分の耳の穴にあわせて使用できます。 遮音性もスポンジタイプより高くて良質な睡眠を確保できます!!.

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断酒して約二週間、起こった変化

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古川武士(ふるかわ・たけし)/習慣化コンサルタント 関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。 約3万人のビジネスパーソンの育成と約500人の個人コンサルティングの現場から「続ける習慣」が最も重要なテーマと考え、オリジナルの習慣化理論・技術をもとに個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業への行動定着支援を行っている。 主な著書に「続ける習慣」「やめる習慣」「早起きの技術」などがあり、全16冊、計70万部を超え、中国・韓国・台湾など海外でも広く翻訳され読まれている。 1人目は、毎日お酒を飲むことが習慣になっていた編集部員・岸田。 深酒をやめようと思ったのは「 慢性的な疲労」がきっかけだったと言います。 やめようと思ったきっかけ Image: わたし、岸田がお酒をやめようと思ったのは、去年末に「 なんとなく疲れが取れないなー」と感じていたことがきっかけ。 週末といえば、これまではライブに行ったり遠くに出かけたりとわりとアクティブに過ごしていたのですが、最近は、昼過ぎまで寝て、起きてからもぼーっとして、なんとなくだらだら過ごしてしまいがちでした。 これまで友人に遊びや飲みに誘われたら断ることなんてなかったのに、なんだか最近は出かけることすら億劫に感じる…。 それを友人にこぼしたところ、「 飲みすぎで肝臓が弱ってるんじゃない?」と一言。 肝臓弱ったら身体疲れるん? そういえば健康診断で肝機能はC判定だった気がします。 調べてみると、 肝機能の低下が、だるさや眠気を引き起こすのはかなり有名な話らしいのです。 同時に、沈黙の臓器と言われるだけあって、症状が出る頃にはかなり進行している状態だとも知って肝を冷やしました。 肝臓だけに。 気分をあげるため、元気を出すためなどブーストの意味も込めて飲んでいたお酒。 逆効果だったのかも…と思い始めました。 ・お金と時間 毎日、お酒を飲むことに費やすお金と時間をバカ計算してみました。 自宅で毎日2本缶ビール(350ml)を飲むとしたら、1日に約500円。 外で軽く飲んでお酒だけで1500円ほど。 週に2回外食するとして、お酒に 年間28万7500円も費やしていることになります。 さらに時間で言えば、1日にお酒を飲むのに1. 5時間費やすとして、 年間534時間。 2時間の映画を267本観ることができますね! ・信頼と機会 深酒で理性を失っての行動は、 信頼損失を招きかねないほか、物理的なリスクもつきまといます。 大学生時代からの友人と飲んだ際、いつものように酔ってじゃれ合っているうちにもつれて倒れてしまい、友人は後頭部を強打。 すぐに見てわかるくらいの大きなたんこぶができてしまいました。 その夜はそのまますぐ解散となりましたが、 なにかあればどうしようと考えると怖くて、泣いて帰ったことを覚えています。 友人も幸い別状はなかったのですが、もしものことがあれば、損害賠償どころか一生消えない後悔の念と刑事責任を負うところでした。 やめるためにしたこと Image: あえて、ここではお酒が悪いとはいいません。 これまでにもコミュニケーションやインスピレーション(アルチュール・ランボーにおけるアブサンのようなイメージです)といった面でのメリットは享受してきましたし、自分自身、一切のお酒を断つということはあまり考えにくいので、 体調に支障をきたしたり、アウト・オブ・コントロールになるまで飲むのをやめるためにできることを考えました。 5,745円 かつては、何もない日は1杯まで、お祝い事などがある日は5杯まで…といった風に「ハレ」と「ケ」に分けて飲酒の量を決めていました。 今回はこれを応用して、日常ではなるべく控えめにするのはもちろん、 お祝い事やいいことがあった時には積極的に飲んで良いというルールを設けました。 さらに、ストレス発散や落ち込んだ時の癒しを、運動や猫を飼うことで解決しようとしたのですが、こちらは 結果からいうと失敗しました。 ペット可物件への引っ越しを期に、ランニングを再開して猫を飼おうと思っていたのですが、年末から一度も運動はできていないし、猫はまだ飼えていません。 自転車通勤などにして、飲むまでに障害を作ればお酒を飲まなくて済むかなと思ったのですが、自転車もまだ買えていません。 そもそも自転車通勤したとしても、 自転車乗った後のビールの方が美味しいんじゃないか、というつっこみもありました。 その通りだと思います。 このように実現できていない項目もいくつかありますが…、お酒を控えるように意識してからは心なしか体調が良く、前より疲れは感じなくなった気がします。 寝ても寝ても寝足りないといっただるさも軽減されたように思うし、週末に出かける意欲も復活してきました。 古川さんによる採点は、 70点。 うーん、微妙な点数ですね。 ちょっとネタバレすると編集部内で最下位でした。 さらにいうと、最初は60点だったのですが温情で70点にしていただきました。 この点数となった理由は… ・「深酒」の定義がちゃんとできていない Image: ヨコヤマコム 何かをやめるというのは、何をすることなのかをはっきりさせたほうがいいんですね。 今回、一切を断ち切るのではなく、「 無駄なお酒」を辞めたいという意図だと思うのですが、「なるべく」「できるだけ」といった言い方で、そもそもの「 深酒」の定義が曖昧でした。 日に週に月に、いくらくらいまでなら飲んでいいのか、それは量なのか時間なのか。 そこがまだ詰められていない印象を受けました。 そうですね…。 「深酒」の具体的な定義をせず、精神論だけを奮ってやろうと思っただけで実行できてなかったことも多かったですね。 反省しています。 1,560円 やめるためにもっとできたこと ・飲み会では周りに宣言する 周りに 節酒と「ビール何杯」までといった具体的な節酒の目安を宣言すると、周囲の視線や声が自然とストッパーになってくれます。 ・飲んだ量を可視化する さらに、アルコール1杯くるたびにスマホのカメラ写真で撮影したり、 飲んだグラスを下げないでおいてもらうなどして、自分自身や周囲が「自分がどれくらいの量を飲んだか」をわかるようにしてみてはいかがでしょう。 ・ 自宅で飲む場合、2杯半で捨てる たとえば「 家では2杯半まで飲んでいい」などのルールを課すのはいかがでしょう。 3杯目を飲むとしたら半分は捨てなければいけなくなるので、2杯でやめておこうという意志が働きます。 ・冷蔵庫で冷やす本数を制限する ぬるいビールほどまずいものはないですよね。 缶ビールは冷蔵庫で冷やす本数をあらかじめ決めるのも良さそうです。 こちらに関しては「冷えていなかったら、氷入れて飲んじゃいますね」というとすごく残念そうな顔をされました。 ストレスから解放されるための手段は? Image: ヨコヤマコム へべれけになるまで酔う時って、忘れたいというような辛いことが起こっただとか、現実逃避したいなんていうストレスベースの事案が多くないですか? 日常に起こるこれらのことにどう対処するか、ということが重要になってきます。 ストレスから解放されるためには、今に没頭することがてっとり早いんです。 今という時間に没頭するのは心を解放する手段なのですが、それにも、 ジャンクなやり方と健全なやり方があります。 ジャンクなやり方としては「 お酒を飲む」「 ギャンブルに興じる」など。 「 スマホゲーム」なんかもそうかもしれません。 ゲーム性の高いものをすれば、時間を忘れるわけじゃないですか。 一方、ランニングする人は走ることに没頭している時には嫌なことを忘れていますよね。 お酒もそういう手段になり得るけれど、他のことに没頭してネガティブな感情を思考空間から外してしまう。 座禅を組むとすっきりするし、 マインドフルネスだっていいわけです。 ストレスに立ち向かうために代替に行動をすることを「 スイッチング」といいますが、お酒に爽快感を求めるのなら、それはウィルキンソンの強い炭酸水だっていい。 なぜお酒を飲むのか、その要因を書き出すなどして、ストレスに対してどう向き合うのかを考えることが引き金になってくると思います。 なるほど。 まず始めに「 なぜ自分がお酒を飲むのかを見つめ直す」ことをしたのは、あながち間違いではなかったようです。 今回わたしが至ったプロセスとしては、問題を認識して、本質原因の特定を(雑に)して、解決策の立案まではなんとか(雑に)したはいいものの、実行に至らないものも多かったというところでしょうか…。 また、深酒することではなく疲れが取れないのが問題なのだとしたら、肝機能の低下をお酒のせいとだけ決めつけず、食生活を見直すなどの必要があったのかもしれません。 古川先生に指摘されたことは、自分が見落としがちなことを振り返るきっかけとなって、学ぶところが多かったです。 今を生きるをモットーに、新年度も精進していきたいと思います。 あー、ビール飲みたい。 Image: Shutterstock. com(, ,), , ヨコヤマコム Source: 岸田祐佳.

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いくら寝ても眠い?眠れない? 禁酒・断酒で睡眠はどう変わる?

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疲れていたんです。 実は私も現在禁酒ちゅうです。 私もビール2リットルは普通に飲んでいましたし、ワインもフルボトル1本なら普通に飲みきっていました(笑) 禁酒する以前から、どれだけ寝ても疲れが取れなくなってたんですよね。 人間ドックでやはり肝機能について指摘もありましたし 医師から「それだけの量のアルコールを分解する為に、一晩中内蔵機能がフル活動しているんだから寝て疲れが取れるわけないでしょ」と一括されました。 アルコールって睡眠を促すこともある反面、カンフル剤にもなります。 ユンケルとか良い例だとおもいます。 トピ主様の場合、アルコールがカンフル剤になっていたのかもしれない。 いずれにせよ、毎日のように何年も飲酒していたのですから内蔵も疲れているよ。 脳もえられるはずだったカンフル剤がこなくなったわけですから、カンフル剤抜きの脳活動をさせなきゃね。 私は禁酒1週間目ですが、目覚めがさわやかになりましたよ〜。 お互いに頑張りましょう。 ユーザーID: 9527856643• 病院へ行ってみたら? お酒を止めてからどれくらい経ちますか? お酒が空だから全て抜けるには個人差が有ります。 また、継続的に飲酒していた場合は軽く依存症のケがでます。 私が経験したのはふくらはぎがつったり(いわゆるこむら返り)になったりし、 一度は体が動かせないくらいのだるさを味わったコトが有ります。 断酒初期はいわゆる禁断症状(正式には離脱症状)で体の震えが出ますから疲れが抜けにくいと思います。 私の経験した全身けいれんも振るえの激しいモノだそうです。 また主様の場合、まだ肝臓が復活してないからだと思います。 いわゆる肝機能障害で疲れが抜けないんです。 そのまま断酒を続ければ少しずつ改善していくと思いますよ。 私の場合は2〜3カ月当たりで普通(?)に戻りました。 知人(男性)は年に数回禁酒の月を作るそうです。 ユーザーID: 0232151287• 7時間にしてみる 適切な睡眠時間は人それぞれ。 一般的に、レム睡眠とノンレム睡眠の周期は90分。 最後にノンレムからレムに入って起きるのが壮快らしい。 8時間だとノンレム睡眠からいきなり叩き起こされる時間帯なのかもしれません。 だから寝る時間を調節してみてはいかがでしょうが? 4〜6時間で寝不足というのは、時間から見た判断で、実は足りていたのかもしれません。 今まで6時間で問題なく起きられた。 入眠がアルコールの影響で気絶するようにあっという間だった。 だったら6時間に入眠時間を足せば十分という考え方もあります。 また、レム睡眠とノンレム睡眠の周期は、人によって異なるそうなので、睡眠時間をいろいろと調整してみて、壮快に起きられる時間を探してみてはいかがでしょうか? スマホで周期を測れるアプリもありますよ。 ユーザーID: 4968291414• 同じような状態になったことあります。

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