みたまうつしの儀。 天理教信者の葬儀に参列することに。知っておきたい特徴とポイント!

神道や天理教「みたまうつしの儀」を行う意味と儀式の進行|葬儀・葬式なら【よりそうのお葬式】

みたまうつしの儀

初めての方へ• プランと費用• 葬儀場を探す• 葬儀の知識• 神道の儀式に欠かせない祝詞ですが、葬儀ではどのような意味を持つのでしょうか。 ここでは、 葬儀で祝詞を唱える意味やその内容を解説していきます。 また、今回は祝詞という名目で解説をしますが、実際の葬儀では祝詞ではなく「祭詞」と呼ばれることが多いのでご注意ください。 祝詞奏上とは? 天皇や神様に申し上げることを奏上といい、 祝詞を奏上することを神事や葬儀ではそのまま祝詞奏上と言います。 先ほども説明した通り、神道では言霊の力が信じられているため、心の中で祈るだけでなく声に出して唱えることが大切であると考えられています。 また、念仏のようにただ無心に唱えるのではなく、神様、自然、周りの環境など全てに対する感謝の気持ち、そして願いを叶ようとする決意の気持ちを込めて唱えることが大切になります。 葬儀で祝詞を唱える意味 神道の葬儀で祝詞を唱えるのには様々な意味が含まれますが、共通した目的は 故人が守護神となって家族をお守りすることを祈るためです。 そもそも神道の葬儀の目的というのは、故人を成仏させるためではなく、故人の霊をその家の守護神として祀るために行われます。 そのため、祝詞の内容も既存のものをただ読むだけではなく、故人にまつわる情報を含めて奏上します。 また、神道では葬儀を行う前に斎場や参列客を清める儀式 修祓の儀 が行う際に、 祓詞 はらえことば という祝詞が唱えられます。 儀式の詳しい内容は、次の段落で解説いたしますのでご覧ください。 葬儀での祝詞の内容 一般的に読まれるのは、斎場を清めるための祓詞や、故人の御霊を霊璽に移すための遷霊祭詞などが挙げられます。 これらは、 古くより奏上されてきた伝統的な祝詞が使用されます。 ただし神道の葬儀では、故人が亡くなった経緯や、経歴・功績など故人にまつわる情報が書かれた祝詞や、守護神となり〇〇家をお守りくださいといったお願いなどが含まれる祝詞なども奏上します。 このような既存の祝詞ではなく、故人ごとに内容が異なる祝詞の場合は、新たに祝詞を作文してから奏上されます。 他宗教に祝詞のようなものはある? 神道は他宗教のように基盤となる教典が存在しないため葬儀ごとに新たな祝詞を作成しますが、多くの宗教では、 葬儀中に共通の教典を読み上げる儀式が行われます。 例えば、日本で主流の仏式の葬儀では、祝詞の代わりにお経という経典が唱えられます。 また、宗派によって死生観やお経の内容は異なるため、基本的にはそれぞれの宗派が経典としている仏の教えが唱えられます。 他にも、世界で最も信者数の多いキリスト教の葬儀では、祝詞の代わりに聖書が朗読されます。 仏教と同じく宗派によって死生観が異なりますが、同じ聖書という教典を読み上げることから、根本的な死生観は共通しています。 神式の葬儀で祝詞を唱える儀式• 故人の体を清めてから、白の小袖を着せます。 ご遺体を殯室へと移動させ、北枕 頭が北で足が南 で寝かせます。 部屋の構造上難しい場合は、頭を西に足が東に向くように寝かせます。 枕飾りとして、枕元に水やお米、お神酒などをお供えします。 親族一同が集まって、祝詞・玉串を捧げます。 修祓の儀 修祓 しゅうばつ の儀は、 葬儀の一番初めに執り行われる清めの儀式です。 いわゆる神聖な儀式を行うための準備のようなものであり、葬儀に限らず神事を行う際は、周囲の穢れや厄災を祓い清めてから儀式が行われます。 一般的な修祓の儀の流れは、まず斎主が祓詞という祝詞を唱えます。 唱え終わったら大幣 おおぬさ を左右に振り、参列者を含める斎場全体を祓い清めます。 この際、参列者は頭を下げてお祓いを受けるのがマナーです。 遷霊祭詞奏上 遷霊祭詞奏上とは、故人の御霊が霊璽 位牌のようなもの に移ったことを報告すると同時に、守護神として〇〇家をお守りくださいという祈りを込めた祝詞 祭詞 を奏上することです。 他の宗教には無い神式の葬儀特有の儀式であり、非常に厳かな雰囲気で執り行われます。 以下、 遷霊祭詞奏上が行われるまでの流れを説明します。 遷霊前詞奏上 「これから故人の御霊を霊璽に移します」といった内容の祝詞を奏上します。 遷霊の儀 故人の御霊を霊璽に移す儀式です。 移す際は、夜を再現するために斎場の明かりを消し、遷霊祭詞と呼ばれる祭詞を採取が読み上げ御霊を移します。 御霊が霊璽に移った瞬間故人は守護神となり、諡という名前が授けられます。 遷霊祭詞奏上 上記で説明した通りです。 通夜祭詞奏上 通夜祭詞奏上は、 故人の亡くなった経緯や経歴、功績などを祝詞として奏上する儀式です。 これまで奏上してきた既存の祝詞とは異なり、故人の情報を含んだ完全オリジナルの祝詞を奏上します。 守護神となった故人を偲びつつ、今後とも家を守ってくださいといった祈りを申し付けます。 天理教の葬儀でも祝詞を唱える? 神道の葬儀とは、正しくは 神葬祭と呼びます。 現代の日本で行われている葬儀の7〜8割は仏式の葬儀ではありますが、地域によっては神葬祭が主流となっています。 神道の葬儀の特徴として大きいのが、 葬儀を神社で執り行うことができないという点です。 神道では死そのものを「穢れ」という避けるべき対象として扱っており、神社に穢れを持ち込まないためにも、葬儀は必ず自宅か一般の葬儀場で行われます。 葬儀の前に修祓の儀が行われたり、葬儀が終わった後に清めの塩を体に撒くのも、全て穢れを儀式の最中や、自宅に持ち込まないようにするためです。 他にも仏式とは異なる特徴的な儀式がいくつかございますので、以下にまとめて解説します。 また、神葬祭の流れやマナーなどを詳しく知りたい方は、下記のリンクをご参考ください。 祝詞とは言霊の力を使って神様のご加護を得るための言葉である• 天皇や神様に申し上げることを奏上といい、祝詞を奏上することを神事や葬儀ではそのまま祝詞奏上という• 神道の葬儀で祝詞を唱えるのは、故人が守護神となって家族をお守りすることを祈るためである• 祝詞の内容は、故人が亡くなった経緯や、経歴・功績など故人にまつわる情報から、守護神となり〇〇家をお守りくださいといったお願いが含まれている• 仏教ではお経が、キリスト教では聖書が葬儀の際に読まれる• 神式の葬儀で祝詞を唱える儀式は「枕辺の祈り」「修祓の儀」「遷霊祭詞奏上」「通夜祭詞奏上」などが挙げられる• 天理教の葬儀でも「うつしの詞」「しずめの詞」「しのびの詞」などの特有の祝詞が捧げられる• 神道では死そのものを穢れとして扱っており、葬儀前や葬儀が終わった後にも、清めの儀式を行う 現代は、ほとんどの家庭で行われているのが仏式の葬儀であり、最近では無宗教の葬儀も少しずつ注目されるようになりました。 もはや神葬祭は一部の地域や、神職の家庭でのみ行われる珍しい葬儀の一つとなってしまいましたが、神道の考え方や風習は今でも日本人の生活に根強く残っています。 神道の葬儀は古来より伝わる大切な文化の一つでもありますので、ぜひ今回の記事を何度も読み直していただき、知識として身につけていただけたらと思います。 「終活ねっと」では、葬儀に関する記事を多数記載しています。 以下の記事では、葬儀の費用の内訳や安くする方法について詳しく紹介しています。 こちらもあわせてご覧ください。 最後までご覧いただきありがとうございました。 カテゴリーから記事を探す• 関連する記事•

次の

みたまうつしの儀とは?

みたまうつしの儀

みたまうつしの儀とは? みたまうつしの儀とは夜に行われ、神道や天理教では、亡くなられた方は神様になって、この世に残された人の守り神になるという考え方があります。 神様から借りていた体を神様にお返しし、新しい体が見つかるまで神様に預かってもらうという考えの下にある儀式です。 正しくは「遷霊祭」といい、御霊(みたま)を御霊代(みたましろ)に遷す式のことです。 御霊代は鏡である場合が多かったのですが、最近では故人の名前と生年月日の記された白木の霊璽を用います。 これは仏式で言うご位牌と言えるでしょう。 御霊代になくなった方の御霊を遷して、それを故人の代わりに祀ります。 みたまうつしの儀の大まかな流れ みたまうつしの儀の時は、夜を象徴するために場内を暗くします。 まず親族や参列者が入場、斎主(神職)による祓詞奏上があります。 献饌(献灯)、斎主が玉串奉献、しずめの詞奏上、礼拝をします。 斎員列拝の後、喪主、遺族、一般参列者の順に玉串奉献および列拝、退場の流れになります。 御霊が遷った瞬間から故人は神様となり、故人には仏式の戒名に当たる諡(おくりな)がおくられます。 みたまうつしの儀が終わると場内は明るくされ、斎主による祭祀が奏上され、玉串を参列者は捧げ、 音を立てない忍び手による二礼二拍手一礼を行います。 みたまうつしの儀に参列する時には みたまうつしの儀に参列する時は、他の葬儀と同じように喪服を着ます。 またネクタイも黒、ストッキングやバッグも黒にし、ネックレスやイヤリングは真珠が良いでしょう。 指輪は結婚指輪にとどめておき、派手な色彩の物は避けましょう。 数珠は持ちません。 みたまうつしの儀は、あまり行われないので、慣れていない人も多いでしょう。 次の行動は斎主が説明してくれるので、その通りにやれば大丈夫ですが、一連の流れを確認しておくと安心です。 また玉串を捧げる時の作法をあらかじめ知っておいた方が、流れがスムーズに行きます。 不祝儀袋は蓮の花などが入っていない、水引は白黒か双銀の物か、あるいは無地の白い封筒を使い、 表書きは「御榊料」「御玉串料」や「御霊前」と記します。 金額は仏式の時と同じような額にします。 天理教のみたまうつしの儀ですることは 天理教も神道の一種ですが江戸時代末期に興った新興宗教なので、やや伝統的な神道の、みたまうつしの儀とは作法が違います。 服装は黒の一般の和服で、数珠は要りません。 告別式や焼香もなく、代わりに榊を使います。 神式と異なり、二礼四拍手一拝四拍手一礼(礼は深くお辞儀、拝はお辞儀ていど)で、なるべく音を立てないようにします。 周りの人を良く見て流れに乗れるようにしましょう。 天理教も表書きは「御榊料」「御玉串料」「御霊前」とし、不祝儀袋は蓮の花を避けたものを選びます。 神式での告別式にあたる葬場祭 神道の告別式にあたる葬場祭は、みたまうつしの儀とほぼ同じ流れになります。 まず親族や参列者が入場、斎主(神職)による祓詞奏上があります。 献饌(献灯)、斎主が玉串奉献、しずめの詞奏上、礼拝をします。 斎員列拝の後、喪主、遺族、一般参列者の順に玉串奉献および列拝の流れとなり、合間に弔辞や弔電が読まれ、最後に葬儀委員長や喪主が挨拶をして終わりとなります。 玉串は右手は甲を向けて茎の部分を持ち、左手は葉の上部を手のひらで受け取るようにします。 受け取ったら斎主と遺族に一礼し、胸元に持ち、玉串案に進み一礼、右手の甲を返しながら90度右回しに回し、右手は葉の中央くらいに左手は茎のほうにずらして茎が祭壇に向かうよう更に右に回します。 一礼し玉串を捧げ、一歩下がり、二礼二拍手一礼(忍び手)をし、最後に遺族と斎主に一礼をします。 玉串の奉献のやり方も、あらかじめ式の前に斎主が教えてくれることが多いのですが、いざその場になると慌ててしまいます。 特に遺族は玉串を始めの方で捧げるので、前もって時間があった時に少し練習をしておくと、心構えができて安心して式に臨めます。 宗派によってマナーもさまざま 最後に故人に会える葬儀は言うまでもなく大切なものですが、 宗派によって大きく葬儀の形が変わります。 宗教によっては不祝儀袋ひとつでも封筒の種類や表書きも変わってくるので、葬儀がある場合は故人がどの宗教で葬儀を執り行うのか、あるいは自分が葬儀を出す場合も ちゃんと下調べをして、マナーや葬儀の流れを知っておくことが大切です。 特に葬儀を開く場合は葬祭社の担当の人や、斎主、僧侶など葬儀を実際に執り行ってくれる人とちゃんと相談したり、打ち合わせをすることが必要でしょう。 あらかじめ手順やマナーを知っておくと、その場になって慌てなくてすみ、落ち着いて葬儀に臨み、故人を偲ぶことができます。 いい葬儀で葬儀場・斎場を探す エリアを選択してください 北海道・東北地方 探す• 関東地方 探す• 中部地方 探す• 関西地方 探す• 中国・四国地方 探す• 九州地方・沖縄 探す• いい葬儀の鎌倉新書が運営するサービス•

次の

天理教信者の葬儀に参列することに。知っておきたい特徴とポイント!

みたまうつしの儀

娘も倅もみたまうつしの儀に参列しました。 html より抜粋 そもそも、みたまうつしの儀って初めて聞いたんですけど、知っている人いますか?「みたま」というのは大体神道なんだろうな、と思うんですが。 興味を持ったので調べてみました! みたまうつしの儀とは何? みたまうつしの儀を調べていると、「 みたまうつしの儀は、神道や天理教の葬儀の中での一番大事な式」というワードを見つけました。 神道や天理教では、亡くなられた方は神様になって、この世に残された人の守り神になるという考え方があります。 神様から借りていた体を神様にお返しし、新しい体が見つかるまで神様に預かってもらうという考えの下にある儀式が「みたまうつしの儀」です。 みたまうつしの儀は「御霊遷し」と書き、 「遷霊祭(せんれいさい)」ともよばれています。 神式葬儀の中核の行事であり、文字通り、 故人の霊魂(みたま)を御霊代(みたましろ)に遷し留める儀式のことです。 「御霊代」とは神事の概念で、神霊が乗り移りる有体物のことで、仏式でいう位牌のこと。 神式では霊璽 れいじ と呼ばれています。 神道ではそれを神霊の代わりとして祀ります。 霊璽は通常は鏡や白木などですが、生前愛用していたものなどが使用されることもあるそう。 最近では白木に亡くなった方の名前と生年月日が書き込むんだものを霊璽として使うことも多いようです。 この儀式が行われると、故人の魂はその瞬間から神となり、魂代に乗り移るんだそうです。 つまり、みたまうつしの儀によって魂が「神」になるということです。 みたまうつしの儀は通夜とは違うの? 神式では仏式の通夜にあたる儀式のことを「通夜祭」と呼びます。 通夜祭と遷霊祭は別物で、本来通夜は通夜祭、みたまうつしの儀と別に執り行われていましたが、昨今では一緒に執り行われていることが多いです。 一般的にみたまうつしの儀は必ず、夜間 に行うことになっています。 みたまうつしの儀は通夜祭のあとに行われるので、通夜の開始時間がだいたい夕方なことを考えるとそのまま行えますね。 ただもし、どうしても夜に行えない場合は、昼間でも夜を表すために部屋を真っ暗にして行うのが慣例なんだそう。 電気つけないでやるんですかね。 真っ暗で見えるのかな、手元。 で、このみたまうつしの儀は基本的に身内のみで行われます。 天理教とは 天理教は、奈良県天理市に本部神殿を置いている新宗教のひとつ。 天理教の根本にある思想は、全人類を兄弟姉妹とし、悩みや苦しみのない世界を実現するというもの。 創始は1838年で、教祖の中山みきが天理王命という親神様からの教えを説いたことが始まりとされています。 天理教は教派神道 神道十三派に代表される神道系新宗教教団のこと の一種の為、葬儀全体の内容は神道のものと近いものになるんだそうです。 ただし、天理教としての葬儀の考え方は、神から借りていた古い身体を返し、新しい身体が見つかるまで魂を神に預かってもらうための儀式だとされています。 先述した通り、神式ではみたまうつしの儀は通夜のあとに行われる通夜とは別の儀式になりますが、 天理教では通夜自体のことを「みたまうつし」と呼びます。 これは「古い身体から魂(みたま)を移す」ことからつけられた名前であり、この辺は神式と変わりませんが、天理教徒にとっては、告別式よりもみたまうつしが優先されることもあるんだそうです。 天理教のみたまうつしの儀ですることは? 天理教が神道の一種と説明しましたが、儀式については一般的な神道のものとは異なります。 服装は黒の一般の和服で、数珠は必要ありません。 告別式や焼香もなく、代わりに榊を使います。 神式と異なり、 二礼四拍手一拝四拍手一礼(礼は深くお辞儀、拝はお辞儀ていど)で、拍手はなるべく音を立てないようにします。 神道のみたまうつしの儀では「忍び手」でしたが、天理教の場合は「なるべく音を立てない」程度で良いみたいです。 音を鳴らしてもいいと書いてるサイトもありました。 どうしたら良いか迷った場合は斎主の方と同じようにすればいいと思います。 天理教も表書きは「御榊料」「御玉串料」「御霊前」とし、不祝儀袋は蓮の花を避けたものを選びましょう。 海老蔵さんのブログの更新は夕方の17時過ぎだったので、まだ夜ではありません。 夜になる前に帰宅しているということは昼間のうちに「みたまうつしの儀」が行われたという風に考えられます。 神式の「みたまうつしの儀」は必ず夜間に行われることになっているので、このことから考えると小林麻央さんは天理教信者だったのかも?しれませんね。 まとめ というわけで、みたまうつしの儀とは何なのか?通常の通夜との違いや、天理教との関係について調べてみましたがいかがでしたか? 実は私の実家も神道なので、通夜祭・葬場祭という単語は知っていましたが、みたまうつしの儀っていうのは初めて聞きました。 父に確認してみたところ、我が家ではこれはやらなかったようです。 やらなくてもいいのか?一体化してたのか?謎です 笑 今回の記事を簡単にまとめると• 小林麻央さんの「みたまうつしの儀」が行われた• 「みたまうつしの儀」は神道や天理教の葬儀のなかで一番大事な儀式• 「みたまうつしの儀」とは、簡単に言うと位牌に魂を遷す儀式• みたまうつしの儀が終わると魂は神になる• 神式では通夜と「みたまうつしの儀」は違うが、天理教では通夜のこと自体を「みたまうつし」と呼ぶ• 小林麻央さんは天理教信者だったのかも? という感じになります。 神道って仏式と違って、線香じゃなくて代わりの玉串奉てんがあったりして、あんまりなじみがないかもしれませんが、個人的には神道のが好きです。 主人の実家が仏式で我が家は曹洞宗ですが。 変えられるなら神道にしたい 笑 ちなみに神道と言えば、天皇家ってイメージ(なのは私だけ?)ですが、天皇の即位後の儀式も神道にのっとって行われるようです。

次の