ズーム 会議 と は。 zoomの使い方 ダウンロード~インストール方法と、簡単な会議のはじめ方

Zoomミーティングに参加する方法

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Zoomって何? Zoomは、パソコンやスマートフォンを使って、セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発されたアプリです。 対面式のセミナーやミーティングを想像してみて下さい。 受講したいセミナーがあった場合、そのセミナーに申し込みます。 すると、セミナーの主催者から、招待状や受講票が届き、場所や時間を告知されます。 セミナーの受講者は、その時間に、その場所へ行けばセミナーを受講することができます。 Zoomも、これと全く同じです。 セミナーの主催者から 招待URLまたは、 ミーティングIDを受け取ります。 指定の時間に、その 招待URLをクリックするか、 ミーティングIDを入力するだけで、セミナーに参加できます。 ZoomとSkypeってどう違う? オンラインで会話をすると言えば、Skypeがよく使われますね。 Skypeは、セミナーをするためのアプリではなく、あくまでもテレビ電話のオンライン版です。 電話なので、お互いの電話番号を知らなければ、通話ができません。 Skypeアカウントを取得して、お互いのSkype IDを交換する必要があり、これがなかなか面倒な作業です。 それに、コンセプトが電話なので、アプリの中に主催者・参加者という概念がなく、みんなが同じ機能、同じ操作で会話を行います。 これに対して、Zoomは、オンラインセミナー、オンラインミーティングを開催するためのアプリです。 主催者と参加者の機能は、大きく異なっています。 セミナー全体を快適な環境に維持するため、主催者には、さまざまな機能が備わっています。 また、セミナーやミーティングに必要なすべての機能が備わっています。 楽しく分かりやすく、Zoomの機能を体験したい方は、こちらがオススメです! 1時間でZoomの機能をまるっと、ご紹介しています。 パソコンでZoomミーティングに参加するには何が必要? パソコンでZoomミーティングに参加するには、3つの機器が必要になります。 ウェブカメラ 自分の顔を写すために必要です。 マイク内蔵のものが多いです。 マイク 自分の声を相手に届けるために必要です。 音質にこだわらない限り、WEBカメラに内蔵されているマイクを使えばOKです。 スピーカー 相手の声を聴くために必要です。 ヘッドセットやイヤホンでもOKです。 ノートパソコンや、画面一体型のデスクトップパソコンの場合、これら3つの機器が、内蔵されていることも多いです。 それ以外のデスクトップでは、これらの機器を別途用意する必要があります。 詳しくは、「 」を参考にして下さい。 初めてZoomミーティングに参加するには? 「 Zoomなんて使ったことがないから、よく分からない!」 そう感じてしまい、オンラインセミナーへの参加をためらっているとしたら、それほどもったいないことはありません。 Zoomの場合、そんな心配は無用です。 まずは、セミナーの主催者から送られた招待URLをクリックしてください。 パソコンで、招待URLをクリックすると、パソコンにZoomがダウンロードされ、下のような画面になります。 ここで、ダウンロードされたファイルをクリックすると、Zoomがインストールされ、そのままミーティングに参加できます。 「コンピュータでオーディオに参加」というボタンが出てきたら、これをクリックして下さい。 これは、パソコンに付いているマイクやスピーカーを使いますか?と聞いているのです。 このとき、「ミーティングへの参加時に、自動的にコンピューターでオーディオに参加」にチェックを付けておくと、次回から自動的にパソコンに接続されているマイクやスピーカーを使うことになりますので、このウィンドーは表示されません。 【動画】パソコンでZoomのミーティングに参加する方法 スマホやタブレットで参加する方法など、更に詳しい説明が必要な方は、「」を御覧ください。 二回目以降、Zoomミーティングに参加するには? 一度でも、Zoomミーティングに参加したことがある人は、パソコンにZoomがインストールされています。 セミナーの主催者から送られた招待URLをクリックしてください。 下図のような表示になったら、「Zoom Meetingを開く」をクリックしてZoomミーティングに参加して下さい。 セミナーやミーティングを主催するには? いつもリアル会場でやっているセミナーと同じことを、単にオンラインセミナーでやればいいというわけではありません。 オンラインセミナーにはオンラインセミナーの特徴があります。 オンラインだからこそ気をつけたいこと!• オンラインだからこそ配慮したいこと!• 参加者の見えない!聞こえない!などのトラブルはこれがほとんど!• Zoomでセミナーをするなら最低限この機能はマスターしよう!• これが重要!Zoomの設定はここに気をつけよう! 主催者が知るべきZoomの機能とともに、オンラインだからこそ配慮したい内容をギュッと詰め込んだのが「 」です。 楽しく愉快に笑顔で受講できるZoomアカデミージャパンのセミナーで、主催者としての知識と配慮を学んでみませんか? 受講してみよう!いつ開催してるの?という方はこちら。 もう少し詳しく内容を知りたい!という方は、 こちらのバナーをクリックしてください。

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zoom(ズーム)とは?人気Web会議システムの歴史とメリット、問題点

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もくじ• Zoom(ズーム)とは? 何ができるツール? Zoom(ズーム)とは、アメリカのZoomビデオコミュニケーションズが提供する、WEB会議ツールのこと。 映像と音声を使って、オンライン上でWEB会議(WEBミーティング)を行うことができます。 従来であれば、会議のために全員が1つの場所に集まる必要がありましたが、Zoom(ズーム)を使うことによって、参加者がそれぞれ別の場所にいても、オンライン上で簡単に会議を行うことが可能になります。 お互いに顔を見ながらコミュニケーションすることができるため、リモートワークにおいても円滑なやり取りができる点が、大きなメリットの1つです。 Zoom(ズーム)を始めるために、何が必要? Zoom(ズーム)は、パソコンやタブレット、スマートフォンで利用できます。 映像と音声を使ってWEB会議に参加するため、必要になるのがカメラとマイク。 これらが内蔵されていないデスクトップパソコンなどを使う場合は、下記の3つを用意しましょう。 WEB(ウェブ)カメラ テパソコンに接続して、Zoom(ズーム)内に自分の顔を映します。 USBで接続できるタイプは2,000円前後で購入できる比較的安価なものも多く販売されています。 内蔵カメラが搭載されているノートパソコンなどであれば、別途用意する必要はありません。 イヤホン/スピーカー 音声を拾うためのマイクは、ノートパソコンやウェブカメラに内蔵されていることも多くあります。 ただし、周囲の音を拾ってしまうなどの理由で、相手が聞き取りづらくなってしまう場合は、ヘッドセットやマイク付きイヤホンの利用がオススメです。 Zoom(ズーム)は無料で使える? Zoom(ズーム)には、無料版と有料版がありますが、無料アカウントでもほとんどの機能を利用できます。 まずは、無料アカウントを作成して、実際にWEB会議を試してみましょう。 無料アカウントには、複数人でのミーティングは40分までなど、一部の機能に制限があります。 業務などで本格的にZoom(ズーム)を導入する場合は、さまざまな機能が使える有料版へのアップグレードを検討すると良いでしょう。 Zoom(ズーム)のアカウント作成とインストール手順 WEB会議に必要な機器がそろったら、Zoom(ズーム)公式サイトからアカウントを作成しましょう。 必要なものはメールアドレスだけで、いくつかの簡単なステップでアカウント作成が完了します。 上記の欄にメールアドレスを入力し、「サインアップは無料です」のボタンを押します。 届いた認証メール内の「アクティブなアカウントです」をクリックすると、上記の画面に遷移します。 入力欄に名前とパスワードを入力します。 「仲間を増やしましょう」と表示されるページはスキップして構いません。 上記の画面が表示されたら、「Zoomミーティングを今すぐ開始」をクリックします。 起動画面になったら、「Zoomをダウンロードして実行」をクリックします。 これで、アカウント作成からインストールまでが完了です。 Zoom(ズーム)は、初めてミーティングを開始もしくは参加する時にも、自動的にダウンロードが開始されます。 カメラやマイクの設定など、あらかじめ準備した上でスムーズに会議に参加したい方は、事前にインストールしておくことをオススメします。 手動でダウンロードする場合、から、「ミーティング用Zoomクライアント」をダウンロードすることも可能です。 Zoom(ズーム)の基本的な使い方 Zoom(ズーム)では、WEB会議を開催する方法が3つあります。 1:自身が主催者として、新たなWEB会議(ミーティング)を開催する方法 インストールしたZoom(ズーム)を開くと、上記の画面が表示されます。 左上の「新規ミーティング」をクリックすると、即座にミーティングが開始されます。 2:他の人が主催するWEB会議(ミーティング)に参加する方法 「参加」をクリックし、ミーティングIDまたは個人リンク名を入力すると、他の人が主催するミーティングに参加できます。 3:予定した日時にWEB会議(ミーティング)を開始する方法 「スケジュール」をクリックすると、WEB会議(ミーティング)の名称や開催日時などを設定する画面が表示されます。 毎週開催するような定期的なWEB会議(ミーティング)の設定にも便利です。 Zoom(ズーム)を、スマホから利用するには? Zoom(ズーム)はパソコン以外に、タブレットやスマートフォンでも利用できます。 iOS(iPhoneやiPad)とAndroidの両方に対応しています。 外出先など、パソコンを利用するのが難しい環境でも、スマートフォンを使ってWEB会議に参加できます。 スマートフォンにもアプリをダウンロードし、アカウントを連携しておくと良いでしょう。 iOSであれば「App Store」から、Androidであれば「Google Play」から、アプリをダウンロードできます。 アプリを起動すると、上記の画面が表示されます。 すぐにミーティングに参加したい場合は、「ミーティングに参加」をタップするとミーティングIDの入力画面に遷移します。 新たにアカウントを作成する場合は「サインアップ」、すでに作成したアカウントでログインしたい場合は「サインイン」をタップします。 パソコンとスマートフォンを連携して利用したい場合は、作成済みのアカウントと同じものでログインしましょう。 ログインすると、上記の画面になります。 上部に表示されている「新規ミーティング」「参加」「スケジュール」などは、それぞれパソコンでの利用にあたって説明したものと同じ機能です。 Zoom(ズーム)の便利な機能 Zoom(ズーム)は、WEB会議を行えるだけでなく、その他にもオンライン上でのミーティングを快適に行うために役立つ便利な機能が多くあります。 例えば、ミーティングの議事録などに活用できる録画・録音機能、文字で伝えたい時に使えるチャット機能、画面を見せながら説明できる画面共有機能、リアルな会議室のように文字をメモしながら進められるホワイトボード機能など、さまざまなものがあります。 オンライン上でのミーティングに慣れてきたら、ぜひこれらの機能も使いこなしていきましょう。 まとめ オンライン上で複数人でのミーティングを行うことができる、WEB会議ツールZoom(ズーム)の始め方についてご紹介しました。 Zoom(ズーム)を始めるためには、カメラやマイクなど機器の準備が必要となる場合がありますが、アカウント作成やインストールの手順はとても簡単です。 パソコンに限らず、タブレットやスマートフォンでの利用もでき、アカウントを連携させることも可能です。 また、WEB会議をスムーズに行うための、機能も充実しています。 在宅勤務などテレワークを取り入れるにあたって、ぜひ導入を検討したいツールの1つと言えるでしょう。

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無料のWeb会議ツールZoom(ズーム)の使い方・評判・比較を徹底解説!

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費用対効果: 参加者が3名以上だと40分の通話制限がありますが、2人だと実質制限なしの無料で使えます。 UIと操作性: 画面共有やレコーディングなど、基本的にワンクリックで完結するわかりやすいUIです。 導入ハードル: 基本的には指定のURLに接続するだけで開始できますが、ゲストもアプリケーションのダウンロードが必要な点には注意です。 はじめに Zoom(ズーム)とは、ウーバーやトレンドマイクロなどの有名企業を含め、世界で75万もの企業が導入しているWeb会議ツールです。 Skypeといった従来のWeb会議ツールとは違い、 会議を始めるホスト以外はアカウントの作成が不要、無料版でも最大100人が同時に参加できるといった特徴があります。 今回はZoomのビジネス利用時の特徴や活用方法、SkypeやWhereby(旧appear. in)といった他のWeb会議ツールとの違いについても解説していきます。 3 Web会議の録画保存ができる Zoomでは、Web会議の内容の録画・録音をワンクリックで行うことができます。 無料版でもここまで簡単に録画・録音ができるのは今のところZoomくらいしかありません。 ユーザーインタビューの動画や採用面接の動画など、後で見返す可能性のある場合や、動画教材の作成手段としても重宝します。 Zoomの料金プラン Zoomは無料の料金プラン以外に3つの有料プランがあります。 無料版から有料版にした場合、主に下記の点が異なります。 3人以上参加者がいた場合の40分の通話時間制限が無制限となる Zoomでは1対1のWeb会議の場合時間制限はありませんが、参加者が3人以上になると1回40分までという時間制限があります。 数十名規模が参加するような会議やセミナーなどを頻繁に開催するような企業で、40分の時間制限を外したい場合は有料版にしてみてもいいかもしれません。 とはいえ40分経過しても繋ぎ直せばいいのと、実際に筆者が5名で利用したところ、40分を過ぎてもホスト側の画面で警告が出ただけで繋ぎ続けることができました。 無料版でも実質制限なしと考えてよさそうです。 時間制限がの解除という点だけで有料版にする必要はほとんどないでしょう。 録画・録音の保存をクラウド上に行うことができるようになる ワンクリックで録画・録音できるZoomですが、無料版では会議終了後にパソコン上で処理を行いデータを生成しています。 2時間や3時間を超えるような長時間のデータとなると処理の最中にパソコンがフリーズし、うまく記録できないこともあるようです。 長時間の録画・録音を頻繁に行う使い方をする企業であれば、従業員個人のパソコンではなくクラウド上で処理、保存ができるように有料版を契約してもいいかもしれません。 多くの企業は無料版で十分! 有料版の中での主な違いは、参加人数が200名に増えたり独自ドメインが使えるようになったりといった点ですが、 従業員数が少ない企業であればほとんど不要の機能かと思いますので無料版で十分でしょう。 上位の契約であるほど必要なアカウント契約数も増えて出費となりますので、有料版の方がいいという場合でもまずはProプランの契約をおすすめします。 Zoomの導入方法と使い方 Zoomを実際に会社で利用する場合、どのように導入し、使っていくことができるのか、実践的な活用方法も交えて解説します。 導入方法 Zoomの導入【ゲスト編】 ゲストとしてZoomの利用を開始する場合は特に設定は不要ですが、事前にアプリケーションのダウンロードが必要です。 ホストから教えてもらったリンクをクリックして、指示に従いながらアプリをダウンロード、その後に会議に参加することができます。 スムーズにいけば1分もかからない作業ですが、Web上でアカウント作成するだけで会議を開始することができる Wherebyに比べると手間がかかります。 Zoomの導入【ホスト編】 ZoomでWeb会議を始める場合、まずはホストとしてアカウントを作成する必要があります。 有料版の場合、ホストアカウントごとに月額料金を支払う必要があるため、社内の個人アドレスなどでアカウント登録を行なってください。 それを会議の参加者に共有し、アクセスしてもらったらWeb会議をはじめることができます。 この時の注意点としては、参加者も事前にアプリのダウンロードが必要なことです。 会議前に案内をしておくことをおすすめします。 Zoomの会議画面からも「招待」可能 便利な機能 Zoomにはビジネスシーンでも利用できる便利な機能が複数あります。 録画、録音機能 Zoomの非常に便利な部分は無料版でもレコーディングができること。 操作も非常に簡単です。 すぐに録画・録音が始まります。 ファイル保存後に保存先が自動で開かれます。 ファイル形式は、Mac版では音声はm4a拡張子、動画はmp4拡張子にて保存されます。 音声ファイルと動画ファイルがまとめて生成される 画面共有機能 他のWeb会議ツールでも画面共有機能が使えるものは多くありますが、Zoomでは特定のアプリケーションの画面だけ共有ということが可能なので、デスクトップ上に見せたくないものがある時に便利です。 どの画面を共有するか選択するためのポップアップが表示される リモートコントロール機能 Zoomでは画面共有機能利用時には遠隔で 相手の画面をコントロールできる「リモートコントロール機能」を使うことができるのも特徴です。 Zoomの活用例 簡単にZoomの特徴と導入方法を説明してきましたが、実際のビジネスでZoomを使用すると便利な活用例を紹介します。 大人数に向けてのセミナー・研修会 Zoomは複数の拠点や、遠隔で働く社員向けの 研修会や勉強会に活用することができます。 他のWeb会議ツールよりも多くの参加者で利用できるという点だけでなく、画面共有の機能、参加者をグループ分けすることができるブレイクアウトルームなどの機能を使うことができるため、セミナーや研修などの規模の1対複数人数のコミュニケーションをスムーズに行うことが可能です。 また、録画・録音の機能があるため、欠席者への研修内容の共有もスムーズです。 自社サービスのユーザーサポート 遠隔で自社のWebサービスなどのユーザーサポートを行う際に、無料での通話が行えるだけでなく、 画面共有とリモートコントロールができるZoomが非常に便利です。 ユーザーに画面を共有してもらい利用の手順を案内したり、直接こちらがユーザーの端末を操作できるようになります。 ユーザーサポートが重要となるような企業で、専用ツールの導入前にZoomを活用してみてはいかがでしょう。 クライアントとのミーティング Skypeだとアプリの導入をお願いしたり、IDがわからないの繋げられないなど、ツールの使い方の説明が面倒、Wherebyはちょっとふざけて見えてしまって困る、という場合にちょうどいいのがZoomではないでしょうか。 簡単にセットアップができるため、会議の開始まで非常にスムーズに行えますし、お固めなビジネスシーンでの利用でも耐えうるデザインです。 他のWeb会議ツールとの比較 Zoomを無料で利用した場合、他のツールと比較するとこのようになります。 事前のアカウント登録がホスト以外は不要であるという手軽さもあるので、Wherebyがカバーできない5名以上のWeb会議であればZoomの利用をおすすめします。 また、ブレイクアウトルーム機能や遠隔操作など、Zoom独自の機能もありますのでそれらを利用したい場合はZoom一択となります。 グループ通話40分までという制限は実質意味無し?! 通話時間が40分までという制限があるのが気になるポイントですが、実際はホストに警告が出るだけで繋ぎ続けることができます。 基本的には無料で十分ですが、もしこの点が気になる場合は有料版にするか、Skypeの利用を検討してみてください。 アプリインストール不要でミーティングしたい場合は? Zoomはミーティング開催をするときにアプリインストールが必要です。 Wherebyはアプリインストール不要ですが、無料版と通話相手が顧客だった場合に少し信頼感を欠いたり、やはり接続があまり安定しないという問題点があります。 そのような場合には、Lite Fresh Voiceというサービスがおすすめです。 アプリインストール不要で、URLを共有するだけでかんたんにWeb会議を開始することができます。 有料サービスなのでサポート体制も充実しており、どんな拠点でも繋がるまで丁寧にサポートをしてくれるので、繋がらなくて困るということはありません。 企業として安定してWeb会議を運用していきたいという場合におすすめのサービスです。 世界中を飛び回る社員が多い会社なのですが、遠隔でのやり取りがスムーズになっただけでなく、そもそも必要な出張が減り、コスト削減にかなり貢献していると思います。 クライアントとのやり取りにおいて通信のセキュリティの高さも必要な業種ですが、通信が暗号化されているので安心して利用しています。 まとめ 起業直後の少人数チームや、1対1でのコミュニケーションがメインであれば、基本的にはZoomよりWherebyがおすすめです。 一方、リモートで働く人が多い場合や、大人数でのWeb会議や説明会を行う必要がある場合、録画・録音やリモートコントロールなどのZoom独自の機能を利用したい場合はZoom一択ではないでしょうか。 画像出典元:「Zoom」公式HP.

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