スカイリム エンチャント。 スカイリム [ Xbox One ]のおすすめMOD紹介Part19

付呪の手引き おすすめ付呪例

スカイリム エンチャント

ゲームバランスがめちゃくちゃになるほか、やりすぎはフリーズやデータ破壊につながる可能性があるので注意。 備考 攻撃力・防御力ともに600以上はほぼ無意味。 攻撃力 防御力 が600でダメージ的にはカンストする 防御ならダメージカット率。 正確には570くらい 前準備 錬金と鍛冶スキルを低い状態で行えば、LV15くらいで最強装備を作ることが可能。 ある程度LVを抑えたい人は以下に挙げている数値で行う。 ただし、あまり 錬金が低すぎると、途中で頭打ちになるので注意 逆に全て100近い数値から始める場合は、錬金のスキル perk なしでいける。 スキル数 perk を選ぶか、レベルを選ぶか各人で考えてみてください。 主人公スキル ・鍛冶?? 一番安上がりのもの ・アクセサリ用の銀インゴ 2セット 指輪と首輪 ・最終的に装備するアイテムの素材 1セット分 ・極大魂石 極大 5個以上 錬金材料 以下は全てホワイントランの錬金屋で購入可能。 回復上昇の魚はリフテン近くの湖で大量に取れる。 手順2:錬金ループ 1.錬金強化装備をし、回復上昇の錬金薬を1個作る 2.回復上昇の薬を飲んで、 最初に作った錬金強化装備を装備しなおす(着け外しする) 3.再度、回復上昇の錬金薬を1個作る > 薬を飲んで装備しなおす 1-3をひたすら繰り返すと、 回復上昇の薬と錬金強化装備の効果が徐々に上がっていく。 あまりやりすぎると数値がバグったり、フリーズするので注意。 手順4:鍛造用装備を作成 付呪上昇の薬を飲んでから、付呪で鍛造上昇の装備一式を作成する。 効果が大きすぎるなら付呪上昇の薬のみで作成する。 魂石の大きさを変えて調整するのもあり 手順5:最終装備作成 1.強化したい装備を作成 2.鍛造上昇の装備をし、ポーションを飲んでから、装備を強化する。 効果が大きすぎるなら装備の数を減らしたりして調整 鍛造上昇の効果がでるのは、装備強化時。 装備作成時には効果なし。 応用編 手順4:鍛造用装備を作成の時点で他のエンチャント装備を作ることで、いろいろな応用が可能。 スタミナ速度回復アップをつければもりもり自動回復するようになる。 ただ中には効果がうまく発動しないようなエンチャントもあるので注意。

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付呪可能な効果と対応部位

スカイリム エンチャント

で、????っとなるのが普通です。 笑 僕自身そーでした。。 笑 ではそんな方々に簡単に説明だけさせて頂きます。 「付呪」と書いてエンチャントと呼びます。 既にややこしい… エンチャントとはめちゃくちゃ簡単に言うと 武器や装備品に特殊な効果を加えたり、 炎や冷気などの属性攻撃を付け加えることができるのを「 付呪」と言います。 そして、山賊などの敵や宝箱から手に入れる元から付呪されてる装備品があります。 それらの付呪は、 装備品から外すこともできます。 その事を「 解呪」と言います。 この2つをとりあえず頭に入れて頂いて、次にその付呪と解呪のやり方を紹介していきます。 — どくうつぎ DKutsugi 解呪と付呪のやり方についてです! 付呪、解呪2つともに言えることなんですがこれらをするには 「 アルケイン付呪器」という作業台が必要になります。 その作業台は、街の術式のお店の中や家の中にあります。 有名所では ドラゴンリーチの魔術師ファンレガーの部屋にあるので 序盤の方はそこで作業しましょう! 初めに付呪をするためには付呪効果を覚えていないと 武器や装備品に付呪を与えることが出来ません。 なのでまず、初めはあらかじめ既に付呪がついてる武器や装備品を アルケイン付呪器で解呪しましょう。 アイテムを破壊して〜の付呪を取得しました とでるはずなのでOKしましょう。 これで解呪完了です。 まず、 付呪したい武器や装備品を選択します。 もちろんアルケイン付呪器で 選択しましたら 魂石を選択します。 魂石がないと付呪できないのでご注意を。 魂石は極力が1番エネルギーを貯めることができ、 極小が言葉の通り小さいエネルギーしか貯めることができません。 なので できるだけ極力に近い魂石を使うようにしてください。 魂石の入手方法は、魔術師の部屋や、雑貨屋や洞窟など 至る所にあるので安易に手に入れることができます。 まとめます。

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[PS4スカイリム]MOD紹介57

スカイリム エンチャント

装備に好きなエンチャントを複数設定しちゃう編。 様々な方がブログなどでCKを使った武器のカスタマイズ方法を紹介されてますが、 エンチャントを設定したり作ったりする記事があまり見つからなかったので記事にしたいと思います。 ついでに前知識として必要なのでエンチャント以外のとこも触れておきます。 使い方は簡略しますが、 該当の装備がバニラなら予め新しいespファイルを作成しておき、再度そのespファイルを読み込みます。 自動的にマスターファイルとしてskyrim本体のファイルも読み込まれるはずです。 変更を加えたい装備がDLCのものなら、バニラの場合と同様に新しいespを作成しますが、読み込む際にマスターファイルとしてDLCのファイルにチェックを入れます。 本体は自動で読み込まれます。 ドーンガードの鎧や吸血鬼装備はDawnguard. esmにチェックって感じです。 追加MODの装備を変更される場合はその追加MODのespファイルを読み込みます。 読み込みの際は、どのファイルに変更を保存するかのアクティブファイル設定もお忘れなく。 ロード中エラーが頻繁に出ますが、もはやこれ儀式のようなものなのでコンニチワと言いながらすべて「キャンセル」ボタンをクリックして行ってください。 いろいろ出てきますがこの中から該当の武器を探します。 IDや名前、TypeやAttack Damageなどで検討を付けるといいです。 CKで2バイト文字を表示させるようにすればもっと見つけやすいです。 さんのブログ を参考に。 見つかったらそれをダブルクリックして設定画面を開きます。 恐らく、項目名を見れば察しが付くと思いますが、 Name: ゲーム内での装備名称です。 変更する場合は半角英数字で。 日本語にしたい場合は後でMODの日本語化の要領で変更します。 Skill: 該当スキル、弓とか片手剣とかが設定されています。 Type: 片手武器なのか両手武器なのかという設定。 Enchanting: その武器につけるエンチャントを設定できます。 ここではスカイリムに存在するエンチャントのセットが選択できます。 (独自のエンチャントを付加させたい場合はエンチャントのセットを作成する必要があります。 下の方で説明します) Enchantment: 魂の充填量 Value: 価格 Template: この装備の元になっている親装備を設定するとこで、これが設定されていると親装備の性能をそっくり継承されますが、逆に殆どの設定変更ができません。 エンチャントが違うだけで性能・見た目は皆一緒~的な装備がこれを使っています。 GameDataタブ: 各項目の数値を変えれば重さ、速さ、ダメージなどは変更できます。 Keywords: 何気に重要な項目です。 雑貨屋などでの取り扱い種類(装備・食べ物・本など)や装備の種類(剣・ダガー・弓などや防具のどの部分かなど)、材質(重装かレザーかなど)なんかを登録しておくところであらゆる要素で関わってきます。 後で説明しますがエンチャントにも関わってきます。 後は、サウンドやら見た目やらアニメーションの設定かと思ってください。 単に性能調整だけであれば、EnchantingとGameDataタブの項目あたりを変更して保存し、変更したespをロードオーダーの設定で有効にしてゲームで確認です。 該当の装備を探してダブルクリック。 若干画面は武器と異なりますが基本的には武器と同じです。 単に性能を変更したいだけであれば、EnchantingとArmor Rating辺りを変更でOK。 防具ならではの項目と言えば、 Weightの数値枠の隣のプルダウンで重装・レザー・なし(服)の設定があります。 服(none)を軽装のレザーにしたい場合などはここを変更。 あと、中央縦長のセレクターは装備スロットの設定部分。 中央の右下にあるリスト枠(Show All modelsとある下の枠)はアドオンの設定。 このリストに登録されているアドオン項目をダブルクリックすると紐付いているアドオン画面を開けます。 簡単に説明すると、アドオンは見た目(nifファイル)を設定しているとこです。 Armor設定画面のアドオンを別のものに置き換えると置き換えたものに見た目が変わりますし、 ArmorAddonに設定されているnifファイルを別のものに替えても見た目が変わる。 武器の方も同じことができます。 【エンチャントの付加】 武器や防具に既存のエンチャントを付けるだけなら装備の設定画面でエンチャントを選ぶだけです。 ユニーク装備のエンチャントもあります。 (上記武器の場合・防具の場合を参照) 複数のエンチャントを付ける場合も、既に存在する組み合わせであれば、設定画面の中にあります。 ですが、ここでは付呪のスキル100でできるような「好きなエンチャントを組み合わせる」ことができませんし、2つ以上付けたいってこともできません。 設定画面にない複数のエンチャントの組み合せをしたい場合はエンチャントのセット(のようなもの)を作ります。 因みに全く新しいオリジナルのエンチャントを作る場合は、魔法効果(Magic Effect)も新しく作る必要があります。 作成したいエンチャントの組み合わせに近いものを選ぶか、無ければ適当に選ぶ。 右クリックして「Duplicate」(複製)を選択します。 複製されたものをダブルクリックして設定画面を開きます。 IDに半角英数字で名前を付けます。 Name: 適当に半角英数字で認識しやすいエンチャント名を付けておくといいです。 Type: 杖に付呪するものか、それ以外の付呪かを選択します。 Castingと Delivery これは設定するエンチャントに依存します。 自動で設定されるのでさわらずにそのままでOK。 簡単に説明すると、 武器用か防具用かというもので、武器用なら使っているうちに魂が減っていくし、防具なら永久に効果が持続する。 そして自分に対して効果があるのか、相手に対して効果があるのかというもので、設定したエンチャントの種類が防具系なら自動的にここの設定が「永久効果」と「自分用」に設定されます。 このことから武器用と防具用の混在はできないってことですね。 Base Enchantment: 解呪した時に覚えるエンチャントを設定。 解呪してリサイクルされる場合はここに今作っているエンチャントのIDを設定する。 リサイクルの予定が無ければnoneで。 因みにユニーク系は解呪できないのでNone設定が多いですね。 Worn Restriction: FormListを選択します。 (ここちょっとややこしいですが) 「ゲーム内で」このエンチャントを付呪する時に、ここで設定した種類のものだけに付呪可能になります。 要するに、重装用エンチャはローブにはできないし、ネックレス用のエンチャは靴にはできない。 といったルールをここで設定します。 例えば、 EnchantmentRobeと設定すると このEnchantmentRobeという名の FormListに設定されているArmorCuirassとClothingBodyの keywordを持つ装備だけにエンチャントできます。 装備がどの keywordに属しているかは、 装備の設定をした画面(Weapon又はArmor)にある 「keyword」に登録されている項目を確認します。 EnchantmentRobeの場合で説明しますと、 FormListからEnchantmentRobeを探してダブルクリック。 登録されているKeywordをみると、 ArmorCuirassとClothingBodyとされています。 なので、この二つのKeywordが設定されている装備だけがエンチャント可能なもの。 ということになります。 リサイクルの予定が無ければここはnone設定で。 Effects: ここに好みのエンチャントを登録していきます。 枠の中で右クリックして「New」を。 出てくるウィンドウ(Effect Item)からEffectのプルダウンメニューで登録したいエンチャントを選びます。 どのエンチャントが(Effectが)どんな効果なのか名前で察するしかないですが、これらはすべてMagic Effectにあるのでそこで確認するといいかもです。 Filterに「Ench」と入力すればエンチャント用のものだけがソートされます。 CKを日本語化されていれば、Name欄で「変性上昇」とか「マジカを回復」とか出てますのでわかりやすいです。 次にMagnitudeで効果量を設定します。 EnchFortifyMagickaRateSelf(これはマジカ回復率UP)を選択した場合、 Magnitudeを500とすればマジカの回復速度が500%上昇します。 他は特にさわることはないかと思いますのでOKで。 元の画面に戻ると枠に設定したものが登録されているかと思います。 この要領で他のも登録していきます。 要らないのはDeleteキーか右クリックでDeleteを選択して削除します。 いくつでもEffectを登録できそうなのですが、沢山登録し過ぎるとアイテムの説明欄の文字が表示しきれずおかしなことになりますw 個人的にはバランス的にも2つか多くて3~4つくらいが良いかと思います。 後は、装備の設定画面(Weapon又はArmorの該当装備をダブルクリック)のEnchantingで作成したEnchantmentのセットを設定して完了です。 オリジナルのエンチャントを作る これはぶっちゃけ私も勉強不足。 ここまで来たら察しの良い方ならどうやればよいかの見当はついているかもしれませんが。 一応ここで作れるよ~って場所だけ紹介しておきます。 ここにあるのはエンチャント関連だけではなく様々な魔法の効果もあります。 中身を見てみると、Effectのタイプ(何をする魔法か)の設定から、魔法の見た目、魔法が発動する際の条件、相手の状態などの条件、サウンドの設定、スクリプトの設定など様々な設定項目があります。 いろいろできそうですね。 既存のものをちょっと改良するだけならコピーを作って内容を変更して使ってみると感じがつかめるかもしれないですね。 カテゴリー: , 投稿日: 投稿者: 投稿ナビゲーション 「 任意のエンチャントを複数設定する」への6件のフィードバック• 名無し はじめまして、エンチャント装備の作成紹介は非常にありがたいです! ところで、今現在「暗殺者の手袋」などでお馴染みのDBEnchantGlovesの付呪効果「バックスタブ」を解呪できる装備作成に勤しんでおります。 付呪装備の作成やFormListの作成と指定も終えたところですが、一つだけ頭を抱える問題が顕在化してまいりました。 「解呪する前でも付呪ができるぜ!」問題です(汗)自分で色々と試した中で思ったのですが、バックスタブ自体がスキルパークに関係していそうな設定なので、もしかするとスキルのバックスタブを取得していると、付呪も可能になる。 という事なんでしょうかね?現段階でもなかなか面白いMODに仕上がっているのですが、もしも解かることがあればご教授いただけないかなと思いコメントしました。 gz 投稿作成者 こんにちは、はじめましてっ EnchantmentにあるDBEnchantGlovesのID名を変えて複製し、Worn Restrictionの設定でEnchantmentArcheryを(とりあえず)設定。 次にArmorの「暗殺者の手袋」も同様にID名を変えて複製し、KeywordにあるMagicDisallowEnchantingが気になったので削除w。 これで確認したところ、解呪前に付呪可能リストに出てこないこと、解呪可能なこと、弓術系付呪と同じ場所に付呪できることを確認できました。 確認したキャラはスタートして間もない殆どスキルの取得の無い状態です。 参考になればと。 あと、記事のBase Enchantmentの説明の仕方に間違いがあるので(滝汗)訂正しますと、Base Enchantmentは読んで字のごとく、元となるエンチャントですw つまりテンプレート設定ですね。 スタミナ上昇などの様に効果量が違うものを複数作る場合につかいます。 元となる付呪を一つ作って他はBase Enchantmentで元の付呪を設定という感じでしょうか。 名無し お早いご返答ありがとうございます! 同じ手順を取り、こちらでも検証してみました。 リバーウッドに入る前のデータが残っていたので、こちらも最序盤でのテストです。 コンソールを試用してバックスタブのスキルを付けたりと試しましたが、特に問題なく使えてますね!ついでに今、自作MODも再検証したところ、こちらも問題なく使えてました(焦)あれだけリロード繰り返してダメだったのに、何でだろう…と思考を整理しながら鋳造器具のリストを何となく見てて気付いたんです…。 ARMONIZER Armors PackというMODの中にバックスタブ手袋が存在してた事実…。 これを無意識に解呪してたのが、原因の可能性大です:お時間を割いていただいて、本当に申し訳なかったです(涙) BaseEnchantは、やはりテンプレだったんですね!効果値が異なるFortify系エンチャントを参考にしたりしてたので、そんな気がしてました。

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