アトリエ カケラ。 届いた宝石、どうしてますか?|カケラ宝石ブログ

篠原 直人 Profile: 空のカケラ ライブラリ

アトリエ カケラ

実際に宝石を手にとっていただき、宝石の魅力を伝えていきたい。 そんな思いの中、活動をしています。 宝石を皆様の元へ毎月お送りいたします。 2019年9月1日より それぞれのコースを設けました。 詳細は「リターンを選ぶ」 からご覧ください。 私は今、この宝石たちを再利用する非公開のFacebookコミュニティをやっています。 デザインアトリエ -kakera- という名前のコミュニティで現時点で3740人の方が参加してくださっています。 コミュニティ内では皆さんの宝石を共有したりしています。 宝石に詳しい方はもちろん、全く宝石には触れてこなかった人もたくさんいます。 アットホームな空間で「居場所」になるようなそんなコミュニティに成長しています。 (このコミュニティはCampfireのコミュニティに登録していなくても自由に参加できます。 facebook. そちらをご覧ください! 皆さんにお送りする宝石は、毎月YouTubeを通じて 説明動画にてご紹介していきます。 動画内には宝石の名前はもちろん、詳しい宝石の紹介なども記載してあります。 camp-fire. この結果に自分自身が一番驚きました。 1212人もの方が支援をくださり、こんなにも多くの方に欠けた宝石をお配りすることができました。 本当に嬉しかったです。 そして何より、「宝石の魅力をたくさんの人に届けていきたい」そう思いました。 私たちの新たな挑戦。 それはカケラ宝石を新たな居場所で輝かせていくこと。 その思いの中ずっと活動を続け、2019年のCAMPFIREクラウドファンディングアワードの プロダクト賞をいただくことができました。 デザインアトリエ カケラ では宝石の魅力を伝えていくため YouTubeやFacebookコミュニティの方々が投稿する 欠けた宝石を活用する『アート集団ブログ』なども、このコミュニティの皆さんと共に 投稿を日々更新しています。 記事の内容は、欠けた宝石を使ってハンドメイドやアートにしてみたり、宝石の知識だったり、集めた宝石をこんな感じでコレクションしています... 等々 宝石の魅力の伝え方はまだまだあり、無限です。 性別、年齢関係なく宝石の魅力を伝えていく。 それこそ子供にだって伝えられる宝石の魅力があるのではないかと考えています。 宝石の可能性を信じてエンターテイメントの世界を作り上げていきます。 まだまだ長い道のりですが、いろいろな挑戦をこれから先、手を緩めずにやっていきたいと思っています。 私たちはこの活動を通じてたくさんの方に宝石をお届けして、たくさんの方に宝石の魅力を伝えていきたいと思っています。 そして、宝石に関する悪いイメージを無くしていきたいです。 宝石は高すぎて買えない 宝石の本当の値段がわからないから怖い そんなイメージがある方も多いと思います。 それは全て、この宝石業界がつくりあげてしまったものだと思います。 だからこそ、私たちはこの業界をもっとクリアなものにしていきたいと考えています。 買い手と売り手がもっともっと正直な関係になる そんな業界を作り上げていきたい。 これは簡単な事ではないかもしれませんが、このような活動を続けて行く事によって 少しでも、少しづつでも発信していければ良いなと思っています。 それをやり続けて行く事が、私たちが今後やって行かなければいけない事だと思っています この活動を通じて、少しでも宝石に興味を持っていただけたら幸いです。 ご支援、よろしくお願いいたします。 ・本コミュニティ内でのお知らせはFacebookグループを中心に発信いたします。 Facebookグループにご参加頂けなかった場合、お知らせが受け取れないことがございますので、できるだけご参加をよろしくお願いいたします。 ・領収書の発行には対応できません。 あらかじめご了承ください・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。 一度、強制退会処置になった方はFacebookの会員限定ページにはアクセスできません。 また、今後もリターンを受け付けることができません。 ・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。 camp-fire. 宝石の新たな使い方を考えて発信を続けています。 「宝石がエンターテイメントの世界でも輝けるように」 これを目標に様々な行動をしています。

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デザインアトリエ カケラ/keisuke

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実際に宝石を手にとっていただき、宝石の魅力を伝えていきたい。 そんな思いの中、活動をしています。 宝石を皆様の元へ毎月お送りいたします。 2019年9月1日より それぞれのコースを設けました。 詳細は「リターンを選ぶ」 からご覧ください。 私は今、この宝石たちを再利用する非公開のFacebookコミュニティをやっています。 デザインアトリエ -kakera- という名前のコミュニティで現時点で3740人の方が参加してくださっています。 コミュニティ内では皆さんの宝石を共有したりしています。 宝石に詳しい方はもちろん、全く宝石には触れてこなかった人もたくさんいます。 アットホームな空間で「居場所」になるようなそんなコミュニティに成長しています。 (このコミュニティはCampfireのコミュニティに登録していなくても自由に参加できます。 facebook. そちらをご覧ください! 皆さんにお送りする宝石は、毎月YouTubeを通じて 説明動画にてご紹介していきます。 動画内には宝石の名前はもちろん、詳しい宝石の紹介なども記載してあります。 camp-fire. この結果に自分自身が一番驚きました。 1212人もの方が支援をくださり、こんなにも多くの方に欠けた宝石をお配りすることができました。 本当に嬉しかったです。 そして何より、「宝石の魅力をたくさんの人に届けていきたい」そう思いました。 私たちの新たな挑戦。 それはカケラ宝石を新たな居場所で輝かせていくこと。 その思いの中ずっと活動を続け、2019年のCAMPFIREクラウドファンディングアワードの プロダクト賞をいただくことができました。 デザインアトリエ カケラ では宝石の魅力を伝えていくため YouTubeやFacebookコミュニティの方々が投稿する 欠けた宝石を活用する『アート集団ブログ』なども、このコミュニティの皆さんと共に 投稿を日々更新しています。 記事の内容は、欠けた宝石を使ってハンドメイドやアートにしてみたり、宝石の知識だったり、集めた宝石をこんな感じでコレクションしています... 等々 宝石の魅力の伝え方はまだまだあり、無限です。 性別、年齢関係なく宝石の魅力を伝えていく。 それこそ子供にだって伝えられる宝石の魅力があるのではないかと考えています。 宝石の可能性を信じてエンターテイメントの世界を作り上げていきます。 まだまだ長い道のりですが、いろいろな挑戦をこれから先、手を緩めずにやっていきたいと思っています。 私たちはこの活動を通じてたくさんの方に宝石をお届けして、たくさんの方に宝石の魅力を伝えていきたいと思っています。 そして、宝石に関する悪いイメージを無くしていきたいです。 宝石は高すぎて買えない 宝石の本当の値段がわからないから怖い そんなイメージがある方も多いと思います。 それは全て、この宝石業界がつくりあげてしまったものだと思います。 だからこそ、私たちはこの業界をもっとクリアなものにしていきたいと考えています。 買い手と売り手がもっともっと正直な関係になる そんな業界を作り上げていきたい。 これは簡単な事ではないかもしれませんが、このような活動を続けて行く事によって 少しでも、少しづつでも発信していければ良いなと思っています。 それをやり続けて行く事が、私たちが今後やって行かなければいけない事だと思っています この活動を通じて、少しでも宝石に興味を持っていただけたら幸いです。 ご支援、よろしくお願いいたします。 ・本コミュニティ内でのお知らせはFacebookグループを中心に発信いたします。 Facebookグループにご参加頂けなかった場合、お知らせが受け取れないことがございますので、できるだけご参加をよろしくお願いいたします。 ・領収書の発行には対応できません。 あらかじめご了承ください・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。 一度、強制退会処置になった方はFacebookの会員限定ページにはアクセスできません。 また、今後もリターンを受け付けることができません。 ・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。 camp-fire. 宝石の新たな使い方を考えて発信を続けています。 「宝石がエンターテイメントの世界でも輝けるように」 これを目標に様々な行動をしています。

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欠けた宝石を再利用!逆転の発想で宝石の新たな使い道を。(デザインアトリエ カケラ プレスリリース)

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J-POP全般『港の見える丘』から令和の最新曲まで 4歳からピアノを始めて今に至る。 スポーツ 水泳・ロードレーサー・スキューバダイビング 3. メカ系 ドライブ。 モータースポーツ(国内A級ライセンス保持) 大型トラック免許保持。 電気・機械工作。 第二種電気工事士。 文化系 文通。 落語、読書。 天文学。 西洋占星術。 神社仏閣巡り、植物園、水族館巡り。 スヌーピー。 前回は、味方が全滅したなか、満身創痍の舩坂分隊長 軍曹 が敵の目をかいくぐり、単身、敵司令部に斬りこんでいったとこまででした。 敵は米軍のトップと1万の軍勢、こちらは瀕死の重症を負った1人の日本兵。 1万対1人の戦いです。 はたして彼の突撃は成功したのでしょうか。 司令部のテントまであと20m。 ここまで来たらあとは立ち上がって突撃あるのみです。 身体中に武器をつけ、司令部めがけ飛び込んだ彼でしたが... トラックバック送信日: 2015年8月29日 土 20:21.

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