ハニーレモンソーダ10巻ネタバレ。 ハニーレモンソーダ(村田真優)8巻を読んで感想。ちょいネタバレ注意。

ハニーレモンソーダ 13巻 (48~51話収録) ネタバレ感想 最新刊

ハニーレモンソーダ10巻ネタバレ

そんな林間学校のウォークラリーで大好きな彼三浦くんと同じグループに。 ゲームでお互いの好きなところを当てるクイズに参加した羽花と三浦くん。 三浦くんは金髪と書き、羽花はなぜかいじめられっ子と書いてしまう。 そんな羽花に怒る三浦くん。 羽花は慌てて三浦くんが自分などこを好きになったのか、今日中に探しときますと伝える。 そんな中、友達が池に落ちてしまう。 飛び込み助けに行く羽花。 ずぶ濡れになって髪をかきあげる羽花の姿を見て、ドキりとする三浦くん。 外に誘われるが仮病を使う羽花。 その時三浦くんが心配して部屋までやってくる。 必死にドアを抑え開けるのを阻止するが、三浦くんにドアごと蹴り飛ばしてしまう。 そんな羽花の部屋着をみた、周りの男子が爆笑する。 なんで羽花なのか、と三浦くんをからかう男子。 そんな男子に怒りが爆発する。 「うるせーんだよ。 」 「俺 おまえの顔も身体も普通に好みだからな!」 と怒鳴り出す。 そして自分1人だけ部屋に入りドアを閉める三浦くん。 そのまま自分のシャツを羽花に貸そうと脱ぎ始める。 慌てる羽花を無視して、そのままキスをして抱きしめる。 真っ赤になって照れる羽花は、頑張って自分の気持ちを伝えようとする。 三浦くんくんのどこを好きになったのか、どんな気持ちで付き合っているのかを。 そんな羽花の言葉を 「ちょっと黙れ」 とさえぎりまたキスをする。 あらすじが分かって、ネタバレを読むのも面白いけど、やっぱり物足りない!絵が欲しい!! ストーリーを絵で楽しむのが漫画の醍醐味でもありますからね。 31日間無料で試せる• 600円分のポイントプレゼント• 80,000本以上の見放題動画作品が視聴できる• ハニーレモンソーダ38話の感想 とにかく毎回必ずとドキドキさせられるシーンがあるこの作品は本当に大好きです。 今回は三浦くんがなんで羽花と付き合うのかが分からない、とばかりにからかってくる男子生徒に初めて怒りをあらわにしたシーンがは本当にカッコよかった! 顔も体も好みだと怒鳴りながら言っているシーンにはもうメロメロです。 シャツを脱ぎ捨て抱きしめてキスする所なんかはもう、きたーって感じでニヤニヤしちゃいました。 その上最後はちょっと黙れって話遮って、またもやキスですからね。 なんだか羽花が三浦くんを大好きなのは分かるけど、それ以上に三浦くんの羽花に対する気持ちもどんどん大きくなっていってるのが、読んでる方も嬉しくなっちゃいます。 いじめられっ子だった羽花が三浦くんと出会ったことで世界がどんどん変わっていくこの作品は本当に大好きで、毎日ドキドキシーンで終わるのもたまらなく好きです。 次回はどんなドキドキがあるのか、すごーく気になります。

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ハニーレモンソーダ 10巻のネタバレと感想!最新刊を無料で読むには?

ハニーレモンソーダ10巻ネタバレ

石森ちゃん父親との和解 父親に学校を辞めさせられそうな石森ちゃん。 三浦くんに背中を押され、父親の説得を試みることにしました。 クラスのみんなも心配して、ほっとけず石森ちゃんの元へ行きます。 両親と石森ちゃん、クラスメイトが、石森ちゃんの家の前に集まりました。 そして石森ちゃんが勇気を出して、いじめられていた過去を父親に打ち明けます。 C 2017 村田真優「ハニーレモンソーダ6巻」より 笑ったまま泣く石森ちゃんに心抉られました;; 父親も母親も涙; そこへ石森ちゃんを中学時代いじめていた主犯の子たちがやってきました。 三浦くんが連れてきてくれたようです。 中学の時は、うざいくらいびくびくしていた石森ちゃんが、高校に入って変わったことを父親に話してくれました。 それを聞いた父親は、クラスメイトに謝り、今まで通り石森ちゃんを八美津高校に通わせてくれることになりました。 よかったよかった。 この親子、お互いがお互いを心配するあまり本音が言えず、ここまですれ違ってしまった感じでしたね。 石森ちゃんが父親の不安に思っていることをしっかりと受け止め、自分の気持ちを伝えることができた。 「私はどこにも行かない」この一言だと思います。 たぶん父親は一見チャラそうに見えるクラスメイトたちに石森ちゃんが流され、道を踏み外してしまうんじゃないか(またはイジメられるんじゃないかなどなど)、心配が尽きなかったんでしょうね。 でもいつまでも子供じゃないことも分かっていたはず。 石森ちゃんがいい方向へ自立し始めようとする姿を見て、父親も安心したんだと思います。 よかったよかった。 そんでこの最後の三浦くん最高ネ。 三浦くんが一番前で、石森ちゃんが一番後ろ。 そしてこのシーン個人的にめちゃ萌えました。 三浦くんの席を通りすぎようとした石森ちゃんの手を引くシーン。 最高ありがとう最高。 三浦くんの謎? 石森ちゃんがクラスメイトとカラオケに行くと、中学のいじめの主犯たちがいました。 (父親を説得してくれた人たち) そこで不良の子が三浦くんに言ったセリフが気になります。 「夜よく見るよ 超ガラ悪いのと絡んでるよね 1人はぐれて 家に帰んないで何やってんの?」 三浦くんの学校外での行動がここにきて初めて話題に上がりました;; しかもさらに気になるんだけど、 三浦くんの友人高嶺くんのこの一コマ。 C 2017 村田真優「ハニーレモンソーダ6巻」より 何だこのキャラ!?! 消 え ろ よ 低 ス ペ ッ ク ? ! ? ! まあ好きだよそういうこと言う人www いや、ただの穏やかな人じゃなかったんか! 何かこの人だけは三浦くんの事情知ってそうやね。 石森ちゃんもここにきて三浦くんのことを何も知らないことに気づきました。 そして石森ちゃんだけが知っていた三浦くんの秘密の場所を、三浦くんが自ら入れないようにしてしまいました。 明らかに 石森ちゃんを遠ざけようとしてる三浦くん。 何や突然。 やめてくれよ。 三浦くんカラオケ屋でバイトをしていた 石森ちゃん 「私 三浦くんのことが知りたいです」 直接三浦くんに伝えました。 今までたくさん助けてもらった三浦くんが何かを抱えている。 きっとそんな三浦くんの力になりたいんでしょうね。 そして石森ちゃん 三浦くんがカラオケ屋でバイトをしていることを知ります。 そのときの二人のやりとり。 石森ちゃん 「(三浦くんは)何かを抱えていて繊細」 三浦くん 「もうおまえ あんまオレの心に入って来んなよ」 C 2017 村田真優「ハニーレモンソーダ6巻」より うへ・・・三浦くん自分のこと石森ちゃんに見抜かれたくないんだろうな・・ でも何かもう今にも限界を迎えそうな雰囲気ですね、この表情(見えないけど) 「私しぶといので!」と宣言し、三浦くんの心に触れたいと思う石森ちゃんでした。 完全に石森ちゃんが追いかける形になりましたね。 早く三浦くんの心を開いておくれ。 三浦くんのバイトがクラスメイトにバレる 三浦くんがバイトをしていたことをクラスメイトに知られてしまいました。 自分のせいでバレてしまったと石森ちゃんが狼狽えていると、 三浦くんが石森ちゃんの手を引き、新たな秘密の場所に連れてきてくれました。 (屋上) ああ・・・少しだけ三浦くんが歩み寄ってくれた・・・。 やっぱりもう三浦くんも石森ちゃんを避けるの限界だったんだろうね。 ここで6巻は終了です。 勝手に三浦くんの家庭環境を想像 三浦くんが中3のとき、 アパートの2階からマンションの9階に引越したという話がありました。 これ聞く限り、暮らし自体はよくなってるから親が再婚したのかなって一番に浮かびました。 (そもそも片親か知らないけどw) ただ色気あるお姉さんっぽい人にトラウマがありそうな描写があったので、どういうことだ?? 父親が若い子と再婚して、その人に襲われたのか??さすがにエグすぎるよねww そもそも父親だったらアパート暮らしだったのも違う気がするし。 思った以上に闇深そう。 まさか三浦くんこういう裏があったとは・・・。 最初からこの設定で影ありまくりなキャラだったら、たぶんハマってなかった漫画でしたわ。 ここまで三浦くんの魅力を知ってしまった後で、この闇見させられたらもう心配するしかありませんやんww まあまあとりあえず発売してるし、とっとと次巻読めって話ですね。 続き楽しみです。

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【あらすじ】『ハニーレモンソーダ』49話(13巻)【感想】

ハニーレモンソーダ10巻ネタバレ

2人はやっと両想いだと確信したけど、これからどうなるの!? 前回までは・・・体育祭の日。 心に秘めていた想いがあふれ、羽花は三浦くんに告白しました。 そのまま意識を失ってしまい、翌日ーー。 改めて想いを伝えようとした羽花は、「オレは石森が好きだ」と三浦くんに告白されて!? (羽花)三浦くんに想いが通じた 心がいっぱいで心臓が止まりそう こんな未来は想像もしていなかった 朝から無意識でスキンシップしてくる三浦くんに真っ赤なってしまう羽花。 周りからただの友達に見えないと言われて・・・ 三浦「--うん」 「両想い」 と大勢周りにいるのもお構いなしに応える。 ショックを受けた女子が悲鳴を上げながら羽花を問い詰める。 女子「どういうこと!?」 「いつのまに付き合うことになってんのー!?」 羽花「つきあってはないです」 と答える。 みんなに付き合わないの?と聞かれて勢いよく・・ 羽花「付き合いたい!!!」 と答えたものの付き合うとはなに?と訳が分からなくなってしまう始末。 一難去ってまた一難。 付き合ってることが先生にも知れ渡り、優等生の羽花は注意される。 先生「随分 三浦に心酔してるんだな」 「石森は そっちに引っ張られるなよ」 「自分を見失うな」 「距離感を考えて付き合っていきなさい」 先生にも羽花の父親にも付き合いを反対されている2人はどう立ち向かうのか!? それは2人らしいやり方でみんなを説得していきます。 付き合うことでどんどん成長していってるので見ていて清々しいですね。 時は流れて・・ 無事に2年生になった春。 残念ながら三浦くんとは別のクラスになってしまった羽花。 クラスの男子から心無い言葉が飛ぶ。

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