ホンダ n wgn l ターボ honda sensing。 【楽天市場】《 新車 ホンダ N

【グレード情報】N

ホンダ n wgn l ターボ honda sensing

ホンダの軽自動車初となる「渋滞追従機能」を搭載しており、渋滞時のノロノロ運転でも前走車に合わせて止まってくれるので、ドライバーの負担も大幅に軽減してくれます。 この記事に書かれている内容• それは 今乗っている車を下取りしないことです。 車を購入するお店に下取りしてもらうと、下取り額と値引き額を自由に調整できてしまうため、下取り額を安く設定して値引き額を大きく見せることもできてしまいます。 しかし、購入するお店とは別のお店に車を売ることで、購入するお店とは純粋に値引き額だけの交渉が可能になります。 そこで おすすめなのが車買取専門店です。 その名のとおり車の買取に特化しているので、下取りよりも高く買い取ってもらえます。 車買取専門店によっては数十万円の差がありますので、一括査定で複数業者から見積もりをとるようにしましょう。 参考記事: N-WGNとN-WGNカスタムの違いは?どっちを買うべき? まずはN-WGNとN-WGNカスタムの違いについて簡単に説明します。 「そんなの知ってるよー」 って方は読み飛ばしても大丈夫です。 N-WGNカスタムはN-WGNをベースに専用エクステリア・インテリアを装備したモデルです。 エンジンやシャーシなどのプラットフォームは同じなので走行性能面では違いはありません。 N-WGNとN-WGNカスタムの主な違いは、• 9灯式フルLEDヘッドライト• 本革巻ステアリングホイール• LEDシーケンシャルターンシグナルランプ• N-WGNカスタムはブラック基調のシックでラグジュアリーなデザイン• N-WGNとN-WGNカスタムはボディーカラーラインナップが全く異なる とたくさんの違いはありますが、いずれも見た目しか違いはありません。 N-WGNとN-WGNカスタムのどちらを選ぶべきか悩んだら、 性能面では同じなので見た目が好きな方を選ぶとよいでしょう。 N-WGN 3グレード• N-WGNカスタム 3グレード の合計3グレードがラインナップされています。 ホンダ 新型N-WGNのグレード グレード「N-WGN G・Honda SENSING」の特徴 「N-WGN G」はN-WGNのエントリーグレードです。 LEDではなくハロゲンヘッドライト、充電用USBジャック未装備、エアコンにプラズマクラスターが搭載されていないなどコストカットされていますが、他車種と比べるとエントリーグレードとしてはそれなりに装備が充実している印象を受けます。 「とにかく車を安く買いたい。 」「業務用として車が必要。 」というユーザーに向いているグレードです。 グレード「N-WGN L・Honda SENSING」の特徴 グレード「N-WGN L」は「N-WGN G」の上位グレードです。 「N-WGN L」と「N-WGN G」の価格差は約6. 5万円ですが、装備にそれほど大きな違いは見られないので、 コスパを考えると「N-WGN G」でも十分でしょう。 グレード「N-WGN L・ターボ Honda SENSING」の特徴 グレード「N-WGN L・ターボ」はグレード「N-WGN L」のターボ仕様車となります。 「N-WGN L」ではオプションだったLEDヘッドライトを装備していますが、それ以外の装備に大きな違いはありません。 ホンダ 新型N-WGNカスタムのグレード グレード「N-WGN Custom G Honda SENSING」の特徴 N-WGNのグレード「N-WGN G」をベースにしたカスタムグレード。 専用エクステリアや14インチアルミホイールなど見た目はもちろん、9灯式フルLEDヘッドライト・フルLEDリアコンビネーションランプを標準装備している他、シートやドリンクホルダー・イルミネーションなどインテリアもグレードアップしています。 グレード「N-WGN Custom L Honda SENSING」の特徴 N-WGNのグレード「N-WGN L」をベースにしたカスタムグレード。 外見は「N-WGN Custom G」とほとんど違いはありませんが、シートにダブルステッチ加工が施されたり、インナードアハンドルなどにクロームメッキ加工が施されているなど高級感がワンランクアップしています。 グレード「N-WGN Custom L・ターボ Honda SENSING」の特徴 「N-WGN L・ターボ」をベースにした最上位グレードです。 ソフトレザーのような上質なプライムスムースを採用したシート、本革巻ステアリングホイールなどが標準装備。 また、15インチアルミホイール、リアスタビライザーを装備するなど見た目・走行性能ともに向上したモデルです。 N-WGNとN-WGNカスタムの価格を比較してみました。 N-WGN GとN-WGN Custom Gの差額 237,600円• N-WGN LとN-WGN Custom Lの差額 248,400円• N-WGN L・ターボとN-WGN Custom L・ターボの差額 162,000円 これを見るとわかる通り、N-WGN Custom L・ターボが一番価格差が小さくなっています。 つまり、 N-WGNカスタムを購入する場合はN-WGN Custom L・ターボが一番割安で購入できます。 暗い夜道でもしっかりと視界を確保します。 装備されていないグレードでも、「N-WGN Custom L・ターボ」に装備されているものとデザインは異なりますが、48,600円で本革巻ステアリングホイールをメーカーオプションで装備することもできます。 【ホンダ軽自動車初】パーキングセンサーシステム リアバンパーに搭載した4つの超音波センサーがバック時に自動車後方の障害物を音と表示で教えてくれるパーキングセンサーシステムをホンダの軽自動車としては全グレードで初搭載。 バックや駐車時も安心です。 強い日差しでも日焼けや車内気温の上昇を軽減してくれます。 グレード 2WD 4WD N-WGN G 23. 0~23. 【まとめ】新型N-WGNなら「G」、カスタムなら「L・ターボ」がおすすめ! 新型N-WGNを購入するならズバリ「G」と「L・ターボ」がおすすめです。 新型N-WGNは他車種と比べるとグレードによる違いが少ないので、一番低いグレードである「G」でも装備は充実しているので、コスパが良い一台と言えます。 反対にN-WGNカスタムの場合、最上位グレード「L・ターボ」が装備の充実度に対して価格の上乗せが少ないので、こちらもコスパの良いのでおすすめです。 また、グレードが高いとリセールバリューの面からみても有利なので、次に乗り替えるときにも得する可能性が高くなります。

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乗り心地がめちゃ快適になった!ホンダ新型「N WGN」はお買い得?|@DIME アットダイム

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さすが軽自動車市場を席巻するホンダの最新作といえる仕上がりだ。 クルマの出来栄えをリポートするとともに、ヒット作ばかりの「N」シリーズを生み出す、ホンダのクルマづくり・人づくりの最前線を紹介する。 人騒がせなEPB 新型N-WGNといえば、今年2019年8月に発売となり、発売2週間で受注2万台突破……と、スタートダッシュにも成功した。 各メディアでの評価も上々である。 しかし、すでに一般の経済系ニュースでも取り上げられているが、2019年11月現在、その生産が停止している。 キッカケは出荷前検査で電動パーキングブレーキ(EPB)に警告灯の異常点灯が見つかったことだ。 しかも、その件をサプライヤーに確認している最中に、同部品を使う他社製品で別の不具合が判明したこともあって、対策に時間がかかっているという。 さらに、今秋に発売予定だった新型「フィット」にも同じ部品が使われたために、ホンダのEPB問題はさらに拡大。 ついには、八郷隆弘社長が10月23日の東京モーターショープレスデーで説明する事態になった。 八郷社長によると、この11月に発売予定だった新型フィットはEPBを代替部品に(正確には、問題となっているドラム式をやめて、当初は上級モデル専用だったディスク式に統一)することで、あらためて2020年2月に発売する。 また、N-WGNについては、部品供給を整えて、年明けの2020年はじめにも生産再開する見通し……とのことである。 そういえば、EPBを軽自動車(以下、軽)に初めて持ち込んだのもホンダだった。 2014年末に「N-BOXスラッシュ」で軽初のEPBを商品化した際は「力の弱い女性でもスマートにあつかえます」というアピールが第一だったが、それは同時に世界初のドラム式EPBでもあった。 当時はコストのわりにメリットもさほど大きくなさそうだったEPBをあえて採用したのも、今から思えば新型N-WGNへの布石だった?……とは、さすがに妄想がすぎるだろうか(EPBのサプライヤーも両車で異なるらしいし)。 提供 大活躍のEPB なにはともあれ、N-WGNの生産停止当初はウワサがウワサを呼んでいたので、公式な見通しが発表されたことは、現在納車待ちの顧客にとっても、これからオーダーしようとしていた潜在顧客にとっても朗報である。 そんなEPBだが、それは新型N-WGNの高い商品力を支えるキモのひとつでもある。 そして、軽ではこれらホンダの2台(「N-BOX」はいまだ足踏み式)に「日産デイズ(「三菱eKワゴン/eKクロス」という兄弟車を含む)」を加えた実質3車種にしか搭載例のない贅沢品でもある。 最新のEPB最大の任務はやはり、全車速対応アダプティブクルーズコントロール(ACC)における渋滞時の停車と発進アシストにある。 新型N-WGNではEPBも「ホンダセンシング」も全車標準装備なので判別しにくいが、デイズ(とその兄弟車)のEPBはあくまで自慢の「プロパイロット(あるいはMIパイロット)」装着車専用の抱き合わせ装備なのだ。 混雑した高速道路での、不規則な加減速をともなう日本的な交通の流れにもピタリと追従して、ステアリングに軽く手を添えているだけで車線内にレールがあるかのように走る。 こういう場面では、今回の「ターボ」のように低速から滑らかに強力トルクを供出するパワートレインもドンピシャ。 それに、この安定した車線維持能力は単純に制御システムの性能だけでなく、間違いなく軽トップといえるシャシーそのものの直進性が大きく寄与しているのは容易に想像がつく。 提供 ケチのつけどころがない! 今どきの軽ハイトワゴンが、室内空間だけでいえば高級サルーンなみに広いのはいうまでもない。 新型N-WGNの内装ではほかにも、毛織物があしらわれて触感のいいドアトリムやメーター内のカラー液晶など、完全にひとクラス上のコンパクトカーレベルで感心する部分は多い。 しかし、ステアリングにリーチ方向のテレスコピック調整が追加されたと同時に、前席のシートスライドが後方に延長された点にいたっては、身長178cmで手足の短い日本人体形の筆者には感心の域を超えて、心にしみる改良である。 これまでの軽乗用車ではほぼ例外なく「あと1ノッチ後に下げられれば……」とツッコミを入れていたが、この新型N-WGNでは、最後端までまだ1ノッチ残した位置でドラポジが決まった。 それに加えて、新型N-WGNは印象的なほどビターッとまっすぐ走り、クルマまかせのACC走行でも高速交通の流れに余裕しゃくしゃくで追従するほどパワフル。 ターボエンジンが7000rpm(!)のトップエンドまで吹け上がっても、あるいはザラザラの荒れた舗装路面上でもはっきりと静かである。 山坂道での走りもフトコロ深く、リアがドシッと安定した軸になりながら、立ち上がりでわずかにお尻を沈める旋回姿勢と安定性は素直に素晴らしい。 これに慣れるとエンジンブレーキも思いどおりで、市街地から山道までとても便利だ。 提供 凝りすぎた機能はいらない N-WGNはいうまでもなく、最新Nシリーズ共通のプラットフォームを使ったハイトワゴンである。 先代モデルからは骨格から完全刷新されたが、特徴的なセンタータンクレイアウトによる車体後半の低床設計は健在だ。 ホンダの担当者によると、N-BOXのようなスーパーハイトワゴンと比較して、この種のハイトワゴンには情緒的なユーザーが明らかに少ないという。 価格や使い勝手にとてもシビアで、1台のクルマに長く乗る傾向が強い。 また、毎日の道具として使い倒すので、使い勝手にはうるさいが、複雑なシートアレンジや凝りすぎた機能は喜ばれないともいう。 先代の荷室は一見すると他社と同じようでありながら、じつは床下に低床プラットフォームならではの大容量収納が隠されていたのだが、ユーザーからは「そもそも床下に収納があるなんて知らなかった」という声もあったとか。 そこで新型ではテールゲートを開けただけですべてが分かる構造にした。 耐荷重50kgのフロアボードで仕切られる1階と2階の寸法も絶妙なサイジングである。 たとえば1階は週末にまとめ買いしがちな缶ビールやペットボトルの段ボール箱がピタリと収まる形状になっている。 そして2階にはイ〇ンの買い物カゴを2個、横にならべて積めるようになっている。 想定カゴがなぜイオ〇なのかというと、国内の数ある大手スーパーの純正カゴのなかでも〇オンのそれがもっとも大きいからだそうだ。 さらにフロアボードをはずせば大型スーツケースや灯油タンクが縦に4個ならべられるし、後席シートバックを倒さずともタイヤ4本がピタリとおさまる。 とくにタイヤ4本をシートも倒さずに積めるのは、毎年スタッドレスを引っ張り出して履き替える積雪地ユーザーには、目からウロコの便利さだろう。 N-WGNにはそういうユーザー目線の工夫があふれる。 提供 シリーズ開発の強み 「軽しか売れない」というのが現代ニッポン自動車市場の悩みというが、こんなに機能も性能も質感も完璧(?)で日本での使い勝手バツグンのスモールカーが200万円で買えて、下手な登録車よりリセールもいいのだから、売れるのは当然である。 200万円というと従来の軽イメージでは高いかもしれないが、クルマそのもののデキを見れば絶対的には高くない。 そういう日本市場の現状を真正面から受け入れて、そこで覇権を取るべく開発されたのがNシリーズである。 ほかにもマツダの新世代商品群もシリーズ開発の典型であり、トヨタの「TNGA」やフォルクスワーゲンの「MQB」なども広義ではシリーズ開発といえる。 よって、今回のN-WGNの各部も、これまでのN-BOXや「N-VAN」で培われた技術や知見がそのまま土台となり、さらに進化した状態で仕上がっている。 たとえば、パワートレインはこれまでのNでもっともリニアで使いやすく、先進安全のホンダセンシングは史上もっとも高性能かつ多機能で、ダイナミクス性能もこれまでに輪をかけて優秀である。 しかも、N-WGNは(旧世代の「N-ONE」を除く)今のNシリーズでは、当然のごとく、もっとも低重心で最軽量、構造的に剛性も高い。 粒ぞろいのNシリーズでも、N-WGNの走りが群をぬいて優秀なのは当然といえば当然なのだ。 提供 技術も人材もシリーズ化 Nシリーズの企画開発チームは現在、その生産を担当する鈴鹿製作所に、まとめてデスクを置いている。 Nシリーズの開発者や販売戦略家たちは担当車種を問わずにいつでも顔を合わせられて、かつ生産現場とも密に連絡が取れる組織になっているわけだ。 新型N-WGNの現開発責任者は、『webCG』でもインタビューを受けていた古舘 茂氏だが、実際の開発作業最盛期に指揮を執っていたのは前任の白土清成氏(現ホンダアクセス社長)である。 ただ、古舘氏も当時はN-VANの開発をしながら、白土氏のN-WGNチームの動向は把握していたし、鈴鹿では「今後のNはこうなるべし」的な話し合いが、車種担当の分け隔てなく頻繁におこなわれているという。 だから、Nシリーズは途中で開発責任者が交代しても、開発方針がブレない。 もっといえば、前任の白土氏はNシリーズの仕掛け人だった浅木泰昭氏(現在はHRD Sakuraセンター長としてF1活動を率いる)の右腕として働いていた。 ただ、ホンダ本来のモノづくりの伝統は、良くも悪くも、シリーズ開発とは真逆である。 個々の技術者は負けず嫌いが多く、パワートレインやプラットフォームを表向きは流用しつつも、細部の性能や独自性にこだわり、スキを見ては専用開発をしたがる。 そういう態度はある部分での性能追求には欠かせないし、ファンにはたまらないホンダイズムではあるのだが、どうしてもコスト高になりやすい。 ……と、乗っているだけで、そんなことにまで思いがいたってしまう新型N-WGNは、それだけ見事なまでにデキのいい感銘的なクルマである。 走りや使い勝手だけでなく、高速道路や山坂道を遠慮なく踏みまくって15. 今回の生産停止は不具合のあるクルマが出回ったわけでもなく、ホンダもある意味で被害者である。 ファンなら期待しつつ生産再開を待つのが正しい姿だろう。 新型N-WGNにあえて待つ甲斐があるのは間違いない。 2km 使用燃料:27. 9リッター(レギュラーガソリン) 参考燃費:15.

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ホンダ N

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車のグレード選びの際にまずしなければならないのは、グレードごとにどのような仕様の違いがあるかを把握することです。 グレードの特徴を見極め、欲しい装備が過不足なく搭載されているグレードを選ぶことが満足するカーライフを送るための第一歩ともいえるでしょう。 ここでは、ホンダ「N-WGN」のグレード構成やグレードごとの装備内容についてわかりやすく解説します。 N-WGNのグレード構成 N-WGNではNAエンジンと最高出力64psを発揮するターボエンジンの2種類のエンジンを採用しています。 NAエンジンを搭載するグレードは「G・Honda SENSING」「L・Honda SENSING」の2種類、ターボエンジンを搭載するグレードは「L・ターボ Honda SENSING」の1種類です。 それぞれのグレードに標準モデルと、メ、ッキグリルを採用し迫力のあるエクステリアが特徴の「カスタム」の2種類のスタイルが設定されています。 全グレードに2WDと4WDの2種類の駆動方式があるので、グレード数は全部で12種類です。 N-WGNのカスタム専用装備 ここからは、N-WGNのグレードごとの装備内容について見ていきましょう。 N-WGNは標準モデルとカスタムの2種類のスタイルがありますが、上記でも触れたとおりグレード構成は標準モデルとカスタムで共通になっており、内外装のデザイン以外は主な装備内容も標準モデルとカスタムの間では差がありません。 そこでまず、カスタム専用装備をここでご紹介します。 カスタムシリーズには専用デザインの前後バンパー、フロントグリル、ステンレスのドアベルトモール、カラードサイドシルガーニッシュ、カラードテールゲートスポイラー、クロームメッキのアウタードアハンドル、リアライセンスガーニッシュなどの外装パーツが装備され、標準モデルとは異なる押し出しの強いエクステリアになっているのが特徴です。 ヘッドライトには9灯式のフルLEDヘッドライトとフルLEDコンビネーションランプが採用され、クロームメッキのフォグライトガーニッシュ付きのLEDフォグライトも標準装備になっています。 フロントのターンシグナルランプには内側から外側へ流れるように点灯するシーケンシャル式を採用している点もポイントです。 内装はブラックのインテリアにチタン調の偏光塗装を組み合わせ、高級感とスポーティさを持つインテリアデザインとなっています。 N-WGNのグレードごとの内装 ここからはN-WGNのグレードごとの装備内容を見ていきましょう。 ホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING」に加えて、サイドエアバッグやサイドカーテンエアバッグも標準装備と、安全性能にも抜かりはありません。 ヘッドライトはハロゲン、ナビ装着用スペシャルパッケージやETC車載器が装備されないなど上級グレードと比較すると省かれている装備もありますが、必要十分な装備はそろっているといえるでしょう。 「カスタムG・Honda SENSING 」出典: ノーマルモデルではグレードに関わらず14インチのスチールホイールにフルホイールキャップが標準装備となっていますが、「カスタムG・Honda SENSING」ではブラック塗装の14インチアルミホイールが採用されています。 エアコンはプラズマクラスター技術を搭載したものが標準装備になります。 「カスタムL・Honda SENSING 」出典: 「カスタムL・Honda SENSING」の装備内容も標準モデルと同様ですが、足回りは「カスタムG・Honda SENSING」と同じブラック塗装の14インチアルミホイールとなっています。 「カスタムL・ターボ Honda SENSING 」出典: 「カスタムL・ターボ Honda SENSING」では、マニュアル感覚の走りを楽しめるパドルシフトやブラック塗装の15インチアルミホイールが標準装備になっています。 さらに2WD車にはリアスタビライザーが追加されており、より質感の高い走りを楽しめるグレードだといえるでしょう。 この点を考慮すると使い勝手のいい「L・Honda SENSING」が、快適なカーライフを楽しむための装備がそろったおすすめグレードといえるでしょう。 迫力のあるエクステリアに魅力を感じる方には「カスタムL・Honda SENSING」もいいかもしれません。 機能面はもちろん、デザイン性も考慮して、理想のカーライフを実現するあなたに合ったN-WGNを選んでください。 よくある質問 Q1:N-WGNのグレード構成は? A:N-WGNではNAエンジンとターボエンジンの2つのエンジンを採用しています。 NAエンジンを搭載するグレードは「G・Honda SENSING」「L・Honda SENSING」の2種類、ターボエンジンを搭載するグレードは「L・ターボ Honda SENSING」の1種類で、全グレードに標準モデルと「カスタム」の2種類のスタイルが設定されています。 いずれのグレードにも2WD、4WDがあります。 Q2:N-WGNのグレードはどうやって選べばいい? A:N-WGNは、標準モデルと「カスタム」で大きくエクステリアの印象が異なるので、まずどちらのスタイルにするのかを決めることをおすすめします。 その上でターボエンジンの必要性、快適装備の充実度などを考慮してグレードを選択するといいでしょう。

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