進撃の巨人 creepy nuts。 Creepy Nuts アニメ『Bラッパーズストリート』出演を語る

Creepy Nuts アニメ『Bラッパーズストリート』出演を語る

進撃の巨人 creepy nuts

「ふふ…」という笑い声、からの優しい笑顔と「お前ら ありがとうな」というせりふ。 これまで皮肉を含んだシニカルな笑顔はあったかもしれませんが、心からの笑顔を見せてくれたのはこの時が初めてでした。 読んだ当時はあまりにも意外な表情に衝撃を受けたものでした…。 もう完全にノックアウトです。 育ての親であるケニーと再会し、彼の死に際を見届けたことで、兵長自身ですら分からなかった「自分は何者なのか」ということが分かったからなのか、エレンら部下を心から労ってあげたかったからなのか、またはこれも人間くさくなった一面の一つなのか。 その真意は分かりませんが、憑き物が落ちたようなこの表情に、すべての女性が虜になったことでしょう。 守りたい、この笑顔。 第1位戦闘力• 20巻• 13巻 ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標 登録番号 第6091713号 です。 詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。 ebookjapanはヤフー株式会社のサービスであり、ヤフー株式会社が株式会社イーブックイニシアティブジャパンと協力して運営しています。 C eBOOK Initiative Japan Co. ,Ltd. Copyright C 2020 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

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【進撃の巨人】感想ネタバレ第15巻まとめ

進撃の巨人 creepy nuts

毎週火曜日、深夜27:00。 ニッポン放送では「星野源のオールナイトニッポン」の放送が終わり、「 Creepy Nutsのオールナイトニッポン0(ZERO)」が始まる。 2018年11月20日、この放送の中でちょっとした事件が起こったことをご存知だろうか? 平日の真夜中に起こったワンナイトドリームの一部始終をご覧あれ。 番組名をコールする前から、浮ついた状態で長めのオープニングトークを繰り広げる。 場も温まったところで、話題は先日放送されたに。 このラジオ放送の2日前、11月18日の情熱大陸に『進撃の巨人』の著者・が出演した際、作業用BGMとしてCreepy Nutsの「紙様」を流してくれていることを知ったという。 今日のラジオも聞いているかもしれないと更にそわそわ。 Creepy Nuts 1st Album『クリープ・ショー』ティザー映像。 4曲目に『紙様』が収録されている R-指定 : もし描きながら聞いてたら、ビクってするよな。 DJ松永 : 別に俺らの曲、アニメで使ってもらってもいいよね。 R-指定 : アニメのオープニングなり、エンディングなり……我々の曲が必要とあらば、全然。 DJ松永 : 諫山さんが俺らの曲を使いたすぎて猪突猛進しているのであれば、俺らは止めない。 R-指定 : 多少漫画の中に俺たちからインスパイアされたキャラクターが出てきたり、俺たちの歌詞とかからインスパイアされたセリフが出てきてもいいかなと思っています。 DJ松永 : 諫山さんが漫画の中に俺らを描きたすぎて悩んでいるのであれば、俺はそっと背中を押してあげたいと思っています。 止めない! R-指定 : いや、でも、これを聞いて嫌になるやろうな。 こんなやつら描きたくないもんな。 DJ松永 : 別に、ない話じゃないから。 俺らが主人公の描きたすぎて猪突猛進しているのであれば、俺らは止めない。 R-指定 : ちょっと待って、進撃の巨人の後にクリーピーナッツが主人公の漫画? ……コケんぞ。 諫山さんコケさす気か! クリーピーナッツ、スタッフ一同爆笑。 描いてほしいと直接は言わずとも、それとなくアピールをする2人(主にDJ 松永)。 DJ松永 : 0. R-指定 : ないって! DJ松永 : ちょっと待って。 諫山さんがやりたいって言ってるのに。 R-指定 : 言ってないって! DJ松永 : 本人がやりたいやつやらせろや〜。 R-指定 : 自分の脳を書き換えるの、それはあかん。 そんなこと言ってないもん。 DJ松永 : ね〜諫山さん、止めません。 ひとしきり騒いだところで、毎週恒例のヒップホップニュース。 話題を展開していくが、終始「情熱大陸」や諫山氏の方向へ。 メールでリスナーも巻き込み、引き続き諫山氏に(明言はしないけど)描いてほしいアピール。 番組も3分の1が過ぎたところで、リスナーからメールで「諫山さんのブログが更新され、『聴いてます』とあります!」とタレこみが! DJ松永 : これ、本当に更新してますね。 R-指定 : タイトル『聞いてます』で本文に『誰かの顔を参考にして巨人の顔を描かなきゃ』って。 使命感に駆られている。 DJ松永 : R、だから言ったろ。 これが言霊だって。 ラジオが始まる前に福田さんになんて言ったか覚えてる? DJ松永&R-指定 : 夢ラジオ。 (一同爆笑) DJ松永 : これはまごうことなき夢ラジオ。 予想外の展開に、その後のリスナーからのメールがうま捌けなくなる事態に。 一旦生放送を中止にする案まで飛び出すほど、動揺し始める。 ワチャワチャしているうちにまたリスナーのタレコミメールが。 なんと、先ほどのブログの書き込みが削除されていることが判明……。 それを知ってわかりやすく意気消沈するCreepy Nutsの2人。 さらに落ち込み、挙句の果てには「実家に帰って活動をやり直そう」とまで言い始める始末。 冒頭のテンションは鳴りを潜め、「すべては夢だった」と意気消沈しながらメールを読み続ける。 すると……「先ほど諫山先生のブログが更新され、今日のラジオのクオリティに責任を感じておられます!」と再び報告が。 新たに更新されたブログには「責任を感じてます……。 本日の(ラジオの)クオリティに対し」との書き込み。 DJ松永 : ちゃんと届いてます。 諫山先生に今日のラジオのクオリティが低いという事実が届いてます。 R-指定 : しっかりそう思われております。 DJ松永 : 諫山先生に0. R-指定 : 『ありがとう』にちょっと俺らがはしゃいだだけで、悪いのは俺ら。 と反省モード。 このまま放送が終わるかと思いきや、諌山創先生のブログに粋な計らいが! 「お詫び申し上げます」との題名で更新されたブログには何と直筆のCreepy Nutsの似顔絵イラストがアップされていた! 「嬉しくてハシャいでしまいました 皆様申し訳ありません ご迷惑をおかけしました」と温かいメッセージも。 進撃の作者、諌山先生がクリーピーナッツの楽曲、そして多分ラジオも聴いてるってなってめっちゃ浮き足立ってグダグダになる、放送事故回だった笑笑 クリーピーナッツのラジオ聴くと笑いすぎて眠気が飛ぶ。 — 小林 mofpero 昨日のクリーピーナッツのANNの絵に描いたような浮かれようからの落ち込み具合の高低差を思い出すと笑いそうになる。 最後の締めの挨拶もそこそこにドタバタで放送を終了したのだった。 ちなみに、Creepy Nutsは11月16日に配信限定シングル『』をリリース。 こちらも合わせてチェックしよう! Creepy Nuts DJ松永.

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Creepy Nuts、オードリーへのアンサーが形に 最高にトゥースな「よふかしのうた」MV分析

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Creepy Nutsのお二人がの中でTV東京のアニメ『Bラッパーズストリート』に出演した話をしていました。 (DJ松永)さて、ヒップホップニュースにまいりましょうか。 テレビ東京系列おはスタで放送中のアニメ『Bラッパーズストリート』にCreepy Nutsの出演が決定しましたとのことです。 (R-指定)とのことです! そうなんですよ。 (DJ松永)ねえ。 Creepy Nuts、ずいぶんと子供に支持されてますよね? (R-指定)フフフ、えっ、そうなん?(笑)。 (DJ松永)主な支持層……(笑)。 (R-指定)主な支持母体、子供やったの? (DJ松永)えっ、あいつらが金を落としてくれてるんじゃないの? (R-指定)いや、違うよ(笑)。 ライブ会場であんまり見いひんよ。 たまにおるけども。 じゃあ、子供がお父さんとお母さんに「Creepy Nutsの新作出たからCD買いたい」って言って、お父さんとお母さんがCD屋さんに並んでいるっていうこと? (DJ松永)まあ、そうだとするとこの仕事が来たことは腑に落ちるなって。 そうでもしないと、腑に落ちないのよ。 新しい角度すぎて。 (R-指定)そうやな。 俺らとかけ離れている。 なんでこんなんなったか?って。 (DJ松永)ただ、これには理由があるんですね。 今年の1月、月刊コロコロコミックでヒップホップの漫画が掲載されるというニュースを話したんですよ。 だがしかし、この時に俺らに1ミリも話が来ていないっていうことをね、我々は吠えたんですよ。 (R-指定)吠えましたね(笑)。 (DJ松永)ラジオ上で吠えた。 なんで吠えたか?っていうと、この『Bラッパーズストリート』っていうのは小学館とソニー・インタラクティブエンタテインメント、そしてソニー・ミュージック・エンタテインメント、そしてもうひとつ、ソニー・ミュージックコミュニケーションズの計4社が原作となるラップ&ヒップホップをテーマにしたプロジェクトなんですよ。 で、我々っていうのは本当に骨の髄までどっぷりソニー所属なんですよ。 (R-指定)フフフ、せやな。 (DJ松永)その普段の我々の活動をマネジメントしてくれているのもソニー。 CDを出すレーベルもソニー。 全ての活動を全部ソニーが面倒みてくれている。 (R-指定)レコード会社も事務所も両方ソニー。 (DJ松永)で、4社中3社がソニー。 それでいて、俺らに話がない。 もう吠える権利、あるぜ? (R-指定)ソニーがかかわっているラップを扱うプロジェクト。 で、ソニーにおるラップ・ヒップホップの……。 (DJ松永)優秀なヒップホップアーティスト。 看板! (R-指定)「いま、ソニーでヒップホップって誰か、思い浮かべてみ? 俺らやん!」っていう(笑)。 (DJ松永)「俺らや! 俺らや! いちばん露出してるの、俺らや!」って(笑)。 (R-指定)自分で言うてる(笑)。 そら、吠えるやん? 俺らやん?(笑)。 (DJ松永)吠える資格、あるやん? なにもおかしくないやん? 吠えていいやん?(笑)。 で、その吠えた結果、アニメに我々が登場することになりました1 (R-指定)フハハハハハハハッ! (DJ松永)あざーっす! (R-指定)ありがとうございます! (DJ松永)吠えてみるもんだね(笑)。 いいね、なんか味をしめちゃったね! (R-指定)いや、よくない、よくない、これは……。 (DJ松永)あ、吠えれば叶うの?(笑)。 (R-指定)これ、前も「夢ラジオ」とかって言って。 それこそ『進撃の巨人』の諫山創先生が聞いてくれているっていうことで。 俺らも「まあまあまあ、先生、俺らのことも『進撃の巨人』に……俺ら、出てもいいっすよ?」みたいな感じで。 (DJ松永)「描きたいのであれば、止めはしません!」って(笑)。 (R-指定)あん時も俺ら、キャンキャン吠えてたやん? で、吠えた結果、ホンマに『進撃の巨人』にね、巨人役として、俺らをモチーフにした巨人が出てきてくれて。 (DJ松永)見開き2ページで俺とRがグワーッて。 (R-指定)あれもやっぱり吠えた結果。 この前のラジオの流れでほんとに実現しちゃったのでは。 — Tomoyuki Morozumi zumio13 (DJ松永)吠えた結果ですからね。 吠えりゃいいのよ! R、今後なんかほしいもんあったら俺に言いな。 吠えてやるから! (R-指定)フハハハハハハッ! いや、これは悪しき前例なんですよ(笑)。 (DJ松永)「彼女ほしい」とか言ってなかった? 俺が吠えてやろうか?(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! 「R、彼女ほしいって言ってんぞ!」って(笑)。 それでできるか! (DJ松永)「Rさん!」「Rさん!」とかって(笑)。 (R-指定)それは気を使われてるで。 吠えて物事が進むっていうことは、この番組、気を使われてんねん。 完全にクレーマーのやり口……。 (DJ松永)フハハハハハハッ! そうなんですよ。 やり口がクレーマーと一緒なんですよ(笑)。 (R-指定)だからたぶんね、諫山先生もこの『Bラッパーズ ストリート』の方もキャンキャン吠えているから「はい、わかりました、わかりました。 じゃあ、出ていいよ、出ていいよ」。 (DJ松永)「ああ、はいはい。 わかった。 いいよー」っていう(笑)。 (R-指定)早う終わらしたいからね(笑)。 (DJ松永)早く黙らせたいから(笑)。 R-指定は「Rしてえ」。 で、俺。 DJ松永が「DJシャツ長」として……(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! (DJ松永)全踏みでしょ?(笑)。 (R-指定)全踏みよ。 「松永」と「シャツ長」で。 (DJ松永)フフフ、俺がシャツが長い瞬間、あった?(笑)。 (R-指定)いま、半袖やしな。 (DJ松永)俺、シャツの着丈、超気にしてんのよ。 (R-指定)サイズ感、いっちゃん気にしてんのに(笑)。 (DJ松永)俺、ベストな着丈、いつも探してっから。 買って着丈が合わなければ俺、直しに出すからね。 いつも。 身幅も袖の着丈も俺、めちゃめちゃ絶妙な塩梅にしているけど。 (R-指定)気にしているけど、このアニメの中ではシャツが長いシャツ長として出ていて。 (DJ松永)我々がキャラクターとして、本人役としてアフレコしてきたんですよ。 我々を模したキャラクターを我々が声優として演じるというね。 で、RさんはRしてえとしてこの『Bラッパーズストリート』の主人公ヨーヘイとラップでバトルしてるんですよね。 その人がラップバトルの内容。 ヨーヘイ、声優の木村昴さんがラップするところもガッツリ書いて。 で、俺のラップのパートなんですけども俺が昔バトルで言ったフレーズとかをパズルみたいにつなぎあわせてそのヨーヘイとのバトルになるように作ってくれていて。 だから俺、はじめて他の人の書いた……まあ自分の昔言った言葉やけど、人の作ったラップを歌ってみたんですけど、ちょっと新鮮でしたね。 (DJ松永)ねえ。 新鮮だよね。 (R-指定)自分で歌いやすいようにちょっと言葉を足したり譜割りを変えたりして歌ったんですけども、やっぱり人ので歌うの、楽しかったっす。 (DJ松永)そうかそうか。 ちなみにRさんがラップ録っているところ、ブースでみんなで見ていたんですけども。 Rさんがラップを始めたらみんな、どよめいていたよ。 「本物だ!」って(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! (DJ松永)「感動しますね!」って。 めっちゃスタッフさんが好きでいてくれたんだよね。 俺らのこと。 で、ちなみに俺はRさん、クリープーナッツとしてラップしたり、あとはふりーすたいる的なフリースタイル道場っていう……。 (R-指定)そのアニメの世界線でそういう番組があって。 (DJ松永)俺ら、2話出演するんだけども。 その中でフリースタイル道場っていうフリースタイルダンジョン的な番組があって。 Rさんはそこのモンスターとして出てきて。 (R-指定)ラスボスみたいな感じで。 (DJ松永)で、俺は……ZEEBRAさんです(笑)。 立ち位置。 俺、オーガナイザー(笑)。 (R-指定)わざわざオーガナイザー役で(笑)。 オーガナイザーもやるし、「今日は特別に俺、DJシャツ長がバトルビートも流すぜ!」ってDJもやるし。 もうオーガナイザー、司会者、DJ、全部やってんすよ。 その『Bラッパーズストリート』の中の。 だから『Bラッパーズストリート』の中の松永さん、めちゃくちゃマルチタレント。 (DJ松永)かつ、ZEEBRAさんと同じような権威のある立ち位置だから(笑)。 とんでもねえよ。 で、シャツが長えんだから。 もうわけがわかんねえ(笑)。 なんなんだよ?っていう。 (R-指定)いやー、いいですねー。 (DJ松永)あれですけどね。 あの、新海誠さんとかも全然、俺らのこと使っていいんですけどね? (R-指定)えっ、吠えてんの、いま? (DJ松永)うん。 (R-指定)アカンで。 誰に吠えてんの? (DJ松永)あの……ちょっとRADWIMPSとやりすぎかな?って(笑)。 (R-指定)いや、吠える方向、間違っとる(笑)。 新海誠監督に吠える (DJ松永)ちょっとあの……吠えておくといまんところ百発百中で叶ってるから。 1回、ちょっとデカいところを狙ってみようよ。 いちばんデカいところを。 (R-指定)できるか! 新海誠とできるわけ無いやろ? (DJ松永)1回、デカいところを……いま、なんでも叶っていて、俺らいま無敵よ? (R-指定)まだ諫山創さんとかね、この『Bラッパーズストリート』とか制作側に俺らのことを好きでいてくれた人がいたけども。 新海さんはノー眼中やから。 新海さんが新作をやる時はRADWIMPS。 もうこれ決まっているからね。 次の作品『天気の子』もまた、俺も映画館で見ていて。 「新海誠新作」って。 そこでやっぱり野田さんのあの声でバーン主題歌入ってきたら、「こりゃエエわ。 エエに決まってるやん!」って。 (DJ松永)もう最強タッグね。 その圧倒的信頼感。 (R-指定)だから見てないけど、感動したもん。 予告編で。 「めっちゃいい映画や!」って。 (DJ松永)フハハハハハハッ! でも1回、RADWIMPSやろうや。 (R-指定)いやいや、俺らがRADWIMPSに入るの? 俺ら、RADWIMPSと一緒にやんの? (DJ松永)あの、俺らとスキルトレードしようや(笑)。 (R-指定)あっちのスキル、デカすぎんねん。 こっちから渡せるの、少なすぎ! どうすんねん? その、新海さんが俺らでやんの? 『君の名は。 』の後の『天気の子』で? (DJ松永)俺らがみんなに提供できるもの……「韻」。 だから……『韻の子』? (R-指定)フハハハハハハッ! いや、絶対ヒットせえへんから。 そんな映画。 『韻の子』って(笑)。 どうすんの? 俺らも出んの? (DJ松永)いや、すごかったよ。 たしかに新海誠さんとRADWIMPSのコンビは最強、無敵。 本当に国民を魅了しているじゃないですか。 ただ、足りてないものはなに? 韻! (R-指定)韻なのよ!(笑)。 じゃあ次、『韻の子』ね。 予告編。 主人公の女の子がバーッと出てきて。 その子はだからめっちゃ韻の踏める女の子。 で、バーッときて。 「まさか、こんなに韻を求めている人たちがいたなんて!」って。 (DJ松永)フハハハハハハッ (R-指定)街中に俺らがだから韻の雨を降らすのよ(笑)。 (DJ松永)ん? あ、あれ? R……母音が合っている! (R-指定)「あ、音の響きがおんなじだ。 言葉が違うのに……?」。 (DJ松永)「き、気持ちいいー!」。 (R-指定)「こんなに韻を求めている人がいたなんて!」って。 で、主題歌。 (DJ松永)フフフ、これ、いままで新海誠さんとRADWIMPSが開拓できなかった客層を俺らが開拓できるんですよ。 俺らと組めば無敵。 どうっすか? どうっすか?(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! (DJ松永)いけると思うんだよなー。 (R-指定)いけるかな? 吠えているけど。 (DJ松永)あの、ねえ。 ……韻海誠さん、聞いてますか?(笑)。 (R-指定)お前、それはアカン! いじってるやんけ、普通に。 なんや、韻海誠って? (DJ松永)RAD韻PSとね(笑)。

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