傷つい た イャンガルルガ。 【MHWI】傷ついたイャンガルルガの攻略ポイント紹介

【MHWアイスボーン】傷ついたイャンガルルガ弱点クエスト対策装備攻略【モンハンワールドアイスボーン(MHWI)初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

傷つい た イャンガルルガ

どうも、えなおです! 11月22日より、遂にホライゾンコラボの第1弾が開催されます。 そして、傷ついたイャンガルルガもイベクエに初登場ということで…!今回は最新イベクエのご紹介をしていきたいと思います。 開催期間:2019年11月22日~2020年1月10日• フィールド:渡りの凍て地• 受注・参加条件:MR 24以上• クリア条件:ジンオウガの狩猟 討伐報酬として『バヌーク族戦士の証』が入手でき、• ライトボウガン「ストーム・ブリンガー 試作 」• 武器チャーム「フォーカス」 上記が作成可能となります。 その他にも、ギルドカード背景・ポーズ・称号なども手に入るそうです。 尚、今回は【第1弾】となっており、【第2弾】は12月に配信予定です。 この12月の第2弾コラボイベでは、以下が作成可能 予定 となっています。 ライトボウガン「ストームスリンガー 逸品 」• ワンセット防具「EXシールドウィーバー」• チャーム3種• 「MHW」時、コラボ装備のマスターランク強化 弓・オトモ装備 第1弾の報酬について ストーム・ブリンガーの作成に必要な素材は以下になります。 MHWのホライゾンコラボも復刻 MHWの頃に配信されていた、ホライゾンコラボも 11月22日~1月10日で復刻されます。 12月の第2弾のコラボイベ時に、これらの装備も強化できるようなので、まだ未挑戦の方や素材を入手していない方は、この機会に挑戦しておきましょう。 開催期間:11月22日~11月29日• フィールド:古代樹の森• 受注・参加条件:MR 24以上• クリア条件:傷ついたイャンガルルガの狩猟 本来であれば、 導きの地の古代樹エリアの地帯レベルを"6"にすることで出現する傷ついたイャンガルルガ。 その傷ついたイャンガルルガの素材を多く入手できるイベクエが初登場となりました。 これは導きの地で出会っていなくても、受注・参加条件さえ満たしていれば挑戦可能です。 いわゆる"歴戦の個体"なので、基本的にはイャンガルルガと素材は共通していますが、 『傷痕の紫甲殻』という専用素材が入手できます。 これは一部武具の装備・強化に必要な素材ですので、必要な方は今回のイベクエを利用して集めておくといいかと思います。 尚、傷ついたイャンガルルガは、危険度2の歴戦個体の痕跡を集めていれば上記以外でも調査クエストで受注することもできます。 どれで挑むにせよ、非常に凶悪なモンスターに変わりはないので、しっかりと対策を練ってから挑むようにして下さい。 まとめ 今回は最新のイベントクエストのみご紹介しましたが、現在は「バイオRE:2とのコラボ」や「デザインコンテスト最優秀賞武具作成イベント」なども同時に開催されています。 こちらについては以前に記事にしておりますので、下記よりご覧下さい。 9月に発売して早3ヵ月…。 12月からはアステラ祭と大型アップデート第2弾も予定されていますし、まだまだアイスボーンは盛り上がり続けていますね。

次の

【導きの地】森林地帯の各モンスター出現率一覧、入手素材まとめ

傷つい た イャンガルルガ

マップ 初期エリア 寝床エリア 3 調査中 初期エリアは、クエストによって異なる場合があります。 傷ついたイャンガルルガの対策とおすすめスキル 装備・アイテムの事前準備 水属性が有効! 傷ついたイャンガルルガには水属性が有効。 特殊個体だけあって体力を高いので効率よくダメージを与えたい。 固定ダメージを与えられる爆破属性も悪くない。 毒対策をしておこう 尻尾の攻撃には毒が付与されてるので毒対策はしておきたい。 高い攻撃力と毒のダメージですぐに体力を削られてしまうので、使うまでのラグが少ない「漢方薬」がおすすめだ。 耳栓の発動を強く推奨! バックステップと同時に咆哮を放ったり、咆哮後にサマーソルトを使ってきたりと 咆哮を絡めた戦略を使ってくる。 耳栓をつけていると無防備な状態で攻撃を受けてしまうことが減る。 余裕があったらぜひ発動させておきたいスキルだ! 対策おすすめスキル 装衣・装具 詳細 最優先で持っていきたい装衣。 強化な攻撃を自動で回避できる。 クラッチクローも確実に決められる。 回避時間を延ばすことで攻撃を避けやすくなる 不動は非推奨 傷ついたイャンガルルガは、攻撃間隔が狭く連続で当たってしまう。 一気に体力を削られてしまうので、不動の装衣は使わないほうが懸命だ。 傷ついたイャンガルルガの攻略方法・立ち回り 傷ついたイャンガルルガの主な攻撃パターン クチバシ突っ込み 空中に飛び一気に降下しながらクチバシを地面に突き刺す攻撃。 振動小が発生し、地味に火属性も持っている。 2連クチバシ攻撃 連続でクチバシを地面に突き刺す攻撃。 1回目刺した後に方向を変えて刺すので、油断は禁物。 拡散ブレス 前方の縦方向の広範囲に拡散するブレス。 3連ブレス リオレイアと同様の3連続ブレス。 空中5連ブレス 高く飛んで前方の右から左に5連続でブレスを吐く。 サマーソルト リオレイアと同じサマーソルト攻撃。 毒効果を持ち、2連続ですることもある。 体力は常に高く保つ 傷ガルルガの攻撃は威力の高いものが多い。 毒のダメージと相まってガンガン体力が削られていくので、体力が減ったらすぐに回復薬で満タンに近い状態を保っておこう。 怒り中は何度も行うことがあるため、耳栓で対策しておくと生存率がグッと上がる。 空中5連ブレスが追加 傷ついたガルルガは空中で右から左にかけて5連続でブレスを吐くようになる。 地上にいても一瞬で空中に飛び最速で繰り出してくるためかなり厄介。 攻撃までの速度と攻撃範囲の広さで回避するのが難しい。 ガルルガの右側に立つようにして範囲外にいるようにしよう。 ヒカリゴケで強制落下 飛行しているガルルガの顔面にスリンガーで 「ヒカリゴケ」を2回当てると強制的にダウンさせることができる。 攻撃のスキも作り出せるので狙ってみる価値はある。

次の

【MHWアイスボーン】傷ついたイャンガルルガ弱点クエスト対策装備攻略【モンハンワールドアイスボーン(MHWI)初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

傷つい た イャンガルルガ

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する攻略情報をお届けします。 こちらの記事もどうぞ 傷ついたイャンガルルガの基本情報 激しい争いを生き延びた歴戦のイャンガルルガ。 弱点部位• 頭>尻尾先端 頭が一番の弱点になります。 頭意外だと尻尾の先端なども攻撃が通りやすくなっています。 弱点属性• 水>龍 その他• 罠〇 怒り時落とし穴無効• 状態異常〇• 咆哮大• 風圧大• 耐震小 古龍では無いため罠が有効です。 ただし 怒り時は落とし穴が無効な点に注意しましょう。 漢方薬などで毒対策をしよう サマーソルト攻撃などを被弾すると毒状態になってしまいます。 猛毒ではないものの、そもそものサマーソルトの威力が高いため毒で削られてやられるパターンが多いです。 わざわざ毒耐性を積む必要は無いかもしれませんが、 漢方薬などを持ち込んで毒対策をするようにしましょう。 「耳栓・怯み軽減」等は積んでおくと楽 傷ついたイャンガルルガは 咆哮・風圧・怯み・震動などの行動制限が多いモンスターです。 非確定コンボもシビアなタイミングでの回避やガードを要求されるので、避けられる自信の無い人は風圧無効や耐震スキルも発動させるのがオススメです。 ガトリングブレスに注意 傷ついたイャンガルルガの 飛行中のブレスは何発も広範囲にばら撒くため、回避が難しいです。 対策の基本としては 火耐性を上げるか、避ける場合は真下に入ると被弾せずに済みます。 旋回しながらのブレスやサマーソルト・クチバシで突き刺さってくる攻撃の場合は被弾してしまうので、しっかり見極めてから真下に入るようにしましょう。 また、 不動の装衣を装備中はガトリングブレスで瞬殺されるため大変危険です。 不動の装衣をそもそも持って行かないのがオススメですが、使用する場合は細心の注意を払うようにしましょう。 閃光弾やはじけクルミを有効活用しよう 傷ついたイャンガルルガは対空時間の長いモンスターになります。 そのため特に近接では 閃光弾や、はじけクルミ2発による撃墜が有効になってきます。 サマーソルトを使った後に素早くもう一度使って来たり、軸をずらしてすぐに使用してきたりします。 また、 滑空してからは高確率でサマーソルトに派生します。 滑空しているガルルガの周囲に風圧が発生するほか、滑空行動にぶつかると怯みが発生し非常に危険です。 滑空してから一度軸をずらしたり、もう一度滑空してきたりしますがいずれも最終的にはサマーソルトに派生する場合がほとんどなので、避ける用意をしておきましょう。 既に記載した通り、スキルで滑空による怯みや風圧を無効化することでもサマーソルトの被弾率を大きく下げることができるのでオススメです。 罠を有効活用しよう 傷ついたイャンガルルガは古龍では無いため罠が有効です。 捕獲や戦闘中のシビレ罠・落とし穴は戦いやすくなるので積極的に利用していきましょう。 ただし 怒り状態中は落とし穴が無効のため注意が必要です。 終わりに 「傷ついたイャンガルルガ」はアイスボーンの中でもかなり強敵の部類です。 気を引き締めて掛かりましょう! あくまで個人的な意見ですが、近接武器では耳栓と怯み軽減はあった方が戦いやすいのと、不動は使わないこと、疲労状態をぶっ飛ばしですぐ怒りに変えないようにするなどを意識すると戦いやすく感じました。

次の