おむつ替えシート。 【楽天市場】おむつ替えマット

人気のおむつ替えシート14選 必要性や選び方を解説 便利な使い捨てやおしゃれな手作りシートの作り方も紹介

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関連記事 おむつ替えシートはどんな時に使うの? おむつ替えシートを自宅で使う場合は、ベッドやカーペットなどが赤ちゃんのおしっこやうんちで汚れるのを防いでくれます。 ベッドやカーペットが汚れると後片付けが大変ですが、おむつ替えシートはコンパクトでお手入れも簡単なものが多いためとても便利ですよ。 また、友人宅や実家にお邪魔する場合には、エチケットとしておむつ替えシートを持っていると、おむつ替えで汚さないようにしなきゃ…と思うパパママのストレスも軽減されますよ。 外出時には駅やショッピングモールのおむつ交換台でおむつ替えをすることになります。 おむつ交換台が硬くて冷たそう…と思う場合や衛生面が気になる場合も、おむつ交換シートがあると赤ちゃんの肌が直接おむつ交換台に触れることがないので安心ですね。 関連記事 おむつ替えシートは絶対に必要? おむつ替えシートは絶対に必要というわけではありませんが、あると便利なアイテムです。 おむつ替えシートは、ベッドやカーペットの汚れ対策、衛生面、赤ちゃんがおむつ替えの時に冷たい思いをしない…など、赤ちゃんやパパママにメリットがあります。 おむつ替えシートにはかわいいデザインのものも多く、おむつ替えシートを使うことが毎日の育児を楽しめる少しのきっかけになるかもしれませんよ。 おむつ替えシートはいつからいつまで使えるの? おむつ替えシートは、赤ちゃんが生まれてすぐに使うことができます。 赤ちゃんは1日に何度もおむつ替えをするので、自宅で使用する場合は使用頻度は高くなるでしょう。 赤ちゃんのつかまり立ちが始まる目安である生後8ヶ月~生後9ヶ月頃になると、赤ちゃんが立ったままおむつ替えをする機会がふえるので、おむつ替えシートはあまり使わなくなります。 赤ちゃんの伝い歩きが始まり1人で歩ける頃には、テープタイプのおむつから立ったまま替えられるパンツタイプのおむつに変わっている場合が多いでしょう。 赤ちゃんが立ったままおむつ替えができるようになると、赤ちゃんを寝かせることが前提のおむつ替えシートの出番は少なくなりますね。 関連記事 おむつ替えシートの種類 おむつ替えシートには、素材や形状を含めていろいろな種類があります。 それぞれのメリットデメリットをおさえておきましょう。 両面布タイプのおむつ替えシート 両面共に布でできたおむつ替えシートの最大のメリットは肌触りの良さです。 赤ちゃんの肌に直接触れるおむつ替えシートは、オーガニックコットンなど、デリケートな赤ちゃんの肌にも優しい素材を選んであげることで、赤ちゃんもおむつ替えの時間を快適に過ごすことができますよ。 両面が布タイプのおむつ替えシートのデメリットは、どうしてもかさばってしまうところと、汚れた場合は洗濯が必要なところです。 水分をしっかり吸収する布タイプのおむつ替えシートは、洗ったら乾くのに時間がかかるため、洗い替えにもう1枚用意しておくと良いかもしれませんね。 使い捨てタイプのおむつ替えシート 繰り返し使うことができる布タイプ、防水加工タイプと違って、使い捨てタイプのおむつ替えシートもあります。 使い捨てのおむつ替えシートは、使ったら捨てるだけで良いので、洗濯の手間がないところが便利ですね。 使い捨てのおむつ替えシートは、外出先や旅行先で捨てることができるので荷物がかさばらないことや、おむつ替えシートを洗濯できないシーンで活躍してくれるでしょう。 外出用のおむつポーチと一緒にバックに入れておくと便利ですね。 使い捨てのおむつ替えシートは、布タイプや防水加工タイプと比べると紙で薄い作りになっているため、クッション性はありません。 また、自宅でおむつ替えの度におむつ替えシートを使いたい場合は、使い捨てのおむつ替えシートだと大量のゴミが出てしまうことになります。 外出先でおむつを捨てられない場所だと、おむつ替えシートも捨てることができずに持ち帰ることになります。 外出先でおむつ替えシートが捨てられない場合は、ゴミが増えてしまうことになりますね。 関連記事 おむつ替えシートを選ぶ時のポイント 種類のあるおむつ替えシートは、どれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。 おむつ替えシートを選ぶ時のポイントを紹介します。 家用や外出用など使うシーン別で選ぶ 自宅でおむつ替えシートを使う場合は、赤ちゃんの快適性を考え、肌触りの良い両面布タイプのおむつ替えシートがおすすめです。 おむつ替え中に赤ちゃんがよくおしっこを漏らしてしまったり、ゆるいうんちが多い母乳やミルクのみを飲んでいる時期は、おむつがシートが汚れることが多いので、さっと拭くだけの防水加工タイプも便利です。 お手入れが簡単な防水加工タイプのおむつ替えシートは、おむつを替えている途中に赤ちゃんが大量におしっこをしてしまった場合、表面が防水加工されているおむつ替えシートだとおしっこが横に流れてこぼれてしまうことがあります。 畳やカーペットなど、掃除に手間がかかる場所でのおむつ替えは、吸水性のある布タイプか、表面は吸水してくれる素材の防水加工タイプが良いかもしれませんね。 使い捨てタイプのおむつ替えシートは、繰り返し使用するおむつ替えシートよりも薄手のことが多いため、荷物をコンパクトにまとめることができます。 使い捨てタイプのおむつ替えシートは、外出先で捨てて来れることもあり、外出や旅行などに最適です。 おむつやおむつ替えシートを捨てられる状況だった場合は、使用後は処分して身軽でいられるのも嬉しいですね。 大きめサイズか小さめサイズか おむつ替えシートは、縦40~50cm、横60~70cmのサイズが一般的です。 小さめサイズの場合は、コンパクトにまとめられるので外出時に持ち運びやすいというメリットがあります。 しかし、小さめサイズのおむつ替えシーだと、赤ちゃんが動いたりおむつ交換時におしっこをしたりした場合、十分に汚れをカバーできないことがあるかもしれません。 おむつ替えシートが赤ちゃんの頭までカバーできる大きめサイズだと、汚れをしっかりカバーでき、赤ちゃんを直接床やおむつ台に寝かせなくてもよくなります。 大きめサイズのおむつ替えシートには、汚れをしっかり防いでくれる安心感がありますが、持ち運ぶのには少しかさばってしまいます。 おでかけパターンに合わせて、おむつ替えシートのサイズを選ぶと良いですね。 100均で購入できるおむつ替えシートはサイズが小さめなので、購入する時は注意しましょう。 おむつ替えシートのおすすめ10選! おむつ替えシートのおすすめ商品をご紹介します。 おむつとお尻の間にシートを敷けば、お尻を拭く時に新しいおむつが汚れません。 もちろん、おむつ替えシートとしても使えます。 ロール形式なので持ち運びにも便利で、素材も紙なので使用後にクシャっと丸めて捨てられるのも便利ですね。 タオルやペット用シート、レジャーシートなどで代用するパパママもいる おむつ替えシートは、専用のものを用意しなくてもタオルやペットシーツで代用できます。 洗濯しやすくサイズも豊富なタオルや、100均でも購入できるペット用シーツやレジャーシートをおむつ替えシートの代わりとして使ってみても良いですね。 100均で売っている小さめサイズのレジャーシートは防水性に優れているので、おむつ替えシートにもぴったりです。 ペットシーツは吸水性が抜群なので、おむつ替え時のおもらしにも焦らなくてす済みますよ。 おむつ替えシートを手作りしてみる おむつ替えシートを手作りすれば、愛着がわき長く使いたくなりますね。 自分にとって使いやすいように自作してみましょう。 準備するもの 赤ちゃんの肌に直接触れる部分にはタオルを使用して赤ちゃんに優しく、防水性の部分はレジャーシートでカバーするおむつ替えシートです。 汚れたらそのまま洗濯できるので、繰り返し何度も使えます。 用意するのは下記の5つです。 タオル• レジャーシート• バイアステープ• ゴムひも• ボタン 手順• タオルとレジャーシートをちょうど良いサイズにカットする。 タオルとレジャーシートを合わせて、縁をバイアステープで縫い合わせる。 ゴムひもとボタンで作った留め具を縫い付ける。 留め具をレジャーシートに縫い付けると裂けてしまうので、バイアステープの上から縫い付けるようにしましょう。 ゴムひもの代わりに共布とスナップボタンで留める形にするのもおすすめです。 レジャーシート面を外側にくるっと丸めて持ち運ぶので、気に入ったデザインのレジャーシートを探してみましょう。

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おむつ替えシートは必要か?種類や使い方の違いは?お勧めシートまとめ

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おむつ替えシートは必要?いつまで?代用品は?などの疑問を解決!

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おむつ替えシート マット を敷くのはエチケット! 出産準備グッズを買うときには購入リストには入れていなかった「おむつ替えシート」。 私はぷーたむが生まれてから購入することを決めました。 購入を決めた1番の理由は 「外出先でのエチケット」です。 設備の整ったベビー休憩室のおむつ台では、おむつ替えシートを敷く必要はないかもしれませんが、友人の家に遊びに行ったときにはそうはいきません。 友人にも赤ちゃんがいるのならまだ良いのですが、そうではない場合、なおさら おむつ替えシートを敷くのはエチケットだと思います。 おむつ替えシートは外出先でのお昼寝マットにも使える! 私は、おむつ替えシートは次のようなときに使っています。 使用頻度順 ・普段のおむつ替え ・ベビー布団以外でのお昼寝 ・ファミレスなどのソファーで寝かせるとき ・友人宅でのおむつ替え 普段のおむつ替えでは、おむつを外した瞬間におしっこをすることがあるのでおむつ替えシートを敷いておくと ベッドやカーペットを汚すことが無く、便利です。 そして、クッション性のある商品を購入したので、リビングでお昼寝するときには 「お昼寝マット」としても使えます。 さらに、よくお出かけをするのですが、ファミレスなどのお店のソファーに寝かせるときも下に敷いておくと、万が一吐き戻したりしたときにも お店のソファーを汚すことがありません。 友達の家では、床やカーペットの上で直におむつを替えるのは気が引けます。 もし、おむつを外したときにおしっこが飛んでしまったり、うんちが付いてしまったら、友達も良い気持ちはしませんよね。 ですので、友人宅でのおむつ替えのときには エチケットとして、おむつ替えシートを敷くようにしています。 おむつ替えシート選びのポイント 私は、おむつ替えシートを購入するときに、以下の点に気を付けて選びました。 【おむつ替えシート選びのポイント】 ・防水 ・素材 表面が綿で赤ちゃんの肌に優しい物 ・大きさ ・価格 ・洗濯可能 ・2枚セット 洗い替え用 おむつ替えシートにまさか 「防水」でない物があるとは思いませんが、念のためポイントとして書かせてもらいました。 防水じゃないと困りますよね。 そして、素材ですが、赤ちゃんのお肌は大人の何倍も薄くて弱いです。 ですので、赤ちゃんのお肌が触れる表面の部分は 綿100%の物がオススメです。 そして、大きさは、持ち運びを考えると大きすぎてもかさばってしまいます。 ですが、小さすぎても赤ちゃんがはみ出てしまっては困ります。 私の場合はお昼寝マットとしても使用しているので。 ですので、 大きすぎず小さすぎず、自分の使用に合ったサイズの物を選ぶようにしましょう。 8ヶ月になった今でも、おむつ替えのときやお昼寝のときに使用しています。 次に 価格です。 他の条件さえ満たしていれば、価格はなるべく抑えたいですよね。 そう思いながら探していると、 2枚セットで1,080円の商品を発見! 1枚が汚れて洗っていても、もう1枚あるので安心! ということで、私は2枚セットで1,080円のこの商品に決めました。 リンク 「洗濯可」ですが、「手洗い推奨」です。 まあ、汚れてしまったらどっちみち手洗いしますので、あまりそこは気にしませんでした。 うちでは、手洗いした後に 脱水だけ洗濯機でしています。 実際に使用してみた感想 おむつ替えシートは、無いと困る物ではありません。 ですが、あると 非常に便利です。 ぷーたむが生まれてから、うちでは毎日使っています。 折りたたんで小さくして持ち運ぶこともできるので、 特に「ねんね期」の頃には外出先で重宝しました。 外出先のソファーに寝かせても、 よだれで汚すことも吐き戻して汚すことも無いので、とにかく安心です。 8ヶ月になった今でも、リビングのお昼寝スペースに敷いて、そこでおむつ替えをしたりお昼寝をしたりしています。 もし、購入を検討しているのであれば、そこまで高価なものではないので買ってみても良いかもしれませんね。 2枚で1,080円なので、 1枚当たり540円です。

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