アンセム バンド。 アンセム

伝説的カリスマ・ヘヴィメタル・バンド「アンセム」のまとめ & 動画

アンセム バンド

AORに を追加。 4」と「Sabotage」を追加。 スマートフォン版 携帯電話の方は、こちらのスマートフォン版でも一応見れるかと思います。 Wild Anthem 2. Red Light Fever 3. Lay Down 4. Racin' Rock 5. Warning Action! Turn Back The Night 7. Rock'n'roll Stars 8. Blind City 9. Star Formation 10. Steeler 11. Ready To Ride 12. Shed 1stアルバム。 曲や音質は正に1stらしいという感じだが、意外に好感がもてるアルバムなのである。 全体のクオリティはまだ低いがそれでも重要な1枚だと思います。 1曲目の「Wild Anthem」はライブの定番曲で、メロディックな正統派HMだから今でも魅力は衰えていないと思う。 「Warning Action! 」はパワーメタルな曲。 イントロは何かに似てるのだが、これは密かに名曲だ。 「Steeler」はギターリフがかっこいいい疾走曲。 サビは少し微妙だがこれも名曲と言いたいレベル。 VICTIM IN YOUR EYES 2. NIGHT AFTER NIGHT 3. DEATH TO DEATH 4. TIGHTROPE DANCER 5. DRIVING WIRE 6. FINGER'S ON THE TRIGGER 7. LIGHT IT UP 8. BLACK EYED TOUGH 2ndアルバム。 前作より確実に成長を遂げ、よりパワフルでスピード感のある曲が多い。 とくに捨て曲は無く、最初から最後まで気持ちよく聴けます。 アンセムの中では一番パワーメタル色が強く、凶暴なサウンドな作品です。 強烈なドラムで幕を開ける「VICTIM IN YOUR EYES」はテンションの高いパワーメタル。 激しいギターのリフが合わさり爆発的なパワーを出してて素晴らしい。 「NIGHT AFTER NIGHT」はアンセムの中では一番名曲とされる曲で、派手さは無いものの哀愁あるメロディーと、脳に刻み込まれるインパクトのあるサビの歌詞が素晴らしい。 「DEATH TO DEATH」は正統派らしい3連符のヘヴィな曲。 ちょっとアイアン・メイデンが入ってますね。 タイトル曲「TIGHTROPE DANCER」はこれも正統派らしいストレートな曲でかっこいい。 強烈な疾走曲「DRIVING WIRE」には圧巻。 このバスドラの連打は「VICTIM IN YOUR EYES」に並ぶ。 ラスト「BLACK EYED TOUGH」はギターリフがかっこいい疾走曲。 BOUND TO BREAK 2. EMPTY EYES 3. SHOW MUST GO ON! ROCK'N' ROLL SURVIVOR 5. SOLDIERS 6. LIMITED LIGHTS 7. MACHINE MADE DOG 8. NO MORE NIGHT 9. HEADSTRONG 10. FIRE 'N' THE SWORD 3rdアルバム。 荒削りな感じが減少しており完成度が増している。 音質も良くなり、よりヘヴィな作品に。 ライヴでプレイされる曲がけっこう多く、初期坂本在籍時のアンセムの中では名盤と呼ばれています。 このアルバムはぜひ大音量で聴いて頂きたい。 1曲目はタイトル曲「BOUND TO BREAK」。 ストレートでジューダス・プリースト的な疾走曲。 坂本のボーカルはまだまだ荒いが成長しているのが良く分かる。 続く「EMPTY EYES」もストレートで熱い疾走曲。 「SHOW MUST GO ON! 」は緊張感が漂うミドル・テンポの曲。 「ROCK'N' ROLL SURVIVOR」はディープ・パープル的な疾走曲。 曲的にちょっと地味だがこれはなかなか熱い。 「SOLDIERS」は正統派らしい曲で坂本の歌いっぷりがなかなか良くなかなか熱い。 間奏の展開がドラマティックでいいですね。 「LIMITED LIGHTS」はOP的なインスト曲で、それに続く「MACHINE MADE DOG」は哀愁漂うミドル・テンポの曲。 緊張感が漂っており、過去のアルバムに無かったドラマティックな展開ですね。 「NO MORE NIGHT」はヘヴィでストレートな疾走曲。 メロディーがなかなか良くかっこいいし、ギターソロもいい。 ラストの「FIRE 'N' THE SWORD」がヘヴィかつメロディックで密かに名曲だ。 1987年 [Disc 1] 1. Limited Lights 2. Machine Made Dog 3. Empty Eyes 4. Tightrope Dancer 5. Show Must Go On 6. Soldiers 7. Black Eyed Tough 8. Bound To Break 9. Guitar Solo〜Drum Solo 10. Headstrong [Disc 2] 1. Night After Night 2. Lay Down 3. Rock'n Roll Stars 4. Steeler 5. Wild Anthem 6. Soldiers(渋谷公会堂) 7. Rock'n Roll Survivor(渋谷公会堂) 8. Warning Action!(渋谷公会堂) アメリカ公演を収録した初ライヴ・アルバム。 海外では英語で歌うのがちょっと常識かもしれないが、アンセムは日本語で挑んだ。 「BOUND TO BREAK」からの選曲が多いが、どの演奏も素晴らしくスタジオ以上にパワフルだ。 とくに大内のパワフルなドラムが前面に出てて凄く迫力がある。 疾走曲のテンションの高さは異常と言える程強烈です。 ライヴを完全に収録した2枚組CD「Show Carries On Complete! 」があるのでそちらをおすすめします。 そちらには渋谷公会堂でのライヴや未発表テイクなども収録されています。 Gypsy Ways Win, Lose Or Draw 2. Love In Vain 3. Bad Habits Die Hard 4. Legal Killing 5. Cryin' Heart 6. Silent Child 7. Midnight Sun 8. Shout It Out! Final Risk 10. Night Stalker 4thアルバム。 坂本英三が脱退し、森川之雄が加入。 森川の高い歌唱力はアンセムに新たな命を吹き込んだ。 1曲目はタイトル曲「Gypsy Ways」で、印象的なギターのリフと共に森川の歌唱力が光る。 「Love In Vain」は歌謡的な感じのする曲。 歌メロがメロディックで哀愁もあり非常に耳に残る。 ギターソロもメロディックでいいですね。 疾走曲「Cryin' Heart」はサビの泣きの歌メロが突き刺さること間違い無し。 曲全体に哀愁がありますね。 「Silent Child」の哀愁もいいし、泣きまくりのメロディーが多くて素晴らしいミドル・テンポの曲。 このアルバムはそれまで無かった哀愁の多いメロディーがたくさんあります。 THE JUGGLER 2. HUNTING TIME 3. EVIL TOUCH 4. TEARS FOR THE LOVERS 5. SLEEPLESS NIGHT 6. JAIL BREAK GOIN' FOR BROKE 7. LET YOUR HEART BEAT 8. BOTTLE BOTTOM 5thアルバム。 前作よりハードになり、森川のボーカルもよりパワフル。 「Gypsy Ways」と肩を並べる名盤です。 「THE JUGGLER」はクールで疾走感たっぷりの曲。 ハードかつメロディックで森川の歌いっぷりはかっこ良すぎ。 続く「HUNTING TIME」も最高の疾走曲。 哀愁漂うメロディーと刻み良いギター・リフには1曲目に続きまたノックアウト。 間奏の緊張感には非常にゾクゾクする。 超名曲です。 「EVIL TOUCH」はこれまた疾走感のある曲で、非常にパワフル。 グラハム・ボネットと比べられる森川のボーカルは非常に熱い。 「TEARS FOR THE LOVERS」は哀愁漂うミドル・テンポの曲で、イングヴェイでありそうなバラード寄りの曲。 「JAIL BREAK」はストレートでパワフルな疾走曲。 メロディックな歌メロからギター・ソロになる部分が好きです。 VENOM STRIKE 2. RENEGADE 3. GENIUS 5. HEAVY DUTY 6. BLOOD SKY CRYING 7. CRY IN THE NIGHT 8. THE DICE OF NO MERCY 9. DEVIL INSIDE 10. WILLESDEN HIGH-ROAD 11. SILENT CROSS 7thアルバム。 初期アンセムのラスト・アルバム。 当時20歳の清水昭男(G)が加入したが、アルバムをリリース後に森川が脱退したため解散。 ピークは既に越えてたが、このクオリティは流石アンセムと言っていいでしょう。 「Venom Strike」は強烈なギターのリフが炸裂する疾走曲。 清水のテクニカルなプレイとメロディックなプレイも最高。 森川の荒々しいボーカルが合わされば無敵の1曲。 「Renegade」これもなかなか強烈な疾走曲。 とにかくゴツゴツと攻めてくタイプの曲だが、ギター・ソロではレインボー風のメロディーが光っている。 印象的なリフと、日本らしい哀愁のあるサビのメロディーが素晴らしい。 力強いミドル・テンポの「Mr. Genius」はなかなかヘヴィで、これはグラハム・ボネットが歌っているバージョンがけっこうカッコイイ。 ドン・エイリー(Key)が参加してる「Cry In The Night」は森川が得意とする哀愁メロディーの疾走曲。 薄らと乗っているキーボードがなかなかいい仕事をしている。 「Devil Inside」は正統派らしいヘヴィなミドル・テンポの曲。 地味なほうだが、個人的にこれはなかなかいい。 ドン・エイリーのキーボード・ソロが短いけど入っている。 メロディアスなインスト曲を挟んでラストはバラード曲「Silent Cross」。 哀愁たっぷりだがサビがちょっと弱いかも。 あとは完璧なので悪くないです。

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アンセムの楽曲一覧

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1曲まるごと収録されたCDを超える音質音源ファイルです。 <フォーマット> FLAC (Free Lossless Audio Codec) サンプリング周波数:44. 1kHz|48. 0kHz|88. 2kHz|96. 0kHz|176. 4kHz|192. 0kHz 量子化ビット数:24bit• ハイレゾ商品(FLAC)の試聴再生は、AAC形式となります。 実際の商品の音質とは異なります。 ハイレゾ商品(FLAC)はシングル(AAC)の情報量と比較し約15~35倍の情報量があり、購入からダウンロードが終了するまでには回線速度により10分~60分程度のお時間がかかる場合がございます。 ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。 詳しくは をご確認ください。

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