ワークマン ジーンズ。 ワークマンがレディースでズボンもこの夏人気!防水撥水ジーンズも絶大でファン殺到!

《ワークマン》人気の【撥水ジーンズ】の性能やいかに!?|ギアブログ

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年明けにワークマンの完全防水デニムについては、テレビでは2月に発売されると紹介されていましたが、本日ワークマンに行くと見慣れない商品がありました。 店員さんに聞くと本日店に出したとの事でしたし、商品名が 4D防水STRETCHデニムパンツという事で… コレはもしかしたら例の…? 超撥水を超える完全防水デニムでは?と思い、販売促進のポップも何も無かったですが買っちゃいました。 4D防水STRETCHデニムパンツ 自分が買ったのはLサイズですが、一応ワークマンの店舗では試着してみましたが、ちょうど過ぎて伸縮性もありますが、これ以上太るとダイエットしないといけないかもしれませんね~ww 金額は、税込み3,900円でカラーはインディゴネイビーとインディゴブルーの2色で、デニムらしい色合いです。 特に、汗のかく夏場がどうかは気になります。 防水性 防水性については、従来の超撥水加工ではなく、完全に水を通さないストレッチデニムパンツなっています。 また、水を通さないから雨の日も晴れの日も全天候に対応しており、ワーク、タウン、バイク、フィッシング、アウトドアなどのあらゆるシーンを選ばずに着用可能なのが嬉しいです。 ある意味、『ALL WEATHER パンツ』という新しいコンセプトで創り出された4D防水ストレッチパンツといっても過言ではありません。 透湿性 透湿性とは、衣服内の水滴にならない蒸気状態の汗を生地が外に出す度合いのことで、 具体的には、24時間に何グラムの水分を外に出すのか、ということを数値で表しています。 そして、何故この透湿性が重要かというと、雨・風などの外気はきちんとシャットアウトしつつ、内側の水蒸気は外に出すことで衣類内部が蒸れないことになります。 わかりやすくいえば、雨合羽の上にデニムをきている感じですかね。 そして、耐水圧に関してはコチラのTwitter動画をご覧ください。 まとめ 以上の事から、キャッチコピーの『驚くほど水を防ぐ、防水デニムパンツ』というように、非常に優れた防水性能があるデニムパンツだと思います。 しかし、デニム生地の表面上が濡れて滴る事などから、実生活においては微妙に思いますが、屋外での急な雨の際にも濡れずに済むという事は画期的な商品だと思います。 また、個人的には瞬間的に雨を防ぐ超撥水デニムはアウトドアやキャンプにオススメで、今回の防水デニムに関してはバイクや屋外作業などの、常時雨に当たる使い方が高性能の耐水圧が重要になるはずです。

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ワークマンの春夏モデルカタログが登場、バイク用に使えそうなのは?【キャンツー御用達候補も】

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他のレビューにもありますが、見てのとおり長靴ではありません。 脛まで覆っているわけでもありませんし、裾がぬれるのはあたりまえですし、水が跳ねるのは,,,,,,,,,,歩き方の問題でしょう。 あくまでも、雨がかかっても縫い目から浸水しない防水シューズとして使用すれば快適にすごせます。 雨の日の自転車通勤時に使用していますが、レインパンツとの併用で、靴下やズボンが濡れることはありません。 不満があるとすれば、足の甲に余裕がなくて痛いところです。 一番大きいサイズで、28. 0~28. 5の自分の足でも履くことは可能ですが、甲がひっかかって履くのも脱ぐのもきついです。 毎日使うものではないので我慢していますが、普段から使うものであれば購入しなかったでしょう。 もうワンサイズ大きいのがあれば、即買いなんですがねぇ。 1人中、1人の方が、このレビューは参考になったと投票しています。

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【最強デニム】ワークマンの「超撥水ストレッチパンツ」はソースやコーラも弾くのか? 実際にかけてみたところ、衝撃の結果になった

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驚くほど水を弾くストレッチパンツ。 このキャッチコピーが使われているのは、ワークマンで販売されている「WM3136 4D 超撥水STRETCH(ストレッチ)パンツ」だ。 テレビ番組『ガイアの夜明け』で特集されたこともあり、ご存知の方も多いだろう。 このデニムについて調べてみると、撥水性能について、さまざまな検証がされており実力は折り紙付きのもよう。 デザイン的にもスリムだし、雨うっとうしいし、俺も欲しい……。 ということで、ワークマンオンラインストアにて商品を購入したぞ。 さっそくレビューしてみよう。 ・デザイン まずはデザイン。 細身のシルエットで、日本人に多いというO脚の足にもフィットするよう丸みを帯びた形になっている。 そして、カラーはブラックとインディゴの2色展開。 ちなみに私(hirazi)が購入したのはインディゴである。 実際に履いてみると…… うむ。 可もなく不可もなくスリムなデニムって感じ。 細身だけどストレッチが良く効いてるので、 動きやすさはバッチリ。 細部のデザインについては、継ぎはぎのように加工されておりワイルドな雰囲気である。 インディゴだと、黄色と赤のステッチがアクセントになっているぞ。 勝手なイメージで恐縮だが、バイカーが好きそうなデザインだなぁ。 なんて思った。 ・驚愕の撥水性能 ただスタイリッシュなデニムを求めるなら、ワークマンである必要もない。 このデニムの1番のポイントは撥水性能である。 ガイアの夜明けでは「 ポケットで金魚が飼える」なんて言っていたらしいが、それはさすがに大袈裟(おおげさ)だろ、おい。 なんて思いながら、デニムに水を垂らしてみると…… デニムの上で水が生き物みたいにうねってる! すげぇ、 マジで金魚が飼えるんじゃね!? ここまで水を弾くと、 液状のものなら何でも弾くんじゃないか? なんて思ってしまうくらいだ。 そこで今回は、水以外のものを垂らしてみて弾くかどうか試してみたぞ。 まずは炭酸飲料のコーラから。 なんら問題なく弾きまくっている。 このデニム、コーラでは相手にならない。 さて、次はコーラよりもまろやかな牛乳を垂らしてみよう。 色が白いせいもあるのか、あまり弾いてないように感じた。 実際に触ってみても少しデニムに染みてしまっている……少し残念な結果だ。 まぁ、もし牛乳を弾けたとしても 乳しぼりの時ぐらいしかメリットないけど。 さて、最後はソースにチャレンジしてみよう。 少し無茶なことをしている気がする。 しかし期待せずにはいられない。 結果を出すことが当たり前、そんなプレッシャーに押しつぶされそうになっているのではないかと、デニムのメンタルが心配だ。 そんなこと思いながらソースをかけてみると…… 弾きまくり。 ドロドロしてるから水みたいに暴れまわらないが、ソースがデニムの上を這いずりまわり浸み込まない。 つまり、このデニムを履いていれば、食卓でソースをブチこぼしてしまっても安心できるということである。 だがしかし、検証が終わった後のデニムからはソース臭がぷんぷん匂ってきたので、さすがに洗濯をした。 洗濯機で洗っても撥水力が持続するらしく、これは嬉しいポイントだ。 ・めっちゃ人気 実際に履いてみてハッキリ言える。 2900円(税込)でこの性能は安すぎ。 用途を考えると限りがない。 雨の日に履くのはもちろん、ガーデニング、BBQ、ちょっとした水遊びなんかにも良いだろう。 とはいえ、ここまで高性能で安価なデニム、人気がないはずはない。 店頭の在庫状況は分からないが、お近くのワークマンに問い合わせてみることで、もしかしたら希望の色とサイズに巡り合えるかも……。 参考リンク: 、 Report: Photo:RocketNews24.

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